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徹底比較:ドコモ・au・ソフトバンク ・楽天モバイル- 大手キャリアのスマホ代・携帯料金プラン比較

ドコモ・au・ソフトバンク - 大手キャリアのスマホ代比較
ドコモ・au・ソフトバンク - 大手キャリアのスマホ代比較

ドコモ・au・ソフトバンクの中で、スマホ代が安くなるのは果たしてどのキャリアなのでしょうか?各キャリア最新プランやサブブランド、今話題のahamo・povo・LINEMOも検証した上でそれぞれ比較し、本当におすすめなキャリアを明らかにします。また、「第4のキャリア」楽天モバイルについてもご紹介いたします。

  • ポイント
  • わかりづらいドコモ・au・ソフトバンクの料金プランの違いを明確に説明
  • ドコモ・au・ソフトバンクの現在のプランのうち、どれがどんな人にオススメなのかご紹介
  • 今話題のオンライン完結型プランahamo(アハモ)・povo(ポヴォ)・LINEMO(ラインモ)もご紹介
  • 2020年春からキャリアサービスを開始した楽天モバイルについてもご紹介
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はじめに:キャリアのプラン最新状況

本記事では、最近発表されたキャリアの最新プランや今後予測される動向を踏まえて、あなたにあったスマホプラン選びをお助けいたします。

昨今、スマホ業界は値下げ競争により、プラン刷新がたびたびおこなわれており、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルも新プランを発表しました。ただ、スマホ代が安くなるのはいいことですが、いろいろあり過ぎて何が何だかわからないという方も多いのではないでしょうか。そこでまずキャリアプランの最新状況を整理しておきましょう。

キャリアプラン最新状況まとめ

大容量
(無制限)
ドコモ・au・ソフトバンク3社とも値下げ 比較へ進む
中容量
(20GB)
オンライン専用プランahamo・povo・LINEMO登場 比較へ進む
小容量
(~10GB)
段階性プランは大きな値下げなし
サブブランドか格安SIMへの乗り換えがおすすめ
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そもそもキャリアとは?

ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの比較をする前に、そもそも「キャリア」って何?という方もいるかもしれません。

キャリアの定義

キャリアとは、スマートフォンや携帯電話のような無線機器のサービス提供のための通信回線を自ら設営ないし維持している通信事業者のことを指します。(専門用語では、キャリアはMNOとも呼ばれます。)

キャリア = ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル

日本で「キャリア」に当てはまるのは、ドコモ・au・ソフトバンク、そして楽天モバイルの4社(2020年春にキャリアサービスを開始)です。ただし、楽天モバイルはキャリアといっても、比較的最近キャリアサービスを開始したばかりであり、さらに提供しているサービスも他のキャリアと大きく特徴が異なることから、「キャリア」といった場合に、ドコモ・au・ソフトバンクの3社のみが意味されている場合もあるため注意が必要です。

本記事においては、混乱を避けるために、特に「大手キャリア」という場合には、ドコモ・au・ソフトバンクのみを意味するものとします。

「キャリア」ではない通信事業者はMVNO

上の定義を読むと、通信事業者はすべて、通信回線を自ら設営したり、維持しているわけではないのかと思う方もいるかもしれませんが、これにあたるのがいわゆる格安SIMです。(専門用語ではMVNOと呼ばれます。)格安SIMは実は大手キャリアから通信回線を借りて、それにより通信サービスを展開しているのです。

格安SIMは、キャリアと異なり、自らは通信事業のためのの回線を自ら設営しておらず、維持していません。このための初期投資や維持費にかかるコストをカットすることができます。また、格安SIMはキャリアと異なり、店舗サービスをあまり行わず、人件費や店舗費用も削減しています。こうした戦略により、格安SIMは「格安」サービスを展開しているのです。

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キャリアのメリットは?

これに対して、キャリアのメリットは次のようなものがあります。それぞれクリックすると詳細をご確認いただけます。

キャリアのメリット1:データ通信の速さ・安定性

キャリアのメリットの一つは、データ通信の速さ・安定性にあります。格安SIMはキャリアから通信回線を借りてサービスを展開しているため、回線が混雑している時間や場所では、データ通信をスムーズに行うことができない場合があります。しかし、キャリアの場合には、自社回線を使用しているため、回線が混雑する場合にも、データ通信が遅くなることは基本的にありません。

キャリアのメリット2:データ大容量プランが充実

キャリアのメリットの2つ目は、データ大容量プランが充実していることにあります。格安SIMの場合には、大容量プランがあったとしてもデータ容量は30GBが上限であり、価格もドコモ・au・ソフトバンクと比べてそれほど違いがなくなってきます。また、格安SIMの場合には、大量のデータ通信容量があっても、回線混雑時には速度が遅くなってしまう可能性もあります。

これに対して、キャリアの大容量プランは、50GBやデータ容量無制限というまさに大容量なプランになっています。また、キャリアであれば、通信速度が遅くなる心配をせずに大容量データでインターネットサービスを使うことができます。

キャリアのメリット3:5Gサービスが利用可能

先行する2つのメリットに関連しますが、キャリアでは5Gサービスを利用することが可能です。5Gとは、第5世代の新しい無線通信規格であり(5GのGは"Generation"、「世代」のGです)、次のような3つの特徴をもっています。

  • 高速:今までの通信規格である4Gと比べて、約10倍の速さに
  • 超低遅延:通信のタイムラグも4Gと比べて、10分の1に
  • 多数同時接続:1㎢当たりに同時に接続できる機器数が4Gと比べて10倍の100万台に

この高速5Gサービスをもってすれば、これまでと比べてスマートフォンの用途や可能性が一気に広がるとされています。

キャリアのメリット4:サポートの充実

これまでは通信面でのキャリアのメリットに触れてきましたが、サポートが充実しているというのもキャリアの重要な特徴です。格安SIMでは、上述のように、店舗展開を行い、ショップで販売やサポートを行うということを、コストカットのためにあまり行っていません。これに対して、ドコモ・au・ソフトバンクのようなキャリアは、ご存知の通り、全国各地にショップを展開しており、何か困ったことやわからないことがあったら、直接ショップに行って相談することができます。

ただし、注意点として、最近発表されたahamo(アハモ)・povo(ポヴォ)・LINEMO(ラインモ)はオンライン完結型プランとなっているため、ショップでのサポートは受けられないことに注意してください。

徹底比較:ドコモ・au・ソフトバンクの大容量プラン・料金比較

キャリア比較
 

はじめにドコモ・au・ソフトバンクの大容量プランを比較してみましょう。なお、大容量プランは、ドコモとauの場合、4G用のプランと5G対応のプランにわかれていますが、今後5Gが普及していくことを考え、ここでは5Gプランに焦点をあてます。

なお、本記事で記載している各プランの料金はすべて税込です。また、データ通信専用プランやガラケー用プラン、子供用プラン等の情報はここでは省きます。

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5Gギガホプレミア・使い放題MAX5G・メリハリ無制限の比較

まずは3社の大容量プランの比較概要表をご覧ください。

ドコモ
5Gギガホプレミア
au
使い放題MAX5G
ソフトバンク
メリハリ無制限
提供開始時期
21年4月1日 21年3月17日
データ容量
無制限
月額料金
7,315円
(割引なし)
4,928円
(割引最大)
7,238円
(割引なし)
4,928円
(割引最大)
月間データ使用量が3GB以下だった場合
1,650円割引
5分間通話定額オプション
770円 800円
完全通話定額オプション
1,870円 1,980円
テザリング
無料かつ無制限 無料、しかし30GBの上限
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比較ポイント1:プラン刷新でほぼ横並びに

大容量プランはプランの刷新により以前よりもあまり違いがなくなりました。主な改定点は次の通りです。

  • すべてのプランのデータ容量が無制限に
  • 期間限定の割引を廃止し、全体的に値下げ
  • データ利用量が少ない月の自動割引をドコモも導入

実際月額料金・通話オプションの値段を見ると、3社ともにほぼ横並びであることがわかります。

比較ポイント2:テザリングでドコモの5Gギガホプレミアが優位

注目すべきポイントの一つは、テザリングです。

テザリングとは?

テザリングとは、スマホをホットスポットとして使い、スマホのデータ通信によって、パソコンやタブレットでインターネットを利用することができる機能のことを言います。つまり、テザリングを使えば、スマホをポケットWi-FIのようにして利用することができるのです。

テザリングを利用するメリットは、モバイルWi-Fiをもたなくても、スマホがその代わりになることにあります。特に、ドコモ・au・ソフトバンクが現在力を入れている5Gサービスを利用することができれば、5Gの高速データ通信を利用して、光回線よりも速い通信速度でのインターネットを外出先で利用することができます

テザリングに関してはドコモが優れている

テザリングについていうと、ドコモがau・ソフトバンクよりも優れています。ドコモでは、テザリングが無料で、利用できるデータ量も無制限です。

これに対して、au・ソフトバンクの場合は、テザリング自体は無料ですが、テザリングで利用できるデータ容量に30GBの上限があります。せっかく無制限のデータ容量があり、場合によっては5Gの高速データ通信を利用できるのに、テザリングに上限があるのであれば、テザリングのメリットが大きく損なわれてしまいます。

たとえば、テザリングにより、Zoomでの会議やオンライン授業を多く行った場合には、すぐに上限に達してしまう可能性があります。

比較ポイント3:家族割引と自宅インターネット回線とのセット割引

割引についてはどうでしょうか?結論から言うと、家族割引・自宅インターネットとのセット割引の額についても大きな違いはありません

家族割引

一つ前のプラン(5Gギガホ・データ MAX 5G・メリハリプラン)においては、家族割引の幅がドコモとau・ソフトバンクで異なり、家族人数により月額料金にある程度差がありました。しかし、新プランにおいては3社とも家族割引の額もほぼ同じになったため、家族割引については違いがありません。

自宅インターネット回線とのセット割引

自宅インターネット回線とのセット割引についても割引額自体は3社横並びで割引額は1,100円(税込)です。

一つ注意点を挙げるとすれば、ソフトバンクのおうち割光セットの場合には、割引の適用を受けるために月額500円のオプションに加入が必要という点です。このため、

もう一つ特筆すべき点は、ソフトバンクの場合には、セット割引の対象として光回線だけではなく、工事不要の据え置きタイプの無線回線「SoftBank Air」も含まれている点です。

SoftBank Airは工事不要であるため、光回線のように引越し後に工事の予約をして、工事完了を待つと言ったことなく、すぐに使い始めることができるメリットがあります。

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工事不要で、コンセントにつなぐだけ。光回線のような工事は一切不要です。通信制限もありません。

比較結果:ドコモ・au・ソフトバンクの大容量プラン

以上のことを総合すると、大容量プランに関して、あえて一つだけ選ぶとすると、セレクトラのオススメは、ドコモの5Gギガホプレミアです。

大容量プランのポイントはやはりキャリアならではの高品質通信で大容量データを使えることです。この高速通信大容量データをを利用して、テザリングを行うという使い方を考えるのであれば、やはり無制限に行うことができるドコモの5Gギガホにアドバンテージがあります。

他の点であまり差がないことを考えると、テザリングの点で優位にたつドコモの5Gギガホプレミアが一番おすすめだといえるでしょう。

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徹底比較:ドコモ・au・ソフトバンクの段階性プラン・料金比較

ドコモ・au・ソフトバンクの段階性プラン・料金比較

以上では、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアの目玉である大容量プランの比較を行いました。次に、2つ目の柱である、段階性プランを検討します。しかし、結論から言うと、段階性プランはどれもおすすめできません。このため、仮に段階性プランを現在使っている人は格安SIMやサブブランドへの乗り換えを強くお勧めいたします。

以下この理由を見ていきましょう。

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段階性プランとは?

段階性プランとは、月々の利用データ容量に応じて、月額料金が変動するプランです。ドコモ・au・ソフトバンクの段階性プランは、データ容量が上限が3GBまたは7GBまでのプランとなっており、料金も大容量プランに比べると据え置きです。

なお、大容量プランの場合と同じように、段階性プランもドコモとauでは4G LTE用と5G対応プランにわかれていますが、ここでは4G LTEプランの比較を行います。この理由は、段階性プランは節約型プランという位置づけであり、データ容量も少ないため、5Gを使うメリットがあまりないことによります。

ギガライト・ピタットプラン 4G LTE・ミニフィットプランの比較

まずは割引なしの状態でのプランの比較から始めましょう。

大手キャリア - 段階性プラン一覧(税込)
  ドコモ
ギガライト
au
ピタットプラン 4G LTE
ソフトバンク
ミニフィットプラン+
 
1GB 3,465円 3,465円 3,278円
2GB 4,565円 5,115円 4,378円
3GB 5,478円
4GB 5,665円 なし
5GB 6,665円
6GB
7GB 6,765円

比較ポイント1:大きな値下げはなく、どこも割高

段階性プランはキャリアの料金プランの中ではデータ低容量であまりスマホを使わない人向けのプランです。

スマホを使わない人向けなので、データ容量に見合った値段に値下げして欲しいところですが、ドコモとauについては値下げは今のところありません。ソフトバンクはミニフィットプランを改訂し、ミニフィットプラン+(21年3月17日提供開始)を発表しましたが、もともとが高い分ドコモとauにと同程度の値段になったにとどまります。

比較ポイント2:割引があってもやはり割高

段階性プランはすべて割引で安くなります。ただし、ソフトバンクのミニフィットプラン+は家族割での割引が適用されないことに注意が必要です。(家族の他の人がメリハリプランやメリハリ無制限を使っているときの頭数にはカウントされます。)

また、ドコモおよびauの1GBのプランでは、割引が適用されません。

とはいえ、割引が適用されたとしてもデータ容量がもともと少ないことを考えると、やはり全体的に割高だと言わざるをえません。すべての割引を適用した場合の月額料金は次の通りです。

段階性プラン割引適用後(税込)
  ドコモ
ギガライト
au
ピタットプラン 4G LTE
ソフトバンク
ミニフィットプラン+
 
1GB 3,465円 3,465円 3,278円
2GB 4,565円
(1回線) 
4,015円
(2回線) 
3,465円
(3回線~)
5,115円
(1回線) 
4,565円
(2回線~) 
 
4,378円
3GB 5,478円
4GB 5,665円
(1回線) 
5,115円
(2回線) 
4,565円
(3回線~)
なし
5GB 6,665円
(1回線) 
6,115円
(2回線~) 
 
6GB
7GB 6,765円
(1回線) 
4,928円
(2回線) 
5,665円
(3回線~)

比較ポイント3:上限設定

段階性プランは以上のように全体的に割高ですが、さらに問題なのが上限設定をできるのはドコモのギガライトのみであるということです。

段階性プランだと使ったデータ容量に応じて値段が変わりますが、格安SIMの段階性プランの場合、ある限度以上はデータを使いたくない場合、予め上限を設定することができます。しかし、キャリアの場合、これができるのはドコモのギガライトのみで、しかも1GBの場合のみです(2021年3月1日より開始)。

したがって、それ以外の場合には上限を設定することができないため、たとえば自宅のWi-Fiをうっかり付け忘れていて、意図せずデータを大量に使ってしまった場合には、一気に月額料金が跳ね上がります。

これでは、子供やスマホを使い慣れていない家族の方と一緒に使うのは非常に不便だと言えるでしょう。

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比較結果:段階性プランを使っている場合は、サブブランドや格安SIMへの乗り換えがおすすめ

以上、ドコモ・au・ソフトバンクの段階性プランを比較しましたが、これらを使っている場合や使おうかと考えている場合には、サブブランドや格安SIMへの乗り換えをおすすめします。

サブブランドとは、キャリアがメインで展開するブランド(ドコモ・au・ソフトバンク)とは別に展開するブランドです。特徴として、データ容量は低・中容量帯に特化しており、メインブランドのプランよりも価格が格安になっているということがあげられます。具体的には、auに対するUQモバイル、ソフトバンクに対するワイモバイル(Y!mobile)がこれにあたります。ドコモについていうと、正式なサブブランドはありませんが、OCNモバイルONEは同じNTT傘下であり、ドコモ回線の品質がよいことで知られています。

また、サブブランドではなくても格安SIMはキャリアの段階性プランよりもはるかに安い値段設定になっています。たとえば、mineo(マイネオ)は格安SIMの中でも顧客満足度が高く、通信速度もMVNOの中では上位に入ります。格安SIMへの乗り換えを考えている方に安心しておすすめできる格安SIMの一つです。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

顧客満足度1位!通信品質に自信アリ。パケット放題プラスが最大3カ月無料のキャンペーン中!

  • 安心: 顧客満足度1位
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通話SIM・5GB

330円(3カ月)

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なぜワイモバイルやUQモバイルがおすすめなのか?

段階性プランを使っている方にサブブランドへの乗り換えをおすすめする理由は、1GBや3GBまたは10GBといった低容量帯のデータ容量に関しては、キャリア自身がサブブランドに役割を任せているからです。つまり、現状ではメインブランドのauやソフトバンクの役割は、大容量の豪華プランが中心であり、格安SIMと競合する低価格帯は積極的にサブブランドに乗り換えた方がよいのです。

ワイモバイルとUQモバイルのプラン

ワイモバイル
シンプルプラン
UQモバイル
くりこしプラン
ワイモバイル UQモバイル
3GBプラン
シンプルS
2,178円(割引なし)
   990円(割引あり)
くりこしプランS
1,628円
15GBプラン
シンプルM
3,278円(割引なし)
2,090円(割引あり)
くりこしプランM
2,728円
25GBプラン
シンプルR
4,158円(割引なし)
2,970円(割引あり)
くりこしプランL
3,828円
通信速度(容量超過時)
    3GBプラン:最大300kbps
15/25GBプラン:最大1Mbps
国内通話
基本通話料:30秒22円(税込)
10分かけ放題オプション:770円(税込)
完全かけ放題オプション:1,870円(税込)

3GBプランは、UQモバイルは1,628円、ワイモバイルは2,178円ですが割引があれば990円と、どちらもキャリアの段階性プランに割引を最大限に適用した場合よりも格安になっています。

スマホ利用者の半数以上は3GBもあれば十分

キャリアの大容量プランなどと比較すると3GBは少ないように思うかもしれませんが、実はスマホ利用者の半数以上の月々のデータ使用量は3GB以下に収まることが分かっています。特に、自宅ではインターネット回線でWi-Fiがあるため、家ではスマホのデータを消費しないという場合、月々のデータ利用量が1GBに満たない人は多いでしょう。特に、現在コロナ禍で在宅勤務やオンライン授業が増えている現状を踏まえれば、そうした人は多いはずです。(ぜひ今、お手持ちのスマホで過去数カ月で毎月何GB消費したか確認してみることをおすすめいたします。)

このため、スマホ利用者の大半はワイモバイルやUQモバイルの3GBプランで十分ということになります。さらに、ワイモバイルもUQモバイルもキャンペーンで、3GBプランのデータ容量が1年間無料で1GB増量されて4GBになるので、カバーされるユーザー数はさらに増えます。また、仮にデータを使い切ったあとでも、ワイモバイルでもUQモバイルでも、3GBプランであれば最大128kbpsの速度で通信をすることができるため、メールや文字ベースのウェブサイトの閲覧であれば行うことができます。

ワイモバイル新プラン!家族で、ネットと一緒でさらにお得に。今ならiPhoneも大幅割引

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  • 割引: 割引で格安SIM最安級
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ワイモバイルなら家族割などの割引もあり

段階性プランに割引を適用した場合よりも、割引なしの状態でワイモバイル・UQモバイルのプランの方が安いことを確認しましたが、すでに言及した通り、ワイモバイルなら家族割引などの各種割引があります。

ワイモバイルの場合は、家族割引を利用すれば、2回線目以後の料金が月額1,080円安くなります。

また、ソフトバンクの場合と同じで、ソフトバンク光やソフトバンク Airとのセット割引が使えます。これらを利用している人であれば、月額料金が1,080円安くなります(ただし、家族割とおうち割光セットは併用不可)。

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ワイモバイルとUQモバイルで迷ったら?

ワイモバイルとUQモバイルは若干プランも似ていますが、迷った場合にはどちらを選べばよいのでしょうか?結論からいうと次のように言えるでしょう。

こんな人にはワイモバイルがオススメ こんな人にはUQモバイルがオススメ
ワイモバイル UQモバイル
ソフトバンクを使っている auを使っている
割引条件に当てはまる ワイモバイルの割引条件に当てはまらない
Yahoo!プレミアム特典が魅力的 高速・節約モードの切り替えを駆使して、データ繰り越しをしたい

なお、ソフトバンクを使っている人の場合、現在使っている電話番号を乗り換え後も使う際に必要なMNP転出番号を取得する必要がなく、一つ手間が省けるというメリットがあります。このため、特にソフトバンクユーザーの人であれば、迷ったらワイモバイルに乗り換えるというのも悪くない選択肢でしょう。

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  • 安心: スマホデビューNo.1
  • スピード: 安定した高速通信
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ワイモバイルとUQモバイルとのさらなる比較の詳細が気になる方は次の記事をご覧ください。

徹底比較:Y!mobile(ワイモバイル)vs UQモバイル、どちらがおすすめ?

ワイモバイルとUQモバイルは、どちらも人気が高く、通信速度も安定して高いと評判です。本記事では2021年2月提供開始の新プランを比較して、どちらがどんな人におすすめなのかご紹介します。

徹底比較:ドコモ・au・ソフトバンクの中容量プラン・料金比較

ahamo・povo・LINEMOの料金プラン比較
ドコモ・au・ソフトバンクは、政府・総務省からの携帯料金値下げの要請を受けて、データ容量20GBの新プランを発表しました(ahamo・povo・LINEMO)。これらはすべてオンライン完結型であり、ショップでの申し込みやサポート利用はできないことに注意が必要です。
セレクトラ編集部 SIM選びにお悩みならこの記事もチェック

 一番安い格安SIMはどれ?最安おすすめ格安SIM比較ランキング

ahamo・povo・LINEMOの料金プラン比較

ahamo・povo・LINEMOの概要・比較表は次の通りです。

提供開始
2021年3月26日 2021年3月23日 2021年3月17日
データ容量
20GB(超過後も最大1Mbpsで通信可能)
月額料金(税込)
2,970円(5分かけ放題こみ) 2,728円(5分かけ放題なし)
3,278円(5分かけ放題あり)
月額料金(完全かけ放題)
4,070円 4,378円
特徴
ドコモの家族割にカウント
海外82の国・地域で20GBまでローミング無料
220円で24時間データ使い放題 LINEカウントフリー

比較ポイント1:3プランともこれまでのキャリアプランと比べるとシンプルかつお得

まず比較ポイントの1つとしては、3プランとも20GBで5分かけ放題をつけても税込で3,278円と非常にお得な値段設定になっていることです。また、このお得な値段は、家族割や固定回線とのセット割、はたまた期間限定の割引といったものなしで最初からというシンプルさもうれしいポイントです。

比較ポイント2:3プランともオンライン完結型。ただし、アハモだけ有料でサポートあり

このようなahamo・povo・LINEMOがすべてオンライン完結型のプランになっており、ショップでの販売に必要な人件費や設備維持費を削減していることにが一つの要因です。しかし、このことはキャリアの特徴の一つであるショップでの手厚いサービスは受けられないということを意味するので注意が必要です。

ただし、ahamoのみ有料ですが、店頭でのサポートが開始されました。サポート料金は税込みで3,300円です。

このため、契約や契約後のサポートに不安がある方は、ahamoを選択するのが良いかもしれません。

比較ポイント3:5分かけ放題はahamoのみプランに込み、povoとLINEMOはオプション

3プランの違いの一つは、ahamoのみ5分かけ放題がプランの一部として組み込まれていることです。対照的にpovoとLINEMOでは5分かけ放題は税込み価格550円のオプションとなっており、ユーザーのニーズに合わせて選択可能なものとなっています。

もともとのahamoの月額料金は3,278円(税込)でしたが、3月1日に行われた追加発表により、月額料金が5分かけ放題込みで2,970円となりました。5分かけ放題を加えることを考えると、ahamoの方がpovo・LINEMOよりも月々300円程度お得ということになります。

比較ポイント4:ahamo利用者はドコモの家族割の人数にカウント

ahamoの特徴はahamo利用者はドコモの家族割の人数にカウントされるということです。つまり、家族がたとえば5Gギガホを使っている人の場合、アハモに乗り換えたとしても、家族が受けている家族割の割引額は変わりません。このため、家族でドコモを使っている人も安心してahamoにプラン変更することができます。

これはpovoおよびLINEMOにはない特徴です。つまり、家族がauまたはソフトバンクを利用している人がpovoまたはLINEMOを使い始めると、家族の方たちは家族割の割引額が下がり、前よりも月々に払うスマホ代金が上がってしまう可能性があります。

比較ポイント5:povoの最大の特徴は「トッピング」の一つ、24時間データ使い放題

povoのコンセプトは「トッピング」です。これは基本プランにお好みで5分かけ放題、完全かけ放題やデータ増量を追加することができるというものです。しかし、このトッピングの中で特に魅力的なのは、220円で24時間データが使い放題になるトッピングです。

20GBでは少し不安という人でも、povoのこの「トッピング」を使えば必要に応じて大容量データ通信に1日だけ切り替えることができます。

比較ポイント6:LINEMOはビデオ通話を含めて、LINEが使い放題

LINEMOのポイントは、LINEでの使用データがカウントされないことです(こうしたサービスは「カウントフリー」と呼ばれます)。

LINEのデータ消費がカウントされないので、たとえばLINEMOでは家族の方や友人の方との通話に5分かけ放題やかけ放題を付けなくてもLINEで通話をすれば、余計な通話料を払うことなく、気軽に通話を楽しむことができます。さらに、ビデオ通話もカウントフリーであるため、長時間のビデオ通話ができるのもポイントです。

比較ポイント7:ahamoは申し込み時に端末ができる。

格安SIMでは、スマホやタブレットなど端末の販売を行っていないところがあります。スマホの契約先に縛られず、自分で好きな端末を利用できるようになった訳ですが、SIMと一緒に端末を購入しようと思っていた場合は契約先の再検討が必要になるかもしれませんね。

3社のうち、ahamoならば、新規申し込みであれば端末を一緒に購入することができます。一方LINEMOおよびpovoでは、端末購入のサービスはありません。端末の購入が必要な場合は、家電量販店等で購入する必要があります。

現在、auを利用している方で、端末の買い替えを検討している場合は、auショップでの機種変更という選択肢もあります。

比較結果:ahamo・povo・LINEMO、どれがおすすめ?

以上のことを踏まえると、ahamo・povo・LINEMOのうちどれがおすすめでしょうか?

ポイントの一つは、やはりahamoのみ他の家族割の頭数に数えられるという点です。このため、家族の方がギガホやギガライトといったドコモのプランを使っている場合には、基本的にはahamoがおすすめできると言えるでしょう。また、5分かけ放題をこみの料金がahamoの方が安いので、5分かけ放題を付ける場合にはahamoが料金的にもおすすめであるといえるでしょう。

逆にそうでなければ、povoやLINEMOも有力な選択肢です。そのような場合にはそれぞれの特徴をおさえるのが重要です。LINEをよく使う人であればLINEMO、それ以外のデータ利用量が多いという人はデータ追加を柔軟にすることができるpovoを選ぶというのがセレクトラのおすすめする決め方です。

ahamoのサービスについて注意点(クリック)

- サービスについて:キャリアメールなど⼀部ご利⽤できないサービスがあります。
- 店頭サポートについて: ※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ドコモショップなどでのサポートをご希望の場合は、「ahamoWebお申込みサポート(※2)」(税込3,300円) をご利⽤ください。 なお、お申込み時の端末操作はお客さまご⾃⾝で実施頂きます。また、端末初期設定およびデータ移⾏などは 本サポートの範囲外となります。 端末初期設定およびデータ移⾏の補助をご希望のお客さまは「初期設定サポート(有料)(※3)」を別途お申込 みください。 ※2お客さまのご要望に基づき、ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を⾏うものです。 ※3お客さまのご要望に基づき、ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を⾏うものです。
- 国内通話料金について:5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦ がかかります。
- 海外パケット通信について、:15日を超えて海外で利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。 - 端末の契約について:※ご利⽤端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、また SIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利⽤いただくことはできません。ご利⽤中の機種が 対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。
- SIMカードの契約について:※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

ニュース・キャンペーン情報

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徹底比較:第4のキャリア、楽天モバイル

 

楽天モバイルロゴ

 

楽天モバイルのウェブサイトより

楽天モバイルのキャリアサービスの開始

楽天モバイルは、以前はドコモ・auの回線を借りることで、格安SIMとしてのサービスを展開し、数ある格安SIMの中でも好評を博してきました。

一般に、格安SIMは、3大キャリアに比べて、大幅に料金がお得であるというメリットがあるものの、キャリアから回線を借りているため、通信回線が混雑している際には、キャリアのユーザーが優先されるため、データ通信の速度が遅くなるというデメリットがあります。

しかし、2020年4月8日から開始された新たなプランRakuten UN-LIMITは、楽天モバイルの自社回線を使用したキャリアサービスであるため、Rakuten UN-LIMITでは高速通信が安定しないという格安SIMの弱点が克服されています

楽天モバイルの料金プラン:Rakuten UN-LIMIT VI

楽天モバイルのキャリアプラン、Rakuten UN-LIMIT VIの詳細は次のようにまとめられます。

Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金
(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円
公式サイト
Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円
公式サイト

キャリアサービスを開始した楽天モバイルですが、現在のプランRakuten UN-LIMIT Vは、月額3,278円(税込)という3大キャリアよりも安価な価格です。内容は、楽天回線地域であれば高速データ通信の容量無制限、さらに通話アプリRakuten Linkを用いれば国内通話もかけ放題という圧倒的にお得なプランになっています。

楽天モバイルも5G利用可能

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vでも5Gの利用が可能です。5Gのエリアは限られているものの、これは現状ドコモ・au・ソフトバンクにも共通した問題です。3大キャリアと同じように、楽天モバイルも5Gの普及に力を入れているので、5Gエリアは今後近いうちに拡大していくでしょう。

楽天モバイルでは、テザリングも無料・無制限

楽天モバイルでは、ドコモの5Gギガホプレミアと同じように、テザリングが無料・無制限です。このため、無制限の大容量データ・楽天の高速通信を使って、スマホを持ち運び可能な高速Wi-Fiのようにして使うことができます。

楽天モバイルの自社回線エリアは拡大中

楽天モバイルの大きな弱点は、Rakuten UN-LIMIT Vのうまみを発揮するために必要な楽天自社回線エリアが、ドコモ・au・ソフトバンクに比べると限られていることです。しかし、当初こそ、楽天エリアが狭いのではないかと懸念や不安がありましたが、徐々に楽天の自社回線エリアは拡大しています。

楽天モバイルは、キャリアの中でも満足度1位

最近行われたMMD研究所による調査によると、楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクと比べて満足度で1位であったとされています(出典:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1894.html)。また、上でも述べましたように、2月8日には楽天モバイルの申込件数は250万件を突破しました。

これらのことからは、楽天モバイルが実際に質の高いサービスを提供しており、着実にシェアを伸ばしていることがうかがえます

楽天モバイルは3カ月限定スマホ代無料キャンペーンを実施中

楽天モバイルは、2020年4月から2021年の4月7日までスマホ料金1年間無料キャンペーンを行っていました。これは大好評を博し、楽天モバイルの契約者は大きく躍進しました。

現在は1年間無料キャンペーンは終了したものの、3カ月間スマホ料金無料キャンペーンが引き続き行われています。1年間無料キャンペーンを逃したという人もこのチャンスに試してみるとよいでしょう。

楽天モバイルと楽天ひかりをセットで使えば大幅に固定費の削減可能

楽天モバイルのRakuten UN-LIMITを申し込む場合に、自宅光回線として楽天ひかりを同時に申し込むと、1年間の光回線代が無料になります。

安すぎて大丈夫なのか不安になる人もいるかもしれませんが、楽天ひかりはIPv6対応であり、docomo光・auひかり・SoftBank光と比べてそん色はありません。したがって、場合によっては、楽天ひかりの無料サービスを1年間使うために楽天モバイルをとりあえず申し込むというのもあり得る選択肢でしょう(1GB以下のデータ使用量は無料であるため)。

ただし、注意点としては、楽天モバイルを180日間全く使わない状態で放置すると、予告後に停止される可能性があります。このため、楽天ひかりでの通信費削減を目的とする場合でも、定期的に楽天モバイルで電話ないしインターネットの通信を行わなければなりません。

フレッツ光(NTT)・光コラボからの乗換もOK。楽天モバイルUN-LIMIT Vと一緒に申込で1年間無料。楽天ポイントもどんどん貯まる。

端末も無料!Rakuten UN-LIMIT VをモバイルWi-Fiで体験するチャンス

端末も無料!Rakuten UN-LIMIT VをモバイルWi-Fiで体験するチャンス

楽天モバイルとキャリア、サブブランド、格安SIMとの比較

なお、楽天モバイルとキャリアの他のプランやサブブランドとの比較の詳細については、次の記事をご覧ください。

徹底比較:楽天モバイルを他社と比較 - キャリア、UQモバイル、格安SIM
比較
他のスマホ会社と比べて、楽天モバイルはどれくらいおすすめ?

徹底比較:楽天モバイルを他社と比較 - キャリア、UQモバイル、格安SIM

楽天モバイルは、2020年の4月から自社回線サービスを開始し、通話もデータ通信も無制限という斬新なプランで業界を驚かせました。さらに、9月には5Gサービスの提供も開始しました。楽天モバイルは、他のスマホ会社から乗り換えるのにオススメなのでしょうか?楽天モバイルをキャリア、UQモバイル、格安SIMと比較検討してみました。

おすすめSIM会社

3カ月スマホ代無料キャンペーン中。Rakuten UNLIMIT VIではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、1GBまでならなんと0円国内通話もかけ放題

通信品質トップクラス。新プラン「くりこしプラン」では、割引なしで3GB1,628円(税込)と格安SIM最安級プランにデータを繰り越しできるのも魅力。

通信品質トップクラス。新プラン「シンプルプラン」では、家族割(2回線目以降)または光回線とのセット割の割引で3GBなら月額990円に(税込)。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

ドコモ回線の通信品質No1。音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMusicカウントフリーかけ放題オプションなど充実のサービス。OCN光利用者なら月々220円引き

Youtubeなどの動画やApple Musicといった音楽配信サービスでのデータの使用がカウントされない「エンタメフリー・オプション」が特徴。

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