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口座振替で支払える格安SIM会社一覧 特徴とおすすめポイント比較

更新日
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口座振替で支払い可能な格安SIM会社は?
口座振替で支払い可能な格安SIM会社は?

口座振替で支払いができる格安SIM会社とその詳細についてご紹介します。格安SIM会社の中には、料金の支払い方法としてクレジットカードしか選べないところが多くあります。クレジットカードを持っていない人やなんらかの理由で口座振替で支払いを希望している方もいるでしょう。そんな方はこちらの記事をご覧ください。

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口座振替で支払いができるSIM会社一覧表

口座振替で支払いのできる格安SIM会社を様々な条件ごとに整理して一覧にしました。

口座振替で支払いができるといっても、次の3つの場合があります。

  1. 申し込みの段階で口座振替を指定できる格安SIM
    • LINEMO
    • ワイモバイル
    • ahamo
    • 楽天モバイル
  2. ショップでのみ口座振替を指定できる格安SIM
    • UQモバイル
  3. 特殊な手続きにより口座振替による支払いができる格安SIM
    • OCNモバイルONE
    • mineo

このうち、3は例外的であるため、口座振替により格安SIMを申し込みたい場合には、1ないし2の格安SIMを選ぶ必要があります。

1. 口座振替で申し込みができる格安SIM

現在、音声通話SIMをオンラインショップにて(ないし、該当すれば店舗で)申し込む際に、支払い方法として口座振替を指定することができるのは、LINEMO・ワイモバイル・ahamo・楽天モバイルの4つのみです。

LINEMO ミニプラン
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
最大12か月基本料金実質無料
月額料金
990円
 
データ容量
3GB
LINEカウントフリー
通信速度
容量超過後300kbps

ワイモバイル シンプル2S(おうち割・PayPayカード割適用時)
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
最大15,000円相当
月額料金
1,078円
SoftBank光/Airとのセット割
データ容量
4GB
 
通信速度

容量超過後300kbps

ahamo 20GB
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!dポイント還元実施中
 
月額料金
2,970円
5分かけ放題込み
データ容量
20GB
 
通信速度

容量超過後1Mbps

楽天モバイル Rakuten 最強プラン
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
月額料金
1,078~3,278円
段階性
データ容量
3GB~
無制限
 
通信速度
 

これら4つの格安SIMであれば申し込みの段階から口座振替を支払い方法として指定できるため、仮にクレジットカードをお持ちでない人も申し込むことができます。

2. ショップでのみ口座振替で申し込み可能な格安SIM

UQモバイルは以前はオンラインショップでも口座振替で申し込むことができましたが、現在ではオンライン経由での注文の場合、クレジットカード決済のみが受け付けられています。

ただし、オンラインではクレジットカード決済を支払い方法として指定しておいて、申し込み完了後に支払い方法を口座振替に変更することが可能です。

また、ショップ経由で申し込む際には、引き続き口座振替を支払い方法として申し込むことが可能です。

UQモバイル ミニミニプラン(自宅セット割適用時)
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
auPAY残高還元
月額料金
1,078円
 
データ容量
4GB
 
通信速度
容量超過後300kbps

3. 原則として口座振替による支払いはできないが、特殊な方法・場合によっては口座振替ができる格安SIM

1と2で紹介した格安SIM以外では、原則として口座振替による支払いはできないことになっています。

しかし、特殊な方法ないし条件によっては口座振替による支払いをすることができる格安SIMとしてOCNモバイルONEとmineoがあります。

OCNモバイル:SIMカードのみの申し込みの場合、カスタマーズフロントに電話することにより口座振替が可能

OCNモバイルONEは原則としてクレジットカード決済による支払いのみを受け付けています。しかし、カスタマーズフロントに電話することにより口座振替が可能です。公式サイトでの説明は次の通りです。

OCNモバイルでの口座振替申し込み方法

申し込みの大まかな流れは、カスタマーズフロントに電話して、口座振替による支払い依頼書を郵送してもらい、それに記入を行い郵送し、審査期間を経て、問題がなければSIMカードを受け取るというものです。

OCNモバイルONE
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
端末特価!人気スマホが1円から
月額料金
770円
OCN光とセットで220円引
データ容量
1GB
MUSICカウントフリー
通信速度
容量超過後200kbps

注意点として、場合によってはSIMカードが使えるようになるまで数か月かかるというデメリットがあることが挙げられます。仮に時間に余裕があって、どうしてもOCNモバイルONEが使いたいのではない限り、1や2の格安SIMを選択した方がよいでしょう。

また、もう一つのデメリットとして、口座振替で申し込む際には、SIMカード単体のみの申し込みのみが可能であり、端末セットの申し込みはできないということです。OCNモバイルONEの強みの一つは、端末セールで人気端末がお得な値段で買えるということにあるので、これは注意しなければなりません。

mineo:eo光を契約して、口座振替で支払いを行っている場合はまとめて口座振替で支払い可能

mineoも原則として支払い方法はクレジットカード決済ですが、光回線のeo光を契約しており、口座振替で支払いを行っている場合には、mineoの料金をそれと合わせて口座振替で支払いすることが可能です。

とはいえ、eo光は主に関西限定の光回線であることを考えると、この方法によりmineoの支払い方法を口座振替にすることができる人は限られているといえるでしょう。

mineo マイそく スタンダードコース
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし

マイピタ全容量990円キャンペーン実施中
月額料金
990円
 
データ容量
無制限
 
通信速度

最大1.5Mbps
平日12-13時は32kbps

mineo マイピタ 20GB +パケット放題Plus
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし

デュアルタイプ12か月間528円割引実施中
月額料金
2,178円
 
データ容量
無制限
高速データは20GB
通信速度
節約モード最大1.5Mbps

口座振替で申し込みできる格安SIMの比較

以上見てきたように、口座振替で申し込みをすることができる格安SIMは基本的にLINEMO・ワイモバイル・ahamo・楽天モバイルの4つで、ショップ経由で口座振替で申し込みをすることができるUQモバイルを入れても、5つのみです。

mineoとOCNモバイルONEについては、例外的であるため、多くの人にとっては選択肢から外れることになります。また、人気のpovo 2.0や日本通信SIMやHISモバイル、IIJmioなどは例外としても口座振替を受付していないので、口座振替での支払いを希望する人は申し込みすることができません。

このため、口座振替で格安SIMを申し込みたい人は、LINEMO・ワイモバイル・ahamo・楽天モバイル・UQモバイルを比較して、ご自分にあったものを選ぶ必要があります。

口座振替で申し込みできる格安SIMの比較
  データ容量・料金 その他
LINEMO 3GB:990円 LINEのカウントフリーあり。
20GB:2,728円
楽天モバイル 段階性プラン
~3GB:1,078円
~20GB:2,178円
無制限:3,278円
通話は専用アプリRakuten Linkで行えば無料。
ワイモバイル 3GB:990円
(割引なし:2,178円)
家族割またはSoftBank Air・SoftBank光とのセット割により大幅割引。
ただし、家族割の場合、割引は2回線目から。
15GB:2,090円
(割引なし:3,278円)
25GB:2,970円
(割引なし:4,158円)
ahamo 20GB:2,970円 1回5分までの通話の定額(5分かけ放題)込み。
100GB:4,950円
UQモバイル 3GB:990円
(割引なし:1,628円)
自宅セット割により大幅割引。
15GB:2,090円
(割引なし:2,728円)
25GB:2,970円
(割引なし:3,828円)

このように口座振替で支払いが可能なのは、基本的にキャリア提供のプランのみで、MVNOはありません。

キャリア・MVNOスマホ・携帯電話サービスを提供している会社には、キャリア(MNO)とMVNOの2種類があります。キャリアはサービスの提供のための無線通信設備を自ら設営ないし維持している会社のことをいい、ドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天モバイルの4社が該当します。これに対して、MVNOはキャリアの通信設備を間借りしてサービスを提供している会社のことを意味します。MVNOは料金が安い代わりに、お昼時や夕方などに通信速度が遅くなる傾向があります。

口座振替で申し込みできる格安SIMで最安はLINEMO

LINEMO ラインモ

口座振替で申し込みができる格安SIMの中で基本料金が最安なのはLINEMOです。

LINEMOのミニプランであれば、月間3GBを990円で利用することができます。3GBで990円というのは、ワイモバイルおよびUQモバイルの割引適用後の料金と同じですが、LINEMOの場合割引条件なしで最初から3GB990円です。

LINEMO ミニプラン
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
最大12か月基本料金実質無料
月額料金
990円
 
データ容量
3GB
LINEカウントフリー
通信速度
容量超過後300kbps

容量20GBのスマホプランは月額基本料金2,728円です。こちらは楽天モバイルの20GBの料金の方が安くなりますが、ahamoよりは安く、お得なプランであることに間違いはありません。

LINEMO スマホプラン 20GB
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
最大4か月間実質無料
月額料金
2,728円
 
データ容量
20GB
LINEカウントフリー
通信速度
容量超過後1Mbps

どちらのプランの場合でも、LINEMOではLINEでのデータ消費がカウントされない、LINEギガフリーがあるため、LINEをよく使う人であればさらにお得です。

LINEMOの料金表を見る(クリック)

LINEMOの料金
  ミニプラン スマホプラン
基本データ容量 3GB 20GB
月額料金 990円 2,728円
基本データ容量超過時
節約モード時
最大300Kbps 最大1Mbps
データ量の追加購入 550円/1GB
国内通話 30秒ごとに22円
通話オプション 通話準定額:550円/月 (5分/回以内の国内通話無料)
LINEMO契約から7か月目まで無料
通話定額:1,650円/月(国内通話が完全無料)
LINEMO契約から7か月目まで1,100円
LINEギガフリー 対応
5G 対応
公式サイト LINEMO(ラインモ)のサイトを見る

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通話料を考えると楽天モバイルが最安

楽天モバイルも口座振替で申し込み・支払いをすることが可能です。

楽天モバイルの特徴

楽天モバイルは、2020年4月から第4のキャリアとして、自主回線サービスを開始し、データ通信も国内通話も無制限という常識破りなプラン「Rakuten UN-LIMIT」を展開。現在は、アップグレードプラン「Rakuten UN-LIMIT VI」でさらに注目・人気を集めています。

楽天モバイル Rakuten 最強プラン
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
月額料金
1,078~3,278円
段階性
データ容量
3GB~
無制限
 
通信速度
 

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は小容量から無制限大容量にまで対応しており、どのステップでも破格の値段になっているのが特徴的です。

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楽天モバイルの公式サイトを見る

楽天モバイルの料金表を見る(クリック)

新プランRakuten最強プランの料金表
月額料金
(税込)
~3GB ~20GB 20GB~
1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:無制限
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
データタイプ 音声通話機能なしのデータ通信専用SIM/eSIMプラン(価格は最強プランと同じ)
申し込みには楽天カード必須
※Rakuten Link、キャリアメールの利用は不可
公式サイト

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se
「Rakuten最強プラン」の料金表
月額料金(税込)
~3GB ~20GB 20GB~
1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:無制限
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
データタイプ
音声通話機能なしのデータ通信専用SIM/eSIMプラン(価格は最強プランと同じ)
申し込みには楽天カード必須
※Rakuten Link、キャリアメールの利用は不可
公式サイト

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さらに、Rakuten UN-LIMIT VIと光回線の楽天ひかりを一緒に申し込めばなんと自宅の光回線が1年間無料になります。【キャンペーン終了】こちらのキャンペーンは、2023年4月17日をもって終了しました。

むしろ安すぎて怪しいと思う人もいるかもしれませんが、楽天ひかりはIPv6にも対応しており、光回線の中でも最速のものでなければ嫌だという人でない限り特に問題はありません。

このため、光回線代金を節約したいという人は、Rakuten UN-LIMIT VIをサブのスマホ用に契約して、1年間の光回線を無料にするというのも選択肢です。

楽天ひかりUN-Limitキャンぺーン終了 こちらのキャンペーンは、2023年4月17日をもって終了しました。最新の情報は楽天モバイルのキャンぺーン記事をご覧ください

フレッツ光(NTT)・光コラボからの乗換もOK。楽天モバイルと一緒に使えば、楽天ポイントが最大+4倍!楽天ポイントがどんどん貯まる。

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家族での乗り換えであれば、ワイモバイルがオススメ

ワイモバイルでも、口座振替での支払いが可能です。しばらく前までは、申し込みはワイモバイルの店舗または郵送での受付のみでしたが、2021年7月6日からオンラインショップでも口座振替に対応しています。

店舗で口座振替の申し込みをする際は、本人確認書類とキャッシュカード(本人名義)、通帳と届け印を持参して店舗を訪れましょう。契約はその場で完了しますが、口座振替の手続きが完了するまでは払込用紙が送られてくるので、コンビニなどで支払う必要があります。

ワイモバイルの特徴

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドです。

サブブランドとは、いわばキャリアが運営する格安SIMです。サブブランドは、キャリアの回線を自社回線として使えるため、キャリアのように安定した高速通信を提供しつつ、格安SIMのように格安な料金プランを兼ね備えているのがポイントです。

ワイモバイルのシンプルS/M/Lは、3GB、15GB、25GBの3つのデータ容量があり、MとLについては、データの使用料がの容量を超過してしまった場合でも、最大1Mbpsの速度で通信を行うことができます

ワイモバイル シンプルM(家族割・おうち割適用時)
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
最大15,000円相当
月額料金
2,090円
家族割は2回線目以降
データ容量
15GB
 
通信速度
容量超過後1Mbps

家族割による割引額が大きいのが特徴で、家族で乗り換えを考えている人におすすめです。

ワイモバイルの料金表を見る(クリック)

ワイモバイル料金プラン「シンプル2 S/M/L」
  シンプル2 S シンプル2 M シンプル2 L
基本データ容量 4GB 20GB 30GB
基本料金 2,365円 4,015円
(1GB以下:1,078円)
5,115円
(1GB以下:1,078円)
割引パターン①PayPayカード支払い割+おうち割 光セット(A)適用の場合
割引の内訳
  • おうち割 光セット(A):
    -1,100円/月(S)、-1,650円/月(M/L)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金 1,078円 2,178円 3,278円
割引パターン②PayPayカード支払い割+家族割適用の場合
割引の内訳
  • 家族割:-1,100円/月(※2回線目以降)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金(※2回線目以降) 1,078円 2,728円 3,828円
データ容量超過時 最大300Kbps 最大1Mbps
さらにプラン容量の半分(2GB/10GB/15GB)超過後は最大128Kbpsに速度制限
通話オプション
  • だれとでも定額+(10分以内国内通話かけ放題):880円/月
  • スーパーだれとでも定額+(国内通話が24時間かけ放題):1,980円
    ※60歳以上は880円
  • 留守番電話/割込通話/グループ通話/一定額ストップが通話オプションのサービスに含まれる(別途申し込みが必要)
公式サイト ワイモバイルのサイトを見る

おうち割光セット(A)の概要

割引条件 SoftBank光またはSoftBankAirとワイモバイルをセット契約
注意点
  • 家族割との併用不可
  • SoftBank Air/SoftBank光の開通前でも、おうち割 光セット(A)お申し込み日の翌月から割引が適用(5か月以内に開通しないと割引が終了)

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通信速度・通信品質重視であればドコモのahamo

ドコモの格安プランであるahamoも口座振替での申し込みをすることができます。

ahamoの料金表を見る(クリック)

ahamo(アハモ)の料金
月額料金 2,970円(機種代⾦別途)
通信規格 4G・5G
データ容量 20GB
海外ローミング 海外91の国・地域での20GBまで無料(1)
通信速度
容量超過時
最大1Mbpsで通信可能
国内通話 5分以内の国内通話無料
超過後は30秒22円(2)
オプション 24時間かけ放題:1,100円/月
1GBデータ追加:550円
ahamo大盛り(80GBデータ追加):1,980円/月
サポート 原則オンラインのみ
ドコモショップでのサポートは税込3,300円:
・ahamo Webお申込みサポート(3)
・ahamo WEBお手続きサポート(4)

(1) 15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。国内利⽤と合わせての容量上限です。
(2) 「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦ がかかります。
(3) ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。
(4) ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。

ahamoについての注釈を見る ahamoについての注釈を閉じる

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ahamoの強みは、ドコモの通信品質・通信速度で20GBという十分な容量を使えることです。また、1回5分以内の通話のかけ放題もプランに組み込まれているので、比較的短い通話をよくする人にも安心です。

ahamo 20GB
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!dポイント還元実施中
 
月額料金
2,970円
5分かけ放題込み
データ容量
20GB
 
通信速度

容量超過後1Mbps

ahamoは大容量データを使う人にもおすすめです。ahamoでは、ahamo大盛りのオプションを付けることにより、月額4,950円で100GB使うことができます。ahamo大盛りはあくまでもオプションなので、ある月だけ100GB使って、そのあと20GBに戻すということも可能です。

ahamo 大盛り 100GB
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!dポイント還元実施中
 
月額料金
4,950円
5分かけ放題込み
データ容量
100GB
 
通信速度
容量超過後1Mbps

顧客満足度・人気の高いUQモバイルはインターネット・電気とセットでお得

通信はau品質トップクラス。新プランコミコミプランなら割引なしで国内10分通話無料+20GBが月額3,278円格安SIM最安級データ繰り越し店舗サポートもあり

顧客満足度や人気の高いUQ mobileも、口座振替を受け付けています。ただし、申し込みの際には、口座振替で申し込みができるのは店舗のみで、オンラインショップでの申し込みではクレジットカード決済が原則です。

ただし、オンラインショップで申し込みを行った後に、支払い方法を口座振替に変更することは可能です。オンラインショップで申し込めば、キャッシュバックなどの特典がありますし、店舗に行く手間を省くことができます。

このため、クレジットカードをお持ちの方であれば、一旦オンラインショップにてクレジットカードでUQモバイルに申し込んだ後、後日支払いを口座振替に変更するとよいでしょう。

UQモバイルの特徴

UQモバイルは、auのサブブランドです。このため、UQモバイルの通信品質や通信速度は基本的にauと同じであると考えることができます。

また、店舗サービスも充実しているのもUQモバイルの魅力の一つです。

UQモバイルの料金表を見る(クリック)

UQモバイルプラン

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UQモバイルはワイモバイルとライバル会社であり、プランも似ていますが、ワイモバイルの家族割と異なり、UQモバイルの自宅セット割は、1回線目から割引が行われるという違いがあります。また、ワイモバイルには高速データ通信と節約モードの切り替え機能がありませんが、UQモバイルはこの機能があることも注目です。

UQモバイル ミニミニプラン(自宅セット割適用時)
5G対応
格安スマホ
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
乗り換え特典!
auPAY残高還元
月額料金
1,078円
 
データ容量
4GB
 
通信速度
容量超過後300kbps

口座振替以外の格安SIMの支払い方法にはどのようなものがある?

格安SIMの毎月の利用料金の支払い方法は、会社ごとに異なります。しかし希望の支払い方法で支払うことができないケースがあるので注意が必要です。ここでは口座振替以外の格安SIMの支払い方法をご紹介します。

1. クレジットカード支払い

多くの格安SIM会社は、SIM料金の支払い方法としてクレジットカード支払いを用意しています。

クレジットカード支払いの場合、格安SIM会社はクレジットカード会社に手数料を払う必要があります、その一方でクレジット払いであれば契約者の利用料金を回収しやすいことから、多くの格安SIM会社はクレジットカード支払いを採用しています。 契約者側としても比較的支払いが簡単なことから利便性を感じ、クレジットカードを登録して利用料金を支払っている方はたくさんおられます。

2. デビットカード払い

クレジットカード・口座振替に加えて、楽天モバイルOCNモバイルONE、マイネオなど、利用料金をデビッドカードで支払うことができるケースもあります。

しかし現時点でデビッドカードの支払いを採用している会社はそれほど多くありません。 デビッドカード支払いを採用している場合であっても申し込み後に一定の審査があります。お客様の信用情報の内容によっては契約ができない場合もあるので注意が必要です。

3. Pay Pay支払い

ソフトバンクとヤフーの提供するPayPay(ペイペイ)の決済サービスが利用できる格安SIM会社もあります。ソフトバンク、ヤフーグループのワイモバイル、ワイモバイルそしてLINEMO(ラインモ)が該当します。

口座振替の注意点

上記のように口座振替で月々の料金の支払いができる格安SIM会社はいくつかありますが、口座振替での支払いにはメリットだけでなくデメリットが存在します。契約の際は事前にデメリットも頭に入れておくことが大切です。ここでは口座振替を選択する場合の注意点をいくつか紹介します。

SIMの発行に時間がかかる

格安SIM会社との契約する際の支払い方法で口座振替を選択した場合、通常は口座振替の申込書を取り寄せて必要事項を記入し返送する作業が必要になります。さらに金融機関での確認作業などを含めると、申し込みから契約成立まで1週間以上時間がかかるケースもあります。忙しい方やすぐに格安SIMを利用したい方は、手続きにかかる時間を事前に考慮しておく必要があるでしょう。

通話SIMが使えない場合がある

口座振替を用意している格安SIM会社の多くは、「データSIM」の契約が可能です。しかしBIGLOBE SIMや@モバイル君。など、格安SIM会社によっては「音声通話SIM」の契約に関して口座振替での申し込みができないところがあるので注意しましょう。通話SIMのみを契約しようと検討している場合は、口座振替での申し込みができるか事前に格安SIM会社に確認するといいでしょう。

手数料がかかる場合がある

格安SIM会社の中には、BIGLOBEモバイルや楽天モバイルなど口座振替の際に手数料が発生するところがあるので注意が必要です。BIGLOBEモバイルは200円、楽天モバイルは100円の口座振替手数料が発生します。毎月の使用料金をできる限り抑えたいのであれば、発生する手数料も含めた料金を見積もる必要があるでしょう。

必ず審査がある

どの格安SIM会社においても、口座振替を申し込むと必ず一定の審査が行われます。申込者の支払い能力の有無などを確認し、場合によっては口座振替の審査に落ちることもあるので注意が必要です。申し込みの際は口座振替の申し込み用紙にある必要事項を全て記載し、不備のないようになんども確認して提出しましょう。

まとめ

現在多くの格安SIM会社がありますが、料金回収の利便性からほとんどの会社がクレジットカードで支払うことを推奨しています。 上記のように一部口座振替で支払いができる格安SIM会社も存在します。しかし契約できる内容が限られており、手続きが煩雑で利用までに時間がかかる側面もあるので注意が必要です。 口座振替での申し込みを希望する際は、希望する格安SIM会社の契約内容や手続きの流れを事前に確認しておくことが大切です。今回の記事を参考にして、後悔のない格安SIMの契約をするように心がけましょう。

おすすめSIM会社

iPhone購入とプラン契約で最大22,000円分ポイント還元繋がり易くなったRakuten最強プランではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、3GBまでならかけ放題で1,078円

通信品質トップクラス。新プランのコミコミプランでは、10分かけ放題付で20GB3,278円(税込)でオンライン専用プラン並みの低価格店舗サポートも魅力。

ドコモ品質で安心。20GBと5分かけ放題で月額2,970円。大盛りオプション利用で月額4,950円で100GBの大容量もおまかせ。海外でも20GBまで利用可能。

ソフトバンクグループになったLINEMO(ラインモ)。だからキャリア品質。LINEのデータ消費がカウントフリー(LINEギガフリー)。データ容量使い切ってもLINEの通信速度はそのまま。いまなら、通話オプション(5分)が契約から7か月目まで無料!