7月から楽天モバイルの料金が変更楽天モバイルの料金は7月1日をもって改訂され、Rakuten UN-LIMIT VIIになります。新プランでは1GBまでの料金0円は廃止され、3GBまで1,078円・20GBまで2,178円・無制限3,278円の3段階制となります。
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ドコモエコノミーMVNOで話題のトーンモバイルとは?料金からメリット・デメリットの解説

公式サイト

「トーンモバイル」は、シンプルで特徴的な格安SIMです。スマホ初心者や子供、シニア世代にフォーカスし、独自のAI搭載スマホによるサービスを提供しています。また、最近ではドコモのエコノミーMVNOで提供されることになり、話題になっています。

トーンモバイルとは?

トーンモバイルはスマホ初心者や子供、シニア世代を特にターゲットとしたMVNO(エムブイエヌオー)です。

トーンモバイルはiPhoneでも利用することができますが、基本的なコンセプトはAI搭載のトーンモバイル独自端末により、子供が安全にスマホを利用したり、シニア世代が無理なくスマホを使いこなせるようにすることにあります。

MVNOとは?MVNOとはドコモ・au・ソフトバンクの携帯大手3社から回線を間借りしてサービスを提供する通信事業者のことをいいます。トーンモバイルはドコモ回線を使用しています。

また、最近ではドコモのエコノミーMVNOにより、ドコモと提携して全国のドコモショップで取り扱いが開始されることになり、話題になっています。

では、実際トーンモバイルはどのような場合、どの程度おすすめなのでしょうか?

結論から先に申し上げておくと、どんな人がトーンモバイルを選び、どういう人は他のものを選べばよいか、セレクトラのアドバイスは次のようになります。

トーンモバイルがおすすめ 他のスマホ・SIM会社がおすすめ
子供にスマホを安全・安心に使って欲しい、かつ子供に動画視聴やゲームなどの用途は必要ないという方 それ以外の方

トーンモバイルは、AI搭載の独自のスマホ端末で子供が自撮りなどによりSNSで被害にあうのを防いだり、スマホの使い過ぎを防いだりする工夫がされているので、子供に持たせるスマホとしては他社にはない優れたサービスであるといえるでしょう。

他方で、スマホ初心者の方の場合、確かに安心機能があるのは助かるものの、実店舗でのサポートが充実した楽天モバイルやUQモバイルといった選択肢があるのも事実です。また、トーンモバイルは動画の視聴やアプリのダウンロードをするためにチケット購入が必要といったり、制限もあります。これらを総合的に考慮すると、大半の人は楽天モバイルやUQモバイルにした方がよいと思われます。

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以下では、トーンモバイルの料金プランや特徴、さらには今話題のドコモエコノミーMVNOにおける提供の詳細について解説しながら、トーンモバイルを選ぶべきか他社を選ぶべきかガイドいたします。

トーンモバイルの料金一覧

トーンモバイルのプランは非常にシンプルで、プラン内容は月額1,100円通話機能や容量無制限のインターネットが使用できるというものです。

トーンモバイル – 基本プラン料金(税込)
内訳 詳細
月額料金 1,100円
端末料金 一括:21,780円
分割:907円/月+分割手数料
データ通信容量 無制限
ただし、動画閲覧・アプリダウンロードはできない
通話料
(TONE電話※)
トーンモバイル同士:0円
国内携帯電話あて:23.1円/分
国内一般加入電話宛:14.3円/3分
事務契約手数料 3,300円
最低利用期間
解約金
24か月・9,800円

TONE電話とは? TONE電話とは、050の電話番号で始まるIP電話のことです。IP電話はインターネット回線を利用した通話機能があり、通常の電話回線よりも安価という特長があります。IP電話かけ放題オプションを付けると10分以内の国内通話がかけ放題になるオプションもあります。

この月額料金1,100円のプランでは、トーンモバイルオリジナルの端末を申し込みの際に購入する必要があります。これはトーンモバイルのコンセプトである、子どもの安心・安全やシニア世代にとっての使いやすさを追求するためだといえるでしょう。

ちなみに、iPhoneの場合には、月額料金が1,650円と少し高い代わりに、SIMカードのみの申し込みができるTONE SIM (iPhone)がありましたが、2021年11月末をもって申し込みが停止されています。

現段階では定かではありませんが、iPhoneについてはドコモのエコノミーMVNOで10代向けのスマホとして提供が予定されているという情報があります。

トーンモバイルの有料オプション

トーンモバイルでは必要に応じて有料オプションを付け足すことができます。

オプションを電話関連・安心セキュリティ関連・その他のオプションに分類してまとめました。

トーンモバイルの電話オプション(クリックして確認)

トーンモバイル – 電話オプション(税込)
オプション名 料金 内容
TONE電話かけ放題オプション 550円/月 TONE電話の10分以内の国内通話が回数無制限でかけ放題
TONE留守番電話オプション 198円/月 TONE電話の留守番電話サービス
090電話かけ放題オプション 1,045円/月 「090音声オプション」を利用した5分以内の国内通話が回数無制限でかけ放題(5分を超えた時点から19.8円/30秒の通常料金が発生)

トーンモバイルの安心・セキュリティオプション(クリックして確認)

トーンモバイル – 安心・セキュリティオプション(税抜)
オプション名 料金 内容
安心オプション(TONE端末専用) 550円/月 万が一の商品破損や盗難時に負担金5,500円で端末を交換(1年に最大2回まで利用可能)
TONEファミリーオプション 0円 家族のスマホ利用状況や利用制限を管理する
あんしんインターネットオプション 0円 利用者の年齢に適切なサイトだけ閲覧できるトーンモバイル専用のブラウザアプリ
ウイルスチェックオプション(TONE端末専用) 330円/月 ダウンロードしたアプリに危険なウイルスが入っていないか検知する

トーンモバイルのその他の便利なオプション(クリックして確認)

トーンモバイル – その他の便利なオプション(税込)
オプション名 料金 内容
SMSオプション 110円/月 SMS(全角70文字までのメール)を利用できる
TONEメールオプション 88円/月 tone.ne.jpドメインのメールアドレスが利用可能
動画チケットオプション 330円/1GB
(TONE端末)
チケットを購入して動画視聴ができるようにするオプション
Wi-Fiオプション 398円/月 全国約150,000カ所にある公衆Wi-Fi接続サービスを利用できる

トーンモバイルのスマホ端末

TONEe21
TONEe21(トーンモバイルの公式サイトより)

トーンモバイルはスマホ端末を申込時にセットで購入する形になっており、初めてスマホを使う人でも簡単に使えるTONEスマホを販売しています。

トーンモバイルのスマホのスペックを一言でまとめると、基本的な性能をしっかり押さえている機種であるといえます。スマホ初心者が使う分には十分な性能があるといえるでしょう。

トーンモバイルオリジナルのスマホ機種のスペック詳細は以下の通りです。

トーンモバイル – スマホ機種スペック表
スマートフォン機種名 TONE e21(トーンイー21)
端末代金(税込) 分割払い:月々907円×24回払い(分割手数料は別途)
一括払い:21,780円
寸法 高さ:159mm 幅:76.5mm 厚さ:8.2mm
重さ 約166g
ディスプレイ 2340x1080ピクセル 6.53インチHD+
リアカメラ メイン:4800万画素 広角:800万画素 マクロ:200万画素 深度:200万画素
フロントカメラ 800万画素
システムOS Android™ 10.0
CPU CPU: MediaTek Helio P35(MT6765V)OctaCore
ストレージ 128GB
メモリ 6GB
電源とバッテリー USB充電 バッテリー4,000mAh
認証方式 指紋認証、顔認証

トーンモバイルのポイント - メリット

トーンモバイルの5つのメリットを紹介します。

  1. 無駄な機能を省いて低料金を実現
  2. スマホ初心者でも分かりやすい
  3. 子供に持たせて安心
  4. シニア層の家族に持たせて安心

メリット① 無駄な機能を省いて低料金を実現

トーンモバイルは、通話機能と軽めのデータ通信というシンプルさで月額1,100円という安いプランを実現しています。これは、通話やメッセージのやり取りにはLINEしか使わない人、ネットを使うのは分からないことがあった時に調べ物をする程度という人にとっては最適といえます。

また、子供や年配者に持たせるにも月々1,100円という低料金なら負担にならずに済みますね。

メリット② スマホ初心者でも分かりやすい

トーンモバイルは、スマホが初めての人でも簡単に使えるようにサポートしてくれます。これまでガラケーしか使ったことがない人、さらにはケータイ自体持つのが初めてという人でも大丈夫です。

トーンモバイルのスマホ端末の使い方について、トーンモバイルの公式サイトで「ご利用ガイド」があるので、それを見ながら操作に慣れることができます。

これはトーンモバイルならではのメリットといえるでしょう。スマホ機種を複数扱っている格安SIM会社だと、機種ごとに使い方を事細かく説明することはできません。それに対してトーンモバイルは現在1機種しか扱っていないため、利用方法を詳細に説明できるわけです。

さらに、トーンモバイルでは無料の電話サポートや、カメラのキタムラやTSUTAYAで店舗サポートも受け付けています。分からないことを自己解決できない場合でも、スタッフに対面で聞けるので助かりますね。

メリット③ 子供に持たせても安心

トーンモバイルは、子供に持たせて安心のサービスが充実しているのもメリットです。小学生や中学生のお子さんのいるご家庭では特にうれしい、次のような無料サービスがあります。

  • 「TONE見守り」・・・現在地確認、アプリ利用状況確認、スマホロック、乗り物移動通知機能
  • 「あんしん電話」・・・詐欺の疑いがある電話を事前に知らせる機能
  • 「あんしんインターネット」・・・危険なサイトにアクセスできなくするフィルタリング機能

大手キャリアにもキッズ携帯やキッズスマホがありますが、トーンモバイルは子供の成長に合わせて見守り機能の内容をカスタマイズできるのがポイント。小学校から中学校に上がったら制限内容を緩めたりすることが可能です。

メリット④ シニア層の家族に持たせても安心

トーンモバイルは、同居・別居にかかわらずシニア層の家族に持たせるのもおすすめです。その理由は次のようなサービスがあることです。

  • 「シンプル画面」・・・TONEスマホのメニュー画面が大きく表示され分かりやすい
  • 「家族サポート」・・・遠隔で子端末を操作・設定できるサービス
  • 「置くだけサポート」・・・TONEスマホのトラブル時に、購入時の箱に置くだけで解決できるサービス
  • 「ライフログ」・・・歩数や活動量を自動的に記録して健康管理できるアプリ

TONEスマホの設定が変わってしまったり、インターネットに接続できないといったトラブル時でも、購入時の箱の上にスマホ端末を置くだけで自動的に問題を修復してくれるのは安心ですね。

また、離れて住む高齢の親族がTONEスマホの操作や設定が分からない場合、パソコンまたはスマホ上から遠隔操作してあげることができます。

トーンモバイルのポイント – デメリット

トーンモバイルのデメリットも3つ取り上げます。

  1. スマホ端末購入が必須条件になっている
  2. 動画視聴やアプリのダウンロードにはチケットが必要
  3. データ通信は無制限でも速度が遅い
  4. 最低利用期間が2年間

デメリット① スマホ端末購入が必須条件になっている

トーンモバイルのプランはスマホ端末購入が必須条件になっており、SIMだけ購入するということができません。他の格安SIMではSIMのみか端末とセット購入かを選べるのに対して、トーンモバイルは不便といえます。

しかも、トーンモバイルで販売しているスマホ機種は現時点(2021年12月時点)で1機種のみとなっていて選択肢がありません。これは自分好みのスマホを選びたい人にとっては不都合です。

デメリット② 動画視聴やアプリのダウンロードにはチケット購入が必要

トーンモバイルで動画視聴やアプリのダウンロードをするには、1GB330円のチケットの購入が必要です。また、購入したチケットは31日の試用期限があります。

つまり、トーンモバイルはデータ容量が無制限で、公式サイトでも「ギガ不安なし」と謳っていますが、使い放題とは言っても、あらゆるコンテンツでインターネットが使い放題であるわけではないことに注意が必要です。

他方で、動画視聴やアプリのダウンロードがそのままではできないのは、子供がスマホ依存にならないようにするという目的では、理にかなっているとも言えます。

デメリット③ データ通信は無制限でも速度が遅い

もう一つの注意点は、トーンモバイルの通信速度が遅いという点です。トーンモバイルはMVNOであり、ドコモから回線を間借りしているため、通信速度は比較的遅くなっており、MVNOの中で比較しても比較的遅い通信速度であることがわかります。

時間帯 Ping 下り 上り
51.7ms 7.54Mbps 23.61Mbps
60.1ms 1.65Mbps 8.59Mbps
夕方 44.38ms 6.86Mbps 15.69Mbps
44.0ms 2.1Mbps 6.33Mbps
深夜 53.0ms 44.13Mbps 22.35Mbps

ちなみに、トーンモバイルの通信速度は以前は500から600kbpsという低速度でした。この通信速度規制は撤廃されたため、だいぶ使い勝手はよくなったといえますが、それでも通信速度があまり速くないことは念頭においておくべきでしょう。

とはいえ、トーンモバイルが子供やシニア層をターゲットにデザインされており、動画やアプリのダウンロードが前提とされていないことを考えると、現在のトーンモバイルの通信速度はそれほど大きなデメリットではないともいえるでしょう。

デメリット④ 最低利用期間が2年間

トーンモバイルの最低利用期間は24ヵ月です。最低利用期間内に解約したり他社に乗り換えたりすると、9,800円(不課税)の違約金が発生します。25ヵ月目以降であれば、いつ解約しても違約金はかかりません。

このような中、トーンモバイルの2年縛りは長く、それに加えて9,800円という解約金は高いといわざるを得ません。また、途中解約の場合、トーンモバイルのオリジナル端末の分割払いの残りがあることにも注意が必要です。

しかし、現在の格安SIM業界では最低利用期間なしで、解約金もないのがスタンダードになっており、最近はドコモ・au・ソフトバンクの携帯大手3社も解約金の撤廃を発表しています。また、昨今の値下げ競争により料金プランも非常に安くなっています。

最低利用期間や解約金を避けたいという方であれば、たとえばUQモバイルやワイモバイルがおすすめです。

通信はau品質トップクラス。「くりこしプラン+5G」なら割引なしで3GB 1,628円。さらに、自宅セット割適用3GB 990円で格安SIM最安級データを繰り越し・24時間かけ放題も。iPhone12も取り扱いあり。

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ワイモバイルとUQモバイルの比較については、次の記事をご覧ください。

関連記事:
徹底比較:Y!mobile(ワイモバイル)vs UQモバイル、どちらがおすすめ?

トーンモバイル契約の流れ

トーンモバイルの申し込みから手元に届くまで、トーンモバイルの契約までの流れを説明します。ここではオンラインストアでの購入方法を紹介しますが、店舗で購入したい場合はカメラのキタムラ・TSUTAYAに行って相談しましょう。

まず、申込時に以下のものが必要になるので事前に準備しておきます。
・メールアドレス
・本人名義のクレジットカード
・本人確認書類(090音声オプションの方のみ)
・10日以上の有効期限があるMNP予約番号(他社から乗換えの場合のみ)

契約の流れ:
1. トーンモバイル公式サイトにて「お申し込み」をクリックする
2. Android端末とSIMのセットか手持ちのiPhoneに挿して使うか選択する
3. オプションサービスを選択する
4. 契約者情報・クレジットカード情報を入力する
5. 申込内容を確認して申込完了

トーンモバイルはスマホ初心者・子供やシニア層向け

トーンモバイルがおすすめなのはスマホ初心者や、子供・シニア層を持つ家庭です。

トーンモバイルはスマホ機種が選べず、プランも無制限通信プランしか存在しません。「通信が無制限ならそちらのほうがいい」と思うかもしれませんが、トーンモバイルでは動画視聴やアプリのダウンロードにチケットが必要で、通信速度も比較的遅くなっています。

このため、トーンモバイルは制限が多い料金プランになっていますが、子供や年配の家族に持たせることを前提にした場合には逆にメリットにもなります。

スマホ初心者・子供・シニア層を持つご家庭に、なぜトーンモバイルが向いているのかまとめてみました。

スマホ初心者にトーンモバイルがおすすめの理由

  • スマホ端末の使い方が簡単に分かる
  • インターネットを使いすぎて料金が高くなるのを防げる
  • 使い始めてから必要な機能(オプション)を付け足せる
  • 無料の電話サポートやカメラのキタムラ・TSUTAYAで店舗サポートが受けられる

子供がいる家庭にトーンモバイルがおすすめの理由

  • 子供が動画に熱中して勉強に身が入らなくなる心配がない
  • 危険なサイトを閲覧したり、詐欺アプリをダウンロードしたりするのを防げる
  • 子供の外出時に現在地を確認できる
  • 子供の成長に伴って利用制限をカスタマイズできる

シニア層がいる家庭にトーンモバイルがおすすめの理由

  • スマホを遠隔で設定・操作できる
  • スマホを箱に置くだけで不具合が自動的に修復される
  • 詐欺の疑いがある電話を事前に知らせてくれる
  • 居場所をいつでも確認できる

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