本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

【PR】

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

🥇全てにおいて最安級!楽天モバイル

楽天モバイル三木谷キャンペーン

🥇全てにおいて最安級!
楽天モバイル

楽天モバイル三木谷キャンペーン

【2024年7月最新】スマホおすすめランキング!評判の良いスマホ10選を価格帯別に紹介

更新日
本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
最新のスマホおすすめランキング

「スマホがありすぎて何を選らんでよいか分からない」

「自分に必要な機能が分からない」

近年は多くの端末が販売されているので、スマホ選びに迷う人も多いでしょう。

この記事では、ローエンド、ミドルレンジ、ハイエンドの3つの価格帯に分けておすすめの最新スマホをご紹介。スマホの評価方法を基に、おすすめ順にランキングにしました。

スマホ選びの注意点やよくある質問も解説します。

📝スマホの選び方ガイド
  • 通話がメインで他のアプリは余り使わない
  • 複数のアプリを同時に使うことは少ない
  • スマホのゲームをしない
  • カメラ機能は最低限でよい
ローエンド( 4万円以下)
  • スマホは日常使いのみ
  • 複数のアプリを同時に使うことがある
  • 重すぎないスマホのゲームをする
  • 写真や動画をよく撮影する、ある程度画質にこだわりたい
ミドルレンジ(4~8万円以下)
  • 仕事用などスマホを使う頻度が高い
  • アプリを複数開いてマルチタスクを行うことが多い
  • 写真やドキュメントの保存に大容量のストレージが必要
  • 重いスマホのゲームを快適に楽しみたい
  • 写真や動画の画質に非常にこだわりたい
ハイエンド(8万円以上)

🎉格安SIMのお得な端末セット
楽天モバイル
おすすめ機種
ahamo(アハモ)
おすすめ機種
UQモバイル
おすすめ機種
ワイモバイル
おすすめ機種
IIJmio
おすすめ機種
iPhone 15
iPhone 15
iPhone SE3
AQUOS wish3
OPPO A79 5G
iPhone 15 128GB
131,800円
51,880円~
iPhone 15 128GB
149,490円
40,898円~
iPhone SE(第3世代)
70,935円
48,935円~
AQUOS wish3
21,984円
1円~
OPPO A79 5G
26,800円
110円~
楽天モバイルで購入ahamo(アハモ)で購入UQモバイルで購入ワイモバイルで購入IIJmioで購入

ローエンド(4万円以下)のおすすめスマホ4選

  • ローエンド(4万円以下)スマホの特徴
  • 機能は最低限でOKな「ライトユーザー」向け
  • お子さま、シニアのスマホデビューに最適
  • 複数のアプリを同時に使用、高度なカメラ撮影、3Dゲームをしたい方はミドルレンジ以上がおすすめ
ローエンドスマホ比較表
機種 🥇Redmi 12 5G 🥈OPPO A79 5G 🥉moto g53j 5G AQUOS wish3
評価

4.0

3.8

3.6

3.2
メーカー Xiaomi OPPO motorola SHARP
画面サイズ 約6.8インチ 約6.7インチ 約6.5インチ 約5.7インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 MediaTek Dimensity 6020 Snapdragon 480+ 5G MediaTek Dimensity 700
メモリ/ストレージ 4GB/128GB、8GB/256GB 4GB/128GB 8GB/128GB 4GB/64GB
カメラ メインカメラ:約5,000万画素
深度センサー:約200万画素
メインカメラ:約5,000万画素
深度センサー:約200万画素
メインカメラ:約5,000万画素
接写カメラ:約200万画素
メインカメラ:約1,300万画素
バッテリー容量 5,000mAh 5,000mAh 5,000mAh 3,730mAh

Redmi 12 5G

redmi125g

画像引用:Xiaomi

処理性能 4.0
カメラ性能 3.5
ディスプレイ性能 3.5
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 5.0
平均点

4.0

中国のメーカー「Xiaomi(シャオミ)」が製造している「Redmi 12 5G」もおすすめのローエンドスマホの1つです。

6.8インチの大型ディスプレイが採用されていることが特徴です。動画やゲームを大画面で楽しめます。5,000mAhの大容量バッテリーが搭載されているので、充電を気にせず使えるでしょう。

4GBメモリで128GBストレージのモデルは29,800円(税込)、8GBメモリで256GBストレージのモデルは34,800円(税込)で購入できます。

Redmi 12 5Gのスペックを見る👇

Redmi 12 5Gのスペック
メーカー Xiaomi
画面サイズ 約6.8インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2
メモリ/ストレージ 4GB/128GB、8GB/256GB
カメラ メインカメラ:約5,000万画素
深度センサー:約200万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

格安SIMのIIJmioでは、乗り換え特価で4,980円~(定価27,800円)購入することができます。

\当サイト経由で初期費用割引中!/
IIJmioを申し込む
\当サイト経由で初期費用割引中/
IIJmioを申し込む

OPPO A79 5G

OPPO A79 5G

画像引用:OPPO

処理性能 3.5
カメラ性能 3.5
ディスプレイ性能 3.5
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

3.8

「OPPO A79 5G」は、中国のメーカー「OPPO」がリリースしているスマホです。

防水、防塵性能が高いため、水回りでも安心して使用できます。ローエンドスマホでありながら、リフレッシュレート(画面の更新頻度)が90Hzと比較的高めなので、滑らかな動画を楽しめます。おサイフケータイ機能にも対応しています。

OPPO A79 5Gのスペックを見る👇

OPPO A79 5Gのスペック
メーカー OPPO
画面サイズ 約6.7インチ
CPU MediaTek Dimensity 6020
メモリ/ストレージ 4GB/128GB
カメラ メインカメラ:約5,000万画素
深度センサー:約200万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

🏅OPPO A79 5G 最安トップ3
ワイモバイル IIJmio 楽天モバイル
1円 110円 21,800円
ワイモバイルで購入 IIJmioで購入 楽天モバイルで購入

moto g53j 5G

motog53j5g

画像引用:Motorola

処理性能 3.5
カメラ性能 3.0
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 3.5
平均点

3.6

アメリカの「Motorola」が製造する「moto g53j 5G」もおすすめのローエンドスマホです。

ローエンドスマホながら、120Hzの高いリフレッシュレートが特長です。また、映画館や劇場で採用されている音響技術「Dolby Atmos」が活用され、大音量にしても音割れせず、快適に音楽を楽しめます。

「クイックキャプチャー」機能が搭載されているため、画面を操作しなくても、スマホを振ってカメラを起動したり、ディスプレイを下向きに置いてマナーモードにしたりできます。

moto g53j 5Gのスペックを見る👇

moto g53j 5Gのスペック
メーカー Motorola
画面サイズ 約6.5インチ
CPU Snapdragon 480+ 5G
メモリ/ストレージ 8GB/128GB
カメラ メインカメラ:約5,000万画素
接写カメラ:約200万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

格安SIMのIIJmioでは、乗り換え特価で9,980円~(定価31,000円)購入することができます。

\当サイト経由で初期費用割引中!/
IIJmioを申し込む
\当サイト経由で初期費用割引中/
IIJmioを申し込む

AQUOS wish3

aquoswish3

画像引用:SHARP

処理性能 3.0
カメラ性能 3.0
ディスプレイ性能 3.0
バッテリー性能 3.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

3.2

「AQUOS wish3」は、シャープ製の人気ローエンドスマホの第3世代です。シンプルであることをコンセプトに掲げており、電話やメールといった操作程度であれば十分快適に利用できます。

利用状況を簡単に把握できる「ジュニアモード」や、フォントやアイコンが大きく見やすい「かんたんモード」などの機能が搭載されています。お子様やお年寄りのスマホデビューにうってつけです。

防水性や防塵性が高いので、アウトドアアクティビティが好きな人にも向いているでしょう。

AQUOS wish3のスペックを見る👇

AQUOS wish3のスペック
メーカー SHARP
画面サイズ 約5.7インチ
CPU MediaTek Dimensity 700
メモリ/ストレージ 4GB/64GB
カメラ メインカメラ:約1,300万画素
バッテリー 3,730mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

ワイモバイルでは、他社からの乗り換え(MNP)と同時の購入で一括1円~(定価21,984円)の大セールとなっています。

🏅AQUOS wish3 最安トップ3
ワイモバイル 楽天モバイル IIJmio
1円 9,700円 19,800円
ワイモバイルで購入 楽天モバイルで購入 IIJmioで購入

ミドルレンジ(4~8万円)のおすすめスマホ5選

  • ミドルレンジ(4~8万円)スマホの特徴
  • 性能と価格のバランスの取れた機種が揃う、多くの人におすすめの価格帯
  • 一般的なスマホの使い方を快適に行いたい方向け
  • 写真や動画の編集、重たい3Dゲームを快適に楽しみたい場合はハイエンドがおすすめ
ミドルレンジスマホ比較表
機種 🥇AQUOS sense8 🥈Google Pixel 8a 🥈OPPO Reno9 A 🥉Xperia 10 V iPhone SE(第3世代)
評価

4.3

4.2

4.2

4.0

3.9
メーカー SHARP Google OPPO SONY Apple
画面サイズ 約5.7インチ 約6.1インチ 約6.4インチ 約6.1インチ 約4.7インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1 Google Tensor G3 Qualcomm Snapdragon 695 5G Qualcomm Snapdragon 695 5G A15 Bionic
メモリ/ストレージ 6GB/128GB 8GB/128GB 8GB/128GB 6GB/128GB 4GB/64GB、4GB/128GB、4GB/256GB
カメラ メインカメラ:約5,030万画素
広角カメラ:約800万画素
広角カメラ:約6,400万画素
超広角カメラ:約1,300万画素
広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約800万画素
マクロカメラ:約200万画素
広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約800万画素
望遠カメラ:約800万画素
メインカメラ:約1,200万画素
バッテリー容量 5,000mAh 4,492mAh 4,500mAh 5,000mAh ビデオ再生:最大15時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間
オーディオ再生:最大50時間

AQUOS sense8

aquossense8

画像引用:SHARP

処理性能 4.0
カメラ性能 4.0
ディスプレイ性能 4.5
バッテリー性能 4.5
コストパフォーマンス 4.5
平均点

4.3

シャープ製の「AQUOS sense8」は、おすすめのミドルレンジスマホの1つです。

光学式と電子式の2つの手ブレ補正が採用されているため、動く被写体でもくっきりとした写真を撮影できるでしょう。シャッターボタンを画面上の好きなところに配置できる「フローティングシャッター」機能により、片手でも簡単に写真を撮影できます。

AQUOS sense8のスペックを見る👇

AQUOS sense8のスペック
メーカー SHARP
画面サイズ 約5.7インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1
メモリ/ストレージ 6GB/128GB
カメラ メインカメラ:約5,030万画素
広角カメラ:約800万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

🏅AQUOS sense8 最安ランキング
IIJmio UQモバイル 楽天モバイル
24,800円 37,800円 43,800円
IIJmioで購入 UQモバイルで購入 楽天モバイルで購入

Google Pixel 8a

googlepixel8a

画像引用:Google

処理性能 4.5
カメラ性能 4.5
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

4.2

Android OSを提供しているGoogle製の「Google Pixel 8a」は、おすすめのミドルレンジスマホです。

Google Pixelはカメラに優れたAIが搭載されていることが特長です。「音声消しゴムマジック」で動画の中の雑音を消せたり、「ベストテイク」を使えば集合写真の中の目をつむってしまった人の顔を他の写真から合成したりもでき、スマホで本格的な動画と写真の編集ができます。

先に発売されたGoogle Pixel 8の廉価版とはいえ、ハイレベルなAIスマホとしてコスパに優れた機種です。

Google Pixel 8aのスペックを見る👇

Google Pixel 8aのスペック
メーカー Google
画面サイズ 約6.1インチ
CPU Google Tensor G3
メモリ/ストレージ 8GB/128GB
カメラ 広角カメラ:約6,400万画素
超広角カメラ:約1,300万画素
バッテリー 4,492mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

🏅Google Pixel 8a 最安ランキング
ドコモ/ahamo ソフトバンク au
52,030円
※23か月後に返却で
実質負担額7,414円

(定価84,480円)
55,776円
※25か月後に返却で
実質負担額24円

(定価77,760円)
58,000円
※25か月後に返却で
実質負担額47円

(定価80,000円)
ドコモで購入
ahamoで購入
ソフトバンクで購入 auで購入

OPPO Reno9 A

opporeno9a

画像引用:OPPO

処理性能 4.0
カメラ性能 4.0
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 5.0
平均点

4.2

「OPPO Reno9 A」は、中国のメーカー「OPPO」がリリースしているスマホです。

90Hzという高めのリフレッシュレートと有機ELディスプレイにより、鮮やかな映像を楽しめます。広角、超広角、マクロの3種類のカメラを利用できるので、写真を多く撮影する人は特に楽しめるでしょう。

マイナンバーカード読み取り機能やおサイフケータイ機能にも対応しています

OPPO Reno9 Aのスペックを見る👇

OPPO Reno9 Aのスペック
メーカー OPPO
画面サイズ 約6.4インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 695 5G
メモリ/ストレージ 8GB/128GB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約800万画素
マクロカメラ:約200万画素
バッテリー 4,500mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

🏅OPPO Reno9 A 最安ランキング
ワイモバイル IIJmio 楽天モバイル
9,800円 9,980円 20,700円
ワイモバイルで購入 IIJmioで購入 楽天モバイルで購入

Xperia 10 V

xperia10v

画像引用:SONY

処理性能 3.5
カメラ性能 4.5
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

4.0

「Xperia 10 V」はソニーのミドルレンジスマホです。

ソニーのテレビ「ブラビア」の技術が取り入れられ、鮮やかな有機ELディスプレイが採用されています。画面を横にした際に利用できるステレオスピーカーが搭載されていることも特長です。ハイレゾ音源にも対応しているので、音質にこだわりのある人にもおすすめします。

広角、超広角、望遠の3種類のカメラが搭載されているので、様々な場面で写真撮影を楽しめます。

Xperia 10 Vのスペックを見る👇

Xperia 10 Vのスペック
メーカー SONY
画面サイズ 約6.1インチ
CPU Snapdragon 695 5G Mobile Platform
メモリ/ストレージ 6GB/128GB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約800万画素
望遠カメラ:約800万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証

🏅Xperia 10 V 最安トップ3
楽天モバイル IIJmio UQモバイル
(在庫限りで終了)
32,360円 39,800円 47,550円
楽天モバイルで購入 IIJmioで購入 UQモバイルで購入

iPhone SE(第3世代)

iphonese

画像引用:Apple

処理性能 4.0
カメラ性能 3.5
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

3.9

「iPhone SE(第3世代)」は、現行のiPhoneシリーズの中で最もコンパクトで、安価なモデルです。4.7インチとサイズが小さめなので、大画面でゲームや動画を楽しみたい人には不向きですが、ポケットに入れて気軽に持ち歩きたい人に向いています。

小型ながらもiPhone 13と同じ「A15 Bionic」チップが搭載され、快適に動作します。低価格のiPhoneが欲しい方や、指紋認証が便利という方もiPhone SE(第3世代)がおすすめです。

iPhone SE(第3世代)のスペックを見る👇

iPhone SE(第3世代)のスペック
メーカー Apple
画面サイズ 約4.7インチ
CPU A15 Bionic
メモリ/ストレージ 4GB/64GB、4GB/128GB、4GB/256GB
カメラ メインカメラ:約1,200万画素
バッテリー ビデオ再生:最大15時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間
オーディオ再生:最大50時間
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証

🏅iPhone SE(第3世代)64GB 最安ランキング
(MNP乗り換え割引利用時の価格)
楽天モバイル UQモバイル ワイモバイル
40,000円
※25か月後に返却で
実質負担額17,992円

(定価64,000円)
48,935円
※25か月後に返却で
実質負担額47円

(定価70,935円)
51,840円
(定価73,440円)
楽天モバイルで購入 UQモバイルで購入 ワイモバイルで購入

ハイエンド(8万円以上)のおすすめスマホ6選

  • ハイエンド(8万円以上)スマホの特徴
  • 複数のアプリを開きながらマルチタスクをこなせるハイスペック
  • カメラ機能は一眼レフ並み!スマホで本格的な写真や動画を撮影、編集もしたい方向け
  • 普段使いが中心の場合、高価格の端末を活かしきれない場合も
ハイエンドスマホ比較表
機種 🥇iPhone 15 Pro 🥇Galaxy S24 🥈Xiaomi 13T Pro 🥉iPhone 15 🥉Google Pixel 8 Pro Xperia 5 V
評価

4.5

4.5

4.4

4.2

4.2

4.1
メーカー Apple Samsung Xiaomi Apple Google SONY
画面サイズ 約6.1インチ 約6.2インチ 約6.7インチ 約6.1インチ 約6.7インチ 約6.1インチ
CPU A17 Pro Snapdragon 8 Gen 3 MediaTek Dimensity 9200+ A16 Google Tensor G3 Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform
メモリ/ストレージ 8GB/128GB、8GB/256GB、8GB/512GB、8GB/1TB 8GB/256GB 12GB/256GB 6GB/128GB、6GB/256GB、6GB/512GB 12GB/128GB、12GB/256GB、12GB/512GB 8GB/128GB、8GB/256GB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
望遠カメラ:約1,200万画素
広角カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
望遠カメラ:約1,000万画素
メインカメラ:約5,000万画素
望遠カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
広角カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約4,800万画素
望遠カメラ:約4,800万画素
広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
バッテリー容量 ビデオ再生:最大23時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
4000mAh 5,000mAh ビデオ再生:最大20時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大16時間
オーディオ再生:最大80時間
5,050mAh 5,000mAh

iPhone 15 Pro

iphone15pro

画像引用:Apple

処理性能 5.0
カメラ性能 4.5
ディスプレイ性能 4.5
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.5
平均点

4.5

「iPhone 15 Pro」はiPhone 15シリーズのハイエンドモデルです。

「iPhone 15 Pro」はPC並みの性能を持つ「A17 Pro」チップを搭載しています。高画質な写真や動画、派手なグラフィックを有するゲームなども快適に楽しめるでしょう。

上位機種のiPhone 15 Pro Maxもあります。iPhone 15 Proでは3倍の光学ズームが可能である一方で、iPhone 15 Pro Maxでは5倍の光学ズームが可能です。

iPhone 15 Proのスペックを見る👇

iPhone 15 Proのスペック
メーカー Apple
画面サイズ 6.1インチ
CPU A17 Pro
メモリ/ストレージ 8GB/128GB、8GB/256GB、8GB/512GB、8GB/1TB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
望遠カメラ:約1,200万画素
バッテリー ビデオ再生:最大23時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大20時間
オーディオ再生:最大75時間
おサイフケータイ 対応
認証 顔認証
🏅iPhone 15 Pro 128GBの価格
楽天モバイル ソフトバンク au ドコモ
174,700円
※25か月後に返却で
実質負担額87,336円
185,760円
※13か月後に返却で
実質負担額43,992円
185,860円
※25か月後に返却で
実質負担額99,705円
192,060円
※25か月後に返却で
実質負担額97,020円
楽天モバイルで購入 ソフトバンクで購入 auで購入 ドコモで購入

Galaxy S24

Galaxy S24

画像引用:Samsung

処理性能 5.0
カメラ性能 4.5
ディスプレイ性能 4.5
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.5
平均点

4.5

「Galaxy S24」は、韓国の電子機器メーカー「Samsung(サムスン)」が製造しているハイエンドスマホです。

最先端のAI技術「Galaxy AI」を搭載し、翻訳や要約機能、文字入力不要な検索機能を利用でき、カメラにも存分にAI機能が働いてズームや暗い場所の撮影も鮮やかになります。

Google Pixel 8シリーズと同等に7年間のOSアップグレードとセキュリティアップデートが提供されているので、長く使いたい方も安心です。

Galaxy S24のスペックを見る👇

Galaxy S24のスペック
メーカー Samsung
画面サイズ 約6.2インチ
CPU Snapdragon 8 Gen 3
メモリ/ストレージ 8GB/256GB
カメラ 広角カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
望遠カメラ:約1,000万画素
バッテリー 4000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証
🏅Galaxy S24の価格
au ドコモ
144,800円
※25か月後に返却で
実質負担額79,800円
145,970円
※25か月後に返却で
実質負担額75,218円
auで購入 ドコモで購入

Xiaomi 13T Pro

xiaomi13tpro

画像引用:Xiaomi

処理性能 4.0
カメラ性能 4.0
ディスプレイ性能 4.5
バッテリー性能 4.5
コストパフォーマンス 5.0
平均点

4.4

「Xiaomi 13T Pro」は、Redmi 12 5Gと同様に「Xiaomi(シャオミ)」が製造しているハイエンドスマホです。

1%から100%まで最短19分で充電できる速さが特長です。バッテリー容量が5,000mAhと大きいので、外出先でも充電を気にせず使えるでしょう。

メインカメラ以外に望遠カメラと超広角カメラが搭載されています。自動でピントを合わせてくれる「モーショントラッキングフォーカス」機能が搭載されているので、動く被写体の撮影も簡単です。スマホでの写真撮影が好きな人にもおすすめします。

Xiaomi 13T Proのスペックを見る👇

Xiaomi 13T Proのスペック
メーカー Xiaomi
画面サイズ 約6.7インチ
CPU MediaTek Dimensity 9200+
メモリ/ストレージ 12GB/256GB
カメラ メインカメラ:約5,000万画素
望遠カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証

格安SIMのIIJmioでは、乗り換え特価で79,800円~(定価98,820円)購入することができます。

\当サイト経由で初期費用割引中!/
IIJmioを申し込む
\当サイト経由で初期費用割引中/
IIJmioを申し込む

iPhone 15

iPhone 15

画像引用:Apple

処理性能 4.5
カメラ性能 4.0
ディスプレイ性能 4.5
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

4.2

2023年発売のiPhone 15シリーズの標準モデルです。Proモデルよりは機能が少なくなりますが、iPhone 14ではProモデルにしか搭載されていなかったA16チップ・ダイナミックアイランドを搭載とパフォーマンスも機能もしっかり高性能です。

また、iPhone 15から充電端子がUSB-Cになったので、iPhoneの充電のためだけにLightning端子を持ち歩いていた方には嬉しい変更です。

iPhone 15のスペックを見る👇

iPhone 15のスペック
メーカー Apple
画面サイズ 約6.1インチ
CPU A16
メモリ/ストレージ 6GB/128GB、6GB/256GB、6GB/512GB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
バッテリー ビデオ再生:最大20時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大16時間
オーディオ再生:最大80時間
おサイフケータイ 対応
認証 顔認証

🏅iPhone 15 128GB 最安ランキング
(MNP乗り換え割引利用時の価格)
楽天モバイル ドコモ/ahamo ソフトバンク
97,800円
※25か月後に返却で
実質負担額51,880円

(定価131,800円)
123,168円
※25か月後に返却で
実質負担額14,160円

(定価145,152円)
127,490円
※23か月後に返却で
実質負担額40,898円

(定価149,490円)
楽天モバイルで購入 ソフトバンクで購入 ドコモで購入
ahamoで購入

Google Pixel 8 Pro

googlepixel8pro

画像引用:Google

処理性能 4.5
カメラ性能 4.5
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.0
コストパフォーマンス 4.0
平均点

4.2

「Google Pixel 8 Pro」は、おすすめのハイエンドスマホの1つです。

「ベストテイク」「リアルタイム翻訳」といったPixelならではのAI機能に加え、ProモデルはカメラもPixel史上最高品質です。50MP広角と48MPウルトラワイドに加えて48MP望遠の3つのメインカメラが搭載され、暗い場所でも思い通りの写真を撮ることができます。

Proモデルには、標準モデルにはない温度センサーも搭載されています。

Google Pixel 8 Proのスペックを見る👇

Google Pixel 8 Proのスペック
メーカー Google
画面サイズ 6.7インチ
CPU Google Tensor G3
メモリ/ストレージ 12GB/128GB、12GB/256GB、12GB/512GB
カメラ 広角カメラ:約5,000万画素
超広角カメラ:約4,800万画素
望遠カメラ:約4,800万画素
バッテリー 5,050mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証、顔認証
🏅Google Pixel 8 Pro 128GBの価格
ソフトバンク au
167,040円
※13か月後に返却で
実質負担額43,992円
169,900円
※25か月後に返却で
実質負担額87,400円
ソフトバンクで購入 auで購入

Xperia 5 V

xperia5v

画像引用:SONY

処理性能 4.5
カメラ性能 4.0
ディスプレイ性能 4.0
バッテリー性能 4.5
コストパフォーマンス 3.5
平均点

4.1

「Xperia 5 V」はソニーのハイエンドスマホの1つです。ソニーのフラッグシップモデルは「Xperia 1」シリーズですが、5シリーズの特徴は高機能かつコンパクトなサイズです。

「Xperia 5 V」はソニーのAI技術「DSEE Ultimate」により高品質な音を楽しめることが特徴です。Xperia 10 Vと同様に、画面を横向きにしたときに利用できるステレオスピーカーも搭載されています。

また、「リアルタイムHDRドライブ」により、くっきりと色鮮やかな映像を楽しめます。

さらなるスペックを求める人は、Xperia 1 VやXperia PRO-Iを確認してみてください。

Xperia 5 Vのスペックを見る👇

Xperia 5 Vのスペック
メーカー SONY
画面サイズ 約6.1インチ
CPU Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform
メモリ/ストレージ 8GB/128GB、8GB/256GB
カメラ 広角カメラ:約4,800万画素
超広角カメラ:約1,200万画素
バッテリー 5,000mAh
おサイフケータイ 対応
認証 指紋認証

楽天モバイルでは、乗り換え特価で140,400円~(定価152,400円)購入することができます。

\MNPで最大1.4万円相当還元/
楽天モバイルの公式サイトを見る

おすすめスマホの評価方法

この記事では、以下の5つの項目でスマホのおすすめ度を5段階で評価しています。

  1. 処理性能
  2. カメラ性能
  3. ディスプレイ性能
  4. バッテリー性能
  5. コストパフォーマンス

処理性能

処理性能は、CPU、GPU、RAMの性能を評価しています。

CPU

CPUはスマートフォンの頭脳をつかさどる中枢部分で、CPUの性能が高いほど処理スピードが速くなります。

GPU

GPUは画像を描写するために必要な計算を処理する装置です。

RAM

RAMは「メモリ」に当たる部分で、データなどの一時的な保管場所です。メモリの容量が大きければ大きいほどスマホの処理能力が上ります。混同されやすいのが「ストレージ」で、こちらはアプリケーションやデータを恒久的に保管しておく場所です。

スマホをサクサクと使いたい方は、メモリの容量にも注目するとよいでしょう。

カメラ性能

カメラ性能は、画素数、F値、レンズの数を中心に評価しています。

画素数

画素数が大きいほど文字や風景のより細かいところを表現でき、キレイな写真となります。

F値

F値は「絞り値」とも呼ばれ、レンズから入る光の量を意味します。F値が大きいとレンズから入る光の量は少なく写真は暗くなり、小さいと光の量は多く写真は明るくなります。

ディスプレイ性能

ディスプレイ性能は、画面サイズ、リフレッシュノート、ディスプレイの種類、ニトから評価しています。

リフレッシュノート

リフレッシュノートとは、ディスプレー が1秒間に何回、新しい画像を描画できるかを指します。リフレッシュノートの値(ヘルツ)が高いほど画像がなめらかに表示されます。

ディスプレイの種類

スマホに使われるディスプレイは大きく分けて「液晶」と「有機EL(OLED)」の2種類です。低価格モデルは液晶ディスプレイが使われることが多く、ミドルレンジ以上のスマホは有機ELディスプレイが増えてきています。

ニト

輝度を表します。ニト(nit)は明るさの度合いを表す単位です。

バッテリー性能

バッテリー性能は、バッテリー容量や連続待受時間、急速充電への対応などで評価しています。

コストパフォーマンス

コストパフォーマンスは、同スペックの機種と比較して評価しています。

📱ドコモ品質のスマホを格安で!

ahamo端末セットキャンペーン

スマホを選ぶ際に注意すること

スマホを選ぶ際には以下の点に注意しましょう。

それぞれの内容を解説します。

iPhoneかAndroidかを決める

iPhoneとAndroidの違いは、OSの違いです。

使えるアプリが異なるので、iPhoneからAndroidや、AndroidからiPhoneへの機種変更では注意が必要です。

スマホだけでなく、持っているパソコンやタブレットとの連携も考慮して選ぶといいでしょう。

事前に予算を決める

スマホを選ぶ際には、事前に予算を決めることが大切です。

予算を決めないと、目移りして高価なスマホばかりが候補に残るでしょう。高性能すぎても、使いこなせず月々の支払いに苦しむことになるかもしれません。

スマホの価格帯は、おおよそハイエンド、ミドルレンジ、ローエンドの3種類に分けられます。以下の表を参考に、スマホの予算を決めましょう。

表タイトル
価格帯 向いている人 価格
ハイエンド 快適にゲームを楽しみたい人
写真や動画を頻繁に撮影する人
8万円以上
ミドルレンジ 一般的な動画視聴、SNS、LINEなどをする人 4~8万円
ローエンド とにかく安価にスマホを入手したい人 4万円以下

必要なスペックや機能を洗い出す

スマホを選ぶ際に、必要なスペックや機能を洗い出しましょう。

電話やLINEのみであればローエンドのスマホでも十分快適に利用できます。一方で、華麗なグラフィックスを持つオンラインゲームを楽しみたいのであれば、CPU性能が高いハイエンドスマホを選びましょう。

防水性、防塵性、耐衝撃性が高いスマホであれば、アウトドアにも向いています。

必要なスペックや機能を洗い出した後、スマホメーカーの公式サイトやキャリアの端末販売サイトで十分に確認しましょう。

ユーザーの評判を調べる

実際に使っている人の評判を調べることもスマホ選びで重要です。

ユーザーの生の声を確認せずに購入すると、端末の使い勝手が予想より悪く後悔するかもしれません。

欲しいスマホが決まったら、レビューサイトやSNSなどでユーザーの評価を確認してください。欲しいスマホを周囲の友人や家族が使っていたら、より詳しい使い心地がわかるでしょう。

ただし、評判の中には、嫌がらせを目的とした意見やサクラによる投稿が含まれているケースがあります。評判を鵜吞みにせず、冷静に情報を整理しましょう。

スマホ選びによくある質問

スマホ選びによくある2つの質問に回答します。

  • iPhoneとAndroidは何が違う?
  • スマホのストレージはどれくらい必要?

iPhoneとAndroidは何が違う?

iPhoneとAndroidの最も大きな違いは、「OS(オペレーティングシステム)」の違いです。OSは、スマホの制御や管理をつかさどる、人間でいう脳のような役割を持ちます。

iPhoneにはAppleの「iOS」、AndroidスマホにはGoogleの「Android OS」が搭載されています。「KaiOS」や「Ubuntu Touch」といったスマホ向けのOSもありますが、シェア率は低めです。

iPhoneのアプリは、Appleの厳しい審査を通過したもののみが公開されているので、セキュリティ性が高めです。また、iPhoneはすべてApple製なので、機種変更しても使い勝手があまり変わらず、使い続けやすいでしょう。

Androidスマホは様々なメーカーが製造しているので、多種多様な端末の中から好みのものを選べます。ローエンド帯の端末があることも魅力です。

スマホのストレージはどれくらい必要?

スマホのストレージ容量は、多ければ多いほど安心して写真や動画を撮影できますが、それだけ端末が高価になります。

ストレージ容量の空きが少ないと、写真や動画を保存できなくなるだけでなく、アプリの動作が遅くなることもあります。場合によっては、強制再起動が繰り返されるかもしれません。

現在使っている端末のストレージ容量の空きを確認し、新しく購入するスマホのストレージ容量を増やすべきか減らすべきか確認してください。

写真を数万枚、音楽を数万曲保存したい場合は、512GB~1TBの大容量ストレージがあるほうが安心です。激しく動くグラフィックを持つゲームをする人にも、512GB~1TBの大容量ストレージの端末をおすすめします。ほとんど写真や動画を撮影しない人や、音楽をストリーミングで楽しんでいる人ならば、64GBのストレージでも十分でしょう。

また、Androidスマホの一部には、SDカードを挿入できるものがあります。SDカードだけ追加購入すれば、無制限にデータを保存可能です。

SDカードを挿入できない場合は、GoogleドライブやiCloudなどのクラウドストレージにファイルを保存しましょう。

まとめ

ローエンド、ミドルレンジ、ハイエンドの価格帯のおすすめスマホ、スマホ選びの注意点、よくある質問を解説しました。

予算を決めて、スペックや機能を確認してスマホを選ぶことが大切です。多くのオンラインゲームや動画・写真撮影を楽しみたい人には、ハイエンドのスマホをおすすめします。電話やメールといった基本操作のみであれば、ローエンドのスマホでも快適に利用できます。

新しいスマホを探している人は、ぜひ本記事を参考にしてください。