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ソフトバンクからpovoに乗り換えるメリットは?乗り換え手順から、乗り換えるベストタイミングまでを徹底解説!

更新日
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ソフトバンクからpovo 乗り換え

auのオンライン専用プラン「povo」。基本料金0円をベースに、必要なものをトッピングしていく料金プランが大きな特徴です。

スマホ代が大幅に抑えられることから、ソフトバンクからpovoへの乗り換えを検討している方も多いでしょう。

そこで本記事では、ソフトバンクからpovoに乗り換えるメリットと具体的な乗り換え手順、さらに乗り換えるベストタイミングを徹底解説します!

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ソフトバンクからpovoに乗り換えるメリット

ソフトバンクからpovoに乗り換えるメリットは、以下の5点です。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

スマホの利用状況に合わせてプランをカスタマイズできる

povoでは、スマホの利用状況に合わせてトッピングを追加し、料金プランをカスタマイズできます。

povoで追加できるトッピングは以下のとおりです。

povo 2.0料金プラン
ベースプラン
基本料金 0円
データ容量 0GB
通信速度
(容量0GB時)
最大128kbps
通話 30秒あたり22円
トッピング
オートチャージ 990円/回
オートチャージ容量:3GB(30日間)
データトッピング データ使い放題 (24時間):330円/回
データ使い放題 (7日間×12回分):9,834円/回
1GB追加 (7日間):390円/回
3GB追加 (30日間):990円/回
20GB追加 (30日間):2,700円/回
60GB追加 (90日間):6,490円/回
150GB追加 (180日間):12,980円/回
300GB追加 (180日間):9,834円/回
コンテンツ
トッピング
DAZN使い放題パック (7日間):925円/回
【終了】smash.使い放題パック (24時間):220円/回
通話トッピング 5分以内通話かけ放題:550円/月
通話かけ放題:1,650円/月
留守番電話:330円/月
サポート
トッピング
【終了】スマホ故障サポート:830円/月
povo2.0公式サイトを見る
UQモバイル、au、povo 1.0ユーザーはこちら

「データ通信が多い月」や「電話が多い月」など、スマホの利用状況に合わせて必要なトッピングを追加できます。そのため、本当に必要な料金のみ発生し、無駄のないスマホ代にできるでしょう。

料金が大幅に安くなる

ソフトバンクからpovoに乗り換えると、料金が大幅に安くなります。

ここで、ソフトバンクとpovoの料金を比較してみましょう。

ソフトバンクとpovoの料金比較
  ソフトバンク povo
1GB 3,278円 390円(7日間)
2GB 4,378円 780円(14日間)
3GB 5,478円 990円(30日間)
無制限 7,425円330円(24時間)

ソフトバンクよりpovoのほうが圧倒的に安いことがわかります。

毎月のスマホ代を節約できることは、ソフトバンクからpovoに乗り換える最大のメリットでしょう。

通信品質が安定している

povoは、auのオンライン専用プランのため、auの通信回線を使用しています。そのため、格安プランでありながら通信品質が安定していることが魅力です。

ここで、ソフトバンクとpovoの通信速度を比較してみましょう。

ソフトバンクとpovoの通信速度
  ソフトバンク povo
平均Ping値 37.63ms 47.05ms
平均ダウンロード速度 103.8Mbqs 107.5Mbqs
平均アップロード速度 17.66Mbqs 17.35Mbqs

参考:みんなのネット回線速度(2024年1月時点)

このように、ソフトバンクからpovoに乗り換えても、通信品質に大差ないことがわかります。

格安プランに変えるにあたって通信品質を気にする方が多いですが、au回線を使用しているpovoならその心配はないでしょう。

ポケットWi-Fiとしても使える

povoは、デザリングすればポケットWi-Fiとしても使用可能です。

ソフトバンクもデザリングはできますが、デザリングの容量に上限があります。

一方でpovoはデザリングの容量に上限がないため、タブレットやパソコンなどにデザリングして使いたいという方も容量を気にせず使用できるのです。

海外ローミングに対応している

povoは、海外ローミングに対応しています。

海外データトッピングの中から渡航先や期間に合わせて選べば、海外で使用する必要な分だけのデータを無駄なく購入できます。

また、音声通話やSMSも、200以上の国と地域で利用可能です。

出張や旅行などで海外に行くことが多い方も、povoなら安心して海外で使えるでしょう。

ソフトバンクからpovoに乗り換えるデメリット

ソフトバンクからpovoに乗り換えるにあたり、以下のようなデメリットが挙げられます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ソフトバンクの割引が受けられなくなる

ソフトバンクでは、「新みんな家族割」やネット回線とセットにするとお得な「おうち割」、電気とセットで使うとお得な「おうち割 でんきセット」など、お得な割引サービスを提供しています。

ソフトバンクからpovoに乗り換えると、今まで受けていた割引がすべて受けられなくなるため、注意が必要です。

特に、「新みんな家族割」を利用している方は、povoに乗り換えることで家族の分のスマホ代からも割引されなくなってしまうので注意しましょう。

電話関連のサービスが使えなくなる

ソフトバンクからpovoに乗り換えると、電話関連のサービスが使えなくなります。

ソフトバンクでは、留守番電話や割込通話、グループ通話などの電話関連サービスを提供しています。

povoでは電話関連サービスはないため、今までソフトバンクで電話関連サービスを使っていた方は注意が必要です。

ソフトバンクのキャリアメールが使えなくなる

ソフトバンクからpovoに乗り換えると、ソフトバンクのキャリアメールが使えなくなります。

ただし、どうしてもソフトバンクのキャリアメールアドレスが必要という方は、メールアドレス持ち運びサービス(月額330円)で乗り換え後も使用可能です。

もしソフトバンクのキャリアメールアドレスにこだわりがないという方は、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスの取得をおすすめします。

PayPayポイントの付与率が下がる

ソフトバンクからpovoに乗り換えると、PayPayポイントの付与率が下がってしまいます。

ソフトバンクユーザーは、PayPayポイントが貯まりやすいことが大きなメリットです。

ソフトバンクユーザー限定のクーポンが発行されたり、そのほかネットショッピングでのPayPayポイント還元率が高かったりと、かなりお得にPayPayポイントを貯められます。

povoに乗り換えるとPayPayポイントが貯まりにくくなるため、普段からPayPayをよく使っている方はデメリットに感じるでしょう。

180日間トッピングを購入しないと通信が停止する

povoでは必要なトッピングを追加で購入していく料金プランですが、180日間トッピングを購入しないと通信が停止してしまいます。

トッピングには使用期限があり、期限が過ぎたら追加で購入しなければなりません。そのため、その都度トッピングを追加する手間はデメリットと言えるでしょう。

ソフトバンクからpovoに乗り換える手順

ソフトバンクからpovoへの乗り換えは、以下の手順で進められます。

  1. 事前準備
  2. povo公式サイトにて申し込み
  3. MNP予約番号の取得
  4. SIM開通手続き

それぞれ詳しく見ていきましょう。

事前準備

まずは、乗り換えにあたって以下の3点を準備しましょう。

  • 本人確認書類
  • クレジットカード情報
  • 利用端末

本人確認書類

本人確認書類は、以下のいずれかを用意しましょう。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 在留カード

クレジットカード情報

povoでの支払い方法は、クレジットカード払いのみになります。

利用できるクレジットカードブランドは以下のとおりです。

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

利用端末

povoで利用する端末を用意しましょう。

povoでは、SIMフリーまたはSIMロック解除をした端末が利用できます。お持ちの端末が利用できるかどうか、povo公式サイトで事前に確認しておきましょう。

また、SIMロック解除が必要な場合、MySoftbankまたはソフトバンクショップでSIMロック解除をおこなってください。

povo公式サイトにて申し込み

事前準備が完了したら、povo公式サイトにて申し込みをしましょう。

申し込み手順は以下のとおりです。

  1. povo公式サイトの「お申し込みはこちら」をタップ
  2. 「【2】他社/UQ mobileからpovo2.0へお乗り換え」をタップ
  3. povo2.0アプリをインストール
  4. アカウント登録、ログイン
  5. 画面の指示に従って必要事項を入力
  6. eKYC(電子本人認証)の画面で、お客様情報を入力
  7. eKYCでの認証後、受信したメールで「本人確認を行う」をタップ
  8. 画面の指示に従って必要事項を入力して申し込み完了

MNP予約番号の取得

povo2.0アプリからの申し込みができたら、MNP予約番号を取得します。

MNP予約番号とは、携帯通信会社を変えるときに、電話番号を変えずにそのまま引き継ぐために必要な番号です。

povoではMNPワンストップに対応しており、事前にMNP予約番号を取得しなくてもそのまま手続きが可能です。

そのため、より気軽に乗り換えができるでしょう。

ただし、何らかの理由でMNP予約番号を取得する場合は、ソフトバンクでの手続きが必要です。以下を参考に手続きしてください。

ソフトバンクでの手続き方法
Web 電話 窓口
0:00~24:00 9:00~20:00 各店の営業時間
My Softbankから ソフトバンク携帯電話から →
*5533(通話料無料)
一般電話から →0800-100-5533(通話料無料)
お近くのソフトバンクショップ

SIM開通手続き

SIMカードが手元に届いたら、SIM開通手続きをおこないましょう。SIM開通手続きは、利用端末によって手順が異なります。

端末ごとの手順は以下のとおりです。

iPhoneの場合

  1. SIMカードの有効化を実施

    →povoアプリにて「SIMカードを有効化する」をタップ
    →「バーコードをスキャンする」をタップ
    →SIMカード台紙のバーコードを読み取る

  2. SIMカード挿入

    →SIMカードを利用端末に合わせて切り取り、台紙から取り外す
    →利用端末の電源を切り、台紙から取り外したSIMカードを端末に取り付けて電源を入れる

  3. 通信利用設定

    →最新のOSへアップデートする

  4. 発信テスト・モバイルデータ通信テスト
    →発信テスト用番号(111/通話料無料)に電話をかけ、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切る
    →Wi-Fiを切った状態でブラウザを起動し、モバイルデータ通信を使ってWebサイトが閲覧できるかどうか確認する

Androidの場合

  1. SIMカード有効化

    →povoアプリにて「SIMカードを有効化する」をタップ
    →「バーコードをスキャンする」をタップ
    →SIMカード台紙のバーコードを読み取る

  2. SIMカード挿入

    →SIMカードを利用端末に合わせて切り取り、台紙から取り外す
    →利用端末の電源を切り、台紙から取り外したSIMカードを端末に取り付けて電源を入れる

  3. 通信利用設定

    →端末の「設定」アプリをタップ
    →「ネットワークとインターネット」をタップ
    →「モバイルネットワーク」をタップ
    →「詳細設定」をタップ
    →「アクセスポイント名」をタップ
    →画面上部にある「+」をタップ
    →「名前」をタップして「povo2.0」と入力し、「OK」をタップ
    →「APN」をタップして「povo.jp」と入力し、「OK」をタップ
    →「APNプロトコル」をタップ
    →「IPv4/IPv6」をタップ
    →画面右上の3点リーダーをタップして、「保存」を選択
    →「povo2.0」の右横の丸をタップ

  4. 発信テスト・モバイルデータ通信テスト

    →発信テスト用番号(111/通話料無料)に電話をかけ、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切る
    →Wi-Fiを切った状態でブラウザを起動し、モバイルデータ通信を利用してWebサイトが閲覧できるか確認する

ソフトバンクからpovoに乗り換えるときの注意点

ソフトバンクからpovoに乗り換えるときの注意点は、以下3つです。

  • 手続きはオンラインのみ
  • povoでデータ通信を利用しすぎると割高になる
  • 支払い方法はクレジットカードのみ

それぞれ詳しく見ていきましょう。

手続きはオンラインのみ

povoはauのオンライン専用プランのため、手続きはオンラインのみの対応となります。

これまでソフトバンクショップで手続きをおこなっていた方も、povoで窓口によるサポートは受けられないので注意しましょう。

ただし、万が一困ったことがあったら、povoの専用チャットでいつでも相談可能です。

povoでデータ通信を利用しすぎると割高になる

必要な分のみトッピングを購入していくpovoですが、データ通信を利用しすぎると割高になるので注意しましょう。

ここで、ソフトバンクの無制限プランと、povoでデータ通信無制限のトッピングを購入したときの料金を比較してみましょう。

ソフトバンク メリハリ無制限+ povo データ使い放題(24時間)×30日分
7,425円 9,900円(330円×30日)

このように、データ通信を無制限で使おうとすると、povoは割高になります。

そのため、現在ソフトバンクで無制限プランを契約している方は、自分がどのくらいデータ通信量を使っているのか確認し、どちらの方がお得かどうかを考えてみましょう。

支払い方法はクレジットカードのみ

povoでは、支払い方法はクレジットカードのみです。

クレジットカードを持っていない方や、現在ソフトバンクで口座振替で利用料金を支払っている方は注意しましょう。

ソフトバンクからpovoに乗り換えるベストタイミング

ソフトバンクからpovoに乗り換えるタイミングとしておすすめなのは、以下3つです。

  • 月末
  • PayPayポイントを利用しなくなったとき
  • 端末を買い替えるとき

それぞれ詳しく見ていきましょう。

月末

乗り換えるタイミングとして最もお得なのが、月末です。

ソフトバンクを月の途中で解約しても、利用料金は日割り計算されず、満額で請求がきます。

そのため、解約は月末におこないましょう。

また、ソフトバンクを月末に解約してpovoに乗り換えても、povoは必要な分のみトッピングができるため、利用料金が無駄に発生することはありません。

PayPayポイントを利用しなくなったとき

PayPayポイントを利用しなくなったときも、乗り換えのタイミングとしておすすめです。

ソフトバンクユーザーは、PayPayポイントをお得に貯められるのが大きなメリットです。しかし、PayPayポイントを利用しなくなったら、メリットではなくなってしまいます。

そのため、PayPayポイントを利用しなくなったら、乗り換えどきと言えるでしょう。

端末を買い替えるとき

端末を買い替えるときも、乗り換えのベストタイミングです。

現在、携帯3大キャリアではSIMフリーの端末を販売しなければいけません。そのため、どこのキャリアで端末を購入しても、povoで利用可能です。

端末を買い替えるときは、povoへの乗り換えを検討してみましょう。

ソフトバンクからpovoに乗り換えるときにおすすめのキャンペーン

povoでは、定期的にお得なキャンペーンを開催しています。

キャンペーン実施中に契約すれば、よりお得に乗り換えられます。

povoで実施中のキャンペーンの詳細は、関連記事をご覧ください。

ソフトバンクからpovoへの乗り換えでよくある質問

ここからは、ソフトバンクからpovoへの乗り換えでよくある質問にお答えしていきます。

ソフトバンクからpovoに乗り換えるときに違約金はかかる?

ソフトバンクからpovoに乗り換えるとき、違約金はかかりません。

手数料も一切発生しないので、安心して乗り換えられます。

機種代の残債はどうなる?

ソフトバンクで機種代の残債が残っている場合、残債だけは継続して支払う形になります。

残債が残っているからといって乗り換えられないことはないので安心してください。

ソフトバンクとpovoでデュアルSIMの運用はできる?

ソフトバンクとpovoでは、デュアルSIM運用が可能です。

デュアルSIMとは、1台の端末で2枚のSIMカードを利用できる機能のことです。

ソフトバンクとpovoでデュアルSIMを運用したい場合は、デュアルSIMに対応した端末を用意しましょう。

まとめ:ソフトバンクからpovoに乗り換えて無駄のないスマホライフを送ろう

ソフトバンクからpovoに乗り換えるメリットや手順を解説しました。

povoは、基本料金0円をベースに、必要な分だけトッピングを追加して料金プランがカスタマイズできるのが大きな特徴です。

そのため、毎月のスマホ代を大幅に削減できるでしょう。

また、価格が安いだけでなくau回線でデータ通信ができるため、通信品質が安定しているのも魅力です。

月によってデータ通信の使用量が異なるという方も、その月に合わせたトッピング購入ができるため、無駄なくカスタマイズできます。

スマホ代を安くしたいという方はもちろん、必要な分だけ利用したいという方は、ぜひpovoへの乗り換えをおすすめします。

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