本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

【PR】

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

🥇おすすめNo.1!全てにおいて業界最安級 楽天モバイル

楽天モバイルiPhoneトク得乗り換えキャンペーン
  • iPhone業界最安値
  • データ無制限&24時間通話無料3,278円※通話アプリ使用時
  • 高速データが人口カバー率99.9%
  • MNPで iPhoneが最大40,000円相当お得

🥇業界最安級!
楽天モバイル

楽天モバイルiPhoneトク得乗り換えキャンペーン
  • iPhone業界最安値
  • データ&通話が無制限3,278円※通話アプリ使用時
  • 高速データが人口カバー率99.9%
  • MNPで iPhoneが最大40,000円分お得

iPhone 15/Plus/Pro/ProMaxの特徴を徹底比較!iPhone15シリーズはどれを買うべき?

更新日
本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
iPhone15/Plus/Pro/ProMaxの違いを徹底比較

iPhone 15シリーズには、iPhone 14から進化した点がいくつもあります。

モデルはiPhone 15/ 15 Plus/ 15 Pro/ 15 Pro MAxの4種類あり、それぞれ特徴が異なります。iPhone 15シリーズのどれを買うべきか悩んでいる方は、各モデルの特徴を比較して、どのモデルが自分に合っているのか吟味することが大切です。

この記事では、iPhone 15シリーズのラインナップ、各モデルの特徴、安く購入する方法を解説します。

📱ドコモ品質のスマホを格安で!

ahamo端末セットキャンペーン

iPhone 15シリーズのラインナップ

iPhone 15シリーズのスペックは以下のとおりです。それぞれの項目を解説します。

iPhone 15シリーズのスペック比較
  iPhone 15 iPhone 15 Plus iPhone 15 Pro iPhone 15 Pro Max
予約開始日 2023年9月15日(金)21時~
発売日 2023年9月22日(金)
容量 128GB/256GB/521GB 128GB/256GB/521GB 128GB/256GB/521GB/1TB 256GB/521GB/1TB
カラー
  • ブルー
  • ピンク
  • イエロー
  • グリーン
  • ブラック
  • ブルー
  • ピンク
  • イエロー
  • グリーン
  • ブラック
  • ナチュラルチタニウム
  • ブルーチタニウム
  • ホワイトチタニウム
  • ブラックチタニウム
  • ナチュラルチタニウム
  • ブルーチタニウム
  • ホワイトチタニウム
  • ブラックチタニウム
重さ 171g 201g 187g 221g
素材
  • セラミックシールド
  • カラーインフューズドガラス
  • セラミックシールド
  • カラーインフューズドガラス
  • セラミックシールド
  • テクスチャードマットガラス
  • チタンフレーム
  • セラミックシールド
  • テクスチャードマットガラス
  • チタンフレーム
ディスプレイ
  • 6.1インチ
  • ダイナミックアイランド
  • 6.7インチ
  • ダイナミックアイランド
  • 6.1インチ
  • ダイナミックアイランド
  • 極薄ベゼル
  • 6.7インチ
  • ダイナミックアイランド
  • 極薄ベゼル
カメラ
  • 48MP 広角レンズ
  • 12MP 超広角レンズ
  • 48MP 広角レンズ
  • 12MP 超広角レンズ
  • 48MP 広角レンズ
  • 12MP 超広角レンズ
  • 12MP 望遠レンズ
  • 光学3倍ズーム
  • アダプティブTrue Tone
  • LiDARスキャナー
  • 48MP 広角レンズ
  • 12MP 超広角レンズ
  • 12MP 望遠レンズ
  • 光学5倍ズーム
  • 3Dセンサーシフト式光学手ぶれ補正とAF
  • アダプティブTrue Tone
  • LiDARスキャナー
アクションボタン × × 搭載 搭載
CPU A16 Bionic A16 Bionic A17 Pro A17 Pro
生体認証 Face IDのみ Face IDのみ Face IDのみ Face IDのみ
コネクタ USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C
充電端子 USB 2.0 USB 2.0 USB 3 USB 3
Wi-Fi対応規格 Wi-Fi 6 Wi-Fi 6 Wi-Fi 6E Wi-Fi 6E
電池持ち 動画再生:最大20時間 動画再生:最大26時間 動画再生:最大23時間 動画再生:最大29時間
RAM 6GB (LPDDR5) 6GB (LPDDR5) 8GB (LPDDR5) 8GB (LPDDR5)
価格 124,800円~ 139,800円~ 159,800円~ 189,800円~

iPhone 15シリーズのモデル

iPhone 15とiPhone 15 Pro

iPhone15のシリーズは、「15」、「15 Plus」、「15 Pro」、「15 Pro Max」の全4種類です。

15、15 Plusはスタンダードモデル、15 Pro、15 Pro Maxはハイエンドモデルです。15 Pro MaxではなくiPhone 15「Ultra」としてリニューアルされるのではないかとの噂がありましたが、iPhone14と同じシリーズ体系が採用されました。

iPhone 15シリーズのカラー

iPhone 15とiPhone 15のカラーバリエーション

iPhone15、15 Plusのカラーバリエーションは、ブラック、ピンク、イエロー、ブルー、グリーンの5色です。
iPhone15 Pro、15 Pro Maxのカラーバリエーションはナチュラルチタニウム、ブルーチタニウム、ホワイトチタニウム、ブラックチタニウムの4色です。

iPhone 15、15 Plusは淡く柔らかいパステルカラーを基調にしているのに対し、iPhone15 Pro、15 Pro Maxはチタン製ボディを活かした渋く重厚感のあるカラーが採用されています。iPhone14に採用されていたホワイトやレッド、ゴールドは今回採用されていません。

iPhone 15シリーズのサイズ

iPhone 15ProとiPhone 15ProMaxのサイズ

iPhone 15とiPhone 15 Proのディスプレイサイズは6.1インチ、iPhone 15 PlusとiPhone 15 Pro Maxのディスプレイサイズは6.7インチです。これはiPhone 14シリーズと変わりありません。

大きな画面で動画やゲームを楽しみたい人には6.7インチディスプレイを持つiPhone 15 Plusまたは15 Pro Maxをおすすめします。片手でストレスなく操作したい人は、6.1インチディスプレイのiPhone 15または15 Proのほうが向いているでしょう。

ストレージ

iPhone15シリーズのストレージサイズは、iPhone 15、15 Plusは128GB/256GB/521GBの3種、iPhone 15 Proは128GB/256GB/521GB/1TBの4種、iPhone 15 Pro Maxは256GB/521GB/1TBの3種です。これもiPhone 14シリーズからの変更はありません。

スマートフォンで音楽やゲームのダウンロード、写真や動画の保存を多くする人には、521GBまたは1TBのストレージをおすすめします。一方で、音楽はストリーミングサービスのみである人、写真や動画の撮影はほとんどしない人は、128GBのストレージで十分かもしれません。

小まめに写真や動画をPCやiCloudに移せば、iPhoneのストレージ容量が少なくても問題なく快適にiPhoneを利用できるでしょう。

【全モデル共通】iPhone 15シリーズの特徴

iPhone15シリーズの全モデル共通の特徴は主に以下の6つです。

それぞれの特徴を解説します。

48MPメインカメラ

iPhone 15の自動被写体センサー

iPhone 15シリーズすべてに48MP(4,800万画素)のメインカメラが搭載されました。
iPhone 14では48MPメインカメラは14 Proと14 Pro Maxにしか搭載されていませんでした。画素数アップにより高解像度の写真撮影を楽しめます。

自動で被写体を捉える機能が搭載され、「ポートレートモード」は廃止されました。ポートレートモードがなくても、被写界深度情報が自動的に読み込まれ、背景をきれいにぼかしてくれるので、簡単にプロ並みのポートレートを撮影できます。

Dynamic Island(ダイナミックアイランド)

iPhone 15のダイナミックアイランド

iPhone 15シリーズすべてに「Dynamic Island」機能が搭載されています。Dynamic IslandはiPhone 14シリーズでは14 Proシリーズのみに搭載されていました。

Dynamic Islandとは、上部インカメラのパンチホール部に設けられた表示・操作パネルです。従来のノッチ部分にはカメラやセンサーがあるのみで表示はありませんでした。Dynamic Islandでは、ディスプレイの中にカメラやセンサーが配置されており、文字やアニメーションの表示が可能になりました。

電話の着信、ボイスメモの録音状況、マップの経路案内などがDynamic Islandに表示されます。音楽アプリの再生・停止操作もできます。

USB-C

iPhone 15のUSB-Cポート充電

2012年のiPhone5から採用されてきたLightningケーブルが廃止され、USB-Cケーブルが採用されました。

LightningケーブルはApple独自の製品であり、互換性の高いUSB-Cに変更してほしいという声が高まっていました。EU(欧州委員会)は、2024年末までにスマートフォン、タブレット、カメラ、ヘッドフォンなどの充電用ケーブルにUSB-C端子を採用するよう義務付けています。

USB-Cの採用により、USB-Cに対応している様々な機器をひとつの充電器で充電できます。

iPhone 15シリーズでも既存のLightningケーブルを使い続けたい人は、LightningケーブルをUSB-Cに変換するコネクターを購入してください。ただし多くの場合、変換コネクターよりもUSB-Cケーブルのほうが安価です。サードパーティ製のUSB-Cケーブルも豊富に市販されています。

ワイヤレス充電

iPhone 15シリーズはすべてワイヤレス充電に対応しています。Apple独自規格の「MagSafe」に加えて国際標準規格である「Qi」のワイヤレス充電にも対応しています。

ワイヤレス充電器があればケーブルがなくても手軽に充電可能です。

ビデオ再生時間

iPhone 15のビデオ再生

iPhone 15シリーズは20時間以上のビデオ再生時間を有しています。iPhone 15は最大20時間、15 Plusは最大26時間、15 Proは最大23時間、15 Pro Maxは最大29時間です。

外出先で充電を気にすることなく動画やオンラインゲームを楽しみたい人にはiPhone 15 Pro Maxをおすすめします。外出先では動画をほとんど見ない人や高性能なポータブルバッテリーを持っている人であれば、iPhone 15のバッテリー持ちでも十分かもしれません。

衝突事故検出機能

iPhone 15の衝突事故検出機能

iPhone 15には自動車の衝突事故を検出する機能が搭載されています。

iPhoneのセンサーが速度や方向の激しい変化、エアバッグの作動による車内の気圧変化などを検知し、衝突事故が起きたかどうか判断します。衝突事故を検出すると、iPhoneが自動で救助を要請してくれるので、自分で救助を要請できないときも安心です。

高性能な衝突事故検出のために100万時間以上の運転データと衝突事故データが使われました。

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxの特徴

iPhone 15Proシリーズ

iPhone 15シリーズの中でハイエンドモデルとなるiPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Maxの主な特徴がこちらです。

それぞれ解説します。

「A17 Pro」チップ

iPhone 15 Pro / Pro Maxには「A17 Pro」チップが搭載されています。

A17 Proチップは3nmプロセスで製造された世界初のチップです。

「プロセス」とは、チップがどれだけ微細に作られたかを示す言葉です。プロセスが小さいチップほど性能と電力効率が優れています。

iPhone 15とiPhone 15 Plusに搭載の「A16 Bionic」チップは4nmプロセスであることに対し、A17 Proチップは3nmプロセスです。データの演算をつかさどるCPU性能は最大10%、画像の処理をつかさどるGPU性能は最大20%高速化しました。

また、A17 ProチップはA16 Bionicチップに比べて、最大で4倍速いレイトレーシングを生み出せることが特長です。レイトレーシングとは、現実感のある光の屈折や陰影を表現する技術のことです。A17 Proチップにより、消費電力を抑えつつの高い解像度のグラフィックスを実現しています。

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxならば、激しい動きのあるオンラインゲームでも、リアリティのある滑らかな映像を楽しめるでしょう。

チタン製ボディ

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxのボディにはアルミニウムではなくチタンが採用されました。

チタンは軽量であるにもかかわらず高い強度があり、かつ、耐食性や耐熱性、耐久性などにも優れています。高性能であることから、航空機や潜水艦、生体インプラントなどに使われています。ただし、加工が難しく、高価であることが欠点です。

チタンが採用されたiPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxは、十分な耐久性や強度を持ちつつ軽量です。マットな仕上げにより鈍く光るボディには高級感があります。

100%再生アルミニウム

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxの内部フレームは100%再生アルミニウムでできています。再生アルミニウムを使用していても強度や耐久性に問題はありません。

再生素材を利用することで、貴重な鉱物資源の採掘量を削減可能です。採鉱量の削減により、持続可能な社会の実現に貢献しています。

Appleはそのほかにも、スズやコバルトといった金属のリサイクル、パッケージのプラスチック削減、有害物質の不使用などを実現しています。

5倍光学ズーム(iPhone 15 Pro Maxのみ)

iPhone 15 Pro Maxにのみ、5倍光学ズーム機能が搭載されています。これはiPhone史上最も高い倍率です。光学ズームと組み合わせれば最大25倍までズームできます。

遠くの景色を頻繁に撮影する人にはiPhone 15シリーズの中でも15 Pro Maxをおすすめします。

アクションボタン

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxに初めて、着信・消音の切り替えスイッチの代わりに、「アクションボタン」が採用されました。着信・消音の切り替え以外に、フラッシュライトの点灯、ボイスメモの起動などの任意のアクションを割り当てられます。

頻繁に利用する機能を割り当てておくと、ボタンひとつで起動できるので便利です。

2024年1月現在は、アクションボタンに1つの機能しか割り当てられません。ボタンの押し方によって複数の機能を使い分けられることが待ち望まれます。

USB 3

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro MaxはiPhoneの中で初めてUSB 3に対応しました。2008年に策定されたUSB 3はUSB 2の後継規格です。USB 2よりもデータ転送速度が速いことが特長です。

USB 3に対応しているiPhone 15 Proシリーズを使えば、高解像度でデータ容量の大きい動画もPCや外部ストレージに素早く転送できます。

Wi‑Fi 6E

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxは「Wi‑Fi 6E」に対応しています。Wi‑Fiで利用できる周波数帯域は2.4GHzと5GHzのみと定められていましたが、2022年の法改正により新たに6GHz帯も追加されました。利用できる周波数帯が増えることで、高速通信が可能になります。

Wi-Fi 6Eのルーターがあれば、iPhone 15 Pro / Pro Maxでストレスなく高画質の動画を観賞できるでしょう。

iPhone 15 / iPhone 15 Plusの特徴

iPhone 15シリーズ

iPhone 15シリーズでスタンダードモデルとなる、iPhone 15 / iPhone 15 Plusの主要な特徴がこちらです。

それぞれ解説します。

「A16 Bionic」チップ

iPhone 15 / iPhone 15 Plusには「A16 Bionic」チップが搭載されています。これはiPhone 14 Pro / iPhone 14 Pro Maxと同様のチップです。

「A16 Bionic」チップはなめらかなグラフィックスと優れた電力効率が特長です。激しい動きのアニメーションがあるオンラインゲームを頻繁にプレイする人には、A17 Proチップ搭載のiPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxをおすすめしますが、複雑なゲームをプレイしないのであればiPhone 15 / iPhone 15 Plusで十分満足できるでしょう。

素材に色を浸透させた背面ガラス

iPhone 15 / iPhone 15 Plusには素材に色を浸透させた背面ガラスが採用されました。超微細な金属イオンでガラスに色を浸透させています。ナノ結晶粒子による研磨とエッチングによりマットな質感に仕上げられました。

マットな質感とパステルカラーが組み合わされ、柔らかく上品な雰囲気を醸し出しています。カラーバリエーションごとに端子の色も変えているところにも、デザインへのこだわりが見て取れます。

iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxのチタン製ボディの重厚な雰囲気よりも、淡く優しい雰囲気が気に入った人は、iPhone 15 / iPhone 15 Plusを選びましょう。

航空宇宙産業レベルのアルミニウム

iPhone 15 / iPhone 15 Plusのボディには、iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxとは異なりアルミニウムが採用されました。航空宇宙産業レベルの素材が使われ、十分な頑丈さを持っています。

また、ボディのエッジに新たな曲面を持たせ、よりなめらかで手になじみやすい形状に仕上げられています。

75%再生アルミニウム

iPhone 15 / iPhone 15 Plusに使われているアルミニウムは、75%再生品です。iPhone 15 Pro / iPhone 15 Pro Maxの100%再生アルミニウムほどではありませんが、再生素材を利用することで環境負荷低減に貢献しています。

前述したように、Appleは、スズやコバルトといった金属のリサイクル、パッケージのプラスチック削減、有害物質の不使用などにも取り組んでいます。

2倍望遠

iPhone 15 / iPhone 15 Plusには、2倍望遠機能が搭載されています。iPhone 15 Pro Maxの5倍には劣りますが、被写体に寄ってポートレートを撮影したいときに便利です。

遠くの景色よりも近くの対象物にフォーカスして撮影したい人にはiPhone 15 / 15 Plusをおすすめします。

📱ドコモ品質のスマホを格安で!

ahamo端末セットキャンペーン

iPhone 15シリーズの発売日・販売場所

iPhone 15シリーズは2023年9月22日に発売が開始されました。予約を開始したのは、発売1週間前の2023年9月15日21時~でした。

新品のiPhone 15シリーズを購入できる場所がこちらです。

2021年10月販売から端末にSIMロックをかけることは禁止になったので、どこで購入してもSIMフリーのiPhone 15を購入できます。そのため、価格重視で購入場所を決めたいですね。

iPhone 15シリーズの価格を比較(アップルストア、携帯キャリア)

iPhone 15とiPhone 15 Proの通常価格比較

アップルストア、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの本体価格(定価)の比較です。
アップルストアが最安となりますが、キャリアで最安の楽天モバイルとはそこまで大きい価格差がありません。

iPhone 15通常価格一覧表(キャリアとアップルストア)

2024年6月13日更新

iPhone15Prp通常価格一覧表(キャリアとアップルストア)2024年6月時点

2024年6月13日更新

iPhone 15とiPhone 15 Proの最安価格比較

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでは、iPhone 15シリーズの負担額を大幅に減らすことができる分割払いのプログラムがあります。
アップルストアでも「買い替えオプション」が最新型のiPhoneに適用されます。

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの「MNP乗り換え特典」と各社のプログラムを併用することで、iPhone 15がアップルストアよりもずっと安い価格になることをご存知ですか?
携帯キャリアのiPhoneのキャンペーンは時期によって変わるので、お得な時期をチェックしましょう。

iPhone15最安価格一覧表(キャリアとアップルストア)

2024年6月14日更新

iPhone15Prp最安価格一覧表(キャリアとアップルストア)

2024年6月14日更新

まとめ - 高機能のiPhone 15シリーズは用途で選択

iPhone 15シリーズのラインナップ、各モデルの特徴を解説しました。

iPhone 15には、スタンダードモデルである15、15 Plus、ハイエンドモデルである15 Pro、15 Pro Maxがあります。

特にiPhone 15 Pro、15 Pro Maxには初めてチタン製ボディが採用されました。軽量ながらも頑丈であることが特長です。また、新たに搭載されたA17 Proチップにより、オンラインゲームの美しいグラフィックをストレスなく楽しめるでしょう。

購入する際は、各モデルの特徴を十分に比較することが大切です。また、アップルストアだけでなく携帯キャリアの価格もしっかり比較検討すると、思った以上にお得に買えるかもしれません。

ぜひ本記事を参考に、iPhone 15シリーズの購入を検討してみてください。

おすすめSIM会社

iPhone購入とプラン契約で最大22,000円分ポイント還元繋がり易くなったRakuten最強プランではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、3GBまでならかけ放題で1,078円

通信品質トップクラス。新プランのコミコミプランでは、10分かけ放題付で20GB3,278円(税込)でオンライン専用プラン並みの低価格店舗サポートも魅力。

ドコモ品質で安心。20GBと5分かけ放題で月額2,970円。大盛りオプション利用で月額4,950円で100GBの大容量もおまかせ。海外でも20GBまで利用可能。

ソフトバンクグループになったLINEMO(ラインモ)。だからキャリア品質。LINEのデータ消費がカウントフリー(LINEギガフリー)。データ容量使い切ってもLINEの通信速度はそのまま。いまなら、通話オプション(5分)が契約から7か月目まで無料!