【2021年6月】一番安い格安SIMはどれ?最安おすすめ格安SIM比較ランキング

一番安い格安SIMはどれ?後悔しない選択肢は?
一番安い格安SIMはどれ?後悔しない選択肢は?

格安SIM(格安スマホ)はスマホ代節約の解決策です。本記事ではたくさんある格安SIMをデータ容量やサービスに合わせて、格安SIMを安さ順にランキング化しました。あなたに合った、おすすめの格安SIMを選んでいただくことができます。

ニュース・キャンペーン情報

格安SIMの中でも高速で人気のUQモバイルが今ならお得

  • 最大1万円キャッシュバック(au・povo以外からの乗り換え)
  • でんき割セット開始!auでんきUQでんきと一緒に使うと、3GB990円
  • 人気のiPhone SEも月々990円からの分割払いで購入可能

1年間値引き特典実施中!
人気格安SIMのBIGLOBEモバイルが1年間3GB月額料金770円(税込)

  • 初期費用無料+最大3,000円相当進呈(音声SIMのみでのお申込み)
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はじめに:日本のスマホ代は高すぎる?

ドコモ・au・ソフトバンク値下げ、しかし...

CMで「日本のスマホ代は高すぎる!」と耳にした方は多いのではないかと思います。実際、最近発足した菅政権においても、日本のスマホ代は高いとして、何度も是正措置が求められていることはご存知の方も多いでしょう。

注意が必要なのは、問題にされている高いスマホ代は、ドコモ・au・ソフトバンクといった3大大手のプランであるということです。最近ドコモ・au・ソフトバンクは値下げを行いましたが、これによりドコモ・au・ソフトバンクでもスマホ代が本当に安くなったのでしょうか?

スマホ利用者の過半数は1カ月に3GBもデータを消費しない

結論からいうと、最近のドコモ・au・ソフトバンクの値下げは、大半の方のニーズには合致していません

統計的な事実によれば、スマホ利用者の半数以上の人の月々のデータ利用量は3GBに満たないとされています。実際、特にご自宅にWiFiがある方の場合、携帯電話・スマホのデータ通信を家で使うことはないという人も多いでしょう。特にコロナ禍で外出の機会が減っている現状を考えると、自宅に固定回線があるのであれば、わざわざスマホのデータを消費することはありません。

しかし、最近ドコモ・au・ソフトバンクが値下げを行ったのは、主に大容量データプランや20GBといったデータを比較的多めに使う人のためのプランです。対して、1GBや3GBといった低容量帯については、ドコモ・au・ソフトバンクでは今後も大幅な値下げがなされれることはなさそうです。

スマホ利用者の大半は「格安SIM」に乗り換えることがおすすめ

以上のことから、現在ドコモ・au・ソフトバンクをお使いの方の多くは、使い切れないデータ容量のために毎月余分な支出を行っているか、データ容量はほとんど使わないのに不相応に高い金額を払っていることになります。ドコモ・au・ソフトバンクの大容量プランや新しいオンラインプランはスマホで通信をたくさん行う人にとっては価値ある魅力的プランですが、そうでなければ無目的に支出を増やす以上の意味はありません。適切な「リテラシー」がなければあなたは毎月数千円単位、数万円単位で携帯事業者に「寄付」をし続けることになるのです。

したがって、自宅に光回線などの固定回線があり、ほとんどスマホでデータ通信をしないという方は格安SIMに乗り換えて、無駄な支出を減らすことをおすすめします。現に、これは単にセレクトラのおすすめではなく、冒頭に述べたように、国、特に総務省が主導で推進している事項です。格安SIMを用いれば、「高すぎる」どころか、世界で見てもそん色がないくらいに毎月の通信費を抑えることができるのです。

格安SIMの基本

「格安SIMって何?」という方もいらっしゃるかもしれませんので、格安SIMの基本事項をおさらいしておきましょう。各事項をクリックしていただけると説明をご覧になっていただけます。

格安SIMとは?

格安SIMとは、その名の通り、ドコモ・au・ソフトバンクといった大手通信事業者よりも、「格安」でスマホサービスを提供する通信事業者のことを意味します。

狭い意味では、格安SIMはMVNO

より狭い、専門的にな意味においては、格安SIMとは、mvno(Mobile Virtual Network Operator、モバイル・ヴァーチャル・ネットワーク・オペレーター)のことを意味します。mvnoは日本語で仮想移動体通信事業者と呼ばれ、これらの事業者は、ドコモ・au・ソフトバンクといった大手からスマホのための通信回線を借りて、事業を展開しています。

MVNOはコストカットにより「格安」を実現

格安SIMは、ドコモ・au・ソフトバンクという大手から回線を借りてサービスを展開しているため、回線開設・維持のための設備投資がありません。また、格安SIMは、契約を含め、ほとんどの手続きがインターネットのみで完結します。このため、格安SIMは、大手のように全国各地でショップを展開して、販売からトラブルシューティングまでショップの店員が対応できるようにするための費用を省くことができます。

格安SIMは、このように大手とは別なビジネスモデルに立脚することによって、コストカットを実現しているのです。

「格安SIM」は広い意味では「サブブランド」のワイモバイルとUQモバイルを含む

格安SIMは狭い意味では、MVNOであると説明しましたが、より広い意味では「サブブランド」であるUQモバイルとワイモバイルが含まれます。

これら2社は、KDDIやソフトバンクが運営するauやソフトバンクというメインのブランドの廉価版として展開されているものです。MVNOよりは、価格が多少高くなりますが、高品質な高速通信が特徴です。

UQモバイルもワイモバイルもMVNOではないといえ、消費者の観点からすると、大手のメインブランドに比べてどちらも「格安」です。実際、さまざまな調査やSIM会社の紹介では、これら2社は格安SIMとして扱われれることがしばしばあります。

本記事では楽天モバイルも便宜的に「格安SIM」に含める

楽天モバイルは以前よりmvnoとしてのサービスで人気を博してきましたが、2020年4月からキャリアとしてのサービスを開始しました。このため、現在楽天モバイルが受付をしているサービスはmvnoではありません。

しかし、ワイモバイルやUQモバイルと同様に、楽天モバイルのプランも消費者の観点からすると格安といってそん色のないものになっています。

以上の理由から、本記事ではワイモバイル・UQモバイル・楽天モバイルを含む形で「格安SIM」を用います。

本記事では、部門ごとに一番安い格安SIMを整理

では、最安の格安SIMはどれなのでしょうか?

残念ながら、この問題に一義的な回答はありません。というのも、どれが一番安いかは、使用できる高速データ通信容量や通話機能を付けるか否かなどに依存しているからです。

したがって、本記事では、読者の方のニーズに合わせて、本当に「一番安い格安SIM」を選んでもらうために、部門ごとに分けて、どのSIM会社のプランが一番安いかを整理しました。

割引やプランに入っているサービスは分けて検討

なお、ランキングの算出にあたっては、割引キャンペーンやプランに含まれている特別なサービス(例:カウントフリーやかけ放題)は考慮に含めておりません

この理由は、算出されたランキングが客観的な指標として、より幅広い方に誤解を与えることなく利用してもらえるようにするためです。

たとえば、割引キャンペーンの中には、最初の半年限定のようなものもあますが、それによって補正された月額料金に基づいてランキングを作成した場合、長期利用を考えている方にとっては、最初の半年間の値段があたかも基本の料金であるとの誤解の原因になりえます。

また、特定のSNSなどのサービスについての使用されたデータが月々の高速データ通信容量にカウントされない「カウントフリー」のサービスや「24時間かけ放題」といったサービスが、プランの中に最初から組み込まれている場合もあります。しかし、これらもそうしたサービスが実質的に料金の削減に寄与するか否かは、個々の利用者の方に依存するでしょう。

したがって、こうした追加的要素については、補足説明という形でご紹介させていただきます。

安さだけでなく、通信品質も重視する方には次の格安SIMをおすすめ

本ページをご覧の方の中にはたしかにスマホ料金を安くしたいけれど、通信品質も重視したいという方もいるでしょう。本記事で紹介する格安SIMでMVNOと呼ばれるものには、お昼休みや夜の通信が込み合う時間帯には通信が遅くなる傾向があるというデメリットが存在します。ほとんどスマホを使わないという人には関係のない問題ですし、都市部にお住まいで無ければこうした問題もあまり発生しませんが、そうでない場合はどうしたらよいでしょうか?

そのような方は、次の格安SIMを選んでおけば基本的に後悔することはありません。また、昨今の値下げ競争により、低容量帯の値段差は大きくないため、どれにすればよいか迷った場合にも次の格安SIMを選ぶことをおすすめいたします。

おすすめ格安SIM:UQモバイル・ワイモバイル

一つ目はUQモバイルワイモバイルです。これらはそれぞれau・ソフトバンクのサブブランドとして知られています。

これら2社はau・ソフトバンクの通信回線を自社回線として使っているので、基本的にau・ソフトバンクと同等の通信品質であると考えて問題ありません。自社回線であるため、MVNOのように混雑時に通信速度が大きく下がるようなことはありません。

通信品質トップクラス。新プラン「くりこしプラン」では、割引なしで3GB1,628円(税込)と格安SIM最安級プランにデータを繰り越しできるのも魅力。

通信品質トップクラス。新プラン「シンプルプラン」では、家族割(2回線目以降)または光回線とのセット割の割引で3GBなら月額990円に(税込)。

おすすめ格安SIM:楽天モバイル

楽天モバイルは楽天の自社回線を用いてキャリアサービスを展開しています。回線の技術的な問題で、デパートの中や地下街といった厚い壁に挟まれた場所においてはつながりにくくなる傾向がありますが、それ以外はキャリア品質の高速通信と考えてよいでしょう。

3カ月スマホ代無料キャンペーン中。Rakuten UNLIMIT VIではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、1GBまでならなんと0円国内通話もかけ放題

おすすめ格安SIM:OCNモバイルONE・BIGLOBEモバイル

OCNモバイルONEとBIGLOBEモバイルはMVNOですが、実はOCNモバイルONEはドコモと同じNTT系列で、BIGLOBEもauと同じKDDI系列です。そのせいあってか、2社ともそれぞれドコモ回線・au回線での通信速度がよいことで知られています。

ドコモ回線の通信品質No1。音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMusicカウントフリーかけ放題オプションなど充実のサービス。OCN光利用者なら月々220円引き

au回線の通信品質抜群。Youtubeなどの動画やApple Musicといった音楽配信サービスでのデータの使用がカウントされない「エンタメフリー・オプション」が特徴。

おすすめ格安SIM:mineo

mineoはNTT・KDDI・ソフトバンクグループどの系列にも属していない純粋なMVNOですが、過去の通信速度調査を見ると、MVNOの中では比較的通信速度がよいことという結果が出ています。また、mineoは顧客満足度が非常に高い格安SIMとして知られているので、はじめて格安SIMを使う人にもおすすめです。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

2021年6月の格安SIM最新情報

ランキングに入る前に、最新の格安SIM情報を整理しておきましょう。

6月の目玉は何といっても、mineoの「パケット放題プラス」の登場です。mineoのパケット放題プラスを利用すると、mineoスイッチをonにして、節約モードにした場合に、最大通信速度1.5Mbpsでデータが使い放題になります。オプション料金は、1GB・5GBプランの場合には385円ですが、10GB・20GBプランの場合には無料です。

mineo(マイネオ)「マイピタ」料金プラン
  1GB 5GB 10GB 20GB
データ通信専用 880円 1,265円 1,705円 1,925円
通話機能付き 1,298円 1,518円 1,958円 2,178円
パケット放題プラス データ節約モード時の通信速度が最大1.5Mbpsで使い放題
385円/月 無料
5Gオプション 220円/月
データシェア系オプション フリータンク:余ったデータ容量を入れておき、マイネオユーザーとシェアする(無料
パケットギフト:余ったデータ容量を他のマイネオユーザーに贈ることができる(無料
パケットシェア:繰り越したデータ容量をシェアグループで共有(無料
通話料 通常通話アプリ:22円/30秒
mineoでんわ:10円/30秒
mineoでんわ10分かけ放題:935円/月
公式サイト

最大速度1.5MpbsというのはUQモバイルのくりこしプランM・Lの節約モードにおける最大通信速度1Mbpsの1.5倍の速さです。高画質な動画を見るのでなければ、インターネットはある程度スムーズにできる速度なので、かなりおすすめなオプションであるといえるでしょう。通話をよくするという人の場合には、楽天モバイルと組み合わせて、Rakuten Linkのかけ放題と組み合わせれば、毎月1,600円程度でデータも通話もし放題になります。

以上最新ニュースを確認したところで、早速見ていきましょう。

格安SIM最安比較ランキング:音声通話付きSIM部門

はじめに、利用者の数が最も多いと予想される、音声通話付きSIM部門を確認しましょう。

これは、スマホに通話機能を付けて、電話もかけられるようにし、いわばスマホを普通の「携帯電話」としても使いたい方向けです。

音声通話付きSIM部門では、データ容量を3GBと1GBの2つに分けランキングをまとめました。

音声通話付きSIM部門:1GB

まず最初は、利用者が最も多いタイプと予想されるデータ通信容量1GBのプランを見てみましょう。

ある調査によると、スマホ利用者の3割近くは、月々のデータ使用量が1GB以下であることがわかっています(MM総研2020年2月調べ:https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=418)。

以前から、mvnoが格安プランを提供してきましたが、最近の値下げ競争を受けてさらに格安になっていることがわかります。

 第1位  0円

現在スマホ料金3カ月無料キャンペーン実施中。4月1日のプランアップグレード後は、1月のデータ使用量が1GB以下の場合月額料金0円

 第2位  770円(税込)

ドコモ通信品質1位OCN光ユーザーの場合は、月額料金220円引きで550円音楽配信サービスのカウントフリーかけ放題サービスもあり。

 第3位  792円(税込)

音声通話付きで3GB最安の792円で1GBもカバー。ドコモ・au・ソフトバンクのマルチキャリア対応。

 第4位  858円(税込)

老舗格安SIMのIIJmioの新プラン「ギガプラン」は2GBで858円。ドコモ回線・au回線。IIJひかりとのセット割もあり。

 第5位  1,078円(税込)

今なら1年間割引1GB月額料770円(税込)。Youtubeなどでのデータカウントがされない「エンタメフリー」が人気(3GB以上のプランのみ)。セレクトラからの申し込みでクーポンあり

ショッピングモールイオンによる格安SIM。格安SIMの中で比較的通信速度が速いことで知られている。

このように、1GB帯は最安なんと0円というしばらく前では信じられない状況になっています。2位のOCNモバイルONEや僅差で3位のNUROモバイルも最近値下げを行い、この値下げ競争に拍車をかけています。

ONEモバイルONEもついに新プラン発表!

ONEモバイルONEは3月の新プラン発表が何度も延期されていましたが、ついに新プランが発表されました。

  月額料金 OCN光モバイル割適用
1GBコース 770円 550円
3GBコース 990円 770円
6GBコース 1,320円 1,100円
10GBコース 1,760円 1,540円
通話料 30秒11円

新プランでは楽天モバイルを除けば1GBで最安となっています。これに加えて、OCN光を利用している方の場合には、月額料金が220円割引されるという特典もあり、さらに安くなります。

また、新プランでは、専用アプリではなく、通常アプリからの発信で電話料金が半額の30秒11円となりました。さらに、下でも見るように、OCNモバイルONEは完全かけ放題も提供されています。通信品質もよいので、通話重視の人でも安心して選ぶことができる格安SIMであるといえるでしょう。

さらに、OCNモバイルは、音楽配信サービスでのデータ利用がカウントフリーになるサービスもあります。このため、節約したいけれど、音楽配信サービスをよく利用するので、その分データをよく使うという方にもうってつけです。

ニュース・キャンペーン情報

OCNモバイルONE新料金開始!人気の端末セールも開催中!

  • 新料金プランは1GB770円!OCN光とセットなら月額550円
  • 通常通話アプリの通話が半額以下(30秒11円)で完全かけ放題も(+1,430円)
  • 端末セール開始中!moto g8、oppo A5 2020などが1円

4月になり楽天モバイルのRakuten UNLIMIT VIスタート

楽天モバイルの料金プランは2021年4月1日よりRakuten UN-LIMITVからRakuten UN-LIMIT VIにアップグレードされました。最新プランであるRakuten UN-LIMIT VIは使ったデータ容量により料金が変わるシステムです。このため、この後も登場しますが、ここで概要を把握するためにいったんまとめて紹介いたします。

Rakuten UN-LIMIT VIの概要
Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金
(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円
公式サイト
Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円
公式サイト

このように楽天モバイルのアップグレードプラン「Rakuten UN-LIMIT VI」は使ったデータに応じて金額が変わるプランです。小容量から無制限大容量にまで対応しており、どのステップでも破格の値段になっているのが特徴的です。

楽天ひかりを一緒に申し込めば自宅の光回線が1年間無料

Rakuten UN-LIMIT VIはデータ利用量が1GBまでなら無料という驚愕のプランですが、Rakuten UN-LIMITと楽天ひかりを一緒に申し込めばなんと自宅の光回線も1年間無料になります。

むしろ安すぎて怪しいと思う人もいるかもしれませんが、楽天ひかりはIPv6にも対応しており、光回線の中でも最速のものでなければ嫌だという人でない限り特に問題はありません。

このため、光回線代金を節約したいという人は、Rakuten UN-LIMIT VIをサブのスマホ用に契約して、1年間の光回線を無料にするというのも選択肢です。

フレッツ光(NTT)・光コラボからの乗換もOK。楽天モバイルUN-LIMIT Vと一緒に申込で1年間無料。楽天ポイントもどんどん貯まる。

4月になりIIJmioも料金大幅値下げ

老舗格安SIMであるIIJmioも4月に入り新プランである「ギガプラン」を開始し、さらに格安になりました。

新料金では、音声通話付きSIMが2GB月額料金858円(税込)とさらなる価格破壊が起きています。これだけではなく、IIJMioでは、光回線IIJひかりとセットで1年間の光回線の月額料金を1,980円(マンション)または3,080円(戸建て)に抑えることができます。

IIJMioはお昼時などの通信が込み合う時間帯には通信スピードが落ちる傾向がありますが、簡単なウェブサイトの閲覧やメールのやり取りしかしないような方にとっては問題なく使えるでしょう。

IIJmioが大幅値下げ

ギガプランスタート

  • 安心: 老舗格安SIM
  • セット: IIJひかりと一緒でさらにお得に
  • 料金: 最安級
2GB音声通話付き

858円(税込)

公式サイトを見る

音声通話付きSIM部門:3GB

続いて、音声通話付きSIM部門高速通信データ容量3GBのタイプを確認しましょう。

 第1位  792円(税込)

音声通話付き3GBで792円と信じられない価格破壊。以前評判の悪かった3日間で一定量データを使い過ぎた場合の通信制限も撤廃。

 第2位  990円(税込)

ドコモ通信品質1位OCN光ユーザーの場合は、月額料金220円引きで770円MUSICカウントフリーかけ放題サービスもあり。

 第3位  1,078円(税込)

現在スマホ料金1年間無料キャンペーン実施中。4月1日のプランアップグレード後は、1月分のデータ使用量が3GB以下の場合月額料金1,078円

老舗格安SIMI、IIJmioによる新プラン「ギガプラン」は4GBで1,078円IIJひかりとのセット割もあり。

 第4位  1,298円(税込)

ショッピングモールイオンによる格安SIM。格安SIMの中で比較的通信速度が速いことで知られている。

 第5位  1,320円(税込)

今なら1年間割引3GB月額料770円(税込)。Youtubeなどでのデータカウントがされない「エンタメフリー」が人気。セレクトラからの申し込みでクーポンあり

 第7位  1,628円(税込)

格安SIMトップの通信品質の良さで知られるUQモバイルが条件なしで1,628円節約モードデータ繰り越しサービスもあり。

 補足  2,178円(税込)→ 990円(税抜)

格安SIM中トップの通信品質。SoftBank光・SoftBank Airとのセット割引、または家族割引(ただし2回線目以降)で、月々1,080円の割引で3GBで一番の安さに。

1GB部門と同じく値下げが加速

スマホ利用者の全体のうち半数以上をカバーするとされる、3GBまでのデータ容量についても値下げが進んでいます。

少し前のランキングでは、ロケットモバイルの1,540円が1位でLINEモバイルとOCNモバイルONEがこれに僅差で続く形でした。

しかし、状況は大きく変わっています。楽天モバイルプランアップグレードにより、3GBまでのデータの使用量であれば月々1,078円となりました。また、mvnoやサブブランドも続々と値下げを行い、価格競争が続いています。

顧客満足度1位!新プラン「マイピタ」とキャンペーン「マイ割!」でマイネオがさらにお得に

  • 安心: 顧客満足度1位
  • データ: データは増量
  • 料金: 料金は値下げ
  • スピード: mvnoトップクラス
通話SIM・5GB

330円(3カ月)

mineo公式サイトを見る

BIGLOBEモバイルも大幅値下げ

2月末にBILOGBEモバイルも値下げの発表を行いました。BIGLOBEモバイルはMVNOの中でも通信速度が速く、「エンタメフリー」と呼ばれるサービスで人気です。このサービスは、動画配信サービスや音楽配信サービスなどで使ったデータが消費されないというものです(カウントフリーと呼ばれます)。対象となるサービスにはYoutubeや国内最大動画配信サービスであるU-NEXTなどが含まれています。エンタメフリーは3GB以上のプランにおいて利用可能です。

BIGLOBEの新料金においては、音声通話SIMが1,320円(税込)で、エンタメフリーのオプションも528円から308円(税込)に値下げされたので、動画や音楽を好きなだけ楽しんでも月々1,628円の基本料金は済みます。

さらに、今ならキャンペーンとして6か月間月額料金が440円(税込)に割引されており、エンタメフリーオプションも最大6か月間無料で使うことができます。Youtubeなどの動画配信サービスをよく使う方にはうってつけでしょう。

UQモバイル・ワイモバイルも値下げへ

さらにサブブランドであるUQモバイルおよびワイモバイルも大きな値下げに踏み切ったことが注目に値します。UQモバイルとワイモバイルは、以前は通信品質が抜群に高い代わりにmvnoほど安くはありませんでしたが、2社ともmvnoとそん色ない価格設定になりました。

しかし、UQモバイルは難しい割引なしで一気に格安SIMトップクラスの安さとなりました。

  くりこしS くりこしR くりこしL
基本データ容量 3GB 15GB 25GB
月額料金 1,628円 2,728円 3,828円
でんきセット割適用* 990円 2,090円 2,970円
割引適用条件 UQでんき」または「auでんき」に新規加入するか、すでに利用しており(家族も可)、「でんきセット割」を申し込んでいること
基本データ容量超過時
節約モード時
最大300Kbps 最大1Mbps
国内通話 30秒ごとに22円
通話オプション 通話パック:550円/月
(最大60分 / 月の国内通話が定額)
10分かけ放題:770円/月
24時間完全かけ放題:1,870円/月
60歳以上の方の場合は770円/月
公式サイト UQモバイルのサイトを見る

*2021年6月10日より受付開始

UQモバイル新プラン「くりこしプラン」は難しい割引なしで最安級

  • 人気: 総合満足度1位
  • 料金: 格安SIM最安級
  • 通信: データくりこし可能
  • スピード: 格安SIMトップクラス
3GB音声通話付きSIM

1,628円(税込)

UQモバイルの公式サイトを見る

家族と一緒に使う・光回線と一緒に使う場合はワイモバイルがお得

ワイモバイルは割引条件がありますが、割引があれば3GBで月々1,000円を切るという攻めたプランを打ち出しました。しかも、この割引は期間限定ではなく、条件を満たす限り続くものなのもポイントです。

  シンプルS シンプルM シンプルL
高速データ通信容量 3GB 15GB 25GB
月額料金(税込) 2,178円 3,278円 4,158円
割引適用* 990円 2,090円 2,970円
割引条件 家族での利用・ SoftBank光またはSoftBankAirの利用
容量超過後の通信速度 最大300Kbps 最大1Mbps
通信方式 4G・5G
通話料 30秒22円
10分かけ放題:770円(税込)
24時間かけ放題:1,870円(税込)
公式サイト 公式サイト

*家族割の場合は適用は2回線目以降

ワイモバイルとセットで使ってお得になるインターネット回線はSoftBank光SoftBank Airです。SoftBank光は、光回線の中でも最速クラスのものでなければ絶対にダメという人でない限り、満足のいくものでしょう。SoftBank Airは光回線と異なり、工事不要でインターネットをはじめられるのがポイントです。

ソフトバンクエアーならすぐにWi-Fiでネット!
工事不要で、コンセントにつなぐだけ。光回線のような工事は一切不要です。通信制限もありません。

ワイモバイル新プラン!家族で、ネットと一緒でさらにお得に。今ならiPhoneも大幅割引

  • 安心: スマホデビューNo.1
  • スピード: 安定した高速通信
  • 割引: 割引で格安SIM最安級
  • 学割: 学割も実施中
家族割2回線目以降

3GB 990円(税込)

ワイモバイル公式サイトを見る

UQモバイルとワイモバイル、どちらがおすすめ?

通信品質の高いUQモバイルとワイモバイルでは、どちらにしたらよいか迷う方も多いでしょう。

これら2社の詳細な比較については、次の記事をご覧ください。

徹底比較:Y!mobile(ワイモバイル)vs UQモバイル、どちらがおすすめ?

ワイモバイルとUQモバイルは、どちらも人気が高く、通信速度も安定して高いと評判です。本記事では2021年2月提供開始の新プランを比較して、どちらがどんな人におすすめなのかご紹介します。

音声付き通話SIM部門:24時間かけ放題

最後にスマホで通話をよくするという方のために、24時間かけ放題部門を見てみましょう。通話メインということを想定して、データ量はここでは無視して各社で最安何円でかけ放題を利用できるかという観点からランキング化を行っています。ワイモバイルはここでは割引適用後の値段であることにご注意ください。

 第1位  0円(税込)

通話アプリRakuten Linkでの通話でかけ放題。料金は無料。現在スマホ料金3カ月無料キャンペーン実施中。

 第2位  2,200円(税込)

通常通話アプリでかけ放題(4月7日~)。オプション料金は1,430円(税込)。1GBプランに追加で月額合計2,200円(税込)。

 第3位  2,728円(税込)

通常通話アプリでの通話でかけ放題。「格安かけ放題プラン」に組み込まれている。3GBの場合月額料金2,728円(税込)。

 第4位  2,868円(税込)

通常通話アプリでかけ放題。オプション料金1,878円(税込)。新プラン「シンプルプラン」3GBの場合は、割引適用で月額合計2,868円(税込)

 第5位  3,498円(税込)

通常通話アプリでかけ放題。オプション料金1,878円(税込)。3GBプランの場合だと月額合計3,498円(税込)。

楽天リンクについて

データ利用量は考慮しないという条件での比較ですので、1位は楽天モバイルです。楽天モバイルでは、Rakuten Linkというアプリから通話するだけで、無料でかけ放題サービスを楽しむことができます。上で確認したように、一カ月間のデータ利用量が1GBを下回れば、Rakuten UN-LIMIT VIの料金は0円であるため、原理的にはデータ通信をあまりしなければ無料でかけ放題サービスを楽しむことができることになります。

しかしRakuten Linkでの通話に関しては、そもそもRakuten Linkとはどんなアプリなのかとか、通話品質が悪いという評判を聞いたとかで、不安がある方もいるでしょう。そうした方はぜひ次の記事を参考にしてみて下さい。

徹底解説:楽天モバイルのRakuten Link(楽天リンク)

Rakuten Linkの通話は通常アプリの通話とどう違うのでしょうか?品質は大丈夫なのでしょうか?セレクトラが調査いたしました。

OCNもかけ放題サービスを開始

ドコモ回線通信品質No. 1として人気のOCNモバイルONEも2月より完全かけ放題サービスを開始しました。ランキングで使ったデータ容量は1GBですが、通話重視の方の場合は1GBのデータ容量で十分という方も多いでしょう。

3月末に発表された新プランでは、基本プランの値下げがなされたため、さらにお得にかけ放題サービスを利用することができるようになりました。1GBの場合には2,200円3GBでも2,420円です。

さらに、4月7日以降はこれまでのように専用アプリではなく、通常の通話アプリからの発信でかけ放題を利用することができるようになるのもポイントです。

格安SIM最安比較ランキング:データ通信SIM部門

2つ目の比較ランキングはデータ通信専用SIMの場合を見てみましょう。

データ通信SIMは、たとえば使わなくなった昔のスマホや、SIMを挿入することができるタブレットをお持ちの場合などに、それらに挿入することによって、インターネットをすることができるようにすることができます。タブレットでSIMを使うことができるの?という方は次の記事をご覧ください。

データSIMについては、目的に応じて必要な容量が小容量から大容量まで異なるでしょう。したがって、データSIM部門については、データ容量に応じて1位を紹介いたします。また、補足として特定のデータ使用がカウントされないカウントフリーサービスもご紹介いたします。なお、音声通話機能も含まれていますが、データSIMとして使えるという意味で楽天モバイルも含まれていることにご留意ください。

1GB部門  第1位  0円

現在スマホ料金1年間無料キャンペーン実施中。4月1日のプランアップグレード後は、1月のデータ使用量が1GB以下の場合月額料金0円

3GB部門  第1位  924円(税込)

業界最安級の神プランを始めユニークな特徴をもつ格安SIM。

5/10/20GB部門  第1位  1,265/1,705/1,925円(税込)

顧客満足度1位の格安SIM。家族割または複数回線割引により回線数×50円の割引もあり。220円で5Gオプションを追加し、超高速化することも可能。

カウントフリー

Youtubeなどでのデータカウントがされないエンタメフリー」が人気。

音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMUSICカウントフリー」がポイント。OCN光ユーザーの場合は、月額料金200円引きで1,098円

LINEのカウントフリー(LINEの使用で消費されるデータがノーカウント)がLINEユーザーに人気。SMS機能付き。申し込み受付は3月31日まで

データSIMにおいてはmineoの新プランの強さが際立つ

データSIM部門についていうと、マイネオの新プラン「マイピタ」の強さが目立ちます。ランキングにあるように、マイネオは5GB、10GB、20GBの3つの部門において最安ランキング1位を獲得しています。

また、マイネオはmvnoの中では、サブブランドであるワイモバイルやUQモバイルに次ぐデータ通信の速さで知られているため、マイネオはデータ通信に適していると言えるでしょう。さらに、2020年11月30日から220円(税込)で5Gを利用することができるオプションを開始しました。キャリアは5Gエリアの拡大を急ピッチで進めているため、マイネオのデータSIMに5Gを付けて利用することで、超高速データ通信をお手頃な値段で楽しめるようになるでしょう。

顧客満足度1位!新プラン「マイピタ」とキャンペーン「マイ割!」でマイネオがさらにお得に

  • 安心: 顧客満足度1位
  • データ: データは増量
  • 料金: 料金は値下げ
  • スピード: mvnoトップクラス
通話SIM・5GB

330円(3カ月)

mineo公式サイトを見る

カウントフリーとは?

格安SIMだと、データの容量が不安だという方もいるかもしれません。SNSや音楽配信サービスを外出先でよく使うという人はすくなくないでしょう。

カウントフリー」は、そうした懸念にばっちり対応してくれるサービスです。カウントフリーとは、特定の用途の場合、通信を行っても使用したデータ容量としてカウントされないサービスです。

たとえば、BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」では、YoutubeやApple Musicでのデータの使用がカウントされません。また、OCNモバイルONEの「MUSICカウントフリー」では、無料で音楽配信サービスがカントフリーになります。

動画・音楽配信サービスなどでのデータカウントがされない「エンタメフリー」。対象サービスはYoutubeU-NEXTAbema TVなど。新プランでは音声SIMの場合以前の半額の308円で追加可能。

音楽配信サービスでのデータがカウントされないMUSICカウントフリー無料で追加可能。対象サービスはAmazon music・AIUTA・AWA・Sportifyなど

格安SIM最安比較ランキング:SMS機能付きSIM部門

3つ目のランキング部門は、SMS機能付きSIMです。

SMS機能とは、携帯番号を宛先として短いメッセージを送れるサービスです。しかし、SMS機能は単にメッセージを送るだけではなく、SNSの登録や電子決済の認証にも使われます。(> SMSについて詳細を見る

SMS機能付きSIMでは、データ通信専用SIMの機能に使えてこのSMS機能を用いることができます。

データ通信専用SIMと同じく、データ容量に応じて1位のみ紹介します。

1GB部門  第1位  0円

現在スマホ料金3カ月無料キャンペーン実施中。4月1日のプランアップグレード後は、1月のデータ使用量が1GB以下の場合月額料金0円

3GB部門  第1位  1,078円(税込)

現在スマホ料金3カ月無料キャンペーン実施中。4月1日のプランアップグレード後は、1月のデータ使用量が3GB以下の場合月額料金1,078円

LINEのカウントフリー(LINEの使用で消費されるデータがノーカウント)がLINEユーザーに人気。SMS機能付き。申し込み受付は3月31日まで

5/10/20GB部門  第1位  1,265/1,705/1,925円(税込)

au回線の場合は無料でデータSIMにSMS機能搭載。ドコモ回線・ソフトバンク回線の場合は、それぞれ132円・198円(税込)でSMS機能追加可能。

本当に安い格安SIMを選ぶためのポイント

部門別に分けて、格安SIMの安さランキングを一通り確認しました。

値段に大きな違いはなく、どれも「格安」

本稿で見たように、格安SIM間では、割引などを考慮しない限り、月額料金に大きな差はありません。

このため、もちろん最安値でSIMを決めるのでもよいですが、さらに重要なポイントとして、各格安SIMの提供するサービスやオプションが重要になります。

高速データ通信の安定

例としてあげられる考慮ポイントは、通信の安定性です。

格安SIMの不安要素として、混雑時に通信が遅くなる場合があるという問題があります。MVNOという狭義の格安SIMは、大手から回線を借りてサービスを展開しているため、混雑時には通信速度が遅くなってしまう可能性があるのです。

したがって、格安SIMを選ぶ際には、ある程度通信の安定性に定評が高いものを選びたいものです。節約のために格安SIMにしたのに、いざというときに遅すぎて使い物にならなければ、そもそもデータ通信の意味がありません。

こうした中、格安SIMの中では、たとえばmineoは安定した高速通信に定評があります。

顧客満足度1位!新プラン「マイピタ」とキャンペーン「マイ割!」でマイネオがさらにお得に

  • 安心: 顧客満足度1位
  • データ: データは増量
  • 料金: 料金は値下げ
  • スピード: mvnoトップクラス
通話SIM・5GB

330円(3カ月)

mineo公式サイトを見る

また、MVNOではありませんが、UQモバイルやワイモバイルはサブブランドであるため、通信速度の問題は基本的に生じません

UQモバイル新プラン「くりこしプラン」は難しい割引なしで最安級

  • 人気: 総合満足度1位
  • 料金: 格安SIM最安級
  • 通信: データくりこし可能
  • スピード: 格安SIMトップクラス
3GB音声通話付きSIM

1,628円(税込)

UQモバイルの公式サイトを見る

ページ下に記載している「おすすめ格安SIM」のリストに挙げられている会社は基本的に比較的通信速度が速いことで知られている会社ですので、ご参考にしてください。

格安SIM選びに迷ったらセレクトラの記事をチェック

このように格安SIM選びには、安さだけでなく、さまざまな考慮要素があります。また、一般にスマホプランは、割引やキャンペーンが適用された値段で宣伝されていて、ちゃんと調べると宣伝されているほど安くなかったということもあります。

セレクトラでは、こうしたわかりづらいSIMプランを丁寧に解きほぐして、各SIM会社の紹介や複数の会社の比較を行っています。ぜひご自分にあったSIMを選ぶ際のヒントにしてください。

おすすめSIM会社

3カ月スマホ代無料キャンペーン中。Rakuten UNLIMIT VIではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、1GBまでならなんと0円国内通話もかけ放題

通信品質トップクラス。新プラン「くりこしプラン」では、割引なしで3GB1,628円(税込)と格安SIM最安級プランにデータを繰り越しできるのも魅力。

通信品質トップクラス。新プラン「シンプルプラン」では、家族割(2回線目以降)または光回線とのセット割の割引で3GBなら月額990円に(税込)。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

ドコモ回線の通信品質No1。音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMusicカウントフリーかけ放題オプションなど充実のサービス。OCN光利用者なら月々220円引き

Youtubeなどの動画やApple Musicといった音楽配信サービスでのデータの使用がカウントされない「エンタメフリー・オプション」が特徴。

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