一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

それでは、なぜワイモバイルが他よりもお得なのか、60歳以上がワイモバイルに加入するメリットをこの記事で見ていきましょう。シニアが注意したいデメリット・注意点も解説します。

60歳以上がワイモバイルを利用するメリット
60歳以上がワイモバイルを使うメリットとは? 60歳以上がワイモバイルを使うデメリットは?

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ワイモバイルの60歳以上の料金

60歳以上の方がワイモバイルを契約する場合、利用料金は以下のようになります。
ここでは、最もデータ容量が小さい「シンプル3 S」プラン(5GB)の料金を紹介します。

ワイモバイル 60歳以上の料金(シンプル3 S)

基本料金 3,278円
スーパーだれとでも定額+ 1,980円
60歳以上通話ずーっと割引キャンペーン -1,100円
基本料金+かけ放題 4,158円
適用割引サービス
※併用不可、いずれか一つ
おうち割 光セット(A)
-1,650円
家族割引(2回線目以降)
-1,100円
PayPayカード割(通常) -330円
割引後料金 2,178円 2,728円

ワイモバイルでは、60歳以上の契約者は時間無制限のかけ放題に永年割引があるため、かけ放題をつけた料金が断然にお得です。

さらに、「おうち割光セット(A)」または「家族割」を利用することで、月額料金を安くすることができます。

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ワイモバイルに60歳以上が加入するメリット9選

まずは60歳以上がワイモバイルでお得になる9つのメリットを確認しましょう。

60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンで「スーパーだれとでも定額+」が月額880円(税込)

ワイモバイル60歳以上通話割引

「スーパーだれとでも定額+」は、通話時間や回数の制限もなく、誰とでもいつでも電話がかけ放題となるワイモバイルの通話オプションです。

通常は月額1,980円(税込)ですが、60歳以上なら永年月額880円(税込)で利用できます。

60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンの条件がこちらです。

  • 回線の契約者が60歳以上の個人であること
  • シンプル3プランのいずれかに契約していること
  • 「スーパーだれとでも定額+」に申し込んでいること

この条件が満たされていれば、時間無制限のかけ放題を永年月額880円(税込)で利用することができます。

国内通話10分以内かけ放題で月額880円(税込)のオプション(だれとでも定額+)もありますが、これはどの年齢でもこの値段です。

60歳以上なら、同じ値段で時間無制限かけ放題の「スーパーだれとでも定額+」に加入していた方がお得ですね。

なお、もともとオプションを利用していても、割引は自動適用にならないため、60歳を迎えた時点で申し込みが必要です。

また、大容量のシンプル3 Lを契約している場合は、対象オプションが「スーパーだれとでも定額+(L)」(通常月額1,100円)となり、60歳以上通話ずーっと割引を適用すると実質月額0円で時間無制限かけ放題を使えます。

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ソフトバンク回線でつながりやすい

ワイモバイルは、ソフトバンク回線をそのまま使用しているため、格安SIMの中でも非常につながりやすいです。

低料金とつながりやすさを両立させたいという方は、ワイモバイルがおすすめです。

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ワイモバイルは全国で4,000店舗以上の実店舗で対応

ワイモバイルは全国で合計4,000店舗以上の実店舗があり、どの地域にいてもスムーズに店舗での直接対応をしてもらえます。

実店舗を持たずにオンラインのみでの対応という格安SIMが多い中、店舗で手続きをしやすいワイモバイルは安心ですね。

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離れて暮らす家族も対象!ワイモバイルの家族割を適用してさらにお得

ワイモバイルの家族割引サービス

ワイモバイルの「シンプル3 S/M/L」のどのプランでも 家族でワイモバイルを契約していると、2回線目以降は毎月1,100円の割引が適用されます。

家族割が適用となるのは2回線目以降、9回線までなので、家族が多い方には非常におすすめです。
家族であれば住所が別でも対象です。逆に、同じ住所であれば婚姻していないパートナーや同居人であっても家族割を使えます。

家族割の適用条件

  • 血縁・婚姻関係のある家族
  • 別の住所に住んでいる家族
  • 血縁関係がなくても同じ住所で生計を共にしてる人

家族割適用に必要な書類

  • 同居の家族の場合、同じ住所の本人確認書類
  • 別居の家族の場合、同姓であることが確認できる本人確認書類
  • 別居の家族の場合、戸籍謄本など家族であることが確認できる書類
  • 同居人の場合、同じ住所の本人確認書類

ただし、家族割は「おうち割光セット(A)」とは併用できないので注意してください。家のインターネットがSoftBank光またはSoftBankAirであれば、主回線から割引になる「おうち割光セット(A)」がお得です。
(⇒ワイモバイルの料金を確認する)

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家族割・PayPayカード割と「スーパーだれとでも定額+」の組み合わせが最強にお得

外でのスマホ利用が多くなければ、月間5GB使えるシンプル3 Sプラン(基本料金3,278円)がおすすめです。

さらにワイモバイルの支払いをPayPayカードに設定することで「PayPayカード割」が適用されます。
PayPayカード割は、通常カードが330円割引、ゴールドカードが770円割引です。

家族割とPayPayカード割、60歳以上のかけ放題割引を利用すると、2回線目以降の料金は以下のようになります。

ワイモバイルの家族割引サービス+PayPayカード割(通常カード) ※2回線目以降

シンプル3 S(5GB) シンプル3 M(30GB) シンプル3 L(35GB)
2,728円 3,828円 4,928円

ワイモバイルの家族割と60歳以上のかけ放題割引、さらにPayPayカード割を組み合わせれば、月間5GBと時間無制限かけ放題で2回線目以降が月額2,728円という格安プランが出来上がります。

また、ワイモバイルには「おうち割光セット(A)」という割引サービスもあります。
この割引サービスは、ソフトバンクのインターネットサービス「SoftBank Air」または「SoftBank光」のご利用でスマホ料金が一人あたり1,650円割引になります。

割引額は家族割引よりも大きいですが、インターネットサービスを契約する必要があります。インターネットサービスには困っていないという方は、家族割引を適用したほうが簡単に割引を受けられます。

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PayPayポイントが貯まる

ワイモバイルの料金をPayPayカードで支払うことで、利用額に応じたPayPayポイントが貯まります。

通常カードなら1,000円(税抜)ごとに10ポイント、ゴールドカードなら1,000円(税抜)ごとに100ポイントが貯まります。

さらにPayPayカードをワイモバイルの支払いに設定すれば、毎月の料金も割り引かれるため一石二鳥です。

PayPayは多くの方が利用するバーコード決済でもあるため、60歳以上の方でも利用者は多いのではないでしょうか。ワイモバイルならスマホを使うだけでポイントが貯まるので、気軽にポイ活もできてしまいます。

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「みまもりサービス」で離れて暮らす家族の見守りができる

「みまもりサービス」は、離れて暮らす家族をアプリで見守れる機能です。
無料の「シンプルプラン」は1人分の24時間分の履歴を確認でき、月額528円の「基本プラン」では2人分の行動履歴を365日分確認できます。

アプリをダウンロードして、見守る方・見守られる方の設定をすると以下の機能が使えます。

【みまもりサービスでできること】

  • スマホのロック解除/充電/歩行の時間をお知らせ
  • 電化製品にみまもり電池(別売)を入れて利用時間をお知らせ
  • 自動電話/自動通知(基本プラン月額528円)

毎日使うスマホで家族の安否確認をできるのは安心ですね。

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「セキュリティパックプレミアム」でスマホの安全を守れる

「セキュリティパックプレミアム」は、スマホを危険サイトや危険Wi-Fi、迷惑電話などから守るセキュリティ対策オプションです。昨今心配される個人情報流出もチェックしてくれます。月額770円で申し込めます。

特に初めてスマホを利用するシニア世代は詐欺などのリスクを心配する方も多いでしょう。ワイモバイルの「セキュリティパックプレミアム」なら簡単に対策ができます。

※「セキュリティパックプラス」は、2025年1月27日をもって新規受付を終了しています。

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シニア向けスマホが大特価、1円スマホも豊富

ワイモバイルはお得なスマホのセールも大きなメリットです。

シニア向けスマホの他、乗り換え・新規とセット購入で1円になるスマホもラインナップ豊富です。

スマホデビューを考えているシニア世代は、ワイモバイルに契約と同時にスマホ購入がおすすめです。

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【ここに注意】ワイモバイルのデメリット5選

次は、ワイモバイルのデメリットを見ていきましょう。

シニア世代が特に注意したいのは、かけ放題の永年割引は自分で申し込む必要があることです。60歳になった時点で自動で割り引かれるわけではないので注意しましょう。

「スーパーだれとでも定額+」に加入してる人が60歳になっても割引は自動適用されない

時間無制限のかけ放題サービスである「スーパーだれとでも定額+」の60歳以上の割引は、自動適用にはならないことが最も重要なデメリットです。

すでに通話オプションに加入していても、60歳以上の割引を受けるためには申請が必要なので注意しましょう。

「スーパーだれとでも定額+」の割引が適用されるのは、以下のタイミングで加入者が60歳以上だと証明できた時です。

  • 各シンプルプラン(現行はシンプル3)に加入した時
  • 通話オプションの「スーパーだれとでも定額+」を申し込んだ時
  • プラン・機種変更の情報変更を申し込んだ時

これらの割引適用のタイミングを見逃さないようにしましょう。

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ナビダイヤルや国際電話は「スーパーだれとでも定額+」の対象外

ワイモバイルのかけ放題「スーパーだれとでも定額+」は、60歳以上の方にはとてもお得でおすすめなプランですが、かけ放題の対象は国内通話に限ります。

「0570」で始まるナビダイヤルや「0180」で始まるテレドーム、国際電話はかけ放題の中には含まれず別途料金がかかります。

「スーパーだれとでも定額+」のかけ放題の対象は、あくまでも国内の携帯電話・固定電話となっているので注意しましょう。

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シンプル3 Sは通信速度を制限されると300kbpsになる

ワイモバイルの「シンプル3 S」プランでは、データ容量の5GBを超えると通信速度300kbpsに制限されます。

300kbpsという速度は、ネットの閲覧やマップを見るだけでも少し不便に感じるかもしれません。

また、容量超過後に最大通信速度300Kbpsの状態で更に2.5GBを消費すると、最大通信速度128Kbpsに下がるので注意が必要です。

5GBで足りなくなってしまう場合は、あらかじめ「データ増量オプション」(月額550円)を申し込むと毎月7GBまで利用できます。または「シンプル3 M/L」を検討しましょう。

なお「シンプル3 M/L」の場合は、容量超過後は最大通信速度が最大1Mbpsに制限されます。さらに最大通信速度1Mbpsの状態で、Mなら15GB、Lなら17.5GBを消費すると、最大通信速度は128Kbpsに制限

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LYPプレミアムは料金プランから外せない

「LYPプレミアム」は既にワイモバイルの料金プランの中に組み込まれています。つまり、外したくても料金プランからは外せません。

今まで「LYPプレミアム」を利用してなかった方も、ワイモバイルの契約をきっかけに使ってみるのも良いでしょう。

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家族割の適用には家族確認書類が必要

家族割の適用には、家族であることや、同じ住所に住んでいることが分かる家族確認書類が必要です。

家族確認書類は、運転免許証や写真付きマイナンバーカードなどの本人確認書類、戸籍謄本などの書類です。

少し面倒ですが、書類の準備はしっかりしておきましょう。

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ワイモバイルのプラン「シンプル3 S/M/L」

現在申し込めるワイモバイルのプランは「シンプル3 S/M/L」です。

ワイモバイルのシンプル3

【2026年10月】最新キャンペーン情報
お得なワイモバイルのキャンペーンを見る

なお、2026年7月開始の「超!おトク割」により、シンプル3 M・Lは申し込み不要で12カ月間1,100円割引となり、シンプル3 Mは月額3,278円(税込)、シンプル3 Lは月額4,378円(税込)で利用できます(シンプル3 Sは対象外)。

ワイモバイルの割引

ワイモバイルのプランを安くするためには、「おうち割光セット(A)」または「家族割引サービス」を利用できます。併用はできないので、どちらかを選びます。

「おうち割光セット(A)」はSoftBank光またはSoftBankAirをセット契約することが必要です。主回線(1回線目)から割引が適用されるので、一人でも安くなります。

「家族割引サービス」は家族で2回線以上契約するだけで利用できます。ただし割引は2回線目以降に適用されます。

ワイモバイルのサービス

ワイモバイルの便利なサービスがこちらです。

  • 余ったデータを翌月に繰り越せる
  • 留守番電話を無料で利用できる
  • LYPプレミアムを無料で利用できる

容量超過後の速度制限

いずれのプランも月間データ容量を超えた後は通信速度が制限されますが、新プラン「シンプル3」では2段階の速度制限になることに注意しましょう。

  • シンプル3 S:5GB消費後⇒最大通信速度300Kbps、更に2.5GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps
  • シンプル3 M:30GB消費後⇒最大通信速度1Mbps、更に15GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps
  • シンプル3 L:35GB消費後⇒最大通信速度1Mbps、更に17.5GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps

最大通信速度128Kbpsに制限されると、インターネットでサイトを閲覧するのが困難になります。

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ワイモバイルで60歳以上が加入すべきオプション

ワイモバイルで60歳以上のシニア世代におすすめのオプションがこちらです。

  • スーパーだれとでも定額+
  • みまもりサービス
  • セキュリティパックプレミアム

スーパーだれとでも定額+

ワイモバイルの通話オプション
画像引用:ワイモバイル公式サイト

ワイモバイルの通話オプションは「だれとでも定額+」と「スーパーだれとでも定額+」の2種類あります。

「だれとでも定額+」は、10分以内の国内通話が誰とでもかけ放題で、月額880円(税込)のプランです。

「スーパーだれとでも定額+」は、通話時間や回数の制限もなく、誰とでもいつでも何時間でも電話がかけ放題となり、月額1,980円(税込)のプランとなっています。

この誰とでもいつでも通話がかけ放題となる「スーパーだれとでも定額+」が、60歳以上の方は永年割引が効いて月額880円(税込)です。

10分以内の通話がかけ放題の「だれとでも定額+」は割引がなく月額880円(税込)となっています。

60歳以上なら同じ値段でかけ放題となる「スーパーだれとでも定額+」をオプションで付けることをおすすめします。

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みまもりサービス

「みまもりサービス」は、離れて暮らす家族をアプリで見守れる機能です。シニア世代の家族の方におすすめのサービスで、アプリのダウンロード・設定を行うだけで簡単に利用できます。

無料でも利用でき、1人分の行動履歴を24時間分確認できます。

月額528円の基本プランでは、2人分の行動履歴を365日分確認でき、自動電話と自動通知機能も利用できます。

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セキュリティパックプレミアム

「セキュリティパックプレミアム」はスマホの安全を守るためのオプションサービスです。

サービス内容がこちらです。

  • セキュリティOne(詐欺サイト、迷惑電話、個人情報流出などの脅威からスマホを守るアプリ)
  • 位置ナビ(位置ナビサイトにアクセスして居場所を確認できる)
  • PCセキュリティ(自宅のパソコンを詐欺サイトやウイルスから守る)
  • ネットトラブル補償(ネットトラブルの対応費用を補償)

iPhone版とAndroidスマホ版があります。

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ワイモバイルのおすすめシニアスマホ

ワイモバイルでおすすめのシニア向けスマホは、「らくらくスマートフォン a」です。

らくらくスマートフォン a
画像引用:ワイモバイル公式サイト

らくらくスマートフォン aは、ワイモバイルが販売する高齢者・シニアのスマホデビューに最適のスマホです。迷惑電話対策だけでなく、スマホ操作に困ったときのサポートも充実しています。

シニア用スマホは5インチ台の画面サイズが多いのですが、らくらくスマートフォン aは6.1インチと少し大きめサイズです。画面が見やすいスマホを探している方におすすめです。

らくらくスマートフォン aの特徴
  • 使いたい機能が一目でわかるシンプル表示
  • ホームボタン搭載で操作しやすい
  • 高画素カメラ・大容量バッテリー
  • 詐欺などの迷惑電話対策の機能を搭載
  • 困ったときの「押すだけサポート」、解決しない場合は無料電話サポートあり
  • 乗り換えなら一括5,000円以下で買えるお手頃価格
  • 処理性能はそこまで高くない
メーカー FCNT
発売日 2024年11月7日
本体サイズ 幅約73mm
高さ約162mm
厚さ約9mm
重さ 約185g
画面サイズ 約6.1インチ
アウトカメラ メイン:約5,010万画素
インカメラ 約800万画素
バッテリー 4,500mAh
RAM(メモリ) 4GB
ROM(ストレージ) 64GB
CPU MediaTek Dimensity 7025
生体認証 指紋認証、顔認証
防水・防塵 IPX5・IPX8 / IP6X
おサイフケータイ 対応
カラーバリエーション マゼンタ、ゴールド、ディープブルー

ワイモバイルオンラインショップでは、通常価格26,640円で販売しています。
他社からワイモバイルのシンプル3 S/M/Lプランに乗り換えと同時に購入すると、一括4,980円の大特価で購入することができます。

さらに今なら、かんたんスマホ5(21,984円)が乗り換えで一括1円のキャンペーンも実施中。シニアスマホをお得に買えるのもワイモバイルの大きなメリットです。

シニア向けスマホ以外にも、ワイモバイルには1円スマホも揃っています。
「あまりスマホにお金をかけたくない」という方でも、きっと気に入るスマホを見つけられるでしょう。

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ワイモバイルで実施中の乗り換えキャンペーン

ここでは60歳以上の方にも使える主なキャンペーンを紹介します。端末セット割引や週替わりセールなど最新の内容は、ワイモバイルの乗り換えキャンペーンまとめもあわせてご確認ください。

ワイモバイルにSIMのみ乗り換えで最大15,000円相当PayPayポイント一括還元!(終了日未定)

ワイモバイルオンラインストアでは、他社から乗り換えで最大15,000円相当のPayPayポイントをプレゼントしています。

15,000円相当の還元はシンプル3 M/Lプランへの乗り換えで、Sプランへの乗り換えは5,000円相当の還元です。

ワイモバイルSIMのみMNP乗り換えキャンペーン

特典をもらうためには、プラン申し込みと同時に「データ増量オプション(月額550円、6か月間無料期間中の解約可)」の追加が必要です。

新規契約は5~18歳のM/Lプランが10,000円相当還元に増額中です。

期間 終了日未定
特典
(M/Lプラン)
【乗り換え】PayPayポイント15,000円相当
【新規】PayPayポイント5,000円相当
※5歳〜18歳のみ10,000円相当
特典
(Sプラン)
【乗り換え】PayPayポイント5,000円相当
【新規】なし
特典のもらい方 ①ワイモバイルにスマホそのままでSIMのみ申し込み
②同時にデータ増量オプションを追加
付与時期 ①ワイモバイル開通の翌々月初までにメールでポイントコードが届く
②開通の翌々月末までにPayPayにチャージ
ここに注意! ・ソフトバンク、LINEMO、LINEモバイル、ソフトバンク回線MVNOの乗り換えは対象外
・同一名義で同一使用者の場合、キャンペーン適用は1回のみ

\M/LプランにMNPで2万円分還元/
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\SプランにMNPで2万円分還元/
シークレットキャンペーンを見る

ワイモバイルにMNP乗り換えとセット購入でスマホが一括1円~の大特価!1円スマホのラインナップがさらに充実(終了日未定)

ワイモバイル公式オンラインストアでは、他社から乗り換え(MNP)で人気スマホが毎月1円など、お得に購入できる割引キャンペーンを実施しています。

ワイモバ端末セット購入乗り換えキャンペーン

中古スマホを買うなら今!ソフトバンク認定中古品を購入すれば、事務手数料3,850円が0円になります。(終了日未定)

ワイモバイルオンラインストア端末価格の一例

機種名 通常価格 MNP割適用 MNP割+25か月目返却
iPhone 17e(256GB) 149,904円 133,344円 5,496円
iPhone 16(128GB) 149,904円 133,344円 5,496円
iPhone 16e(128GB) 119,088円 102,528円 24円
Google Pixel 10a 108,720円 97,680円 24円
OPPO Reno15 A 48,960円 29,800円 8,160円
Galaxy A25 5G 21,888円 1円
一括払い限定
-
AQUOS wish6 46,224円 35,184円 24円
nubia S2 5G 26,640円 1円
一括払い限定
24円
かんたんスマホ5 46,800円 29,800円
一括払い限定
24円

※2026年10月9日時点の情報
*割引後の価格はMNPで最大割引額適用時の税込価格

期間 終了日未定
特典 対象スマホが1円~
特典のもらい方 ①ワイモバイルオンラインストアで機種を選択
②他社から乗り換えで「シンプル3 M/L」を申し込み
付与時期 端末代金支払い時に割引が適用
ここに注意! ・ソフトバンク、LINEMO、LINEモバイル、ソフトバンク回線MVNOの乗り換えは対象外
・シンプル3 Sプランは割引額が下がる場合あり

ワイモバイル契約者限定!「もう1回線」お申込みでおトクなキャンペーン(終了日未定)

ワイモバイルのもう1回線追加キャンペーン

ワイモバイル公式オンラインストアでは、すでに契約しているユーザーが「もう1回線」申し込む場合にお得なキャンペーンを実施しています。

キャンペーンページからの申し込みで認定中古品iPhone SE3(128GB)が19,800円~手に入ります。

🌸5~18歳限定特典
2026年6月1日までPayPay還元が15,000円相当へ増額中!

コスパ重視派におすすめ!楽天モバイルの「最強シニアプログラム」

楽天モバイルでは2024年9月より「最強シニアプログラム」が開始しました。

本プログラムでは65歳以上のユーザーに対して、毎月楽天ポイントが110ポイント還元される内容になっています。

また、家族割の「最強家族プログラム」との併用も可能なので、その場合110円割引が発生するため合計220円相当の還元が発生し、3GBプランが実質858円にて利用可能です。

他にも通常月額2,200円が発生する「15分かけ放題&安心パック」は楽天ポイントが1,100ポイント還元され、実質1,100円で利用できます。

よって、データ3GB+「15分かけ放題&安心パック」で実質1,958円という計算になります。

「長電話はしないけど、家族や友人と頻繁に短い通話を楽しみたい」「スマホ操作が不安だから店舗でサポートしてほしい」というシニア世代のユーザーにぴったりです。

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楽天モバイルの公式サイトを見る

シニアがワイモバイルを検討するときによくある質問

60歳以上の場合、「シンプル3 S」(5GB)の基本料金3,278円に、時間無制限かけ放題「スーパーだれとでも定額+」を60歳以上通話ずーっと割引で月額880円(通常1,980円)付けて合計4,158円が基本です。ここに「おうち割 光セット(A)」または「家族割」とPayPayカード割を適用すると、月額2,178円〜2,728円になります。

かつての60歳以上向けかけ放題の無料提供は終了しましたが、後継の「60歳以上通話ずーっと割引キャンペーン」により、時間無制限かけ放題「スーパーだれとでも定額+」を永年月額880円(税込・通常1,980円)で利用できます。完全無料ではなくなったものの、シニアのかけ放題としては引き続き割安です。

①回線の契約者が60歳以上の個人であること、②シンプル3プランのいずれかを契約していること、③「スーパーだれとでも定額+」に申し込んでいること、の3つを満たすと、かけ放題が永年月額880円になります。すでにオプションを使っていても割引は自動適用されないため、60歳を迎えたら申し込みが必要です。

「スーパーだれとでも定額+」は時間無制限のかけ放題、「だれとでも定額+」は1回10分以内のかけ放題です。60歳以上なら「スーパーだれとでも定額+(時間無制限)」を月額880円で使えるため、10分かけ放題とほぼ同額で時間無制限のかけ放題を利用できてお得です。

「スーパーだれとでも定額(現在の名称はスーパーだれとでも定額+)」は、国内通話が24時間・回数無制限でかけ放題になるワイモバイルの通話オプションです。通常は月額1,980円(税込)ですが、60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンにより60歳以上なら永年月額880円(税込)で利用できます。10分以内のかけ放題「だれとでも定額+」(880円)と同じ料金で時間無制限のかけ放題が使えるため、通話の多いシニアにお得です。

ワイモバイルとLINEMO(ラインモ)はどちらが安い?

ワイモバイルもLINEMO(ラインモ)も、ソフトバンク回線の同じグループです。

オンライン申し込み専用のLINEMOの方が基本料金は安価です。LINEMOベストプランで3GBまで使う場合、月額料金は990円になります。

ワイモバイル シンプル3 S(5GB)とLINEMOベストプラン(3GB)の比較

  ワイモバイル
5GB
LINEMO
3GB
基本料金 3,278円 990円
家族割+カード割 1,848円 990円
※割引なし
家族割+カード割+かけ放題 2,728円 2,640円

時間無制限のかけ放題の利用料金が、ワイモバイルは60歳以上が月額880円に対して、LINEMOベストプランでは年齢関係なく月額1,650円です。

ただし、LINEMOは基本料金が990円と安いため、かけ放題をつけても月額料金がワイモバイルより88円お得になります。

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ワイモバイルとUQモバイルはどちらが安い?

格安SIMとして比べられることの多いワイモバイルとUQモバイルですが、結論から言うと、4人以上の世帯であれば家族割でワイモバイルがお得です。

なお、UQモバイルでも60歳以上の時間無制限かけ放題は割引で月額880円となるため、ワイモバイルとUQモバイルのどちらを選んでもかけ放題はお得です。

家族割の比較:UQモバイル「トクトクプラン2(5GB)」 VS ワイモバイル「シンプル3 S(5GB)」

世帯人数 UQモバイル家族割+
au PAYカード割
ワイモバイル家族割+
PayPayカード割(通常)
2人 4,356円 4,356円
3人 6,534円 5,984円
4人 8,712円 7,612円

表の価格は世帯人数分の料金の合計(税込)

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「60歳以上は通話最強ワイモバイルが絶対おすすめ」まとめ

本記事では、60歳以上の方にはワイモバイルが絶対おすすめということを解説してきましたが、最後に要点をまとめてみましょう。

60歳以上がワイモバイルを選ぶメリット

  • 60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンで「スーパーだれとでも定額+」が月額880円(税込)
  • ソフトバンク回線でつながりやすい
  • ワイモバイルは全国で4,000店舗以上の実店舗で対応
  • 離れて暮らす家族も対象!ワイモバイルの家族割を適用してさらにお得
  • 家族割と「スーパーだれとでも定額+」の組み合わせが最強にお得
  • 「みまもりサービス」で離れて暮らす家族を見守れる
  • 「セキュリティパックプレミアム」でスマホの安全を守れる

ワイモバイルのデメリット

  • 「スーパーだれとでも定額+」はナビダイヤルや国際電話は対象外
  • シンプル3 Sは通信速度を制限されると300kbpsと遅くなる
  • 「スーパーだれとでも定額+」に加入して60歳になっても割引は自動適用されない
  • LYPプレミアムは料金プランから外せない
  • 家族割の適用には家族確認書類が必要

60歳以上ならではの特典を利用して、お得にスマホを楽しみましょう。

おすすめSIM会社

楽天モバイル:料金とポイント解説

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格安SIM - LINEMOの料金とポイント解説

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