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【2024年7月】60歳以上は通話最強ワイモバイルが絶対おすすめ!メリットとデメリットを徹底解説

更新日
ワイモバイルの60歳以上通話割引

現在、60歳以上がお得になるプランを出してる格安SIMはたくさんあります。その中でも、やはり一番のおすすめはワイモバイルです。

それでは、なぜワイモバイルが他よりもお得なのか、60歳以上がワイモバイルに加入するメリットをこの記事で見ていきましょう。

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ワイモバイルに60歳以上が加入するメリット6選

まずは60歳以上がワイモバイルでお得になる6つのメリットを確認しましょう。

60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンで「スーパーだれとでも定額+」が月額880円(税込)

2023年10月2日「スーパーだれとでも定額(S)」新規受付終了 通話オプション「スーパーだれとでも定額(S)」ならびにこのオプションを適用できる「シンプル S/M/L」プランの新規受付が終了しました。新規受付終了以前に申し込んだ方はそのまま継続できます。
2023年10月3日からは、新料金プラン「シンプル2 S/M/L」と通話オプション「スーパーだれとでも定額+」が受付中です。

「スーパーだれとでも定額+」は、通話時間や回数の制限もなく、誰とでもいつでも電話がかけ放題となる人気の通話オプションです。

通常は月額1,980円(税込)ですが、60歳以上なら永年月額880円(税込)で利用できます。割引額が大きいのでこれはお得ですね。

60歳以上通話ずーっと割引キャンペーンの条件は次のようになっています。

  • 回線の契約者が60歳以上の個人であること
  • シンプル2プランのいずれかに契約していること
  • 「スーパーだれとでも定額+」に申し込んでいること

この条件が満たされていれば、時間無制限のかけ放題を永年月額880円(税込)で利用することができます。

国内通話10分以内かけ放題で月額880円(税込)のオプション(だれとでも定額+)もありますが、これはどの年齢でもこの値段です。

60歳以上なら、同じ値段で時間無制限かけ放題の「スーパーだれとでも定額+」に加入していた方がお得ですね。

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ワイモバイルは全国で4,000店舗以上の実店舗で対応

ワイモバイルは、格安SIMの中で最も店舗数が多いブランドです。

全国で合計4,000店舗以上の実店舗があり、どの地域にいてもスムーズに店舗での直接対応をしてもらえます。

実店舗を持たずにオンラインのみでの対応という格安SIMが多い中、店舗で手続きをしやすいワイモバイルは安心ですね。

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ワイモバイルの家族割を適用してさらにお得

「スーパーだれとでも定額+」は、これだけでも割引が永年ついていますが、これにワイモバイルの家族割を足すとさらにお得になっています。

シンプル2 S/M/Lのどのプランでも、家族でワイモバイルと契約していると、2回線目以降は毎月1,100円の割引が適用されます。更に毎月の支払いをPayPayカードに設定すると、187円割引が追加できます。

家族割とPayPayカード割を利用すると、2回線目以降の料金は以下のようになります。

  • シンプル2 S:4GB月額1,087円(税込)
  • シンプル2 M:20GB月額2,728円(税込)
  • シンプル2 L:30GB月額3,828円(税込)

家族割が適用となるのは2回線目以降、9回線までなので、家族が多い方には非常におすすめです。
家族であれば住所が別でも対象です。逆に、同じ住所であれば婚姻していないパートナーや同居人であっても家族割を使えます。

  • 家族割の適用条件
  • 血縁・婚姻関係のある家族
  • 別の住所に住んでいる家族
  • 血縁関係がなくても同じ住所で生計を共にしてる人
  • 家族割適用に必要な書類
  • 同居の家族の場合、同じ住所の本人確認書類
  • 別居の家族の場合、同姓であることが確認できる本人確認書類
  • 別居の家族の場合、戸籍謄本など家族であることが確認できる書類
  • 同居人の場合、同じ住所の本人確認書類

ただし、おうち割光セット(A)とは併用できないので注意してください。家族が多い方は、家族割が断然お得ですので、セット割が終了してから利用してみましょう。
(⇒ワイモバイルの料金を確認する

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家族割と「スーパーだれとでも定額+」の組み合わせが最強にお得

外でのスマホ利用が多くなければ、月間4GB使えるシンプル2 Sプラン(基本料金2,365円)がおすすめです。

ワイモバイルの家族割と60歳以上のかけ放題割引を組み合わせれば、月間4GBと時間無制限かけ放題で月額1,958円という格安プランが出来上がります。

この組み合わせは同じソフトバンク系列のLINEMOよりも安く、格安SIMの競合であるUQモバイルよりもお得となっています。

それでは、次の章でその詳細を見ていきましょう。

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ワイモバイルはLINEMO(ラインモ)より安くてお得

ワイモバイルもLINEMO(ラインモ)も、ソフトバンク回線の同じグループです。

オンライン申し込み専用のLINEMOの方が基本料金は安いのですが、家族割を使えれば、時間無制限かけ放題を付けた価格はワイモバイルの方が安くなります。

ワイモバイルとLINEMOの比較(時間無制限かけ放題付き)
 ワイモバイルLINEMO差額
3/4GB1,958円
(4GB)
2,640円
(3GB)
682円
20GB3,608円4,378円770円

時間無制限のかけ放題の利用料金が、ワイモバイルは60歳以上が月額880円に対して、LINEMOでは年齢関係なく月額1,650円です。

そのため、60歳以上なら家族割とかけ放題割引の組み合わせで、ワイモバイルはLINEMOよりも毎月682円~770円お得になります。

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ワイモバイルの家族割はUQモバイルより安くてお得

格安SIMとして比べられることの多いワイモバイルとUQモバイルですが、家族割引ならワイモバイルがお得です。

  • 【最新】ワイモバイルとUQモバイル、家族割はどっちがお得?の結論
  • 4GBプランで家族割を使う場合、3人以上の家族ならワイモバイルがおすすめ
  • 4GBプランで家族割を使う場合、2人家族ならワイモバイルでもUQモバイルでも同じ価格、よく使うカードで選ぶのが正解
  • 20GBプランで家族割を使う場合、3人以上の家族なら通話もお得なワイモバイルがおすすめ

まずは4GBプランの解説です。

ワイモバイルの家族割は2回線目以降で1,100円、UQモバイルは1回線目から割引ですが割引額は550円です。
そのため、1人あたりの割引額が大きいワイモバイルの方が、家族が増えるとその分お得になります。

2人家族の場合は、2人分の金額が同じです。その場合は、au PAYカードとPayPayカードのどちらが使いやすいかで選ぶといいでしょう。

UQモバイルでも60歳以上の時間無制限かけ放題は割引で月額880円となるため、ワイモバイルとUQモバイルのどちらを選んでもかけ放題はお得です。

UQモバイル「ミニミニプラン(4GB)」 VS ワイモバイル「シンプル2 S(4GB)」
世帯数UQモバイル家族割+
au PAYカード割
ワイモバイル家族割+
PayPayカード割


2人

3,256円3,256円


3人

4,884円4,334円


4人

6,512円5,439円

表の価格は世帯人数分の料金の合計

次に20GBプランです。

UQモバイルの20GB「コミコミプラン」は、家族割引とau PAYカード割引が対象外ですが、10分以内かけ放題が付いています。
無制限かけ放題は1,100円の追加料金となり、60歳以上の割引はありません。

そのため、ワイモバイルの家族割が使えるなら、かけ放題があってもなくてもUQモバイルより安くなります

UQモバイル「コミコミプラン(20GB)」 VS ワイモバイル「シンプル2 M(20GB)」
世帯数UQモバイル
(家族割対象外)
ワイモバイル家族割+
PayPayカード割


2人

6,556円6,556円


3人

9,834円9,284円


4人

13,112円12,012円

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ワイモバイルのプランとオプション

ワイモバイルのシンプルプラン

ワイモバイル料金プラン「シンプル2 S/M/L」
  シンプル2 S シンプル2 M シンプル2 L
基本データ容量 4GB 20GB 30GB
基本料金 2,365円 4,015円
(1GB以下:2,915円)
5,115円
(1GB以下:2,915円)
割引パターン①PayPayカード支払い割+おうち割 光セット(A)適用の場合
割引の内訳
  • おうち割 光セット(A):
    -1,100円/月(S)、-1,650円/月(M/L)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金 1,078円 2,178円 3,278円
割引パターン②PayPayカード支払い割+家族割適用の場合
割引の内訳
  • 家族割:-1,100円/月(※2回線目以降)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金(※2回線目以降) 1,078円 2,728円 3,828円
データ容量超過時 最大300Kbps 最大1Mbps
さらにプラン容量の半分(2GB/10GB/15GB)超過後は最大128Kbpsに速度制限
通話オプション
  • だれとでも定額+(10分以内国内通話かけ放題):880円/月
  • スーパーだれとでも定額+(国内通話が24時間かけ放題):1,980円
    ※60歳以上は880円
  • 留守番電話/割込通話/グループ通話/一定額ストップが通話オプションのサービスに含まれる(別途申し込みが必要)
公式サイト ワイモバイルのサイトを見る

おうち割光セット(A)の概要

割引条件 SoftBank光またはSoftBankAirとワイモバイルをセット契約
注意点
  • 家族割との併用不可
  • SoftBank Air/SoftBank光の開通前でも、おうち割 光セット(A)お申し込み日の翌月から割引が適用(5か月以内に開通しないと割引が終了)

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ワイモバイルのプランには「シンプル2 S/M/L」の3種類があります。

いずれのプランも月間データ容量を超えた後は通信速度が制限されますが、新プラン「シンプル2」では2段階の速度制限になることに注意しましょう。

  • シンプル2 S:4GB消費後⇒最大通信速度300Kbps、更に2GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps
  • シンプル2 M:20GB消費後⇒最大通信速度1Mbps、更に10GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps
  • シンプル2 L:30GB消費後⇒最大通信速度1Mbps、更に15GB消費すると⇒最大通信速度128Kbps

最大通信速度128Kbpsに制限されると、インターネットでサイトを閲覧するのが困難になります。

通話オプション

ワイモバイルの通話オプション

ワイモバイルの通話オプションは「だれとでも定額+」「スーパーだれとでも定額+」の2種類あります。

「誰とでも定額」は、10分以内の国内通話が誰とでもかけ放題で、月額770円(税込)のプランです。

「スーパーだれとでも定額(S)」は、通話時間や回数の制限もなく、誰とでもいつでも何時間でも電話がかけ放題となり、月額1,870円(税込)のプランとなっています。

この誰とでもいつでも通話がかけ放題となる「スーパーだれとでも定額(S)」が、60歳以上の方は永年割引が効いて月額770円(税込)です。

10分以内の通話がかけ放題の「だれとでも定額」は割引がなく月額770円(税込)となっています。

60歳以上なら同じ値段でかけ放題となる「スーパーだれとでも定額(S)」をオプションで付けることをおすすめします。

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ワイモバイルのメリット

ここでは、年齢関係なく使える、ワイモバイルのメリットを紹介します。

余ったデータの翌月繰り越しが可能

キャリアにはない、ワイモバイルの嬉しいサービスとして「余ったデータの翌月繰り越し」があります。

余ったデータを無駄なく使えるのは、とても便利ですね。

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データ増量オプションが6か月無料

現在ワイモバイルでは月額550円のデータ増量オプションが、最初の6か月間無料になるキャンペーンを実施中です。

増量数は以下をご覧ください。

  1. シンプル2 S:4GB→6GB
  2. シンプル2 M:20GB→25GB
  3. シンプル2 L:30GB→35GB

契約初月は無料となり、契約の翌月から6か月間データ増量オプションが無料になります。ワイモバイルを申し込むなら、ぜひ使いたいキャンペーンですね。

くりこしデータ容量も増量となるので、余ったデータをさらに無駄なく使い切ることができるのでとても便利です。

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Yahoo!プレミアムが無料で利用できる

また、ワイモバイルでは、全てのユーザーが初期登録さえすれば、無料でYahoo!プレミアムの特典を利用できるようになっています。

Yahoo!プレミアムは、月額508円(税込)かかりますが、ワイモバイルのユーザーはどの特典も無料となっています。

Yahoo!プレミアムの特典では、ネットでのショッピングがお得になっています。

  • Yahoo!プレミアムの特典
  • 毎日の買い物で最大2%相当のポイントがもらえる
  • PayPayモールで最大17.5%相当のPayPayポイントが戻ってくる
  • 日曜日の買い物は最大10.5%相当のPayPayポイントが戻ってくる
  • 最大7%のPayPayポイント獲得のチャンスがある
  • 雑誌110誌以上が読み放題の「読み放題プレミアム」が使える
  • 「Yahoo!かんたんバックアップ」スマホのデータを容量無制限でバックアップ
  • 「ヤフオク!」出品時の落札システム利用料がお得に
  • 「ebookjapan」で人気漫画や話題の小説を読むとPayPayポイントがバック

これだけお得な特典があるので、PayPay利用者は見逃せませんね。

たまったPayPayポイントは、ワイモバイルの通信料やネットショッピングのPayPayモール、コンビニや薬局、スーパーやUber Eatsなど、さまざまなところで利用することができます。

「みまもりサービス」で離れて暮らす家族を見守れる

「みまもりサービス」は、離れて暮らす家族をアプリで見守れる機能です。

アプリをダウンロードして、見守る方・見守られる方の設定をすると以下の機能が使えます。

みまもりサービスでできること

  • スマホのロック解除/充電/歩行の時間をお知らせ
  • 電化製品にみまもり電池(別売)を入れて利用時間をお知らせ
  • 自動電話/自動通知(基本プラン月額528円)

毎日使うスマホで家族の安否確認をできるのは安心ですね。

ワイモバイルのデメリット

次は、ワイモバイルのデメリットを見ていきましょう。

シンプル2 Sは通信速度を制限されると300kbpsになる

ワイモバイルの「シンプル2 S」では、データ容量超過後に通信速度が制限されると、利用できる速度が300kbpsに下げられます。

300kbpsだと、ネットの閲覧やマップを見るだけでも少し不便に感じるかもしれません。

また、容量超過後に最大通信速度300Kbpsの状態で更に2GBを消費すると、最大通信速度128Kbpsに下がるので注意が必要です。

「シンプル2 M/L」の場合は、容量超過後は最大通信速度が最大1Mbpsに制限されます。

1Mbps(=1000kbps)でできることを見てみましょう。

快適に利用できる速さの目安
利用目的ダウンロードアップロード
サイトの閲覧1Mbps-
LINEやメールの送受信1Mbps1Mbps
YouTubeのHD画質閲覧5Mbps-
Zoomのオンライン会議3Mbps3Mbps
オンラインゲーム20~100Mbps以上30Mbps以上
NetflixのUHD画質閲覧25Mbps以上-
HuluのHD画質閲覧6Mbps以上-
写真をSNSにアップ-3Mbps以上
動画をSNSにアップ-10Mbps以上
YouTubeでの生配信-10Mbps以上

通信速度が制限されたとしても快適に使いたいという方は、「シンプル2 M」または「シンプル2 L」への加入をおすすめします。

ただし、シンプル2 M/Lの場合でも、最大通信速度1Mbpsの状態で、Mなら10GB、Lなら15GBを消費すると、最大通信速度は128Kbpsに制限されます。

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ナビダイヤルや国際電話は「スーパーだれとでも定額+」の対象外

ワイモバイルのかけ放題「スーパーだれとでも定額 +」は、60歳以上の方にはとてもお得でおすすめなプランですが、かけ放題の対象は国内通話に限ります。

つまり、「0570」で始まるナビダイヤルや「0180」で始まるテレドーム、国際電話はかけ放題の中には含まれず別途料金がかかります。

「スーパーだれとでも定額+」のかけ放題の対象は、あくまでも国内の携帯電話・固定電話となっているので注意しましょう。

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「スーパーだれとでも定額+」に加入してる人が60歳になっても割引が自動適用されない

また、「スーパーだれとでも定額+」の60歳以上の割引は、自動適用にはならないのもデメリットの一つです。

すでに通話オプションに加入していても、60歳以上の割引を受けるためには申請が必要なので注意しましょう。

「スーパーだれとでも定額+」の割引が適用されるのは、以下のタイミングで加入者が60歳以上だと証明できた時です。

  • 各シンプルプラン(シンプル2)に加入した時
  • 通話オプションの「スーパーだれとでも定額+」を申し込んだ時
  • プラン・機種変更の情報変更を申し込んだ時

これらの割引適用のタイミングを見逃さないようにしましょう。

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Yahoo!プレミアムは料金プランから外せない

「Yahoo!プレミアム」は既にワイモバイルの料金プランの中に組み込まれています。つまり、外したくても料金プランからは外せません。

今まで「Yahoo!プレミアム」を利用してなかった方も、ワイモバイルの契約をきっかけに使ってみるのも良いでしょう。

家族割の適用には家族確認書類が必要

家族割の適用には、家族であることや、同じ住所に住んでいることが分かる家族確認書類が必要です。

家族確認書類は、運転免許証や写真付きマイナンバーカードなどの本人確認書類、戸籍謄本などの書類です。

少し面倒ですが、書類の準備はしっかりしておきましょう。

「60歳以上は通話最強ワイモバイルが絶対おすすめ」まとめ

本記事では、60歳以上の方にはワイモバイルが絶対おすすめということを解説してきましたが、最後に要点をまとめてみましょう。

  • 60歳以上がワイモバイルを選ぶメリット
  • かけ放題「スーパーだれとでも定額+」(通常1,980円)が永年割引で月額880円(税込)
  • 全国で4,000店舗以上の実店舗で対応してもらえる
  • ワイモバイルの家族割を適用すると毎月1,100円安くなる(2回線目以降)
  • 家族割とかけ放題「スーパーだれとでも定額+」の組み合わせが最強にお得
  • LINEMOよりも安くてお得
  • UQモバイルの家族割よりも安くてお得
  • ワイモバイルのメリット
  • 余ったデータを翌月に繰り越しすることが可能
  • データ増量オプションが最大13か月無料
  • Yahoo!プレミアムが無料で利用できる
  • 「みまもりサービス」で家族の安否を確認できる
  • ワイモバイルのデメリット
  • シンプル2 Sは通信速度を制限されると300kbpsと遅くなる
  • 「スーパーだれとでも定額+」はナビダイヤルや国際電話は対象外
  • 「スーパーだれとでも定額+」に加入して60歳になっても割引は自動適用されない
  • Yahoo!プレミアムは料金プランから外せない
  • 家族割の適用には家族確認書類が必要

60歳以上ならではの特典を利用して、お得にスマホを楽しみましょう。