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  • かけ放題付き&3GBまでなら1,078円&どれだけ使っても3,278円!
  • 光回線楽天ひかりもあわせて使えば1年間光回線代がゼロに(詳細

徹底比較:ahamo(アハモ) vs 楽天モバイル、どちらがおすすめ?

ahamoと楽天モバイルを比較
ahamoと楽天モバイルを比較

ドコモの格安プランahamoと楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIはどちらも幅広い人のニーズをカバーするスマホ料金プランです。本記事では、ahamoと楽天モバイルを料金プランや通信速度などの項目に分けて比較し、あなたがahamoを選べばいいのか、それとも楽天モバイルを選べばよいのか決めるのをサポートいたします。

ahamoと楽天モバイルの比較:どちらがおすすめ?

ドコモのahamoと楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIは、どちらもMVNOではなく、キャリアによるサービスです。またスマホユーザーのニーズの9割をカバーするデータ容量を提供している点でも共通しています。このため、どちらにするか迷う人もいるでしょう。本記事では、セレクトラ編集部がahamoと楽天モバイルを複数の項目にわたって比較した結果、あなたに合わせた解決策を提唱いたします。

結論からいうと、ahamoと楽天モバイルで迷っている人には、セレクトラは次のように決めることをおすすめいたします。

ahamoを選ぶのがおすすめ 楽天モバイルを選ぶのがおすすめ
以下の条件にすべてに当てはまる人
  • お住まいの地域が楽天の自社回線地域ではない
  • 毎月20GB程度のギガを消費する
  • ドコモの安定した超高速通信を使いたい
楽天モバイルの自社回線エリアにお住まいで、ahamoを選ぶのがおすすめの条件に当てはまらない人

これに加えて、デュアルSIMのスマホをお使いの人の場合、ahamoと楽天モバイルの両方を使うという選択肢もあります。

関連記事:
デュアルSIMのメリットは?

関連記事:
【2022年最新版】デュアルsim最強の組み合わせはこれ!もう悩まないおすすめ4選

以上の診断結果は、ahamoとRakuten UN-LIMIT VIの特徴を抑えて比較すると、次のようにいうことができるためです。

  • ahamoとRakuten UN-LIMIT VIの比較の要点
  • ahamoの最大の強みはやはりドコモの高品質通信を20GB分使えて、5分かけ放題こみで毎月2,970円の基本料金で済むことある
  • これに対して、楽天モバイルは、つながりやすさの面でahamoに劣るものの、小容量0円から(※2022年7月から楽天モバイルは1GB未満含む3GB未満は一律1,078円になります)どれだけ使っても3,278円という段階性プランは料金の面で優位性があり、さらに楽天ポイントがお得に貯まったり、楽天ひかりが1年間無料で使えるなどの様々な特典がある

以下では、このことを確認するために、次のようにahamoとRakuten UN-LIMIT VIを様々な項目ごとに分けて比較分析して 行きます。

  ahamo 楽天モバイル
特徴 お手頃な料金でドコモの高品質通信を20GB分使える 使った分だけ払う段階性プランで各段階が格安 & 楽天ポイントや楽天ひかりがお得
基本料金 20GB:2,970円 0~1GB:0円(*)
(※2022年7月以降0~1GBも1,078円)
1~3GB:1,078円
3~20GB:2,178円
20GB~:3,278円
通話 5分かけ放題こみ 超過後は30秒22円
24時間かけ放題:1,100円/月
Rakuten Linkの通話
かけ放題:無料
標準通話アプリ
30秒22円
10分かけ放題:1,100円/月
通信速度 平均速度約50Mbps 平均速度約40Mbps
つながりやすさ 基本的にどこでもよくつながる 地下や壁の厚い屋内ではつながりにくいことも
eSIM 対応
サポート 基本的にオンラインのみ 店頭でのサポートは有料 オンラインおよび店頭でのサポートあり
端末 iPhone 11・Xperia 1 II SO-51A・Galaxy S20 5G SC-51Aの3つ iPhone最新機種からRakuten Handのような楽天オリジナル端末まで多数
光回線との連動 特になし 楽天モバイル加入者なら楽天ひかりが1年間無料
ポイント連動 dカード/dカードGOLD使用者なら月々+1GB/+5GB 楽天SPU+1倍
支払方法 クレジットカード決済および口座振替
その他 事務手数料・解約金:0円

(*)1回線目のみ。2回線目以降は0GB~3GBまで税込1,078円。

ahamoと楽天モバイル比較:料金プラン

まずはahamoと楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIの料金プランの内容を確認しておきましょう。

比較ポイント:ahamoは20GBに5分間かけ放題が付いた定額制

ahamoのプランは20GBに5分間無料通話がついて月額基本料金2,970円です(端末代は除く)。20GB以上のデータ容量を1カ月に消費するのはスマホユーザーの10%程度であることが知られているので、スマホユーザーの9割のニーズに応えられることになります。

ドコモの料金プラン「ahamo(アハモ)」
月額料金 2,970円(機種代⾦別途)
通信規格 4G・5G
データ容量 20GB
海外ローミング 海外82の国・地域での20GBまで無料(1)
通信速度
容量超過時
最大1Mbpsで通信可能
国内通話 5分以内の国内通話無料
超過後は30秒22円(2)
オプション 24時間かけ放題:1,100円/月
1GBデータ追加:550円
ahamo大盛り(80GBデータ追加):1,950円/月
サポート 原則オンラインのみ
ドコモショップでのサポートは税込3,300円:
・ahamo Webお申込みサポート(3)
・ahamo WEBお手続きサポート(4)

(1) 15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。国内利⽤と合わせての容量上限です。
(2) 「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦ がかかります。
(3) ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。
(4) ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。

ahamoについての注釈を見る ahamoについての注釈を閉じる

20GBで2,970円というのは、楽天モバイルの20GB2,178円と比較すると、800円程度高いことになります。しかしながら、ahamoは通常通話アプリでの通話で5分間かけ放題がプランに入っていることや、ドコモの高品質通信が使えることを考えると、格安料金プランであるといえるでしょう。

比較ポイント:Rakuten UN-LIMIT VIは4段階で変動する段階性プラン

ahamoの基本料金が2,970円の定額制であるのに対して、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIは基本料金が毎月使ったデータ容量によって変わる段階性(従量制)です。

ahamoのように定額制であれば、ある月に20GBのうち1GBも使わなかったとしても基本料金は決まって2,970円であるのに対して、楽天モバイルのような段階性であると、使わなかった分だけ料金が安くなります。

特に、楽天モバイルの料金は1GBまでなら0円で、3GBまでなら1,078円なので、あまりギガを使わない月がある人であれば、楽天モバイルの方がahamoよりも大幅に安くなるでしょう(※2022年7月から1GB未満含む3GB未満は一律1,078円になります。)

新プランRakuten UN-LIMIT VIIの料金表
月額料金
(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
1,078円
(※2022年7月から料金が改訂されました。0円→1,078円)
1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
公式サイト
Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
公式サイト

7月から楽天モバイルの料金が変更楽天モバイルの料金は7月1日をもって改訂され、Rakuten UN-LIMIT VIIになりました。新プランでは1GBまでの料金0円は廃止され、3GBまで1,078円・20GBまで2,178円・無制限3,278円の3段階制となります。
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ahamoと楽天モバイルの比較:通話

通話についても、ahamoとRakuten UN-LIMIT VIはともに充実しています。大雑把に言うと、通話品質を重視する人にはahamo、そうでない人には楽天モバイルがおすすめです。

ahamoにはプランに5分かけ放題が入っています。これは1回の通話が5分を大きく超えなければ通話料が無料になるサービスです。5分を超えた分については、30秒22円という料金が発生します。頻繁に5分を超える通話をする人には、1,100円でかけ放題のオプションも用意されています。

これに対して、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIでは、専用通話アプリのRakuten Link(楽天リンク)というアプリを使うことにより、無料で24時間かけ放題を利用することができます。

楽天リンクはCRS(リッチコミュニケーションサービス)と呼ばれる次世代通信規格を使った通信アプリです。CRSはSMSに代わる通信サービスの規格であり、単に通話だけではなく、写真や動画などのファイルをメッセージと共に授受することもできます。Rakuten UN-LIMIT VIでは、このサービスでの通話が無料となるのです。

無料で無制限に通話することができるのは大きな利点ですが、気を付けておかなければならないポイントとして、楽天リンクでの通話だと、通話品質が通常の通話アプリと比べると若干劣ると感じる人が多いということがあります。通話品質の良しあしは主観的なものなので、人によっては全く気にならないかもしれませんが、注意が必要です。

大雑把な基準としては、楽天リンクでの通話は、通常の通話アプリ(VoLTE)よりは音質が劣るけれど、LINEでの通話よりはよいということができるので、LINEでの通話が気にならないという人であれば楽天リンクを問題なく利用できるでしょう。

関連記事:
徹底解説:楽天モバイルのRakuten Link(楽天リンク)

ahamoと楽天モバイルの比較:通信速度・つながりやすさ

通信速度・つながりやすさについてahamoと楽天モバイルを比較すると、ドコモ回線のahamoに全体的に優位性があります。整理すると次のようになります。

比較ポイント:楽天モバイルは壁の厚い屋内や地下でつながりにくい場合が

楽天モバイルは国により割り当てられている周波数帯の特性により、地下や壁の厚い屋内ではつながりにくいというデメリットがあります。このため、特にメインで楽天モバイルを使う場合には、お使いの環境で楽天モバイルがちゃんとつながるかどうかに注意が必要です。

とはいえ、壁の厚い屋内や地下だからといって、必ずつながらないわけでもありません。楽天モバイルの自社回線の整備が進むにつれて、以前はつながらなかった場所もつながるようになってきているようです。

比較ポイント:速度はやはりahamoが優勢だが、楽天も十分速い

速度については、やはりドコモ回線を自社回線として使っているahamoの方が全般的に速い傾向があります。場所や計測につかった端末、時間帯によってかわりますが、ahamoだと下り150Mbps程度がでる場合は珍しくないようです。

これに対して楽天モバイルはだいたい30Mbpsから40Mbps程度の速度が平均値です。このため、ahamoよりも楽天モバイルの方が速度の面では劣ります。

とはいえ、楽天モバイルの通信速度は十分に速いといえます。というのも、通信を快適に行うのに必要な通信速度は一般的に10Mbpsもあれば十分だとされているからです。逆に言うと、これを超える速度だと体感としてはあまり変わらなくなってきてしまうので、普通にスマホを使う限りではahamoと楽天モバイルに差はあまりないといえます。

ahamoと楽天モバイルの比較:サポート

サポートについては、楽天モバイルに軍配があがります。楽天モバイルではオンラインだけではなく、電話でのサポートや店頭でのサポートを受けることができます。

これに対して、ahamoは基本的にオンライン専用プランなので、基本的には店頭でのサポートが前提とされていません。ahamoでも店頭サポートを受けることができますが、サポートは有料です(1回3,300円)。また、サポートが受けられるといっても、ショップの店員の方にすべてやってもらうという直接的なサポートではなく、あくまでもサポートを受ける人が、ショップの店員の人の説明にしたがってスマホ上の操作をするという間接的なサポートです。

有料な上に結局は自分で操作をしなければならないとなると、やはり無料で店頭サポートを受けられるプランの方が魅力的でしょう。このため、サポートが必要な人は楽天モバイルを選択するとよいでしょう。

ahamoと楽天モバイルの比較:端末

端末については、楽天モバイルの方が選べる端末が豊富です。

ahamoでは、端末も購入することができますが、選ぶことができる端末は3種類のみです。(iPhone 11・Xperia 1 II SO-51A・Galaxy S20 5G SC-51Aの3つ)

これに対して、楽天モバイルでは最新のiPhone13シリーズや多数のAndroid端末、さらには人気の高い、楽天オリジナルの端末まで取り揃えてあります。楽天モバイルでは、ポイント還元によりお得に端末購入をすることもできるので、端末購入を考えている人には楽天モバイルがおすすめです。

楽天モバイル取扱いスマホ端末一覧(2022年2月時点)
Rakuten オリジナル
  • Rakuten BIG s
  • Rakuten BIG
  • Rakuten Hand
  • Rakuten BIG s
  • Rakuten BIG
  • Rakuten Hand
iPhone
  • iPhone 13シリーズ
  • iPhone 12シリーズ
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 13シリーズ
  • iPhone 12シリーズ
  • iPhone SE(第2世代)
Android
  • OPPO A55s 5G
  • OPPO Reno5 A
  • OPPO A73
  • OPPO Reno3 A
  • AQUOS wish
  • AQUOS sense6
  • AQUOS zero6
  • AQUOS sense4 lite
  • AQUOS sense4 plus
  • AQUOS R5G
  • Xperia 10 III Lite
  • Galaxy S10
  • OPPO A55s 5G
  • OPPO Reno5 A
  • OPPO A73
  • OPPO Reno3 A
  • AQUOS wish
  • AQUOS sense6
  • AQUOS zero6
  • AQUOS sense4 lite
  • AQUOS sense4 plus
  • AQUOS R5G
  • Xperia 10 III Lite
  • Galaxy S10

ahamoと楽天モバイルの比較:光回線との連動

携帯料金プランの中には、光回線とセットでお得になるようなものもありますが、ahamoと楽天モバイルはどうでしょうか?

ahamoについていうと、ドコモのプランであるため、ドコモ光を使えばお得になると思われるかもしれません。しかし実際はahamoとドコモ光はセット割はありません。家族の人がドコモのギガプランを使っている場合には、家族の方が恩恵を受けることができますが、ahamoユーザーの人自身には恩恵はありません。

関連記事:
ahamo(アハモ)ユーザーにおすすめの光回線は?1番お得なプランを紹介

これに対して、楽天モバイルの場合には、楽天ひかりを1年間無料で使えるという大きなメリットがあります。月々の光回線代が4,000円程度であるとすると、1年間で5万円近く節約できることになるので、楽天ひかりのために楽天モバイルを契約するのもおすすめです。

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楽天ひかりの詳細や口コミ・評判については次の記事をご覧ください。

関連記事:
楽天ひかりの評判は?本当におすすめ?徹底調査

ahamoと楽天モバイルの比較:ポイントとの連動

携帯キャリア4社は、スマホサービスを決済系サービスやポイントと連動させることにより、さまざまな特典をえることができるサービスに力を注いでいます。

比較ポイント:ahamoは支払をdカード・dカードGOLDにすることでギガ数アップ

ahamoは支払をdカード・dカードGOLDで行うことにより、毎月のギガ数が+1GBまたは+5GBされるという特典があります。ahamoの高速通信をさらにたっぷりと使えるようになるため、大変お得です。また、dカードで支払いをすることにより、dポイントも貯まるため、二重にお得だということができるでしょう。

比較ポイント:楽天モバイルは楽天SPUが+1倍に

楽天モバイルのユーザーは楽天SPUが+1倍されるという特典があります。

楽天モバイルを使うことにより、楽天市場のお買い物がお得になり、賢く節約することができます。

関連記事:
楽天ポイントのお得な貯め方と使い道を徹底調査:期間限定ポイントから運用まで

また、現在楽天モバイルではキャンペーンが行われており、他社から楽天モバイルに乗り換えた人には、20,000円分相当の楽天ポイント還元が実施されています。

乗り換え先No1!4大キャリアで満足度2年連続1位!

  • 他社からの乗り換えで最大20,000ポイント還元
  • データ使用量1GBまでなら無料&どれだけ使っても3,278円!
  • 光回線楽天ひかりもあわせて使えば1年間光回線代がゼロに(詳細

ahamoと楽天モバイルの比較:その他

ahamoも楽天モバイルも事務手数料や解約金などはありません。また、2年や3年といった縛りもないため、しばらく使ってみて、あわなければ気軽に乗り換えることができます。

まとめ:ahamoと楽天モバイルの比較

本記事ではahamoと楽天モバイルをさまざまな項目ごとに比較してきました。

これまでの比較で分かったことをまとめると、通信速度やつながりやすさの面では安心のドコモ回線であるahamoが優勢であり、これに対して楽天モバイルは使った分だけ払えばよく誰にでもフィットする料金体系で、無料かけ放題サービスや楽天ポイントとの連動などに強みがあります。

 7月から楽天モバイルの料金が変更 
楽天モバイルの料金は7月1日をもって改訂され、Rakuten UN-LIMIT VIIになりました。新プランでは1GBまでの料金0円は廃止され、3GBまで1,078円・20GBまで2,178円・無制限3,278円の3段階制です。

セレクトラではahamoや楽天モバイルをほかの会社とも詳細に比較しているので、そちらの記事も参考にしてください。

関連記事:
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