iPhoneが使える格安SIM会社・購入できる格安SIM会社は? おすすめは?- iPhoneのモデル一覧

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格安SIMでもiPhoneは使える?

SIMフリーのiPhoneであれば、どこの格安SIM会社でもiPhoneを利用することができます。Apple StoreやAppleのオンラインで販売されているiPhoneはすべてSIMフリーです。このため、Appleストアで購入したiPhoneはもちろん、SIMフリーのiPhoneならば、お好きな格安SIM会社を選んで自由に申し込みが可能です。

キャリアで購入したiPhoneはどうでしょうか?iPhoneをキャリアドコモauソフトバンク)から購入した場合は、SIMロックがかかっています。ただし、SIMロック解除をすれば、どの格安SIM会社でも申し込みができます。

iPhoneでも使える格安SIMのおすすめは?

ここでは、通信速度やサポートといった面も加味してトータルでおすすめの格安SIM会社をご紹介しています。さらにここでは、サブブランドも格安SIMとして扱いご紹介をしております。

とにかく料金の安さを最優先で格安SIM会社(MVNO)をチェックしたい方は、「一番安い格安SIMはどれ?最安おすすめ格安SIM比較ランキング」をご覧ください。

iPhoneが利用できるおすすめの格安SIM会社一覧

おすすめの格安SIM会社を一覧で紹介していきます。

UQモバイル

auのサブキャリアであるため、回線品質は文句なしと考えられます。また店頭サポートがある点も魅力です。でんき割(auでんき/UQでんき)を活用するとかなりかなり月額料金が安くなり、サブブランドの中では最安級です。最新のiPhoneが購入できるのも高ポイントです。

通信はau品質トップクラス。「くりこしプラン」なら割引なしで3GB 1,628円。さらに、auでんき・UQでんき利用なら3GB 990円で格安SIM最安級データを繰り越し・24時間かけ放題も。iPhone12も取り扱いあり。

Y!mobile(ワイモバイル)

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドです。ソフトバンクと同じ回線を使用しているため、通信品質への信頼性もあります。店舗があるため、対面式でのサポートを得ることも可能です。家族割り・光回線・電気割などうまく使えば、UQモバイルに負けない料金設定のサブブランドとなります。iPhoneのeSIMにも対応しています。

ソフトバンクのサブブランド通信品質トップクラス。新プラン「シンプルプラン」なら家族割(2回線目以降)または光回線とのセット割の割引で3GB 月額税込990円。10分かけ放題・24時間かけ放題もあり。iPhone12シリーズも取り扱い中。

楽天モバイル

Rakuten UN-LIMIT VIはデータ利用量が1GBまでなら無料という衝撃的なプランです。楽天は自社回線でサービスを提供しています。キャリアとしては後発ですから、通信品質に関しては、苦手なエリアもあるようです。iPhoneのeSIMにも対応しています。

3カ月スマホ代無料キャンペーン中。Rakuten UNLIMIT VIではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、1GBまでならなんと0円国内通話もかけ放題。iPhone13/12シリーズも取り扱い有。

OCNモバイルONE

ドコモ回線を利用した格安SIMです。通話も大事、という方に特に人気です。通話品質もよく、完全かけ放題のプランも提供しています。さらに、専用アプリの使用無しで電話ができる点も支持されています。SIMカードとセットでiPhoneの販売もしています。

ドコモ回線の通信品質No1。音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMusicカウントフリーかけ放題オプションなど充実のサービス。OCN光利用者なら月々220円引き

ビッグローブモバイル

エンタメフリーでは、YouTubeを始め全25種の動画・音楽配信サービスの利用にかかるデータ使用がノーカウントになります。ビッグローブ光など光回線でも存在感のあるプロバイダーです。

Youtubeなどの動画やApple Musicといった音楽配信サービスでのデータの使用がカウントされない「エンタメフリー・オプション」が特徴。

mineo(マイネオ)

顧客満足度も高く、根強いファンが同社の魅力を裏付けています。パケット放題プラスというオプションを利用すれば、最大通信速度1.5Mbpsでデータが使い放題になります。混雑時の通信速度改善に常に前向きにに取り組んでいます。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

最新モデル・iPhone13はいつ販売になる?仕様は?

ポートレス iPhone
新しいiPhoneでは、ワイヤレスでの充電が必須になるかもしれません。充電しながら利用することができないので反対という声も。

いつ発表されるんだ?と話題のiPhone最新モデル(iPhone13)ですが、「9月もしくは10月に販売される説」が有力です。なぜなら、過去のiPhoneも同様の時期に毎回販売開始されているためです。しかしながら、アップル社からの正式な発表はまだありませんので、最終決定についてはやはり正式なものを待つ必要があります。

また、モデル名に関しても、iPhone13ではなく、iPhone12sになるのではないかという議論もあり、名前に関しても実際に発表にはるまでは、疑いの余地はあります。

その他、iPhone13に関して”リーク”されておりインターネット上で語られている情報についてまとめてみました。

iPhone13の販売日

以下に過去の最新iPhoneモデルのアナウンス日とリリース日を一覧にしました。このような過去のデータとリーク情報をもとに、iPhone13の販売日は2021年9月もしくは10月と予想されています。

過去のiPhoneモデル、発表日と実際の販売日

モデル 発表 リリース
iPhone 13 (予想) 2021/9/7 もしくは 14 2021/9/7 もしくは 14
iPhone 12+ , 12 Pro 2020/10/12(月) 2020/10/22(木)
iPhone 12 mini + 12 Pro Max 2020/10/12(月) 2020/10/22(木)
iPhone 11 series 2019/9/9 (月) 2019/9/19 (木)
iPhone XS シリーズ 2018/9/11 (火) 2018/9/20 (木)
iPhone 8 シリーズ 2017/9/11 (月) 2017/9/21(木)

iPhone13モデル展開と販売価格

iPhone12同様にiPhone13でもminiが出るのではないかとされています。よって、タイプもiPhone12と同様に、iPhone13,iPhone13 mini,iPhone13 Pro, iPhone13 Pro MAXのように4種類になるのではないかというのが大方の予想です。

ちなみに現行のiPhoneモデルと価格(Appleストアで購入した場合)は以下の通りです。

iPhoneの現行モデルと価格(税込)

機種 64GB 128GB 256GB 512GB
iPhone 12 94380円 99880円 111980円
iPhone 12 mini 82280円 87780円 99880円
iPhone 12 Pro 117480円 129580円 153780円
iPhone 12 Pro Max 129580円 141680円 165880円
iPhone 11 71280円 76780円 88880円
iPhone XR 60280円 65780円
iPhone SE (2nd) 49280円 54780円 66880円

iPhone13の容量(ストーレジ)

iPhone13では、64GBのものがなくなり、1TB(=100GB)が登場する、と予想されています。実際はどうなるのでしょうか?参考として、現行のiPhoneのストレージ展開について以下一覧にしてみました。

スマホで使うデータを具体的に 写真でカウントするなら、64GBなら、16000枚、128GBなら32000枚程度保存が可能です。(写真が4MB程度で計算。)映画なら高画質映画、120分で1.8GB、音楽なら、1曲5-10MBです。Amazon Primeは、1つのアカウント合計25本の映画がダウンロードできます。その場合、単純計算で45GB必要になります。アプリはどうでしょう?例えば、LINEなら、200MBがダウンロードサイズです。オンラインゲームならば、タイトルによってサイズは大幅に変わります。

現行のiPhoneのストレージ展開

機種 64GB 128GB 256GB 512GB
iPhone 12
iPhone 12 mini
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 11
iPhone XR
iPhone SE (2nd)

iPhone13 - デザインや仕様

iPhone ノッチ
本体上部の黒い凹みがノッチと呼ばれるものです。ベゼルとは枠のこと。

デザインに関しては、ピンク(ローズピンク) が登場するというウワサがあります。iPhone13 Proには、マット・ブラックとブロンズが出るという話も。また、ベゼル(枠が)細くなっており、またノッチの幅が狭くなっているという情報もあります。

加えてポートレスになるとも言われていますね。そうなると充電はワイヤレスで行うことになります。この点に関しては、iPhone7以降にイヤホンジャックが無くなった時くらい議論のまとになっており、賛否両論あります。

その他、バッテリーの持ちがよくなる、カメラはレンズが拡大されて並びが変わる、また8Kビデオ撮影ができるという話もでています。iPhone13 Proには120Hzディスプレイが採用される可能性も高いとされています。

iPhoneを購入するにはどのような方法があるのか

日本でのiPhoneのシェアは他国と比べて高く、約60%です。そうなると、iPhoneをまだ持っていない人はだいたい4割いるということになりますね。そもそも、iPhoneを持っていないので、購入したいと考えている方もいるでしょう。iPhoneの購入する方法としては主に以下があります。

iPhoneを購入する主な方法

  1. Apple ストアで購入する
  2. キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)で購入する
  3. 格安SIM会社から買う
  4. iPhoneの中古品販売業者から購入する

iPhoneの日本のシェアと世界のシェア

  iOS Android
日本 68.61% 31.23%
アメリカ 57.62% 42.06%
ドイツ 32.68% 66.21%
フランス 32.06% 67.39%
中国 21.95% 77.15%
インド 3.01% 95.79%
韓国 26.95% 72.69%

参照:https://gs.statcounter.com/

①Appleストアで購入する

iPhoneはAppleストアで購入できます。言わずもがなですね。店舗でも購入できますし、オンラインでも注文ができます。Apple Storeで購入すると端末を安く購入することができます。

Apple Storeで購入するiPhoneはすべてSIMフリーです。Apple storeでiPhoneを購入し、あとは、キャリアでも格安SIMでも好きな通信事業者と契約するということが可能です。

もちろんApple Storeでは、下取りサービスも行っています。使用していないiPhoneがあれば、新しく購入したiPhoneを下取り価格で購入することができます。下取りした場合、新規購入分にあてずAppleギフトカードで受け取ることもできます。

Appleストアで購入する最大のメリットは、安く購入できるという点につきます。新品本体価格は、Appleストアでの価格が最も安価です。

iPhoneをAppleストアで買っても分割払いはできる?

iPhoneはAppleストアで購入しても、金利0%で分割払いが可能です。金利がないのは嬉しい限りです。一方、iPhoneは他のメーカーのスマホよりも高価です。この出費を分今よりも通信費の安い格安SIMに切替て補うということも現在は可能ですね。

②キャリアで購入

大手のキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)でも新品のiPhoneを購入することができます。各社個性のあるプログラムやキャンペーンを適用しており、場合によっては、Appleストアよりも安く購入することができます。

ただし、各キャリアでの代表的なプログラムでは、購入というよりも、基本的には2年後に機器を返却するか、他の機器に買い替えることを前提とされています。このため、自分の所有物にはならないので「購入」とは少し異なるかもしれません。(ただし、購入することは可能です。)

また、各社の回線利用は義務ではありません。iPhoneだけ購入し、格安SIMで通信契約をすることも事実上可能です。つまり、ドコモ回線での契約がなくとも、「ドコモスマホおかえしプログラム」の利用は可能です。以下に各キャリアのプログラムをご紹介いたします。ますが、回線利用は義務ではありません。

ドコモスマホおかえしプログラム

ドコモ おかえしプログラム
 

端末を36回の分割払いにし、返却をした場合、その翌々月以降の分割支払金(最大12回分)もしくはその相当額の支払いが不要になるというプログラムです。つまり、機種代のうち3分の1分割引が割引になると考えることができます。

このため、Appleストアで買うよりもかなり安く端末を購入することができます。ただし、おかえしプログラムという名前の通り、端末は基本的に返却しなければなりません。もちろん、そのまま返却せずに最後まで分割で支払い、自分のiPhoneにすることもでできますが、その場合は、Appleストアで購入するよりも高くなります。

このプログラムの最大のメリットは、「2年間最新のiPhoneを半額近く安く利用できる」点です。2年間ごとに、iPhoneの最新機種を利用したいという人にはおすすめです。デメリットとしては、自分の所有物にはならないのが前提である点です。

5G WELCOMEの活用でさらに割引 ドコモへ乗り換え(MNP)でSIMの契約もする方は、iPhone 12ならば、機種代金がさらに22,000円割引になります。

auのかえトクプログラム

auかえトク

購入した機種の分割で購入します。24カ月間分割で支払っていき、そして25か月目に、新しい機種に買い替えるか、もしくはauに返却します。つまり、ドコモのプラグラムと同様に2年間、安く最新のiPhone機種を利用することが可能です。

もちろん25か月目に新しい機種に切替ず、購入するとい方法もあります。その場合は、残りの支払い分をまた24回にして分割払いにします。

ドコモ同様に、iPhoneの最新機種を2年間利用して、また2年後最新機種に切り替えたいという人におすすめのプログラムです。ちなみに、2年後の残価は事前に決定されている点がドコモとはことなります。

ソフトバンク トクするサポート+

ソフトバンク トクするサポート

iPhoneを48回の分割払いで購入します。24回目の月賦の支払いが完了した場合、新しい機種に買い替えれば、25回目以降の分割払い分はなくなります。

つまり、48回での分割ですから、最初の2年間はかなり少ない月額料金で最新のiPhoneを利用することができます。もちろん、機種変更しない、他の機器に買い替えず、購入することも可能です。その場合は残りの分割分を支払います。

ドコモとauとの違いは、iPhoneを48回のという高い回数で分割できる点にあります。

iPhoneをキャリアで購入するメリットは、2年間安く、最新のiPhoneが利用できる点につきます。デメリットとしては、実際に買取にするならば、Appleストアで買った方が料金が安いという点です。また、キャリアの上記プログラムは返却が条件ですから、壊れていた場合などは別途料金がかかるので、よく注意して使用する必要があるというものです。

ちなみにこれらのプログラムはiPhone以外の最新機種でも有効です。

iPhoneはどこのキャリアから購入するのが安い?

上記まででキャリアでiPhoneを購入する方法をご紹介しました。最終的な価格にはどのような違いがあるのか、iPhone12(64GB)で比較をしてみましょう。

ちなみに、Appleストアで購入した場合のiPhone12(64GB)の価格は94,380円です。購入をすることを考えた場合の価格は、Appleが最安値です。ちなみにAppleストアで分割払いで購入する場合は、24回払いとなります。

キャリア ソフトバンク
トクするサポート+
ドコモ
スマホおかえしプログラム
au
かえトクプログラム
分割回数 48回 36回 24回
機種変更/返却する日 端末購入から25ヶ月目 端末代金支払い初回から24回目完了時 端末購入から25ヶ月目
購入した場合のiPhone価格 110,880円
(2,310円×48回)
101,376円
(2,816円×36回)
103,430円
(2,410円×23回+最終回48,000円)
2年間iPhoneが使える価格 55,440円
(2,310円×24回)
67,584円
(2,816円×24回)
55,430円
(2,410円×23回)

③格安SIMでiPhoneを購入する

iPhoneを販売している格安SIM会社は以下の通りです。(この格安SIMのリストの中にはサブブランド(UQモバイル、ワイモバイル)も含みます。

新品を販売しているところと中古品を販売しているところに別れます。もしくは、UQモバイルのように両方販売しているところもあります。

また価格に関しては、SIMの乗り換え(MNP)が条件となっている場合や、端末だけで購入できる場合と会社によって異なります。

単純に状態の良い中古のiPhoneを購入するならば、格安SIMで購入をしなくても中古や未使用のiPhoneを専門に販売しているお店やサイトがありますから、そちらで購入をした方が選択肢が多くて良いかもしれません。

UQモバイル

UQモバイルの公式サイトを見る
  • 新品(正規品)を販売している。
  • 端末価格はMNPでご契約かつくりこしプランM/Lのいずれかを選択した場合の金額。
  • au Certified iPhone(認定中古品)も扱いがある。
新品 iPhone 12 (64GB) 82,800円
新品 iPhone 12 (128GB) 87,480円
新品 iPhone 12 mini (64GB) 69,120円
新品 iPhone 12 mini (128GB) 74,520円
新品 iPhone 11 (64GB) 49,680円
新品 iPhone SE (第2世代)(64GB) 35,640円
新品 iPhone SE (第2世代)(128\GB) 47,520円
認定中古品 iPhone 8 -
認定中古品 iPhone XR -

ワイモバイル

ワイモバイルの公式サイトを見る
  • 新品(正規品)を販売している。
  • 新規契約・のりかえ(MNP)の場合の割引き後価格。
  • 調整品や中古のiPhoneの販売はなし。
新品 iPhone 12 (64GB) 89,280円
新品 iPhone 12 (128GB) 95,040円
新品 iPhone 12 mini (64GB) 74,880円
新品 iPhone 12 mini (128GB) 81,360円
新品 iPhone SE (第2世代)(64GB) 36,000円
新品 iPhone SE (第2世代)(128GB) 42,480円

ビッグローブモバイル

ビッグローブモバイルの公式サイトを見る
  • 新品(正規品)を販売している。現在はiPhone SEのみの取り扱い。
  • SIMとのセット購入。以下は、新規契約・のりかえ(MNP)の場合の割引き後の価格。
  • 調整品や中古のiPhoneの販売はなし。
  • 音声通SIMとセットで20,000円相当のポイント還元あり。
新品 iPhone SE (第2世代)(64GB) 50,820円
(26,200円)
新品 iPhone SE (第2世代)(128GB) 56,496円
(31,360円)

OCNモバイルONE
 

OCNモバイルONEの公式サイトを見る
  • SIMカードとセットで販売。
  • SIMは音声対応SIMに限定される。
新品 iPhone 12 (64GB) 81,800円
新品 iPhone 12 (128GB) 87,500円
新品 iPhone 12 mini (64GB) 69,100円
新品 iPhone 12 mini (128GB) 91,289円
新品 iPhone 11 (64GB) 72,809円
新品 iPhone 11 (128GB) 78,584円
新品 iPhone XR (64GB) 68,310円
新品 iPhone XR (128GB) 73,810円
新品 iPhone SE (第2世代)(64GB) 34,200円
新品 iPhone SE (第2世代)(128GB) 39,800円
中古 扱いもあるが特設サイトにて販売  

HISモバイル

HISモバイルの公式サイトを見る
  • HISモバイルでは、iPhoneの中古品のみ販売。状態により価格は変わる。
  • 表示されている価格は、HISモバイルの通話SIM新規ご契約もしくはのりかえ(MNP転入)をするお客様に限り有効。
中古品 iPhone 7 (32GB) 11.799円
中古品 iPhone X (64GB) 35,200円
中古品 iPhone 8 plus (64GB) 53,680円
中古品 iPhone 8 (64GB) 24,200円
中古品 iPhone 7 (128GB) 17,000円

IIJmio

IIJmioの公式サイトを見る
  • iPhoneの中古/未使用品を扱う。
  • 取り扱いのモデルには限りがある。
  • かっこ内の価格は、IIJmioへの乗り換え(MNP)が条件の価格。
未使用品 iPhone SE (第2世代)(64GB) 39,800円(29,980円)
未使用品 iPhone SE (第2世代)(128GB) -
未使用品 iPhone 12 mini (64GB) -
未使用品 iPhone 12 (64GB) 92400

マイネオ

マイネオ公式サイトを見る
  • 中古および新品のiPhoneを販売。
  • 取り扱いのモデルには限りがある。
  • SIMカードとのセット販売。
未使用品 iPhone 8 (64GB) 32,736円
未使用品 iPhone 11(128GB) 78,936円

④iPhoneの中古品販売業者から購入する

実際の店舗でもネットショップでも、たくさんの事業者がiPhoneの中古販売会社が存在しています。主なiPhoneのオンラインショップには以下のようなところがあります。

  • にこスマ・・・iPhoneを含むその他スマホを取り扱い・伊藤忠グループ
  • ハピネスネット・・・iPhone専門のショップ。送料無料

古いモデルのiPhoneを購入しても大丈夫?

一部のモデルは中古品の購入がまだ可能です。未使用のiPhoneが、当時の販売価格よりも大幅に安く購入できます。しかしながら、これらのモデルは遠からず、iOSの更新サポートが終了となるという点を理解しておきましょう

iOSの更新サポートが終了とは、つまり、iPhoneが最新のソフトウェアの提供をやめるということです。これが具体的に何を意味するのでしょうか?そもそも、OSのアップデートは、セキュリティ上の問題が見つかった場合やバグが見つかった際にそれに対応した新しいOSにするために行われます。ですから、この更新サポートが終わったiPhoneを使用し続けると、セキュリティ対策が充分でない状態、バグがあるかもしれない(直ってないバグを放置した状態)状態でスマホを使うことになります。

また、最新のアプリが使用できなくなるということも、最終的には起こり得ます。型落ちの古いモデルのiPhoneを使う際の懸念はこういった点に集約されます。それでも、もちろん普通に使用はできますから、大きな問題ではないということ捉える人もいるかもしれません。

以下にiOSのサポートが終了したものと有効なものを一覧にしました。だいたい生産終了してもその後4年間くらいはiOSのサポートの提供はあるようです。

iPhoneのOSのサポート

バージョン 販売日 状況 iOSの更新
サポート
iPhone 12 Mini / 12 Pro Max  2020/10/13 現行モデル
iPhone 12 / 12 Pro 2020/10/23 現行モデル
iPhone SE (第2世代) 2020/4/24 現行モデル
iPhone 11 Pro / 11 Pro Max 2019/9/20 生産終了(2020/10/13)
iPhone 11 2019/9/20 現行モデル
iPhone XR 2018/10/26 現行モデル
iPhone XS / XS Max 2018/9/22 生産終了(2019/9/10)
iPhone 8 / 8 Plus 2017/9/22 生産終了(2020/4/15)
iPhone X 2017/9/12 生産終了(2018/9/12)
iPhone 7 / 7 Plus 2016/9/16 生産終了(2019/9/10)
iPhone SE 2016/3/31 生産終了(2018/9/12)
iPhone 6S / 6S Plus 2015/9/25 生産終了(2018/9/12)
iPhone 6 / 6 Plus 2014/9/25 生産終了(2016/9/7) 終了
iPhone 5S 2013/9/20 生産終了(2016/3/21) 終了
iPhone 5C 2013/9/20 生産終了(2015/9/9) 終了

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