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徹底比較:楽天モバイルを他社と比較 - キャリア、UQモバイル、格安SIM

他のスマホ会社と比べて、楽天モバイルはどれくらいおすすめ?
他のスマホ会社と比べて、楽天モバイルはどれくらいおすすめ?

楽天モバイルは、2020年の4月から自社回線サービスを開始し、通話もデータ通信も無制限という斬新なプランで業界を驚かせました。さらに、9月には5Gサービスの提供も開始しました。楽天モバイルは、他のスマホ会社から乗り換えるのにオススメなのでしょうか?楽天モバイルをキャリア、UQモバイル、格安SIMと比較検討してみました。

楽天モバイルのポイント

楽天モバイルのウェブサイトより

まず楽天モバイルの基本情報・ポイントを確認しておきましょう。

2020年4月から楽天モバイルは「第4のキャリア」に

楽天モバイルは、以前から「格安SIM」としてのサービスを展開しており、好評を博してきました。ここでいう、「格安SIM」とは、専門用語ではMVNO(エム・ブイ・エヌ・オー)と呼ばれるものであり、自らはスマホ事業のための回線を開設ないし維持しておらず、通信回線を開設・維持している通信事業者(キャリア)から回線を借りることによって通信事業を展開する事業者のことを言います。MVNOとしての楽天モバイルは、ドコモとauの回線を借りて、スマホサービスを展開してきました。

MVNOのメリット・デメリット

格安SIMのメリットは、ドコモ・au・ソフトバンクといったキャリア通信事業者よりもサービスが格安であることにあります。格安SIMは、回線の開設・維持というコストをキャリアに任せているため、その分コストカットを行うことができるためです。他方、格安SIMには、回線が自社のものではないため、回線が混雑するお昼休みなどにデータ通信速度が遅くなりがちであるというデメリットがあります。

このため、MVNOとしての楽天モバイルも、大手に比べて安いプランがアピールポイントでしたが、混雑時には回線が遅くなるというデメリットがありました。

楽天は自社回線サービスにより格安SIMのデメリットを解消

このような中、楽天モバイルは2020年4月から自社回線サービスを開始し、ドコモ・au・ソフトバンクに次ぐ「第4のキャリア」となりました。これにより、楽天モバイルは、以前の格安SIMサービスにおける回線混雑時に通信速度が遅くなるというデメリットを解消したのです。

楽天モバイルの無制限プラン「Rakuten UN-LIMIT V」

楽天モバイル
楽天モバイルのサイトを見る

キャリアサービスを開始した楽天モバイルのプランは、シンプルに「Rakuten UN-LIMIT V」1つのみです。日本のスマホプランは、割引条件が複雑で、しばしば割引後の値段が通常の値段であるかのような印象を与えるような宣伝を目にするかもしれませんが、楽天モバイルの場合はそれとは対照的です。

Rakuten UN-LIMIT Vの特徴を確認しましょう。

楽天モバイル - Rakuten UN-LIMIT V
月額料金 2,980円(税抜)
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円
楽天モバイル - Rakuten UN-LIMIT V
月額料金
2,980円(税抜)
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒20円

Rakuten UN-LIMIT Vの特徴1:データ通信も通話も無制限

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT V」の特徴の大きな特徴は、データ通信も国内通話も無制限という点にあります。つまり、どれだけ高速データ通信でデータを使っても、データ容量の上限に達することはありませんし、どれだけ電話をかけても料金は同じです。

ただし、データ通信が無制限というのは、楽天の自社回線エリアでの使用にのみ限られていることに注意が必要です。自社回線外であれば、パートナー回線のKDDI回線での通信となり、月々の高速データ通信の上限は5GBとなります。とはいえ、スマホ利用者の大半の月々のデータ利用料は3GB以下であることを考えると、5GBは多くの人にとって十分な容量であると言えます。また、たとえ5GBの容量を超過したとしても、最大1Mbpsの速度で通信ができるため、メールをしたり、SNSを利用したりなどといった用途については心配する必要がありません。

通話に関しても一応気を付けなければならないことがあります。それは、かけ放題になるのは、通話アプリのRakuten Linkを用いて通話する場合のみということです。とはいえ、通話相手がRakuten Linkを使っている必要はありませんし、通常通話するのと何らそん色がないため、これは特に大きなポイントではないと言えるでしょう。

Rakuten UN-LIMIT Vの特徴2:格安SIMなみの安さ

データは使いたい放題で、国内通話もかけ放題という大胆なRakuten UN-LIMIT Vですが、なんと月々のスマホ料金は2,980円と格安SIMと変わらない安さです。これが実際に他社と比べてどれくらい安いのかについては、後の比較セクションを通して確認しましょう。

Rakuten UN-LIMIT Vの特徴3:5Gも使える

Rakuten UN-LIMIT Vでは、楽天の5Gエリアであれば5Gの高速通信サービスを楽しむことができます。5Gとは、4Gに代わる2020年代の新しい通信規格であり、超高速・超低遅延・超多数同時接続によって特徴づけられます。日本では、楽天に加えて、ドコモ・au・ソフトバンクが5Gサービスの普及に取り組んでいます。

現段階では、5Gは黎明期であり、エリアが限定されており、5Gといってもフル5Gの導入には至っていない状況です。このため、5Gのために高額なスマホ代を払うのはあまりおすすめできませんが、楽天モバイルではあれば、データ無制限で、しかも4Gと変わらない値段で5Gを楽しむことができるため、5Gに何となく関心があるとった方にもおすすめできます。

楽天モバイルのキャンペーン

楽天モバイルのプランを確認したところで、現在行われている楽天モバイルのキャンペーンもご紹介しましょう。

先着300万名限定、1年間スマホ代無料キャンペーン

楽天モバイルでは、先着300万名限定で、1年の間スマホ月額料金2,980円を無料にするキャンペーンを行っています。データ無制限で、通話もかけ放題なのに、1年間のスマホ代を無料にするというのはにわかには信じがたい挑戦的なキャンペーンです。

楽天モバイルは、11月12日に行われた決算説明会にて、類型申込数が160万件を突破したと発表したため、キャンペーンの残り枠は、140万名以下となっていますが、まだまだ多くの人に1年間のスマホ代を無料にするチャンスがあるようです。

初期手数料などすべて「ZERO」

これだけでも驚きですが、楽天モバイルは、さらに契約事務手数料・SIM交換手数料といった初期手数料などをすべて無料にするZERO宣言を行っています。このため、1年間スマホ代を無料にする代わりに初期費用が高いといったことも一切ありません。

楽天モバイルのその他の注目ポイント

楽天モバイル、Rakuten UN-LIMIT Vのその他の注目ポイントとしては、次のようなものがあげられます。

テザリングは無料で無制限に可能

テザリングとは、スマホをホットスポットとして使い、スマホのデータ通信を使って、パソコンやタブレットでインターネットを行うことができるようにすることをいいます。楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vであれば、テザリングは無料で行うことができ、テザリングに使えるデータ容量も無制限です。

テザリングの機能によって、使えるデータ容量が増えるわけではないので、当たり前に思うかもしれませんが、後でみるようにauではテザリングのデータ容量に上限があったり、ソフトバンクでは毎月テザリングのために追加料金が必要であったりするため、楽天モバイルの無料無制限テザリングはうれしいサービスであると言えます。

Rakuten UN-LIMIT VはiPhone 12にも対応

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vは、最近発表され注目を集めているiPhone 12シリーズについても、楽天モバイルによってすべて動作確認がされており、問題なく使用できるとされています。

楽天モバイルの評判・口コミ

楽天モバイルのプラン・キャンペーンは、楽天自身が「これまでの常識を覆す!」とうたっているように、これまでのスマホ業界からすると信じられないようなサービスを行っています。しかし、ここまでサービスが充実していると、逆に何か罠があるのではないかと考える人も多いでしょう。実際はどうなのでしょうか?

最近行われたMMD研究所による調査によると、楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクと比べて満足度で1位であったとされています(出典:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1894.html)。また、上でも述べましたように、11月には楽天モバイルの申込件数は160万件を突破しました。

これらのことからは、楽天モバイルが実際に質の高いサービスを提供しており、着実にシェアを伸ばしていることがうかがえます

以下では、まだ楽天モバイルを使うか迷っている方のために、キャリア・サブブランド・格安SIMそれぞれ3つのカテゴリーの通信会社と比較して、本当に楽天モバイルを使うべきか否かの意思決定をするサポートを行います。

徹底比較1:楽天モバイル vs 3大キャリア

まずは、楽天モバイルと3大キャリアであるドコモ・au・ソフトバンクとを比較してみましょう。(上で確認したように、「キャリア」とは、自社回線によるサービスを展開してる通信事業者のことです。)全体の結論を先に述べると、3大キャリアのどれと比較しても、楽天モバイルの方が価格の面でも、価値の面でも優れているため、断然楽天モバイルをおすすめいたします。

徹底比較1-1:楽天モバイル vs ドコモ

まずは楽天モバイルとドコモを比較してみましょう。結論からいうと、使えるデータ容量は同じであるにもかかわらず、2年間使用した場合、楽天モバイルを使った方が、約9万円の節約につながります。このため、楽天の自社回線エリアにお住いの人には、楽天モバイルが断然おすすめです。

実際にドコモのプランを確認しながら、見ていきましょう。

ドコモのスマホプラン「5Gギガホ」

ドコモの主要プランは、5Gギガホです。

ドコモ「5Gギガホ」
月額基本使用料 7,480円
(定期契約あり)
7,650円
(定期契約なし)
利用可能データ量 100GB
→ 無制限*

5Gギガホは、5Gエリアでは5G通信をすることができ、それ以外では4G通信となります。利用可能なデータ容量は100GBですが、キャンペーンとしてデータ容量は無制限となっています。なお、データ増量キャンペーンは「キャンペーン」という名目ではありますが、その目的は何か事情の変更があったときに撤回可能なようにしておくためと推察されるので、基本的には5Gギガホのデータ容量は無制限と考えてよいでしょう。

なお、4Gプランのギガホを選択すると、月額料金が500円安くなる代わりに、データ容量が60GB(キャンペーンが中止になった場合は30GB)になります。

5Gギガホで通話無制限オプションを利用するには月額1,700円必要

5Gギガホの通話料金は、30秒20円という通常の料金です。家族でドコモを利用している際には、家族間通話無料のサービスを利用することができますが、Rakuten UN-LIMIT Vのように、24時間通話無制限にするためには、月額料金1,700円の「かけ放題オプション」を選択しなければなりません。

5GギガホはRakuten UN-LIMIT V の2倍以上の値段

Rakuten UN-LIMIT Vと5Gギガホは、どちらもデータ通信無制限で、エリアによっては5G通信を利用することが可能であるという点で共通しています。しかし、Rakuten UN-LIMIT Vの月額料金が2,980円であるのに対して、5Gギガホの値段は7千円台半ばと2倍以上の値段になっています

さらに、仮にかけ放題を付けた場合には、月額料金は9,180になります。この場合、Rakuten UN-LIMIT Vは、同じサービスを3分の1の料金で楽しむことができることになります。

5Gギガホに割引をすべて適用してもRakuten UN-LIMIT Vの方がお得

月額料金が高額な5Gギガホですが、ご存知のように割引で安くなります。定期契約による割引を前提とした場合、利用可能な割引適用後の5Gギガホの料金は次のようにまとめられます。

  ドコモ光セット割
なし あり
みんなドコモ割 なし 7,480円
(7か月目以降)
6,480円
(最初の6カ月)
6,480円
(7か月目以降)
5,480円
(最初の6カ月)
2回線 6,980円
(7か月目以降)
5,980円
(最初の6カ月)
5,980円
(7か月目以降)
4,980円
(最初の6カ月)
3回線~ 6,480円
(7か月目以降)
5,480円
(最初の6カ月)
5,480円
(7か月目以降)
4,480円
(最初の6カ月)

「みんなドコモ割」は家族でドコモを使っている場合に、利用者数に応じて割引がなされるものです。「ドコモ光セット割」は自宅の固定回線にドコモ光を使った場合に、5Gギガホの料金が毎月1,000円引きになるものです。

このように、5Gギガホは割引条件に応じて、値段が大きく変わり、最初の半年であれば月額料金は最大4,480円まで下がります。しかし、その場合でも楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vの方が月額料金が1,500円安いことがわかります。もちろん、Rakuten UN-LIMIT Vは最初の1年間は無料です。

5GギガホとRakuten UN-LIMIT Vを2年間使った場合:楽天モバイルの方が約9万円お得

5Gギガホに割引をすべて適用して、かけ放題なしで2年間使った場合と、Rakuten UN-LIMIT Vを2年間使った場合に、月額料金だけでどれだけの差がでるか考えてみましょう。

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vは、最初の1年間月額料金無料で、2年目からは2,980円なので、2年間で月額料金による出費は3万5,760円です。これに対して、5Gギガホの場合は、12万5,520円が必要です(4,480円 × 6カ月 + 5,480円 × 18カ月)。なお、これには通話料金は含まれていないことにもご留意ください。このため、2年間使った場合、データ通信はどちらも無制限であるのに、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vの方が、少なくとも8万9,760円の節約につながるのです。

徹底比較1-2:楽天モバイル vs au

次に、楽天モバイルとauを比較します。結果から言うと、ドコモの場合と同じように、楽天モバイルを使用した方が、仮に割引を最大限活用しても、2年間で7万7千円程度の節約につながります。

auのスマホプラン「データMAX 5G」

auの主要プランは、データMAX 5Gです。

au「データMAX 5G」
月額基本使用料 8,650円
(2年契約N適用)
8,480円
(定期契約なし)
利用可能データ量 無制限

ドコモの5Gギガホと同様、auのデータMAX 5Gも5Gエリアでは5G通信をすることができ、それ以外では4G通信です。利用可能なデータ容量は、無制限であるため、この点も楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT V、ドコモの5Gギガホと共通です。

auデータMAX 5Gではテザリングに30GBの上限

auデータMAXには、手座イングに30GBの上限があるというデメリットがあります。楽天モバイルやドコモでは、無制限のスマホデータを使て、テザリングも無制限にできるのにもかかわらず、auでは30GBまでしかテザリングをすることができないのです。

したがって、たとえ5Gの高速データ通信を使うことができたとしても、テザリング上限が30GBまでであるため、5Gを使うメリットが減少してしまします。

auデータMAX 5Gではデータを使わなかった場合に自動割引があるが、それでも楽天モバイルの方が断然お得

auのデータMAX 5Gのポイントとして、利用したデータが2GBを超過しなかった月には月額料金が自動的に1,480円割引されることがあげられます。これは、現在コロナ禍のために、どれくらいの頻度で外出先でスマホによるデータ通信を行うかがわからない状況では助かるサービスです。

しかし、この割引を考えても依然として楽天モバイルのRakuen UN-LIMITの方がおすすめと言えます。

そもそも、auのデータMAX 5Gは、2年契約Nによる割引だけでは、楽天モバイルよりも月々5,500円高い値段設定になっています。このため、仮に2GB以下しかデータを使わなかった場合、割引金額は1,480円であるため、依然として楽天モバイルの方が月々4,020円安い値段設定であることが分かります。

また、そもそも2GB以下しか使わないのであれば、仮に楽天の自社回線エリアでなくても、Rakuten UN-LIMIT Vならauの回線で月々5GBまでの高速データ通信容量をつかうことができ、超過後も1Mbpsの速度で通信することができます。このため、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vを使った方が使えるデータ容量の面でも、月額料金の面でも優れています。

あらゆる割引を適用しても楽天モバイルの方が2年間で7万7千円以上お得

ドコモと同じように、auのデータMAX 5Gもご家族と一緒にauを利用することによる割引(家族割プラス)、自宅の光回線(auひかり)とのセット割引「auスマートバリュー」を利用することによって、データMAX 5Gの料金は下がります。また、新規契約や乗り換えからの最初の6か月間も、スマホ応援割IIIで月額1,000円の割引がなされます。これらをまとめた表は次のようになります。

  auスマートバリュー
なし あり
家族割プラス なし 8,480円
(13カ月目以降)
7,480円
(7~12か月目)
6,480円
(最初の6カ月)
7,480円
(13カ月目以降)
6,480円
(7~12か月目)
5,480円
(最初の6カ月)
2人 7,980円
(13カ月目以降)
6,980円
(7~12か月目)
5,980円
(最初の6カ月)
6,980円
(13カ月目以降)
5,980円
(7~12か月目)
4,980円
(最初の6カ月)
3人 7,480円
(13カ月目以降)
6,480円
(7~12か月目)
5,480円
(最初の6カ月)
6,480円
(13カ月目以降)
5,480円
(7~12か月目)
4,480円
(最初の6カ月)
4人~ 6,460円
(13カ月目以降)
5,460円
(7~12か月目)
4,460円
(最初の6カ月)
5,460円
(13カ月目以降)
4,460円
(7~12か月目)
3,460円
(最初の6カ月)

一番左下が最も安い料金パターンになります。ドコモの時と同じように、これに該当する人は少ないと思われますが、簡単のためにauデータギガMAXが最安になった場合と楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vを比べて、2年間でどれだけの差が出るかを考えてみましょう。

結論としては、Rakuten UN-LIMITを使った方が、2年間で7万7,280円の節約につながります。上で確認したように、楽天モバイルを2年間使った場合の総月額料金は、3万5,760円です。これに対して、auのデータMAX 5Gを2年間利用すると、最安の場合でも11万3,040円がかかります。(3,460円 × 6カ月 + 4,460円 × 6カ月 + 5,460円 × 12カ月)

2年間で7万7千円の節約につながるといっても、もちろん5Gが使えることや、データ無制限であることは共通です。さらにいうと、テザリングや国内通話かけ放題の点でRakuten UN-LIMIT Vの方がさらにメリットがある上でです。仮にau データMAX 5Gに国内通話かけ放題のオプションを足した場合には、ドコモと同じように月々さらに1,700円の料金がかかります。2年間に換算すると、これは4万円を超す金額に相当します。

このため、価格の面だけ見ても、価値を加味して考えても、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vの方がはるかに優れており、これを選択しない理由がないということができます。

徹底比較1-3:楽天モバイル vs ソフトバンク

ドコモ・auと見てきましたが、残る3大キャリアのソフトバンクとの比較も行っておきましょう。結論としては、ドコモ・auのときと同じで、値段的にも、サービス内容からしても、楽天モバイルの方が優れています。

ソフトバンクのスマホプラン「メリハリプラン」

ソフトバンクの主要プランは「メリハリプラン」です。

ソフトバンク「メリハリプラン」
月額基本使用料 8,480円
利用可能データ量 50GB
ただし、動画やSNSでのデータ利用はノーカウント

大きな違いとしては、利用可能なデータ量が50GBである点です。動画サービスやSNSでのデータ利用はカウントされませんが、楽天モバイル・ドコモ・auのプランがデータ無制限であることを考えるとこれは見劣りする人が多いでしょう。というのも、もとから利用可能なデータ容量が無制限であれば動画やSNSのデータ利用がノーカウントかどうかは問題になりません。

またauのデータMAX 5Gと同じように、利用したデータ通信量が2GB以下であった月には、1,500円自動的に安くなるサービスがありますが、それでも楽天モバイルの方が4,000円安いことはauの場合と共通です。

メリハリプランでは、テザリング利用のために追加料金500円が必要

メリハリプランでは、テザリングのために追加利用500円が必要なのもマイナスです。auのように上限はありませんが、そもそも動画やSNS以外へのデータ利用であれば50GBまでしか使えないので、この点でも楽天モバイルやドコモに見劣りすると言わざるをえません。

ソフトバンクの場合も楽天モバイルの方がはるかにお得

ソフトバンクにも様々な割引があります。しかし、どれだけ割り引きを適用しても、2年間使った場合やはり楽天モバイルの方が、7万7千円程度安くなります

  おうち割 光セット
なし あり
みんな家族割+ なし 8,480円
(13カ月目以降)
7,480円
(7~12か月目)
6,480円
(最初の6カ月)
7,480円
(13カ月目以降)
6,480円
(7~12か月目)
5,480円
(最初の6カ月)
2人 7,980円
(13カ月目以降)
6,980円
(7~12か月目)
5,980円
(最初の6カ月)
6,980円
(13カ月目以降)
5,980円
(7~12か月目)
4,980円
(最初の6カ月)
3人 6,980円
(13カ月目以降)
5,980円
(7~12か月目)
4,980円
(最初の6カ月)
5,980円
(13カ月目以降)
4,980円
(7~12か月目)
3,980円
(最初の6カ月)
4人~ 6,480円
(13カ月目以降)
5,480円
(7~12か月目)
4,480円
(最初の6カ月)
5,480円
(13カ月目以降)
4,480円
(7~12か月目)
3,480円
(最初の6カ月)

また、ドコモやauの場合と共通ですが、ソフトバンクでも通話無制限オプションを付けるためには、月々1,800円の追加料金が必要です。以上のことを考えると、楽天モバイルの方が圧倒的にコストの面でも、サービスの面でも優れていると言えるでしょう。

徹底比較2:楽天モバイル vs サブブランド

楽天モバイルと3大キャリアを比較した結果、楽天モバイルの方が、同じようにデータを大容量で使えるにもかかわらず、2年間で7万7千円から、9万円程度の節約にもつながることがわかりました。それでは、「サブブランド」はどうでしょうか?

サブブランドとは?

サブブランドとは、具体的にはUQモバイルワイモバイルのことを指し、これら2社は料金が格安であるという点では格安SIM(MVNO)と共通していますが、同時にau・ソフトバンクの回線を自社回線として使えるため、混雑時のデータ通信速度低下の問題がありません

サブブランドであるUQモバイル・ワイモバイルは、メインブランドであるau・ソフトバンクに対して、廉価版として位置づけられており、このため利用できるデータ容量が比較的少なくなっています。とはいえ、多くのスマホ利用者にとっては十分なデータ容量が提供されており、かつ通信速度も安定しているため高い人気を誇っています。

楽天モバイルとサブブランドとの比較ポイント

廉価版であるため、サブブランドのデータ容量は限られていることから、サブブランドがおすすめな人は基本的に大容量データを使わない人となります。したがって、楽天モバイルをサブブランドと比較する際のポイントは、無制限のデータは必要ないけれども、お昼休みなどのデータ通信の速度低下は気になるという人にとっても楽天モバイルはおすすめなのかという点になります。

この点を踏まえて、検討してみましょう。

徹底比較2-1:楽天モバイル vs UQモバイル

UQモバイルは、KDDI(au)のサブブランドであり、安定した高速通信と格安な料金設定で人気の高いスマホ会社です。

UQモバイルのプラン「スマホプランS・R」

UQモバイルの料金プランを確認しましょう。

  スマホプランS スマホプランR
月額料金 1,980円 2,980円
基本データ容量 3GB 10GB
節約モード時 最大300Kbps 最大1Mbps

UQモバイルの料金プランは、スマホプランSとスマホプランRの2つで、データ容量はそれぞれ3GB・10GB、月額料金はそれぞれ1,980円と2,980円です。高速通信が必要ない場合には、節約モードに切り替えて、それぞれ最大300Kbps・1Mbpsの速度でデータ通信できるのも魅力的です。データ利用料が容量に達した場合でも、節約モードと同じ速さで通信を行うことができます。

UQモバイルの通話オプション

UQモバイルでは、スマホプランに次の3つの通話オプションを選択することができます。

かけ放題 10分かけ放題 通話パック
1,700円 700円 500円
24時間国内通話が無料 1回10分までの通話なら、何回かけても無料 ひと月60分までの通話が無料
かけ放題
1,700円
24時間国内通話が無料
10分かけ放題
700円
1回10分までの通話なら、何回かけても無料
通話パック
500円
ひと月60分までの通話が無料

UQ家族割・ウルトラギガMAX

UQモバイルは、キャリアのプランと比べると、データ容量が低容量になる代わりに、月額料金がかなり安くなっています。これに加えて、UQモバイルでは、家族でUQモバイルを利用することによる「UQ家族割」と人気の高い高速モバイルWi-Fi、UQ WiMAXとセットでスマホを使うことによる「ウルトラギガMAX」を利用することができます。

これらの割引のどちらかを利用すれば、UQモバイルの月額料金は500円引きされます。以上をまとめると、UQモバイルの料金は次の表のようにまとめられます。

通話オプション データ容量
3GB 10GB
なし 1,980円
(割引なし)
1,480円
(割引あり)
2,980円
(割引なし)
2,480円
(割引あり)
10分かけ放題 2,680円
(割引なし)
2,180円
(割引あり)
3,680円
(割引なし)
3,180円
(割引あり)
かけ放題 3,680円
(割引なし)
3,180円
(割引あり)
4,680円
(割引なし)
4,180円
(割引あり)

比較結果:楽天モバイルとUQモバイル、こんな人にはUQモバイルがおすすめ

以上の結果を踏まえると、楽天モバイルとUQモバイルの内、UQモバイルがおすすめなのはどのような人でしょうか?

結果から言うと、UQモバイルがおすすめなのは、高速データ通信の容量は3GBで十分で、かけ放題は必要ないという人です。

特に、UQ家族割を使う人や自宅のインターネットでUQ WiMAXを使っている人であれば、たとえ10分かけ放題オプションを付けても、月々の料金が楽天モバイルよりも800円安くなります。さらに、通話もそんなにしないため、10分かけ放題オプションも必要ないという人であれば、価格は月々1,480円であり、楽天モバイルよりも月々1,500円安くなります。

したがって、月額料金1,480円の場合であれば、楽天モバイルのRakuen UN-LIMIT Vが1年間スマホ料金無料であることを考えても、2年間のスマホ代はほぼ同じになります。このため、2年以上のスパンで長期的に利用することを前提にした場合には、UQモバイルのスマホプランにしておく方がよいでしょう。

比較結果:楽天モバイルとUQモバイル、こんな人には楽天モバイルがおすすめ

しかし、上記の限りでない限り、基本的に楽天モバイルを選択する方が、価格の面でも、バリューの面でも合理的であるといえるでしょう。

価格の面についていうと、2年間という比較的長いスパンで考えるも、楽天モバイルの1年間スマホ代無料キャンペーンがあるため、価格の面ではやはり楽天モバイルの方がお得です。具体的にいうと、たとえば3GBプランにかけ放題を付けた場合を考えると、たとえ毎月の割引があったとしても、楽天モバイルの方が4万560円お得です。

さらに、たとえ大容量データを使わない人であっても、楽天モバイルの無制限データサービスがあれば、いざというときに大容量データ通信をする必要が出た際にも安心です。2年という長期で考えた場合には、そのような可能性も視野に入れておいた方が賢明でしょう。

さらに、上記で述べたように、楽天モバイルであればテザリングも無料かつ無制限にできるので、Rakuten UN-LIMIT VをポータブルWi-Fiとして用いて、外出先で高速通信を大量に行うといった使い方も可能です。このように、UQモバイルのスマホプランだけは考えなかったような、スマートフォンの使い方の可能性を楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vは開いてくれます

徹底比較2-2:楽天モバイル vs ワイモバイル(Y! モバイル)

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドであり、UQモバイルと同様に人気が高いスマホ会社です。ワイモバイルと楽天モバイルとの比較結果については、次の記事をご覧ください。

なお、UQモバイルとワイモバイルのプランは類似点も多くありますが、見逃せない違いもあります。UQモバイルとワイモバイルとの違いやどちらがどういった人におすすめかについては次の記事をご覧ください。

徹底比較3:楽天モバイル vs 格安SIM

最後に楽天モバイルと格安SIM(MVNO)を比較しましょう。上で見たように、MVNOとは、ドコモ・au・ソフトバンクから回線を借りて、コストカットをしながら通信サービスを提供している通信業者のことをいいます。

ここでは、格安SIMの中でも人気の高いmineoとLINEモバイルを代表例としてあげ、楽天モバイルと比較・検討します。

楽天モバイルと格安SIMの比較のポイント

格安SIMは、基本的に3GBのような低容量帯を守備範囲にしており、サブブランドよりもさらに安い価格設定をしています。ちなみに、データ通信の容量3GBというのは、スマホユーザーの半数以上を占めるとされています。

他方で、混雑時にはデータ通信が遅くなる可能性があるという弱点もあります。

これらのことを踏まえると、比較ポイントは、大容量高速データ通信には関心がなく、かつデータ通信が多少遅くなっても構わないという人にとって、楽天モバイルは格安SIMを上回るアピールポイントがあるかというものになります。

徹底比較3-1:楽天モバイル vs mineo(マイネオ)

mineoのウェブサイトより

マイネオは格安SIMの中でも顧客満足度が非常に高く、ある調査では格安SIMの中で顧客満足度1を獲得しています(MMD研究所2020年3月調査)。

マイネオの音声通話付きプラン

マイネオは、au・ドコモ・ソフトバンクの3つの回線すべてに対応しています。データ通信容量は、500MBの小容量から利用することができ、価格はau回線の場合で1,310円と格安となっています。

音声通話付きプラン
  Aプラン(au回線) Dプラン(ドコモ回線) Sプラン(ソフトバンク回線)
500MB 1,310円 1,400円 1,750円
3GB 1,510円 1,600円 1,950円
6GB 2,190円 2,280円 2,630円
10GB 3,130円 3,220円 3,570円
20GB 4,590円 4,680円 5,030円
30GB 6,510円 6,600円 6,950円

3GB以上のプランなら、6か月間800円引き

格安SIMらしく、マイネオは3GBなどの低容量帯での価格が非常に安いことが特徴的です。

これに加えて、マイネオは現在キャンペーンを行っており、3GB以上のプランであれば、他社からの乗り換えの場合、契約開始翌月から6か月間月額料金が800円引きになります。このため、例えばAプランの3GBの場合は、月々の料金が710円になります。

比較結果:通話もあまりせず、3GBのデータで十分という人にはマイネオがおすすめ

これらのことを踏まえると、通話はあまりせず、データ通信も3GBで十分という人には、マイネオを選択することをおすすめいたします。

マイネオはさすがに格安SIMらしく3GB帯で非常に安いため、2年間使った場合でも月額料金は3万1,440円に収まります(au回線の場合)。楽天モバイルの場合は、最初の1年間が無料であることを加味しても、3万5,760円かかるので、より長期で使う場合や、残念ながら1年無料キャンペーンを逃した場合には、マイネオの方が格段に節約につながります

比較結果:こんな人には、楽天モバイルがおすすめ

他方で、その限りではない場合は、楽天モバイルをおすすめいたします。1年間スマホ料金無料のキャンペーンがある限りは、6GB以上のデータ容量を使う人にとっては、楽天モバイルがお得になります

また、通話が多めな人にとっても、やはり楽天モバイルのかけ放題サービスは外せないポイントです。

徹底比較3-2:楽天モバイル vs LINEモバイル

LINEモバイルのウェブサイトより

LINEモバイルは、ご存知LINEによる格安SIMです。

LINEモバイルのプラン「ベーシックプラン」

LINEモバイルのプランの最大のポイントは、LINEで使ったデータがカウントされないことにあります。このため、たとえば家族やご友人との通話をLINEで行った場合は、通話料も発生せず、データもカウントされません

LINEモバイル「ベーシックプラン」
データ容量 データSIM(SMS付き) 音声通話SIM
500MB 600円 1,100円
3GB 980円 1,480円
6GB 1,700円 2,200円
12GB 2,700円 3,200円

さらに、ラインのプランはマイネオと同じく格安になっているため、3GB以下のプランが特に安くなっています。また、キャンペーンにより、3GB以上のプランであれば、3カ月間の間月額料金が980円引きになります。このため、3GBプランを選択した場合には、契約開始翌月から3カ月間スマホ料金が500円とワンコインで済みます。

LINEモバイルのその他のカウントフリーオプション

LINEモバイルでは、LINEのカウントフリーが最初からサービスとして組み込まれていますが、これに加えて、LINEモバイルの「ベーシックプラン」には、「SNSデータフリー」、「SNS音楽データフリー」のカウントフリーオプションを付けることができます(ただし、3GB以上のプランのみ)。詳細は次の通りです。

オプション名 月額料金 カウントフリー対象
SNSデータフリー 280円 LINE
Twitter
Facebook
SNS音楽データフリー 480円 LINE
Twitter
Facebook
Instagram
AWA
Spotify
LINE MUSIC
SNSデータフリー
月額料金:280円
カウントフリー対象
LINE
Twitter
Facebook
SNS音楽データフリー
月額料金:480円
カウントフリー対象
LINE
Twitter
Facebook
Instagram
AWA
Spotify
LINE MUSIC

このように、SNSデータフリープランでは、LINEに加えて、TwitterおよびFacebookでの使用データがカウントされません。SNS音楽データフリーでは、これに加えて、Instagramや音楽配信系サービスのAWA、Sportify、LINE MUSICがカウントフリーになります。

比較結果:LINEを多用するけれど、それ以外にはデータはあまり使わない人にはLINEモバイルがおすすめ

LINEモバイルはやはりLINEを多用するような人におすすめです。特に、通話もLINEでほとんど済ませており、データ通信もLINE以外ほとんどしないような人にとっては、500MBプランでもデータ容量は十分かもしれません。仮にそれが少し足りなかったとしても、3GBプランであれば、LINEのデータはノーカウントなので多くの人にとって十分な量でしょう。

実際、LINEモバイルの500MBプランを選んだ場合には、2年間使っても月額料金の総額はたったの2万6,400円ですので、1年間無料キャンペーンがあっても、楽天モバイルより9,600円安くなります。安くなるからといって、LINEでのデータ利用料に気を付けなければならないわけではないのもポイントです。

比較結果:LINE以外にもデータを使い、3GBでは足りないような人には楽天モバイルがおすすめ

しかし、LINE以外にもデータを多く使う人やLINE以外での通話が多く必要な人にとっては、やはり楽天モバイルがおすすめです。実際、たとえばベーシックプランの3GBにSNSデータフリーを付けただけで、2年間で楽天モバイルの方が4,080円安くなります。また、6GBプランにSNSデータフリーを付けた場合には、楽天モバイルの方が2年間で2万1,360円安くなります

このため、LINE以外にもデータをそれなりに使うという人には、楽天モバイルを選択して、節約しつつ、データを気にしないスマホライフをおすすめいたします。

まとめ:楽天モバイルはどんな人におすすめ?

以上の考察をまとめると、次のようになります:

  • 3大キャリアユーザーの人で、楽天回線エリアにお住いの人は、楽天モバイルに乗り換えることを絶対におすすめ
  • UQモバイルや格安SIMを使っている人・乗り換えを迷っている人にも、3GB程度の低容量データしか使わず、通話もあまりしないのでない限り楽天モバイルがおすすめ

楽天モバイルは当初こそエリアの狭さが懸念されていましたが、徐々に広がってきています。また、冒頭でも触れたように、キャリアの中では顧客満足度1位を獲得していることからも、サービスの質の高さがうかがえます。

1年間無料キャンペーンがまだ展開されている今、ぜひ楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vのご利用を考えてはいかがでしょうか?

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