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【徹底比較】楽天モバイル(キャリア)vs全10社を速度・料金比較

更新日
楽天モバイル 比較

第4のキャリアとしての地位を確立してきた楽天モバイル。その安さから、楽天モバイルへの乗り換えを検討している方も多いでしょう。

しかし、最近は数多くの格安SIMが出ているため、本当に楽天モバイルにするべきなのか悩んではいませんか?

そこで本記事では、楽天モバイルと3大キャリア、人気格安SIMを徹底比較!価格だけでなく、通信品質もあわせて比較していきます。

価格重視の方も品質重視の方も必見です!

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楽天モバイルの料金プラン

まずは、楽天モバイルの詳しい料金プランを見ていきましょう。

Rakuten最強プランの料金表
月額料金
(税込)
~3GB ~20GB 20GB~
1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:無制限
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
データタイプ 音声通話機能なしのデータ通信専用SIM/eSIMプラン(価格は最強プランと同じ)
申し込みには楽天カード必須
※Rakuten Link、キャリアメールの利用は不可
公式サイト

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se
「Rakuten最強プラン」の料金表
月額料金(税込)
~3GB ~20GB 20GB~
1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:無制限
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
データタイプ
音声通話機能なしのデータ通信専用SIM/eSIMプラン(価格は最強プランと同じ)
申し込みには楽天カード必須
※Rakuten Link、キャリアメールの利用は不可
公式サイト

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徹底比較その1!【大容量データ(無制限)利用者向け】楽天モバイル vs 3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)

まずは、データを無制限で使いたいという方向けに、3大キャリアであるドコモ・au・ソフトバンクと比較していきます。

比較するのは以下の4つです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【料金プラン】楽天モバイル vs ドコモ

まずは、楽天モバイルとドコモを比較してみましょう。

ドコモの料金プラン「eximo」

「eximo」では、ギガをあまり使わない人からたくさん使いたい人まで無駄なく利用できるよう、ギガ数によって段階的に料金が変わるシステムです。

eximo料金プラン
基本月額料金 ~1GB 1~3GB 3GB~無制限
4,565円 5,665円 7,315円
ドコモ光セット割/home 5Gセット割+dカードお支払割適用の場合
割引の内訳
  1. ドコモ光セット割/home 5Gセット割:-1,100円
  2. dカードお支払い割:ー187円
割引適用料金 2,178円 3,278円 4,928円
通信速度 ・ネットワーク混雑時・大量通信時などに通信制限がかかる場合あり
・「5G/データプラス」契約の場合、ペア回線の利用可能データ量は30GB。超過後は最大通信速度1Mbps
基本通話料 22円/30秒
通話オプション
5分通話無料
オプション
880円/月
かけ放題
オプション
1,980円/月
ドコモのサイトを見る

eximoの無制限プランは月額7,315円となっており、楽天モバイルの無制限プランとの差は約4,000円。年間にすると48,000円もの差が出てきます。

また、eximoでは「みんなドコモ割」「ドコモ光セット割/home 5G セット割」「dカードお支払割」といった割引サービスがありますが、各種割引が入っても月額4,928円です。

そのため、割引サービスを最大限使っても楽天モバイルの無制限プランのほうが安いことがわかります。

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【料金プラン】楽天モバイル vs au

次に、楽天モバイルとauを比較してみましょう。

auの料金プラン「使い放題MAX」

auでは、無制限プラン「使い放題MAX」を展開しています。

使い放題MAX 5G/4G
基本料金 7,238円/月
3GB以下の月は5,588円/月
データ容量 無制限
通話料 22円/30秒
通話オプション 通話定額ライト2(1回5分以内の国内通話が24時間かけ放題) 880円/月
通話定額2(国内通話が24時間かけ放題) 1,980円/月
割引サービス 家族割プラス(3人以上で加入時) -1,100円/月
auスマートバリュー -1,100円/月
au PAYカードお支払い割 -110円/月

使い放題MAXは、データ利用量が3GB以下の月は自動的に1,650円の割引が入り、月額5,588円になります。

また、auもドコモと同じく割引サービスを提供しており、「家族割プラス」「auスマートバリュー」「au PAY カードお支払割」の割引サービスを利用したときの月額料金は4,928円です。

楽天モバイルは3GB以下の月は1,078円、無制限だと3,278円となるため、auでデータ容量が少なかったり、割引サービスを利用したりしても、楽天モバイルのほうがお得と言えます。

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【料金プラン】楽天モバイル vs ソフトバンク

次に、楽天モバイルとソフトバンクを比較してみましょう。

ソフトバンクでは、無制限プランとして「メリハリ無制限+」と「ペイトク無制限」を展開しています。

メリハリ無制限+

メリハリ無制限+料金表
基本料金 7,425円/月
2GB以下の月は5,775円/月
データ容量 無制限
通話料 22円/30秒
通話オプション 準定額オプション+(1回5分以内の国内通話が無料) 880円/月
定額オプション+(24時間いつでも国内通話が無料) 1,980円/月
割引サービス 新みんな家族割(3回線以上) -1,210円/月
おうち割光セット -1,100円/月
PayPayカード割 -187円/月

メリハリ無制限+は、データ利用量が2GB以下の月は自動的に1,650円の割引が入ります。

また、「新みんな家族割」「おうち割光セット」「PayPayカード割」を利用すると月額4,928円になります。

データ利用量が2GB以下で、各種割引サービスを利用すると月額3,278円になりますが、楽天モバイルはさほど変わらない月額3,168円でデータ無制限になります。

そのため、ソフトバンクで割引サービスを使うよりも楽天モバイルを利用したほうがお得になるでしょう。

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ペイトク無制限

ペイトク無制限は、2023年10月より新たに提供されたソフトバンクの新料金プランです。

PayPayに特化した料金プランで、PayPayポイントが通常5%還元されるというプランになっています。

PayPayユーザーにはお得に見えるこのプランですが、そもそもの基本料金が月額9,625円と非常に高いです。また、PayPayのポイント還元は上限が4,000ポイントとなっており、4,000ポイントを獲得するには毎月PayPayで80,000円以上決済しなければなりません。

毎月PayPayで80,000円以上決済をし、各種割引サービスをすべて活用すると月額3,128円になります。

そのため、生活費をすべてPayPayで決済しているというほどのPayPayユーザーでなければ、割高になってしまうのです。

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【通信速度】楽天モバイル vs 3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)

価格では3大キャリアに引けを取らない楽天モバイルですが、これまで通信速度が遅いという批判の声がありました。

しかし、そんな楽天モバイルも年々通信エリアを広げており、人口カバー率は99.9%です。

ここで、2024年現在の楽天モバイルと3大キャリアの通信速度を比較してみましょう。

楽天モバイル vs 3大キャリア通信速度
ダウンロード速度 アップロード速度
楽天モバイル 140.65Mbqs 35.58Mbqs
NTTドコモ 122.35Mbqs 14.83Mbqs
au 116.33Mbqs 16.59Mbqs
ソフトバンク 108.92Mbqs 18.7Mbqs

参考:みんなのネット回線速度(2024年3月時点)

なんと、2024年3月現在、楽天モバイルの通信速度は3大キャリアを抜いて堂々の1位です!

「楽天モバイルはつながらない」というのは、もはやひと昔前の情報。通信品質を重視したいという方でも、安心して使えるでしょう。

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【比較結果】楽天モバイル vs 3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)

現在はさまざまな格安SIMが出ていますが、データ無制限で格安プランを出している会社は少ないです。

そんな中、楽天モバイルは月額3,168円でデータ無制限という、大容量のデータを使いたい方には嬉しい料金プランを展開しています。

今まで「データ無制限がいいから3大キャリアがいい」と思っていた方も、楽天モバイルに乗り換えない手はないでしょう。

また、これまで通信品質は3大キャリアに劣っているとされていた楽天モバイルも、つながりやすいキャリアへと進化を遂げました。

価格と通信品質の両方において楽天モバイルの圧勝です!

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徹底比較その2!【中容量データ(20GB)利用者向け】楽天モバイル vs サブブランド

次に、20GBほどの中容量データを利用する方に向けて、楽天モバイルとサブブランドの比較をしていきましょう。

サブブランドとは、具体的には「UQモバイル」と「ワイモバイル」のことです。

UQモバイルはauの回線を、ワイモバイルはソフトバンクの回線を自社回線として使えるため、通信品質の安定性があることが特徴です。

そんな楽天モバイルとサブブランドで比較するのは以下の3つです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【料金プラン】楽天モバイル vs UQモバイル

UQモバイルはauのサブブランドで、安定した通信品質とリーズナブルな価格が人気の携帯会社です。

auよりもかなり低価格なプランを展開しているUQモバイルですが、やはり楽天モバイルの安さには勝てません。

ただし、「自宅セット割」と「au PAYカードお支払割」を適用すると楽天モバイルとの金額差もなくなってきます。

UQモバイル料金プラン

UQモバイルプラン

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UQモバイルの料金プランは、「ミニミニプラン」「トクトクプラン」「コミコミプラン」の3つです。

データ容量4GBのミニミニプランは、自宅セット割とau PAYカードお支払割が適用されると月額1,078円となり、楽天モバイルの3GBまで1,078円と1GBの違いはあるものの、月額料金は同じになります。

トクトクプランは、15GBで月額3,465円のところ、自宅セット割とau PAYお支払割の適用で月額2,178円になります。

これも、楽天モバイルの3GB~20GBまで2,178円と月額料金は同じです。

さらにトクトクプランは、データ利用量が1GB以下の月は自動的に1,188円の割引が入り、月額料金990円になります。データ容量を使う月と使わない月に差がある方でも無駄のないプランです。

コミコミプランは、データ容量20GBに加えて1回10分以内の国内通話が無料になる、データも通話もコミコミのプランです。コミコミプランは割引サービスの適用はなく、月額3,278円となります。

楽天モバイルは20GBまで2,178円となっており、通話もRakuten Linkアプリを利用すれば無料になるため、楽天モバイルのほうがお得になるでしょう。ただし、Rakuten Linkアプリはau回線の通話品質より少し劣るため、通話品質を重視する方はコミコミプランでもよいかもしれません。

増量オプションⅡが今なら7カ月間無料

「ミニミニ/トクトク/コミコミプラン」を対象に、通常月額550円の「増量オプションII」が最大7か月無料となるキャンペーンを実施中です。

増量されたデータ容量も、余った分は翌月に繰り越せて無駄がありません。

なお、無料期間中に解約すれば料金はかからないので、UQモバイル申し込み時には加入しておくのがおすすめです。

UQモバイル増量オプションIIキャンペーン

【料金プラン】楽天モバイル vs ワイモバイル(Y!モバイル)

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、通信品質はトップクラスです。

しかし、ワイモバイルもやはり楽天モバイルに安さでは勝てません。

ただ、UQモバイル同様、「おうち割光セット(A)」または「家族割」、「PayPayカード支払割」が適用されると、価格の安さも楽天モバイルといい勝負になります。

ワイモバイルの最新料金プラン「シンプル2 S/M/L」

ワイモバイル料金プラン「シンプル2 S/M/L」
  シンプル2 S シンプル2 M シンプル2 L
基本データ容量 4GB 20GB 30GB
基本料金 2,365円 4,015円
(1GB以下:2,915円)
5,115円
(1GB以下:2,915円)
割引パターン①PayPayカード支払い割+おうち割 光セット(A)適用の場合
割引の内訳
  • おうち割 光セット(A):
    -1,100円/月(S)、-1,650円/月(M/L)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金 1,078円 2,178円 3,278円
割引パターン②PayPayカード支払い割+家族割適用の場合
割引の内訳
  • 家族割:-1,100円/月(※2回線目以降)
  • PayPayカードお支払い割:ー187円/月
割引適用料金(※2回線目以降) 1,078円 2,728円 3,828円
データ容量超過時 最大300Kbps 最大1Mbps
さらにプラン容量の半分(2GB/10GB/15GB)超過後は最大128Kbpsに速度制限
通話オプション
  • だれとでも定額+(10分以内国内通話かけ放題):880円/月
  • スーパーだれとでも定額+(国内通話が24時間かけ放題):1,980円
    ※60歳以上は880円
  • 留守番電話/割込通話/グループ通話/一定額ストップが通話オプションのサービスに含まれる(別途申し込みが必要)
公式サイト ワイモバイルのサイトを見る

おうち割光セット(A)の概要

割引条件 SoftBank光またはSoftBankAirとワイモバイルをセット契約
注意点
  • 家族割との併用不可
  • SoftBank Air/SoftBank光の開通前でも、おうち割 光セット(A)お申し込み日の翌月から割引が適用(5か月以内に開通しないと割引が終了)

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シンプル2 S/M/Lプランは、旧プランのシンプルプランよりもギガが増量されたプランです。

シンプル2 Sプランは4GBで月額2,365円となりますが、おうち割光セット(A)とPAYPAYカード割を適用すると月額1,078円となります。

楽天モバイルは3GBまで月額1,078円のため、割引サービスを適用するならワイモバイルのほうがお得でしょう。

シンプル2 Mプランは20GBで月額4,015円ですが、割引サービスを適用すると月額2,178円になります。

これも、楽天モバイルの20GBまで月額2,178円と同額になるため、通信品質や通話品質で選ぶとよいでしょう。

さらに、データ利用量が1GB以下の月は、自動的に1,100円割引となり、月額1,078円になります。

シンプル2Lプランは30GBで月額5,115円ですが、割引サービスの適用で月額3,278円になります。

楽天モバイルの無制限プランと同額になるため、ギガ数を気にせず無制限で使いたい方は楽天モバイル、30GBあれば足りるので品質を重視したいという方はワイモバイルがおすすめです。

【通信速度】楽天モバイル vs サブブランド(UQモバイル、ワイモバイル)

各種割引サービスを適用すれば楽天モバイルと大差ない低価格で利用できるサブブランドですが、通信速度はどうでしょうか。比較してみましょう。

楽天モバイルvs サブブランド通信速度
ダウンロード速度 アップロード速度
楽天モバイル 140.65Mbqs 35.58Mbqs
UQモバイル 108.16Mbqs 16.64Mbqs
ワイモバイル 85.75Mbqs 15.7Mbqs

参考:みんなのネット回線速度(2024年3月時点)

高い通信品質が売りのサブブランドですが、現在は通信エリアを拡大している楽天モバイルが堂々の1位となっています。

こう見るとUQモバイルとワイモバイルの通信品質が悪いように見えますが、決してそうではありません。

動画や音楽の視聴はダウンロード速度10Mbqsで十分足りますし、アップロード速度10Mbqsあれば動画の投稿も快適な速さできます。

そのため、楽天モバイルとサブブランドともに通信品質は問題ないと言えます。

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【比較結果】楽天モバイル vs サブブランド(UQモバイル、ワイモバイル)

サブブランドは、割引サービスを適用することで楽天モバイルと同価格帯になります。そのため、割引サービスが適用できる方は、品質やサポート体制など、価格以外の面で選ぶとよいでしょう。

割引サービスが適用されない方は、迷わず楽天モバイルを選ぶことをおすすめします。

また、よく電話をするという方は通話料金にも注目しましょう。

楽天モバイルはRakuten Linkアプリを利用すれば通話料無料になりますが、サブブランドは従量課金制です。

かけ放題オプションをつけると別途オプション費用がかかることも念頭に置いておきましょう。

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徹底比較その3!【低容量データ(~3GB)利用者向け】楽天モバイル vs 格安SIM(MVNO)

次に、3GBまでの低容量データを利用する方に向けて、楽天モバイル vs 格安SIM(MVNO)の比較をしていきましょう。

比較するのは以下の7つです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

【料金プラン】楽天モバイル vs mineo(マイネオ)

まずは、楽天モバイルとmineoを比較していきます。

mineoは、ドコモ・au・ソフトバンクの中から好きな回線を選択でき、さらにデータ容量ごとの料金プランのほか、データ速度で選ぶ料金プランがあるのが特徴です。

また、ほかのmineoユーザーとデータシェアをできるといったオプションが充実しています。

マイネオの料金プラン「マイピタ」

mineo(マイネオ)「マイピタ」料金プラン
  1GB 5GB 10GB 20GB
データ通信専用 880円 1,265円 1,705円 1,925円
通話機能付き 1,298円 1,518円 1,958円 2,178円

パケット放題プラス

2022年11月28日より一部新規申込受け付け終了

データ節約モード時の通信速度が最大1.5Mbpsで使い放題
385円/月 無料
5Gオプション 無料
データシェア系オプション フリータンク:余ったデータ容量を入れておき、マイネオユーザーとシェアする(無料
パケットギフト:余ったデータ容量を他のマイネオユーザーに贈ることができる(無料
パケットシェア:繰り越したデータ容量をシェアグループで共有(無料
通話料 通常通話アプリ:22円/30秒
mineoでんわ:10円/30秒
10分かけ放題:550円/月
かけ放題:1,210円/月
公式サイト

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マイピタは、必要なデータ容量で選べる料金プランです。1GB、5GB、10GB、20GBと、低容量から中容量でも選択肢が豊富で、より自分の使い方に合った料金プランを選べます。

楽天モバイルは3GBの次が20GBになっていますが、マイピタでは5GBと10GBがあるのがポイント。3GBでは足りないけど20GBも使わないという方は、マイピタプランで無駄なくデータ容量を使えるでしょう。

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*お試し200MBコース、マイそくスーパーライトは適用対象外

【料金プラン】楽天モバイル vs IIJmio

次に、楽天モバイルとIIJmioを比較していきましょう。

IIJmioは、低容量から大容量まで幅広いギガ数に対応した料金プランを展開しています。そのため、データ容量をそんなに使わないという方からたくさん使うという方まで、さまざまな人におすすめの格安SIMです。

IIJmioの料金プラン「ギガプラン」

IIJmio ギガプランの料金(税込)
  音声 SMS データ*1 データ*1(eSIM)
2GB 850円 820円 740円 440円
5GB 990円 970円 900円 660円
10GB 1,500円 1,470円 1,400円 1,100円
15GB 1,800円 1,780円 1,730円 1,430円
20GB 2,000円 1,980円 1,950円 1,650円
30GB 2,700円 2,680円 2,640円 2,340円
40GB 3,300円 3,280円 3,240円 2,940円
50GB 3,900円 3,880円 3,840円 3,540円
データ追加 220円/1GB(最大20GBまで)
通話料金 11円/30秒
同一mioID内通話 8.8円/30秒
通話オプション 通話定額5分+:500円
通話定額10分+:700円
かけ放題+:1,400円
公式 IIJmioの公式サイトを見る

*1データSIMとeSIMはドコモ回線のみの提供になります。

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IIJmioのギガプランは、mineo同様、3GB~20GBまでの間である5GB、10GB、15GBのプランを展開しています。

また、低容量プランだけでなく30GB~50GBといった大容量プランを提供していることも特徴です。

5GBなら990円、10GBなら1,500円と、かなり低価格なのも魅力。楽天モバイルは3GBまで1,078円、3GB~20GBまで2,178円のため、価格だけで見ればIIJmioのほうが安くなります。

ただ、ここで注意したいのが通話料金です。従量制だと22円/30秒となります。通話オプションをつけると、通話定額5分で500円/月、通話定額10分で700円/月、かけ放題+で1,400円です。

楽天モバイルはRakuten Linkアプリを利用すれば通話料金が無料になるため、電話をたくさんするという方はIIJmioだと割高になる可能性があるため注意しましょう。

【料金プラン】楽天モバイル vs ahamo

ahamoは、ドコモが提供するオンライン専用のプランです。ドコモ品質の回線を格安で利用できます。

ahamo(アハモ)の料金
月額料金 2,970円(機種代⾦別途)
通信規格 4G・5G
データ容量 20GB
海外ローミング 海外91の国・地域での20GBまで無料(1)
通信速度
容量超過時
最大1Mbpsで通信可能
国内通話 5分以内の国内通話無料
超過後は30秒22円(2)
オプション 24時間かけ放題:1,100円/月
1GBデータ追加:550円
ahamo大盛り(80GBデータ追加):1,980円/月
サポート 原則オンラインのみ
ドコモショップでのサポートは税込3,300円:
・ahamo Webお申込みサポート(3)
・ahamo WEBお手続きサポート(4)

(1) 15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。国内利⽤と合わせての容量上限です。
(2) 「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦ がかかります。
(3) ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。
(4) ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を受けられるサービス。ただし、端末の操作自体は自分で行う必要あり。

ahamoについての注釈を見る ahamoについての注釈を閉じる

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ahamoは20GBまで2,970円なのに対し、楽天モバイルは3GB~20GBまで2,178円のため、楽天モバイルのほうがお得です。

通話料金は、ahamoも5分以内の国内通話であれば無料になるため、ちょっとした電話しかしないという方は楽天モバイルでもahamoでも問題ないでしょう。

価格重視の方は楽天モバイルのほうがおすすめですが、ドコモ品質の回線を利用したいという方はahamoがおすすめです。

🎉ドコモ品質のスマホが月額2,970円~!

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【料金プラン】楽天モバイル vs irumo

irumoも、ドコモが提供している格安料金プランです。データ容量が少ないプランが充実しています。

irumo料金プラン
基本月額料金 3GB 6GB 9GB 0.5GB
2,167円 2,827円 3,377円 550円
ドコモ光セット割/home 5Gセット割+dカードお支払割適用の場合
割引の内訳
  1. ドコモ光セット割/home 5Gセット割:-1,100円
  2. dカードお支払い割:ー187円
割引適用料金 880円 1,540円 2,090円 適用なし
通信速度 eximo/ahamoと同等
容量超過時:最大300Kbps
3Mbps
容量超過時:最大128kbps
基本通話料 22円/30秒
通話オプション
5分通話無料
オプション
880円/月
かけ放題
オプション
1,980円/月
irumoのサイトを見る

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irumoは基本料金は高めの設定ですが、各種割引が適用されるとかなり格安になります。

そのため、ドコモ光やhome5Gを契約している方、dカードをお持ちの方は、irumoに乗り換えるのがおすすめです。

また、楽天モバイルは3GBを超えると20GBまで料金が変わりませんが、irumoは6GB、9GBと低容量プランの種類が多いことが特徴です。

そのため、3GBでは足りないけど20GBもいらないという方はirumoがよいでしょう。

割引サービスが適用されない方や、低容量のデータでは足りないという方は、楽天モバイルがおすすめです。

ドコモ回線の格安SIMが新たに登場。小容量帯が充実の4つのミニマルプラン!

小容量帯のプランが豊富(0.5GB, 3GB, 6GB, 9GB)
ドコモ光とセットで業界最安級!3GB 月額880円~
全国のドコモショップが利用可能
安心のドコモ通信品質

【料金プラン】楽天モバイル vs povo

povoは、auのオンライン専用プランです。

基本料金0円で、必要なトッピングをカスタマイズしていく料金プランが大きな特徴となっています。

povo 2.0料金プラン
ベースプラン
基本料金 0円
データ容量 0GB
通信速度
(容量0GB時)
最大128kbps
通話 30秒あたり22円
トッピング
オートチャージ 990円/回
オートチャージ容量:3GB(30日間)
データトッピング データ使い放題 (24時間):330円/回
データ使い放題 (7日間×12回分):9,834円/回
1GB追加 (7日間):390円/回
3GB追加 (30日間):990円/回
20GB追加 (30日間):2,700円/回
60GB追加 (90日間):6,490円/回
150GB追加 (180日間):12,980円/回
300GB追加 (90日間):9,834円/回
コンテンツ
トッピング
DAZN使い放題パック (7日間):925円/回
【終了】smash.使い放題パック (24時間):220円/回
通話トッピング 5分以内通話かけ放題:550円/月
通話かけ放題:1,650円/月
留守番電話:330円/月
サポート
トッピング
【終了】スマホ故障サポート:830円/月
povo2.0公式サイトを見る
UQモバイル、au、povo 1.0ユーザーはこちら

3GBなら990円なので、楽天モバイルよりもお得になります。ただし、20GBになると2,700円となり、楽天モバイルの2,178円よりも高くなるため、3GB以上使う方は楽天モバイルのほうがお得でしょう。

また、通話トッピングも追加する場合、楽天モバイルよりも高くなってしまいます。

ただし、povoは必要に応じてデータトッピングや通話トッピングを追加できるため、毎月のデータ利用量や通話頻度に差がある方は、povoのほうがお得に使えるかもしれません。

povo 2.0を申し込む※UQモバイル、au、povo 1.0ユーザーはこちら
povo2.0公式サイトを見る ※UQモバイル、au、povo 1.0ユーザーの申し込みはこちら

【料金プラン】楽天モバイル vs LINEMO

LINEMOは、ソフトバンクが提供するオンライン専用プランです。

LINEMOの料金
  ミニプラン スマホプラン
基本データ容量 3GB 20GB
月額料金 990円 2,728円
基本データ容量超過時
節約モード時
最大300Kbps 最大1Mbps
データ量の追加購入 550円/1GB
国内通話 30秒ごとに22円
通話オプション 通話準定額:550円/月 (5分/回以内の国内通話無料)
LINEMO契約から7か月目まで無料
通話定額:1,650円/月(国内通話が完全無料)
LINEMO契約から7か月目まで1,100円
LINEギガフリー 対応
5G 対応
公式サイト LINEMO(ラインモ)のサイトを見る

【2024年7月】最新キャンペーン情報! お得なLINEMOのキャンペーンを見る

LINEMOは、LINEアプリを使用してもギガを消費しないことが大きな特徴です。

そのため、メッセージも通話もLINEアプリを利用する方にとってはとてもお得でしょう。

また、3GB990円となっており、楽天モバイルの3GB1,078円よりも安いため、LINEアプリ以外のデータ容量が3GBで足りるという方はLINEMOのほうがお得になります。

20GBになると2,728円となり、楽天モバイルの3GB~20GB2,178円のほうが安くなるため、20GB使う方は楽天モバイルがおすすめです。

どれくらいのギガ数が必要なのかと、LINEアプリの使用頻度によって検討しましょう。

【通信速度】楽天モバイル vs 格安SIM(マイネオ、IIJmio、ahamo、irumo、povo、LINEMO)

ここからは、楽天モバイルと格安SIMの通信速度を比べてみましょう。

楽天モバイル vs 格安SIM通信速度
ダウンロード速度 アップロード速度
楽天モバイル 140.65Mbqs 35.58Mbqs
mineo 50.12Mbqs 11.61Mbqs
IIJmio 49.09Mbqs 11.72Mbqs
ahamo 79.39Mbqs 10.43Mbqs
irumo 95.78Mbqs 13.59Mbqs
povo 106.54Mbqs 17.11Mbqs
LINEMO 63.38Mbqs 14.49Mbqs

人気格安SIMと比較しても、楽天モバイルは通信速度が最も速くなっています。3大キャリアが提供しているahamoやirumo、povo、LINEMOと比較してもダウンロード速度とアップロード速度ともに楽天モバイルが圧勝です!

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【比較結果】楽天モバイル vs 格安SIM(mineo、IIJmio、ahamo、irumo、povo、LINEMO)

格安SIMは、各社それぞれ強みとしている部分が異なります。そのため、スマホの使い方と各社の強みがマッチしたところを選ぶことがポイントです。

また、楽天モバイルの料金プランにはない、9GBや15GBなどのデータ容量プランがあるのも特徴と言えます。そのため、選ぶ格安SIMによっては楽天モバイルよりもお得になる可能性もあるでしょう。

自分のスマホの使い方と格安SIMの特徴、通信速度、価格を考慮した上で、楽天モバイルと格安SIMでお得なほうを選びましょう。

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まとめ:楽天モバイルはやっぱり最強!

楽天モバイルと3大キャリア、サブブランド、格安SIMで比較をしてきましたが、価格、品質ともに楽天モバイルのほうがおすすめです。

今までは3大キャリアやサブブランドのほうが品質が高いと言われていましたが、通信エリアをどんどん拡大している楽天モバイルは、今や通信速度も1位です。

さらに、段階的な料金プランになっていることで、データ利用量が少ない方から中くらいの方、多い方まで、無駄がありません。

そのため、楽天モバイルはすべての人におすすめできます!

楽天モバイルへの乗り換えに悩んでいる方、ぜひこの機会に乗り換えてみてはいかがでしょうか?

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