本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

【PR】

セレクトラの記事には広告が含まれていますが、実際の記事はコンテンツポリシーに則って一次情報を確認・参考にして作成しており、広告掲載がコンテンツの評価やランキングに影響を与えることは一切ありません。

🥇おすすめNo.1!全てにおいて業界最安級 楽天モバイル

楽天モバイルiPhoneトク得キャンペーン
  • データ無制限&24時間通話無料3,278円※通話アプリ使用時
  • 高速データが人口カバー率99.9%
  • 回線のみMNPで 6,000円分楽天ポイント還元中
  • iPhone業界最安値とMNPで高額ポイント還元

🥇全てにおいて最安級!
楽天モバイル

楽天モバイルiPhoneトク得キャンペーン
  • データ&通話が無制限3,278円※通話アプリ使用時
  • 高速データが人口カバー率99.9%
  • MNPで6,000円相当還元中
  • iPhone業界最安値

【2024年4月最新版】実は多い?povo 2.0のデメリットはこれ!デメリット・メリットを徹底比較調査

povoのデメリットを徹底調査

povoは、KDDI株式会社から提供されているauの格安プランです。

月額基本料0円のベースプランに、10種類以上の選べるトッピングを自由に購入して利用する新しいスタイルがpovo 2.0の特徴です。

2021年9月29日から、povo 1.0に代わって新プランpovo 2.0がスタートし、5Gにも対応できるようになりました。

povo 2.0の評判・口コミは、全体的に割と評価が高いですが、オンラインのみの対応であることなど、実はデメリットも多くあります
また、トッピングを180日購入しないと利用停止になるといった注意点も知っておきたいところです。

そこでこの記事では、そんなpovo 2.0のデメリットと注意点を徹底調査し、メリットと比較してみました。

現在、格安SIMで乗り換えを考えてる人、povo 2.0も選択肢の一つと考えている人は必見です。

📱ドコモ品質のスマホを格安で!

ahamo端末セットキャンペーン

povo 2.0のデメリット・注意点10選

まずは気になるpovo 2.0のデメリットと注意点を解説します。

オンラインのみで実店舗での対応がない

まず挙げられるpovo 2.0のデメリットは、オンライン専用プランというところです。

KDDIが運営しているau回線の格安SIMとはいえ、povoは完全にオンライン専用のブランドとしてスタートしているので、auショップやau Styleでの店舗対応は行っていません。

povo 2.0の問い合わせ窓口はチャットのみで、9時~21時はオペレーターが回答する有人チャット窓口を利用できます。
営業時間外でも、SIMカードを紛失・盗難の場合の利用停止や利用停止の解除の対応をしてくれます。

トッピングの購入が面倒

povo 2.0は、従来の月額制ではなく、必要なときに購入する「トッピング」が大きな特徴です。

自由にプランをカスタマイズできるのが魅力ですが、データ容量がなくなる度にトッピングを購入するのが手間と感じる方も多いでしょう。

月によって消費するデータにバラツキがある方には、必要な分だけ課金が出来て無駄がないのでおすすめです。

トッピングに有効期限がある

povo 2.0のデータトッピングには有効期限があります。
例えば 1GB(390円)は7日間、3GB(990円)は30日間です。

同じくau系列のUQモバイルでは、4GBの「ミニミニプラン」(月額2,365円)が自宅セット割とau PAYカード支払い割で月額1,078円、余ったデータは翌月にくりこし可能です。

UQモバイルで割引を使える場合、翌月くりこしができるUQモバイルの方がお得を感じられるかもしれません。

180日間有料トッピングをしないと利用停止

povo 2.0では180日間トッピングを購入せずに基本料金0円を続けると、順次利用停止となります。

とはいえ、いきなり利用停止になるのではなく、事前に「長期間トッピング未購入による利用停止予告」がメールかSMSで届くので、受け取ったら何かトッピングを購入しましょう。
トッピングを購入せずにそのまま利用停止になり、30日が過ぎると順次契約解除となります。

また、トッピングを購入しなくても従量通話料とSMS送信料が合計で660円に達した場合は、利用停止にはなりません。通話のみ(22円/30秒)で計算すると、180日間に30分の通話があるとpovo 2.0を使い続けられます。

なお、最も安いトッピングのトップ3がこちらです。(期間限定トッピングを除く)
180日の間に通話かトッピングの購入を忘れないよう注意しましょう。

  1. smash.使い放題パック(24時間):220円
  2. データ使い放題(24時間):330円
  3. データ追加1GB(7日間):390円

データ容量超過後の速度が128Kbpsと遅い

povo 2.0で購入したトッピングのデータ容量を使い切ると、通信速度が最大128Kbpsに制限されます。

この速度ではサイトを読み込むのにも時間がかかり、スマホを快適に使える速度とは言えません。

格安SIMの中には、データ容量を超過しても最大1Mbpsの速度が出るプランがありますが、povo 2.0ではデータ容量超過後の速度には期待せず、トッピングの追加購入が必須です。

留守番電話・電話転送に非対応

povo 2.0では留守番電話・転送電話サービスが使えません

代替としては、Androidに搭載の「伝言メモ」や、別の番号に転送する「着信転送機能」があります。

仕事などで留守番電話が必須の方は、注意しましょう。

キャリアメールの継続は有料

povo 2.0ではキャリアメールの提供がなく、今使っているキャリアのメールアドレスを継続したい場合は持ち運びサービスを利用します。

メール持ち運びサービスは月額330円かかり、前のキャリアを解約してから31日以内に申し込む必要があります。

現在はGmailやYahoo!メールといったフリーメールが主流となっているので、povo 2.0に乗り換えをきっかけに、フリーメールのアドレスを取得するのもおすすめです。

LINEの年齢認証が非対応

povo 2.0でLINEアプリは問題なく使えますが、年齢認証ができません。

年齢認証ができないと、「LINE ID」を使ってのユーザー検索や友だち追加ができません。

LINEの年齢認証ができないデメリットは格安SIMに多いのですが、この場合は「招待」昨日やQRコードで友だち追加を行いましょう。

家族割・セット割がない

povo 2.0には、家族で契約して安くなる家族割引や、インターネットとセットで契約して安くなる割引がありません。

povo 2.0はすでに格安のプランで、複雑な条件の割引がなくても安いシンプルさが魅力です。
しかし、「それではお得を感じづらい」という方は、同じくau回線のUQモバイルや、安くて更に家族割引もある楽天モバイルを検討してみるのがおすすめです。

端末の販売がない

povo 2.0では、iPhoneやスマホの販売がありません

携帯会社の乗り換えと同時に、端末をキャンペーンで安く買いたいと思っている方は注意しましょう。

povo 2.0に乗り換える前に、povo公式サイトの「対応機種・端末」で、お手持ちのスマホがpovo 2.0に対応しているかを確認してから乗換えましょう。

「povo 2.0のデメリットが気になる!」なら業界最安級楽天モバイルもおすすめ

楽天モバイルはpovoのデメリットを解決してくれる格安SIMとしておすすめです。
実店舗を全国に展開している・留守番電話対応・家族割あり、povoを悩んでいる方はぜひ検討してみましょう。

楽天モバイルの「最強プラン」は使った分だけ払う段階性のプランなので、毎月のデータ使用量にバラツキのある方でも安心です。

楽天モバイルのおすすめポイント

  • データを使った分だけ料金を払う従量制プラン
  • 各段階で業界最安級の料金設定
  • キャリアサービスなので、MVNOのように混雑時に通信速度が遅くならない
  • 楽天自社回線を掴むと通信速度が安定して速い
  • 次世代通信規格Rakuten Linkを使えば無料で24時間かけ放題
  • Rakuten SPUでポイントがたくさん貯まる
  • iPhone価格は4キャリア最安で端末種類が豊富
  • 豪華キャンペーンでiPhoneが最安で手に入る
  • 【NEW】最強プランはKDDI回線も高速通信無制限・人口カバー率99.9%

楽天モバイルの注意ポイント

  • 都市部など楽天モバイルの自社回線エリア以外だとつながりにくい可能性
  • デパートや地下など、壁の厚い屋内ではつながりにくい
  • 3GB1,078円の次の段階が20GB2,178円で大きな開きがある
楽天モバイル対応サービス一覧
5G対応
スマホ販売
口座振替
店頭サポート
eSIM
解約金なし
※対応サービスは青色表示

\iPhone購入乗り換えで最大3.2万円還元/
楽天モバイルの公式サイトを見る

✅ 格安SIMユーザーにおすすめの格安光回線

格安SIMにしたならば、光回線もより安いプランに切り替えて見ませんか?今、光コラボプランフレッツ光を使ったプラン)を利用している方なら、工事なしで簡単に切り替えることができます。

通信費をさらに下げたい!という方には、月額料金が安く、かつ縛りのないプランとして、「 とくとくBB光」をおすすめします。

GMOとくとくBB光は、格安光回線プランであるにも関わらず入会特典が充実しています。オプション契約などなく、申し込んだ方全員にキャッシュバックがあります。

GMOとくとくBB光と他社プラン 月額料金比較(税込)
  ファミリー(戸建て) マンション
GMOとくとくBB光
\全員32,000円キャッシュバック!/
乗り換えなら最大35,000円キャッシュバック
公式サイト
\月額料金が安い!/
4,818円
\月額料金が安い!/
3,773円
auひかり 5,720円 5,720円
OCN光 5,610円 3,960円
ドコモ光 5,720円 4,400円
ビッグローグ光 5,478円 4,378円
NURO光 5,217円 5,217円

とくとくBB光の月額料金と入会特典は、セレクトラ経由(本サイト)で申し込んだ場合に限定されます。

GMOとくとくBB光の入会特典を見る(クリック)

とくとくBB光の申し込み特典

  • 契約期間の縛りがないのに月額料金が安い。
  • 条件なしで高額キャッシュバックがある。
  • 高機能のWiFiルーターレンタルが無料。
  • 乗り換えにかかる違約金(工事費残債)も負担。
  • 新規工事費無料。
  • IPv6接続が標準提供。(月額料金に含まれる)

povo 2.0のメリット10選

ここからはpovo 2.0のメリットを紹介し、その人気の理由を解説します。

格安SIMで唯一基本料金が0円

現在、基本料金0円で使えるのはpovo 2.0だけです。

楽天モバイルは2022年7月に1GB未満は0円のプランを終了し、0円運用していたユーザーの解約・MNP転出が続きました。

「万が一のために安いサブ回線を持っておきたい」という方には、povo 2.0で半年に1度トッピングを購入してSIMを維持するのがおすすめです。
出張や留学で海外に行く間に携帯を維持したい方でも、povo 2.0なら維持費を安くできますね。

安定したau回線を格安で利用できる

povo 2.0はauが提供する格安プランのため、回線を間借りするMVNOよりも通信品質が安定しています。

セレクトラでは、ダウンロード速度5Mbps以上で「YouTube動画視聴、スマホのオンラインゲームが可能」、25Mbps以上で「4K動画の再生、PCオンラインゲームが可能」という基準で判断しています。

そのため、povo 2.0の平均通信速度は、多くの方が満足できる高速通信と言えます。

povoの平均通信速度
平均Ping値 47.35ms
平均ダウンロード速度 105.36Mbps
平均アップロード速度 16.28Mbps

参照:みんなのネット回線速度(2024年2月時点)

トッピングで好みのプランにカスタマイズできる

基本料0円のpovo 2.0が、他の携帯会社と大きく異なるのが「トッピング」という料金形態です。

データ通信量だけでなく、通話オプションや、サポートも「トッピング」として購入します。
他社のプランでは、一度申し込んだオプションを必要がなくなったのに解約を忘れて無駄にお金を払っていた、ということがよくありますが、povoのトッピングは有効期限があるので、「必要がないのにずっと申し込んでいた」ということがありません。
必要な時に、必要なトッピングだけを購入することができます。

povo 2.0料金プラン
ベースプラン
トッピング
基本料金0円
データ容量0GB
通信速度
(容量0GB時)
最大128kbps
通話30秒あたり22円
New!オートチャージ990円/回
オートチャージ容量:3GB(30日間)
データトッピングデータ使い放題 (24時間):330円/回
1GB追加 (7日間):390円/回
3GB追加 (30日間):990円/回
20GB追加 (30日間):2,700円/回
60GB追加 (90日間):6,490円/回
150GB追加 (180日間):12,980円/回
コンテンツ
トッピング
DAZN使い放題パック (7日間):925円/回
smash.使い放題パック (24時間):220円/回
通話トッピング5分以内通話かけ放題:550円/月
通話かけ放題:1,650円/月
サポート
トッピング
スマホ故障サポート:830円/月
povo2.0公式サイトを見る
UQモバイル、au、povo 1.0ユーザーはこちら

24時間「データ使い放題」のトッピングで実質月額4,950円で使い放題になる

povo 2.0のトッピングにある「データ使い放題(24時間)」を2日に1回チャージすると、月額4,950円(330円×15日)で1か月使い放題となります。

というのも、「データ使い放題(24時間)」の有効期限は24時間ですが、povo 2.0公式サイトには「当面の間は、期間満了日の23時59分59秒までご利用いただけます」とあります。
そのため、例えば1日の朝7時に購入すると、本来の有効期限は翌日2日の朝7時ですが、実際は2日の23時59分まで使えるのです。

2日ごとにデータ容量を買い足す必要があるので手間はかかりますが、データ無制限を格安で使う裏ワザができます。

契約事務手数料・解約手数料が無料

povo 2.0は、契約にかかる事務手数料が0円で、最低利用期間や解約手数料もありません。

初期費用は最初に購入するトッピングのみなので、気軽にpovo 2.0を試すことができます。

海外でも使える

povo 2.0は「海外データトッピング」を購入すれば、海外160以上の国・地域で使うことができます。

90以上の国・地域をカバーする「レギュラートッピング」以外に、アメリカや韓国、ヨーロッパ9か国などの人気渡航先はエリア別のお得なトッピングがあります。

povo 2.0アプリから簡単に購入できて、現地でデータチャージも可能。海外でも無駄のないpovo 2.0のトッピングが大活躍です。

クレジットカード以外でも支払いができる

今まではクレジットカードでしか支払いができないpovo 2.0でしたが、2024年1月23日から支払い方法に「ペイディ」が追加されました。

「ペイディ」を利用することで、口座振替/銀行振込/コンビニ払いのいずれかでの支払いも可能になりました。
povo 2.0アプリから支払い方法の設定ができます。

「#ギガ活」コンビニやレストランでギガを無料でもらえる

povo2.0が提供する「#ギガ活」とは、対象のお店での買い物などで、povo2.0で利用できるデータボーナスを受け取れるサービスです。

例えばコンビニのローソンで、au PAYで税込み500円以上の支払いをすると、データボーナス300MBをもらえます。
ローソン以外にも、居酒屋・カフェ・ドラッグストアやカラオケ店など、幅広い対象店舗を「#ギガ活」に使えます。

毎日のお店やサービスの利用で、ゲーム感覚でギガを貯められるのも、povo 2.0の人気の理由の1つです。

テザリングが無料

テザリングとは、スマホのインターネットをパソコンやタブレットなど他のデバイスに共有することを言います。

テザリングができるデータ容量の上限を定めているキャリアもありますが、povo 2.0はテザリングも無料で無制限です。
購入したトッピングの容量を、上限なくテザリングにも使えます。

デュアルSIMに最適

基本料0円のpovo 2.0は、サブ回線にも最適の格安SIMです。

お手持ちのスマホ端末が「デュアルSIM」に対応していれば、1台のスマホでpovo 2.0ともう1社別のSIMを併用することが可能です。
プライベートと仕事用のSIMを分けたい場合や、通話用とデータ通信用でSIMを分けたいといった場合は、povo 2.0と別のSIMを組み合わせると便利です。

おすすめ組み合わせ:povo 2.0と楽天モバイル

安さで人気の楽天モバイルを、基本料0円のpovo 2.0と組み合わせると、コスパ最強のデュアルSIMが出来上がります。

楽天モバイルは3GB未満は月額1,078円、かつRakuten Linkを使えば国内通話が無料です。

3GBで足りない分や、地方に旅行で数日間はギガを思いっきり使いたい時などは、povo 2.0のトッピングで対応すると無駄がありません。

\iPhone購入乗り換えで最大3.2万円還元/
楽天モバイルの公式サイトを見る

povo 2.0がおすすめの人・おすすめしない人

povoのメリットとデメリットをまとめると、povoがおすすめの人とそうでない人は以下のようになります。

povo 2.0がおすすめの人

  • 0円運用できるサブ回線を探している
  • 毎月のスマホの使用量にバラツキがありプランを決めるのが難しい
  • 価格と同時に通信品質も重視する
  • 店舗のサポートがなくてもスマホの設定を自分でできる

povo 2.0をおすすめしない人

  • 毎月トッピングを購入するのが手間に感じる
  • 店舗サポートがないと不安
  • 毎月20GB以上データ通信をする

どちらに当てはまりましたか?

povo 2.0は自由度の高さが魅力なので、毎月のデータ使用量が大体同じであれば、自分に合った安いプランを探す方が楽かもしれません。
特に毎月20GB以上を必ず使うのであれば、楽天モバイル(データ無制限が3,278円)ahamo(100GBで4,950円)の方が満足できるかもしれません。

一方で、万が一のサブ回線や、時々はデータ量を増やせる柔軟なプランが必要なら、povo 2.0はおすすめです。

povoに関するよくある質問

povoの通信速度は遅い?

「povoの通信速度が遅い」という声を見かけますが、povo 2.0はauのオンラインブランドのため、基本的に通信品質は安定しています。

povoに限らず通信速度はその時の環境に大きく左右されるので、「遅い」という口コミも出てきます。

なお、povo 2.0の容量超過後の速度は最大128Kbpsとなるので、この場合は通信速度が非常に遅く感じるでしょう。
新たにデータトッピングを購入すれば高速通信となるので、アプリから確認しましょう。

povo 1.0とpovo 2.0の違いは何?

povo 1.0とpovo 2.0の大きな違いは、povo 2.0から基本料金が0円になり、完全トッピング制になったところです。

その他にも、容量超過後の速度制限やLINEの年齢認証など、細かい点での変更がありました。

povo 1.0はすでに新規受付終了で、今契約している方が解約すると戻ることはできません。

【povo 1.0とpovo 2.0の比較】
プラン名 povo 1.0 povo 2.0
基本料金/月 2,728円 0円
データ容量/月 20GB 0GB
速度制限 最大1Mbps 最大128kbps
契約可能な年齢 20歳以上 13歳以上
SIMカード変更
(auから乗り換えの場合)
不要 必要
eSIMへの変更
(auから乗り換えの場合)
不可 可能
家族割プラス 対象 対象外
各種auユーザー向け特典 あり なし
LINEの年齢認証 対応 非対応

povo 2.0には電話の問い合わせ窓口がある?

povo 2.0では、電話での問い合わせには対応していません。

povo 2.0公式サイトの「よくある質問」にもありますが、povoサポートの電話番号と間違われやすい2つの電話番号があります。

  • 「0120-197-649」povoサポートから契約者へ連絡するときの架電専用番号です
  • 「03-4531-0198」はpovo2.0の料金をコンビニ決済で支払った方専用の窓口で、その他の問い合わせは受け付けていません。

povo 2.0への問い合わせは、チャットから行いましょう。

まとめ - povo 2.0のデメリットとメリットを比較して最適なSIMを選ぼう

povo 2.0のメリットとデメリットを紹介しました。

povo 2.0は基本料0円という他の格安SIMとは全く違った料金体系で、複雑そうな印象を持つかもしれません。
しかし、アプリから簡単にトッピングを購入できるので、自分の必要な時に必要な分だけスマホのプランを購入できる、とても便利な格安SIMです。

auの格安プランなので、通信品質が安定しているところも安心できるポイントです。

オンライン専用や、家族割がないなどのデメリットも理解して、povo 2.0を検討してみてはいかがでしょうか。

おすすめSIM会社

iPhone購入とプラン契約で最大22,000円分ポイント還元繋がり易くなったRakuten最強プランではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、3GBまでならかけ放題で1,078円

通信品質トップクラス。新プランのコミコミプランでは、10分かけ放題付で20GB3,278円(税込)でオンライン専用プラン並みの低価格店舗サポートも魅力。

ドコモ品質で安心。20GBと5分かけ放題で月額2,970円。大盛りオプション利用で月額4,950円で100GBの大容量もおまかせ。海外でも20GBまで利用可能。

ソフトバンクグループになったLINEMO(ラインモ)。だからキャリア品質。LINEのデータ消費がカウントフリー(LINEギガフリー)。データ容量使い切ってもLINEの通信速度はそのまま。いまなら、通話オプション(5分)が契約から7か月目まで無料!

更新日