1年間無料を逃した人もチャンス!
楽天モバイルの3カ月プラン料金無料キャンペーン開始

  • 3カ月スマホ料金が無料!(1人1回線1度のみ)
  • 無料期間後もデータ使用量が1GBまでなら無料!
  • 光回線楽天ひかりもあわせて使えば1年間光回線代がゼロに(詳細

口座振替で支払える格安SIM会社一覧 特徴とおすすめポイント比較

口座振替で支払い可能な格安SIM会社は?
口座振替で支払い可能な格安SIM会社は?

口座振替で支払いができる格安SIM会社とその詳細についてご紹介します。格安SIM会社の中には、料金の支払い方法としてクレジットカードしか選べないところが多くあります。クレジットカードを持っていない人やなんらかの理由で口座振替で支払いを希望している方もいるでしょう。そんな方はこちらの記事をご覧ください。

ニュース・キャンペーン情報

家族でお得なワイモバイルが
キャンペーンでさらにお得に

  • 5年連続スマホ満足度No1
  • 家族で使えば、2回線目以降1,180円引き
  • Softbank光またはSoftbank Airをご使用であれば、みんな1,180円割引
キャンペーン対象拡大!
毎日誰でもPaypayポイントがもらえる
ワイモバイルの公式サイトを見る

口座振替で支払いができるSIM会社一覧表

口座振替で支払いのできる格安SIM会社をキャリアのサブブランドも含めて一覧にしました。

格安SIMでは、通常「音声通話SIM」と「データ通信SIM」さらに「音声通話SIMとデータ通信SIMとスマホのセット」3つのSIMタイプ(プラン)があります。 全ての会社がこの3つのプランに対応しているわけではないので申し込みの際には注意する必要があります。また、コールセンターに連絡しないと口座振替にできないところもあります。

口座振替で支払いができる格安SIM会社と条件
  音声通話SIM データ通信SIM 端末セット申し込み
UQモバイル   〇1 -   〇1
BIGLOBEモバイル
楽天モバイル
mineo   △2   △2   △2
ワイモバイル
LINEMO
OCNモバイルONE 3 3 3

1. MNP転入のみ
2. eo光ネット契約必要
3. 電話が必要
 

UQモバイル

格安SIMの中でも高速で人気のUQモバイルが今ならお得

  • 最大1万円キャッシュバック(au・povo以外からの乗り換え)
  • でんき割セット開始!auでんきUQでんきと一緒に使うと、3GB990円
  • 人気のiPhone SEも月々990円からの分割払いで購入可能

 

au回線を利用しているUQ mobileは、口座振替を受け付けています。電話番号はそのままで他社から乗り換えるMNP転入であればいずれのプランもWEBから申し込みが可能です。しかし、新規契約をする場合で口座振替を希望されるのであればWEBからは申し込みができず、実店舗でしか申し込みができないので注意しましょう。

UQモバイルの特徴

UQモバイルは、auのサブブランドです。サブブランドとは、いわばキャリアが運営する格安SIMです。サブブランドは、キャリアの回線を自社回線として使えるため、キャリアのように安定した高速通信を提供しつつ、格安SIMのように格安な料金プランを兼ね備えているのがポイントです。

店舗サービスも充実しているのも魅力の一つです。初めて格安SIMにはもってこいといえます。

UQモバイルの料金表を見る(クリック)

UQモバイルくりこしプラン5G+
  くりこしプランS+5G くりこしプランR+5G くりこしプランL+5G
基本データ容量 3GB 15GB 25GB
月額料金 1,628円 2,728円 3,828円
自宅セット割適用* 990円 2,090円 2,970円
割引条件
  1. でんきコース
    auでんきに加入(本人または家族)
  2. インターネットコース**
    対象のインターネットサービス(ネット+電話)またはau ホームルーター5Gへの加入(本人または家族)
インターネットコースの対象 【光回線・光コラボ】
au ひかり、auひかり ちゅら・コミュファ光eo光ピカラ光メガエッグBBIQビッグローブ光So-net光@nifty光@T COMヒカリ・ひかりゆいまーる・ひかりJ
【ケーブルテレビ】
J:COM・提携先ケーブルテレビ
データ容量超過時
節約モード時
最大300Kbps 最大1Mbps
国内通話 30秒ごとに22円
通話オプション 通話パック:550円/月
(最大60分 / 月の国内通話が定額)
10分かけ放題:770円/月
24時間完全かけ放題:1,870円/月
60歳以上の方の場合は770円/月
公式サイト UQモバイルのサイトを見る

* 2021年9月2日より受付開始
** 現在は先行キャンペーンとして受付;正式な開始は11月
*** プロバイダは@nifty、@T COM、ASAHIネット、au one net、BIGLOBE、DTI、So-netに限る

BIGLOBEモバイル

スマホ祭り開催中!
人気のスマホが実質0円~
(10月31日まで)

  • 1年間 3GB770円!家族で利用なら2回線目から月額550円
  • 1GBでもエンタメフリーオプション利用可能に!
  • SIMのみの申込みなら、初期費用0円+3,000円相当ポイント進呈
  • スマホ同時申込みなら、最大20,000円相当ポイント還元
    (Redmi 9T・moto e7が実質0円)
10/31 まで!BIGLOBEモバイルがお得 /

 

ドコモau回線を利用しているBIGROBEモバイルは、「データ通信SIM」のみ口座振替が可能です。WEBから申し込みすることも可能であり、口座振替手続きは申し込みした翌営業日に登録が完了します。さらにデータ通信SIMを口座振替で契約している方であれば、所定の手続きを踏むことで口座振替のまま音声通話SIMへの変更をすることが可能です。

ビッグローブモバイルの特徴

BIGLOBEモバイルは、インターネットプロバイダーとしておなじみのBIGLOBEが運営する格安SIMです。ドコモとauの回線に対応しています。料金は以下のように、格安SIMらしく非常にお値打ちになっています。ここでは、参考までに、SMS機能付きデータSIMおよび音声通話SIMのプランも掲載しておきます。

ビッグローブモバイルでは、エンタメフリーというオプションサービスが人気です。Youtubeなど人気動画・音楽配信サービス(21種類)で利用するデータ通信分がノーカウントになります。

BIGLOBEモバイルの料金表を見る(クリック)

ビッグローブモバイル料金(税込)
  音声通話SIM(電話+データ通信+SMS) データSIM(SMS機能付き) データSIM
1GB

770円(1年間)

1,078円(その後)
- -
3GB

770円(1年間)

1,320円(その後)
1,122円 990円
6GB

1320円(1年間)

1,870円(その後)
1,727円 1,595円
12GB

3190円(1年間)

3740円(その後)
3,102円 2,970円
20GB

5170円(1年間)

5720円(その後)
5,082円 4,950円
30GB

7645円(1年間)

8195円(その後)
7,557円 7,425円
初期費用 3,300円
SIMカード準備料 433円
解約金(契約解除料) 1,100円 なし なし

 

以下では家族割りや光回線とのセット割りが適用された料金表を掲載しています。

ビッグローブモバイル ビッグローブ光利用時/BIGLOBE家族割適用時(税込)
  音声通話SIM(電話+データ通信+SMS) データSIM(SMS機能付き) データSIM
1GB

550円(1年間)

858円(その後)
- -
3GB

550円(1年間)

1,100円(その後)
902円 770円
6GB

1000円(1年間)

1,650円(その後)
1,507円 1,375円
12GB

2970円(1年間)

3520円(その後)
2,882円 2,750円
20GB

4950円(1年間)

5500円(その後)
4,862円 4,730円
30GB

6750円(1年間)

7975円(その後)
7,337円 7,205円

楽天モバイル

楽天モバイルのウェブサイトより

楽天モバイルでは、月額料金や各種手数料(事務手数料や契約解除手数料など)を口座振替で支払うことが可能です。

ただし、端末とセットでの申し込みはクレジットカードまたはデビットカードでのみ受け付けられており、端末代金を口座振替で支払うことはできないことに注意が必要です。

楽天モバイルの特徴

楽天モバイルは、2020年4月から第4のキャリアとして、自主回線サービスを開始し、データ通信も国内通話も無制限という常識破りなプラン「Rakuten UN-LIMIT」を展開。現在は、アップグレードプラン「Rakuten UN-LIMIT VI」でさらに注目・人気を集めています。

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は小容量から無制限大容量にまで対応しており、どのステップでも破格の値段になっているのが特徴的です。

 

楽天モバイルの料金表を見る(クリック)

Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金
(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格 4G・5G
通信容量 楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話 Rakuten Linkのアプリを利用すればかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
公式サイト
Rakuten UN-LIMIT VIの料金表
月額料金(税込)
~1GB ~3GB ~20GB 20GB~
0円 1,078円 2,178円 3,278円
通信規格
4G・5G
通信容量
楽天回線対象エリア:無制限
パートナー回線エリア:5GB/月
データ容量超過後も1Mbpsで通信可能
国内通話
アプリRakuten Link使用でかけ放題
アプリ未使用であれば、30秒22円
公式サイト

さらに、Rakuten UN-LIMIT VIと光回線の楽天ひかりを一緒に申し込めばなんと自宅の光回線が1年間無料になります。

むしろ安すぎて怪しいと思う人もいるかもしれませんが、楽天ひかりはIPv6にも対応しており、光回線の中でも最速のものでなければ嫌だという人でない限り特に問題はありません。

このため、光回線代金を節約したいという人は、Rakuten UN-LIMIT VIをサブのスマホ用に契約して、1年間の光回線を無料にするというのも選択肢です。

フレッツ光(NTT)・光コラボからの乗換もOK。楽天モバイルUN-LIMIT Vと一緒に申込で1年間無料。楽天ポイントもどんどん貯まる。

mineo

mineoのウェブサイトより

mineo(マイネオ)は、原則口座振替での申し込みはできませんが、ケイ・オプティコムが提供している「eo光ネット」をすでに利用しているか、同時に申し込みをするのであれば口座振替を利用することが可能です。

なお、eo光ネットは関西の一部の地域でのみ提供していることから、それ以外の地域の方はmineoを口座振替で申し込むことはできないので気をつけましょう。

mineoは、au・ドコモ・ソフトバンクのすべての回線に対応しており、データ容量も500MBから30GBまで幅広く選ぶことができます。ここでは、音声通話付きのプランを紹介いたします。

マイネオの最大の目玉は、「パケット放題プラス」です。このオプションサービスをつけると、データ節約モード時に、通信速度が最大1.5Mbpsでデータ通信が使い放題になります。最大速度1.5MpbsというのはUQモバイルのくりこしプランM・Lの節約モードにおける最大通信速度1Mbpsの1.5倍の速さです。通話をよくするという人の場合には、楽天モバイルと組み合わせて、Rakuten Linkのかけ放題と組み合わせれば、毎月1,600円程度でデータも通話もし放題になります。ダブルSIMのスマホやスマホ2台持ちで大きく節約ができていしまいます。

mineoの料金表を見る(クリック)

mineo(マイネオ)「マイピタ」料金プラン
  1GB 5GB 10GB 20GB
データ通信専用 880円 1,265円 1,705円 1,925円
通話機能付き 1,298円 1,518円 1,958円 2,178円
パケット放題プラス データ節約モード時の通信速度が最大1.5Mbpsで使い放題
385円/月 無料
5Gオプション 220円/月
データシェア系オプション フリータンク:余ったデータ容量を入れておき、マイネオユーザーとシェアする(無料
パケットギフト:余ったデータ容量を他のマイネオユーザーに贈ることができる(無料
パケットシェア:繰り越したデータ容量をシェアグループで共有(無料
通話料 通常通話アプリ:22円/30秒
mineoでんわ:10円/30秒
mineoでんわ10分かけ放題:935円/月
公式サイト

ワイモバイル

ワイモバイルのウェブサイトより

ワイモバイルでも、口座振替での支払いが可能です。申し込みはワイモバイルの店舗または郵送での受付となります。

店舗で口座振替の申し込みをする際は、本人確認書類とキャッシュカード(本人名義)、通帳と届け印を持参して店舗を訪れましょう。契約はその場で完了しますが、口座振替の手続きが完了するまでは払込用紙が送られてくるので、コンビニなどで支払う必要があります。

郵送での申し込みの場合、まず申込書を取り寄せたうえで、申込書へ必要事項を記入し、それを返送することが必要です。注意点として、手続きが完了するまでに1~2ヵ月かかることに留意しなければなりません。

ワイモバイルの特徴

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドです。このため、UQモバイルと同じように、安定した高速通信と格安SIMのようにお手頃な値段設定がポイントです。

ワイモバイルのスマホベーシックプランは、3GB、10GB、14GBのデータ容量に応じてS・M・Rの3つあり、MとRについては、データの使用料がの容量を超過してしまった場合でも、最大1Mbpsの速度で通信を行うことができます。また、プランに最初から1回10分までの通話が無料というサービスが入っていることも特徴的です。

ワイモバイルの料金表を見る(クリック)

  シンプルS シンプルM シンプルL
高速データ通信容量 3GB 15GB 25GB
月額料金(税込) 2,178円 3,278円 4,158円
割引適用* 990円 2,090円 2,970円
割引条件 家族での利用・ SoftBank光またはSoftBankAirの利用
容量超過後の通信速度 最大300Kbps 最大1Mbps
データ増量オプション データ容量を追加:1年間無料、その後月額料金550円(税込)
+2GB +5GB+5GB
データ
くりこし
翌月加入のプランのデータ容量(データ増量オプションによる増量分を含む)まで翌月にデータくりこし
通信方式 4G・5G
通話料 30秒22円
10分かけ放題:770円(税込)
24時間かけ放題:1,870円(税込)
公式サイト 公式サイト

*家族割の場合は適用は2回線目以降

格安SIMの支払い方法にはどのようなものがある?

格安SIMの毎月の利用料金の支払い方法は、会社ごとに異なります。しかし希望の支払い方法で支払うことができないケースがあるので注意が必要です。具体的にどのような支払い方法が用意されているのでしょうか。ここでは、格安SIMの利用料金の代表的な支払い方法を紹介します。

1. クレジットカード支払い

多くの格安SIM会社は、SIM料金の支払い方法としてクレジットカード支払いを用意しています。

クレジットカード支払いの場合、格安SIM会社はクレジットカード会社に手数料を払う必要があります、その一方でクレジット払いであれば契約者の利用料金を回収しやすいことから、多くの格安SIM会社はクレジットカード支払いを採用しています。 契約者側としても比較的支払いが簡単なことから利便性を感じ、クレジットカードを登録して利用料金を支払っている方はたくさんおられます。

2. 口座振替

一部の格安SIM会社では、SIM料金の支払い方法として口座振替を用意しています。

口座振替を用意している会社であれば、クレジットカードを持っていない方でも契約できるメリットがあります。しかし口座振替の場合は、申し込みをしてから利用できるまで時間がかかる傾向があり、別途手数料が発生するケースがあるので注意が必要です。 口座振替を希望する際は事前に格安SIM会社に問い合わせて手続きの流れや詳細を確認することをおすすめします。

3. デビットカード払い

クレジットカード・口座振替に加えて、楽天モバイルOCNモバイルONE、マイネオなど、利用料金をデビッドカードで支払うことができるケースもあります。

しかし現時点でデビッドカードの支払いを採用している会社はそれほど多くありません。 デビッドカード支払いを採用している場合であっても申し込み後に一定の審査があります。お客様の信用情報の内容によっては契約ができない場合もあるので注意が必要です。

>4. Pay Pay支払い

ソフトバンクとヤフーの提供するPayPay(ペイペイ)の決済サービスが利用できる格安SIM会社もあります。ソフトバンク、ヤフーグループのワイモバイル、ワイモバイルそしてLINEMO(ラインモ)が該当します。

 

口座振替の注意点

上記のように口座振替で月々の料金の支払いができる格安SIM会社はいくつかありますが、口座振替での支払いにはメリットだけでなくデメリットが存在します。契約の際は事前にデメリットも頭に入れておくことが大切です。ここでは口座振替を選択する場合の注意点をいくつか紹介します。

SIMの発行に時間がかかる

格安SIM会社との契約する際の支払い方法で口座振替を選択した場合、通常は口座振替の申込書を取り寄せて必要事項を記入し返送する作業が必要になります。さらに金融機関での確認作業などを含めると、申し込みから契約成立まで1週間以上時間がかかるケースもあります。忙しい方やすぐに格安SIMを利用したい方は、手続きにかかる時間を事前に考慮しておく必要があるでしょう。

通話SIMが使えない場合がある

口座振替を用意している格安SIM会社の多くは、「データSIM」の契約が可能です。しかしBIGLOBE SIMや@モバイル君。など、格安SIM会社によっては「音声通話SIM」の契約に関して口座振替での申し込みができないところがあるので注意しましょう。通話SIMのみを契約しようと検討している場合は、口座振替での申し込みができるか事前に格安SIM会社に確認するといいでしょう。

手数料がかかる場合がある

格安SIM会社の中には、BIGLOBEモバイルや楽天モバイルなど口座振替の際に手数料が発生するところがあるので注意が必要です。BIGLOBEモバイルは200円、楽天モバイルは100円の口座振替手数料が発生します。毎月の使用料金をできる限り抑えたいのであれば、発生する手数料も含めた料金を見積もる必要があるでしょう。

必ず審査がある

どの格安SIM会社においても、口座振替を申し込むと必ず一定の審査が行われます。申込者の支払い能力の有無などを確認し、場合によっては口座振替の審査に落ちることもあるので注意が必要です。申し込みの際は口座振替の申し込み用紙にある必要事項を全て記載し、不備のないようになんども確認して提出しましょう。

まとめ

現在多くの格安SIM会社がありますが、料金回収の利便性からほとんどの会社がクレジットカードで支払うことを推奨しています。 上記のように一部口座振替で支払いができる格安SIM会社も存在します。しかし契約できる内容が限られており、手続きが煩雑で利用までに時間がかかる側面もあるので注意が必要です。 口座振替での申し込みを希望する際は、希望する格安SIM会社の契約内容や手続きの流れを事前に確認しておくことが大切です。今回の記事を参考にして、後悔のない格安SIMの契約をするように心がけましょう。

おすすめSIM会社

3カ月スマホ代無料キャンペーン中。Rakuten UNLIMIT VIではデータ使用量に応じて月額料金が変わり、1GBまでならなんと0円国内通話もかけ放題

通信品質トップクラス。新プラン「くりこしプラン」では、割引なしで3GB1,628円(税込)と格安SIM最安級プランにデータを繰り越しできるのも魅力。

通信品質トップクラス。新プラン「シンプルプラン」では、家族割(2回線目以降)または光回線とのセット割の割引で3GBなら月額990円に(税込)。

顧客満足度の高い格安SIMで、通信品質の高さも特徴。新プラン「マイピタ」はデータ増量・価格は値下げとさらにお得に。5Gも利用可能

ドコモ回線の通信品質No1。音楽配信サービスでのデータ使用がカウントされないMusicカウントフリーかけ放題オプションなど充実のサービス。OCN光利用者なら月々220円引き

Youtubeなどの動画やApple Musicといった音楽配信サービスでのデータの使用がカウントされない「エンタメフリー・オプション」が特徴。

人気・おすすめ記事

更新日

価格表示について 2021年4月1日以降、各種サービスの料金は総額(税込)での表示が義務づけられています。当サイトでは順次表示の切替を進めておりますが、一部の記事及び掲載中のサービス提供元のサイトで表示が切り替えられていない可能性があります。料金をご参照いただく際は十分ご注意ください。
セレクトラのらくらく窓口ではインターネットのお申し込みに関するご相談を受付中。電話予約はこちら