ポケットWifi徹底比較:おすすめ無制限Wifiはどれ?

ポケットWifi徹底比較:おすすめ無制限Wifiはどれ?

データ通信を無制限で使えるポケットWiFiについて徹底解説します。無制限のように使える3つのポケットWiFiを紹介するほか、他の無制限WiFiサービスも案内します。

完全無制限のポケットWiFiってあるの?

結論からいうと、完全無制限(大量のデータ通信をしても一切速度制限されない)のポケットWi-Fiは現時点で存在しません。現在販売されているポケットWiFiには、何らかの通信制限の条件があります。

もしどうしても完全無制限でインターネットを使いたいなら、光回線に申し込むしかありません。光回線はどれだけ大量のデータ通信をしようと、それによる速度制限というものはないからです。

以前は完全無制限のポケットWiFiがあった 2020年までは完全無制限のポケットWiFiもありました。しかし一部ユーザーが極端なデータ通信を行ったためにネットワークが圧迫され、大勢のユーザーがネットを使えなくなるトラブルが頻発。さらに通信障害が増加したこともあり、ポケットWiFi各社は何らかの制限を設けざるを得なくなりました。

完全無制限に近いポケットWiFiとは

完全無制限とはいえないものの、それに限りなく近いポケットWiFiはあります。この記事では下記の3つを主に紹介します。

エリア内無制限のポケットWiFi(楽天モバイルUN-LIMIT Ⅵ)
楽天モバイル UN-LIMIT Ⅵ」はスマホの音声通話SIMですが、楽天回線エリア内に限りデータ無制限でインターネットが使えます。テザリング機能を使えばスマホがルーター代わりになり、パソコン等をWi-Fi接続して無制限のデータ通信をすることができます。

原則無制限のポケットWiFi(WiMAX+5G)
WiMAX+5G」には“〇日で〇GBを超えると速度制限”といった定めがありません。短期間で極端に大量のデータ通信をした場合、混雑する時間帯に速度制限される可能性はあります。ただし速度制限がかかっても、最大1Mbps程度のスピードは出ます。

WiMAX+5Gは複数のプロバイダがサービスを提供しています。下記ではシンプルに安いと評判の「カシモWiMAX」を案内します。

超大容量のポケットWiFi(大容量WiFi)
クラウドSIMの1つである「大容量WiFi」は、最大500GBという超大容量のポケットWiFiです。1日当たり約16ギガほど使えるため、実質的に無制限に近いといえるでしょう。プラン変更はいつでも可能なので、プラン容量を落として料金を節約することもできます。

徹底比較:おすすめの無制限ポケットWiFi

無制限に近いポケットWiFi3つを比較してみましょう。それぞれ特徴が違うので、利用スタイルによってどれがおすすめかも異なります。

比較表 - 無制限ポケットWiFi
  楽天モバイル カシモWiMAX 大容量WiFi
通信制限の条件 公平にサービスを提供するため通信速度の制御を行う場合がある 一定期間内に大量のデータ通信があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合がある プラン容量を超えると回線停止(200GB以上のプランはオプション追加するとプラン容量超過時に1Mbps制限)
月額基本料
(税込)
~1GB:0円 1~3GB:1,078円 3~20GB:2,178円 20GB超:3,278円 2年プラン:4,708円 3年プラン:4,455円 50GB:2,400円 100GB:2,900円 200GB:3,900円 300GB:4,900円 400GB:5,900円 500GB:6,900円
解約金 なし ~12ヵ月目:20,900円 13~24ヵ月目:15,400円 更新月(25ヵ月目):0円 26ヵ月目以降:10,450円 24ヵ月以内:19,800円
通信回線 楽天4G/楽天5G/au 4G* WiMAX2+/au 4G/au 5G au 4G/SoftBank 4G
平均通信速度** 下り37Mbps/上り19Mbps 下り50Mbps/上り7Mbps*** 不明
主なサービス特徴
  • 音声通話SIM
  • Rakuten Linkアプリ利用で通話無料
  • スマホがルーター代わりになる
  • 1GB以内は月額無料
  • 楽天ポイントが付く
  • ルーター端末無料
  • 5Gプラスエリアモード無料
  • ホームルーター/モバイルルーターが選べる
  • 200~500GBプランと対象オプション加入で最大6ヵ月間は月額990円

*楽天モバイルのau 4G回線は月5GBまで高速通信が可能。5GB以降は最大1Mbpsに速度制限される
**参照:みんなのネット回線速度(2022年3月時点)
***ルーターHOME 5G L12による計測数値

あなたにおすすめの無制限ポケットWiFiは?

タイプ別のおすすめポケットWiFiは下記の通りです。一番多くの人におすすめできるのは楽天モバイルとなっています。詳しくは後述しますが、楽天モバイルはメリットが一番大きいポケットWiFiだからです。

タイプ別:おすすめのポケットWiFi
楽天モバイル カシモWiMAX 大容量WiFi
  • 楽天回線エリア内に居住している
  • 音声通話もしたい
  • コスパを重視する
  • 契約に縛られたくない
  • スマホをお得に購入したい
  • 楽天市場をよく利用する
  • 高速5G通信を使いたい
  • テレワーク・リモートワークに使いたい
  • 通信速度を重視する
  • 複数デバイスを接続したい
  • 自分にピッタリのデータ容量プランがいい
  • SoftBank回線を使いたい

【エリア内無制限】楽天モバイルUN-LIMIT Ⅵ

楽天モバイルの唯一の携帯電話料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」は、段階料金制になっています。

なんと楽天モバイルは、月間データ使用量が1GB以内なら月額0円。(2回線目以降は1,078円)つまり契約しているだけなら無料で、いつ解約しても解約金はないのでリスクは一切ありません。

なお1~3GBは1,078円、3~20GBは2,178円、20GB超はどれだけデータ通信しても定額の3,278円です。月に3千円ちょっとでギガを気にせず好きなだけネットが使えるため、ポケットWiFiの中でもイチオシです。

ただし、常識外れの大容量データ通信をしても制限がないわけではありません。公式サイトには次の文言があります。 公平なサービス提供のため速度制御の場合あり つまり、あるユーザーが突出して大容量通信をしていると速度制御される可能性があります。一日中動画を再生する程度であれば制限はないと考えていいでしょう。

楽天モバイルの料金プラン(税込)
契約事務手数料 0円
解約金 0円
プラン料金 ~1GB:0円(1回線目。2回線目以降は1,078円)
1~3GB:1,078円/月
3~20GB:2,178円/月
20GB~無制限:3,278円/月
データチャージ:550円/1GB(パートナー回線)

 楽天モバイルに関する口コミ

ギガ無制限

トレンドに出てきたから見てみたが、相変わらず契約内容が難しくてよくわからん

たまに電波障害があったり、電話がつながらないことがあったりするけど、契約内容がわかりやすくて毎日3ギガ以上使っても全然平気な楽天モバイルが好きw

ちなみに先月は142GBなり

— ただのたくや@おっさん (@petro_1973) March 4, 2022

JDの人が今月に入ってまだ5日なのに自分のギガを使い果たしたと言う…😱
楽天モバイルのエリアだから、ポケットWi-Fiが使えて良かった。容量無制限ありがたい…🥺
ちなみに彼女はひと月60ギガ使えます…恐ろしい…((((;゚Д゚))))))))

— さらら♪Σ^)/𓅪𓅫 (@paddy_luke) March 6, 2022

楽天モバイルのメリット

メリット①スマホ料金プランなので節約できる

楽天モバイルはそもそもスマホの音声通話プランというのが、他のポケットWiFiと大きく異なるポイントです。もしスマホもWiFiも楽天モバイルに統一すれば、全体的な通信料金を大きく節約できることになります。

またはスマホのメイン回線をそのままに、楽天モバイルをサブ回線にして契約しポケットWiFiとして利用するのも当然アリです。その場合、楽天モバイルの電話番号をプライベート専用にしたりと使い道も広がります。

メリット②テザリング機能でスマホがルーター代わりになる

楽天モバイルのSIMカードを手持ちのスマホに挿してテザリングすれば、スマホがルーター代わりになります。大半のポケットWiFiには専用ルーターがあり端末代金が発生するのに対して、楽天モバイルは無駄がないといえるでしょう。

デュアルSIMのスマホをお持ちであれば、楽天モバイルのSIMを2枚目に挿して使うと便利です。また、今は使っていないスマホがあるのなら、ポケットWiFiルーター用として再利用するのもいいですね。

楽天モバイルのポケットWiFiルーターも実質0円で手に入る プラン申込と同時に楽天モバイルのポケットWiFiルーター「Rakuten WiFi Pocket 2」を購入すると端末価格1円になるほか、5,000ポイントもプレゼントされます。もし専用ルーターが欲しいなら同時に申し込みましょう。

メリット③au 4G回線も使える

楽天モバイルのデータ通信は、楽天回線に加えてau 4G回線も利用できます。楽天エリアは拡大中とはいえ大手3大キャリアにはまだ追いついていない中、auエリアも使えるのは助かりますね。

メリット④ポイント還元で最新スマホをお得に購入できる

楽天モバイルの新規申し込み時にスマホ端末を同時購入すると、大量の楽天ポイントが還元されるキャンペーンが常時実施されています。

今使っているスマホも数年経って、そろそろ機種変更しようかなと考えている方は、楽天モバイルで最新スマホをお得にゲットするのはいかがでしょうか?

楽天ポイント還元の一例(内容は随時変更あり):

  • iPhone 13/13Pro購入で35,000円相当のポイント還元
  • Android端末購入で25,000円相当のポイント還元

関連記事:
楽天モバイルのポケット型WiFi「Rakuten WiFi Pocket 2B/2C」の評判・口コミは?メリット・デメリットを徹底解説

モバイルWiFi 実質0円
お試しキャンペーン!

Rakuten Wifi Pocket 2
Rakuten Wifi Pocket 2
Rakuten UN-LIMIT VI 初めてのお申込みで
\Wi-Fi本体1円+5,000ポイント還元/
楽天モバイルのサイトを見る

楽天モバイルのデメリット

デメリット①楽天回線の電波はあまりよくない

楽天回線エリア内なら事実上無制限でデータ通信を使える楽天モバイルですが、電波の入りは他のキャリア回線に比べて多少劣ります。商業施設など大型の建物の中や地下などは、電波が入りづらいこともあります。

ただ、楽天回線の電波が届かない場所ではパートナー回線のauに繋がるため、ネットが全く使えないことはありません。

デメリット②パートナー回線では高速通信が月5GBまでしか使えない

パートナー回線のauに繋がっている状態では、高速データ通信は5GBまでしか使えません。もし5GBを超過すると、au回線接続時は月末まで最大1Mbpsに速度制限されます。

なお、通信速度が1MbpsでもYouTube視聴やSNSなどは問題なく利用できるので、そこまで不便ではありません。

もちろん、楽天回線エリア内であれば引き続き無制限でデータ通信できます。まずは楽天モバイル公式サイト上にて、自分の生活圏が楽天回線エリアになっているかどうかチェックするといいでしょう。

【原則無制限】WiMAX+5G

カシモWiMAXは5G通信に対応しており、通信速度もポケットWiFiとしては最速級です。料金も4千円台半ばと安く設定されていて、ずっと一定金額なのも安心材料といえるでしょう。

速度制限の条件ですが、以前は3日間15GB超で翌日の混雑時間帯に最大1Mbpsに制限されるというものでした。しかし、2022年2月から条件が以下のように緩和されました。 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。 “場合がある”という表現から、もし短期間で大量のデータ通信をしたとしても状況次第では速度制限されないということが窺えます。つまり原則として無制限で使えるわけです。

カシモWiMAXの料金プラン(税込)
  WiMAX+5G ギガ放題プラス
契約期間 2年 3年
事務手数料 3,300円 3,300円
端末代金 無料 無料
プラスエリアモード 0円 0円
月額(利用開始月) 1,408円 1,408円
月額(1ヵ月目以降) 4,455円 4,708円

 カシモWiMAXに関する口コミ

カシモWiMAXにした。
ホームページが1番見やすかったから!

— さげすまれ人生 (@taronorimei) March 6, 2022

カシモWiMAXのメリット

メリット①最新ルーター端末が無料(ホームルーター/モバイルルーターを選べる)

カシモWiMAXでは、最大速度2.7GbpsのWiMAXルーター端末代が無料になります。通常は2万円ほどかかる端末代金が無料なのは助かりますね。

ルーターには室内専用のホームルーターと、持ち運んで使えるモバイルルーターの2種類あります。自宅やオフィス用にネット環境を導入したいならホームルーター、持ち歩いてどこででもWiFiを使いたいならモバイルルーターがおすすめです。

メリット②WiMAX回線だけでなくau 4G/5G回線も無制限で使える

カシモWiMAXは、WiMAX2+/au 4G/au 5Gの3回線を無制限で使えます。場所に応じて自動的につながりやすい回線につながるので、いつでもどこでも快適な高速通信を使えるわけです。

メリット③auプラチナバンドは月15GBまで使える

カシモWiMAXでは、電波が強力でさらに繋がりやすいauプラチナバンドも月15GBまで使えます。「電波があまり良くないけど今ネットが必要」という時に便利ですよ。

auプラチナバンドを使うには、有料のLTEオプション(通常1,100円/月)加入が必要ですが、3年プランに申し込めばこのオプション料金が無料になります。

カシモWiMAXのデメリット

解約金(契約解除料)がかかる

カシモWiMAXのプランは2年もしくは3年契約となっており、契約期間内に解約すると契約解除料がかかります。解約金がかからないのは更新月だけなので注意しましょう。

カシモWiMAXの契約解除料
~12ヵ月目:20,900円
13~24ヵ月目:15,400円
25ヵ月目以降:10,450円
更新月:0円(2年プラン:25ヵ月目、3年プラン:37ヵ月目)

【最大500GB】大容量WiFi

「大容量WiFi」は、クラウドSIM技術を利用したポケットWiFiサービスです。

他社のクラウドSIM系サービスは最大でも100GBのことが多いですが、大容量WiFiはその名の通り最大500GBという超大容量。500GBプランなら1日当たり約16ギガも使えるので実質的に無制限に近いといえます。

もちろん、プラン容量内であれば速度制限はありません。プラン容量を超えると回線停止になりますが、オプションの「メガチャージ」に加入するとプラン容量超過時でも最大1Mbpsでネットを使えます。

なおプラン変更はいつでも可能なので、どの容量にするかそこまで悩む必要はありません。

大容量WiFiの料金プラン(税込)
契約期間 2年
事務手数料 3,300円
端末代金 無料レンタル
月額料金 0ギガ:500円
50ギガ:2,400円
100ギガ:2,900円
200ギガ:3,900円
300ギガ:4,900円
400ギガ:5,900円
500ギガ:6,900円
メガチャージ 500円/月
プラン変更手数料 1,100円
機器損害金 19,800円
解除違約金(24ヵ月以内の解約時) 19,800円

 大容量WiFiに関する口コミ

ただ、今回変えた大容量WiFiのキャンペーンが凄すぎて…
半年間500GBまで月額990円は半端ない🥺(そんなに使わないけれども)
しかも半年過ぎてからの通常料金も500GBも使わないから、50GBくらいに変えたとしても月額2400円はすごくコスパ良い

ポケットWi-Fiならオススメだと思う

— *雛菊* (@hinagiku_my_915) November 18, 2021

大容量WiFiのメリット

メリット①超お得な6ヵ月間990円キャンペーン(時期限定)

時期限定(2022年4月30日まで)ですが、最初の6ヵ月間が990円になるお得なキャンペーンが実施されています。対象プランは200GB以上で、対象オプションのすべてに加入することが条件です。

メリット②au 4G/SoftBank 4Gが使える

大容量WiFiはau 4G回線とSoftBank 4G回線に対応しており、繋がりやすいほうに自動的につながります。地方や田舎でも問題なく使えそうですね。

大容量WiFiのデメリット

通信速度にはあまり期待できない

大容量WiFiについてはユーザー口コミもほとんどないので、どれほど速いのかハッキリとは分かりません。ただ、クラウドSIM系のポケットWiFiは全般的に通信スピードが遅めです。

たとえば、同じくクラウドSIM系のZEUS WiFiの平均速度は下り17Mbps・上り13Mbps*となっています。大容量WiFiもそれと大差ないと考えていいでしょう。

*参照:みんなのネット回線速度(2022年3月時点)

無制限の置くだけWiFi(ホームルーター)とは?

ポケットWiFiの範疇から少し外れますが、室内専用の置くだけWiFiサービスも紹介します。主に自宅やオフィスで使うためにWiFiサービスを検討しているのであれば、参考にしてみてください。

ドコモ home 5G

「home 5G」は、NTTドコモが2021年8月から提供しているワイヤレスインターネットサービスです。ホームルーターが届いたら電源をコンセントに挿すだけで、5G通信のネット環境ができあがります。(5Gエリア外では4G LTE通信になります)

データ通信量も基本的に無制限でギガを気にする必要はありません。ただし、公式サイトには次の文言もあることを頭に入れておきましょう。 当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。 ちなみに、ドコモのギガプランを契約しているユーザーなら、home 5Gプランと併用することでセット割が適用されスマホ料金が割引されます。

ドコモ home 5G - 料金プラン(税込)
月額料金 4,950円/月
初期費用
(契約事務手数料)
ドコモショップ:3,300円
ドコモオンラインショップ:無料
ホームルーター端末代金 一括39,600円(12回/24回/36回分割もあり)*

*ドコモの月々サポート対象です。

ソフトバンクエアー

ソフトバンクエアー」は、Softbankが提供する工事不要の置くだけWiFiサービスです。Softbank 5G/Softbank 4G通信に対応しています。

データ通信は無制限に使うことが可能です。ただし公式サイトには次の文言があり、大量のデータ通信をしなくても速度が制限される場合があることが分かります。 ご利用が集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。

ソフトバンクエアー - 料金プラン(税込)
契約事務手数料 3,300円
月額料金 5,368円/月
ホームルーター端末代金 ・一括71,280円(12回/24回/36回/48回分割払いもあり)
・レンタルもあり

自宅・オフィス利用なら縛り無し光回線がおすすめ

もし自宅やオフィスで固定利用するのであれば光回線が一番無難といえるでしょう。エキサイトMEC光など契約縛りのない光回線なら、いつ解約しても解約金がかからないので気軽に申し込めます。

契約縛りのない光回線エキサイトMEC光
en ひかり
ぷらら光
DTI光
こちらの記事も参照:縛り無し 光回線のおすすめは?一覧(5社)とその内容

まとめ:無制限WiFiなら、まずは楽天モバイルの申込みがおすすめ

無制限でデータ通信が使えるポケットWiFiを見てきましたが、一番おすすめなのは楽天モバイルです。月間1GBまでは月額0円なので、とりあえず契約してみるだけでもリスクは一切ありません。

楽天モバイルのデータ通信をまず使ってみて満足できれば良し。もし満足できなければ、楽天モバイルのSIMはそのまま0円で所持しておいて、他の無制限WiFiを試すのがベストです。

更新日