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【目的別】おきらくホームWi-Fiと比較したいホームルーター早見表
おきらくホームWi-Fiは工事不要・端末無料レンタル・縛りなしプランありで、短期利用にはとても便利なホームルーターです。ただし、長期利用や「とにかく安く使いたい」という目的では、他社のほうが実質料金が安くなるケースがあります。
まずは目的別に、あなたに合ったホームルーターを確認しましょう。
▼目的別おすすめホームルーター
| こんな人におすすめ | サービス | 特徴 | 公式サイト |
|---|---|---|---|
| 数週間〜数ヶ月だけ使いたい (出張・入院・お試し) |
おきらくホームWi-Fi | 端末無料・縛りなし・14日間お試しあり | 公式サイト |
| 2年以上・とにかく安く使いたい (コスパ最重視) |
とくとくBBホームWi-Fi | 実質月額2,938円・最大30,000円キャッシュバック | 公式サイト |
| ソフトバンク回線で安く使いたい (高額キャッシュバック重視) |
モバレコAir | 最大39,500円キャッシュバック・最短翌日発送 | 公式サイト |
「おきらくホームWi-Fiが本当に自分に合っているのか」を確かめたい人は、このまま解説を読み進めてください。すでに長期利用でコスパを重視するなら「とくとくBBホームWi-Fi」、ソフトバンク回線で高額キャッシュバックを狙うなら「モバレコAir」がおすすめです。
おきらくホームWi-Fiとは?
おきらくホームWi-Fiは、短期利用にも向いているホームルーターのレンタルサービスです。インターネット使い放題なので、ギガを気にすることなくインターネットが可能。また端末代金はホームルーターでは珍しい無料レンタルで、契約期間は2年もしくは縛りなしプランを選べます。
ルーター端末は、据え置きタイプのWiMAXホームルーター*になります。開通工事が不要でコンセントに挿すだけで使えるため、すぐにでもネットを使いたい人や光回線を引けない事情がある場合に向いています。
「おきらくホームWi-Fi」に2025年3月、新機種ARCHER 600が登場。ソフトバンク回線対応でWiMAXより広いエリアと安定した通信が魅力。さらに、WiMAX回線よりもお得な料金で利用可能。持ち運びにも便利なコンパクト設計で、快適なインターネット環境を提供します。
▼おきらくホームWi-Fiの概要
| 提供会社 | 株式会社NEXT |
|---|---|
| 初期費用(税込) | 3,300円 |
| 2年契約プラン | ▼Softbank回線 4,070円(6ヶ月間)📢キャンペーン中 4,290円(7ヶ月目以降) ▼WiMAX回線 4,400円(6ヶ月間)📢キャンペーン中 4,620円(7ヶ月目以降) |
| 縛りなしプラン | ▼Softbank回線 4,400円(6ヶ月間)📢キャンペーン中 4,620円(7ヶ月目以降) ▼WiMAX回線 4,730円(6ヶ月間)📢キャンペーン中 4,950円(7ヶ月目以降) |
| 端末代金(税込) | 0円 ※無料レンタル |
| スマホセット割 | なし |
| ルーター機種 | TP-LINK ARCHER 600(ソフトバンク回線) Speed Wi-Fi HOME 5G L13(WiMAX回線) |
| 対応エリア | WiMAX2+/au 4G LTE/au 5G |
| 最大通信速度 | 下り4.2Gbps/上り286Mbps |
| データ容量 | 上限なし |
| 通信速度制限 | 一定期間内に大量のデータ通信をすると、混雑時に速度制限する場合がある |
| 契約解除料 | ・2年契約プラン:24ヵ月目までは月額料金の1ヶ月分、25ヵ月目以降0円 ・縛りなしプラン:0円 |
| 支払方法 | クレジットカード |
※2026年4月時点での内容です。
おきらくホームWi-Fiのおすすめ度
おきらくホームWi-Fiのメリット・デメリットを総合すると、おすすめ度は以下のようになります。縛りなしプランは割高になるので、数ヵ月程度の短い期間利用したい人におすすめ。
おきらくホームWi-Fiのおすすめ度
・通信品質:★★★★☆(最新WiMAXルーターで快適)
・コスパ :★★★★☆(2年契約の場合はお得)
・短期利用:★★★★★(縛りなし・14日間お試しあり)
| おきらくホームWi-Fiがおすすめの人 | おきらくホームWi-Fiがおすすめじゃない人 |
|---|---|
|
|
おきらくホームWi-Fiよりコスパが良いホームルーターを比較
おきらくホームWi-Fiは、端末無料レンタルや契約期間の縛りがない点が特徴のホームルーターです。そのため、短期間だけインターネットを利用したい方には便利なサービスといえます。
しかし、2年以上の長期利用を考えている場合は、料金やキャンペーンを含めた総額で比較すると他のホームルーターのほうが安くなるケースもあります。
そこで、おきらくホームWi-Fiとコスパの良いホームルーターを比較してみました。
▼ホームルーターの料金比較
| サービス | とくとくBBホームWi-Fi | おきらくホームWi-Fi |
|---|---|---|
| 2年利用時の実質月額 | 2,938円 | 4,235円 (2年契約・ソフトバンク回線の場合) |
| 月額料金 | 0~5ヶ月目:390円 6~35ヶ月目:4,158円 36ヶ月目以降:5,082円 |
約4,950円 |
| 端末代 | 33,264円(税込) 924円×36ヶ月 |
無料レンタル |
| キャッシュバック | 最大30,000円 👉優待コード:【SCTR】 ※優待コード入力で10,000円増額 |
なし |
| データ容量 | 無制限 | 無制限 |
| 契約期間 | 2年 | 2年/縛りなし |
| おすすめの人 | 長期利用・コスパ重視 | 短期利用 |
長期利用ならキャッシュバックがある「とくとくBBホームWi-Fi」の方がお得
比較すると、おきらくホームWi-Fiは契約期間の縛りがないため、短期利用には向いているホームルーターです。
一方で、とくとくBBホームWi-Fiはキャッシュバックや月額割引があるため、2年以上利用する場合の総額が安くなるケースが多いのが特徴です。
そのため、ホームルーターを長期間利用する予定の方は、とくとくBBホームWi-Fiのようなキャンペーンが充実したサービスを選ぶと、よりお得に利用できます。
ソフトバンク回線で選ぶなら「モバレコAir」もチェック
おきらくホームWi-Fiのソフトバンク回線プラン(TP-LINK ARCHER 600)に魅力を感じる人は、同じソフトバンク回線を使う「モバレコAir」も比較しておきましょう。
モバレコAirは工事不要でコンセントに挿すだけ、最短翌日発送ですぐ使えるホームルーターです。当サイト限定で最大39,500円のキャッシュバックがあるため、キャッシュバックのないおきらくホームWi-Fiと比べると、実質料金では安くなるケースがあります。ソフトバンク・ワイモバイルのスマホを使っている人は、セット割でさらにお得になります。
モバレコエアー概要
| モバレコエアー概要 | |
|---|---|
| 月額料金 | ▼端末を分割払いで購入する場合 初月: 1,320円 2~12ヶ月目: 3,080円 13~36ヶ月目: 4,180円 37ヶ月目~: 5,368円 ▼端末をレンタルする場合 1~24ヶ月目: 4,598円 25ヶ月目~: 5,907円 |
| 解約金 | 0円 ※端末分割払い期間中に解約の場合は、解約時に残債を一括払いする必要あり |
| 事務手数料 | 3,850円 |
| キャッシュバック | ↓セレクトラのおすすめ↓ ▼翌月キャッシュバックがいい人 |
| スマホセット割引 | SoftBank:1台あたり最大1,100円/月 Y!mobile:プランによって550円~1,188円割引 |
| 速度 | 最大2.7Gbps (最新端末:ターミナル6) |
| 端末が届く日数 | 最短翌日 |
| 公式サイト | ![]() |
おきらくホームWi-Fiの料金案内
おきらくホームWi-Fiの料金は、2年契約プラン/縛りなしプランで異なります。端末は無料レンタルされるので端末代金はかかりません。現在、6ヵ月間月額料金が安くなるキャンペーンを行っているので、お得に利用できます。
\ 6ヵ月間月額割引キャンペーン中 /
基本料金
▼おきらくホームWi-Fiの料金
| Softbank回線 (TP-LINK ARCHER 600) |
WiMAX回線 (Speed Wi-Fi HOME 5G L13) |
|
|---|---|---|
| 端末画像 |
|
|
| 2年契約プラン | 4,070円(6ヶ月間) 4,290円(7ヶ月目以降) |
4,400円(6ヶ月間) 4,620円(7ヶ月目以降) |
| 縛りなしプラン | 4,400円(6ヶ月間) 4,620円(7ヶ月目以降) |
4,730円(6ヶ月間) 4,950円(7ヶ月目以降) |
| データ端末代金 | 0円 ※無料レンタル |
|
| 契約事務手数料 | 3,300円 | |
| 解約金 | ・2年契約プラン:24ヵ月目までは月額料金の1ヶ月分、25ヵ月目以降0円 ・縛りなしプラン:0円 |
|
| プラン変更手数料 | 1,100円 | |
オプション料金
おきらくホームWi-Fiのオプション(税込)
| オプション名 | 月額料金 | サービス内容 |
|---|---|---|
| あんしん補償 | 550円 | 全損・部分破損・水濡れ |
| プラスエリアモード | 1,100円* | さらに広いエリアで高速通信が可能 |
*プラスエリアモードを利用した月のみ発生します。
おきらくホームWi-Fiの機種変更とは?
他社にはないおきらくホームの大きな特徴は「機種変更が可能」ということ。おきらくホームWi-Fiで取り扱い中の端末であれば、解約せずに端末の交換が可能なのです。
おきらくホームWi-FiではWIMAX回線とソフトバンク回線の端末があるため、以下の場合でも安心。
「WiMAX回線の機器がつながりにくかったからソフトバンク回線の機器を試してみる」
「料金が安い方が望ましいので、とりあえずソフトバンク回線で試してみて、遅かったらWiMAXにしてみる」
変更希望の場合は、毎月15日までに交換希望の申請をし、手元にある端末を返却してから交換となります。気を付けたいポイントとして、「交換するときはWiFiが使えない期間がある」ということと、「毎回、交換毎に1,100円の交換手数料」が発生するといういうこと。
おきらくホームWi-Fiのメリット
おきらくホームWi-Fiには6つのメリットがあります。1つずつ見ていきましょう。
- 最新ルーターで高速通信が使い放題
- 解約金がかからない(縛りなしプラン)
- 14日間お試しキャンペーン
- ルーター端末代が無料
- どこでもコンセントに挿すだけで使える
- 2年契約プランに後から変更可能
メリット①最新ルーターで高速通信が使い放題
おきらくホームWi-Fiでは、WiMAX回線対応の「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」またはソフトバンク回線対応の「TP-Link Archer MR600」のいずれかを選ぶことができます。
どちらも新型ルーターで、高速通信に対応しています。新機種は旧機種に比べて性能が大きく向上しており、快適なインターネット利用が可能です。
下記の表からもわかる通り、L13は従来機種に比べて最大通信速度が大幅にアップ。通信環境が整っていれば、光回線に匹敵するスピードも期待できます。
ルーター機種のスペック比較
| Speed Wi-Fi HOME 5G L13 | Speed Wi-Fi HOME 5G L12 | |
|---|---|---|
| メーカー名 | ZTEコーポレーション | NECプラットフォームズ |
| 発売日 | 2023年6月1日 | 2021年11月5日 |
| サイズ | W100×H207×D100 | W101×H179×D99 |
| 重量 | 約635g | 約446g |
| 最大消費電力 | 18W | 20W |
| 最大通信速度(下り/上り) | 4.2Gbps/286Mbps | 2.7Gbps/183Mbps |
| 最大接続可能台数 | Wi-Fi:32台 有線LAN:2台 |
Wi-Fi:40台 有線LAN:2台 |
WiMAXホームルーターの平均速度は?
おきらくホームWi-Fiが実際にどれくらいの通信速度が出るのか気になりますよね。
SoftBankのホームルーター「ソフトバンクエアー」および光回線の速度と比較しています。
以下のデータからすると、おきらくホームWi-Fiの通信スピードは光回線には及ばないにしても、他社のWi-Fiサービスより快適に使うことができそうです。
各通信サービスの平均速度
| 平均ダウンロード速度 | 平均アップロード速度 | |
|---|---|---|
| WiMAX(Speed Wi-Fi HOME 5G) | 202.96Mbps | 43.61Mbps |
| ソフトバンクエアー(Airターミナル6) | 178.71Mbps | 21.58Mbps |
| 光回線(ドコモ光 × GMOとくとくBB) | 494.34Mbps | 417.96Mbps |
参照:みんなのネット回線速度(2026年4月時点)
なお、同じソフトバンク回線を使う「モバレコAir」も工事不要で高速通信が可能です。速度と料金のバランスでソフトバンク回線を選ぶなら、最大39,500円のキャッシュバックがあるモバレコAirも合わせて検討するとよいでしょう。
メリット②解約金がかからない(縛りなしプラン)
おきらくホームWi-Fiの「縛りなしプラン」は、その名のとおり契約期間の縛りがないプランです。いつ解約しても違約金はなく、端末代もかかりません。
そのため、おきらくホームWi-Fiは短期だけ利用したい人、たとえば一時的な出張や数週間の入院時にピッタリといえます。また、Wi-Fiルーターサービスをこれまで使ったことがなく不安な人でも、おきらくホームWi-Fiの縛りなしプランなら気軽に申し込めるでしょう。
メリット③14日間お試しキャンペーン
おきらくホームWi-Fiには14日間お試しキャンペーンがあります。万が一、インターネットに接続できなかったり極端に速度が遅いなどの場合、14日間以内なら月額利用料・解約手数料なしで解約が可能です。
さらに、このキャンペーン期間中であればプラスエリアモード*も無料で利用できます。通常は月額1,100円のプラスエリアモードを、14日間無料で使えるのはうれしいですね。
メリット④ルーター端末代が無料
おきらくホームWi-Fiは端末代金が完全無料です。解約しても端末代を請求されることは一切ありません。
他社サービスでは、端末代が“実質無料”という表記を見かけることがありますよね。これは端末代の分割料金と同額が毎月割引されるものの、短期で解約すると残額を一括で請求されるというもの。完全無料になるのは分割払いが終了する2~3年後なので、短期利用にはまったく向きません。
しかし、おきらくホームWi-Fiなら1ヵ月以内に解約したとしても端末代ゼロなので、もし短期で解約することになっても安心というわけです。
メリット⑤どこでもコンセントに挿すだけで使える
おきらくホームWi-Fiのホームルーターは、コンセントにさえ挿せばどこでも利用可能です。自宅だけでなく帰省時に実家に持って行ったり、職場やオフィスで使用することもできます。電源さえあれば、車の中でWi-Fi環境をつくることもできるんです。
引越しの際も、転居先にルーターを持っていってコンセントに挿すだけ。おきらくホームWi-Fiは本当に“お気楽”に使えるWi-Fiサービスといえるでしょう。
いっぽう、他社の据え置きWi-FiであるソフトバンクエアーやRakuten Turboなどは、契約住所でないと利用できません。他の場所で使うには、契約住所を変更する必要があります。
メリット⑥2年契約プランに後から変更可能
おきらくホームWi-Fiの縛りなしプランを契約した場合、後で2年契約プランに変更することも可能です。
2年契約プランは初月から24ヵ月以内に解約すると解約手数料として月額1ヶ月分がかかりますが、月額は縛りなしプランより330円安くなります。24ヵ月経った後は、2年契約プランでも解約手数料はかからなくなります。
最初はとりあえず縛りなしプランに申し込んで、おきらくホームWi-Fiを気に入ったら2年契約プランに変更するのもありでしょう。ちなみに、縛りなしプランで利用した期間はプラン変更後も引き継がれます。
おきらくホームWi-Fiのデメリット
おきらくホームWi-Fiには目立つデメリットはありませんが、あえて挙げるなら次の2つです。
- 長期利用すると割高になる
- 場合によっては解約後に機器損害金が請求される
デメリット①長期利用すると割高になる
おきらくホームWi-Fiは短期利用するのにはうってつけですが、長期にわたって利用すると割高になってしまいます。下記にて、WiMAXのホームルーターであるとくとくBBホームWi-Fiと料金比較をしてみました。
結果として、2年総額ではおきらくホームWi-Fi(2年契約プラン)が2.9万円ほどの割高となります。また、おきらくホームWi-Fi(縛りなしプラン)の場合、1年後には約4万2千円も高くつきます。
ホームルーターを長期利用したいなら、とくとくBBホームWi-Fi選ぶほうが間違いなくお得でしょう。
料金比較:おきらくホームWi-Fi (2年契約プラン)vs とくとくBBホームWi-Fi
料金比較(税込)
| 2年総額(端末料金含む) | 月額基本料 | |
|---|---|---|
| とくとくBBホームWi-Fi | 70,516円 | 0~5ヶ月目:390円 6~35ヶ月目:4,158円 36ヶ月目以降:5,082円 ※全員30,000円キャッシュバック |
| おきらくホームWi-Fi (ソフトバンク回線・2年契約プラン) |
101,640円 | 4,070円(6ヶ月間) 4,290円(7ヶ月目以降) |
※上記の金額は、契約事務手数料および利用開始月の日割り料金を除きます。
デメリット②場合によっては解約後に機器損害金が請求される
おきらくホームWi-Fiはあくまでレンタルサービスなので、解約するとルーター機器一式を返却しないといけません。もし期日までに返却しなかったり、機器が破損・紛失していたりすると、下記の機器損害金を請求されます。
そのため、おきらくホームWi-Fiを申し込んだら端末や周辺機器、箱の取り扱いには十分注意して、大切に保管しておきましょう。
機器損害金(税込)
| 機器本体 | 32,780円 |
|---|---|
| SIMカード | 3,300円 |
| ACアダプター | 4,400円 |
| Ethernetケーブル | 1,650円 |
| 化粧箱 | 1,100円 |
結論:目的別のおすすめホームルーター
おきらくホームWi-Fiは、端末無料・縛りなし・14日間お試しありで、短期利用に強いホームルーターです。一方で、長期利用やコスパ、キャッシュバックを重視するなら他社のほうがお得になります。最後に、目的別のおすすめをまとめます。
短期だけ使いたいなら「おきらくホームWi-Fi」
出張・入院・引っ越し前後など、数週間〜数ヶ月だけネットを使いたい人には、端末代も解約金もかからないおきらくホームWi-Fiがぴったりです。
長期・コスパ重視なら「とくとくBBホームWi-Fi」
2年以上使う予定でとにかく実質料金を安くしたい人には、最大30,000円キャッシュバックと月額割引のあるとくとくBBホームWi-Fiがおすすめです。
ソフトバンク回線・高額キャッシュバックなら「モバレコAir」
ソフトバンク回線で安く使いたい人・まとまったキャッシュバックが欲しい人には、当サイト限定で最大39,500円キャッシュバックのモバレコAirが有力な選択肢です。
よくある質問:おきらくホームWi-Fiについて
おきらくホームWi-Fiの対応エリアや通信規格、回線品質は、 UQコミュニケーションズが提供するWiMAXと同等です。 異なる点は、料金プランやユーザーサポート体制となります。 対応エリアは こちら からご確認ください。
おきらくホームWi-Fiの最新ホームルーターは、5G対応エリア外でも WiMAX2+または4G LTE回線をご利用いただけます。 Web閲覧、動画視聴(HD画質)、オンライン会議など、 一般的な用途であれば十分快適に通信できます。
通常はお申し込み後、翌日~5営業日以内に発送されます。 お届け日は地域や交通状況により前後する場合がありますが、 発送後は1~3日程度で到着します。
一定期間内に非常に大量のデータ通信が確認された場合、 ネットワークが混雑する時間帯に通信速度が制限されることがあります。 通常のご利用で、常時速度制限がかかることはほとんどありません。
プラスエリアモードは月30GBまで利用できます。 上限を超過した場合は、通信速度が128kbpsに制限されます。 ※プラスエリアモードの利用には月額オプション料金がかかります。
月末締めとなります。
契約日や解約日にかかわらず、月額料金の日割り計算は行われません。
好意的に評価されているのは、端末代が完全無料・縛りなしプランで解約金なし・14日間お試しキャンペーンがあり短期利用でも安心して始められる点です。工事不要でコンセントに挿すだけで使える手軽さも支持されています。
一方で、長期利用では月額割引やキャッシュバックがある他社より割高になりやすい点、解約時に条件によっては機器損害金が請求される場合がある点は注意が必要です。「短期・つなぎで使うなら◎、2〜3年の長期利用ならとくとくBBホームWi-Fiなどの方がお得」というのが実際の評価です。
おきらくホームWi-Fiを使った感想を教えてください
実際におきらくホームWi-Fiを使ってみて感じたこと(通信速度・料金・サポート対応・使い勝手など)を、ぜひ口コミとしてお寄せください。あなたの体験談が、これから契約を検討している方の大きな助けになります。

