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GMOとくとくBBでは、2026年8月13日(木)10:00〜8月24日(月)14:59の期間限定で「GMOとくとくBB大感謝祭 12DAYS」を開催中です。この期間中に新規申し込みをすると、優待コード適用分のキャッシュバックが1,000円増額されます。
- 優待コード【SCTR】適用のキャッシュバック:通常30,000円 → 31,000円
- 違約金補填・オプション同時申込を合わせた最大額:通常112,000円 → 最大113,000円
※増額分の1,000円は優待コードを適用した方が対象です。優待コード未適用の20,000円キャッシュバックには増額特典は適用されません。※期間・内容は予告なく変更される場合があります。
さらに、当ページ限定の優待コード【SCTR】を入力すると、キャッシュバック額が通常より10,000円増額され、合計30,000円のキャッシュバックが受け取れる特典もあります。
これから申し込みを検討している方はもちろん、「申し込んだけど受け取り方が分からない」という方にも役立つ内容です。最新情報をチェックして、無駄なく、かしこくキャンペーンを活用しましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの最新キャンペーン・特典一覧
とくとくBBホームWi-Fiでは、優待コード・オプション申込・他社違約金補填を合わせると最大112,000円のキャッシュバックが受け取れます。
とくとくBBホームWi-Fi
【セレクトラ限定】① 新規申込キャッシュバック
本ページから優待コードを入力し申し込みされた方限定:優待コード【SCTR】を入力
通常20,000円が今だけ30,000円になるキャンペーン(10,000円増額)
とくとくBBホームWi-Fi
【NEW・7/1〜】オプション・でんき・ガス同時申込キャッシュバック(最大12,000円)
指定オプションやとくとくBBでんき・ガスを同時申し込みすることで、さらにキャッシュバックが上乗せされます。2026年7月1日より、ホームWi-Fi申込みと同時にとくとくBBでんき・ガスの申込みも可能になりました。でんきとガスのセット利用で毎月最大330円(税込)割引にもなります。
- スマホトラブルサポート++インターネット安心セキュリティ同時申込:+2,000円
- とくとくBBでんき加入:+7,000円
- とくとくBBガス加入:+3,000円
- でんき+ガスセット利用割引:毎月最大330円引き
※端末発送月を1ヶ月目として3ヶ月目末日までに提供開始が条件。キャッシュバック振込時点でホームWi-Fiとあわせて継続利用中であることが条件。
ホームWi-Fiと一緒にとくとくBBでんき・ガスを申し込めば、工事不要で切り替えでき、電気・ガス代は地域の電力・ガス会社と同水準のまま。でんき+ガスのセット利用なら毎月最大330円割引、さらに同時申込でキャッシュバックも最大10,000円増額されるので、通信費と光熱費をまとめて固定費を削減できます。
セット割の仕組みや対応エリア、申し込み手順はとくとくBBでんき・ガスの詳しい解説記事でチェックしてみてください。
キャッシュバックをもらうための方法
GMOとくとくBBホームWi-Fiでは、所定の手続きを行うことで高額キャッシュバックを受け取れます。ただし、申し込んだだけでは自動的にもらえるわけではありません。申し込み後に案内メールが届き、その指示に従って口座登録を行う必要があります。
ここでは、申し込みから受け取りまでの流れをわかりやすく紹介します。
① 本ページから「とくとくBBホームWi-Fi」を申し込む
キャッシュバックを受けるためには、当ページから申し込むことが条件です。
現在、優待コード【SCTR】を入力して申し込むと、キャッシュバックが10,000円増額されるキャンペーンを実施しています。確実に適用させるため、以下の手順で申し込みを行ってください。
- 申込みフォーム下部の「優待コード」入力欄に SCTR を入力する
- 「利用する」ボタンをクリックする。(※クリックしないと適用されません)
- 優待コードに「SCTR:Selectra限定キャッシュバック10,000円増額」と表示されれば適用完了です
② 端末発送月を含む11ヶ月目に案内メールが届く
申し込み後、端末が発送された月を1ヶ月目として、11ヶ月目にキャッシュバック案内メールが届きます。
このメールは GMOとくとくBBの基本メールアドレス(〜@gmobb.jp) に届きます。普段使用していない場合は、ログインして確認できるよう準備しておくと安心です。
③ 案内メールに従って、振込先口座を登録
案内メールに記載された専用フォームから、キャッシュバックを受け取るための銀行口座を登録します。この手続きが完了していないとキャッシュバックが受け取れないため、忘れずに行ってください。
④ 口座登録完了後、翌月末日に振込
口座登録が正しく完了すると、翌月の末日にキャッシュバックが指定口座へ振り込まれます。
キャッシュバックに関する注意点
せっかくの高額キャッシュバックも、うっかりミスや見落としによって受け取れなくなることがあります。実際に、「メールに気づかなかった」「申請期限を過ぎてしまった」など、注意不足で特典を逃すケースも少なくありません。
この章では、キャッシュバックを確実に受け取るために知っておくべき注意点や落とし穴を詳しく紹介します。
⚠️案内メールは「@gmobb.jp」アドレス宛に届く
契約時に発行される基本メールアドレス宛に重要なお知らせが届くため、普段利用しているEメールアドレスに転送設定をするなどして受信環境を整えておきましょう。GmailやYahooメールではないので注意が必要です。
⚠️申請期限を過ぎるとキャッシュバックが無効になる
案内メールの内容に記載された期限内に手続きを完了しないと、キャッシュバックは受け取れません。カレンダーに登録しておくなど、リマインダーの設定がおすすめです。
⚠️キャッシュバック受け取り前に解約すると対象外になる
契約期間中に解約してしまうと、特典の対象外となるため、最低限キャッシュバック受け取りまでは契約を継続しましょう。
⚠️他社違約金補填を希望する場合は申請が必要
他社解約に伴う費用の補填は自動適用ではありません。以下の書類を揃えたうえで、専用申請フォームからの手続きが必須です。
- 他社サービスの解約費用が確認できる明細書
- 明細内に契約者名・住所・サービス名が記載されていること
- 解約違約金・工事費残債・端末残債など、解約に伴う費用の内訳が分かること
- 確定した金額が確認できる明細(見込み額は不可)
- 電子明細の場合は全ページ分の提出
書類に不備があると再提出となり、提出期限(端末発送月+3ヶ月末日)を過ぎると補填対象外になります。早めの準備・提出をおすすめします。
「マイページのスクリーンショット」「PDFの請求書」など、形式は問いませんが、必要情報がすべて確認できる状態で提出してください。
⚠️特典対象外となる条件もある
例えば、キャンペーン対象外のページから申し込んだ場合や、必要オプションに加入していない場合、キャッシュバックが適用されない可能性があります。申し込み時点で条件をしっかり確認してください。
失敗せず無料で光回線に乗り換える方法と注意点
とくとくBBホームWi-Fiの最大の特徴は「いつでもあんしん乗り換え保障」(どんなときも解約サポート)です。これを使えば、違約金や端末残債が0円で、GMOとくとくBB光などの高速光回線にいつでも乗り換え可能。速度制限が心配な方にも安心です。
自動適用ではないため、手順を守らないと特典が無効になる可能性があります。失敗しないためのシンプルな流れをまとめました(2026年7月時点情報。最新情報は公式サイトで確認してください)。
- 違約金・端末残債が0円で免除
- 光開通までホームWi-Fiを継続利用 → ネットが途切れない
- 利用期間の縛りなし(いつでも申請可能)
- 専用特典(Amazonギフト券など、キャンペーンに応じて)
失敗しない乗り換えステップ3
① 準備&申請
- BBnaviで残債やキャッシュバックの状況を確認(キャッシュバック受け取り前に申請すると権利が消滅します → 必ず受け取り後に申請)。
- 光回線の提供エリアを確認後、専用サイトまたはBBnaviから申請。
- 光回線(とくとくBB光など)も同時に申し込み可能。
② 光回線工事・開通
- 契約事務手数料3,300円(税込)のみ発生(工事費はキャンペーンで実質無料)。
- 開通までホームWi-Fiを継続利用し、開通確認後に自動で解約。
③ 完了確認
- 端末返却は不要(自治体のルールに従って処分)。
- 特典(ギフト券など)は開通後4ヶ月前後に届く場合があります。
注意点(守れば無料で安心)
- 最重要:ホームWi-Fiのキャッシュバック受け取り前に申請すると権利が消滅 → 11ヶ月目以降に申請すること。
- 保障申請は専用サイトまたはBBnavi限定(電話では申請不可)。
- 残債がない場合は、通常申し込みの方が高額キャッシュバックでお得な場合があります → 詳しくは比較してください。
- 事務手数料3,300円は必ず発生します。
- 光工事で追加費用が発生する場合があります → 事前に確認してください。
よくある質問|キャッシュバック・違約金補填の疑問を事前に解消
GMOとくとくBBホームWi-Fiの申し込みでは、キャッシュバックや違約金補填など、条件や手続きが分かりにくいと感じる方も少なくありません。
ここでは、「キャッシュバックの案内メールはいつ届く?」「特典を受け取るために何が必要?」「他社違約金補填はどうやって申請するの?」といった、申し込み前後によくある質問をQ&A形式でわかりやすくまとめました。
事前に確認しておくことで、申請漏れや条件未達による「もらい忘れ」を防げます。安心して申し込むためにも、ぜひチェックしてみてください。
とくとくBBホームWi-Fiの申し込み時に入力できる特典コードです。セレクトラ限定の優待コード【SCTR】を入力すると、通常20,000円のキャッシュバックが30,000円に増額されます。
特別な条件はなく、当ページから新規で申し込む方であれば誰でも利用可能です。
いいえ、他社解約違約金補填は自動適用ではありません。補填を受けるには、専用の申請フォームからの手続きと、必要書類の提出が必須です。
申請を忘れると補填対象外となるため、必ず期限内に手続きを行いましょう。
他社解約違約金補填を受けるには、専用の申請フォームからの申請が必要です。
申し込み後に案内される申請フォームから手続きを行い、端末発送月を1ヶ月目として3ヶ月目の末日までに、他社サービスの解約明細を提出してください。
提出書類には、契約者名・住所・サービス名・解約金額(確定額)・内訳が確認できる必要があります。書類に不備がある場合は再提出となり、期限を過ぎると補填対象外となるため注意しましょう。
原則として、申し込み時点で他社サービスを契約中であることが補填条件です。そのため、申し込み前に完全解約してしまうと補填対象外となります。
ただし、解約手続き中で契約期間が残っている場合は、補填対象となるケースもあります。先に解約しないよう注意しましょう。
はい、解約に伴って発生する費用であれば補填対象です。
解約違約金のほか、工事費の残債や端末代の残債も対象となります。ただし、ポイント失効分や割引終了による差額などは対象外です。
はい、電子明細やマイページのスクリーンショットでも提出可能です。
ただし、必要な情報(契約者名・住所・金額・内訳)が確認できる全ページを提出する必要があります。「見込み額のみ」の明細は差し戻されることが多いため注意してください。
書類提出期限を過ぎてしまうと、違約金補填は受けられません。
提出期限は端末発送月を1ヶ月目として3ヶ月目の末日までです。余裕をもって早めに提出することをおすすめします。
端末発送月を含む11ヶ月目に、基本メールアドレス(@gmobb.jp)宛に案内メールが届きます。
案内メールに記載された専用リンクから、振込先口座を登録します。
登録完了後、翌月末日に指定口座へキャッシュバックが振り込まれます。
インターネット安心セキュリティなど、GMOとくとくBBが指定するオプションサービスが対象です。
対象オプションや条件は変更されることがあるため、最新情報は公式案内をご確認ください。
よくある質問|初期契約解除で損しないために
とくとくBBホームWi‑Fiの魅力は、キャンペーン特典や高額キャッシュバックだけではありません。「お試しで使ってみたいけど、合わなかったらどうしよう…」という不安を感じる方もいるはずです。そこで、初期契約解除制度についてセレクトラが確認した内容を、申し込み前に知っておきたいポイントとしてまとめました。
これらを押さえておけば、キャンペーンの❝お得さ❞を安心して活用できます。
はい、端末到着後8日以内であれば初期契約解除が可能です。もしサービスに満足できなければ、 「どんなときも解約サポート」を利用して光回線へ乗り換えることもできます。
違約金は発生しません。負担するのは事務手数料と端末返送費用のみです。また、端末を返却しない場合は 端末代金が請求される可能性があります。
はい、開封済み・設定済みの端末でも初期契約解除は可能です。付属品も期限内に返却してください。
端末到着または契約書面受領の遅い方を初日として8日以内に手続きする必要があります。期限内の返送・書面提出でお手続き可能です。
キャンペーンを安心して利用するためには、「初期契約解除制度」を正しく理解しておくことが大切です。上記のFAQをチェックしておけば、万が一サービスが合わなかった場合でも余計な出費を抑えながらスムーズに対応できます。
