優待コード【SCTR】入力で、キャッシュバック6,000円増額
「優待コードを入力するだけでキャッシュバックが増額される」って本当?
とくとくBBホームWi-Fiは、業界最安クラスの料金キャンペーンで今注目を集めているホームルーターです。さらに今なら当ページ限定の優待コード【SCTR】を入力するだけで、キャッシュバック額が通常より6,000円増額され、合計31,000円が受け取れます。
ただ、「月額が安すぎて逆に不安」「キャッシュバックって条件が厳しいんじゃない?」と感じる方も少なくありません。特に、他社からの乗り換えで違約金が発生する場合、本当に損せず切り替えられるのかは気になるポイントですよね。
そこで本記事では、とくとくBBホームWi-Fiのメリット・デメリットを正直に解説するとともに、料金・キャンペーン内容はもちろん、違約金補填の仕組みや注意点、失敗しやすいポイントまで詳しくまとめました。
「安さ」だけで選んで後悔しないために、申し込み前に知っておきたいポイントを分かりやすく解説します。
セレクトラおすすめNo.1🥇
高額キャッシュバック とくとくBBホームWi-Fi
限定優待コード【SCTR】を入力するだけで、キャッシュバックが25,000円から31,000円へ増額。当サイト限定の特別料金として、月額390円で最大6ヶ月利用できるお得なキャンペーンも実施中です。
工事不要で手続きはかんたん、即日発送にも対応しているため、最短でその日から利用開始できます。契約の縛りもなく、将来的にはとくとくBB光へ無料でアップグレードできるので、長く使いたい人にも安心です。
限定優待コード 【SCTR】 を入力するだけで、キャッシュバックが25,000円から31,000円に増額されます。さらに当サイト限定の特別料金として月額390円で最大6ヶ月利用可能なプランも実施中。
工事不要でその日から使える手軽さに加え、縛りなし&光回線への無料アップグレードできる点も魅力です。
とくとくBBホームWi-Fiとは?
とくとくBBホームWi-Fiは、大手通信会社のGMOインターネットグループが提供するホームルータープランです。2023年10月18日にサービスを開始しました。
GMOが提供している光回線「とくとくBB光(GMO光アクセス)」の姉妹サービスになります。
工事不要でコンセントにつなぐだけですぐネットが利用できるため、自宅でインターネット(光回線)の工事ができない・したくないという方におすすめです。また、契約後に気が変わってもとくとくBB光などの光回線へのアップグレードが無料で出来るのも魅力の一つです。
以下の表にホームルーターの基本情報をまとめました。月額が6ヶ月間390円になるキャンペーンは当サイトから申し込みした場合の限定特典なので、安くホームルーターを始めたい方にはオススメ。
通信方式は「au 5G」「au 4G LTE」「WiMAX2+」の3種類で、auと契約していないと使えないのかと思うかもしれませんが、他のキャリアでも問題ありません。
「Wi-Fi(ワイファイ)」を受信できる機器であれば、スマートフォン・PC・タブレット・ゲームなどさまざまな端末で利用可能です。
次の章から、とくとくBBホームWi-Fiの評判からわかるメリット・デメリット、料金プランを解説しています。
🎁とくとくBBホームWi-Fiのキャッシュバック・特典情報🎁
とくとくBBホームWi-Fiを選ぶメリット7選
数あるホームルーターの中でも、とくとくBBホームWi-Fiは 「乗り換えの不安が少なく、短期利用でも損しにくい」点が大きな特徴です。 ここでは、申込み前に知っておきたい7つのメリットをわかりやすく解説します。
- 他社解約違約金を補填してくれる
- 月額料金が6ヵ月間月額390円
- 高額キャッシュバックでよりお得に
- 【回線工事不要】最短お申込み翌日から利用可能
- 解約違約金無料なので実質縛りなし
- 契約手数料無料キャンペーンで初期費用が抑えられる
- いつでも「GMOとくとくBB光」にアップデートできる
他社解約違約金を補填してくれる
他社インターネット回線から乗り換える際に発生する違約金や撤去費用などを、最大70,000円までキャッシュバックで補填してもらえます。
「更新月を待てない」「引っ越しで急に回線を変える必要がある」といったケースでも、余計な出費を気にせず乗り換えできるのは大きな安心材料です。
ただし、補填には証明書類の提出や申請期限があるため、失敗を防ぎたい方は「違約金補填でよくある質問」を事前に確認しておきましょう。
月額料金が6ヵ月間月額390円
現在実施中の「鬼安キャンペーン」により、契約から6ヵ月間は月額390円で利用できます。
ホームルーターは月額4,000円前後が一般的ですが、とくとくBBホームWi-Fiなら「とりあえず使ってみたい」「短期間だけ必要」という方でも料金負担をほとんど感じずに始められます。
高額キャッシュバックでよりお得に
申込み時に当ページ限定の優待コード【SCTR】を入力すると、キャッシュバック額が6,000円増額され、合計31,000円を受け取ることができます。
月額料金の安さに加えて、キャッシュバックも受け取れるため、トータルコストで見ても非常にお得なホームルーターです。
なお、キャッシュバックは申請手続きが必要なので、メールの見落としや期限切れには注意しましょう。申し込みからキャッシュバックを受け取るまでの流れは以下のとおりです。
- 公式サイトのホームページにアクセスする
申込みフォーム下部の「優待コード」入力欄に【SCTR】を入力し申し込む
- 端末発送11ヶ月目に口座確認のメールが届く
- 口座情報を登録する
- 返信した翌月の末日にキャッシュバック金額が振り込まれる
【回線工事不要】最短お申込み翌日から利用可能
とくとくBBホームWi-Fiは回線工事が不要なため、端末が届いたその日からインターネットが使えます。
平日は15時30分、土日祝は14時までの申込みで最短即日発送に対応しており、「今すぐネット環境が必要」という方にも向いています。
賃貸物件で工事ができない方や、引っ越し直後のつなぎ回線としても便利です。
解約違約金無料なので実質縛りなし
とくとくBBホームWi-Fiは解約違約金がかかりません。そのため、契約期間の縛りを気にせず利用できます。
ただし、端末代金は24回の分割払いとなっており、2年以内に解約した場合は残債の一括支払いが必要です。
「違約金はないが、端末代は残る」という点を理解したうえで利用すれば、失敗しにくいプランと言えるでしょう。
契約手数料無料キャンペーンで初期費用が抑えられる
通常3,300円かかる契約事務手数料が、現在のキャンペーンにより無料になっています。
申込み時にまとまった初期費用がかからないため、「できるだけ出費を抑えて始めたい」という方にも安心です。
いつでも「GMOとくとくBB光」にアップデートできる
利用途中で「やっぱり光回線にしたい」と思った場合でも、違約金なしでGMOとくとくBB光へ乗り換え可能です。
さらに、ホームWi-Fi端末の分割残債も不要となるため、将来的に光回線へ移行する可能性がある方にとっても安心の設計です。
工事完了までの期間もホームWi-Fiを使い続けられるため、インターネットが使えない期間が発生しません。
とくとくBBホームWi-Fiのデメリット
とくとくBBホームWi-Fiには致命的なデメリットはありませんが、契約前に知っておかないと「思っていたのと違った」と感じやすい注意点がいくつかあります。ここでは、事前に把握しておきたいポイントを紹介します。
キャッシュバックは約1年後の受け取りになる
とくとくBBホームWi-Fiでは、新規申し込み時にキャッシュバック特典がありますが、受け取りは端末到着から約11か月後に届く案内メールで手続きを行う必要があります。
メール内の案内に従って口座情報を登録すると、手続き完了の翌月末に振り込まれる仕組みです。申し込み直後に自動で受け取れるわけではないため、案内メールを見落とさないよう注意しましょう。
違約金補填は条件・期限を守らないと受け取れない場合がある
他社からの乗り換え時に発生する違約金を補填してもらえる点は大きなメリットですが、申請にはいくつかの条件と期限があります。
例えば、申し込み時点で他社回線を契約中であることや、指定された期限内に必要書類を提出することなどが条件となります。
条件を正しく理解していないと、「対象だと思っていたのに補填を受け取れなかった」というケースもあるため、事前確認が重要です。
詳細な条件や、失敗しやすいポイントについては、後半の「違約金補填でよくある質問」で詳しく解説しています。
支払い方法はクレジットカードのみ
個人契約の場合、支払い方法はクレジットカードのみとなります。口座振替やデビットカードは利用できないため、クレジットカードを持っていない方には不便に感じるかもしれません。
一方で、ポイント還元や引き落とし管理のしやすさなど、クレジットカードならではのメリットもあります。
端末代は24回払いのため、途中解約時は残債が発生する
端末代は24回(2年間)の分割払いとなっています。そのため、2年以内に解約した場合は、残りの端末代が一括請求されます。
他社では3年〜4年分割となるケースも多いなか、とくとくBBホームWi-Fiは2年払いのため、長期的に見れば早く完済できる点はメリットと感じる方もいるでしょう。
とくとくBBホームWi-Fiの料金プラン
とくとくBBホームWi-Fiでは、現在鬼安キャンペーン実施中のため最初の6ヶ月間は月額が390円になります。ワンコインより安く利用できるため、安くホームルーターを始めたい方にピッタリなサービスです。また、マンションでも戸建てでも同じ料金です。
別途で請求される総額27,720円の端末代金は24分割で月額1,155円(税込)となります。24ヶ月以内に解約してしまうと、端末代の残債が請求されるので注意しましょう。
| 料金プラン名 | とくとくBBホームWi-Fi |
|---|---|
| 月額料金 | 0~5ヶ月目:390円 6~23ヶ月目:3,773円 24ヶ月目以降:4,928円 |
| 事務手数料 | |
| 端末代金 | 27,720円(税込) 1,155円 x 24ヶ月 |
| 解約違約金 | なし |
| プラスエリアモード* | 1,100円(利用した月のみ) |
*プラスエリアモードは、より高速なauプラチナバンドを月間15ギガまで使える機能です。
現在、事務手数料の3,300円も無料なのでお財布に優しく利用スタートが出来ます。
付けられるオプションは以下の5つです。
| オプション/月額料金 | サービス内容 |
|---|---|
| 安心サポート(最大2ヶ月無料) 月額330円(税込) | 取扱説明書などの注意書きに従った正常な使用状態で機器が故障した場合に無償修理 ※外部損傷、水濡れ、全損は対象外 |
| 公衆無線LAN(最大2ヶ月無料) 月額398円(税込) | 以下のような場所で利用できるWi-Fiサービス ・スターバックス、ルノアールなどの飲食店 ・全国JR主要駅 ・羽田空港、成田空港、伊丹空港などの空港 ・リムジンバス ・東急ホテル、ホテルニューオータニなどのホテル |
| インターネット安心セキュリティー(最大2ヶ月無料) 月額550円(税込) | スパイウェア対策、ウイルス対策 、セキュリティ対策、迷惑メール対策 |
| スマホトラブルサポート(最大2ヶ月無料) 月額1,078円(税込) | データ復旧保証、クラウドバックアップ |
| プラスエリアモード 利用月のみ月額1,100円(税込) | スタンダードモードよりさらに広いau5G/4G LTEエリアにて高速通信サービスを利用可能 ※プラスエリアモードで当月利用の通信量が30GBを超えた場合、当月末までの通信速度を送受信最大128kbpsに制限。 |
※プラスエリアモードで当月利用の通信量が30GBを超えた場合、当月末までの通信速度を送受信最大128kbpsに制限。
これらのオプションは必須ではないものの、緊急時のサポートや接続不良が起こった時に役立つので、心配な方はぜひ活用しましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの申し込み方法
とくとくBBホームWi-Fiの申し込み方法を3つのステップにまとめました。契約を考えている方はぜひ参考にしてください。
申し込み前の重要な注意点(必ず確認)
違約金補填キャンペーンを利用する予定の方は、申し込み前に以下を必ず確認してください。
- 申し込み前に、他社回線を先に解約しないでください
- 違約金補填は、申し込み時点で他社回線を契約中であることが条件です
ここを知らずに先に解約してしまい、違約金補填を受け取れなかったケースも実際にあります。以下の手順どおりに進めれば、申込み自体はとても簡単です。
①対応エリアを確認する
まずは公式サイトから対応エリアを確認しましょう。検索窓にお住まいの都道府県を入力すると、5G利用可能エリアと、4G利用可能エリアが出力されます。
対応エリア外の場合は、タブを「春以降の予定」にして、対応予定を確認しましょう。それでも自分の住んでいる地域がエリア外の場合は、別のサービスの利用がおすすめです。
②Webまたは電話で申し込む
自分の住んでいる地域が提供エリア内だった場合は、ウェブ申し込みに移りましょう。申し込みの流れは以下のようになっています。
- サイト上で利用規約を確認
- オプションを選択
セレクトラ限定の優待コード【SCTR】を入力する
優待コードを入力することで全員キャッシュバックが25,000円から31,000円に増額!
- 個人情報の入力
- 申込内容の確認
- 申込完了
スムーズに手続きができれば5分ほどで申込完了まで進むので、忙しく時間が取れない方でもすきま時間で申し込めます。
③端末が到着したら利用開始
申込み情報を確認後、不備がなければ端末が最短即日で発送されます。
最短即日発送を希望する場合は、平日は15時30分、土日祝日は14時までに申し込みましょう。
端末発送時に登録したメールアドレスへ配送伝票番号が通知されるので、佐川急便のホームページより配送状況の確認が可能になります。配送日時の指定はできないので注意しましょう。
ホームルーター端末と一緒に電源コードやSIMカードも一緒に送られてくる。SIMカードを端末に挿入し接続設定をするだけでWiFi環境が整います。
申し込み前によくある質問
とくとくBBホームWi-Fiは、工事不要ですぐに使い始められる手軽さと、業界最安クラスの月額料金が魅力のホームルーターです。ここでは、申し込み前によくある疑問点や注意点についてわかりやすくまとめました。安心して契約できるよう、ぜひ参考にしてください。
とくとくBBホームWi-Fiの優待コードとは?
2025年8月27日から始まったキャンペーンで利用できるお得なコードです。当ページ限定の優待コード【SCTR】を入力すると、通常のキャッシュバック額に6,000円が上乗せされます。通常25,000円のキャッシュバックが、合計31,000円まで増額されるため、よりお得にとくとくBBホームWi-Fiを利用できます。
審査はあるの?
はい、申し込み時に審査があります。審査内容は主に、支払い方法(クレジットカード情報など)の確認と、過去の信用情報チェックが中心です。
クレジットカードを正しく登録でき、過去に大きな支払い遅延などがなければ、一般的には問題なく審査を通過できます。特別厳しい基準ではないため、過度に心配する必要はありません。
本当に速度制限はないの?
基本的な使い方(動画視聴、SNS、Webサイト閲覧など)では、速度制限はかかりません。 ただし、1日で数百GB単位の大容量通信を行った場合や、夜間(特に20時~24時)などの回線混雑時間帯には、一時的に通信速度が制御される可能性があります。
これは公平な通信環境を維持するための措置であり、常時続くわけではありません。普通のインターネット利用であれば、ほとんど影響を感じることなく快適に使えます。
初期費用はかかる?
現在キャンペーン中のため、とくとくBBホームWi-Fiでは契約事務手数料(通常3,300円)が無料となっています。そのため、申し込み時に初期費用は発生しません。
ただし、端末代は月額料金に含まれておらず、別途「1,155円×24回」で支払う必要があります。初期コストは抑えられますが、端末代の支払いがある点には注意しておきましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの解約方法
ここでは、とくとくBBホームWi-Fiの解約方法についてまとめています。解約が面倒なのではないかと心配な方、解約方法がわからない方はぜひご覧ください。
専用ページにアクセス
まずはGMOとくとくBBの専用ページ「BBnavi」にアクセスしましょう。会員IDまたはGMO ID、パスワードを入力すると会員ページにログインすることができます。
会員ID・パスワードがわからない場合は、契約時に届いた登録証に記載されているので書面を確認しましょう。
登録証が手元になく会員ID・ログインパスワードがわからない場合は、SMS認証または登録証の再発行で対応できます。
登録の再発行には事務手数料税込330円がかかるので、無料で会員ID・ログインパスワードを確認したい場合は、SMS認証を利用しましょう。
会員ページにログインしたら利用中のサービスを選択して、解約する対象の契約を選びます。
契約更新月を確認したら、「その他のお手続き」ボタンを押して解約手続きに進みます。
解約希望月の20日までに解約申請するのがコツ
今月中に解約して別のサービスに乗り換えたい場合は、解約希望月の20日までに解約申請するのがコツです。20日を過ぎると、翌月の解約扱いになります。
以下に解約のタイミングによって月額料金や課金終了日がどのように変わるのかをまとめました。
| 20日までに解約した場合 | 当月末で解約。 当月まで月額料金が発生しインターネットが利用可能。 |
|---|---|
| 21日以降に解約した場合 | 翌月末で解約。 翌月まで月額料金が発生しインターネットが利用可能。 |
21日以降に解約申請を行うと解約は翌月末になるので、今すぐ解約したい場合は毎月20日までに申し込みましょう。
とくとくBBホームWi-Fiはこんな人におすすめ
💡コスパ重視の一人暮らし
とくとくBBホームWi-Fiは、月額390円スタートという破格の料金が魅力。
通信費をできるだけ抑えたい一人暮らしの方に、特におすすめです。光回線のような工事も不要で、すぐに使い始められます。
💡すぐにネットを使いたい人(工事不要)
申し込みから端末発送までがスピーディーで、最短即日発送にも対応。
「引っ越したばかりで早くインターネットが必要」という人にもぴったりです。工事不要だから、待たされるストレスもありません。
💡引っ越し・転勤が多い人
転勤族や引っ越しの多いライフスタイルでも安心。
工事がいらないので、移動先でもそのまま利用でき、余計な手間や追加費用もかかりません。
💡「2〜3年だけ使いたい」短期利用者
一般的な固定回線は2年契約・3年契約が多く、途中解約で違約金が発生するケースも。
とくとくBBホームWi-Fiなら、契約期間の縛りがないので、「2〜3年だけ使えればいい」という人にもぴったりです。
他社ホームルーターと比較してみた
とくとくBBホームWi-Fiがどれくらいお得なのか、人気のソフトバンクエアーやドコモhome 5Gと比較してみました。
比較の結果、とくとくBBホームWi-Fiは端末代が実質無料ではないものの、2年間の総額と実質月額が最も安いことがわかりました。とくとくBBホームWi-Fiはコスト重視でホームルーターを選びたい方には、特におすすめできる選択肢です。
| とくとくBBホームWi-Fi | ソフトバンクエアー | ドコモhome 5G | |
|---|---|---|---|
| 初月 | 日割料金 | 無料 | 5,280円 |
| 1~12ヶ月 | 390円(初月~5ヶ月目) 3,773円(6ヶ月~12ヶ月目) | 4,950円 | 5,280円 |
| 13~24ヶ月 | 3,773円(13ヶ月~23ヶ月目) 4,928円(24ヶ月目以降) | 4,950円 | 5,280円 |
| 2年間合計 | 102,902円 | 107,250円 | 130,570円 |
| キャッシュバック | -31,000円 | -25,000円 | -15,000円 |
| 端末代 | 27,720円(一括) 1,155円×24ヶ月 | 実質無料 | 実質無料 |
| 事務手数料 | 無料 | 3,300円 | 3,850円 |
| 2年間総額 | 71,902円 | 82,250円 | 115,570円 |
| 実質月額 | 2,995.91円 | 3,427.08円 | 4,815.41円 |
とくとくBBホームWi-Fiは、「安く手軽に使いたい」人にとって非常に魅力的な選択肢です。ただし、注意点もあるので、メリット・デメリットをしっかり理解した上で、あなたに合うか検討してみてください。
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とくとくBBホームWi-Fi 公式サイト
違約金補填でよくある質問
とくとくBBホームWi-Fiの大きな魅力のひとつが、他社回線からの乗り換え時に発生する違約金をキャッシュバックで補填してくれる特典です。
ただし実際には、「どこまでが補填対象?」「書類は何を出せばいい?」「いつ解約すればいい?」など、条件の勘違いや書類不備で申請が通らないケースも少なくありません。
ここでは、アンバサダー認定を受けている当サイトが、コールセンターに実際に寄せられている“つまずきやすい質問”をもとに、違約金補填でよくある疑問点と注意点をわかりやすくまとめました。申込み前に一度チェックして、損なく乗り換えましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの違約金補填は、どこまでが対象ですか?
「解約に関わる費用」であれば補填対象となります。具体的には、他社回線の解約違約金、工事費残債、端末残債などが対象です。
一方で、解約により失効するポイントや、割引が終了したことによる差額などは補填対象外となります。なお、違約金補填は自動適用ではなく、専用フォームからの申請と書類提出が必要です。
他社WiMAX(Broad WiMAX・カシモWiMAXなど)からの乗り換えでも補填されますか?
はい、補填対象となります。他社サービスであれば、WiMAX同士の乗り換えであっても違約金補填の対象です。
ただし、GMOとくとくBBの他商材からの乗り換えは補填対象外となるためご注意ください。
申し込み前に他社回線を解約してしまった場合、補填は受けられますか?
原則として、申し込み時点で他社サービスを契約中であることが補填条件となります。 そのため、申し込み前に完全解約している場合は補填対象外となります。
ただし、解約手続きを行っていても契約期間が残っている状態であれば、補填対象となる場合があります。 先に解約してしまわないよう、注意が必要です。
解約金と工事費残債など、名目が違う費用もまとめて申請できますか?
はい、いずれも「解約に関わる費用」であれば、名目が異なっていてもまとめて申請することが可能です。
ただし、複数回線分の違約金をまとめて申請することはできず、補填は1回線分のみとなります。
提出書類はどんなものが必要ですか?スクリーンショットでも大丈夫ですか?
他社サービスの明細で、契約者氏名・住所・サービス名・解約金額(確定金額)および金額の内訳が確認できる書類が必要です。
電子明細やマイページのスクリーンショットでも問題ありませんが、内容が確認できる全ページを提出する必要があります。 金額が「見込み額」のみ記載された書類は差し戻しになるケースが多いためご注意ください。
名義が違う場合(夫婦・旧姓など)でも補填は受けられますか?
提出書類の契約者名が本人、または同じ苗字であれば補填対象となります。
結婚などで苗字が変わっている場合は、旧姓のまま申し込みを行い、キャッシュバック受取後に名義変更を行うことで対応可能です。
書類に不備があった場合はどうなりますか?
書類に不備があった場合は、メールにて案内があります。再提出は可能ですが、提出期限内である必要があります。
提出期限は、端末発送月を1ヶ月目として3ヶ月目の末日までとなるため、早めの提出をおすすめします。
また、違約金の振込手続きは端末発送月から11ヶ月目に届くメールで行います。メールを見逃すと受け取れなくなるため、普段使うアドレスでの確認がおすすめです。
引っ越しを伴う乗り換えの場合、違約金補填は受けられますか?
はい、引っ越しを伴う場合でも違約金補填の対象となります。
違約金補填の条件には「住所が同一であること」は含まれていません。そのため、引っ越しによって他社回線を解約した場合でも、解約違約金・工事費残債・端末残債などが発生していれば補填対象となります。
重要なのは、申込者本人が現在他社サービスを契約中であることと、解約に関わる費用の明細を期限内に提出できることです。
過去にGMOとくとくBBのサービスを利用したことがありますが、違約金補填は受けられますか?
はい、現在利用している回線が他社サービスであれば、過去にGMOとくとくBBを利用したことがあっても違約金補填の対象となります。
違約金補填の対象外となるのは、現在もGMOとくとくBBの別商材を利用中の場合です。過去の契約履歴は条件に含まれていないため、現在の契約先が他社であれば問題ありません。
複数回線分の違約金をまとめて補填してもらえますか?
いいえ、違約金補填特典は1回線分のみが対象となります。
複数の他社回線を契約している場合でも、申請できるのは1回線分の解約違約金等のみとなるためご注意ください。
違約金補填で失敗しやすい人の共通点
以下はいずれも、実際にコールセンターへ多く寄せられる「申請が通らなかった・やり直しになった」ケースです。
⚠️特につまずきやすいポイント⚠️
- 申し込み前に、他社回線を完全に解約してしまった
- 解約金の明細に「金額・内訳・名義」がそろっていない
- 書類提出期限(端末発送月+3ヶ月末日)を過ぎてしまった
せっかく違約金をカバーしてくれる嬉しいキャッシュバック特典なので、ちょっとした勘違いや書類不備で受け取れないのは避けたいところです。
以下は、実際に申請時につまずきやすいポイントをもとにまとめた「申し込み前の最終チェックリスト」です。乗り換え前にぜひ確認してみてください。
- 申し込み前の最終チェックリスト(重要)
- 他社回線を「契約中の状態」で申し込んでいる
- 違約金・工事費残債・端末残債など「解約に関わる費用」である
- 明細に「契約者名・住所・金額・内訳」が記載されている
- 電子明細の場合、全ページを提出できる
- 書類提出期限(端末発送月+3ヶ月末日)を把握している
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- 記事の内容・情報に関しては、細心の注意を払っておりますが、正確性や確実性を保証するものではございません。
- 記事に関してお気づきの点があれば、コンテンツポリシーにあるお問合せフォームよりお知らせください。内容を精査し、必要と判断した場合は迅速に訂正・更新を行います。
- 客観的事実に基づかない数値は表示しません。通信速度に関しては、第三者の速度測定サイトで集められた情報を引用するか、自社で測定したものを掲載しています。
- ランキング・おすすめ記事に関しては、その基準を記事内で記載・説明しています。
- おすすめの光回線(ネット回線)を紹介する際は、長所のみではなく短所や注意点についても必ず記載します。
- 全体的な比較方法に関しては、消費者庁の定める「比較広告に関する景品表示法上の考え方」(比較広告ガイドライン)を参考にし、順守できるように細心の注意を払っています。
- 本ページは一部アフィリエイトによる収益を得ています。(消費者庁ガイドライン)
- コンテンツポリシーに関しては、社内で徹底されるよう定期的に勉強会を開いています。
- インターネット回線のご契約や各種機器の購入は、お客様ご自身の責任において行ってください。


