ご注意:燃料価格の高騰に伴う「燃料費調整額」の増額について 長期化する燃料価格の高騰によって、各電力会社の「燃料費調整額」も高くなっています。ご契約を検討する際には、電力会社の公式サイトにて「燃料費調整額」をご確認ください。また、都市ガスも同様に「原料費調整額」が上昇しています。
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電気代が高い・急に高くなった!原因は?解決策は?

電気代が急に高くなった。その理由は?対応策は?
電気代が急に高くなった。その理由は?対応策は?

今月はなぜか急に電気料金が高い。請求書をみて驚いてしまった。どうして電気代が高くなってしまったのでしょうか?考えられる原因とその解決策をご紹介します。

  • ポイント
  • 電気の使用量(kWh)が増えれば、電気料金も高くなります。今月、電気の使用量が増えていませんか?
  • 電気の使用量が一年で一番多い時期を知っていますか?
  • 今より安い電気料金プランをお探しなら、セレクトラまでご相談ください。 ☎️ 0120-410-078 (営業時間:午前9時~午後7時)

電気代が高い・電気代が高くなった:考えられる原因

電気の検針票や電気代の請求書を見て、「急に電気料金が増えた。電気代が高い。」と驚いてしまった経験はありますか?考えられる原因には何があるのでしょうか?

結論からいうと、電気代が高い・高くなったことの原因は次のどれかに該当すると推定されます。

  • 電力メーターの故障
  • 漏電
  • 電気の使用量の増加
  • 電気価格の高騰(お使いの電力会社が市場連動型の場合)

このうち、電力メーターの故障と漏電はある意味「事故」によるものです。したがって、解決策は物理的に事故の状態を取り除くこと以外にありません。

これに対して、電気の使用量の増加と、市場連動型の電力会社をご使用の場合の電気価格の高騰については、どちらの場合も根本的な解決策は、電気料金が安く、市場連動型以外の電気料金に切り替えることになります。

先取りしてお伝えすると、オクトパスエナジーのような新電力に乗り換えることにより、東京電力のような大手電力会社よりも年間で大幅に電気代を節約することができます。特に、電気の使用量が多い場合には、年間で1万円以上の電気代の削減をすることができます。

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以下では、電気の使用量増加の場合と電気代高騰の2つの場合に分けて、電気代が高くなる原因を分析し、なぜこれらの場合に電力会社を変える必要がでてくるのかを説明し、どの電力会社を選べばよいのかをご紹介いたします。

電気代が高い:市場連動型電気料金プランを利用していることが原因の場合

急に電気代が高くなることの原因の一つは、電力不足の際に、お使いの電力会社が市場連動型と呼ばれる電気料金プランであることです。

市場連動型の電気料金プランとは?

市場連動型の電気料金プランは、電気の市場価格の変動により影響を受けやすいタイプのプランです。

一般的に言って、電気会社は日本卸電力取引所(JEPX)から電力を購入・調達していますが、市場連動型の電気料金プランの場合には市場価格の変動が即座に反映されるのです。

このため、具体的にいうと、電気の市場価格が高騰した場合には、価格高騰が即日もしくはその翌月に影響する可能性があります。その際、その前の月の電気代よりも、10倍程度もしくはそれ以上価格が電気代増える可能性があります。

具体例:2020年冬から2021年初頭にかけての電気価格の高騰

電気価格が高騰した最近の例としては、2020年冬から2021年初頭の高騰があります。

2020年末から2021年1月には、日本全国を大寒波が襲い、この影響で電力が不足する可能性がでました。この結果として、2021年の1月には1kWhあたりの電気の価格が昨年の平均価格の10倍程度にまで上昇しました。

この影響で、市場連動型の電気会社を利用していた方の中には、1か月の電気代が10万円を超えるなど高額の電気代を請求された場合があったようです。

今気づいたんだけど12月後半〜1月前半の電気代が死ぬほど高い。いつもの10倍くらいいってる。

今調べてたら電気代が高騰してたらしい。解約できる旨メール来てたけどもう遅いよね。どうにかならんか....

電気代13万円ってなんや。

— しょーへい@コーヒーポッドキャスター☕️ (@Coffee_Numa) February 25, 2021

市場連動型の電気会社の例

これを読んで、今契約している電気会社は市場連動型だったらどうしよう?と不安になった方もいるでしょう。

市場連動型の電気料金プランを提供しているのは電力自由化後の新電力の中でも一部の会社です。具体的には、

  • 自然電力
  • ハチドリ電力
  • テラエナジー

などがあげられます。ちなみに、セレクトラでご紹介している電気会社は非市場連動型の電気会社ですので、安心して切り替えていただくことができます。もし今ご契約中の電気会社が市場連動型かわからないという場合には、セレクトラにお電話いただければ無料でご相談を承ります。お気軽にお電話ください。

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市場連動型の電気料金プランを使っている場合の解決策

ここまでの議論で明らかですが、市場連動型の電気料金プランを利用している場合に電気代を下げる解決策は市場連動型ではない電気会社に切り替えることです。切り替え先としては大きく分けて

  • 大手電力会社
  • 市場連動型ではない新電力

がありますが、このうち大手電力会社はもともとの電気料金が高めに設定されているので解決策としては有効ではありません。

したがって、有効な解決策は市場連動型ではない新電力で、あなたの電気の使い方にあったものを選ぶことになります。

 

電気代が高い:電気使用量の増加が原因の場合

電気の使用量が増加したことにより電気代が高い・高くなった場合には、なぜ電気の使用量が増えたのかを分析する必要があります。

しかし、そもそも電気の使用量が増えると電気代が高くなるのでしょうか?この点をよく理解するために、電気料金の仕組みをおさらいしておきましょう。

電気料金の仕組み:電気の使用量(kWh)が増えると電気代が高くなる

毎月の電気料金は基本的に

  • 基本料金
  • 電力量料金(従量料金)

で構成されています。(この他に、「再生可能エネルギー発電促進賦課金」と燃料費調整費額が電気代に含まれますがここでは省きます。)

電気料金の計算方法 電気料金 = 基本料金電力量料金(電気の使用量 × 1kWhあたりの単価)

このうち、基本料金は電気の使用量に限らず固定ですが、電力量料金はその月の電気の使用量に電力量単価(円/kWh)を掛け合わせて計算されています。

このため、今月の電気料金が高い!と思った場合は、電気の使用量 x 1kWhあたりの単価で計算される電力量料金が高くなっている可能性が高いことになります。電気代が高いと思った際には、請求書の使用量の箇所をチェックしてみてください。

もちろん、電気料金の値上げで1kWhあたりの料金単価(もしくは基本料金)が高くなった場合も、電気料金に影響します。しかし、電気料金の値上げは必ず事前に連絡が来ますので、電気料金の値上げは事前に把握できます。

電気の使用量が増えた理由

電力消費量が増加した場合、考えられる要因には次のようなものがあります。

  1. 使用している電気製品
  2. ライフスタイルの変化
  3. 季節の変化

それぞれの要因を分析してみましょう。

電気の使用量が増えた理由:電化製品の入れ替わり

急に電気の使用量(kWh)が増えたら、まずはこれまで使っていなかった電化製品を新たに使用していないかどうかを思い出してみましょう。また、家庭内で使用する電化製品が増えた場合も、当然電気の使用量は増えます。

資源エネルギー庁の調べによると、一般的に家庭で使用している電化製品のうち、特に「電気冷蔵庫」、「照明器具」、「テレビ」、「エアコン」などによる電気の使用量が多いことがわかります。

家庭部門機器別電気使用量の内訳

出典:資源エネルギー庁(https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saving/general/more/pdf/h22_bunsekityosa.pdf)

新しい電化製品を迎えて使用しなくなった古い電化製品があればその電源を落としておくなど、余分に電気の使用量が増えるのを防ぐのも忘れないようにする必要があります。

電気の使用量が増えた理由:ライフスタイルの変化

電気の使用量が増えたなら、電気を使っている生活スタイルに変化があったことが理由かもしれません。

結婚や同居などで世帯数が増えて、同じ電化製品でもこれまでよりも多い回数、長時間使用した結果、電気の使用量が増えていることが考えられます。

また、世帯数には変化がなくとも、5月の連休、お盆や年末年始など、他の月に比べると自宅で過ごす時間が増えていませんでしたか?

ひと月のうち家で過ごす時間および日数が長ければ長いほど、その分、照明や冷暖房などで電気の使用量が増えるのは必然です。

電気の使用量が増えた理由:季節の変化

1年で一番電気を使うのはいつでしょうか?住んでいる地域にもよりますが、1年間のうち冬が一番、電気料金が高くなるシーズンで、次いで夏にも電気料金が高くなります。これらはクーラー・エアコンといった例暖房器具の使用によるものと考えてよいでしょう。

特に、下記のようなヒーター類は消費電力量が大きいので、利用する際はこまめにスイッチを切るなどして電気の使用量が増えてしまわないように要注意です!

  • トイレ用温風ヒーター(600W程度)
  • トイレ用パネルヒーター(350W程度)
  • スチーム式加湿器(800W程度)

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1世帯(2人以上)あたりの電気料金と消費電力量

出典:総務省統計局(家計調査 家計収支編 二人以上の世帯)

電気の使用量が増えた場合の解決策

上でみたように、電力量料金は電気の使用量 × 1kWhあたりの単価で算出されています。したがって、電気使用量が増加して電気代が増えた場合には解決策として、

  1. 電気の使用量を減らす
  2. 1kWh当たりの単価が今お使いの電気料金プランよりも安いものに切り替える

の2つがあることになります。もちろん、これら2つは二者択一の問題ではありませんので、両方とも組み合わせることができます。しかし、抜本的な解決を目指すのであれば、2つ目の解決策、すなわち電気料金プランの変更が必要でしょう。というのも、1つ目の解決策には限界があるからです。

電気の使用量を減らすだけでは限界がある

電気の使用量が増える3要因は確かに一時的なものや解決可能な問題である場合もありますが、多くの場合にはなかなか難しいでしょう。

たとえば、家電製品が増えて電気使用量が増えた場合には、そもそも必要が生じて家電を新しく使い始めた可能性が高いわけですから、それを使わないようにするというのは有効な解決案ではありません。

また、ライフスタイルの変化や季節の変化などについても同様です。たとえば、コロナ禍で在宅ワークが増加した場合には、電気使用量の増加は不可避ですし、日本の暑い夏にエアコンのクーラーを使わないのは場合によっては命の危険をはらみます。

電気代が高い・高くなった場合の解決策:安い電気料金プランに切り替え

電気代が高くなる理由として2つの原因を探ってきましたが、どちらの場合にも究極的には電気料金が安くて、市場連動型ではない電気会社に乗り換えるのがもっとも効果的な解決策であることがわかりました。

では、どの電気会社を選べばよいのかが問題になりますが、これは世帯構成や電気の使用量などに応じて異なります。以下では、よくあるタイプに応じて場合分けを行い、あなたに最もおすすめの電力会社をご紹介いたします。なお、契約に際してはアンペア数を決めなければなりませんが、世帯構成に応じて必要であると思われるアンペア数が選択してあります。また、ご紹介する電気会社はもちろんすべて非市場連動型ですので、ご安心ください。

おすすめの電力会社:オクトパスエナジー

一人暮らしや二人暮らしで、電気の使用量があまり多くない、というご家庭にもおすすめなのはオクトパスエナジーです。オクトパスエナジーは、基本料金は東京電力と同一料金ですが、電力量料金(従量料金)が全ての段階で東京電力よりも安い電気料金プランを販売しています。

多くの新電力が、電気使用量の多い家庭向けの電気料金プランを提供しているので、電気使用量が少ないと、電気代があまり安くならず、かえって割高になってしまう、というケースもあります。一方で、オクトパスエナジーの電気料金プランなら、電気使用量が少なくても、一人暮らしでは電気代を約4%、二人暮らしでは電気代を約5%節約*することができます。
*東京電力の電気料金プランと比較して

東京電力で最も契約者数の多い従量電灯Bプランからオクトパスエナジーに切り替えた場合、一人暮らしなら年間2,628円、二人暮らしなら年間5,544円、3人以上世帯なら年間12,216円の電気代節約が期待できます(※)。

(※)ただし、電気料金に加味される燃料費調整額」に注意が必要です。発電する際に必要となる燃料費が高騰した場合、オクトパスエナジーの「燃料費調整単価」が東京電力・従量電灯Bよりも高くなる場合があります。その場合は電気料金が必ずしも東京電力より安くなるとは限りません。オクトパスエナジーの契約をご検討の際は「燃料費調整単価」の料金設定を確認されることをおすすめします。

一人暮らし世帯の電気代比較・東京電力エリア
電気代 東京電力
従量電灯B
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
差額
ひと月あたり 5,362円 5,143円 219円
一年あたり 64,344円 61,716円 2,628円
二人暮らし世帯の電気代比較・東京電力エリア
電気代 東京電力
従量電灯B
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
差額
ひと月あたり 8,296円 7,834円 462円
一年あたり 99,552円 94,008円 5,544円
二人暮らし世帯の電気代比較・東京電力エリア
電気代 東京電力
従量電灯B
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
差額
ひと月あたり 13,167円 12,149円 1,018円
一年あたり 158,004円 145,788円 12,216円

<比較条件>
・一人暮らし:契約アンペア30A、ひと月の電気使用量200kWh
・二人暮らし:契約アンペア40A、ひと月の電気使用量300kWh
・3人以上世帯:契約アンペア50A、ひと月の電気使用量450kWh
・燃料費調整額、再エネ賦課金は含まない。小数点以下切り捨て

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以下は、全国で利用できるお得な新電力の例です。電気の切り替えを検討している方は、ぜひ参考にご覧ください。

燃料価格が高騰している間、燃料費調整額に上限を設けていない電力会社では、大手電力会社の規制料金プラン(従量電灯)と比べて電気代が高くなる可能性があります。申し込み前に、燃料価格の動向と燃料費調整額の単価をご確認ください。

全国で利用できるおすすめの新電力会社
新電力会社 プランの特徴
オクトパスエナジー
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