Looopでんきの申し込み

Looopでんきの申し込み

基本料金が0円、1kWhあたりの料金が一段階のシンプルプラン。解約料も0円です。
電話での申し込みを受け付けています。(受付時間:9時-13時、14時-18時  ※土日祝日・年末年始は休業)

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【基本料金ゼロ円の電気料金】Looopでんきとは?:電気料金一覧・お申し込み方法

基本料金なし、電力量料金も一段階、というわかりやすく斬新な電気料金プランを発表しているLooopでんき。家庭向けの電気の申し込みはすでに20万件(2020年3月現在)を超えています。大手電力会社の主な競合の1社として存在感の強い電力会社です。

  • Looopでんきの特徴
  • ポイント1:全国で基本料金ゼロ円・電力料金1段階のシンプルな電気料金プランを販売
  • ポイント2:家庭・店舗向け(低圧)の契約件数が全国で20万件を超えている(2020年3月時点)
  • ポイント3:太陽光発電事業での経験を生かし再生可能エネルギー発電の活用に積極的

Looopでんきのお申し込み・ご相談はこちら受付時間:9時-13時、14時-18時  ※土日祝日・年末年始は休業
 今すぐ電話する(03 4571 1508)


Looopでんきはどんな会社?

Looopでんき

株式会社Looop(るーぷ)は、2011年に設立された企業で、自分で作れるソーラー発電キットや風力発電キットの開発・販売を事業内容としています。東日本大震災の際には被災地に太陽光発電を設置するというボランティア活動も行っています。

電気の小売り事業は電気の小売り完全自由化が始まる2016年より、Looop(るーぷ)でんきとして開始をしています。Looopでんきは、電気の供給エリアを段階的に拡大し、現在は全国(一部離島を除く)で電気の申し込みを受け付けています。一般家庭や商店や事務所が対象となる低圧電気に加え、高圧・特別高圧の両方の電気の提供をしています。

2016年には同じく電気の小売りを行う日本アルファ電力株式会社を子会社化しています。

電力会社(電気小売り会社)としての位置づけ

太陽光、風力、水力発電などの自然エネルギーの普及をミッションとしています。実際に販売した電気でも再生可能エネルギー発電所から調達する電力の割合が、25.75%(FIT(フイット)電気のみは24.48%)と再生可能エネルギーによる発電を積極的に活用しています。(2018年4月1日から2019年3月31日までの実績値)

電気料金に関しては、「基本料金が0円」、「電力量料金は一段階のみ」という今までの大手電力会社にはなかった、分かりやすくシンプルな電気料金を提供しています。(大手電力会社の場合、基本料金はアンペア容量によって決定されるか、最低料金制、そして電力量料金は電気の使用量に応じて3段階になっています。)

  • 自然エネルギーの普及をミッションとしている企業です。
  • 「基本料金が0円」、「電力量料金は一段階のみ」というシンプルな料金設定になっています。

Looopでんきの電気の供給・販売について

Looopでんきの電気は、Looopの契約発電所および一般電気事業者(東京電力関西電力など)やJPEX(日本卸電力取引所)から調達されています。電気の供給および配電は、大手電力会社がインフラ管理を行っている送電網を利用して行われています。

つまりLooopでんきの電気の質は、大手電力会社と全く変わりません。また、Looopでんきの電気はこれまでと同じ送電線を通じて、各家庭・各店舗まで送電されます。ですので、Looopでんきに切り替えたからといって、電気の質が変わったり、停電が起きやすくなるということもありません。

Looopでんきの発電事業について

Looopでんきでは、確かに東京電力のような大手電力会社に比べて、原子力発電所や火力発電所といった大規模な自社の発電施設は所有していません。しかしながら、電源開発事業(IPP事業)は事業内容の1つとして行っており、国内の小規模太陽光発電の設置や運営、特別高圧の大型プロジェクトも行っています。

Looopでんきは北海道標津郡中標津町には、3万キロワットの自社太陽光発電所を建設し、2019年10月より運用を開始しました。この再生可能エネルギー発電を積極的に利用した北海道限定の電気料金プラン「再エネどんどん割」は、業界でも初の試みとなる1kWhあたりの料金が20年間に渡って毎年値下がりプランするプランとなっています。

このようにLooopでんきは自社で積極的に再生可能エネルギー発電を行うだけはなく、家庭用太陽光発電の買電も積極的に行っています。それはLooopでんき+(プラス)というオプションプランにも現れています。例えばLooopに太陽光発電でした電気を売電すると、Looopでんきの電力量料金が割引になるソーラー割があります。

Looopでんき・都市ガス事業:Looopガス

シンプルな料金体系で電気小売り業界に新風を巻き起こしたLooopでんきですが、2019年10月からはLooopガスとして都市ガスの小売りをスタートさせました。Looopでんきを利用していて、東京ガスエリアであれば誰でも利用できる都市ガスプランです。中部電力と大阪ガスが共同出資で設立した。首都圏をターゲットに電気とガスの供給販売を行うCD(シーディー)エナジーダイレクトの取次販売を行います。

Looopガスは基本料金・従量料金がそれぞれ1段階です。それまでの都市ガス料金体系の常識を打ち破るシンプルなプランを全面に打ち出しています。さらにLooopでんき+ガスとして、セットで加入が必須となりますが、電気料金が2%割引されます。価格面でも東京電力東京ガスなど、大手電力会社・大手ガス会社の電気・ガスセットプランにも対抗できる安さで勝負しています。

ちなみに上記でLooopでんき+ガスの販売する都市ガスは基本料金・従量料金が1段階と説明しましたが、これは供給を行うCDエナジーダイレクトも販売していないLooopオリジナルのガス料金プランとなっています。

  • 時系列と数字で見るLooopでんきの実績
  • 2011年の創立以来、毎年売り上げを拡大しています。売上高:54,031百万円(2019年3月決算期)
  • 一般家庭・店舗・事業所向けの電力小売りは2016年4月の申込み受付開始から、既に20万件(2020年3月現在)を突破
  • 大型オフィス・工場・官公庁・公共施設・病院などの高圧電力は全国2800の施設と契約(2018年12月現在)
  • 2019年10月より関東エリアで都市ガス:Looopガスの販売取次を開始
  • 2019年10月より北海道中標津町で3万キロワット級の大規模太陽光発電を開始し、2020年6月より北海道限定プラン「再エネどんどん割」を販売を開始。

Looopでんきの電気料金

Looopでんき

Looopでんきの電気料金は、契約アンペア数が60A 以下の一般家庭向けのおうちプランと、契約アンペア数が6kVA以上の店舗・事業所・大型住宅向けのビジネスプランの2種類に分かれています。ただし、どちらの電気料金プランでも「基本料金が0円」、「電力量料金が一段階」という点では共通しています。

一般の家庭の方はLooopでんき「おうちプラン」を、もしくは小規模なオフィスや商店であれば「ビジネスプラン」を選びます。

また、Looopでんきのお申込みやご相談は、こちら「03-4571-1508(セレクトラ・ジャパンコールセンター)」から承っています。お気軽にご連絡ください。(営業時間:平日9時から17時)

Looopでんきの料金の内訳

Looopでんきは基本料金が0円なので、電気料金は従量部分(電力量料金)だけを支払うことになります。(大手電力会社およびその他新電力と同様に、「燃料費調整額」、「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は別途かかります。)

Looopでんきの料金の内訳電気料金 = 従量料金(料金単価 × kWh)± 燃料費調整額 + 再エネ発電促進賦課金
※ 燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金は、大手電力10社と同等。

Looopでんきの電気料金 - 一般家庭向け(おうちプラン)

Looopでんき「おうちプラン」の電気料金は各電力エリア(電力自由化以前の大手電力会社の電力エリア)によって異なります。ただし、いずれの電力エリアでもLooopでんき「おうちプラン」の場合、基本料金がゼロ円・従量料金が1段階なのは変わりません。

Looopでんきのおうちプラン料金表
エリア 基本料金 従量料金(税込)
北海道電力
(北海道にお住まいの方)
0円/月 29.50円/kWh
東北電力
(東北にお住まいの方)
0円/月 26.40円/kWh
東京電力
(関東にお住まいの方)
0円/月 26.40円/kWh
中部電力
(中部にお住まいの方)
0円/月 26.40円/kWh
北陸電力
(北陸にお住まいの方)
0円/月 21.30円/kWh
関西電力
(関西にお住まいの方)
0円/月 22.40円/kWh
中国電力
(中国地方にお住まいの方)
0円/月 24.40円/kWh
四国電力
(四国にお住まいの方)
0円/月 24.40円/kWh
九州電力
(九州にお住まいの方)
0円/月 23.40円/kWh
沖縄電力
(沖縄にお住まいの方)
0円/月 27.0円/kWh
Looopでんきの電気料金に切り替えるべき?
Looopでんきの電気料金が気になっている人のために、実際に大手電力会社の電気料金を比べてみました。Looopでんきの公式サイトでシュミレーションをする場合は、お手元に検針票のご準備をください。
 Looopでんきの公式サイト

Looopでんきの電気料金 - 店舗・事業所・大型住宅向け(ビジネスプラン)

Looopでんき「ビジネスプラン」の電気料金は各電力エリア(電力自由化以前の大手電力会社の電力エリア)によって異なります。ただし、いずれの電力エリアでもLooopでんき「ビジネスプラン」の場合、基本料金がゼロ円・従量料金が1段階なのは変わりません。

Looopでんきのビジネスプラン料金表
エリア 基本料金 従量料金(税込)
北海道電力(北海道にお住まいの方) 0円/月 31.50円/kWh
東北電力(東北にお住まいの方) 0円/月 27.50円/kWh
東京電力(関東にお住まいの方) 0円/月 27.50円/kWh
中部電力(中部にお住まいの方) 0円/月 26.40円/kWh
北陸電力(北陸にお住まいの方) 0円/月 25.40円/kWh
関西電力(関西にお住まいの方) 0円/月 23.40円/kWh
中国電力(中国地方にお住まいの方) 0円/月 23.40円/kWh
四国電力(四国にお住まいの方) 0円/月 25.40円/kWh
九州電力(九州にお住まいの方) 0円/月 24.40円/kWh

Looopでんきの基本料金がゼロ円なのはどうして? 基本料金ゼロ円案は、「原則的には発電を行う設備の保持にかかる費用」である基本料金を、小売専門の新電力が徴収するのはおかしいというLooopでんきの考え方が反映されたものです。確かにLooopでんきは大手電力会社のように発電施設は所有していません。説明の通り、固定の負担は少ないと言えます。ただし、同じように発電施設を持たない新電力でも「基本料金」を設けている会社はたくさんありますので、基本料金がゼロなのはLooopでんきの企業努力によるものと解釈できるでしょう。

Looopでんき会社概要
会社名 株式会社Looop(るーぷ)
(英語名 :Looop Inc)
本社住所 〒113-0033
東京都文京区本郷4-1-4 ユニゾ本郷四丁目ビル
大阪支店住所 〒532-0004
大阪府大阪市淀川区西宮原1-5-28 新大阪テラサキ第3ビル
福島支店 〒963-8004
福島県郡山市中町1-22 郡山大同生命ビル7階
長野支店 〒392-0004
長野県諏訪市諏訪2-1-6 損保ジャパン日本興亜諏訪ビル6階
設立年月日 2011年4月4日
事業内容
  1. 太陽光発電システムの開発・販売・設置・管理
  2. 電力の買取、卸売、小売
  3. 自社発電所の開発・運営
  4. 独立型太陽光発電システムと周辺機器のインターネット販売
  5. 風力発電システムの開発・販売・設置・管理
  6. 自然エネルギーを使用した商品の企画・開発・販売
  7. 損害保険代理店事業(三井住友海上火災保険株式会社)
資本金 2,251百万円(2018年9月末現在)

Looopでんきはシンプルで分かりやすい電気料金

これまでLooopでんきの特徴として「基本料金がゼロ円」で「従量料金が1段階」の料金プランについて説明してきました。このLooopでんきの料金プランが「普通の」電気料金プランと比べて、いかにシンプルでわかりやすいものなのか、解説します。

電気料金が分かりにくい理由

電気料金の切り替えには興味があるものの、なんだか料金体系が分かりにくいような気がしている方も多いでしょう。まるでスマホの料金プランのように複雑で、切り替えてどのくらい安くなるのかはっきりしないということもあり、実際の切り替えには、二の足を踏んでいた人も多いかもしれませんね。

新電力は大手電力会社よりも安い電気料金を提供していますから、せっかくならば電気料金を切り替えた方がお得という事実があるものの、一方、日本の電気料金のしくみは分かりにくく、比較しづらいのは事実です。

電気料金が分かりにくいと思っている方、決して間違っていません。なぜ電気料金が分かりにくいのか、以下にまとめました。分かりにくさの原因を整理すれば、すっきりしますね。

こんな点が電気料金を分かりにくくしている

  • 日本の電気料金は住んでいる地域によって異なる。
  • 電気料金の「基本料金」の部分が、地域によって「最低料金制」のところと「アンペア制」のところがある。
  • 電気料金の「電力量料金」の部分が電気の使用量によって三段階になっている。

このうち、一番最初の地域によって電気料金が異なる、というのはLooopでんきでも同じです。上記の料金表にもあるように、電力エリアによって異なる料金になっています。この点に関しては、その他の多くの新電力でも同じ傾向にあります。

一方、「基本料金」と「電力量料金(従量料金)」に関しては、Looopでんきの料金体系にシンプルになる秘密が隠されています。ではもう少し詳しくみていきましょう。

Looopでんきの料金プランがシンプルなポイント1:基本料金がゼロ円

何度も出てきたLooopでんきの特徴・基本料金がゼロ円ですが、一般的な電気料金プランと比べると何が異なるのでしょうか?

一般的な電気料金プランを従量電灯プランと言えます。例えば東京電力の場合はLooopでんきの「おうちプラン」に相当するのが東京電力の「従量電灯B」になります。

東京電力はアンペア制のエリアになるので、一般家庭向けの従量電灯Bの場合10Aから60Aまで基本料金が7段階に分かれています。これが、Looopでんきならゼロ円なので、今現在東京電力でどのアンペア契約にしていてもLooopでんきに切り替えるだけで、毎月の基本料金から開放されるわけです。(ただし、現在東京電力で従量電灯B・スタンダードSなど一般的な料金プランを利用中の場合。)

 
Looopでんきと東京電力:基本料金を比較
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 286.00円 どのアンペア契約でも0円!
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円

Looopでんきの料金プランがシンプルなポイント2:電力量料金が1段階

実はこの多くの電力会社で採用されている「電力量料金」の部分が電気の使用量によって三段階にするという点は、電気料金をわかりにくくしている大きな原因になっています。

電気料金(電力量料金)の3段階制とは?

実際に料金表を見ながら確認してみましょう。以下に東京電力関西電力の料金表を参照してみます。

ご覧の通り、電気の使用量(kWh)に合わせて、3段階になっており電気の使用量が多いと1kWhあたりの電気料金も高くなっていることが分かります。

電力量料金が3段階制になっている日本の電気料金
1kWhあたりの値段(円)(税込)
東京電力
従量電灯B・C
東京電力ホールディングス
関西電力
従量電灯A・B
関西電力
0 - 120kWhまで 19.88円 15-120kWh 20.32円
120 - 300kWhまで 26.48円 120-300kWh以上 25.80円
300kWh以上 30.57円 300kWh以上 29.29円

これらの東京電力や関西電力など大手電力会社の一般的な電気料金プラン「従量電灯プラン」に比べて、Looopでんきの場合1kWhあたりの料金は1段階になっています。だからLooopでんきは大手電力会社に比べてシンプルといえるのです。

基本料金がゼロ円で電力量料金も1段階のプラン

上記のような、分かりにくい電気料金に対して、「基本料金はゼロ円」、「電力量料金も1段階のみ」というこれ以上ないほどのシンプルで分かりやすい料金プランを打ち出しているのが「Looop(るーぷ)でんき」です。

ご自身が使用した電気の消費量(kWh)にLooop(るーぷ)でんきの設定する1kWhあたりの電気料金をかけるだけで電気料金が算出されますので、請求内容を理解するために請求書とにらっめこする必要はありません。
(すべての電力会社と同様に、Looopでんきでも、「燃料費調整額」、「再生可能エネルギー発電促進賦課金」がかかる点は、ある点はご確認ください。)

わかりやすいだけでなく、契約アンペア数が30A以上なら確実に安くなるおトクさも魅力です。

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Looopでんきは解約金・違約金もゼロ円

Looopでんきの電気料金に関して、忘れてはならない特徴があります。それは解約金・違約金もゼロ円ということです。Looopでんき以外の新電力によっては、スマホやインターネットの契約と同じように2年契約など契約期間の縛りがあったり、初回の契約期間内に解約すると数千円から数万円の解約金が発生するケースが実際にあります。

Looopでんきの「おうちプラン」「ビジネスプラン」の場合、契約期間は1年間で自動更新となりますが、仮に最初の1年以内にLooopでんきを解約しても解約金が発生することはありません。なので安心してLooopでんきに切り替えることができますね。

まとめ:Looopでんきとは?

いかかでしょうか?Looopでんきについて知りたい情報は手に入りましたか?これまで、Looopでんきについて分かった情報をまとめたいと思います。

Looopでんきとは?
  • Looopでんきは2011年に設立された株式会社Looopが手掛ける新電力事業
  • Looopでんきは「基本料金ゼロ円」「電力量料金が1段階」のシンプルな電気料金プラン
  • Looopでんきは自然エネルギーの活用に積極的で北海道で大規模太陽光発電を行っている
  • Looopでんきは全国(一部離島を除く)で電気を販売し、契約件数は20万件(2020年3月時点)を突破
  • Looopでんき+ガスとして関東エリアでは都市ガスと電気のセット販売を行っている
  • Looopでんきに切り替えても電気の質は変わらない
  • Looopでんきの解約金・違約金はゼロ円なので、安心して切り替えられる

Looopでんき申し込み方法

Looopでんきへのお申し込みは電話もしくは公式サイトから行うことができます。

電話で申し込む場合は、セレクトラ・ジャパンのコールセンター(受付時間:平日9時〜17時)承っております。

セレクトラ・ジャパンコールセンター:03-4571-1508(受付時間:平日9時〜17時)

また、Looopでんきの公式サイトでも随時切り替え申し込みの申請ができます。

  • Looopでんきの申し込みに必要な情報
  • 1:住所、電話番号、契約者の名前、電話番号
  • 2:供給地点特定番号(22桁)⇒ 検針票に記載があります。
  • 3:お客様番号 ⇒ 検針票に記載があります。
  • 4:クレジットカードの内容 ⇒ Looopでんきの支払いに使うカード

よくある質問一覧(Looopでんき)

以下に、Looopでんきに関するよくある質問をまとめました。

よくある質問一覧(Looopでんき)
質問1:株式会社Looopはどんな会社?
回答1

全国でLooopでんきとして電気の販売を行う株式会社Looopは、2011年に設立されました。太陽光発電ジビネスのノウハウを生かし、再生可能エネルギー発電を積極てきに取り入れています。Looopでんきの「基本料金ゼロ円」「電力量1段階」のシンプルな料金体系で、2016年の電力自由化以降2020年3月時点で20万件の契約(低圧部門)を獲得しています。

▷さらに詳細を確認する。

質問2:Looopでんきにはどんな電気料金プランがあるの?
回答2

Looopでんきには一般家庭向けの「おうちプラン」と店舗・事業所向けの「ビジネスプラン」があります。現在日本で多く利用されている大手電力会社の従量電灯プランに相当します。全国(一部離島を除く)で利用できますが、電力エリアによって料金が異なります。

▷Looopでんきの料金を確認する。

質問3:Looopでんきの電気料金プランの特徴は?
回答3

Looopでんきの料金プランは「基本料金がゼロ円」「電力量料金が1段階」というのが大きな特徴です。大手電力会社のこれまでの料金プランと比べてシンプルで分かりやすく、なによりも毎月の基本料金が無料なのがポイントです。

▷Looopでんきと大手電力会社との違いを確認する。

質問4:Looopでんきは都市ガスも扱っている?
回答4

Looopでんきでは関東エリア向けに都市ガスを販売しています。Looopでんきとセット利用が条件となりますが、基本料金・従量料金が1段階のシンプルな料金体系が魅力です。

▷Looopでんき+ガスについて確認する。

質問5:Looopでんきに切り替えて大丈夫?
回答5

Looopでんきは大手電力会社も利用している発電所からの電力を利用し、また大手電力会社と同じ送電線を利用して電気を供給しています。なので、Looopでんきに切り替えてもこれまでと同じ質の電気が、これまでと同様に安定的に供給されることになります。

また、Looopでんきには解約金・違約金がありません。なので安心して切り替えることができます。

▷さらに詳しく確認する。

質問6:Looopでんきに切り替えるのは簡単?
回答6

Looopでんきへは電話もしくは公式サイトで切り替え申し込みができます。

切り替え申し込みを電話で行う場合はセレクトラ・コールセンターに連絡できます。

電話番号:03-4571-1508(受付時間:平日9時〜17時)

なお、現在オール電化向けの電気料金プランを利用されている方には切り替えを推奨していません。

▷Looopでんき申し込み方法について確認する。

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