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Looopでんきの評判・メリットデメリットは?料金プラン詳細、申込方法や問い合わせ先も確認

基本料金なし、電力量料金も一段階、というわかりやすく斬新な電気料金プランを発表しているLooopでんき。家庭向けの電気の申し込みはすでに30万件(2021年2月末時点)を超えています。大手電力会社の主な競合の1社として存在感の強い電力会社です。

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Looopでんきとはどんな電力会社なのか、Looopでんきに申し込んで大丈夫なのか、Looopでんきでお得になるのは誰か、契約や解約の条件はどうなっているのか・・・など、Looopでんきを検討中の方が気になるポイントを、ひとつひとつ確認していきます。

Looopでんきはどんな会社?

Looopでんきの販売を行うのは、東京都に本社を置く株式会社Looop(ループ)です。

株式会社Looopは、東日本大震災の被災地における太陽光発電システムの設置ボランティアがきっかけとなり、2011年に誕生した会社です。当初は太陽光発電システムの開発運営・販売が主な事業でしたが、2016年から電力小売り自由化に伴って、新電力の「Looopでんき」として一般家庭向けに電気の販売を開始しました。

発売開始以来、Looopでんきは順調に売上を伸ばしており、2021年2月末には一般家庭向けの電力契約が30万件を突破しています。

また、株式会社Looopは2019年より東京ガスエリアにおいて、都市ガス「Looopガス」の供給も行っています。Looopでんきとセットで契約が可能で、電気代が2%お得になるセット割を提供しています。

Looopでんきのことをもっと詳しく知りたい?
 Looopでんきのインタビュー記事を見る

Looopでんきがおすすめなのはどんな人?

本記事ではLooopでんきの評判を確認しますが、結論からいうと、とりわけネガティブな評判は見当たりませんでした。また、契約者数が30万件を突破していることから考えても、信頼のおける新電力だと言うことができるでしょう。

結論からいうと、Looopでんきは、

  1. 現在東京電力、関西電力のような大手電力会社を使っている
  2. 世帯人数が2人以上

の世帯の場合、電気代が安くなる可能性が高いといえます。特に、Looopでんきは、電気消費量が多くなればなるほど、大手電力会社よりもお得になるように料金プランが設計されているので、電気をよく使うご家庭におすすめです。

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Looopでんきの供給エリアは?申し込めるのは誰?

Looopでんきは現在、一部離島を除く全国で電気の販売を行っています。

 Looopでんきの供給エリア:北海道エリア・東北エリア・関東エリア・中部エリア・北陸エリア・関西エリア・中国エリア・四国エリア・九州エリア・沖縄エリア

2016年の電力小売り自由化以来、私たちは電力会社を自由に選ぶことができるようになりました。ですから、供給エリアにお住まいであれば、誰でもLooopでんきと契約することができます。ただし、建物全体で一括受電を行っているアパートやマンションにお住まいの場合、自分で電力会社を選ぶことはできません。

新電力でも電気の質は同じ? 「電気を切り替えると、電気の質が下がるのでは?」「停電が起きやすくなるのでは?」と心配している方もいるかもしれません。しかし、電力会社を変えたからといって、電気の質が変わることも、停電が起きやすくなることも決してありません。安心して電気を切り替えることができます。

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Looopでんき:電気料金プランの特徴

Looopでんきの電気料金プランは「シンプル」であることが特徴です。詳しくは以下のとおりです。

 基本料金0円

大手電力会社を含め、多くの電力会社は電気料金プランの中に「基本料金」を設定しています。これは、電気の使用の有無や使用量にかかわらず、毎月固定でかかる料金です。

一般的な電気料金プラン 基本料金 + 電力量料金 + 燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金 = 1か月の電気代

Looopでんきでは、一般家庭向けの電気料金プランすべてにおいて、この基本料金がゼロ円に設定されています。

基本料金は多くの電力会社においてかかる料金なので、Looopでんきに切り替えるだけで、基本料金分の電気代を節約することができます。とりわけ、アンペア制の地域(※)では、基本料金がアンペア容量の大きさに比例して高くなるように設定されています。そのため、アンペア制の地域にお住まいで、アンペア容量が大きいご家庭においては、Looopでんきを選ぶことによって、電気代を効果的に削減することができます。

※アンペア制の地域=北海道エリア・東北エリア・関東エリア・中部エリア・北陸エリア・九州エリア

[例] 基本料金:東京電力 VS Looopでんき
基本料金(円/月)
アンペア数 東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
(関東エリア)
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円

※税込価格

 電力量料金が一律

「電力量料金」とは、電気の使用量に応じてかかる料金です。電気の使用量1kWhあたりで単価が決められており、この単価にひと月の電気使用量をかけて電力量料金の総額が計算されます。

通常、この電力量料金の単価は、電気の使用量が多くなるにつれて、段階的に高くなるように設定されています。

しかしLooopでんきでは、電気使用量にかかわらず、電力量料金が一段階で設定されています。電気使用量が増えても電力量料金が変わることはありません。(ただしオール電化向けのプラン「スマートタイムプラン」は季節・時間帯によって電力量料金が変わります)

[例] 電力量料金:東京電力 VS Looopでんき
電力量料金(円/kWh)
電気使用量 東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
(関東エリア)
0kWh~120kWhまで 19.88円 26.40円
120kWhを超えて300kWhまで 26.48円
300kWh以上 30.57円

※税込価格

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Looopでんきの評判は?メリット・デメリットをチェック

Looopでんきのメリット・デメリット

Looopでんきの電気料金プランの特徴を確認しました。Looopでんきはシンプルな電気料金プランで、電気を多く使う世帯におすすめだといえそうです。

実際にLooopでんきを使っている方から多く寄せられる評判に基づいて、Looopでんきの良い点、悪い点について検証しましょう。

 Looopでんきの良い評判・メリット

 電気代が安くなった

Looopでんきの電気料金プランの特徴をふまえると、アンペア容量が大きく(アンペア制の地域)電気使用量が多いご家庭は、Looopでんきに切り替えることによって電気代が安くなりやすいと言えます。

まず、もともと契約していたアンペア容量が大きい場合、Looopでんきは「基本料金0円」のため、切り替えで大きな額を節約できます。例えば、東京電力の従量電灯B(もっともスタンダードなプラン)で40Aを契約していた場合、Looopでんき「おうちプラン」にすることで基本料金1,144円が0円になります。

また、他社と比べて、電気使用量が多い場合の電力量料金が安く設定されているため、電気使用量が多いほど電力量料金が安くなります。例えば、電気をひと月300kWh使用した場合を東京電力の従量電灯Bと比べてみると、Looopでんき「おうちプラン」の方が電力量料金が376円お得になります。

 最低契約期間や解約金がなくて安心

Looopでんきの電気料金プランには、「最低契約期間はx年。この期間を満了せずに解約した場合、解約金がかかります」というような制約が一切ありません。

また、新電力の中には契約時・解約時に1,000~3,000円程度の事務手数料を設けている電力会社もあるのに対して、Looopでんきは電気料金以外の手数料がかかりません

ですから、Looopでんきの電気料金プランが気になったら、トライアルの感覚で契約してみることもできるでしょう。万が一解約するとなった場合でも、電気料金以外の余計な料金が発生しないので安心です。

 再エネに力を入れている

株式会社Looopがもともと太陽光発電システムの会社として誕生したということもあり、Looopでんきは、再生可能エネルギーの普及を重要目標として掲げています。

したがって、Looopでんきは、自社最大級の太陽光発電所の電気を生かして再エネ比率の高い電気を提供する「再エネどんどん割」や、実質的なCO2排出をゼロにする「eneco(エネコ)」プランの販売などの様々な工夫を行っています。

なお、Looopでんきの2020年度の電源構成計画値はFIT電気22%、再生可能エネルギー7%となっています。2019年の東京電力の実績が「FIT電気6%、再生可能エネルギー3%、水力3%」だったことを考慮すると、Looopでんきの目指している再エネ比率は比較的高いということがわかります。

Looopでんきの再エネへの取り組み・姿勢について
 Looopでんきのインタビュー記事を見る

 シンプルでわかりやすい

ここまでで見てきたとおり、Looopでんきの電気料金プランは「基本料金0円、電力量料金一段階」と、非常にシンプルです。

以下のように他社と比べてみると、電気料金の計算がシンプルで、毎月の電気代の管理がしやすいという利点があります。

LooopでんきVS東京電力 電気料金計算の比較
 条件:契約アンペア容量40A、電気使用量400kWh
東京電力 従量電灯B
1,144円 + 19.88円×120kWh + 26.48円×180kWh + 30.57円×100kWh = 11,353円
Looopでんき おうちプラン
26.40円 × 400kWh = 10,560円

※両者とも、この他に燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金が加わります。

東京電力をはじめ、多くの電力会社では、電力量料金を3段階に設定しているため、段階ごとに電力量料金の計算をする必要があります。一方のLooopでんきでは、一律の電力量料金のみしかかからないため、この単価に電気使用量を掛けるだけで電気料金を計算することができます。

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 Looopでんきの悪い評判・デメリット

 電気代が高くなった

良い評判と矛盾するようですが、電気の使用状況によっては、Looopでんきに切り替えることでかえって電気代が高くなってしまうケースもあります。

Looopでんきで電気代が高くなる可能性があるのは、仕事で家にいる時間の少ない単身世帯など、電気使用量が少なく、また、アンペア制の場合はアンペア容量が小さいご家庭です。

Looopでんきの電力量料金は、電気使用量が少ない場合、大手電力会社のそれと比べて割高になっているためです。また、アンペア容量が小さいと、基本料金部分で節約できる金額が小さくなるため、お得度も低くなってしまいます。

といっても、以下のように極端に電気使用量が少ない場合を除いて、Looopでんきで割高になってしまうことは稀です。ただし、電気使用量が少ないと、Looopでんきであまり大きな金額を節約することはできないでしょう。

LooopでんきVS東京電力 使用量が少ない場合
 条件:契約アンペア20A、電気使用量150kWh
東京電力
従量電灯B
ひと月の電気代 3,752円
Looopでんき
おうちプラン
ひと月の電気代 3,960円
=Looopでんきの方が208円割高

※両者とも、この他に燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金が加わります。

「電気使用量があまり多くないかも」という方は、Looopでんきに申し込む前に、公式サイトのシミュレーションをきちんとチェックしましょう。

もっと詳しくLooopでんきは一人暮らしでも安くなる?どれくらい安くなる?

 クレジットカードでしか支払えない

Looopでんきでは、電気料金の支払い方法として認められているのがクレジットカード払いのみです。 口座振替や振込用紙での支払いは不可能ですので、クレジットカードを持っていない方は申し込むことができません。フレキシブルさに欠けるのが難点と言えます。

ただし、クレジットカードのポイントが定期的に貯められるという利点があります。

 セット割が限定的

上で確認したとおり、Looopでんきは「Looopでんき+」という括りでいくつかのセット割を提供しています。その一方で、Looopでんきはセット割があまり充実していないという不満の声もあります。

例えば、多くの消費者が希望する電気とガスのセットプランですが、新電力の中では、全国的にセットプランを展開している会社もあるのに対して、Looopガスは東京ガス供給エリアでしか契約ができません

また、インターネットや携帯電話とのセット割を提供している電力会社も増えていますが、Looopでんきでは同様のサービスがありません。

ソーラーパネルや蓄電池に対するセット割はあるものの、これはインターネットや携帯電話と比べると普及率がぐっと下がるため、あまり多くの消費者が享受できるセット割ではありませんね。

したがって、電気・ガス・インターネットなど、家庭に関わるインフラをまとめてお得にしたい、という方には、Looopでんきはあまり向いていないと言えます。

Looopでんきの評判まとめ:Looopでんきはどんな人におすすめ?

以上検証したLooopでんきの評判を踏まえて、改めてLooopでんきがどのような方におすすめかを振り返りましょう。

Looopでんきがおすすめ①電気使用量が多いご家庭

Looopでんきの電気料金プランは、電気使用量が多いほど、大手電力会社と比べてお得度が高くなるように設定されています。

したがって、Looopでんきの電気料金プランは、世帯人数の多いご家庭、使用する電化製品が多いご家庭、ペットがいて常に電気の使用があるご家庭などに適しています。

現在以下の条件にあてはまる方は、Looopでんきで電気代が必ずお得になるため、切り替えをおすすめすることができます。*

*Looopでんき「おうちプラン」と、それに相当する大手電力会社の従量電灯プランの比較

300kWhは、2~3人世帯の平均的な電気使用量です。このため、一人暮らしでなく、現在大手電力会社をお使いの方の場合、Looopでんきに乗り換えることで電気代を確実に節約することができます

ちなみに、この条件にあてはまればどの地域でも電気代がお得になりますが、とりわけ、北海道エリア・北陸エリアにおける節約額が大きくなります。

サンプルとして、各大手電力会社の従量電灯プランとLooopでんき「おうちプラン」の料金を比較してみました。Looopでんきだと実際どのくらい安くなるのか、金額をご確認いただけます。クリックして比較表をご覧ください。

Looopでんきと大手電力会社の料金比較表

クリックして見る

Looopでんきと大手電力会社の料金比較
  契約アンペア40A
電気使用量300kWh
契約アンペア50A
電気使用量400kWh
北海道電力
従量電灯B
9,765円 13,505円
Looopでんき
おうちプラン
8,850円 11,800円
差額 毎月915円お得 毎月1,705円お得
東北電力
従量電灯B
8,109円 11,367円
Looopでんき
おうちプラン
7,920円 10,560円
差額 毎月189円お得 毎月807円お得
東京電力
従量電灯B
8,296円 11,639円
Looopでんき
おうちプラン
7,920円 10,560円
差額 毎月376円お得 毎月1,079円お得
中部電力
従量電灯B
8,270円 11,405円
Looopでんき
おうちプラン
7,920円 10,560円
差額 毎月350円お得 毎月845円お得
北陸電力
従量電灯B
7,023円 9,610円
Looopでんき
おうちプラン
6,390円 8,520円
差額 毎月633円お得 毎月1,090円お得
関西電力
従量電灯A
7,119円 10,048円
Looopでんき
おうちプラン
6,720円 8,960円
差額 毎月399円お得 毎月1,088円お得
四国電力
従量電灯A
7,490円 10,540円
Looopでんき
おうちプラン
7,320円 9,760円
差額 毎月170円お得 毎月780円お得
中国電力
従量電灯B
7,465円 10,424円
Looopでんき
おうちプラン
7,320円 9,760円
差額 毎月145円お得 毎月664円お得
九州電力
従量電灯B
7,398円 10,301円
Looopでんき
おうちプラン
7,020円 9,360円
差額 毎月378円お得 毎月941円お得
沖縄電力
従量電灯
8,512円
※315kWh使用の場合
11,102円
Looopでんき
おうちプラン
8,505円
※315kWh使用の場合
10,800円
差額 毎月7円お得 毎月302円お得

また、ご自身の詳しい節約額は、公式サイトのシミュレーションでご確認いただけます。

電気使用量が少ない場合は? 一人暮らしなどで電気使用量が少ない場合は、電気使用量が少なくてもお得な新電力「よかエネ」がおすすめです。
 よかエネについて詳しく見る

Looopでんきがおすすめ②環境負担の少ない電気を使いたい方

メリットで確認したとおり、会社の目標に「再エネの普及」を掲げるLooopでんきは、FIT電気や再生可能エネルギーを積極的に取りいれた電力供給を行っています。

また、後述するオプションプランeneco(エネコ)を申し込むことによって、実質的に再エネ100%・CO2排出ゼロの電気を使うことが可能です。

したがって、「日常生活における環境負担をなるべく減らしたい」と考えている方には、Looopでんきの電気料金プランが適していると言えます。

電気使用によるCO2排出は年間1.9トン 私たちの日常生活から排出されるCO2のうち、およそ47%が電気の使用によるものです。電気使用だけで、私たちは年間で約1.9トンものCO2を排出しています。
 電気のCO2排出についてもっと詳しく

Looopでんき:料金表一覧

ここまでLooopでんきの特徴や評判を検証・吟味してきました。以下では、Looopでんきが一般家庭向けに提供しているプランの詳細を確認しましょう。プラン名をクリックするとそれぞれ料金表をご確認いただけます。

Looopでんき 電気料金プラン一覧
おうちプラン

一般家庭向けのスタンダードなプラン。

<供給エリア>
・北海道・東北・東京・中部・北陸・九州電力エリア=従量電灯Bに相当
・関西・中国・四国電力エリア=従量電灯Aに相当
・沖縄電力エリア=従量電灯に相当

ビジネスプラン

電気使用量の多い家庭や、店舗、事務所など向けのプラン。

<供給エリア>
・北海道・東北・東京・中部・北陸・九州電力エリア=従量電灯Cに相当
・関西・中国・四国電力エリア=従量電灯Bに相当

スマートタイムプラン

オール電化住宅にお住まいの方向けプラン。

<供給エリア>
・北海道・東北・東京・中部・北陸・関西・中国・四国・九州電力エリア(沖縄、離島は除く)

再エネどんどん割

北海道限定、一般家庭向けのプラン。電力量料金が毎年0.5円ずつ、20年間安くなっていくプラン。

<供給エリア>
・北海道力エリア

おうちプラン

おうちプランは、Looopでんきの一般家庭向けプランでもっともスタンダードなプランです。「基本料金0円、電力量料金が1段階」のわかりやすさが魅力です。

契約の対象となる方

  • 北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリア:契約アンペアが5A~60Aの方
  • 関西・中国・四国エリア:最大需要容量が6kVA未満の方
  • 沖縄エリア:契約容量または、最大需要容量が50kW未満の方

以下でお住まいのエリアをクリックすると料金表がご覧いただけます。各エリアの大手電力会社のプランとの比較ができるようになっています。

Looopでんき おうちプラン 料金表

北海道エリア

 
Looopでんき:おうちプラン(北海道エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 北海道電力
従量電灯B
北海道電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 341.00円 0円
15A 511.50円
20A 682.00円
30A 1023.00円
40A 1364.00円
50A 1705.00円
60A 2046.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北海道電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 23.97円 29.50円
120kWh超えて280kWhまで 30.26円
280kWh超える 33.98円

※税込価格

東北エリア

 
Looopでんき:おうちプラン(東北エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 東北電力
従量電灯B
東北電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 330.00円 0円
15A 495.00円
20A 660.00円
30A 990.00円
40A 1320.00円
50A 1650.00円
60A 1980.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東北電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 18.58円 26.40円
120kWh超えて300kWhまで 25.33円
300kWh超える 29.28円

※税込価格

関東エリア

Looopでんき:おうちプラン(関東エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 19.88円 26.40円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

※税込価格

中部エリア

 
Looopでんき:おうちプラン(中部エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 中部電力
従量電灯B
中部電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 21.04円 26.40円
120kWh超えて300kWhまで 25.51円
300kWh超える 28.46円

※税込価格

北陸エリア

 
Looopでんき:おうちプラン(北陸エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 北陸電力
従量電灯B
北陸電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 242.00円 0円
15A 363.00円
20A 484.00円
30A 726.00円
40A 968.00円
50A 1210.00円
60A 1452.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北陸電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 17.84円 21.30円
120kWh超えて300kWhまで 21.73円
300kWh超える 23.44円

※税込価格

関西エリア

Looopでんき:家庭向け(関西エリア)料金表
基本料金(最低料金)
  関西電力
従量電灯A
関西電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
  341.01円
最低料金(最初の15kWhまでを含む)
0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯A
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 20.31円
(15kWh以上120kWhまで)
22.40円
120kWh超えて300kWhまで 25.71円
300kWh超える 28.70円

※税込価格

中国エリア

Looopでんき:おうちプラン(中国エリア)料金表
基本料金(最低料金)
  中国電力
従量電灯A
中国電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
  336.87円
最低料金(最初の15kWhまでを含む)
0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中国電力
従量電灯A
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 20.76円
(15kWh以上120kWhまで)
24.40円
120kWh超えて300kWhまで 27.44円
300kWh超える 29.56円

※税込価格

四国エリア

Looopでんき:おうちプラン(四国エリア)料金表
基本料金(最低料金)
  四国電力
従量電灯A
四国電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
  411.40円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  四国電力
従量電灯A
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 20.37円
(11kWh以上120kWhまで)
24.40円
120kWh超えて300kWhまで 26.99円
300kWh超える 30.50円

※税込価格

九州エリア

Looopでんき:おうちプラン(九州エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 九州電力
従量電灯B
九州電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
10A 297.00円 0円
15A 445.50円
20A 594.00円
30A 891.00円
40A 1188.00円
50A 1485.00円
60A 1782.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 17.46円 23.40円
120kWh超えて300kWhまで 23.06円
300kWh超える 26.06円

※税込価格

沖縄エリア

Looopでんき:おうちプラン(沖縄エリア)料金表
基本料金(最低料金)
  沖縄電力
従量電灯
沖縄電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
  402.40円
最低料金(最初の10kWhまでを含む)
0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  沖縄電力
従量電灯
Looopでんき
おうちプラン
120kWhまで 22.95円
(10kWh以上120kWhまで)
27.00円
120kWh超えて300kWhまで 28.49円
300kWh超える 30.47円

※税込価格

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ビジネスプラン

電気の使用量が多いご家庭、または商店、飲食店、事務所などに向けたプランです。料金設定はおうちプランと同様「基本料金0円、電力量料金1段階」となっています。

契約の対象となる方

  • 北海道・東北・関東・中部・北陸・関西・中国・四国・九州エリア:契約容量が6kVA以上の方
Looopでんきのビジネスプラン料金表
エリア 基本料金 電力量料金
北海道エリア 0円/月 31.50円/kWh
東北エリア 0円/月 27.50円/kWh
関東エリア 0円/月 27.50円/kWh
中部エリア 0円/月 26.40円/kWh
北陸エリア 0円/月 25.40円/kWh
関西エリア 0円/月 23.40円/kWh
中国エリア 0円/月 23.40円/kWh
四国エリア 0円/月 25.40円/kWh
九州エリア 0円/月 24.40円/kWh

※税込価格

スマートタイムプラン

スマートタイムプランは、オール電化住宅用の電気料金プランです。

電力量料金が、時間帯と季節によって4つの価格で設定されています。春・秋の昼間の電力量料金がもっとも安く、そして、一年を通して夜間の電力量料金が安く設定されています。

契約の対象となる方

  • 現在の契約電力単位がA、kVA、kWで、60A以上、6kVA以上、実量制の場合は3kW以上で契約している方

※沖縄エリアは当プランの対象外となります

スマートタイムプランについてもっと詳しくLooopでんきのスマートタイムプランとは?

スマートタイムプランの時間帯区分
スマートタイム 春・秋 10時〜16時
ピークタイム 夏・冬 平日8時〜18時
リビングタイム 春・秋 6時〜10時、16時〜22時
夏・冬 平日6時〜8時、18時〜22時
夏・冬 休日6時〜22時
ナイトタイム 22時〜翌朝6時
スマートタイムプランの季節区分
3月1日〜6月末
7月1日〜9月末
10月1日〜11月末
12月1日〜2月末

Looopでんき スマートタイムプラン 料金表

北海道エリア
スマートタイムプラン(北海道エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 21.5円
ピークタイム 41.5円
リビングタイム 31.5円
ナイトタイム 24.5円
東北エリア
スマートタイムプラン(東北エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 17.5円
ピークタイム 37.5円
リビングタイム 27.5円
ナイトタイム 20.5円
関東エリア
スマートタイムプラン(関東エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 17.5円
ピークタイム 37.5円
リビングタイム 27.5円
ナイトタイム 20.5円
中部エリア
スマートタイムプラン(中部エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 17.5円
ピークタイム 37.5円
リビングタイム 27.5円
ナイトタイム 19.5円
北陸エリア
スマートタイムプラン(北陸エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 12.4円
ピークタイム 32.4円
リビングタイム 22.4円
ナイトタイム 14.4円
関西エリア
スマートタイムプラン(関西エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 13.4円
ピークタイム 33.4円
リビングタイム 23.4円
ナイトタイム 15.4円
中国エリア
スマートタイムプラン(中国エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 15.4円
ピークタイム 35.4円
リビングタイム 25.4円
ナイトタイム 17.4円
四国エリア
スマートタイムプラン(四国エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 15.4円
ピークタイム 35.4円
リビングタイム 25.4円
ナイトタイム 17.4円
九州エリア
スマートタイムプラン(九州エリア)
電力量料金 1kWhあたりの料金(税込)
スマートタイム 13.4円
ピークタイム 33.4円
リビングタイム 23.4円
ナイトタイム 15.4円

基本料金ゼロ円のオール電化プランがあるってご存知ですか? Looopでんきのスマートタイムプラン、基本料金がゼロ円で春秋の昼間料金も業界最安基準です。
 公式サイトはこちら

再エネどんどん割

再エネどんどん割は、北海道エリア限定の電気料金プランです。料金の構成は、おうちプランと同じく「基本料金0円、電力量料金1段階」となっていますが、再エネどんどん割では、毎年0.5円ずつ、20年の間、電力量料金が値下がりしていくしくみになっています。

長く使えば使うほどお得になる再エネどんどん割は、途中で引っ越す場合や、契約名義が変わっても、契約を引継ぐことが可能です。

そして、「再エネ」の名の通り、再エネどんどん割は、FIT制度の比率40%を目標として電気供給を行っています。

契約の対象となる方

  • 北海道エリアで契約アンペアが5A~60Aの方:再エネどんどん割S
  • 北海道エリアで契約容量が6kVA以上の方:再エネどんどん割L

再エネどんどん割についてもっと詳しくLooopでんきの再エネどんどん割とは?

Looopでんき 再エネどんどん割
プラン名 基本料金(円/月) 電力量料金(円/kWh)
再エネどんどん割S 0円 32.0円(初年度)
※毎年‐0.5円(21年目まで)
再エネどんどん割L 0円 34.0円(初年度)
※毎年‐0.5円(21年目まで)

※税込価格

再エネどんどん割 電力量料金値下げ額
  2年目 5年目 10年目 15年目 20年目 21年目~
再エネどんどん割S 31.5円 30.0円 27.5円 25.0円 22.5円 22.0円
再エネどんどん割L 33.5円 32.0円 29.5円 27.0円 24.5円 24.0円

Looopでんき:セット割・オプションプラン

Looopでんき+

Looopでんきでは、電気とそれ以外のサービスを組み合わせたセット割「Looopでんき+(プラス)」を用意しています。

Looopでんき+
割引プラン 適用条件 割引内容
ガス割

LooopでんきとLooopガスをセットで契約
※Looopガス供給エリア:東京ガス供給エリア

<対象プラン>おうちプラン、ビジネスプラン

電力量料金2%割引
ソーラー割

太陽光発電による電力をLooopに売電する

<対象プラン>おうちプラン、ビジネスプラン、再エネどんどん割

電力量料金1円/kWh割引
ソーラー割L

太陽光発電システム「LooopSolar」を設置し、かつLooopに売電を行う

<対象プラン>おうちプラン、ビジネスプラン、再エネどんどん割

ソーラー割に加えてさらに電力量料金1円/kWh割引
Looopでんち割

住宅用蓄電池「Looopでんち」を購入

<対象プラン>おうちプラン、ビジネスプラン

電力量料金3円/kWh割引
※EV割との併用不可
EV割

EV対象車種ユーザーで、戸建てに住んでおり、自宅に充電器がある

<対象プラン>おうちプラン、ビジネスプラン

電力量料金1円/kWh割引
※Looopでんち割との併用不可

eneco(エネコ)

Looopでんきは2021年より、「eneco(エネコ)」という環境価値の販売サービスを開始しました。

Looopでんきを使っていて、「日常生活のCO2排出量を減らしたい」「電気の再エネ割合を増やしたい」という場合、enecoプランをオプションとして付けることでその達成が可能になります。

enecoは、非化石証書などの環境価値を通じて、自分の使っている電気の実質的なCO2排出量を減らす、さらにはゼロにするというオプションプランです。選ぶプランによっては、「実質再エネ100%、CO2排出ゼロ」にすることができます。

Looopでんきを申し込んだのち、マイページからenecoへの申込が可能です。

Looopでんき:申込方法・支払方法

Looopでんきは、公式Webサイトから電気料金プランへの申し込みを受け付けています。なお、電話で手続きをしたい場合は、セレクトラのらくらく窓口【☎ 0120-495-017】にてLooopでんきの申し込みを承っています。

Looopでんきへの申し込み
オンラインで手続き  Looopでんき公式サイト
電話で手続き 0120-495-017
セレクトラのらくらく窓口:9時~19時(年末年始除く)

Looopでんきへの申し込みには、以下の情報が必要となります。手続きを始める前に準備しておきましょう。③については、切り替えの場合に必要になる、契約中の電力会社に関する情報です。検針票などで確認することができます。

  1. 契約者名義、住所、電話番号、メールアドレス
  2. クレジットカード情報(支払い用)
  3. 供給地点特定番号、お客様番号(切り替えの場合)
  4. 電気使用開始日(引っ越し先の新規申込の場合)

Looopでんき:切り替え手続きから利用開始までの流れ

電力会社をLooopでんきに切り替える場合、申し込みから利用開始までの流れは以下のとおりです。

  1. 契約者が申込手続きを完了させる
  2. 申し込みから1週間程度で、Looopでんきが契約中の電力会社との解約手続きを行う
  3. 申し込みから2週間程度で、Looopでんきからマイページおよびハガキで電気供給開始日の案内が届く
  4. スマートメーターに切り替わっていない場合、工事会社からスマートメーターの工事日の連絡が来る(※)
  5. 供給開始日:電気の利用開始

スマートメーターの工事は、電力会社から依頼を受けた工事会社が単独で実施をします。原則、工事中に停電することはありません。一部地域では、工事の連絡が事前にない場合もあります。

Looopでんきが気になる?

Looopでんきの公式サイトで、電気代がどのくらい安くなるかシミュレーションしてみませんか?申し込みも24時間受付中です。

Looopでんき

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Looopでんき:支払い方法

Looopでんきの清算方法は、クレジットカード払いでのみ可能です。口座振替や振込用紙での支払いは受け付けていません。

申し込み時にカード情報の入力が必要になりますから、支払い用のカードを準備しておきましょう。

Looopでんき:解約条件・解約方法

Looopでんきでは、解約金を設けていません。いつ解約しても、解約金は0円です。

解約の方法は以下のとおりです。

引っ越しするにあたって解約する場合

引っ越しでLooopでんきを解約したい場合は、Looopでんきコンタクトセンターに連絡をします。

なお、引っ越し先でもLooopでんきを引き続き使用したい場合は、マイページから手続きが可能です。

電力会社の切り替えで解約する場合

電力会社をLooopでんき以外に変更する場合、Looopでんきへの解約手続きは不要です。新しく契約する電力会社があなたの代わりに解約手続きを行います。

Looopでんき:問い合わせ先

Looopでんきに関する問い合わせ全般は、コンタクトセンターが窓口となっています。手続きや契約内容に不明点がある場合や、引っ越しで解約をしたい場合など、下記に連絡をします。

Looopでんき コンタクトセンター
電話番号 0120-707-454
受付時間 年中無休:9時~20時

また、Looopでんきへのお申し込みについては、セレクトラのらくらく窓口【☎ 0120-495-017】でも承っています。

会社概要:株式会社Looop

会社名 株式会社Looop(ループ)
Looop Inc
設立日 2011年4月4日
代表者 代表取締役社長 中村創一郎
資本金 2,251百万円(資本準備金 1,930百万円)
※2018年9月末現在
売上高 54,031百万円
※2019年3月期連結
事業内容
  • 太陽光発電システムの開発・販売・設置・管理
  • 電力の買取、卸売、小売
  • 自社発電所の開発・運営
  • 独立型太陽光発電システムと周辺機器のインターネット販売
  • 風力発電システムの開発・販売・設置・管理
  • 自然エネルギーを使用した商品の企画・開発・販売
  • 損害保険代理店事業(三井住友海上火災保険株式会社)
本社 〒110-0005 東京都台東区上野三丁目24番6号 上野フロンティアタワー15階・22階

Looopでんきのよくある質問

よくある質問一覧(Looopでんき)
質問1:Looopでんきはどんな会社?
回答1

株式会社Looopが運営する新電力がLooopでんきです。株式会社Looopは、太陽光発電システムの開発運営・販売をメインの事業として2011年に誕生しました。2021年2月末時点で、Looopでんきの契約者数は30万件を突破しています。

▷Looopでんきについてもっと詳しく

質問2:Looopでんきを申し込めるのは誰?
回答2

Looopでんきは、一部の離島を除く全国で電気の販売を行っています。したがって、Looopでんきは全国どこでも(離島を除いて)契約を申し込むことが可能です。

ただし、集合住宅にお住まいで、建物が一括受電をしている場合は個人でLooopでんきを申し込むことはできません。

質問3:Looopでんきにはどんな電気料金プランがある?
回答3

Looopでんきが一般家庭向けに提供している電気料金プランは以下の4つです。Looopでんきの料金プランは「基本料金がゼロ円」というのが大きな特徴で、大手電力会社のこれまでの料金プランと比べてシンプルで分かりやすく、なによりも毎月の基本料金が無料なのがポイントです。

  • おうちプラン
  • ビジネスプラン
  • スマートタイムプラン
  • 再エネどんどん割

▷Looopでんきの電気料金プランの詳細を見る

質問4:Looopでんきのメリット・デメリットは何?
回答4

Looopでんきの主なメリットは以下のとおりです。

  • 電気代が安くなる(一定の電気使用量がある場合)
  • 解約金が0円
  • プランがシンプルでわかりやすい
  • 再エネに力を入れている

Looopでんきの主なデメリットは以下のとおりです。

  • 電気代が高くなる(電気使用量が少ない場合)
  • ビジネスプラン
  • クレジットカードでしか支払えない
  • セット割が限定的

▷Looopでんきのメリット・デメリットを詳しく見る

質問5:Looopでんきの申し込み方法は?
回答5

Looopでんきはオンラインでの申し込みを受け付けています。また、セレクトラのらくらく窓口でもLooopでんきの申し込みを承っています。

また、Looopでんきには解約金・違約金がありません。なので安心して切り替えることができます。

▷Looopでんきの申し込み方法について詳しく見る

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