電話で電気・ガス切替相談

新居で電気・都市ガスの申し込みが必要ですか?


セレクトラのらくらく窓口では電気・ガス切り替え、新規お申し込みを承っています。
お申し込みフォームにご記入いただくと、らくらく窓口より折り返しお電話いたします。最適な料金プランをご案内、お申し込みまで電話1本で完了します。

新居で電気・都市ガスの申し込みが必要ですか?


セレクトラのらくらく窓口では電気・ガス切り替え、新規お申し込みを承っています。
お申し込みフォームにご記入いただくと、らくらく窓口より折り返しお電話いたします。最適な料金プランをご案内、お申し込みまで電話1本で完了します。

お引っ越し:ガスの使用開始・使用停止には立ち会いは必ず必要なの?

お引っ越し:ガスの使用開始・使用停止には立ち会いは必ず必要なの?
お引っ越し:ガスの使用開始・使用停止には立ち会いは必ず必要なの?

引っ越しの際には今の住まいでガスの使用を止め、引っ越し先で新しいガス会社と使用開始の手続きをする必要があります。ガスの使用停止・使用開始の際にはガス会社の立ち会いが必ず必要なのでしょうか。引っ越しの際に注意しておくべきガスの手続きについて紹介します。

ガスは2種類

家庭で使われるガスには、地域や住まいによって都市ガスとプロパンガス(LPガス)の2種類があります。LPガスはボンベで供給されたり、都市ガスとLPガスでは料金が違ったりしますが、引っ越しの手続きはどちらもだいたい同じです。どちらも今の住まいでの「使用停止(解約)」、引っ越し先での「使用開始(契約)」手続きをする必要があります。

早めの申し込みを

電気や水道と違って、ガスは解約時、契約時ともガス会社の作業員に閉栓・開栓してもらう必要があります。引っ越しの日程や新しい住所が決まったら、今契約しているガス会社と引っ越し先のガス会社にそれぞれ連絡をし、引っ越しの2~3週間前には手続きを終わらせておくといいでしょう。引っ越し直前になると、ガス会社の方が対応しにくくなり、希望する日に閉栓や開栓をしてもらうことが難しくなるためです。特に引っ越しが増える春、秋は注意が必要です。

電話で電気・ガス切替相談

💡お引っ越し先の電気・都市ガスのお申し込み🔥

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

💡新居の電気・都市ガスお申し込み🔥

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

退去時は立ち会い不要

ガスの使用停止(解約)にはガス会社の担当者に来てもらい、閉栓作業をしてもらいます。原則として作業に立ち会う必要はありませんが、オートロックで建物内に入れない、ガスメーターが室内に取り付けられているなどの場合は、カギをもった人の立ち会いが必要になります。この場合の立ち会いも入居者自身ではなく、マンションの管理人などの代理の方でかまいません。マンションの管理会社に転居の連絡をすると「室内の元栓を閉めて退去してくださいね」などと言われ、後は管理会社とガス会社が調整して閉栓をしてくれるケースもあります。閉栓作業自体は15分くらいで終わります。

今使っている手持ちのガス機器を自分で取り外しができない場合は、ガス会社によっては有料でしてくれるところもあります。ガスの閉栓作業とは別の担当者になることもありますので、解約の連絡をする時に取り外し作業が必要なことや機器の種類などを伝えておきましょう。当然ながら、器具の取り外しには立ち会いが必要です。

アパートなどの賃貸住宅では、ガス会社との契約時に保証金を支払っている場合もあります。保証金は退去時の未払いを防ぐためのもので、普通はガス料金の2~3ヵ月分か1万円程度です。料金の未納などがなければ、退去時に全額を返してもらえます。これはLPガスの会社によくある仕組みですが、都市ガスの会社でもまれに保証金を求められることがあります。このため保証金を払っている場合には、閉栓作業のためというよりも保証金を受け取るために立ち会う必要が出てきます。ガス会社との清算という意味では、閉栓とともにガス料金を支払ってしまいたいという方もその場に残っている必要があります。

プロパンガスのお引越しならプロパンガスのお引越しなら、無料相談サービスをご利用ください。
プロパンガスのエキスパートが優良な販売店を探してご紹介します。販売後の不当な値上げを防ぐ「ガス料金見守り保証」もついて安心。
完全無料のサービスです。ぜひお気軽にご相談ください!
 無料相談フォーム   0120-978-890
・対象: 持ち家戸建てにお住まいの方 ・サービスご利用ガイド
・電話受付: 月-金 午前7時-午後9時 / 土日祝 午前7時-午後8時 (年末年始を除く)

開栓時には立ち会いが必須

引っ越し先でのガスの使用開始(開栓)には、入居者の立ち会いが必須になります。ガス会社の担当者が訪れ、ガスメーターの栓を開いてガス漏れの有無や警報器の動作などを確認します。コンロやヒーターなどのガス器具はLPガスや都市ガス、また都市ガスの種類によって、引っ越し先で利用できないものもあります。手持ちのガス器具はすべて用意しておき、新居でも利用可能かどうかを確認してもらいましょう。確認が済むと担当者から安全な使用方法や注意点などの説明を受けますが、立ち会いは必ずしも契約者自身でなくても代理人でもかまいません。開栓手続きは無料で、作業自体は30分~1時間ほどで終わります。

手持ちのガス器具を自分で取り付けたり、ガス栓と接続したりするのは不安ですね。ガス会社によってはそうした作業を有料で請け負ってくれるところもあります。事前の申し込み時に機器の種類などを伝えておきましょう。開栓作業の後、別の係員がきてくれます。

開栓時にガス料金の支払い方法なども確認しておきましょう。LPガスを使っている賃貸住宅などでは、1万円程度の保証金を求められることがあります。保証金が必要な場合は、契約申し込みの際にガス会社から伝えられますから、立ち会い当日までに用意しておきます。保証金はガス料金の未納などがなければ、解約時に全額が返ってきます。返金には、保証金の支払い時にガス会社から渡される受取証(預かり証)が必要になりますので、きちんと保管しておきましょう。

まとめ

電気や水道と違って、ガスは解約時、契約時ともガス会社の作業員に閉栓・開栓してもらう必要があります。

ただし、解約時の閉栓作業には通常は立ち会う必要はありません。オートロックで作業員が建物内に入れないといった場合も、マンションの管理人などの代理の方に対応してもらえば済みます。LPガスに多い保証金やガス料金の清算を済ませたい方は立ち会う必要が出てきます。

引っ越し先でガスを使い始める(開栓)には、入居者の立ち会いが必須です。ガス会社の担当者がガスメーターの栓を開いて、ガス漏れの有無や警報器の動作などを確認し、ガスを安全に使うための注意点などを説明してくれます。手持ちのガス器具を用意しておき、新居でも利用できるかどうかを確認してもらいましょう。取り付けに不安があれば、ガス会社が有料でしてくれる場合もあります。

このようにガスの使用停止、開始にはガス会社との調整が必要になります。引っ越しの日程や新しい住所が決まったら、今契約しているガス会社と引っ越し先のガス会社にすみやかに連絡をしておきましょう。特に春や秋の引っ越しシーズンには申し込みが集中します。余裕をもって手続きを進め、引っ越しの2~3週間前には終わらせておくようにしましょう。

電話で電気・ガス切替相談

💡お引っ越し先の電気・都市ガスのお申し込み🔥

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

💡新居の電気・都市ガスお申し込み🔥

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

更新日