電話で電気・ガス切替相談

お引っ越しで新規に電気の申し込みが必要ですか?


セレクトラでは、最適なプラン選びのお手伝いします。電気料金のエキスパート、セレクトラにご相談ください。(セレクトラ・ジャパンコールセンター)

コールセンターの営業時間・ご利用方法についてはこちら

※これは広告です

東京電力EPの問い合わせ電話番号は記事本文の記載をご確認ください。

お引っ越しで新規に電気の申し込みが必要ですか?

電話での申し込みを受け付けています。電気料金のエキスパート、セレクトラにご相談ください。(セレクトラ・ジャパンコールセンター)

 


営業時間・ご利用方法についてはこちら

東京電力EP : 支払い方法・支払い方法の変更(クレジットカード・口座振替)

 東京電力EP : 支払い方法・支払い方法の変更(クレジットカード・口座振替)
東京電力EP : 支払い方法・支払い方法の変更(クレジットカード・口座振替)

東京電力の支払い方法はどのようなものがあり、支払い方法を変更したい場合はどのようにすればよいのでしょうか?東京電力の電気料金の支払い方法の変更について、詳しく解説します。また電気料金を安くするコツについてもご紹介します。

  • 東京電力の電気料金支払い方法は、「口座振替」「クレジットカード払い」「振込み」「電子マネー」の4種類あります。
  • 支払い方法を変更と同時に電気料金プランの変更も検討してみてはいかがでしょうか。今より安い電気料金プランがきっとみつかります。

東京電力の電気料金の支払い方法

口座振替

東京電力の電気料金の支払い方法の中でも、口座振替は最も一般的な支払い方法です。お手持ちの銀行口座から毎月電気料金が引き落とされます。毎月の口座振替の日付けを指定する事も出来ます。

口座振替割引サービス 口座振替で東京電力の電気料金を支払うと、毎月54円(税込み)割引きになる「口座振替割引サービス」が自動的に適用されます。

クレジットカード払い

毎月の東京電力の電気料金の支払いをクレジットカードでする事もできます。クレジットカード払いとは、毎月の電気料金を一旦クレジットカード会社が立て替えて東京電力に支払い、後日カード利用代金としてカード会社から請求が来るしくみです。なお、支払い回数は一回払いのみとなっています。

振込み

振込払いとは、東京電力の所定の払込用紙を使い、銀行、郵便局、コンビニエンスストア、東京電力の窓口で、東京電力の電気料金を支払う方法です。コンビニエンスストアで支払う場合、24時間365日、いつでも支払う事ができます。

電子マネー

東京電力では、毎月の電気料金の支払いを電子マネーの一種でもあるLINE Payでも支払う事が出来ます。LINEに登録している事が必要となります。東京電力の所定の払込用紙に記載されているバーコードをLINEのアプリでスキャンする事で電気料金を支払う事ができます。

東京電力の電気料金の支払い方法の変更方法

東京電力 : 支払い方法・支払い方法の変更
東京電力の口座振替を利用すると、電気料金が銀行口座から毎月自動的に引き落とされます。

口座振替への変更

東京電力の電気料金の支払い方法を口座振替に変更するには、以下の4つの方法があります。

  • インターネット・・・最も簡単な電気料金の支払い変更方法です。東京電力の「でんき家計簿」にログインして手続きを行います。
  • インターネットバンキング・・・お手持ちの銀行口座のホームページから手続きをします。インターネットバンキングの契約をしている事が必要です。
  • 郵送・・・申込書を郵送する事で変更手続きをします。申込書は、金融機関や東京電力から取り寄せる事ができます。
  • 金融機関の窓口・・・東京電力の口座振替を扱っている金融機関では、窓口に申込書があるので、その申込書を使って金融機関の窓口で変更手続きをします。

クレジットカード払いへの変更

東京電力の電気料金をクレジットカード払いに変更したい 場合は、「インターネット」か「郵送」のいずれかの方法で行います。

  • インターネット・・・東京電力の「電気料金等のクレジットカード支払い申込み」のフォームから変更の手続きします。
  • 郵送・・・「クレジットカード支払い申込書」を取り寄せて中身を記入し、郵送する事で変更手続きをします。申込書は、電話やインターネットで取り寄せる事ができます。

振込みへの変更

東京電力の電気料金を振込み(払い込み用紙)で支払うよう変更したい場合、「インターネット」「郵送」の2つの方法で変更手続きをします。

  • インターネット・・・東京電力の「でんき家計簿」にログインして手続きを行います。
  • 郵送・・・申込書を取り寄せて郵送する事で変更手続きをします。申込書は、電話やインターネットで取り寄せる事ができます。

電子マネーへの変更

東京電力の電気料金を電子マネー(LINE Pay)で支払いたい場合、アプリから直接支払い手続きをします。

  1. LINEアプリをダウンロードする。
  2. LINEアプリの中のその他の項目から「LINE Pay」を選択して登録する。
  3. LINE Payに電子マネーをチャージする。
  4. 払い込み用紙のバーコードをスキャンして支払う。

東京電力エリアで電気料金を安くする方法

電気料金の支払い方法が気になる方の中には、支払い方法を変えるついでに電気料金をもう少し安くしたいと考えている方もいるでしょう。電気料金の計算方法がわかると、電気代を安くするコツがつかめます。

電気料金の計算方法を知っていますか?

電気料金の計算をするにあたってまず始めに、電気料金を構成している要素には何があるのか見ていきましょう。毎月払う電気料金を計算するためには、これらの要素の金額を足し算する事になります。

電気料金の構成 電気料金 = 基本料金 + 電力量料金 + 燃料費調整額 + 再エネ賦課金

次に、東京電力の電気料金を構成しているそれぞれの要素を、もう少し詳しく見ていきましょう。表にまとめました。これら電気料金を構成している要素の中でも、電気料金を安くするために重要な要素は、「基本料金」と「電力量料金」です。なぜなら、燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金は税金と同じく全国で共通の決まった金額なので私達の努力で安くする事が出来ず、また電気料金全体に対する金額の割合も小さいからです。

東京電力の電気料金を構成する要素
基本料金
  • 契約アンペア数によって基本料金が決まります。(10Aから60Aまで)
  • 毎月必ずかかる料金です。
電力量料金
  • 電気の使用量(kWh)に対してかかる料金です。
  • 電気の使用量に応じて、料金単価が3段階に設定されています。
  • 使用した電気量(kWh)× 「1kWhあたりの料金」をかけて計算します。
燃料費調整額
  • 発電の燃料費の変動を電気料金に反映するための料金です。
  • プラスになることもマイナスになることもあります。
再生可能エネルギー
発電促進賦課金
  • 東京電力が再生可能エネルギーで発電された電気を買い取る際に生じたコストを負担するための税金です。

東京電力の基本料金と電力量料金の料金表

電気料金を安くするためには「基本料金」「電力量料金」が重要なファクターである事がわかったので、東京電力の「基本料金」と「電力量料金」の特徴と実際の料金表を見ていきましょう。ここでは、東京電力の中でも最も一般的な電気料金プランである「従量電灯B」を取り上げます。

基本料金

東京電力の従量電灯Bプランの「基本料金」は、アンペア毎に7種類に分かれています。私達は、この中から契約アンペアを選びます。この基本料金は、電気を使わなくても払わなくてはなりません。東京電力だけでなく多くの電力会社ではこの基本料金の設定があります。ところが新電力に目を向けてみると、Looopでんきのように基本料金をゼロ円に設定している会社もあります。

東京電力-従量電灯B-基本料金
契約アンペア数 基本料金(税込)
10A 286.00 円
15A 429.00 円
20A 572.00 円
30A 858.00 円
40A 1144.00 円
50A 1430.00 円
60A 1716.00 円
Looopでんき

電力量料金

東京電力の従量電灯Bプランの「電力量料金」とは、電気を使った量に対してかかる料金です。従量料金とも言います。「使用した電力量(kWh)」に「1kWhあたりの値段(円)」を掛けて計算します。使用量が増えるほど単価も高くなる仕組みになっています。

東京電力-従量電灯B-電力量料金
電力消費量 1kWhあたりの値段(税込)
0 - 120 kWh 19.88 円
120 - 300 kWh 26.48 円
300 kWh以上 30.57 円

このように実際の料金表を見てみると、「基本料金」の単価やアンペア数、「電力量料金」の構成要素である「使用した電力量(kWh)」と「1kWhあたりの値段(円)」が電気料金を決める重要なポイントである事がわかります。

東京電力と新電力の料金を比べてみよう

東京電力:支払い方法

毎月支払う電気料金、東京電力と新電力の料金を比べて選ぼう。

私達が電気料金を安くしたいと思った時、選ぶアンペア数や使う電気の量はある程度の努力なしには下げる事は出来ません。安易にアンペアダウンをしてしまうと、ブレーカーが頻繁に落ちるような事態にもなり兼ねないからです。しかしながら、基本料金の金額や1kWhあたりの値段である電力量料金の料金単価は電力会社によって異なるため、東京電力よりも基本料金や電力量料金が安い電力会社に切り替えれば、簡単に電気料金を安くする事が出来ます。

東京電力エリアには、たくさんの新しい電力会社が進出して様々な電気料金プランを販売しています。例えば、大手企業が良いという方であれば、出光昭和シェルENEOSでんき 東京ガスCDエナジーダイレクトなどいわゆる大手企業提供する電気料金サービスなどがあります。

ユニークな電気料金なら東京電力の従量電灯プランより5%安くなるリミックスでんきや、使用量が多いほどお得なHTBエナジー、また基本料金がゼロ円のLooopでんきなどがあります。

具体的にどれくらい「基本料金」や「電力量料金」が違うのか簡単にわかるように、実際に東京電力と他の電力会社の電気料金を比べて表にしました。なお、東京電力ではたくさんの電力会社が様々な種類の電気料金プランを販売していますが、ここでは最もメジャーな電気料金プランである東京電力の「従量電灯B」プランと、各新電力のプランの中でも「従量電灯B」に相当するプランとで比較をしています。

東京電力と新電力の電気料金比較
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
リミックスでんき
従量電灯B
リミックスでんき
HTBエナジー
プライムプラン
HTBエナジー
東京ガス
ずっとも電気1
東京ガス
10A 286.00円 0円 提供なし 提供なし 提供なし
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円 815.10円 858.00円
40A 1144.00円 1086.80円 1144.00円
50A 1430.00円 1358.50円 715.00円 1430.00円
60A 1716.00円 1630.20円 858.00円 1716.00円
電力量料金
電力使用量 東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
リミックスでんき
従量電灯B
HTBエナジー
プライムプラン
東京ガス
ずっとも電気1
120kWhまで 19.88円 26.40円 18.88円 23.54円 23.67円
(140kWhまで)
120kWh超えて300kWhまで 26.48円 25.15円 23.88円
(140kWh超えて350kWhまで)
300kWh超える 30.57円 29.04円 26.41円
(350kWh超える)

表を見てみると全ての新電力が東京電力より「基本料金」も「電力量料金」も同じかもしくは安い料金設定になっている事がわかります。

東京電力エリアでは上記で比較した料金プランの他にも、まだまだ多くの新電力があります。

東京(関東エリア)で選べる電力会社はこんなにあります。それぞれ、特徴と利用できる主な料金プランのタイプをまとめました。なお、東京都であっても一部地域および離島では利用できません。

マークの説明
マーク 説明
基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。
月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。
東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。
オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。
東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。
関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
電力会社 特徴

公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットでさらに電気代が2%安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単に確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

   

 

公式サイト

CDエナジーダイレクト

  • 基本料金・従量料金が安くなる。
  • 定額プランや、Amazonプライムがつくプランがある。
  • オール電化向けのプランや、都市ガスとのセットも可能。
  • 今なら新規申し込みで最大現金10,000円キャッシュバック【2020年9月30日まで】

    

 

公式サイト

ENEOSでんき

  • 120kWh以上の従量料金が安くなる。
  • ENEOSカードの利用者向けの特典がある。

  

 

公式サイト

エルピオでんき

   

 

公式サイト

東京ガス

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットにすると毎月270円割引。電気のみの利用も可能。
  • 今の申し込むと基本料金3ヶ月無料【2020年10月26日まで】

  

 
出光昭和シェル
公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランに対応していて、従量料金が安くなる。
  • オール電化プランに対応していて、基本料金が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。
  • 今の申し込むと電気代3ヶ月10%割引【2020年10月31日まで】

 

 

公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金が約10%安くなる、従量料金も最大9.4%安い
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。
  • 今申し込むとEJOIKAセレクトギフトカード3000円分プレゼント【2020年9月30日まで】

  

 
自然電力のでんき
公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 

公式サイト

東急でんき

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 東京ガスの各種ガス料金プランにも対応している。

  

 
ピタでん
公式サイト

ピタでん

  • 大家族など、毎月500kWh以上使う家庭なら500kWhまでが定額になる「使いたい放題プラン」がおすすめ
  • 基本料金ゼロ円・従量料金1段階の「使った分だけ」プランもある。

  

 
新日本エネルギー
公式サイト

新日本エネルギー

  • 120kWh以上の電力量料金が大手電力会社より安くなる。

 

公式サイト

あしたでんき

  • 「標準プラン」なら、基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • 月700kWh以上使うなら「たっぷりプラン」。基本料金がかかるが、従量料金が大手電力会社よりかなりお得。
  • 今の申し込むと5000円分のAmazonギフト券プレゼント【2020年9月30日まで】

 

 
ソフトバンクでんき
公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は大手電力会社の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 

公式サイト

エネワンでんき

  • 基本料金・従量料金が安くなる。
  • LPガス(プロパンガス)を販売している。
  • 今申し込むと基本料金が6ヶ月間半額【2020年9月30日まで】

  

 

公式サイト

J:COM電力

  • 従量電灯・オール電化に相当するプランがあり、従量料金が安くなる。
  • J:COMはテレビ・インターネット・モバイル回線などと一緒に利用するとお得になる。

  

 
親指でんき
公式サイト

親指でんき

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 

公式サイト

ニチガスでんき

  • 200kWhまで電力量料金が固定なので、毎月200kWh以上利用するとお得。
  • 都市ガス・LPガス(プロパンガス)を販売している。

    

 
ミツウロコでんき
公式サイト

ミツウロコでんき・ガス

  • 大手電力会社に比べて120kWh以上の電力量料金が安くなる。
  • 東北・関東・中部・関西エリアではオール電化向けの夜間料金が安くなるプランがある。
  • 東京ガスエリアでは都市ガスを販売。電気とセットで毎月200円割引になる。

  

 
HTBエナジー
公式サイト

HTBエナジー

  • 30A・40Aなら基本料金と従量料金が5%〜8%程度安くなります。
  • 50A・60Aなら基本料金が半額、電力量料金が1段階でさらにお得。

 

 
ジニーエナジー
公式サイト

ジニーエナジー

  • 大手電力会社の従量電灯プランと比べて基本料金が半額
  • 300kWh以上利用する家庭なら大手電力会社よりもお得になる。
  • 市場価格に応じて、毎月電気料金が変動するのが特徴。

 

 
Japan電力
詳しく見る

Japan電力

  • 基本料金がゼロ円。使用量が多いと1kWhあたりの料金が安くなる。

  

 

公式サイト

どうぶつでんき

  • ファミリープランなら、大手電力会社より基本料金が安くなる。
  • 生活安心プランなら、従量料金が1段階で120kWh以上の料金が安くなる。
  • 動物愛護団体に収益の一部が寄付される。

 
ハルエネでんき
公式サイト

ハルエネでんき

  • 基本料金もしくは従量料金が安くなる。
  • 法人限定(店舗・事業所など)の特典がある。

 

マークの説明

基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。

月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。

東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。

オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。

東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。

関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力

マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットでさらに電気代が2%安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単に確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

   

 
公式サイト

CDエナジーダイレクト

  • 基本料金・従量料金が安くなる。
  • 定額プランや、Amazonプライムがつくプランがある。
  • オール電化向けのプランや、都市ガスとのセットも可能。
  • 今なら新規申し込みで最大現金10,000円キャッシュバック【2020年9月30日まで】

    

 
公式サイト

ENEOSでんき

  • 120kWh以上の従量料金が安くなる。
  • ENEOSカードの利用者向けの特典がある。

  

 
公式サイト

エルピオでんき

   

 
公式サイト

東京ガス

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットにすると毎月270円割引。電気のみの利用も可能。
  • 今の申し込むと基本料金3ヶ月無料【2020年10月26日まで】

  

 
出光昭和シェル 公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランに対応していて、従量料金が安くなる。
  • オール電化プランに対応していて、基本料金が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。
  • 今の申し込むと電気代3ヶ月10%割引【2020年10月31日まで】

 

 
公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金が約10%安くなる、従量料金も最大9.4%安い
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。
  • 今申し込むとEJOIKAセレクトギフトカード3000円分プレゼント【2020年9月30日まで】

  

 
自然電力のでんき 公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 
公式サイト

東急でんき

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 東京ガスの各種ガス料金プランにも対応している。

  

 
ピタでん 公式サイト

ピタでん

  • 大家族など、毎月500kWh以上使う家庭なら500kWhまでが定額になる「使いたい放題プラン」がおすすめ
  • 基本料金ゼロ円・従量料金1段階の「使った分だけ」プランもある。

  

 
新日本エネルギー 公式サイト

新日本エネルギー

  • 120kWh以上の電力量料金が大手電力会社より安くなる。

 
公式サイト

あしたでんき

  • 「標準プラン」なら、基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • 月700kWh以上使うなら「たっぷりプラン」。基本料金がかかるが、従量料金が大手電力会社よりかなりお得。
  • 今の申し込むと5000円分のAmazonギフト券プレゼント【2020年9月30日まで】

 

 
ソフトバンクでんき 公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は大手電力会社の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 
公式サイト

エネワンでんき

  • 基本料金・従量料金が安くなる。
  • LPガス(プロパンガス)を販売している。
  • 今申し込むと基本料金が6ヶ月間半額【2020年9月30日まで】

  

 
公式サイト

J:COM電力

  • 従量電灯・オール電化に相当するプランがあり、従量料金が安くなる。
  • J:COMはテレビ・インターネット・モバイル回線などと一緒に利用するとお得になる。

  

 
親指でんき 公式サイト

親指でんき

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 
公式サイト

ニチガスでんき

  • 200kWhまで電力量料金が固定なので、毎月200kWh以上利用するとお得。
  • 都市ガス・LPガス(プロパンガス)を販売している。

    

 
ミツウロコでんき 公式サイト

ミツウロコでんき・ガス

  • 大手電力会社に比べて120kWh以上の電力量料金が安くなる。
  • 東北・関東・中部・関西エリアではオール電化向けの夜間料金が安くなるプランがある。
  • 東京ガスエリアでは都市ガスを販売。電気とセットで毎月200円割引になる。

  

 
HTBエナジー 公式サイト

HTBエナジー

  • 30A・40Aなら基本料金と従量料金が5%〜8%程度安くなります。
  • 50A・60Aなら基本料金が半額、電力量料金が1段階でさらにお得。

 

 
ジニーエナジー 公式サイト

ジニーエナジー

  • 大手電力会社の従量電灯プランと比べて基本料金が半額
  • 300kWh以上利用する家庭なら大手電力会社よりもお得になる。
  • 市場価格に応じて、毎月電気料金が変動するのが特徴。

 

 
Japan電力 詳しく見る

Japan電力

  • 基本料金がゼロ円。使用量が多いと1kWhあたりの料金が安くなる。

  

 
公式サイト

どうぶつでんき

  • ファミリープランなら、大手電力会社より基本料金が安くなる。
  • 生活安心プランなら、従量料金が1段階で120kWh以上の料金が安くなる。
  • 動物愛護団体に収益の一部が寄付される。

 
ハルエネでんき 公式サイト

ハルエネでんき

  • 基本料金もしくは従量料金が安くなる。
  • 法人限定(店舗・事業所など)の特典がある。

 

更新日