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従量電灯B・C の電気料金 | 東京電力

CDエナジーダイレクトへのお申し込み

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※3人家族は東京電力従量電灯Bで40Aのご契約・月300kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月30㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「シングルでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。5人家族は東京電力従量電灯Bで50Aのご契約・月450kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月45㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「ファミリーでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。またいずれの場合もカテエネのポイント還元額を含みます。

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従量電灯B・C の電気料金 | 東京電力
従量電灯B・C の電気料金 | 東京電力

東京電力エリアで最も契約者数が多い電気料金プランである、東京電力の「従量電灯B」「従量電灯C」について、特徴や料金表をご紹介します。関東エリアにある他の電力会社の電気料金プランとの料金比較も行います。

  • 東京電力の従量電灯プランは、電力小売が自由化される前から存在する、契約者が最も多い規制料金のプランです。
  • 従量電灯Bは一般家庭向け、従量電灯Cはオフィスや飲食店等の法人向けのプランです。
  • 2016年の電力自由化以降は、東京電力の従量電灯プラン以外にも、たくさんの電気料金プランが一般家庭向けに販売されています。

東京電力の従量電灯はどんな電気料金プラン?

 

契約者数の多いもっともスタンダードなプラン

東京電力の従量電灯プランとは、東京電力が電力供給を管轄するエリア(関東)において、最も多くの人が契約している電気料金プランです。2016年の電力自由化以前から存在している、東京電力のもっともスタンダードな電気料金プランです。東京電力と契約していて、「これまでに特に電気料金プランを選んだ記憶がない」という方の契約プランは従量電灯になっているはずです。

念のため、東京電力との契約中のプランを確認したい時は、「検針票」や「電気の使用量のお知らせ」に記載がありますから、そちらをチェックしてみましょう。

従量電灯プランは、「従量」という名前の通り、従量制、つまり使った電力量に応じて電気料金を支払う仕組みになっています。電気の使用量が増えれば、電気料金もそれに応じて増えていきます。

従量電灯Bと従量電灯Cの違いは?

東京電力の従量電灯プランには、BとCの2つがあります。一度に使用する電気の量によって、どちらのプランになるかが決まります。

従量電灯Bの場合、選べる契約容量は10A~60Aです。つまり、従量電灯Bを選ぶ場合、一度に使用する電気の最大量が60A以下である必要があります。一般のご家庭はこちらの契約で事足りるケースがほとんどです。

一方で、一度に使用する電気の量が60Aを超える場合、従量電灯Cを契約する必要があります(契約容量6kVA~50kVA未満)。飲食店や美容院、オフィスなどは、一度に使用する電気機器の数が多くなりやすいため、従量電灯Cが適していると言えます。なお、一般のご家庭でも、世帯人数が多かったり、家が広かったりしてたくさんの電気機器を同時に使う場合は従量電灯Cを選びます。

  • 従量電灯B:一般家庭向け。契約容量は10A~60A
  • 従量電灯C:飲食店、商店やオフィスなどの法人向け。契約容量は6kVA~50kVA未満

東京電力の従量電灯プランと自由料金プラン

従量電灯プランは規制料金

冒頭でも触れたとおり、東京電力の従量電灯プランは、2016年に電力小売が自由化される前から存在しています。従量電灯プランは、政府の認可を受けて料金が決定されるため、「規制料金」とも呼ばれます。

戦後から電力自由化が起こるまでは、日本の電力供給エリア10地域を10の大手電力会社1が管轄し、独占的に電気の供給を行っていました(関東=東京電力、関西=関西電力・・)。そして、これら大手電力会社の電気料金は、「総括原価方式」という方式で決められ、政府によって規制されていました。電気は人々の生活に必要不可欠であるため、電力会社がいきなり値上げをして電気料金を払えない人が出たり、電力会社が倒産したりするリスクを防ぐことが規制の目的でした。

しかし、競争のない中ではコストを下げようという意識を持ちにくく、電力供給が高コストになりやすいことや、安定的な電気供給のためのインフラが十分に整ったことを理由に、電力市場の自由化がおこなわれ、電力会社は自由に料金を決められるようになりました。また、大手電力会社以外の新しい電力会社も電気の販売を行うことができるようになりました。

なお、東京電力をはじめとする大手電力会社の「従量電灯プラン(規制料金)」は、電力自由化後も、消費者保護の観点から経過措置料金として提供が継続されています。これらの規制料金は、市場競争の状況に応じて順次撤廃されていく予定です。

自由料金プランとは?

2016年の電力自由化以降は、小売電気事業者の登録が認められれば誰でも電気を販売出来るようになり、電気料金も自由に設定できるようになりました。

電力自由化後、総括原価方式によらず作られた電気料金プランは「自由料金」とも呼ばれます。新電力の電気料金プランが自由料金であることはもちろんですが、大手電力会社でも、従量電灯プラン(規制料金)を継続販売する一方で、自由料金の新しいプランを提供しています。

自由料金のプランの多くは、東京電力の従量電灯プランと大きく変わらない料金体系になっているところがほとんどです。しかし、新電力各社はさまざまな工夫で東京電力よりも価格を下げるよう努力しています。したがって、東京電力より安い電力会社もたくさん出てきており、私たち消費者は電力自由化以降、電力会社の乗り換えによって、電気使用量を減らすことなく電気代を削減することが可能になったのです。

料金表:東京電力の従量電灯プラン

従量電灯Bの料金表

関東エリアの一般家庭の多くで契約されている、東京電力の従量電灯Bプランの料金表を見てみましょう。

東京電力の従量電灯Bは、「基本料金」と「電力量料金」の2種類で成り立っています。

  1. 基本料金:毎月固定で支払う料金です。基本料金は、契約アンペア容量によって7段階に分かれています。アンペア数が大きくなるほど、金額も高くなります。ご家庭の最大電気容量にあったアンペア数を選びましょう。
  2. 電力量料金:電気の使用量に応じて支払う料金です。1kWhごとの単価が決まっており、その単価は使用量が多くなるにつれ、3段階で高くなるしくみです。
東京電力:従量電灯B(税込)
基本料金
契約アンペア数 10A 286.00円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金
電力消費量 0 - 120kWh 19.88円
120 - 300kWh 26.48円
300kWh以上 30.57円

たくさん電気を使うなら 「うちは一度に使う電気機器が多いからアンペア数が大きくて基本料金が高いし、電気使用量も多くて電力量料金も高い・・」とお悩みの方にはLooopでんきがおすすめ。Looopでんきの電気料金プランは、アンペア数にかかわらず基本料金が0円、使用量にかかわらず電力量料金が一律です。Looopでんきなら、電気を多く使うほど、電気代がお得になります。
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従量電灯Cの料金表

関東エリアの飲食店や美容院などで契約されている、東京電力の従量電灯Cプランの料金表を見てみましょう。

東京電力の従量電灯Cも、従量電灯Bと同様に「基本料金」と「電力量料金」の2種類で成り立っています。

  1. 基本料金:毎月固定で支払う料金です。基本料金は、契約容量によって金額が決まります。契約容量が大きくなるほど、金額も高くなります。
  2. 電力量料金:電気の使用量に応じて支払う料金です。1kWhごとの単価が決まっており、その単価は使用量が多くなるにつれ、3段階で高くなるしくみです。
東京電力:従量電灯C(税込)
基本料金
契約容量 1kVAにつき 286.00円
電力量料金
電力消費量 0 - 120kWh 19.88円
120 - 300kWh 26.48円
300kWh以上 30.57円

料金計算の例:契約容量7kVA、電気使用量600kWhの場合

  • 基本料金 = 286.00 × 7 = 2,002円
  • 電力量料金 = 19.88 × 120+26.48 × 180+30.57 × 300 = 16,773円

東京電力の従量電灯か他の電力会社か、どちらがいい?

東京電力の従量電灯プランは、契約者がもっとも多いスタンダードなプランであること、電力自由化以前から続く規制料金のプランであることがわかりました。同時に、電力自由化以降はこの従量電灯プラン以外にもたくさんの自由料金プランが登場していることもわかりました。

それでは、東京電力の従量電灯プランと他の電力会社のプランでは、どちらがいいのでしょうか?新電力の電気料金プランをいくつか見てみましょう。

電力会社を変えると電気の質は落ちる? 新しい電力会社と契約すると、電気の質が落ちたり停電になったりするのではないか?と心配する方もいるかもしれません。しかしながら、電気を契約者の家まで送り届けるのは引き続き東京電力です。電気も東京電力と同じものが届きます。そのため、電力会社を変えても、電気の質が変わることはありません。

東京電力の従量電灯Bと新電力の料金比較

一般のご家庭向けの東京電力従量電灯Bプランと、それに相当する新電力の電気料金プランを比べてみましょう。

東京電力・従量電灯Bと新電力の料金比較
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
よかエネ
従量電灯B
よかエネ
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
CDエナジーダイレクト
10A 286.00円 0円 257.40円 267.66円
15A 429.00円 386.10円 401.49円
20A 572.00円 514.80円 535.32円
30A 858.00円 772.20円 802.98円
40A 1144.00円 1029.60円 1070.64円
50A 1430.00円 1287.00円 1338.30円
60A 1716.00円 1544.40円 1605.96円
電力量料金
電力使用量 東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
よかエネ
従量電灯B
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
120kWhまで 19.88円 26.40円 17.89円 19.78円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円 23.83円 25.47円
300kWh超える 30.57円 27.51円 26.38円

表を見てみると、よかエネ、CDエナジーダイレクトの電気料金プランでは、すべての料金が東京電力よりも安く設定されていることがわかります。また、Looopでんきでは、アンペア数にかかわらず基本料金が0円、120kWh以上の電力量料金が東京電力より安い設定になっています。

上の表のそれぞれの新電力について、特徴を詳しく見ていきましょう。

基本料金0円のLooopでんき

Looopでんき

Looopでんきは基本料金が0円です。つまり、東京電力の従量電灯プランを契約していて契約アンペア数が大きい人(=基本料金が高い人)ほどLooopでんきに変えることで節約できる金額が大きくなります。なお、契約アンペア数が30A以上であれば、電気使用量にかかわらず、東京電力の従量電灯Bよりも電気代が安くなります

また、Looopでんきの電力量料金は、使用量にかかわらず常に一定です。使用量が120kWh以上の電力量料金が、東京電力と比べて安く設定されているため、電気の使用が多いほど、Looopでんきにすることで電気代がお得になります。

Looopでんきは東京ガスの供給エリアで「Looopガス」も提供しています。電気とセットで契約できる都市ガスで、セット契約すると、電気代が2%割引になります。

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10%安くなる、よかエネ

よかエネの従量電灯Bは、東京電力の従量電灯Bと比べて電気料金(基本料金・電力量料金)が一律10%安くなります。電気の使用量にかかわらず、東京電力からの切り替えで電気代を確実に安くすることができるのが魅力です。(なお、オール電化プランもありますが、こちらは割引率3%です)

また、よかエネでは東京ガスよりも3%安くなる都市ガス料金プランを提供しています(東京ガスの一般料金プランの場合)。

さらに、電気とガスをセットでよかエネにすると、割引率が高くなります。東京電力の従量電灯プラン、東京ガスのガス一般料金プランを利用していて、電気もガスもよかエネに切り替えると、電気代は12%東京電力よりも安くなり、ガス代は5%東京ガスよりも安くなります(床暖房やエコジョーズなど特殊なガス契約の場合はガス代が最大9%東京ガスよりも安くなります)。

豊富なプランのCDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクトは、各家庭の電気使用量に合わせて複数のお得な電気料金プランを用意しています。

上の表で見たCDエナジーダイレクトの「ベーシックでんき」プランは、基本料金も電力量料金もそれぞれ東京電力の従量電灯プランより安くなります。電気の使用量にかかわらず、東京電力からの切り替えで電気代がお得になります。

世帯人数が多い、家にいる時間が長い、などで、電気を月400kWh以上利用するご家庭なら、300kWhまでの電力量料金が定額のファミリーでんきがよりお得です。東京電力の相当プラン「プレミアムS」よりも、基本料金と電力量料金がそれぞれ安くなります。

さらに、東京ガスの都市ガスを利用している場合、電気と都市ガスどちらもCDエナジーダイレクトにすると、電気代とガス代が0.5%ずつ割引になります。(*都市ガスは東京ガスの一般料金プランに相当するベーシックガスの場合)

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関東にある新電力の一覧

関東にある新電力を一覧表にしてみました。東京電力で従量電灯を契約している人が切替えの出来る電力会社一覧ともいえます。関東エリアは、日本で最も多くの新電力が進出しています。東京電力よりも安い電気料金を提供している電力会社や再エネを使った電気料金プランもたくさんあるので特徴をチェックしてみましょう。

東京(関東エリア)で選べる電力会社はこんなにあります。それぞれ、特徴と利用できる主な料金プランのタイプをまとめました。なお、東京都であっても一部地域および離島では利用できません。

マークの説明
マーク 説明
基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。
月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。
東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。
オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。
東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。
関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
電力会社 特徴

 公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットでさらに電気代が2%安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単に確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

   


 公式サイト

CDエナジーダイレクト

  • 中部電力と大阪ガスが設立した会社
  • 一人暮らし向けや大家族向けのプランがある。
  • 電気料金に応じてポイントがたまり、電気料金の支払いに利用可能

    


 公式サイト

よかエネ

  • 東京電力から切り替えるだけで電気代(基本料金・従量料金)が10%割引
  • オール電化向けのプランなら東京電力より3%割引
  • 東京ガスより5%安い都市ガスとセットで切り替えると、電気代がさらに2%安くなる。

  


 公式サイト

エルピオでんき

   

 公式サイト

J:COM電力

  • 東京電力より電力量料金が安くなる。
  • オール電化プランにも対応(スマートライフ、夜トクプランなど)。
  • ケーブルテレビ・インターネット・モバイルとのセットプランがある。
  • 東京ガスエリアで利用できる都市ガスも販売している。

  


 公式サイト

東京ガス

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットにすると毎月270円割引。電気のみの利用も可能。

  


 公式サイト

あしたでんき

  • 「標準プラン」なら、基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • 月700kWh以上使うなら「たっぷりプラン」。基本料金がかかるが、従量料金が東京電力よりかなりお得。

 

ソフトバンクでんき
 公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は東京電力の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 


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シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金が約10%安くなる、従量料金も最大9.4%安い
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。

  

自然電力のでんき
 公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。


 公式サイト

東急でんき

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 東京ガスの各種ガス料金プランにも対応している。

  


 公式サイト

ニチガスでんき

  • 200kWhまで電力量料金が固定なので、毎月200kWh以上利用するとお得。
  • 都市ガス・LPガス(プロパンガス)を販売している。

    

親指でんき
 公式サイト

親指でんき

  • 基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

出光昭和シェル
 公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランに対応していて、従量料金が安くなる。
  • オール電化プランに対応していて、基本料金が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。

 

マークの説明

基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。

月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。

東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。

オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。

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