電話で電気・ガス切替相談

電話で電気・ガスの切替相談

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

電話で電気・ガスの切替相談

または お得な電気料金プランを探す


只今のお時間はセレクトラらくらく窓口の営業時間外となります。営業時間内に改めてお電話いただくか、折り返し電話サービスをご利用ください。

東京電力より安い電気料金は?- 関東エリア・電気料金比較

CDエナジーダイレクトへのお申し込み

関東エリア人気No1の電気・ガスプラン[CDエナジーダイレクト]

  • 3人家族なら1年で6,900円おトク、5人家族なら1年で16,800円おトク
  • 電気とガスのセットで電気代・ガス代がさらに0.5%安くなる

 

※3人家族は東京電力従量電灯Bで40Aのご契約・月300kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月30㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「シングルでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。5人家族は東京電力従量電灯Bで50Aのご契約・月450kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月45㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「ファミリーでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。またいずれの場合もカテエネのポイント還元額を含みます。

関東エリア人気No1の電気・ガスプラン

  • 3人家族なら1年で6,900円おトク、5人家族なら1年で16,800円おトク
  • 電気とガスのセットで電気代・ガス代がさらに0.5%安くなる

 

※3人家族は東京電力従量電灯Bで40Aのご契約・月300kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月30㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「シングルでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。5人家族は東京電力従量電灯Bで50Aのご契約・月450kWhのご使用、東京ガスの一般契約料金のご契約・月45㎥のご使用で、CDエナジーダイレクトの「ファミリーでんき」および「ベーシックガス」にセットで切り替えた場合で試算。またいずれの場合もカテエネのポイント還元額を含みます。

東京電力より安い電気料金
東京電力より安い電気料金は?- 関東エリア・電気料金比較

今契約中の東京電力よりも安い電気料金はあるのでしょうか?あればどのように切り替える事が出来るのでしょうか?そんな疑問にお答えするべく、東京電力の最も一般的な「従量電灯」を基準にして、東京電力より安い電気料金プランを探しました。

  • 東京電力の最も契約者数の多い「従量電灯プラン」を基準に東京電力より安い電気料金を探してみました。
  • 東京電力からより安い電気料金プランに切り替える方法も解説します。
  • どこの電力会社を選んで良いかわからない?セレクトラのらくらく窓口までご相談ください。☎️03-4579-0702エキスパートがベストなプラン選びをサポートします。

東京電力より安い電気料金を探すには?

東京電力よりも安い電気料金を探すためには、まずご自分が契約している東京電力の電気料金プランについて確認してみましょう。これが、東京電力より更に安い電気料金プランを見つけるための第一歩です。

東京電力の電気料金プランを知ろう

東京電力の電気料金プランは、従来からある「従量電灯プラン」の他、オール電化向けのプランや「2年間の縛りがあるおトクなプラン」「料金が昼間は高く夜間は安いプラン」などたくさんの種類があります。

東日本大震災時の節電や震災以降の電気料金の値上げにより、全体的にオール電化を選ぶ人は減っています。また、自由化以降に登場した東京電力の新しいプランは料金面での魅力が少ない事もあり、現状、多くの人は自由化前から存在する「従量電灯プラン」を契約しています。

ご自身で電気料金プランを選んだ記憶が特になければ、今東京電力と契約のプランは「従量電灯」になっているはずです。また、関東地方の新電力の多くが従量電灯プランにそった電気料金プランを提供しています。

このような理由により、東京電力よりも安い電気料金を探すにあたっては、同プランを基準にしています。東京電力の従量電灯プランが良く分からないという方のために以下で説明を加えます。

東京電力の従量電灯とはどんなプラン?

東京電力の従量電灯とは、「従量制」という名前のとおり、使った電気の量に対して料金を払うタイプの電気料金プランです。「基本料金」にこの「電力量料金」を足して合計金額が決定されます。

ちなみに、このような「従量制」のプランの他に、一定の使用量までは金額の変わらない「定額制」や、Looopでんきのように基本料金がない(ゼロ円)という料金プランも存在しています。

東京電力の従量電灯プランはその他にも以下のような特徴があります。

東京電力の従量電灯プランの特徴
  • 「基本料金」+「電力量料金」で構成されています。
  • 「基本料金」はアンペア制で、契約するアンペア容量によって料金が変わります。
  • 電力量料金は、電気の使用1kWhあたりの料金。電気の使用量 x 「1kWh/円」で計算します。

新電力の電気料金について

東京電力の従量電灯プランがどのようなプランかわかりました。関東地方の新電力も基本的にこの東京電力の従量電灯プランに沿った「従量制」の料金プランを発売しています。

新電力の数はとても多く、違う料金体系のプランもありますが数は少ないのです。そのため、ここで東京電力よりも安い新電力の電気料金プランを調べるにあたっては、前の項目で述べた「基本料金」と「電力量料金」を東京電力と新電力とで比べてみます。

東京電力従量電灯と新電力の電気料金を比較

多くの新電力の電気料金は東京電力の従量電灯プランよりも安く設定されています。東京電力エリアには本当にたくさんの新電力がありますが、ここでは東京電力の従量電灯Bと関東エリアで選べる新電力3社の電気料金を比較して表にまとめました。

東京電力・従量電灯Bと新電力の料金比較
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
よかエネ
従量電灯B
よかエネ
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
CDエナジーダイレクト
10A 286.00円 0円 257.40円 267.66円
15A 429.00円 386.10円 401.49円
20A 572.00円 514.80円 535.32円
30A 858.00円 772.20円 802.98円
40A 1144.00円 1029.60円 1070.64円
50A 1430.00円 1287.00円 1338.30円
60A 1716.00円 1544.40円 1605.96円
電力量料金
電力使用量 東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
よかエネ
従量電灯B
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
120kWhまで 19.88円 26.40円 17.89円 19.78円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円 23.83円 25.47円
300kWh超える 30.57円 27.51円 26.38円

表を見てみると全ての新電力が東京電力より「基本料金」も「電力量料金」も同じかもしくは安い料金設定になっている事がわかります。

東京電力よりも電気料金が安い新電力の特徴

これらの新電力の特徴をもう少し詳しく見ていきましょう。

 基本料金(最低料金)がゼロ円のLooopでんき

Looopでんき:おうちプラン(関東エリア)は、基本料金がなんとゼロ円です。契約アンペア容量が高い人ほど、毎月必ずかかる基本料金がゼロ円になった時の差額が大きいことが分かります。さらに、Looopでんきは、解約金もゼロ円です。

また従量料金(電力量料金)に注目すると、東京電力が3段階なのに対して1段階で120kWh以上だと安くなります。毎月300kWh以上利用するような家庭ですと、東京電力から切り替えるだけでとてもお得です。

さらに東京ガスを利用している方には、電気とガスのセットプラン「Looopでんき+ガス」が利用できます。Looopガスも基本料金・従量料金がそれぞれシンプルな1段階なのが特徴です。また電気とガスをセットにすることで電気料金が2%安くなります。

なおLooopでんきの電気や都市ガスに申込むなら、セレクトラのらくらく窓口が便利です。電話で簡単にお申し込みができます。Looopでんきのお申し込み専用電話番号は📞 03-4578-0406です。

Looopでんきに申し込みたい Looopでんきの公式サイトから24時間新規申込受付中。Looopでんきに変えて本当に安くなるか、シミュレーションで簡単に確認できますよ!
 公式サイトはこちら

 電気の使用量が少なくても10%安くなるよかエネ

よかエネは、東京電力に比べて基本料金も従量料金(電力量料金)もそれぞれ一律で10%安くなります。電気使用量が少ない家庭でも切り替えるだけで確実に安くなるのが最大のメリットです。(ただしオール電化プランの場合の割引率は3%です。)

さらに、「よかエネ」は東京ガスよりも3%安くなる都市ガス料金プランがあります(東京ガスの一般料金プランの場合)。さらに、電気とガスをセットでよかエネにすると、割引率が上がります。

東京電力の従量電灯プラン、東京ガスのガス一般料金プランを利用していて、よかエネに電気もガスも切り替えると、電気代は12%東京電力よりも安くなり、ガス代は5%東京ガスよりも安くなります。また床暖房やエコジョーズなど特殊なガス契約の場合はガス代が最大9%東京ガスよりも安くなります。

  • 東京電力からよかエネに切り替えると10%電気代が安い。
  • 東京ガスからよかエネに切り替えると3%ガス代が安い。
  • さらにセットなら電気代が12%、ガス代が5%安くなる。

 ポイントがついて使用量によって選べる料金プラン:CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクトの「ベーシックでんき」プランは基本料金も電力量料金もそれぞれ東京電力の従量電灯プランより安くなります。

また、カテエネポイントによるポイント還元もCDエナジーダイレクトの特徴です。カテエネポイントはそのまま電気料金の支払いに利用したり、Tポイントやdポイントなど他のポイントや商品にも交換できます。ポイントは電気料金100円につき1ポイント還元されます。

さらに東京ガスの都市ガスを利用しているなら、電気と都市ガスどちらもCDエナジーダイレクトにすると電気代、ガス代がさらに0.5%ずつ割引になります。(*都市ガスは東京ガスの一般料金プランに相当するベーシックガスの場合)

ポイント還元や電気ガスセット割で、3人家族で毎月電気を300kWh利用する場合なら電気ガス合わせて年間6,900円お得になります。

また毎月400kWh以上利用する5人以上の大家族なら、300kWhまでの電力量料金が定額のファミリーでんきがよりお得です。東京電力のプレミアムSよりも、基本料金と電力量料金がそれぞれ安くなります。

ポイント還元や電気ガスセット割で、5人家族で毎月450kWh利用する場合なら電気ガス合わせて年間16,800円お得になります。

CDエナジーダイレクトに申し込みたい CDエナジーダイレクトの公式サイトから24時間新規申込受付中。CDエナジーダイレクトに変えて本当に安くなるか、シミュレーションで簡単に確認できますよ!
 公式サイトはこちら

どの電力会社がどのくらい安くなるの? - 関東エリア

東京電力よりも電気料金が安い新電力3社の特徴がわかりました。でも、具体的に我が家は一体どれくらい安くなるのかしら?どの電力会社に切り替えたら東京電力よりどのくらい安くなるのでしょうか?そんな疑問にお答えするべく、東京電力より安くなる料金の目安を一覧にしてみました。

大手電力会社より安くなる電力会社
電力会社 節約額の目安


公式サイト

50Aで400kWhなら毎月約1000円お得

Looopでんきの特徴

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなります。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単にご確認できます。
 
よかエネ
公式サイト
電気代が毎月5000円なら、毎月約500円お得

よかエネの特徴

  • 基本料金・電力量料金が大手電力会社より10%安くなる。
  • 使用量が少なくても切り替えるだけで確実に安くなるのが特徴。
 
CDエナジーダイレクト
公式サイト
3人家族なら1年で6,900円おトク、5人家族なら1年で16,800円おトク

CDエナジーダイレクトの特徴

  • 使用量が毎月400kWh以下なら基本料金・電力量料金が安くなる「ベーシックでんき」がオススメ
  • 使用量が毎月400kWh以上なら300kWhまでの利用用が定額お得な「ファミリーでんき」がオススメ

オール電化住宅の場合は?

上記では、東京電力の一般的な電気料金プラン:従量電灯Bとの比較を行いました。ただ、現在オール電化住宅の方は東京電力のオール電化プランを利用されている方も多いでしょう。

従量電灯タイプのプラン比較で取り上げた、「Looopでんき」「CDエナジーダイレクト」「よかエネ」はそれぞれオール電化住宅に対応した電気料金プランがあります。

基本料金ゼロ円、春秋昼間の料金が安い:Looopでんきのオール電化プラン

従量電灯タイプでも基本料金ゼロ円で異彩を放つLooopでんきですが、実はオール電化プランでも基本料金がゼロ円になるんです。オール電化住宅では一度に利用する電気の使用量が多くなるので、一般の住宅に比べて契約容量(契約アンペア数)が多くなりがちです。従量電灯プランと同様にオール電化プランでも、契約容量が多いほど毎月の基本料金が多くなる傾向にあります。でも、Looopでんきのスマートタイムプランなら契約容量がどれだけ多くても基本料金はゼロ円のままです。

基本料金ゼロ円のオール電化住宅向け電気料金プラン

注目記事:基本料金ゼロ円のオール電化住宅向け電気料金プラン

注目記事:基本料金ゼロ円のオール電化住宅向け電気料金プラン

基本料金ゼロ円のオール電化住宅向け電気料金プラン

またオール電化プランは季節や時間帯によって1kWhごとの電気代が変化します。一般的に夜間の電気代が安い代わりに、昼間が割高に設定されています。でもLooopでんきのスマートタイムプランなら、夜間の電気料金が安いだけじゃなく、春と秋の昼間の電気代も他社オール電化プランに比べて安くなります。

Looopでんきに申し込みたい Looopでんきの公式サイトから24時間新規申込受付中。Looopでんきに変えて本当に安くなるか、シミュレーションで簡単に確認できますよ!
 公式サイトはこちら

3%安い:よかエネのオール電化プラン

現在、東京電力のスマートライフプラン、ピークシフトプラン、おトクなナイト8、おトクなナイト10、季節別時間帯別電灯を利用していて、時間帯などの条件は変えたくないけど、少しでも電気料金を安くしたいという方には「よかエネ」がオススメです。

よかエネに切り替えれば、プラン内容はそのままで基本料金と電力量料金が3%安くなりお手軽です。気になる方は公式サイトで確認しましょう。

ポイントが2倍:CDエナジーダイレクトのオール電化プラン

現在、東京電力の「スマートライフ」をご利用中の方には、CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」がオススメです。電気料金自体は東京電力と変わりませんが、ポイント還元率が東京電力の2倍になります。「スマートでんき」なら電気料金100円につき1ポイントもらえます。

CDエナジーダイレクトに申し込みたい CDエナジーダイレクトの公式サイトから24時間新規申込受付中。CDエナジーダイレクトに変えて本当に安くなるか、シミュレーションで簡単に確認できますよ!
 公式サイトはこちら

その他のオール電化プラン

Looopでんき、よかエネCDエナジーダイレクト以外にも東京電力エリアでオール電化住宅向けの電気料金プランを提供している新電力があります。詳しくは下記の記事から探してみてください。

オール電化におすすめの電気料金プランは?

注目記事:オール電化におすすめの電気料金プランは?

注目記事:オール電化におすすめの電気料金プランは?

オール電化におすすめの電気料金プランは?

関東エリアではどんな電力会社が選べる? - 電力会社の一覧

東京電力エリアではここで紹介した以外にもたくさんの電気料金プランがあります。そこで、関東にある新電力を一覧表にしてみました。

東京(関東エリア)で選べる電力会社はこんなにあります。それぞれ、特徴と利用できる主な料金プランのタイプをまとめました。なお、東京都であっても一部地域および離島では利用できません。

マークの説明
マーク 説明
基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。
月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。
東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。
オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。
東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。
関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
電力会社 特徴

 公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットでさらに電気代が2%安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単に確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

   

 

 公式サイト

CDエナジーダイレクト

  • 中部電力と大阪ガスが設立した会社
  • 一人暮らし向けや大家族向けのプランがある。
  • 電気料金に応じてポイントがたまり、電気料金の支払いに利用可能

    

 

 公式サイト

よかエネ

  • 東京電力から切り替えるだけで電気代(基本料金・従量料金)が10%割引
  • オール電化向けのプランなら東京電力より3%割引
  • 東京ガスより5%安い都市ガスとセットで切り替えると、電気代がさらに2%安くなる。

  

 

 公式サイト

エルピオでんき

   

 

 公式サイト

東京ガス

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットにすると毎月270円割引。電気のみの利用も可能。

  

 

 公式サイト

あしたでんき

  • 「標準プラン」なら、基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • 月700kWh以上使うなら「たっぷりプラン」。基本料金がかかるが、従量料金が東京電力よりかなりお得。

 

 
ソフトバンクでんき
 公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は東京電力の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 

 公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金が約10%安くなる、従量料金も最大9.4%安い
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。

  

 
自然電力のでんき
 公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 

 公式サイト

東急でんき

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 東京ガスの各種ガス料金プランにも対応している。

  

 

 公式サイト

ニチガスでんき

  • 200kWhまで電力量料金が固定なので、毎月200kWh以上利用するとお得。
  • 都市ガス・LPガス(プロパンガス)を販売している。

    

 
親指でんき
 公式サイト

親指でんき

  • 基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 
出光昭和シェル
 公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランに対応していて、従量料金が安くなる。
  • オール電化プランに対応していて、基本料金が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。

 

マークの説明

基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。

月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。

東京電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プラン(もしくはスタンダードプラン)に相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。

オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。

東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。

関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力

マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
 公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットでさらに電気代が2%安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単に確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

   

 
 公式サイト

CDエナジーダイレクト

  • 中部電力と大阪ガスが設立した会社
  • 一人暮らし向けや大家族向けのプランがある。
  • 電気料金に応じてポイントがたまり、電気料金の支払いに利用可能

    

 
 公式サイト

よかエネ

  • 東京電力から切り替えるだけで電気代(基本料金・従量料金)が10%割引
  • オール電化向けのプランなら東京電力より3%割引
  • 東京ガスより5%安い都市ガスとセットで切り替えると、電気代がさらに2%安くなる。

  

 
 公式サイト

エルピオでんき

   

 
 公式サイト

東京ガス

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 都市ガスとセットにすると毎月270円割引。電気のみの利用も可能。

  

 
 公式サイト

あしたでんき

  • 「標準プラン」なら、基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • 月700kWh以上使うなら「たっぷりプラン」。基本料金がかかるが、従量料金が東京電力よりかなりお得。

 

 
ソフトバンクでんき  公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は東京電力の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 
 公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金が約10%安くなる、従量料金も最大9.4%安い
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。

  

 
自然電力のでんき  公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 
 公式サイト

東急でんき

  • 基本料金と従量料金が安くなる。
  • 東京ガスの各種ガス料金プランにも対応している。

  

 
 公式サイト

ニチガスでんき

  • 200kWhまで電力量料金が固定なので、毎月200kWh以上利用するとお得。
  • 都市ガス・LPガス(プロパンガス)を販売している。

    

 
親指でんき  公式サイト

親指でんき

  • 基本料金がゼロ円。従量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 
出光昭和シェル  公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランに対応していて、従量料金が安くなる。
  • オール電化プランに対応していて、基本料金が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。

 

東京電力より安い電気料金プランに切り替える方法

比較表を使いながら、東京電力よりも安い電気料金の電力会社がいくつもあることを確認しました。

Looopでんきは基本料金が0円のアンペア容量が大きい人はぐっと安くなり、よかエネは電気の使用量が少ない家庭が確実に安くなることがわかりました。また、CDエナジーダイレクトなら電気をよく使う家庭とそうではない家庭どちらも使用量に合わせた料金プランがあることがわかりました。

電力会社の切り替えは面倒なの?

一方で、もしかすると、「電力会社を変えるのはなんだかめんどくさそう。」と思っている方もいるでしょう。

東京電力よりも安い電気料金の電力会社に切り替えるのは、カンタンです。東京電力からの検針票がお手元にあれば、わずか3ステップ、5分ほどで完了します。

電力会社の切り替えの流れ

東京電力より安い電気料金プランは?
東京電力より安い電気料金プランに切り替えれば電気はそのまますぐ節約が可能です。
  1. 新しい電力会社のホームページから電気料金プランを申し込む。(検針票を準備しましょう。)
  2. 自宅がスマートメーターでない場合、大手電力会社からスマートメーターの切り替えについて連絡がある。
  3. スマートメーターに切り替えてもらう。(立ち合いは不要です。)
  4. 次の検針日から、新しい電力会社からの電気料金の請求がスタート。前の電力会社を解約する必要はありません。

電気料金の比較は1か月の電力消費量(kWh)が分かっていれば簡単にシュミレーションすることができます。まずは、東京電力よりも安い電気料金を探して申し込んで見てくださいね。

今すぐ新しい電気料金プランに切り替えたいという方は、セレクトラのらくらく窓口📞 03-4579-0702)をご利用ください。電話で5分、あなたに最適なプランをお探します。

更新日