ご注意:燃料価格の高騰に伴う「燃料費調整額」の増額について 長期化する燃料価格の高騰によって、各電力会社の「燃料費調整額」も高くなっています。ご契約を検討する際には、電力会社の公式サイトにて「燃料費調整額」をご確認ください。また、都市ガスも同様に「原料費調整額」が上昇しています。
 燃料費調整額について詳しく見る

関東でおすすめの安い電力会社は?関東エリアの電気料金を比較

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関東でおすすめの安い電力会社は?関東エリアの電気料金を比較
関東でおすすめの安い電力会社は?関東エリアの電気料金を比較

東京(関東エリア)で最も安い電力会社、最も安い電気料金プランはどれか調べました。一人暮らし、二人暮らし、ファミリー世帯と使用量別にランキング形式で調べました。

関東で電気代を安くする方法

最適な電気料金プランを選んで契約を切り替えれば、電気代を効果的に節約できます。

 関東で選べるオススメの電力会社一覧を確認する

どの電力会社・どの電気料金プランがあなたにとって一番安くなるかは、現在使用しているプランの内容と、毎月の電気使用量によって異なります。

 東京電力の従量電灯プランは最も一般的な料金プラン

関東で最も多くの方に利用されている電力会社・電気料金プランは東京電力の従量電灯プランです。

従量電灯プランは電力自由化前から東京電力が提供しているプランで、政府の認可を受けた規制料金プランです。アンペア数が60A以下の一般家庭向けには従量電灯Bが、また契約容量が6kVA以上の店舗・事業所向けには従量電灯Cが利用されています。

電力自由化以降に登場した新電力は、この従量電灯プランより何らかのかたちでお得になる電気料金プランを提供することで、顧客獲得を目指しています。

当記事では、最も契約者の多いこの東京電力の従量電灯プランを基準として、新電力の料金比較を行います。

新電力とは? 新電力とは一般家庭、店舗・事業所などに電気を販売する電気小売事業者です。2016年の電力自由化によって、それまで東京電力などの大手電力会社が独占していた低圧電力の電気販売事業に、他の会社も参加できるようになりました。東京電力の規制料金(従量電灯プラン)よりも安い電気料金プランが選べるので、既に多くの方が東京電力から新電力への切り替えを行っています。
 関東で選べる新電力一覧

現在、関東エリアで利用している電気料金プランや、使用状況にあわせて安くなる電力会社・電気料金プランを調べました。

電気の使用状況に合わせて一番安い料金プランを探す(関東エリア)
使用状況 東京電力の料金プラン
一人暮らし
(使用量:月200kWh、契約アンペア数30A)
従量電灯B
スタンダードS

 安くなる電気料金プラン一覧

二人暮らし
(使用量:月300kWh、契約アンペア数40A)
従量電灯B
スタンダードS

 安くなる電気料金プラン一覧

ファミリー世帯
(使用量:月450kWh、契約アンペア数50A)
従量電灯B
プレミアムS

 安くなる電気料金プラン一覧

小規模店舗・オフィス・事業所
(使用量:月2000kWh、契約容量10kVA)
従量電灯C
プレミアムL

 安くなる電気料金プラン一覧

オール電化プラン スマートライフプラン
夜トクプラン

 安くなる電気料金プラン一覧

電気とガスのセットプラン とくとくガスプラン

 安くなる電気とガスのセットプラン一覧

モバイル回線や光回線とのセットプラン

 モバイル回線や光回線とのセットプラン一覧

ポイント特典がつく電気料金プラン

 ポイント特典がつく電気料金プラン一覧

環境に優しい電気料金プラン

 環境に優しい電気料金プラン一覧

電気料金を比較する前におさらい

実際に、関東で選べる電力会社と電気料金を比較する前に、電気の切り替え・新電力の電気・電気料金の仕組みに関するよくある疑問・質問についてお答えします。

東京電力から新電力に切り替えて大丈夫?

「東京電力から新電力に切り替えて大丈夫かな?」と不安に思っている方もいるでしょう。どれくらいの人が実際に新電力に切り替えているのか、調べてみました。

関東エリアの電気の利用者のうち、東京電力から新電力の料金プランに切り替えた件数は以下の通りです。

2019年は162.8万件の切り替えがありました。月平均で13.5万件になります。2020年は142.1万件で、月平均11.8万件の切り替えがありました。2021年以降も毎月10万件以上、東京電力から新電力の料金プランに切り替えが進んでいます。新電力会社でも契約件数が10万件あれば多い方と言われていますので、毎月新電力1社分の利用者が東京電力から離れて新電力を選んでいることになります。

逆に新電力から東京電力に契約を切り替える件数は毎月1万件程度しかありません。つまり東京電力から新電力に切り替えた人のうち、90%以上がそのまま新電力を利用し続けていることになります。ではどうしてこれだけ多くの利用者が、東京電力から新電力への切り替えをしているのでしょうか?

東京電力など大手電力会社の料金プランから新電力に切り替える理由として最も多いのが料金の安さです。特に規制料金と言われる「従量料金プラン」から新電力に切り替えることで、電気料金(基本料金+電力量料金)が2~8%程度安くなることがわかっています。

ただし、お得になるプランや節約額は現在契約しているプランと電気の使用状況によって異なります。自分にとって最適なプランを見つけるためには、毎月の電気使用量(kWh)を確認して、気になるプランの価格設定に基づいて電気料金を計算してみるのが一番です。

皆様の参考となるよう、この記事では世帯人数ごとの平均的な電気使用量に基づいたシミュレーションを行います。

燃料費調整額に注意 燃料価格が高騰している今、毎月の電気料金に含まれる燃料費調整額も値上がりしています。新電力の燃料費調整額が東京電力の従量電灯のそれを上回るケースが増えており、結果として電気料金も新電力の方が割高になるケースも出ています。 それぞれの新電力の状況は、料金比較表中の燃料費調整額に関する注意書きにてご確認ください。

 自分にとって一番安い電気会社を診断してみる

関東エリアだけで毎月10万件以上の利用者が東京電力から新電力に切り替えています。それでも新電力に切り替えるのが不安という人もいるのではないでしょうか?

新電力に切り替えるのが不安と思っている人の多くは、電気の質が変わるのではないか?停電しやすくなるのではないか?という疑問を持っています。

 電気の質は変わりません

東京電力から新電力に切り替えて電気の「質」が変わることはありません。新電力の多くは東京電力が利用しているのと同じ発電所で作られた電気を利用しています。また東京電力では積極的に利用していない、再生エネルギー発電を新電力では積極的に取り入れていますが、発電方法が変わっても電気の「質」が変わることはありません

 停電しやすくなることもありません

また、関東エリアの送電網を管理しているのでは東京電力グループの東京電力パワーグリッドです。関東エリアで電気を販売する新電力は、この東京電力パワーグリッドの電柱や電線などの送配電設備を利用して電気を供給しています。つまり電線や電柱などでトラブルがあれば、東京電力でもそれ以外の新電力を利用していても等しく停電が起きます。

なので、安心して東京電力よりも安い新電力を選ぶことができますね。

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東京電力から新電力に切り替える方法は?

東京電力から新電力に切り替える方法は、現在の住所で切り替える場合と、引っ越し先の住所で切り替える場合で異なります。

 現在の住所で切り替える場合(東京電力)

今住んでいる場所の電気契約を東京電力から新電力に切り替えるには、新電力への利用開始申込が必要になります。各新電力によって申込方法は異なりますが、おおむねインターネットもしくは電話で利用開始申込を受け付けています。

またセレクトラのらくらく窓口 0120-410-078)なら、お電話1本で今よりも安くなる電気料金プランのご紹介と、切り替え申請ができます。

新電力に切り替え申請が終わったら、最短で翌検針日(間に合わなければその翌月の検針日以降)ごろに電気契約が東京電力から新電力に切り替わります。

また東京電力に解約手続きを行う必要はありません。新電力が契約者の代わりに行ってくれます。

 引っ越し住所で新電力を利用する場合(東京電力)

引っ越し先の住所で引っ越し日から新電力を利用したい場合は、なるべく2週間前など早めに申込を行いましょう。申込が完了していれば東京電力エリアであっても引っ越し当日から新電力を利用することができます。

またこの場合気をつけないといけないのは、引っ越し前の住所における電気契約です。こちらの電気契約は、契約者ご自身で解約手続きを行う必要があります。引っ越し前の住所で利用していた電力会社に解約手続きを行いましょう。

引っ越し先で新電力を使う場合の注意点 引っ越し予定日が決まったら、引っ越し先の電気の利用申込と引っ越し前の住所の電気の解約手続きを行いましょう。

またセレクトラのらくらく窓口 0120-410-078)なら、引っ越し先で利用できる新電力のお申し込みができます。

電力会社の切り替えの流れ

東京電力より安い電気料金プランは?
東京電力より安い電気料金プランに切り替えれば電気はそのまますぐ節約が可能です。
  1. 新しい電力会社のホームページから電気料金プランを申し込む。(検針票を準備しましょう。)
  2. 自宅がスマートメーターでない場合、大手電力会社からスマートメーターの切り替えについて連絡がある。
  3. スマートメーターに切り替えてもらう。(立ち合いは不要です。)
  4. 次の検針日から、新しい電力会社からの電気料金の請求がスタート。前の電力会社を解約する必要はありません。

東京電力の電気料金、その仕組みは?

東京電力の電気料金プランは、プランの内容によって料金表の仕組みが異なります。最も一般的な電気料金プランである従量電灯Bの料金表を参考に解説します。

東京電力:従量電灯Bの料金表
契約アンペア数 基本料金
10A 286.00円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力消費量(kWh) 1kWhあたりの値段
120kWhまで 19.88円
120kWhを超えて300kWhまで 26.48円
300kWhを超える 30.57円

東京電力の従量電灯Bには基本料金と電力量料金があります。基本料金は電気を使用してもしなくても、契約アンペア数に応じて毎月発生する固定の費用です。1kWhごとに電力量料金が発生します。

電力量料金は電気を利用した分に応じて支払う料金で、料金表の金額は1kWhごとの価格になっています。電力量料金は3段階になっており、ひと月に300kWh以上利用する場合、1kWhあたりの電力量料金が最も高くなっています。

東京電力の従量電灯Bには基本料金と電力量料金がある

東京電力の従量電灯Bと新電力の電気料金を比べる時は、基本料金や電力料金がどれくらい安くなるのか確認することが大切です。

燃料費調整額に注意 燃料価格が高騰している今、毎月の電気料金に含まれる燃料費調整額も値上がりしています。新電力の燃料費調整額が東京電力の従量電灯のそれを上回るケースが増えており、結果として電気料金も新電力の方が割高になるケースも出ています。 それぞれの新電力の状況は、料金比較表中の燃料費調整額に関する注意書きにてご確認ください。

関東で選べる電力会社・電気料金プラン一覧

東京電力エリア(関東)で選べる電力会社について、それぞれの特徴をまとめました。なお、東京都であっても一部地域および離島では利用できません。

また、燃料価格が高騰している間、燃料費調整額に上限を設けていない電力会社では、東京電力の規制料金プラン(従量電灯)と比べて電気代が高くなる可能性があります。申し込み前に、燃料価格の動向と燃料費調整額の単価をご確認ください。

*リスト中の比較は東京電力従量電灯Bプランと比べたもの。燃料費調整額再エネ賦課金は除く。2022年8月1日時点の情報。

東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
電力会社 特徴
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東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。
関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力
一般家庭向けの料金プランに対応した新電力
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力

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東京(関東エリア)で選べる新電力一覧
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再生可能エネルギーを利用した電気を利用できる新電力

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東京ガスエリアで都市ガスの販売も行なっている新電力。多くの新電力会社で電気とガスをセットにすることで、割引特典がつきます。

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関東エリアでLPガス(プロパンガス)の販売も行なっている新電力

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一般家庭向けの料金プランに対応した新電力

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マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力

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関東で一人暮らしするなら、この電気料金プランが一番安い

一人暮らしの平均的な月別の電気使用量を200kWh、契約アンペア数を30Aとした場合、東京電力の従量電灯Bと比べてどの新電力が安くなるのか調べてみました。

順位 電力会社 電気代(1ヶ月)
(プラン名)
東京電力との
年間差額予想
燃料費調整額に関する注意
  オクトパスエナジー
 公式サイト
5,167円
(グリーンオクトパス)
2,340円安い 燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  東京ガス
 公式サイト
5,254円
(基本プラン)
1,296円安い 燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  ドコモでんき
 公式サイト
5,254円
(ドコモでんきBasic)
1,296円安い
(dポイント還元)
燃料費調整額に上限があり、燃料価格高騰時も安心

セレクトラおすすめの新電力の電気料金プランを比較。電気料金は基本料金と電力量料金の合計(税込)。燃料費調整額および再エネ賦課金は含まない。2022年9月時点の条件に基づく

一人暮らしの人が東京電力から切り替えて最もお得になりやすいのは、「オクトパスエナジー」でした。

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実質的に再生可能エネルギー100%で電気代もしっかりお得

  • 電気料金: 東京電力より安い
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グリーンオクトパス:ひと月200kWhの電気使用量

東京電力より年間約2,300円お得!

公式サイト

ただし、オクトパスエナジーでは燃料費調整額に上限を設けていないため、燃料価格によっては割高になる場合があります。契約前には燃料価格の動向と燃料費調整額を確認しましょう。

関東で二人暮らしするなら、この電気料金プランが一番安い

二人暮らしの平均的な月別の電気使用量を300kWh、契約アンペア数を40Aとした場合、東京電力の従量電灯Bと比べてどの新電力が安くなるのか調べてみました。

順位 電力会社 電気代(1ヶ月)
(プラン名)
東京電力との
年間差額予想
燃料費調整額に関する注意
  オクトパスエナジー
 公式サイト
7,888円
(グリーンオクトパス)
4,896円安い 燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  東京ガス
 公式サイト
8,069円
(基本プラン)
2,724円安い 燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  小田急でんき
 公式サイト
8,086円
(Sプラン)
2,520円安い 燃料費調整額の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり

セレクトラおすすめの新電力の電気料金プランを比較。電気料金は基本料金と電力量料金の合計(税込)。燃料費調整額および再エネ賦課金は含まない。2022年9月時点の条件に基づく

二人暮らしで最もお得になりやすいのは、「オクトパスエナジー」でした。

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関東で二人暮らしにおすすめ

  • 電気料金: 東京電力より安い
  • 環境に配慮: 実質再生可能エネルギー100%
  • 安心感: 東京ガスのグループ企業
グリーンオクトパス:ひと月300kWhの電気使用量

東京電力より年間約4,900円お得!

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ただし、オクトパスエナジーでは燃料費調整額に上限を設けていないため、燃料価格によっては割高になる場合があります。契約前には燃料価格の動向と燃料費調整額を確認しましょう。

関東でファミリー向け電気料金プランのある会社

関東でおすすめのファミリー向け電気料金プランはCDエナジーダイレクト」のファミリーでんきです。ファミリーでんきは、電気使用300kWhまでの料金が定額という特徴があり、電気を多く使うファミリー世帯に適しています。
*ただし、CDエナジーダイレクトでは、電気料金に加味される燃料費調整額に上限を設けていないため、燃料価格によっては東京電力よりも割高になる場合があります。契約前には燃料価格の動向と燃料費調整額を確認しましょう。

CDエナジーダイレクトは中部電力・大阪ガスが共同で設立した電力とガスの会社です。大手系列なので安心して切り替えやすいと言えます。

また、CDエナジーダイレクトでは毎月の電気料金に応じてカテエネポイントが貯まります。カテエネポイントは、電気料金の支払いや他のポイントサービス・商品券に交換して利用することができます。

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関東で店舗やオフィスを運営しているなら、この電気料金プランが一番安い

飲食店や美容室、商店やオフィス・事業所では、毎月一般家庭よりも多くの電気を利用しています。新電力の電気料金プランは電気を使用する量が多ければ多いほど、大手電力会社よりもお得になりやすくなります。

東京電力の一般的な店舗・事業所向けプラン:従量電灯Cと比べておすすめなのは「オクトパスエナジー」の電気料金プランです。

契約容量・使用量 安くなる電力会社・料金プラン 年間電気代節約額 燃料費調整額に関する注意
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関東でオール電化なら、この電気料金プランが一番安い

オール電化向けの料金プランとは、時間帯や季節・曜日によって1kWhあたりの電力量料金が変化する電気料金プランです。一般的に夜間の電力量料金が従量電灯プランに比べて安く、逆に昼間の電力量料金が高くなります。またプランによっては春や秋など電気の使用量が少ない時期は電力量料金が安く、冬や夏など使用量が多い時期は料金が高く設定されています。

東京電力が提供しているオール電化向けのプランは、新規受付を行なっているプラン、現在新規受付を停止しているプラン、また東京電力子会社のPinTに移行したプランの3つに分けることができます。

東京電力(およびPinT)のどのオール電化向けプランから切り替えるかによって、選べる新電力や電気料金プランは異なります。東京電力からどこに切り替えたらよいか、一覧表をまとめました。

東京電力からどこに切り替えたらいいの?(オール電化向けプラン)
東京電力のプラン名 選べる新電力
  • スマートライフプラン
  • スマートライフS
  • スマートライフL

CDエナジーダイレクト

それぞれの新電力ごとにオール電化料金プランの特徴をまとめました。

東京電力スマートライフより1%安い
CDエナジーダイレクトのオール電化

電気料金100円につき1ポイント還元
「CDエナジーダイレクト」

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現在、東京電力の「スマートライフS」「スマートライフL」をご利用中の方には、CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」がオススメです。電気料金自体は東京電力と変わりませんが、ポイント還元率が1%あるので実質電気代が1%安くなります。

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上記で紹介した新電力以外にも東京電力エリアでオール電化住宅向けの電気料金プランを提供している新電力があります。詳しくは下記の記事から探してみてください。

 オール電化におすすめの電気料金プランは?

関東で電気とガスのセットプランなら、この電気料金プランが一番安い

関東エリアにお住まいの方は、電気は東京電力、都市ガスは東京ガスを利用しているという方が多いでしょう。関東エリアの新電力には電気とガスをセットで利用すると、よりお得な電気料金プラン・ガス料金プランがあります。関東エリアで選べる電気・ガスセットの中でお得になりやすい組み合わせを調べてみました。

 関東エリアなら「CDエナジーダイレクト」の電気・ガスセットプランがおすすめ

関東で電気と都市ガスをセットで利用するなら、CDエナジーダイレクトがおすすめです。

電気とガスをセットにするとセット割が適用になり、電気・ガス代からそれぞれ0.5%が割引になります。

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それぞれのケースごとの詳しいシミュレーション結果を以下に記載します。

一人暮らしで安くなる電気とガスのセットプラン:関東

関東の電気・ガスセット比較:一人暮らし
順位 新電力・新ガス 合計金額予測 電気代予測 ガス代予測 東京電力+東京ガスとの年間差額予測 燃料費調整額に関する注意
  東急でんき&ガス
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8,870円 5,284円
(従量電灯B)
3,586円
(一般プラン)
1,884円安い 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  小田急でんき&ガス
 公式サイト
8,881円 5,216円
(Sプラン)
3,665円
(一般ガスプラン)
1,752円安い 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  東京電力+東京ガス 9,027円 5,362円
(従量電灯B)
3,665円
(一般料金)
- 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)とも上限あり

シミュレーション条件

一人暮らしの場合
  • 1ヶ月の電気使用量・200kWh、契約アンペア数30A
  • 1ヶ月のガス使用量・20m3
セレクトラおすすめの新電力の料金プランを比較。電気代は基本料金と電力量料金の合計(税込)。ガス代は基本料金と従量料金の合計(税込)。電気ガスセットによる割引特典を考慮する。小数点以下は切り捨て。2022年9月現在の料金表を元に計算。年間の差額は月額の差額を12倍にしたもの。燃料費調整額再能エネ賦課金(電気)、原料費調整額(ガス)は含まない。

二人暮らしで安くなる電気とガスのセットプラン:関東

関東の電気・ガスセット比較:二人暮らし
順位 新電力・新ガス 合計金額予測 電気代予測 ガス代予測 東京電力+東京ガスとの年間差額予測 燃料費調整額に関する注意
  東京ガス
 公式サイト
12,998円 8,029円
(基本プラン)
4,969円
(一般料金)
3,204円安い 燃料費調整額(電気)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり、原料費調整額(ガス)は上限ありで安心
  小田急でんき&ガス
 公式サイト
13,005円 8,036円
(Sプラン)
4,969円
(一般ガスプラン)
3,120円安い 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  東京電力+東京ガス 13,265円 8,296円
(従量電灯B)
4,969円
(一般料金)
- 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)とも上限あり

シミュレーション条件

二人暮らしの場合
  • 1ヶ月の電気使用量・300kWh、契約アンペア数40A
  • 1ヶ月のガス使用量・30m3
セレクトラおすすめの新電力の料金プランを比較。電気代は基本料金と電力量料金の合計(税込)。ガス代は基本料金と従量料金の合計(税込)。電気ガスセットによる割引特典を考慮する。小数点以下は切り捨て。2022年9月現在の料金表を元に計算。年間の差額は月額の差額を12倍にしたもの。燃料費調整額再能エネ賦課金(電気)、原料費調整額(ガス)は含まない。

ファミリー世帯で安くなる電気とガスのセットプラン:関東

関東の電気・ガスセット比較:ファミリー世帯
順位 新電力・新ガス 合計金額予測 電気代予測 ガス代予測 東京電力+東京ガスとの年間差額予測 燃料費調整額に関する注意
  東京ガス
 公式サイト
18,671円 12,397円
(基本プラン)
6,274円
(一般料金)
9,240円安い 燃料費調整額(電気)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり、原料費調整額(ガス)は上限ありで安心
  小田急でんき&ガス
 公式サイト
18,674円 12,400円
(Sプラン)
6,274円
(一般ガスプラン)
9,204円安い 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)の上限がないため燃料価格高騰時は割高になる場合あり
  東京電力+東京ガス 19,441円 13,167円
(従量電灯B)
6,274円
(一般料金)
- 燃料費調整額(電気)、原料費調整額(ガス)とも上限あり

シミュレーション条件

ファミリー世帯の場合
  • 1ヶ月の電気使用量・450kWh、契約アンペア数50A
  • 1ヶ月のガス使用量・40m3
セレクトラおすすめの新電力の料金プランを比較。電気代は基本料金と電力量料金の合計(税込)。ガス代は基本料金と従量料金の合計(税込)。電気ガスセットによる割引特典を考慮する。小数点以下は切り捨て。2022年9月現在の料金表を元に計算。年間の差額は月額の差額を12倍にしたもの。燃料費調整額再能エネ賦課金(電気)、原料費調整額(ガス)は含まない。

モバイル回線や光回線とセットで安くなる電気料金プラン(関東エリア)

東京電力エリアの新電力でモバイル回線や光回線とセットにするとお得な電気料金プランはあるのでしょうか?

実はモバイル回線や光回線など通信事業者の多くが既に新電力として電気やガスの小売を行なっています。関東エリアで選べる、通信事業者の新電力を一覧にまとめてみました。

東京電力からどこに切り替えたらいいの?(モバイル回線・光回線とのセットプラン)
新電力 料金プランの特徴
ドコモでんき
 詳細を見る

ドコモでんき

  • 電気料金に応じてdポイントが還元される
  • ドコモでんきベーシックなら電気料金は大手電力会社と変わらない
ソフトバンクでんき
 公式サイト

ソフトバンクでんき

  • ソフトバンクユーザー、ワイモバイルユーザーなら1回線につき毎月100円割引。
  • おうちでんきなら大手電力会社より1%安い。
  • 初月電気代無料キャンペーン

 詳細を見る

auでんき

  • 電気代の1%から5%がPontaポイントに還元。
  • 電気代自体は東京電力の従量電灯プランとほぼ変わらない。

 詳細を見る

UQでんき

  • 電気代の1%から5%がPontaポイントに還元。
  • 電気代自体は東京電力の従量電灯プランとほぼ変わらない。
  • でんきセット割でUQモバイルが3GB月900円になる

 詳細を見る

楽天でんき

  • 電気料金200円につき楽天スーパーポイント1ポイント還元。
  • 基本料金無料、電力量料金が1段階のシンプルなプラン。

このように、三大大手キャリアのうちドコモを除く、ソフトバンクやauは電気を販売しています。また第四のキャリアとして話題を集めている、楽天モバイルの楽天も電気を全国で販売しています。

ニュース・キャンペーン情報

格安SIMの中でも高速で人気のUQモバイルが今ならお得

UQモバイルロゴ
  • au Pay最大10,000円分相当残高還元(au・povo以外からの乗り換え)
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ポイント特典がつく電気料金プラン(関東エリア)

東京電力エリアの新電力でポイント特典が多い電力会社はどこでしょうか?

関東エリアの電力会社では毎月の電気代に合わせてdポイント、Tポイントや電力会社の独自ポイントが貯まります。貯まった電力会社独自のポイントは、他のポイントや商品券、電気代の支払いなどに利用することができます。

ポイントは電気代の1%から6%程度貯まるので、ポイントが貯まる電力会社や電気料金プランに切り替えて電気料金が安くなるだけではなく、ポイント還元でさらに実質電気代を安くなります。下記のリストから、貯めたいポイントが還元される新電力を選びましょう。

東京電力からどこに切り替えたらいいの?(ポイントが貯まる料金プラン)
電力会社 独自ポイント ポイント還元率 Tポイント Pontaポイント 楽天ポイント dポイント
東京ガス

 公式サイト
パッチョポイント 1.5%
電気料金1100円につき15P付与

(交換)

(交換)

(交換)
-
CDエナジーダイレクト

 公式サイト
カテエネポイント 通常1%
電気料金100円につき1P付与

(交換)

(交換)

(ポイントプランを利用した場合、最大6%貯まる)

(ポイントプランを利用した場合、最大6%貯まる)

CDエナジーダイレクトは通常の電気料金プランの場合、還元率は1%になりますが、「ポイントでんき」を利用すると、dポイントもしくは楽天スーパーポイントのポイント還元率が最大6%になります。

Tポイント・dポイント・楽天ポイントが貯まる

ポイントが貯まる電気料金プラン

  • dポイント: 貯まる
  • 楽天ポイント: 貯まる
  • 1%から最大6%: 貯まる
ポイントでんき

還元率最大6%

0120-180-086 公式サイト

環境に優しい電気料金プラン(関東エリア)

関東エリアの新電力で環境に配慮した電気料金プランを提供しているのはどの電力会社でしょうか?新電力の中には再生可能エネルギーを利用した発電を積極的に取り入れている会社があります。

再生可能エネルギーとは? 「太陽光・風力・水力・地熱・バイオマスといった、温室効果ガスを排出しない、再利用することができるエネルギー」のことです。一方、日本国内における発電量の大部分を閉める火力発電は、石炭・石油・液化天然ガス(LNG)などの燃料を利用して発電しているので、一度きりの「再生不可能エネルギー」を利用した発電といえます。これらの火力発電は発電と同時に多くの温室効果ガスも生み出します。現在、二酸化炭素の排出量を抑えて脱炭素社会を目指している日本において、今後このような「再生不可能エネルギー」から「再生可能エネルギー」への転換が大きな課題となっています。
 詳しい解説はこちらから

関東エリアの新電力の中で、環境にやさしい電力会社としてオススメするのが、オクトパスエナジーです。

オクトパスエナジーは実質的に再生可能エネルギー100%のプラン「グリーンオクトパス」を提供しています。

再生可能エネルギーの電気というと、どうしても一般の電気料金プランに比べて高額なイメージがあります。しかしオクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」は、関東エリアの他の新電力に比べても電気代が安くなりやすい価格設定です。

つまりオクトパスエナジーは環境に優しく、家計にも優しい電力会社なんですね。

オクトパスエナジー

オクトパスエナジーが気になる?

オクトパスエナジーの料金プランに関するご相談・お申し込みは、セレクトラのらくらく窓口が無料で承ります。お気軽にお電話ください。

 今なら5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

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オクトパスエナジーの申込

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オクトパスエナジーの公式サイトで、電気代がどのくらい安くなるかシミュレーションしてみませんか?申し込みも24時間受付中です。

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太陽光発電の導入込みの電気料金プラン

また、環境にやさしい電気を使いたいと思ったら、自宅に太陽光発電システムを導入する、というのもひとつの方法です。

太陽光発電は初期費用が大きく、投資した費用を回収できるかわからない、という不安があるため、導入を躊躇している方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめしたい電気料金プランが、レネックス電力の「ソーラーメイト」です。

ソーラーメイトなら、太陽光発電システムを無料で自宅に導入することができます。今までどおりに電気代を支払うだけで、太陽光由来の電気を取り入れることができます。契約満了後、太陽光発電システムは無償譲渡となるので、自宅で作った電気は自分で使ったり、売ったりすることができるようになります。

レネックス電力は、太陽電池モジュール国内出荷量トップクラスのハンファQセルズジャパンの子会社です。太陽光に関する実績・ノウハウが豊富なので、システムの導入も安心して任せられると言えます。

さらに、今ならお得な1万円キャッシュバックキャンペーン実施中。戸建てにお住まいで太陽光に興味のある方は、ぜひ「ソーラーメイト」をチェックしてみることをおすすめします。

太陽光発電が無料で始められる電気料金プラン
ソーラーメイト

設置・メンテナンス費用0円
「ソーラーメイト」

詳しく見る

関東で電力会社・電気料金選びに迷ったら?

関東で一番安い電力会社・電気料金プランや、関東で人気の電気料金プランについて解説しました。でも、たくさんあってどれを選んで良いのかわからないと困っていませんか?

セレクトラのらくらく窓口 0120-410-078)では、電話1本で今より安くなる電力会社のご案内をしています。新しい電力会社への切り替えも電話1本で完了します。電力会社選びに困っている方、申込方法がわからない方、ぜひセレクトラのらくらく窓口をご利用ください。

関東にお引っ越し、すぐ申し込めるお得な電気料金プランは?

引っ越し先で利用できる電力会社・電気料金プランをお探しなら、セレクトラのらくらく窓口 0120-410-078) にお任せください。

セレクトラのらくらく窓口なら、引っ越し直前でも申し込める電力会社・電気料金プランをお探します。またお申し込みも電話1本でOKです。

引っ越し先の電気の申し込みを忘れていたという方も、セレクトラのらくらく窓口にご連絡ください。

なお電気の引っ越し手続きは、引っ越し前の住所における解約手続きと、新しい住所における新規のお申し込み手続きが必要になります。

大手電力会社の電気の引っ越し手続きは、以下のリンク先から確認することができます。

関東で一番安い電気料金プラン(よくある質問)

関東で一番安い電気料金プランに関するよくある質問をまとめました。

よくある質問一覧
質問1:関東エリア(東京)でおすすめの電気料金プランは?
回答1

電気料金プランは、現在の利用状況(世帯人数や部屋数、家電)やプラン内容(従量電灯プラン、オール電化向け)によって、安くなるプランが異なります。

セレクトラがオススメする電力会社では、一人暮らし・二人暮らしなら「オクトパスエナジー」、ファミリー世帯なら「CDエナジーダイレクト」がお得になりやすいことがわかりました。

▷どれくらい安くなるのか確認する

質問2:東京電力から新電力に切り替えて大丈夫?
回答2

毎月10万件以上、東京電力から新電力の料金プランに切り替えが進んでいます。東京電力から新電力に切り替えても電気の質が落ちることや、停電しやすくなったりすることはありません。ですからみなさん安心して電気を切り替えています。

▷より詳しい説明を確認する

更新日