ご注意:燃料価格の高騰に伴う「燃料費調整額」の増額について 長期化する燃料価格の高騰によって、各電力会社の「燃料費調整額」も高くなっています。ご契約を検討する際には、電力会社の公式サイトにて「燃料費調整額」をご確認ください。また、都市ガスも同様に「原料費調整額」が上昇しています。
 燃料費調整額について詳しく見る

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四国電力:電気使用開始・申し込み方法

四国電力:電気使用開始・申し込み方法
四国電力:電気使用開始・申し込み方法

四国電力の電気の使用開始方法や申し込み方法についてまとめました。四国電力で電気をスタートさせる情報だけでなく、関東地方や関西地方での四国電力の申し込み方法も記載しています。さらに、四国電力エリアで販売されている様々な電気料金プランについても調べました。

  • 四国電力で電気の使用開始をする方法や申し込みに必要な情報を調べました。
  • 四国電力エリア内には個性的なたくさんの電力会社があります。電気料金を比較して選んで電気の申し込みをしましょう。
  • 電気料金の見直し・切り替えなら、セレクトラのコールセンター(0120-120-176)がおすすめ。

四国電力の電気使用開始方法は?

四国電力の電気の申し込み方法や使用開始方法には、以下の2つの方法があります。電気の使用を開始日がもう決まっている場合は早めに連絡しましょう。

  • インターネットでの申し込み
  • 電話での申し込み

四国電力に電話で電気の開始を申し込む場合、電話の受付時間は、月曜日~土曜日 8:40~17:20です。休日の翌日や朝や夕方の時間などは繋がりにくい事もあります。

四国電力の電話受付時間(共通)月曜日~土曜日(祝日、年末年始(12月29日~1月3日)を除く) 8:40~17:20

四国電力にインターネットで電気の開始の申し込みをする場合は、ホームページの 「電気のお引越し受付」に必要事項を入力して送信します。 インターネットは24時間受付しているので、電話がつながりにくい場合はインターネットで申し込んだ方が便利です。また、多くの新電力もインターネットで電気の申し込みが出来ます。

そして、四国電力で電気の使用開始の申し込みをする際には、下記の情報が必要になります。

  1. 住所
  2. 契約名義(名前)
  3. 電話番号
  4. 入居日と時間
  5. お客さま番号(任意)

電気の使用開始手続きと一緒に契約プランも選ぶこともできます。 四国地方(徳島県・香川県・愛媛県・高知県)では新電力と呼ばれる新しい電力会社が様々な電気料金プランを提供しています。電気の使用開始をするならば新しい電気料金プランを選んだり、すでに契約しているプランから変更することも出来ます。
 四国で選べる電気料金プランを探す

引っ越しで四国電力の電気を申し込む場合

もしあなたが、四国エリアへのお引っ越しで四国電力の電気を申し込もうとしているならば、上で説明したようにに四国電力へ電話かインターネットで申し込むことが可能です。

しかしながら、引っ越してそのまま四国電力の電気を申し込むことも可能なものの、四国電力エリアには数多くの新電力があり、四国電力よりも安い料金を提供するなど様々な特徴のある電気料金を提供しているので、そのような新電力を探すのも良いでしょう。

お引っ越しの際には必ず電気使用開始の手続きが必要です。四国電力に申し込む手続きも、新電力に申し込む手続きも違いはありません。電気料金比較シュミレーションなどを使い、自分にあった電気料金プランをみつけて申し込んでみましょう。

電話で簡単&スピーディ!引っ越し先の電気・ガスの申し込み  電話で相談する(0120-120-176)
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関東地方や関西地方での四国電力の電気を申し込む方法

関東地方(東京電力エリア)や関西地方(関西電力エリア)でも四国電力の電気が申し込めることをご存じですか?もし、関東地方や関西への引っ越しで四国電力の電気を申し込みたい場合は、同じように四国電力へ電話かインターネットで申し込むことが可能です。

四国電力の電気を申し込める関東の都県 東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、静岡県(静岡県の富士川以東)

とはいえ、関東エリアには全国で最も多くの新電力がしのぎを削っています。

そのため、関東地方の大手電力会社である東京電力よりも安い電気料金を提供している電力会社の中からご自分に合った新電力を探すのも良いでしょう。

関東エリアではご自分の電気の使用量に応じてアンペアを選ぶ必要があります。そして、このアンペア数に応じて基本料金が決まります。アンペア数が高いほど基本料金は高くなります。なります。新電力の中には、Looopでんきのようにアンペアを選ぶ必要のない「基本料金がゼロ円」の電気料金プランもあります。

四国電力の電気料金プラン

四国電力で電気の使用開始申し込みする場合は、どのような電気料金プランを選べるのでしょうか。具体的には以下のような電気料金プランがあります。休日や夜間に安くなるタイプの電気料金プランやオール電化向けのプランがあります。

また、ここには掲載していませんが、東京電力エリア向けのプランや関西電力向けのプランもあります。

各メニューボタンをクリックするとそれぞれの料金表を確認することができます。なお、料金表の金額以外に「燃料費調整額」、「再生可能エネルギー発電促進賦課金」が使用量に応じてかかります。

夜間割引 夜間割引料金あり 季節料金 季節料金あり
週末祝日料金 週末祝日料金あり 時間帯料金 時間帯料金あり
四国電力:電気料金メニュー:四国エリア
主な電気料金
メニュー
概要
従量電灯A
  1. 般家庭向けのスタンダードな電気料金メニューで、契約数の最も多いプランです。
  2. 最低料金に11kWhまでの電気の使用量が含まれています。
  3. 電力量料金(1kWhあたりの電気料金)は、使用する時間帯と関係なく、使用量によって3段階に設定されています。
従量電灯B
  1. 基本料金はkVAごとにの設定で、必要な容量を自分で決定します。
  2. 電力量料金(1kWhあたりの電気料金)は、使用する時間帯と関係なく、使用量によって3段階に設定されています。
  3. 電気の使用量の多い商店やオフィス等を対象としたプランです。
おトクeプラン
  1. 電気の使用量が比較的多い方におススメです。
  2. 「よんでんコンシェルジュ」に登録することで、さらにおトクに利用できます。
再エネプレミアムプラン
  1. 水力発電を主な電源構成とする再エネ100%の電気料金プランです。
  2. 標準的な電気料金よりも割高になっています。
  3. 四国電力のダムを訪問するツアーに参加することができます。
でんかeプラン
  1. 電気を使う時間帯によって電気料金(1kWhあたりの料金)が変わります。
  2. オール電化住宅にお住まいの方におススメです。 電気の使用を昼間時間から夜間時間や夕方時間にシフトすることなどにより、電気料金の節約が期待できます。
  3. 1日を3つの時間帯(夜間・夕方・昼間)に分けて料金単価を設定したメニューです。 昼間時間と比べて、夜間時間と夕方時間の料金単価がお得です。
夜間割引
週末祝日料金
時間帯料金
でんかeマンションプラン
  1. 電気を使う時間帯によって電気料金(1kWhあたりの料金)が変わります。
  2. オール電化住宅にお住まいで、かつ、在宅時間の長い方におススメです。
  3. タイプL+との違いは、休日料金がある点です。割安な料金単価の時間帯や休日にシフトすることで節約が期待できます。
  4. 平日の昼間に比べて夜間の料金および休日の昼間と平日の夕方の料金が安めに設定されています。
夜間割引
時間帯料金

電気とガスの使用量や請求額をお知らせください。今より安くなる電気料金プラン・ガス料金プランをお探しします!  電話で相談する(0120-120-176)
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四国電力以外の電気も申し込めるの?

四国電力:電気使用開始申し込み方法
四国電力以外の電気料金プランも申し込みはカンタン

はい、そうなのです。電気の使用開始時に、私達は四国電力以外の電気も申し込むことができます。なぜなら、電力自由化が2016年にスタートしてからです。それまでは地域の大手電力会社(四国なら四国電力)の電気しか申し込む事は出来ませんでしたが、この電力自由化により、誰でも自分の好きな電力会社を選んで電気を申し込めるようになりました。

例えば、四国電力よりも安い電気料金を提供している電力会社から地元密着型の電力会社まで、個性ある電力会社が様々な電気料金プランが発売されています。

新電力だと不安に思う人もいるかもしれませんが、届く電気は四国電力と全く同じです。1か月の電気の使用量(kWh)が分かれば電気料金比較シュミレーションで簡単に料金を比べる事が可能です。是非、一度シュミレーションを活用してみましょう。

四国で電気の開始を機に電気料金プランを変更するなら

電気使用開始を機に電気料金プランを変更する事を決心したのなら、次のポイントはどのような電力会社を選ぶかになります。四国エリアでは、四国電力よりも安い電気料金を提供している電力会社はたくさんあり、また環境にやさしい、エコな電気料金プランを四国エリアで提供している電力会社もあります。

四国電力エリアで電気の申し込みができる電力会社を一覧にまとめてみました。ぜひあなたにあった電気料金プランを見つけて四国電力エリアで電気の使用を開始してください

四国電力エリアの電力会社

四国エリアで選べる電力会社について、それぞれの特徴を一覧にまとめました。

なお、燃料価格が高騰している間、燃料費調整額に上限を設けていない電力会社では、四国電力の規制料金プラン(従量電灯)と比べて電気代が高くなる可能性があります。申し込み前に、燃料価格の動向と燃料費調整額の単価をご確認ください。

*リスト中の比較は四国電力従量電灯Aプランと比べたもの。燃料費調整額再エネ賦課金は除く

四国エリアで選べる新電力一覧
電力会社 特徴
オクトパスエナジー
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  • 実質再エネ100%なのに電力量料金が四国電力*より安い
  • 東京ガスの系列企業、世界で300万件超の供給実績あり
  • 燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認

再エネ 一般家庭

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再エネ 一般家庭

 
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  • 格安光回線インターネット「enひかり」とセットで契約可能
  • 基本料金は全国どこでも390円
  • 電力量料金が一律で、電気使用量が多いほどお得
  • 燃料費調整額なし!燃料費高騰にも左右されない安心感

一般家庭

マークの説明
基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。
月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。
再生可能エネルギーを利用した電気を利用できる新電力
オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。
一般家庭向けの料金プランに対応した新電力
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力

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四国エリアで選べる新電力一覧
オクトパスエナジー  公式サイト
オクトパスエナジー

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一般家庭

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マークの説明

基本料金がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。

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月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。

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再生可能エネルギーを利用した電気を利用できる新電力

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オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。

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一般家庭向けの料金プランに対応した新電力

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マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力

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四国電力と新電力の料金を比較してから電気を申し込む

四国電力エリアで電気の申し込みができる電力会社がわかりました。多くの人は、電気料金が安くなるかどうかが気になっているかと思います。その疑問に答えるために、実際に四国電力と新電力の一つオクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」の電気料金を比較してみました。

四国電力・従量電灯Aとの新電力の比較
  四国電力
従量電灯A
四国電力
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
オクトパスエナジー
基本料金(最低料金)
  411.40円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
411.40円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
電力量料金
電力使用量 四国電力
従量電灯A
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
120kWhまで 20.37円
(11kWh以上120kWhまで)
20.16円
(11kWh以上120kWhまで)
120kWh超えて300kWhまで 26.99円 25.65円
300kWh超える 30.50円 27.65円

以下で、オクトパスエナジーの電気料金プランの特徴をもう少し詳しく見ていきましょう。

 電力量料金(従量料金)が四国電力よりも安いオクトパスエナジー

オクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」は、基本料金は四国電力と同額です。しかし、電力量料金(電気の使用1kWhあたりにかかる料金)は、大手電力会社の従量電灯プランよりも単価が安く設定されています。

このため、電気をまったく使わない場合を除いて、電気使用量が多い方も少ない方も、四国電力の従量電灯プランからオクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」に切り替えるだけで、電気料金を節約することができます。

 オール電化住宅ならidemitsuでんき(出光興産)

上記では、四国電力の一般的な電気料金プラン:従量電灯Aとの比較を行いました。ただ、現在オール電化住宅の方は四国電力オール電化プラン「でんきeプラン」を利用されている方も多いでしょう。

この四国電力の「でんきeプラン」から基本料金が安くなるのが、idemitsuでんき(出光興産)の深夜におトクな「オール電化」プランです。

idemitsuでんき(出光興産)の電気は、この他にもカーオプションでガソリン代1リッターあたり2円割引(月100Lまで)なったり、電気自動車ユーザーでも毎月200円割引になるカーオプションがあります。

電気の使用停止について

四国電力エリアで電気の使用を開始するという事は、以前使っていた電気の「使用停止」をする必要があります。

もし四国電力エリア内での移動で前も新しい場所でも四国電力の電気を使う場合は「電気の使用停止」と「電気使用開始」を一度に行うことができます。四国電力に電話でも、インターネットでもできます。ただし、四国電力の電話は時間帯によって繋がりにくいので、インターネットの方が確実でしょう。

四国電力へ電気の使用停止を連絡する際には、以下の情報が必要です。

  1. 住所
  2. 契約名義(名前)
  3. 電話番号
  4. お客さま番号
  5. 電気の使用停止をする日時

ただし、家屋の解体に伴う電気の使用停止の申し込みの際には、四国電力ホームページの「電気のお引越し受付」はご利用いただけません。

更新日