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四国電力の電気料金:従量電灯プランA・B

四国電力の電気料金:従量電灯プランA・B
四国電力の電気料金:従量電灯プランA・B

四国電力の従量電灯とその料金の中身について解説します。四国電力から他の電力会社に切り替えたいと思った時にも知っておきたいポイントもご紹介します。

  • 四国電力・従量電灯プランAは、「最低料金」+「電力量料金」で構成されています。
  • 四国にお住まいの場合、「四国電力を申し込まなくてはいけない。」という義務はもうありません。
  • 電気料金の見直し・切り替えなら、セレクトラのコールセンター(03-4571-1508)がおすすめ。

四国電力の従量電灯はどんなプラン?

最も一般的な電気料金プラン

 

四国電力ではいくつかの電気料金プランを提供していますが、その中でも最も契約件数が多いのがこの従量電灯プランです。ほとんどの一般家庭が申し込んでいると言っても過言ではありません。

「特に自分で電気料金プランを指定して、四国電力に電気の申し込みをした記憶がない・・・。」という方もいるかもしれません。このような方の電気料金プランは、きっと四国電力・従量電灯プランでしょう。オール電化の家庭だったり、私道の街灯用に夜だけ電気を使いたい、そんな特別な場合を除きほとんどの人が契約しているのが従量電灯プランなのです。

従量電灯Aと従量電灯Bの違い

四国電力・従量電灯にはAとBがあります。電気をたくさん使う契約者(具体的には6kVA以上の電流が必要な人)、例えば商店やオフィスなどは「従量電灯B」を、それ以外の一般家庭や、小規模な事務所やお店の場合は「従量電灯A」を申し込みます。

  • 一般家庭では、四国電力の従量電灯Aを申し込んでいます。

四国電力の従量電灯プランは規制料金

2016年に電力自由化がされました。これにより誰でも地域の制限を受けず、電気を販売できるようになりました。加えて、電気料金も自由に設定できるようになりました。しかしながら、四国電力の従量電灯プランは現在も原価総括方式で料金が計算され、経産省よって認可がされる規制料金となっています。

総括原価方式は、総原価に一定の報酬を加えて販売価格を決めるという計算方法で、絶対赤字にならないという料金の設定方法です。

規制料金でも構わないという場合は四国電力を申し込みます。また、四国エリアでも、規制料金ではなく自由料金で設定された、より安い電気料金を希望する場合は新電力(四国エリアの新電力)を申し込みます。

どの電力会社を選ぶかは契約者、つまり皆さんの自由です。四国に住んでいるから四国電力を申し込まなくてはいけない、ということはありません。もちろん、四国電力を選んでもいいですし、四国の他の電力会社も選んでも大丈夫です。

四国電力の四国での電気の独占販売は終了しています。 電力自由化により、四国電力による地域独占は終了しました。四国地方(徳島県・香川県・愛媛県・高知県*一部地域を除く)にお住まいの方は四国電力に限らず好きな電力会社を選ぶことができます。
 四国で選べる電気料金プランを探す

四国電力 - 従量電灯A・B - 料金表

四国電力の従量電灯Aと従量電灯Bの料金は以下の通りです。一般家庭の場合は、「従量電灯A」を申し込みます。電気の使用量の多い契約者向けが「従量電灯B」です。

四国電力 - 従量電灯A

電気の使用11kWh(キロワットアワー)までが最低料金の中に含まれます。11kWh以上の電気の使用に関しては、「電力量料金」の箇所で計算がされます。四国電力・電気料金の計算方法のページで詳しい計算方法を確認することができます。

四国電力 - 従量電灯A(税込)
最低料金
11kWhの使用まで 411.40 円
電力量料金(1kWhあたりの料金単価)
電力量消費量 11 - 120kWh 20.37円
120 - 300kWh 26.99円
300kWh以上 30.50円

四国電力 - 従量電灯B

電気をたくさん使う、6kVA(キロボルトアンペア)以上の電流を必要とする方向けのプランです。必要な契約電流(kVA)は自分で選びます。これに実際に使用しtた電気が「電力量料金」の部分で計算されます。

四国電力 - 従量電灯B(税込)
基本料金
1kVAあたり 367.20円
電力量料金(1kWhあたりの料金単価)
電力量消費量 0 - 120kWh 16.97円
120 - 300kWh 22.50円
300kWh以上 25.42円

四国電力?それとも他の電力会社を選ぶべきか?

電力自由化で四国電力以外の電気料金も自由に選べることが分かりました。規制料金の電力量料金(四国電力・従量電灯)を申し込むか、それとも新しい電力会社(新電力)を申し込むべきなのでしょうか。

四国電力・従量電灯のメリット・デメリット

  • 昔から馴染みのある電力会社で申し込みを続けられる。
  • 支払い票を使っての現金払いができる。(クレジットカード払い、口座振替で電気料金を払えない、払いたいない場合。)
  • 規制料金なので電気料金が下がることがない。
  • 節電しない限りこれ以上電気料金は安くならない。

四国電力以外の新しい電力を選ぶ・メリット・デメリット

  • 新しい電力会社に申し込むという手続きが必要。(引っ越しがあるなら新電力を選んで申し込むと便利。)
  • 支払い票を使っての現金払いはできない。電気料金の支払いは、クレジットカードまたは銀行振り込み限られる。
  • 電気料金が四国電力よりも安くなる。
  • 無理な節電をしなくても、節約ができる。
  • 電気の使用量が分かる便利なアプリなど便利なシステムがスピーディーに提供される。
  • 料金体系が分りやすい、ホームページが綺麗で、情報が整理されていて分かりやすい。

四国電力以外の電力会社に切り替えても本当に大丈夫なの? もし、四国電力以外の電力会社を選んでも、四国での発電のほとんどを担っているのは変わらず四国電力です。ですから、四国電力の地位は揺らぐことは決してありません。また、他の電力会社を申し込んでも送電・配電などのインフラ・技術的な面は四国電力の送電部門が担当していますから安心です。万が一電力メーターが壊れた、電線が垂れているそんなトラブルがあった場合も、必要な作業をしてくれるのは四国電力。電気料金の安い新電力を選んでも、変わるのは電気料金だけ。後は今まで通り、何も変わりません。

四国電力 - 従量電灯Aと新電力の電気料金を比較

それでは実際に他の四国電力から他の電力会社に変えた場合、どれくらい料金に差がでるのでしょうか?

実際に四国電力の従量電灯と新電力の電気料金を比べてみました。

四国電力・従量電灯Aとの新電力の比較
基本料金(最低料金)
  四国電力
従量電灯A
四国電力
リミックスでんき
従量電灯A
リミックスでんき
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
HTBエナジー
プライムプラン
HTBエナジー
  411.40円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
390.83円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
0円 205.70円
基本料金(月額固定)
電力量料金
電力使用量 四国電力
従量電灯A
リミックスでんき
従量電灯A
Looopでんき
おうちプラン
HTBエナジー
プライムプラン
120kWhまで 20.37円
(11kWh以上120kWhまで)
19.35円
(11kWh以上120kWhまで)
24.40円 23.54円
120kWh超えて300kWhまで 26.99円 25.64円
300kWh超える 30.50円 28.97円

四国電力、リミックスでんき、HTBエナジーは電気を全く利用しない時でも、最低料金(四国電力・リミックスでんき)もしくは基本料金(HTBエナジー)を支払う必要があります。一方、Looopでんきの「おうちプラン」は、電気を使った分に対して料金を支払うので、月の消費量が0kWh(キロワットアワー)なら、月額料金もゼロ円になります。

このように「最低料金」に差がある他、「電力量料金」の各段階ごとの1kWhあたりの料金単価が異なることも分かります。つまりどれだけご自身の電気料金が安くなるかは、毎月の電気の使用量によって異なるということを意味します。

これらの新電力の特徴をもう少し詳しく見ていきましょう。

 基本料金(最低料金)がゼロ円のLooopでんき

Looopでんき

Looopでんき:おうちプラン(関西エリア)は、基本料金がなんとゼロ円です。さらに、Looopでんきは、解約金もゼロ円です。

また従量料金(電力量料金)に注目すると、四国電力が3段階なのに対して1段階で120kWh以上だと安くなります。毎月300kWh以上利用するるような家庭ですと、四国電力から切り替えるだけでとてもお得です。

 電気の使用量が少なくても5%安くなるリミックスでんき

リミックスでんき

リミックスでんきは、四国電力に比べて最低料金も従量料金(電力量料金)もそれぞれ一律で5%安くなります。電気使用量が少ない家庭でも切り替えるだけで確実に安くなるのが最大のメリットです。

月々の使用量が300kWh未満の方などは、着実に安くする手段として有効です。

 消費量が多いとお得な幅も広がるHTBエナジー

HTBエナジー

HTBエナジーには大きく分けて二つのプランがあります。単身・二人暮らしなど消費量が少ない家庭向けのウルトラプランと、3人家族以上など消費量が多い家庭向けのプライムプランです。

ウルトラプランの場合は基本料金と従量料金(電力量料金)がそれぞれ四国電力よりも安くなり、最大9%お得になります。

プライムプランの場合は、上の比較表にもあるように、基本料金が半額になります。また従量料金(電力量料金)も1段階となり120kWh以上では、他の新電力と比べても安くなっています。

HTBエナジーでは四国電力エリア向けのプランとして、この他にも1日のうち2時間の電気料金が無料になる「ママとくプラン」があります。

 オール電化住宅なら出光昭和シェル

上記では、四国電力の一般的な電気料金プラン:従量電灯Aとの比較を行いました。ただ、現在オール電化住宅の方は四国電力オール電化プラン「でんきeプラン」を利用されている方も多いでしょう。

この四国電力の「でんきeプラン」から基本料金が安くなるのが、出光昭和シェルの深夜におトクな「オール電化」プランです。

出光昭和シェルの電気は、この他にもカーオプションでガソリン代1リッターあたり2円割引(月100Lまで)なったり、電気自動車ユーザーでも毎月200円割引になるカーオプションがあります。

四国エリアの新電力一覧

他にも四国電力で選べる電力会社は色々あります。以下に一覧を掲載します。

四国エリアで選べる電力会社はこんなにあります。それぞれ、特徴と利用できる主な料金プランのタイプをまとめました。

マークの説明
マーク 説明
基本料金(最低料金)がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。
月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。
四国電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プランに相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。
オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。
マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
四国エリアで選べる新電力一覧
電力会社 特徴

公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単にご確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

  

 

公式サイト

ENEOSでんき

  • 120kWh以上の従量料金が安くなる。
  • ENEOSカードの利用者向けの特典がある。

 

 

公式サイト

エルピオでんき

  • 基本料金(最低料金)がゼロ円で、従量料金が1段階のシンプルなプランが魅力。

  

 
出光昭和シェル
公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランとオール電化プランに対応していて、それぞれ基本料金(最低料金)が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。
  • 今の申し込むと電気代3ヶ月10%割引【2020年10月31日まで】

 

 

公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金(最低料金)が約27%安くなる、従量料金も最大8.8%安い。
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。
  • 今申し込むとEJOIKAセレクトギフトカード3000円分プレゼント【2020年9月30日まで】

  

 
自然電力のでんき
公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 
ピタでん
公式サイト

ピタでん

  • 大家族など、毎月500kWh以上使う家庭なら500kWhまでが定額になる「使いたい放題プラン」がおすすめ
  • 基本料金ゼロ円・従量料金1段階の「使った分だけ」プランもある。

  

 
ソフトバンクでんき
公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は大手電力会社の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 

公式サイト

エネワンでんき

  • 四国電力に比べて基本料金(最低料金)・従量料金が安くなる。
  • 今申し込むと基本料金が6ヶ月間半額【2020年9月30日まで】

 

 
親指でんき
公式サイト

親指でんき

  • 基本料金(最低料金)がゼロ円。電力量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 
ミツウロコでんき
公式サイト

ミツウロコでんき・ガス

  • 大手電力会社に比べて120kWh以上の電力量料金が安くなる。

 
HTBエナジー
公式サイト

HTBエナジー

  • 単身や2人暮らし向けのウルトラプランなら四国電力より最大9%安くなります。
  • 3人以上のファミリープランなら、四国電力と比べて最低料金が半額で、従量料金がぐっと安くなります。

 
ジニーエナジー
公式サイト

ジニーエナジー

  • 大手電力会社の従量電灯プランと比べて基本料金(最低料金)が半額
  • 300kWh以上利用する家庭なら大手電力会社よりもお得になる。
  • 市場価格に応じて、毎月電気料金が変動するのが特徴。

 

 
Japan電力
詳しく見る

Japan電力

  • 基本料金がゼロ円。使用量が多いと1kWhあたりの料金が安くなる。

  

 

公式サイト

どうぶつでんき

  • ファミリープランなら、大手電力会社より基本料金(最低料金)が安くなる。
  • 生活安心プランなら、従量料金が1段階で120kWh以上の料金が安くなる。
  • 動物愛護団体に収益の一部が寄付される。

 
ハルエネでんき
公式サイト

ハルエネでんき

  • 基本料金(最低料金)もしくは従量料金が安くなる。
  • 法人限定(店舗・事業所など)の特典がある。

 

マークの説明

基本料金(最低料金)がゼロ円の料金プランがある新電力契約アンペア数が大きいと、節約できる電気代が大きくなります。

月300kWhなど決められた電気使用量の電力量料金が定額になるプランがある新電力。定額の電気使用量を超えると、大きく電気代を節約できます。

四国電力の最も基本的な電気料金プラン、従量電灯プランに相当するプランがある新電力。ほぼ全ての新電力にこのプランがあります。

オール電化向けの、深夜料金が安くなるプランがある新電力。対応している新電力はあまり多くありません。

マンションや店舗などの、エレベーターや業務用空調機などに利用される動力プランがある新電力
四国エリアで選べる新電力一覧
電力会社 特徴
公式サイト

Looopでんき【オススメ!】

  • 基本料金がゼロ円。電力量料金が一段階と最もシンプルで分かりやすいプランを提供。
  • 極端に電気の使用が少ない方以外電気料金が安くなる。
  • 1時間毎の電力使用量や節約額、請求情報等をアプリで簡単にご確認できる。
  • 北海道から沖縄まで全国で利用できる。(一部離島を除く)

  

 
公式サイト

ENEOSでんき

  • 120kWh以上の従量料金が安くなる。
  • ENEOSカードの利用者向けの特典がある。

 

 
公式サイト

エルピオでんき

  • 基本料金(最低料金)がゼロ円で、従量料金が1段階のシンプルなプランが魅力。

  

 
出光昭和シェル 公式サイト

出光昭和シェル

  • 従量電灯プランとオール電化プランに対応していて、それぞれ基本料金(最低料金)が安くなる。
  • 出光昭和シェルのガソリンが1Lあたり2円安くなる。電気自動車ユーザーにも電気料金割引特典がある。
  • 今の申し込むと電気代3ヶ月10%割引【2020年10月31日まで】

 

 
公式サイト

シン・エナジー

  • 基本プランなら基本料金(最低料金)が約27%安くなる、従量料金も最大8.8%安い。
  • 電気を多く使う家庭・オール電化など深夜に電気を使う家庭なら【夜】生活フィットプランがお得。
  • 在宅ワークなど昼間に電気よく使う家庭なら【昼】生活フィットプランがお得。
  • 今申し込むとEJOIKAセレクトギフトカード3000円分プレゼント【2020年9月30日まで】

  

 
自然電力のでんき 公式サイト

自然電力のでんき

  • 実質100%自然エネルギーの電気が利用できる。
  • 市場価格と連動するため料金が30分ごとに変化する。

 
ピタでん 公式サイト

ピタでん

  • 大家族など、毎月500kWh以上使う家庭なら500kWhまでが定額になる「使いたい放題プラン」がおすすめ
  • 基本料金ゼロ円・従量料金1段階の「使った分だけ」プランもある。

  

 
ソフトバンクでんき 公式サイト

ソフトバンクでんき

  • 「おうちでんき」は大手電力会社の従量電灯プランより1%安くなる。
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならおうちでんき割で毎月100円割引
  • 「自然でんき」は基本料金ゼロ円・電力量料金が1段階のシンプルなプラン。
  • 今申し込むと初月電気代無料キャンペーン【終了日未定】

 

 
公式サイト

エネワンでんき

  • 四国電力に比べて基本料金(最低料金)・従量料金が安くなる。
  • 今申し込むと基本料金が6ヶ月間半額【2020年9月30日まで】

 

 
親指でんき 公式サイト

親指でんき

  • 基本料金(最低料金)がゼロ円。電力量料金も一段階でシンプルなプラン。
  • ペットがいる家庭向けのプランや、ゲーマー向けのプランがある。

   

 
ミツウロコでんき 公式サイト

ミツウロコでんき・ガス

  • 大手電力会社に比べて120kWh以上の電力量料金が安くなる。

 
HTBエナジー 公式サイト

HTBエナジー

  • 単身や2人暮らし向けのウルトラプランなら四国電力より最大9%安くなります。
  • 3人以上のファミリープランなら、四国電力と比べて最低料金が半額で、従量料金がぐっと安くなります。

 
ジニーエナジー 公式サイト

ジニーエナジー

  • 大手電力会社の従量電灯プランと比べて基本料金(最低料金)が半額
  • 300kWh以上利用する家庭なら大手電力会社よりもお得になる。
  • 市場価格に応じて、毎月電気料金が変動するのが特徴。

 

 
Japan電力 詳しく見る

Japan電力

  • 基本料金がゼロ円。使用量が多いと1kWhあたりの料金が安くなる。

  

 
公式サイト

どうぶつでんき

  • ファミリープランなら、大手電力会社より基本料金(最低料金)が安くなる。
  • 生活安心プランなら、従量料金が1段階で120kWh以上の料金が安くなる。
  • 動物愛護団体に収益の一部が寄付される。

 
ハルエネでんき 公式サイト

ハルエネでんき

  • 基本料金(最低料金)もしくは従量料金が安くなる。
  • 法人限定(店舗・事業所など)の特典がある。

 

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