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HTBエナジーの評判&口コミを関西電力との料金比較で徹底解説💡HTBエナジーが怪しい・高い理由

佐藤 仁美 佐藤 仁美 更新日:
HTBエナジー(旧HISでんき)の評判・口コミには「やばい」「高い」という悪評が多く見られます。

一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

供給件数190万件突破!大阪ガスの電気

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  • 関西エリアの新電力でNo.1*!電気の供給件数190万件突破**
  • 大阪ガスで都市ガスと電気をセットにすれば、光熱費もまとめて管理ですっきり

*出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)。新電力とは旧一般電気事業者以外の小売電気事業者
**2025年1月25日時点

HTBエナジーは、本当にやばい・電気代が高いのか、HTBエナジーと関西電力の電気料金プランや料金体系について徹底比較・検証しました。

結論から言うと、「HTBエナジーがやばい・高い」という評判・口コミは真実です。

【結論📌】HTBエナジーはヤバい&高い!契約は避けるべき

実際に、関西電力や関西エリアの他の新電力と比較したところ、HTBエナジーの電気料金プランは電気代合計が他社よりも高くなるヤバい料金体系となっており、関西電力エリアで電気代を節約したい方は、HTBエナジーとの契約はおすすめしません。

そのうえ、HTBエナジーには最低利用期間が設けられており、期間内の解約で解約違約金1,100円+契約期間にかかわらず解約時には契約廃止手数料が《必ず》2,200円=最大3,300円かかります。

解約違約金1000円くらいかかるらしいw
すぐ解約すればよかった。
もう8000円くらい月額で引かてるwwww
HTBエナジーとかいう会社ほんと悪どいねぇ😳
あちゃん (@a_n_o_11) April 21, 2024

HTBエナジー5年使って解約するけど違約金2,200円掛かるってホントかな
案内受けたけどホームページと内容が違うような
エポ@一条工務店で家建った。 (@sadakizashi) April 10, 2024

上記の口コミのように、HTBエナジーでは 解約金・違約金が発生 するうえ、「なかなか解約させてもらえない」という悪い評判・口コミも。

そのため、損をしたくないなら最初からHTBエナジーと契約しないのが一番です。

関西電力エリアには、HTBエナジーよりもずっと安く、関西電力よりもお得な電力会社が他にもたくさんあります。

安心して光熱費を確実に節約したい方は、以下のような優良かつお得な電力会社と契約するのがおすすめです。

オクトパスエナジーVS関西電力:電気料金比較(2026年8月分)

世帯人数 関西電力 関西電力 従量電灯A オクトパスエナジー オクトパスエナジー グリーンオクトパス オクトパスエナジーがお得💡
年間節約額

一人暮らし
4,136円/月 3,664円/月 5,664円/年

二人暮らし
7,560円/月 7,061円/月 5,988円/年

3人世帯
9,076円/月 8,592円/月 5,808円/年

4人世帯
11,912円/月 11,485円/月 5,124円/年
【電気料金比較条件】
・一人暮らし=月使用量160kWh、二人暮らし=月使用量280kWh、3人世帯=月使用量330kWh、4人世帯=月使用量420kWhで想定。
・2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計。

 

あなたにぴったりのプランがすぐわかる💡

電気料金比較シミュレーション

世帯人数別:電気使用量の目安(1月分)

・一人暮らし:250kWh / ・二人暮らし:440kWh / ・3人世帯:515kWh / ・4人世帯:655kWh

kWh
読み込み中...

【電気料金比較条件】


・基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計。
  • 本サービスで表示される料金プランの情報は、各電力会社が公表しているデータを基に作成されています。当該情報について、十分な注意を払った上で定期的に更新を行っておりますが、ご利用時点での料金単価やサービスその他を保証するものではありません。
  • 政府による補助金が適用される際、その割引をシミュレーションに反映しています。一部の電力会社では適用外となる場合がございますのでご注意ください。
  • シミュレーションには、元々の定額割引が含まれていますが、特典ポイントや一部キャンペーンなどは計算に反映されていません。詳細はシミュレーター内の「特徴」説明や、各電力会社の公式サイトをご確認ください。
  • 燃料費調整単価、またそれに相当する電源調達調整単価などは、各電力会社の公表データに基づき毎月更新し、1年分の電気料金に反映しています。現在2026年8月の単価を基準として計算しています。
  • 再生可能エネルギー発電促進賦課金は、現在2025年度分の3.98円/kWhを基準に計算しています。
  • 自家発電設備や蓄電池の利用による料金の変動は、シミュレーション結果に反映されていません。
  • 継続して利用する場合の料金を試算しています。途中解約料や特定の条件で発生する料金は含まれていません。
  • 全国どの地域でもご利用いただけます。ただし、離島や集合住宅単位で一括契約されている場合は、料金プランの切り替えができない場合があります。
  • 電気とガスを併用している一般のご家庭向けに設計されています。
  • ご入力いただいた条件から、当社独自の前提条件に基づいて電力使用量を試算しています。本シミュレーションは参考目安であり、実際の支払額や節約額を保証するものではありません。
  • 当社では各料金プランやサービスの詳細についてのご質問にはお答えできません。直接各電力会社にお問い合わせください。
現在、条件に合うプランが見つかりませんでした。

 

HTBエナジーはやばい・高い?【実際の評判・口コミ】

HTBエナジー(旧HISでんき)の評判を詳しく調べてみると、HTBエナジーが「やばい」「電気代が高い」という評判・口コミには以下のようなものがありました。

HTBエナジーの電気をずっと契約してて最近になってガスもセットで契約したんだけど、請求書にガス使用量の記載がないし単価表と照らし合わせても絶対そんな金額にはならないだろってくらい高い請求料金になってて最悪
問い合わせのメール送信したのに全然返信ないし
らてまる (@ratemaru_game) February 13, 2026

HTBエナジーの訪問営業ヤバいな...話のままに契約しようとして来て、止めたら「では高い料金を払い続けてください」って言われたわ
怪しがられたからって不貞腐れんのはどうかと...
ジューロク (@numberSixteeeen) January 12, 2026

高いね…引っ越してから?
私、1基しかないんだけどこの夏18,000円越えたのよ。過去最高金額
HTBエナジーだったんだけどネット検索したら「高い」しか出てこなくて、たまたま来た東京ガスの一本化にしたんだけど支払いこれから…
関西電力のままがいいと聞くんだよね…
くまちゃん🐻 (@kumakakarichou) November 4, 2025

引っ越しの抱き合わせで電気HTBエナジーにしたんだけど、確かにエアコンつけっぱなしだけど15,000円は高い。今までもつけっぱなしだったけどそこまで行ったことないよ😇😇😇
だれでもないです (@kjnto13uaXYCUlY) August 19, 2025

なんかHTBエナジーとかいうの来た
半ば強引に契約させようとしてきた?から「親に話してみますねー」って帰ってもらって調べたらいろいろゴミみたい
高いわ対応悪いわでメリットがなさそう
SO (@so_potechi) July 5, 2025

HTBエナジーさん、電話対応悪すぎて無理
見直したくて契約開始前に解約の電話したらとにかく引き留められまくった
何分話したんだ?
私「自分で調べて改めて契約したいなと思ったらあなた宛に連絡する」
『〇〇会社は使用量これだけで金額いくらに対して、うちの会社は〜』
piko (@2539454kzp) October 18, 2025

HTBエナジーさんへ
他の公共料金会社はすぐ対応してくれるのに、なんで貴方は永遠と電話が繋がらず、ログインの仕様も変え、自分で解約手続きさえもさせてくれないんですか?
呑んだくれどちゃん子 (@nomunomunomuzo) March 27, 2025

上記の口コミ・評判をまとめると
HTBエナジーは、問い合わせ時の会社の対応や訪問販売の営業が「やばい」
HTBエナジーは、解約時には解約金・違約金がかかるうえ、なかなか解約させてもらえない
HTBエナジーの電気代やガス代の請求内容が不透明でとにかく「高い」
ということがわかりました。

しかし、セレクトラの電気料金比較の検証結果では、HTBエナジーの会社としての対応や訪問販売の営業方法だけでなく、電気料金プランの体系や内訳自体も「やばい」ことがわかっています。

では、HTBエナジーの電気料金プランのどこが「やばい」のか、なぜ「高い」のかについて、関西電力の電気料金プランと比較しながら徹底検証します。

HTBエナジーがやばい・高い理由【徹底解説】

HTBエナジーでは、一般家庭向けに以下の3つ電気料金プランを提供しています。

HTBエナジー:電気料金プラン(関西エリア)

① ベーシックプラン
  • 【特徴】一般家庭向けの最もスタンダードなプラン
  • 【料金設定】関西電力「従量電灯A」と比較して、基本料金と300kWh以上の電力量単価が安い
「ベーシックプラン」料金表を見る
② ママトクプラン
  • 【特徴】子育て世帯向けのプラン
  • 【割引内容】毎日決まった時間帯の電気料金が2時間無料
  • 【料金設定】関西電力「従量電灯A」と比較して、15kWh~120kWhまでの電力量料金以外がすべて高く 、基本料金は約4倍も高い
「ママトクプラン」料金表を見る
③ ぜんぶでんき

HTBエナジーの料金表の単価だけを見ると、「ママトクプラン」以外、特にオール電化の「ぜんぶでんき」などは、関西電力のプランと比べて、一見、HTBエナジーの方がお得に見えます

しかし、HTBエナジーのすべての電気料金プランでは、関西電力や他の多くの新電力では請求しない独自の電気料金を契約者が負担する仕組みになっている点に注意しましょう。

そして、それらの追加料金はすべて、毎月変動する「料金表では確認できない」電気料金です。

これが、HTBエナジーの電気代が高い・やばい大きな理由です。

HTBエナジーVS関西電力:電気料金プラン比較

例として、関西エリアで最も契約者が多い関西電力の「従量電灯A」プランと、HTBエナジーの3つの一般家庭向けプランのうち最もスタンダードな「ベーシックプラン」の特徴&料金体系を比較してみましょう。

HTBエナジーVS関西電力:電気料金プラン特徴

関西電力「従量電灯A」
  1. 【基本料金】毎月かかる1契約あたりの固定料金で、15kWhまでの電力量料金が含まれる
  2. 【電力量料金】電気使用量に応じて単価が高くなる3段階制
  3. 燃料費調整額燃料調達コストに応じて毎月単価が変わり、料金表では確認不可
  4. 再生エネルギー発電促進賦課金全電力会社で共通の一律料金
関西電力の電気料金の内訳
▶「燃料費調整額」は毎月変動するため料金表では単価の確認ができない
HTBエナジー「ベーシックプラン」
  1. 【基本料金】毎月かかる1契約あたりの固定料金で、15kWhまでの電力量料金が含まれる
  2. 【電力量料金】使用量を問わず一律料金
  3. 燃料費調整額燃料調達コストに応じて毎月単価が変わり、料金表では確認不可(※算出方法は関西電力より割高!)
  4. 電源調達調整費日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格を基に毎月単価が変わるHTBエナジー独自の追加料金料金表では確認不可
  5. 容量拠出金事業運営・電力供給・電気料金の安定化のために電気事業者が負担する金額。HTBエナジーでは追加料金として契約者からも徴収。
    毎月変動するため、料金表では確認不可
  6. 再生エネルギー発電促進賦課金全電力会社で共通の一律料金
HTBエナジーの電気料金の内訳
▶HTBエナジーには、関西電力にはない独自の2つの追加料金⑤⑥がある+燃料費調整額の算出方法も割高!

上記を見てわかるとおり、HTBエナジーの料金体系は関西電力と比べて複雑で、料金表では確認できない電気料金が4種類もあります。

そのうち、HTBエナジーが独自に徴収している追加料金が2つあり(⑤⑥)、これは追加分だけ関西電力や他の一般的な料金体系の新電力よりも電気代が高くなることを意味します。

しかも、HTBエナジーがヤバいのは、料金表で確認できない変動制の料金単価がすべて割高な設定になっていることです。

これだけ追加料金の発生額に違いがあると、HTBエナジーと関西電力の料金表の「基本料金」「電力量料金」だけを比較しても全く意味がありません

なぜなら、料金表には記載されていない追加料金の加算×市場連動の価格変動によって、実際に請求されるHTBエナジーの電気代合計が、予想のつかない金額まで高くなる可能性があるためです。

HTBエナジーVS関西電力:料金表で確認できない料金を徹底比較!

そこで、HTBエナジーの料金表に非掲載の追加料金が与える影響について、関西電力「従量電灯A」と比較してみます。

HTBエナジーと関西電力の料金表で確認できない電気料金には、それぞれ以下の料金があります。

⚠️料金表で確認できない電気料金⚠️

関西電力
HTBエナジー
すべての電力会社に共通

✅「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は毎年経産省が単価を決定する実質的な税金で、すべての電力会社で同額です。そのため、料金比較で考慮する必要はありません。

しかし、それ以外の料金は燃料調達コストによって変動するため、各電力会社の公式サイトで毎月、単価を確認する必要があります。

✅「燃料費調整額」は、大手電力会社・新電力を問わず、ほとんどの電力会社で導入されている追加の調整料金です。

電気の原材料となる燃料価格に基づいて毎月変動しますが、注意すべきは「燃料費調整額」の算出方法や単価が電力会社によって異なること。この差額が電気代を大きく左右します。

実際に、HTBエナジーではこの「燃料費調整額」が、関西電力と比較して高い料金設定になっています。

以下の口コミが、HTBエナジーの電気料金プラン・料金体系の実態をすべて物語っていますね。

HTBエナジーの電気代が高すぎる💦燃料等調整費が他社と比較しても高すぎて家庭への負担がヤバい😭これは流石に酷すぎる…さっさと切り替えた方が良さそうです…😱
MINKORO店長 (@HellowSwap) February 9, 2023

なお、HTBエナジーでは、東京電力よりも高い「燃料費調整額」と独自の追加料金①「 電源調達調整費 」を合算して「燃料費‘等’調整額」と表現しています。

  • 各単価は、HTBエナジー公式サイトの「燃料費等調整額」ページで確認できます。
  • HTBエナジーVS関西電力:「燃料費(等)調整単価」を徹底比較!

    上記を踏まえて、HTBエナジーの「燃料費等調整額」が関西電力の「燃料費調整額」と比べてどれだけ高いのか、両社の過去の単価を比較しました。

    HTBエナジーvs関西電力「燃料費(等)調整単価」比較

    比較した月 関西電力
    燃料費調整単価
    HTBエナジー
    燃料費等調整単価
    2025年10月 2.24円/kWh 6.33円/kWh
    高い
    2025年11月 2.24円/kWh 6.60円/kWh
    高い
    2025年12月 2.24円/kWh 4.43円/kWh
    高い
    2026年1月 2.24円/kWh 5.23円/kWh
    高い
    2026年2月 2.24円/kWh 5.78円/kWh
    高い
    2026年3月 2.24円/kWh 5.60円/kWh
    高い

    ※関西電力「従量電灯」の燃料費調整額、HTBエナジーの燃料費等調整単価で比較
    ※両社とも、国の電気・ガス料金支援による値引き単価は含まない

    上記の料金比較から、HTBエナジーの「燃料費等調整単価」は関西電力と比べて1kwhにつき約3~4円高いことがわかります。

    1kwhあたりの単価が与える影響に注意!

    1kwhあたりの単価は、差額が10円以下であっても、電気代全体への影響が大きいことに要注意です。
    例えば、1ヶ月あたりの電気使用量が420kwhの4人家族の場合、上記の関西電力とHTBエナジーの「燃料費(等)調整額」の差額=約4円/kwhは、1ヶ月1,680円の電気代差額となります。

    しかも、HTBエナジーには上記に加えて追加料金②「容量拠出金調整額」も発生するため、実際の料金差は更に大きくなります。

    HTBエナジーの「容量拠出金調整額」で電気代はもっと高くなる!

    HTBエナジーの「燃料費等調整額」は、関西電力の「燃料費調整額」に比べて、1kwhにつき約3-4円高い結果でした。

    しかし、HTBエナジーでは更に追加で「容量拠出金調整額」がかかります。

    HTBエナジーの「容量拠出金調整額」の単価は、一年に一度変わる「容量拠出金反映基礎額単価(※2025年4月~3月は54円/kW)」+毎月変動する「容量拠出金反映調整額単価」の合計で決められます。

    例えば、2025年10月~2026年3月までの「容量拠出金調整額」単価は、以下のとおりです。

    HTBエナジー「容量拠出金調整額」の単価

    HTBエナジー
    「容量拠出金調整額」単価
    2025年10月 50.71円/kW
    2025年11月 48.71円/kW
    2025年12月 64.88円/kW
    2026年1月 59.96円/kW
    2026年2月 46.97円/kW
    2026年3月 47.86円/kW

    そして、HTBエナジーの1ヶ月あたりの「容量拠出金調整額」は、上記の単価に契約電力(ベーシックプランの場合はみなし契約電力=3kWをかけることで算出されます。

    では、この「容量拠出金調整額」が1ヶ月あたりどのくらいになるのかを計算*すると、電気使用量にかかわらず約160円の負担となりました。

    ※2025年10月~2026年3月までのHTBエナジーの半年間の「容量拠出金調整単価」平均単価(53.1円/kW)を基に算出

    ここで重要なのは、この「容量拠出金調整額」が 電気使用量がゼロでも毎月の契約電力に対して必ず発生する料金ということ。

    また、HTBエナジーのお知らせで、2026年4月~2027年3月までの新しい「容量拠出金反映基礎額単価」が前年の54円/kWから2.26倍も高い122円/kWに値上げされたことにも注意が必要です。

    これにより、HTBエナジーの2026年4月以降の「容量拠出金調整額」は、それまでの2倍以上高い約370円の負担となります。

    加えて、もし燃料価格が高騰した場合は、「容量拠出金調整額」も「燃料費等調整額」も一気に跳ね上がるリスクがあることにも注意しましょう。

    実際の契約者の評判で以下のような口コミがありますが、HTBエナジーの複雑な追加料金に関するヤバさがわかる口コミです。

    HTBエナジーって電気会社で契約してて解約したはずなのに次の月の分来て、しかもその家に自分いないし、使ってもないのに人一人分が生活する分請求されてんだけど詐欺か...?
    水素レベル1💧 (@unknown77400) September 20, 2024

    このように、HTBエナジーと契約するだけで他の電気料金に加えて毎月余分な負担が発生するため、一人暮らし~家族世帯まで、HTBエナジーはおすすめできません。

    特に、電気使用量の少ない一人暮らしには、電気代に対して、使用量にかかわらず発生する負担額が大きいため、HTBエナジーとは契約しないのが無難です。

    【まとめ📌】HTBエナジーは高いので誰にもおすすめできない!

    • HTBエナジー「燃料費等調整単価」は関西電力の「燃料費調整単価」より1kwhにつき約3-4円高い
    • 上記の差額は、平均的な4人家族の場合は毎月1,680円の差額にもなる
    • HTBエナジーが追加で請求する「容量拠出金調整額」は、一人暮らしでも毎月約160円の負担・2026年4月からは約370円と2倍以上高くなる!
    • 関西電力エリアで電気代を安くしたいなら、一人暮らし~家族世帯まで安い「オクトパスエナジー」がおすすめ(▶料金比較&解説を見る
    • 関西エリアのお得な電気ガスセットなら「大阪ガス」がおすすめ(▶料金比較&解説を見る
    • 関西電力エリアでお得なオール電化プランなら「idemitsuでんき」のオール電化オクトパスがおすすめ料金比較&解説を見る

    HTBエナジーの電気料金プランは、関西電力や他のお得な新電力と異なり、契約者が負担する電気料金の種類が多く、電気代請求額が他社よりも高くなることがわかりました。

    HTBエナジーと比較すると関西電力の方が割安ですが、関西には、関西電力よりもずっとお得な電力会社・電気料金プランがたくさんあります。

    電気代を大幅削減したいなら、関西電力よりも安くサービスも良くて安心な、以下の電力会社がおすすめです。

    オクトパスエナジーVS関西電力:電気料金比較(2026年8月分)

    世帯人数 関西電力 関西電力 従量電灯A オクトパスエナジー オクトパスエナジー グリーンオクトパス オクトパスエナジーがお得💡
    年間節約額

    一人暮らし
    4,136円/月 3,664円/月 5,664円/年

    二人暮らし
    7,560円/月 7,061円/月 5,988円/年

    3人世帯
    9,076円/月 8,592円/月 5,808円/年

    4人世帯
    11,912円/月 11,485円/月 5,124円/年
    【電気料金比較条件】
    ・一人暮らし=月使用量160kWh、二人暮らし=月使用量280kWh、3人世帯=月使用量330kWh、4人世帯=月使用量420kWhで想定。
    ・2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計。
    「電気の質」はすべての電力会社で同じ💡
    • 電気代削減に最も効果的な方法は電力会社の契約切り替え
    • 契約手続きはネットで5分・工事不要
    • 関西電力エリアの電気の供給はすべて「関西電力送配電」が管理
    • 電気の質・停電リスクは「関西電力」も新電力も同じ
    関西電力エリアでおすすめの電力会社:オクトパスエナジーのおすすめポイント:実質再エネ100%の電気・東京ガスとの共同経営で安心・新規申込で7,000円の電気代割引

    関西で電気ガスセットではなく、電気の単体契約をしたい方は、電気代がしっかり安い・環境にやさしい・お得なキャンペーンあり、とメリット満載の「オクトパスエナジー」がおすすめです。

    オクトパスエナジー【メリット】 オクトパスエナジー【デメリット】
    • ガスとのセットプランなし
    • ポイント還元サービスなし

    他の新電力と比べて電気代が安い

    当サイトで関西電力エリアで利用できる新電力の電気料金を比較したところ、オクトパスエナジーの電気料金の安さは、関西電力だけでなく他の新電力と比べてもトップクラスです。

    オクトパスエナジーVS楽天エナジー:電気料金比較(2026年8月分)

    世帯人数 楽天エナジー 楽天エナジー プランS オクトパスエナジー オクトパスエナジー グリーンオクトパス オクトパスエナジーがお得💡
    年間節約額

    一人暮らし
    6,261円/月 3,664円/月 31,164円/年

    二人暮らし
    10,956円/月 7,061円/月 46,740円/年

    3人世帯
    12,913円/月 8,592円/月 51,852円/年

    4人世帯
    16,435円/月 11,485円/月 59,400円/年
    【電気料金比較条件】
    ・一人暮らし=月使用量160kWh、二人暮らし=月使用量280kWh、3人世帯=月使用量330kWh、4人世帯=月使用量420kWhで想定。
    ・2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計。

    「東京ガス」との共同経営で安心◎

    【関西電力エリアで契約したいおすすめ電力会社2位】安くてお得な「オクトパスエナジー」は東京ガスとの共同経営で安心

    オクトパスエナジーはイギリスNo.1の新電力で、全世界8ヵ国で1,000万件以上の契約件数*を誇ります。(*2025年10月28日時点)

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    空 一日一歩 (@a07p3srmb8Gjg01) January 21, 2025

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    ダイアナ (@ooana_vrc) July 17, 2026

    これらを上手に利用することで、電気代を更に大幅に削減できます。

    ①新規申し込みで毎月1,000円×7ヶ月間、電気代割引!

    2026年8月現在、オクトパスエナジーでは新規申し込みで毎月1,000円(税込)×7ヶ月=総額7,000円(税込)の電気代が割引になるキャンペーンを実施中!

    オクトパスエナジー:電気代割引キャンペーン詳細

    概要 初回請求時より、毎月1,000円(税込)の割引が7ヶ月間お客様のアカウントに付与され自動的に電気料金の支払いに充当されます。
    対象者 本サイトからオクトパスエナジーに新規申し込みをした方
    注意点 ※キャンペーンは、予告なく変更・終了となる場合があります。
    ・本割引が付与される前に解約された場合、本割引の適用対象から除外されます。
    ・本割引付与後に解約された場合、本割引の残額は解約直前の電気料金の請求日時点で消滅します。
    ・本割引は、他の特典との併用はできません(※ご契約時は「友達紹介割」も併用不可)
    ②友達紹介で8,888円!【2026年8月8日〜8月28日限定】

    オクトパスエナジーでは契約者向けの割引サービス「友達紹介割」を提供しています。

    これは、既にオクトパスエナジーと契約している人を通じて新たにオクトパスエナジーに申し込んだ場合、契約者・新規加入者ともに電気代の割引が受けられるという割引制度です。

    2026年8月8日(土)〜8月28日(金)は、特別キャンペーン「ハッピー8(エイト)祭」を開催。通常の紹介特典に888円が上乗せされ、契約者・新規加入者ともに8,888円割引になります。

    オクトパスエナジーの友達紹介割「ハッピー8祭」:2026年8月8日〜8月28日は紹介者・新規加入者ともに電気代が8,888円割引

    ※8,888円割引は紹介された方の初回の電気代の支払い完了後に付与され、その後の電気料金の支払いに自動的に充当されます。

    ※8,888円割引はキャンペーン期間(2026年8月8日〜8月28日)中の申し込みが対象です。2026年8月29日以降の割引額は8,000円になります。

    紹介すればするほどお得に💡
    • 1人紹介】=8,888円キャッシュバック!
    • 2人紹介】=17,776円キャッシュバック!
    • 3人紹介】=26,664円キャッシュバック!
    • 4人紹介】=35,552円キャッシュバック!
    • 5人紹介】=44,440円キャッシュバック!
    ③節電チャレンジ

    オクトパスエナジーでは、エアコンの使用などで電気代が高くなる夏・冬の時期に、指定の時間帯(チャレンジタイム)の節電に成功すると、削減できた電力量(kWh)に応じてキャッシュバックを行う「節電チャレンジ」を開催しています。

    オクトパスエナジーのメリット:節電チャレンジで電気代から割引

    ※節電チャレンジのキャッシュバックは、翌月以降の電気料金の支払いに自動的に充当されます。

    1位🥇大阪ガス【お得な電気ガスセットがおすすめ!関西No.1*の新電力】

    【関西電力エリアで契約したいおすすめ電力会社1位】大阪ガスの電気のおすすめポイント:関西の新電力で人気No.1、電気とガスをまとめて契約でお得、電気・ガスそれぞれでお得なプランを選べる

    関西電力の契約者から「関西で契約したい新電力第1位」に選ばれた大阪ガスは、実際に契約件数が190万件超、関西の新電力で実績No.1*の、おすすめ電力会社です。

    *出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)。新電力とは旧一般電気事業者以外の小売電気事業者。契約件数は2025年1月25日時点

    大阪ガスの評判やメリット・デメリットは以下のとおりです。

    大阪ガス【メリット】 大阪ガス【デメリット】
    • 電気料金は他社の方が安い
    • 付帯サービスプランでは解約金あり(Amazonプライム付きプラン等)
    • 電気&ガスセットのエリアが限定的

    電気とガスのセット割でお得!

    大阪ガスでは、電気と都市ガスをまとめて契約すると、電気・ガスそれぞれでお得度の高いプランを選べるため、光熱費を安くできます。

    大阪ガスの電気ガスセット

    電気料金プラン 単体「ベースプランA」
    →セット「ベースプランA-G*」
    *ただし、電気の使用量が月300kWh以上の場合は「ファミリー応援プラン」の方がお得
    ガス料金プラン 単体「一般料金」
    →セット「まとめトク料金*」
    *ただし、ガスの使用量が月15㎥以下の場合は「一般料金」の方がお得

    大阪ガスの電気ガスセットはどれだけお得?(2026年8月分)

      電気:関西電力
    ガス:大阪ガス
    の場合
    大阪ガス
    電気ガスセット

    一人暮らし
    7,050円/月 6,961円/月
    3,144円/年お得

    二人暮らし
    12,442円/月 11,886円/月
    6,672円/年お得

    3人世帯
    15,257円/月 14,428円/月
    9,948円/年お得

    4人以上世帯
    19,275円/月 18,222円/月
    12,636円/年お得

    * ただし、関西電力の従量電灯Aと大阪ガスの一般料金では燃・原料費調整額に上限があるのに対して、それ以外のプランでは上限がありません。仮に燃料価格が著しく高騰した場合、それ以外のプランの燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性があります

    ・関西電力「従量電灯A」と大阪ガス「一般料金」を別々に契約している場合と、大阪ガスで電気ガスセットを契約している場合を比較
    ・大阪ガスの電気ガスセットについて、電気は「ベースプランA-G(一人暮らし)」「ファミリー応援プラン(二人世帯以上)」を、ガスは「まとめトク料金」を契約していると仮定
    ・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・160kWh、二人暮らしで40A・280kWh、3人世帯で40A・330kWh、4人以上世帯で50A・420kWhと仮定
    ・ガス使用量は一人暮らしで15㎥、二人暮らしで30㎥、3人世帯で40㎥、4人以上世帯で50m³と仮定
    ・電気は基本料金・電力量料金の合計。燃料費調整額再エネ賦課金は含まない
    ・ガスは基本料金・従量料金の合計。原料費調整額は含まない

    光熱費の支払いが一括で管理もラク

    大阪ガスの電気と都市ガスをまとめてセット契約すると、毎月の検針票が1枚にまとめられるため、月々の使用量・料金の管理がラクになります。

    また、電気・ガス料金を一度にまとめて支払えて便利なのも大きなメリットです。

    大阪ガスの検針票
    ※出典:大阪ガス

    大手の信頼性と充実したサポート体制

    大阪ガスは「エネルギー企業の大手としての信頼感」と「サポート体制が充実している安心感」からも高い人気を誇っています。

    大阪ガスが一般家庭向けに電気の供給を開始したのは2016年4月の電力自由化以降ですが、工場や病院等に対しては既に15年以上もの電気販売実績があります。

    また、関西トップのガス会社として都市ガス供給エリアには約200拠点以上のガス店舗やコールセンター等を備えており、アフターサービスが万全なのも利用者には大きなメリット。

    実際に、弊社のアンケート調査では約87%の契約者が大阪ガスのサポート・対応に満足しており、評判・口コミでも「アフターフォローが充実している」「ガス機器の無料点検&見積もりをしてもらえて安心」と高い評価を得ています。

    大阪ガスの公式サイトで詳しく見る
    引っ越しの方はこちら 切り替えの方はこちら
    関西電力より安いお得なオール電化プラン:idemitsuでんき

    関西電力エリアのオール電化住宅向けプランで最もおすすめなのはidemitsuでんきの「オール電化プラン」です。

    idemitsuでんき【メリット】 idemitsuでんき【デメリット】
    • ガスとのセットプランなし

    🎁今idemitsuでんきに新規で申し込むと夏の電気代が3,000円割引に!(2026年3月31日まで)
    ▶詳細はidemitsuでんきの公式サイトから

    関西電力のオール電化プランより必ず安くなる!

    idemitsuでんきのオール電化プランは、電気使用量にかかわらず、必ず関西電力のオール電化プラン(はぴeタイムR)よりも電気料金が安くなるのが大きなメリットです。

    オール電化:idemitsuでんき、関西電力と比べてどのくらいお得?(2026年8月分)

      関西電力 idemitsuでんき 年間お得額
    一人暮らし 112,161円/年
    月平均9,346円
    105,228円/年
    月平均8,769円
    6,933円/年
    二人暮らし
    156,864円/年
    月平均13,072円
    147,690円/年
    月平均12,307円
    9,174円/年
    3人世帯
    174,207円/年
    月平均14,517円
    164,163円/年
    月平均13,680円
    10,044円/年
    4人以上世帯
    184,701円/年
    月平均15,391円
    174,126円/年
    月平均14,510円
    10,575円/年

    比較条件
    ・関西電力「はぴeタイムR」とidemitsuでんき「オール電化プラン」を比較
    ・想定月使用量:一人暮らし=356kWh、二人暮らし=561kWh、3人世帯=637kWh、4人以上世帯=683kWh
    ・想定契約電力は関西電力、idemitsuでんきともに10kW以下
    ・デイタイム使用率(10h-17h)を21%、ナイトタイム使用率(23h-翌7h)を51%として計算
    ・平日22日、休日8日と仮定
    ・燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金は含まない

    ドライバーは年間最大2,400円の割引🚙

    idemitsuでんきでは、お持ちの車の種類に応じて自動車燃料費が年間最大2,400円割引となる、お得な「クルマ特割」を提供しています。

    そのため、ドライバーの方には更にお得です!

    【クルマ特割】の詳細

    ガソリンコース
    出光興産のサービスステーションでの給油で、ガソリン代(ハイオク・レギュラー・軽油)が1Lにつき2円割引に!
    ※割引は、事前登録したクレジットカードでの支払いが対象・毎月100Lまで適用。
    EVコース
    電気自動車を所有+自宅に充電設備がある場合、電気代が毎月200円割引に!
    idemitsuでんき「オール電化プラン」

    idemitsuでんき (関西電力エリア) その他情報

    電気&ガスセット なし
    ポイントサービス 📌楽天ポイント、Pontaポイント、dポイントから選択可能
    ・1年利用ごとに500ポイント
    ・節電協力やアンケート回答でもポイント付与
    解約金・違約金 ・最低契約期間なし
    ・解約金&違約金なし
    支払い方法 クレジットカード、口座振替

    電気使用量から自分にぴったりのプランがわかる料金シミュレーション💡

    関西電力エリアで電気代を最大限に安くしたい場合は、以下の電気料金シミュレーターに「郵便番号」+「電気使用量」をご入力ください。

    8月最新の電気代比較結果により、あなたにとってベストな電力会社が瞬時にわかります。

    あなたにぴったりのプランがすぐわかる💡

    電気料金比較シミュレーション

    世帯人数別:電気使用量の目安(1月分)

    ・一人暮らし:250kWh / ・二人暮らし:440kWh / ・3人世帯:515kWh / ・4人世帯:655kWh

    kWh
    読み込み中...

    【電気料金比較条件】


    ・基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計。
    • 本サービスで表示される料金プランの情報は、各電力会社が公表しているデータを基に作成されています。当該情報について、十分な注意を払った上で定期的に更新を行っておりますが、ご利用時点での料金単価やサービスその他を保証するものではありません。
    • 政府による補助金が適用される際、その割引をシミュレーションに反映しています。一部の電力会社では適用外となる場合がございますのでご注意ください。
    • シミュレーションには、元々の定額割引が含まれていますが、特典ポイントや一部キャンペーンなどは計算に反映されていません。詳細はシミュレーター内の「特徴」説明や、各電力会社の公式サイトをご確認ください。
    • 燃料費調整単価、またそれに相当する電源調達調整単価などは、各電力会社の公表データに基づき毎月更新し、1年分の電気料金に反映しています。現在2026年8月の単価を基準として計算しています。
    • 再生可能エネルギー発電促進賦課金は、現在2025年度分の3.98円/kWhを基準に計算しています。
    • 自家発電設備や蓄電池の利用による料金の変動は、シミュレーション結果に反映されていません。
    • 継続して利用する場合の料金を試算しています。途中解約料や特定の条件で発生する料金は含まれていません。
    • 全国どの地域でもご利用いただけます。ただし、離島や集合住宅単位で一括契約されている場合は、料金プランの切り替えができない場合があります。
    • 電気とガスを併用している一般のご家庭向けに設計されています。
    • ご入力いただいた条件から、当社独自の前提条件に基づいて電力使用量を試算しています。本シミュレーションは参考目安であり、実際の支払額や節約額を保証するものではありません。
    • 当社では各料金プランやサービスの詳細についてのご質問にはお答えできません。直接各電力会社にお問い合わせください。
    現在、条件に合うプランが見つかりませんでした。

    【まとめ】HTBエナジーは関西電力よりも高い&やばい!節約したいなら他社を選ぶべき💡

    上記で見てきたとおり、HTBエナジー(旧HISでんき)の電気料金プランは、関西電力や他のお得な新電力と異なり、契約者が負担する電気料金の種類が多く、電気代請求額が他社よりも断然高くなるため、誰にもおすすめできません。

    関西電力エリアで電気代・光熱費を安くしたいなら、以下の電力会社がおすすめです。

    ご自分の目的・ライフスタイルに合わせて、最適なプランを選びましょう。

    関西電力エリア:おすすめ電力会社一覧

    電力会社 電気料金*
    (3人世帯)
    特徴 おすすめポイント ガスセット 解約金・
    違約金
    オクトパス
    エナジー

    公式サイト
    8,592円 /月 💴電気料金が安い
    🧍‍♂️一人暮らしも安い
    🎁割引・特典が多い
    🏠オール電化プラン
    • 🎁新規申込で毎月1,000円×7ヶ月=総額7,000円の電気代割引!
    • 英国発、実質再エネ100%の電気
    • 「東京ガス」との共同経営で安心
    • 料金シミュレーションは公式サイトで!
      ▷会社詳細
    × 無料
    大阪ガスの
    電気

    公式サイト
    9,038円 /月 💡🔥お得なガスセット
    • ガスとまとめるだけでお得
    • 関西の新電力で人気No.1*!
      ▷会社詳細

    一部あり
    ENEOS
    でんき

    公式サイト
    9,062円 /月 🚗ドライバー割引
    🅿ポイントが貯まる
    • ガソリン代割引・ポイント還元など好きな特典が選べる
    • 継続契約でお得な電気代割引あり
      ▷会社詳細はこちら
    × 無料
    idemitsu
    でんき

    公式サイト
    9,175円 /月 🏠オール電化プラン
    🚗ドライバー割引
    • 🎁入会特典で電気代3,000円割引(2027年3月31日まで)
    • 最大年2,400円相当のドライバー割引
    • 関西電力より安いオール電化プラン
      ▷会社詳細
    × 無料
    エネワン
    でんき

    公式サイト
    9,384円 /月 🅿ポイントが貯まる
    • 🎁新規申込で6ヶ月間「基本料金」半額!(2026年12月13日まで)
    • 電気料金200円で1Pontaポイント貯まる
    • 料金シミュレーションは公式サイトで!
      ▷会社詳細
    無料

    ✎2026年8月5日更新

    【電気料金試算条件】
    ■オクトパスエナジー「グリーンオクトパス」の電気料金
    ・月使用量330kWhと想定した場合の2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計

    ■大阪ガスの電気「ファミリー応援プラン」の電気料金
    ・月使用量330kWhと想定した場合の2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計
    ※「人気No.1表記」について:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)に基づく。新電力とは旧一般電気事業者以外の小売電気事業者を指す。

    ■ENEOSでんき「関西Aプラン」の電気料金
    ・月使用量330kWhと想定した場合の2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計

    ■idemitsuでんき「Sプラン」の電気料金
    ・月使用量330kWhと想定した場合の2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計

    ■エネワンでんき「エネワンバリュー」の電気料金
    ・月使用量330kWhと想定した場合の2026年8月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額再エネ賦課金の電気代合計

    当記事はセレクトラ全体の編集方針、および電気・ガス部門の編集方針に基づいて作成しています。料金比較シミュレーションの算定根拠の詳細は電気・ガス部門のコンテンツポリシーをご確認ください。

    グザビエ・ピノン

    監修:グザビエ・ピノン

    世界17か国で電気・ガス料金比較サイトを展開するセレクトラの共同創設者。パリ政治学院にてファイナンスおよび企業戦略の修士号を取得。米国コロンビア大学にて国際エネルギー政策学の修士号を取得。東京大学で1年間の留学経験を持つ。電力市場に関する書籍を出版しており、仏メディアへの出演も多数。

    目次
    佐藤 仁美

    佐藤 仁美 電気・ガス担当

    電気・都市ガス・節約関連の記事を担当。複雑すぎる電気・ガス料金の仕組みをプロ目線でわかりやすく解説。光熱費節約に役立つ、有益かつ正しい情報を読者に提供すべく、日々執筆に励んでいます。家庭では「節約の鬼」として仏人夫に恐れられる毎日。

    ガスとセットでお得!

    大阪ガスの電気・公式サイト