Looopでんきの申し込み

Looop未来発電の利用診断

Looop未来発電を利用するにはいくつかの条件を満たす必要があります。まずは利用に適しているかどうか診断しましょう。

※診断は30秒程度で完了します

Looop未来発電の利用診断

Looop未来発電を利用するにはいくつかの条件を満たす必要があります。まずは利用に適しているかどうか診断しましょう。

※診断は30秒程度で完了します

太陽光発電設備が0円で設置できるLooop未来発電とは?

太陽光発電設備が0円で設置できるLooop未来発電とは?
太陽光発電設備が0円で設置できるLooop未来発電とは?

設置費用・メンテナンス費用が0円なので、気軽に太陽光発電の導入ができると話題の「Looop未来発電」。利用者にとってのメリットは何でしょうか?デメリットはないのでしょうか?Looop未来発電のサービスや料金を詳しく調べてみました。太陽光発電の導入を検討している方は必見です。

Looop未来発電とは?

Looop未来発電とは、太陽光発電設備を0円で設置できる電気料金プランです。太陽光発電システムの開発運営や、家庭向けの電気「Looopでんき」の販売を行う株式会社Looopが2020年にサービスの提供を開始しました。

2021年7月の時点において、東京電力エリア・中部電力エリア・関西電力エリア・九州電力エリアで展開しています。

サービス提供エリアを関西・九州に拡大(2021年7月)

2020年に東京電力エリアでサービス提供を開始して、2021年1月には中部電力エリアでもサービスを拡大したLooop未来発電。

2021年7月からは、さらに関西電力エリアおよび九州電力エリアでもLooop未来発電の利用が可能になりました。

2021年7月時点のサービス提供エリアは以下のとおりです。

Looop未来発電:サービス提供エリア
東京電力エリア 東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・群馬県・栃木県・茨城県・山梨県・静岡県(富士川以東)
中部電力エリア 長野県・岐阜県・静岡県(富士川以西)・愛知県・三重県
関西電力エリア 滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県・福井県(一部)・岐阜県(一部)・三重県(一部)・兵庫県(一部除く)
九州電力エリア 福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・熊本県・宮崎県・鹿児島県

 

なぜ太陽光発電が0円で設置できるの?しくみは?

Looop未来発電を契約すると、太陽光発電システムを自宅の屋根に無料で設置することができます。つまり、パネルなどの設備を購入する費用や、設置工事にかかる費用が0円ということです。その代わり、契約期間は10年となり、その間に自宅で発電した電気は株式会社Looopから買い取って利用する、というしくみです。言い換えると、株式会社Looopと10年の電気料金プランを契約して、太陽光発電エネルギーを主とした電気*を使う、ということになります。

(*太陽光だと夜間は電気が作れないため、100%太陽光発電にするためには、蓄電池の購入が必要です)

契約期間中は、太陽光発電システムのメンテナンスも無料となります。さらに、台風などの自然災害によって停電した際には無料で電気を利用することが可能です。

なお、契約期間が終了すると、太陽光発電システムは契約者に無償譲渡され、発電される電気は無料で使えるようになります。ただし、契約期間満了前に解約する場合、契約年数に応じた価格で、太陽光発電設備を買い取る必要があります。

なぜLooopはこのサービスを行っているの?

「”太陽光パネルの設置がタダ、メンテナンスもタダ”なんて、契約者にとっていいことづくしだけど、Looopは大丈夫なの?何か裏があるのでは?」と不安になる方もいるでしょう。しかし、Looop未来発電は、契約者だけでなく、Looopにとっても利点のあるシステムです。

Looop未来発電において、Looopは太陽光発電システムの設置・メンテナンス費用を負担する代わりに、10年間契約者の家庭で発電された余剰電力を契約者に代わって販売することができます。契約者宅で発電される電気は当然太陽光で作られた再生可能エネルギーですから、Looop未来発電の契約者が増えれば増えるほど、Looopは販売する電気に占める再エネの割合を多くすることができるのです。このように、契約者だけでなく、Looopにとってもメリットのあるしくみになっているので、未来発電のサービスが成り立っています。

Looop未来発電のメリット・デメリット

Looop未来発電のしくみについて確認したところで、実際にサービスを利用する場合に発生するメリット・デメリットについて考えてみましょう。

Looop未来発電のメリット

 太陽光が無料で導入可能

太陽光発電の導入を考えている方にとっての一番の懸念点は初期投資の大きさではないでしょうか。

パネルやパワーコンディショナー等の購入や設置工事など、太陽光発電をご自宅に取り入れるための費用は高額になりがちです。経済産業省の調査*によると、一般家庭で太陽光発電システムを導入する場合、設置のための初期費用は平均でおよそ122万円とされています。

*参考:経済産業省 調達価格等算定委員会「令和2年度の調達価格等に関する 意見(案)」

仮に1か月の電気代が1万円の場合、年間の電気代が12万円なので、122万円は電気代10年分以上に相当します。いくら長い目で見て、と言われても、なかなかぽんと出せる金額ではありませんね。

このような、初期投資の大きさという太陽光発電のデメリットを払しょくするのがLooop未来発電です。Looop未来発電なら、初期費用を一切かけることなく太陽光発電が導入でき、ふつうの電気を契約しているのと同じく、毎月の電気代を支払うだけで、太陽光発電由来の電気を使えるようになります。

 お得な電気料金プラン

「Looop未来発電では初期費用が無料だから、その代わり毎月支払う電気代が高いのでは?」と不安に思うかもしれません。

Looop未来発電は、「基本料金0円、従量料金1段階」という料金設定です。これは、契約アンペア容量が大きい、あるいは電気使用量が多いほど電気代がお得になる設定です。

つまり、契約アンペア容量の多いご家庭や、電気使用量の多いご家庭において、Looop未来発電と契約することは、「電気代がお得な電気料金プランへの切り替え」を意味します。そのうえ電源が環境にやさしい太陽光発電になるので一石二鳥ですね。

 災害時に電気が無料で使える

台風などの自然災害によって停電が起こった場合でも、Looop未来発電なら太陽光で自家発電した電気を継続して使うことができます。そのうえ、太陽が出ている間はその電気を無料で使うことができます。自然災害の多い近年、無料で使える非常用電源があるのは心強いと言えるでしょう。

Looop未来発電のデメリット

 契約期間10年

Looop未来発電では、太陽光発電システムの導入が無料、契約中のメンテナンスも無料でできる代わり、10年間は契約を続けることが義務となっています。

契約期間の途中で解約をした場合、契約年数に応じた価格で、太陽光発電設備を買い取る必要があります。
(例:発電システム容量4.4kWで、契約から5年5か月が経過している場合=572,000円)

契約から解約までの期間が短いほど、買い取り費用も高額になります。そのため、導入がタダだからといって気軽に契約するのは禁物です。長期的な利用をすることをしっかり見据えたうえで契約することが大切です。

 地域が限定される

Looop未来発電は、日本全国どこでも利用できるわけではありません。2021年7月現在でサービスが展開されているのは、東京電力・中部電力・関西電力・九州電力のエリアのみです。これら以外の地域にお住まいの場合、残念ながらLooop未来発電を利用することができません。

ただし、冒頭でも述べたとおり、徐々に提供範囲が拡大しているため、今後また新たなエリアでの展開も期待されます。

 設置条件をクリアしないと利用不可

仮にサービスが展開されているエリアで戸建てにお住まいだったとしても、屋根の形状など、条件によってはLooop未来発電を利用できない場合があります。

ご利用希望の場合はまず利用診断をしてみる必要があります。

Looop未来発電の電気料金プラン

それでは、Looop未来発電の電気料金プランについて確認します。

Looop未来発電:料金の特徴

Looop未来発電は、株式会社Looopが提供する一般家庭向けの「Looopでんき」と同様、「基本料金0円、電力量料金1段階」という料金体系を採用しています。

 基本料金0円

大手電力会社をはじめ、多くの電力会社において、電気料金プランの中にはいくらかの基本料金が設定されています。基本料金は、電気使用量の多少にかかわらず、毎月固定でかかる料金です。

しかし、Looop未来発電ではこの基本料金が0円です。つまり、一般的な電力会社からLooop未来発電に切り替えることで、基本料金分の電気代をまるごと節約できるという大きな魅力があります。

 電力量料金1段階

多くの電力会社は電気の使用1kWhに対してかかる料金(電力量料金)を、電気の使用量に応じて3段階で設定しています。使用量が多くなるほど、電力量料金が3段階で高くなるしくみです。

一方、Looop未来発電の電力量料金は1段階で設定されています。そのため、電気の使用量がどれだけ増えても、電力量料金が高くなることはありません

Looop未来発電:料金表

以下でお住まいのエリアをクリックして、料金表をご確認ください。大手電力会社のプランとの比較を掲載しています。

Looop未来発電 料金表:東京電力エリア

  • 未来発電S:契約アンペア容量が60A以下のご家庭が対象。東京電力の従量電灯Bに相当(一般のご家庭向け)
  • 未来発電L:最大需要容量が6kVA以上のご家庭が対象。東京電力の従量電灯Cに相当(電気使用量が多いご家庭向け)

料金表(東京電力エリア)

未来発電S

未来発電S(関東エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
120kWhまで 19.88円 28.0円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

※税込価格

未来発電L

未来発電L(関東エリア)料金表
基本料金
契約容量 東京電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
1kVAにつき 286.00円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
120kWhまで 19.88円 29.0円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

※税込価格

Looop未来発電 料金表:中部電力エリア

  • 未来発電S:契約アンペア容量が60A以下のご家庭が対象。中部電力の従量電灯Bに相当(一般のご家庭向け)
  • 未来発電L:最大需要容量が6kVA以上のご家庭が対象。中部電力の従量電灯Cに相当(電気使用量が多いご家庭向け)

料金表(中部電力エリア)

未来発電S

 
Looop未来発電S(中部エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 中部電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
120kWhまで 21.04円 27.0円
120kWh超えて300kWhまで 25.51円
300kWh超える 28.46円

※税込価格

未来発電L

 
Looop未来発電L(中部エリア)料金表
基本料金
契約容量 中部電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
1kVAにつき 286.00円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
120kWhまで 21.04円 28.0円
120kWh超えて300kWhまで 25.51円
300kWh超える 28.46円

※税込価格

Looop未来発電 料金表:関西電力エリア

  • 未来発電S:最大需要容量が6kVA未満のご家庭が対象。関西電力の従量電灯Aに相当(一般のご家庭向け)
  • 未来発電L:最大需要容量が6kVA以上のご家庭が対象。関西電力の従量電灯Bに相当(電気使用量が多いご家庭向け)

料金表(関西電力エリア)

未来発電S

Looop未来発電S(関西エリア)料金表
基本料金(最低料金)
  関西電力
従量電灯A
Looop未来発電
未来発電S
  341.01円
最低料金(最初の15kWhまでを含む)
0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯A
Looop未来発電
未来発電S
120kWhまで 20.31円
(15kWh以上120kWhまで)
25.0円
120kWh超えて300kWhまで 25.71円
300kWh超える 28.70円

※税込価格

未来発電L

Looop未来発電L(関西エリア)料金表
基本料金
契約容量 関西電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電L
1kVAにつき 396.00円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電L
120kWhまで 17.91円 26.0円
120kWh超えて300kWhまで 21.12円
300kWh超える 23.63円

※税込価格

Looop未来発電 料金表:九州電力エリア

  • 未来発電S:契約アンペア容量が60A以下のご家庭が対象。九州電力の従量電灯Bに相当(一般のご家庭向け)
  • 未来発電L:最大需要容量が6kVA以上のご家庭が対象。九州電力の従量電灯Cに相当(電気使用量が多いご家庭向け)

料金表(九州電力エリア)

未来発電S

Looop未来発電S(九州エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 九州電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
10A 297.00円 0円
15A 445.50円
20A 594.00円
30A 891.00円
40A 1188.00円
50A 1485.00円
60A 1782.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯B
Looop未来発電
未来発電S
120kWhまで 17.46円 26.0円
120kWh超えて300kWhまで 23.06円
300kWh超える 26.06円

※税込価格

未来発電L

Looop未来発電L(九州エリア)料金表
基本料金
契約容量 九州電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
1kVAにつき 297.00円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯C
Looop未来発電
未来発電L
120kWhまで 17.46円 27.0円
120kWh超えて300kWhまで 23.06円
300kWh超える 26.06円

※税込価格

 

Looop未来発電でどのくらい安くなる?

実際にLooop未来発電にした場合、どのくらいお得になるのか、シミュレーションをしてみます。

電気料金シミュレーション:Looop未来発電

東京電力エリア

  • 条件
  • パネル枚数:16枚
  • パネル出力:6.1kW(380W)
  • 発電出力:5.5kW
  • アンペア容量:50A
  • 月間電気使用量:375kWh(3~4人家族の平均的な使用量)
 
電気料金比較 Looop未来発電 VS 東京電力
プラン 年間の電気料金 差額
東京電力
従量電灯B
約144,100円 -
Looop未来発電S
契約中
約134,700円 東京電力より9,400円お得
Looop未来発電S
契約満了後*
約43,100円 東京電力より101,000円お得

*Looopでんき「おうちプラン」を契約、Looopに余剰電力の売電を行っていると仮定した場合(その場合、「ソーラー割L」が適用となる)

Looop未来発電の利用で、20年でおよそ1,083,000円の電気代削減が見込めます。

中部電力エリア

  • 条件
  • パネル枚数:16枚
  • パネル出力:6.1kW(380W)
  • 発電出力:5.5kW
  • アンペア容量:50A
  • 月間電気使用量:375kWh(3~4人家族の平均的な使用量)
 
電気料金比較 Looop未来発電 VS 中部電力
プラン 年間の電気料金 差額
中部電力
従量電灯B
約141,800円 -
Looop未来発電S
契約中
約130,200円 中部電力より11,600円お得
Looop未来発電S
契約満了後*
約38,000円 中部電力より103,800円お得

*Looopでんき「おうちプラン」を契約、Looopに余剰電力の売電を行っていると仮定した場合(その場合、「ソーラー割L」が適用となる)

Looop未来発電の利用で、20年でおよそ1,046,000円の電気代削減が見込めます。

関西エリア

  • 条件
  • パネル枚数:16枚
  • パネル出力:6.1kW(380W)
  • 発電出力:5.5kW
  • 角度:20度
  • 方位:真南
  • 月間電気使用量:375kWh(3~4人家族の平均的な使用量)
 
電気料金比較 Looop未来発電 VS 関西電力
プラン 年間の電気料金 差額
関西電力
従量電灯A
約126,166円 =
Looop未来発電S
契約中
約121,388円 関西電力より4,778円お得
Looop未来発電S
契約満了後*
約29,556円 関西電力より96,610円お得

*Looopでんき「おうちプラン」を契約、Looopに余剰電力の売電を行っていると仮定した場合(その場合、「ソーラー割L」が適用となる)

Looop未来発電の利用で、20年でおよそ1,013,883円の電気代削減が見込めます。

九州エリア

  • 条件
  • パネル枚数:16枚
  • パネル出力:6.1kW(380W)
  • 発電出力:5.5kW
  • 角度:20度
  • 方位:真南
  • アンペア容量:60A
  • 月間電気使用量:375kWh(3~4人家族の平均的な使用量)
 
電気料金比較 Looop未来発電 VS 九州電力
プラン 年間の電気料金 差額
九州電力
従量電灯B
約134,910円 -
Looop未来発電S
契約中
約125,864円 関西電力より9,046円お得
Looop未来発電S
契約満了後*
約27,584円 関西電力より107,326円お得

*Looopでんき「おうちプラン」を契約、Looopに余剰電力の売電を行っていると仮定した場合(その場合、「ソーラー割L」が適用となる)

Looop未来発電の利用で、20年でおよそ1,163,724円の電気代削減が見込めます。

Looop未来発電の利用条件は?申込方法は?

Looop未来発電:利用条件

Looop未来発電を利用するためには、太陽光発電に向いた建物を所有していることが条件となります。今お住まいの住宅や、所有している建物がLooop未来発電に対応しているかわからないという方は、まずは簡単な未来発電診断を受けてみましょう。

診断を受けて、利用可能な場合は、そのまま診断フォームから設置申し込み(お問い合わせ)することができます。設置申し込み(もしくはお問い合わせ)をすると、Looop未来発電の担当者より2∼3営業日以内にメールで連絡があります。

Looop未来発電:申込方法

 まずは以下の「利用診断」にてご自宅がLooop未来発電に適しているかどうかを診断します。

 診断の結果、「未来発電向きのご自宅にお住まいの可能性が高いです。」というメッセージが出たら、申し込みに進むことができます。メッセージとともに表示される「設置申し込み・お問い合わせに進む」のボタンを押します。

 続いて、「設置の申し込み」を押して申し込みフォームに進みます。なお、質問がある場合はここで「その他のお問い合わせ」を選べば問い合わせを行うことができます。

 まずは太陽光パネルを設置したい住所を入力します。すると、地図画像が出るので、パネルを置きたい場所に赤い印を合わせます。

 名前、電話、メールアドレスを入れて送信します。これで申し込みは完了です。申し込み後は、2∼3営業日以内にLooopの担当者からメールで連絡がきます。設置可否のより詳細な確認や今後の流れについて話があります。

よくある質問:Looop未来発電

以下に、Looop未来発電に関するよくある質問をまとめました。

 
よくある質問一覧(Looop未来発電)
質問1:Looop未来発電は誰でも利用できますか?
回答1

Looop未来発電はLooopでんきを利用している、東京電力・中部電力・関西電力・九州電力管内の建物である、太陽光発電に適した建物であること、など利用するにあたっていくつか条件があります。以下のリンクから簡単に利用可能な診断することができます。

▷今すぐ利用診断を行う

質問2:Looop未来発電の申し込み方法は?
回答2

まずは利用診断を行いましょう。利用条件に合致すれば、そのままLooop未来発電への設置申し込み(お問い合わせ)ができます。お申し込み(お問い合わせ)から2∼3営業日以内にLooop未来発電の担当者からメールで連絡がきます。

▷今すぐ利用診断を行う

質問3:Looop未来発電の契約期間は?
回答3

Looop未来発電はの契約期間は10年間です。10年後の契約終了時には、利用者に太陽光発電設備一式が無償譲渡されます。

▷さらに詳細を確認する

質問4:Looop未来発電を利用できるのは個人だけですか?
回答4

Looop未来発電は、個人・法人いずれも利用が可能です。

▷申し込み方法を確認する

質問5:本当に無料なんですか?どうして無料なんですか?
回答5

太陽光発電設備の設備費、足場代を含む工事費、10年間のメンテナンス費はすべてLooopにて負担するため、無料です。昨今は、太陽光発電設備の原価が下がっており、お客様からの電気代と太陽光発電で発電した余剰電力の売電収入で設備投資を回収できるため、無料での提供が可能となっています。

▷今すぐ利用診断を行う

更新日