Looopでんきの申し込みをお考えなら今がチャンス

2020年3月31日(火)までのお申込みで、2,020円分のQUOカードPayが申し込み者全員にプレゼント!!
- Looopガスも一緒に申し込めばさらに1,000円分プレゼント。(Looopガスは関東エリア限定です。)
- このまま申し込めばOK。あとはQUOカードPayが届くのを待つだけ。

対象プラン:おうちプラン・ビジネスプラン・動力プラン。また個人の申し込みのみ有効。(法人は対象外です。)

お申し込みには検針票をご準備ください。お客様番号が分かると申し込みがスムーズです。

Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン

Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン
Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン

「基本料金0円」で話題のLooopでんきの、関東エリア向け「おうちプラン」と「ビジネスプラン」の電気料金をご紹介します。

  • 電力量料金は各メニューとも1種類のみ。26.40円/kWhです。
  • Looopでんきは解約の違約金も、最低月額料金もゼロ円。
  • Looopガスとセットなら、さらに電気料金がお得に。

Looopでんきの料金メニュー

Looopでんき

Looopでんきの料金メニューは契約アンペア数が60A(アンペア)以下の一般家庭(および小型店舗・事業所)向けの「おうちプラン」と、契約アンペア数が6kVA以上の店舗・事業所(および大型住宅)向けの「ビジネスプラン」の2種類です。
いずれも電力量料金は1種類のみで、おうちプランが26.40円/kWh、ビジネスプランが27.50円/kWhと、東京電力の従量電灯の第2段階料金±程度の価格に設定されています。

Looopでんきは基本料金がゼロ円なだけでなく、解約の違約金も、最低月額料金もゼロ円です。ゼロ円づくしで嬉しいですね。

基本料金ゼロ円って何がお得なの? 東京電力の一般的な電気料金プラン、従量電灯プランでは契約アンペア数ごとに毎月固定の基本料金が設定されています。例えば40A契約の場合は、1144.00円を毎月支払う必要があります。これに加えて、電気を使用した分に応じた電力量料金を払う必要があります。毎月の基本料金がゼロ円ならかなりお得になりますよね。Looopでんき公式サイトで確認する

Looopガスとセットなら、電気料金がさらにお得に

Looopでんきは2019年10月より、Looopガスのブランド名で東京ガスエリア向けに都市ガスの販売取次をはじめました。このLooopガスとLooopでんきをセットで利用すると、Looopでんきの電力量料金が2%安くなります。

従来の都市ガスの料金体系は、月の使用量に合わせて何段階にも料金が変化する複雑なものでした。ですが、Looopガスの料金体系は極めてシンプルです。基本料金も従量料金もそれぞれ1段階のシンプルなプランです。LooopでんきLooopガスもどちらもシンプルでわかりやすい料金プランで、利用者から親しまれています。

 

Looopでんき(関東):おうちプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア 0 円/月 26.40円/kWh
Looopでんき+ガス(関東):おうちプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア 0 円/月 26.00円/kWh
(2%割引)
Looopでんき(関東):ビジネスプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア 0 円/月 27.50円/kWh
Looopでんき+ガス(関東):ビジネスプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア 0 円/月 27.00円/kWh
(2%割引)
Looopガス:都市ガス料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京ガスエリア 1000.00 円/月 128.00円/kWh

Looopでんきの料金の内訳

Looopでんきは、基本料金が0円なので、電気料金は従量部分だけを支払えばいいのですが、燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金は、電力会社大手と同額が別途加算されます。

Looop(るーぷ)でんきの料金の内訳電気料金 = 従量料金(料金単価 × kWh)± 燃料費調整額 + 再エネ発電促進賦課金
※ 燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金は、大手電力10社と同等。

ちなみに自然エネルギー重視のLooop(るーぷ)でんきの電源構成は太陽光をメインとする再生可能エネルギーが6%、FIT電気が20%を占めており、合わせると4分の1が自然エネルギー源でまかなわれています。(計画値)
これからもこの割合を下げないように努力したいとのことです。

基本料金ゼロ円案は、「原則的には発電を行う設備の保持にかかる費用」である基本料金を、小売専門の新電力が徴収するのはおかしいというLooopでんきの考え方が反映されたものです。

東京電力の電気料金と比較!

Looop(るーぷ)でんきと東京電力の電気料金を比べてみました。

  • 基本料金が東京電力のようにかかりません。Looop(るーぷ)でんきは基本料金はゼロ円
  • 電力量料金は、300kWh(キロワットアワー)の場合Looopでんきの方が東京電力より安い!
  • 現在契約している契約アンペア値が高いほど、Looopでんき(関東)がお得です。
  • Looopガスとセットにするとさらに電気料金がお得です。
  • 逆に電気をあまり使ってない場合は、高くなる可能性もあります。
東京電力・従量電灯BとLooopでんきの料金比較(税込)
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき
Looopでんき+ガス
おうちプラン
Looopでんき+ガス
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
Looopでんき
おうちプラン
Looopでんき+ガス
おうちプラン
120kWhまで 19.88円 26.40円 26.00円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

Looopでんき(関東)の供給エリア

Looopでんき(関東)の電気供給エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)

Looopでんき

Looopでんき(関東)にするとどれだけお得になる?

Looopでんきでは、基本料金ゼロ円のおうちプランに切替をした場合、東京電力の従量電灯よりも電気代が4.7~11.9%ほど安くなるとしています。具体的には、どれくらいお得になるのでしょうか?計算してみました。

契約アンペア数が40Aで月400kWh利用した場合を想定しています。また燃料費調整額再生可能エネルギー発電促進賦課金は含まれていません。

東京電力:従量電灯B Looopでんき(関東) 差額
11,353円 10,560円 793円お得
(6.98%の削減・年間で9,516円削減)

このように東京電力の従量電灯Bと比べてると、電気料金が安くなることがわかりました。ただし、現在利用中の電気料金プラン、契約アンペア数、使用量によってどれくらい安くなるかは異なります。木になる方はLooopでんきの公式サイトで料金シミュレーションしてみましょう。

更新日