Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン

Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン

Looopでんき(関東エリア)の電気料金: おうちプラン・ビジネスプラン

「基本料金0円」で話題のLooopでんきの、関東エリア向け「おうちプラン」と「ビジネスプラン」の電気料金をご紹介します。

 
  • 電力量料金は各メニューとも1種類のみ。  円/kWhです。
  • Looopでんきは解約の違約金も、最低月額料金もゼロ円です!

Looopでんきの料金メニュー

Looopでんきの料金メニューは一般家庭向けの「おうちプラン」と、事務所・商店向けの「ビジネスプラン」の2種類だけです!
いずれも電力量料金は1種類のみで、おうちプランが  /kWh、ビジネスプランが27円/kWhと、東京電力の従量電灯の第2段階料金±程度の価格に設定されています。

Looopでんきは基本料金がゼロ円なだけでなく、解約の違約金も、最低月額料金もゼロ円です。ゼロ円づくしで嬉しいですね。

Looopでんき(関東)のおうちプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア  円/月  円/kWh
Looopでんき(関東)のビジネスプラン料金表(税込)
エリア 基本料金 従量料金
東京電力エリア  円/月  円/kWh

Looopでんきの料金の内訳

Looopでんきは、基本料金が0円なので、電気料金は従量部分だけを支払えばいいのですが、燃料費調整額や再生可能エネルギー発電促進賦課金は、電力会社大手と同額が別途加算されます。

Looop(るーぷ)でんきの料金の内訳電気料金 = 従量料金(料金単価 × kWh)± 燃料費調整額 + 再エネ発電促進賦課金
※ 燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金は、大手電力10社と同等。

ちなみに自然エネルギー重視のLooop(るーぷ)でんきの電源構成は太陽光をメインとする再生可能エネルギーが6%、FIT電気が20%を占めており、合わせると4分の1が自然エネルギー源でまかなわれています。(計画値)
これからもこの割合を下げないように努力したいとのことです。

基本料金ゼロ円案は、「原則的には発電を行う設備の保持にかかる費用」である基本料金を、小売専門の新電力が徴収するのは変!というLooopでんきの考え方が反映されたものです。

東京電力の電気料金と比較!

Looop(るーぷ)でんきと東京電力の電気料金を比べてみました。

  • 基本料金が東京電力のようにかかりません。Looop(るーぷ)でんきは基本料金はゼロ円
  • 電力量料金は、300kWh(キロワットアワー)の場合Looopでんきの方が東京電力より安い!
  • 現在契約している契約アンペア値が高いほど、Looopでんき(関東)がお得です。
  • 逆に電気をあまり使ってない場合は、高くなる可能性もあります。
東京電力・従量電灯BとLooopでんきの料金比較(税込)
契約アンペア数 基本料金
東京電力
従量電灯B

東京電力ホールディングス
Looopでんきおうちプラン(関東)
10A   0円
15A  
20A  
30A  
40A  
50A  
60A  
電力消費量(kWh) 1kWhあたりの値段(円)(税込)
東京電力
従量電灯B

東京電力ホールディングス
Looopでんきおうちプラン(関東)
  -  kWh    
  -  kWh  
 kWh以上  

Looopでんき(関東)の供給エリア

Looopでんき(関東)の電気供給エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)

Looopでんき(関東)にするとどれだけお得になる?

エリア Looopでんき 一般電気事業者 料金比較
東京電力 10,400円 11,112円 ▲6.4%

※ 40アンペア契約で毎月の電力量使用量が400kWhの場合。
※ Looopでんきの資料より転載。


  • あまり電気を使わない世帯は電気料金が高くなる可能性があります。

【Looopでんき】の公式サイトはこちらからご覧いただけます。

更新日