ご注意:燃料価格の高騰に伴う「燃料費調整額」の増額について 長期化する燃料価格の高騰によって、各電力会社の「燃料費調整額」も高くなっています。ご契約を検討する際には、電力会社の公式サイトにて「燃料費調整額」をご確認ください。また、都市ガスも同様に「原料費調整額」が上昇しています。
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二人暮らしの電気代の1か月の平均はだいたいどのくらい?

二人暮らしの電気代の1か月の平均はだいたいどのくらい?
二人暮らしの電気代の1か月の平均はだいたいどのくらい?

新婚カップルや子どもが巣立った夫婦など二人暮らしの電気代はどのくらいでしょうか?他のお宅ではどのくらい電気代を毎月払っているのでしょうか?二人暮らしの電気代の全国平均を見ながら紐解きます。

  • 気になる二人暮らしの電気代。全国の平均はどれくらいでしょうか。
  • 電気代を安くするために効果的な方法をご紹介します。
  • 今より安くなる電気料金プランをお探しなら、 0120-410-078セレクトラのらくらく窓口)までご相談ください。

二人暮らし - 1か月の電気料金の全国平均

二人暮らしのベテランも、初めて二人暮らしをするという人も、毎月必ず払わなくてはいけないのが電気代。「あれ?我が家の電気代って高いかもしれない。」そんな時に参考にしたいのが、電気代の平均。他の二人暮らし世帯はどのくらい毎月電気代を払っているのかみてみましょう。

二人暮らしの電気代は、総務省統計局の統計(家計調査 家計収支編 二人以上の世帯)を参考にすることができます。同データを引用した以下の表をご覧ください。年によって差がありますが、二人暮らしの電気代の月の平均は9,000円前後であることが分かります。

二人世帯の一カ月の電気料金
2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
9,561円 8,884円 9,297円 9,519円 9,613円
1年間にどれくらい消費するの? 電気やガスの消費量は部屋の大きさや、使用している電気機器・ガス機器の種類や数によって異なります。ご家庭の1年間の電気消費量・ガス消費量を知りたい方はこちらから確認できます。
電気とガスの消費量を予測計算する

電気料金を高い・安いを判断するために

二人暮らしの皆さんのお宅の電気代は、全国平均より高かったでしょうか、安くて安心したでしょうか?しかしながら、月の平均と比べて一喜一憂するのは、正しい判断とは実は言えません。

というのも、電気の使用量は季節によっても上下しますし、気候の異なる地域によっても当然違いがあるためです。このようにばらつきのある電気料金の平均をとったものが、あくまで上記の金額であるということは是非理解しておきましょう。

住んでいる地域によって差が出る毎月の電気料金の支払い額

二人暮らしの電気代の平均
一か月の電気代を理解する - 北海道、東北、関東、北陸は電気の支払い額が高いことが分かる。(出典:総務省統計局の家計収支)

電気の支払い額は、地方によって異なります。理由は電気がどのような時に多く使用されるかを考えればわかります。一年で最も電気を使用するのは、一般的に冬とされています。このため、冬が厳しい北の地方では電気の使用量(kWh)も増え、結果的に電気代も増えることになります。

冬の電気の使用が多いということに疑問を持たれる方のためにもう少し詳しく解説します。まず季節が穏やかな春・秋は、温度調節に電気を使う機器を使用する必要はあまりありませんから電気の使用も特別増えることはありません。

残すは、気候の厳しい夏と冬になりますね。夏・冬に必要になる、冷房器具・暖房器具の中でも消費電力(W)の高いエアコンの電気代を考えてみます。夏場なら、34度の外気温を推奨されている28度に下げることを考えれば、その差は5度です。一方、冬は0度を20度まであげる必要があります。

夏場エアコンが調節しなければならない温度差は4度、一方冬は20度。どちらが電気を多く必要とするかは一目瞭然ですね。加えて冬は、足元の冷えのためにヒーター、またこたつ、などを使用することも増え全体的に電気の使用量が増えるのです。加えて、冬は日照時間も短いですから、朝はいつもより早く、夜も暮れるのが早いので、5時くらいにはもう照明をつける必要があるためやはり夏場より電気を必要とするのです。

もちろん冬の厳しい地方では、電気以外にも石油ストーブなど合わせ技で寒さを和らげる工夫をしていますが、それでもやはり電気の使用量も多く、電気代も高くなるというわけです。

冬の厳しい・長い地方にお住まいの方の二人暮らしの電気代が、全国平均よりも高くても、一概に電気を使いすぎとは言えないのということになります。

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電力会社の電気料金は地方によって異なる

二人暮らしの電気料金を全国平均と比較するにあたって、電気料金が地方によっても異なるということも是非知っておきたいポイントです。具体的に見てみます。

ここでは大手電力会社のうち東京電力、北海道電力、九州電力の従量電灯プランを比べてみました。ご覧の通り電気料金に違いがあることが分かりますね。北海道電力の1kWhあたりの料金が他の2社よりも高いですね。

ですから、北海道で二人暮らしをしている人の電気料金は九州で二人暮らしの毎月の電気料金よりも高い可能性があります。でも、北海道にお住まいの方はがっかりしたかもしれません。でも北海道で「北海道電力よりも安い電気料金」を提供しているところに切り替えを行えば、電気料金は今もよりも安くすることは可能です。

二人世帯の一カ月の電気料金 - 電力会社による電気料金の違い
  東京電力 北海道電力 九州電力
0 - 120kWh 19.88円 23.97円 17.46円
120 - 300kWh 26.48円 30.26円 23.06円
300kWh以上 30.57円 33.98円 26.06円

電力量料金の他に基本料金もかかります。

電力会社を変えると電気料金が安くなるかもしれません。⇒ 二人暮らしの電気料金を安くしたいなら、電気料金のシュミレーションをしてみませんか?地域別に選べる電力会社の一覧も便利です。

電気とガスの使用量や請求額をお知らせください。らくらく窓口なら電気代平均6%削減、最短5分で最適プランが見つかります。
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電気料金は電力会社によって異なる

地方によって電気料金が異なるということをご紹介しました。電力会社ごとにも料金は異なります。例えば、東京電力エリアで選べる電力会社はいくつかありますが、その中でもおすすめの新電力3社を選び、実際の料金を比較してみました。

アンペア数は40Aで毎月300kWh、350kWh、400kWh利用する場合、東京電力の一般的な電気料金プラン:従量電灯Bと比べてどれくらい電気代が異なるのか見てみましょう。合計金額は小数点以下の数字を切り捨てて計算しています。

二人暮らしの電気代(40A・1ヶ月あたり)
電力会社 300kWhの場合 350kWhの場合 400kWhの場合  
東京電力
従量電灯B
東京電力EP・二人暮らしの電気代
8,296円
基本料金:1,144円
電力量料金:7,152円
9,824円
基本料金:1,144円
電力量料金:8,680.5円
11,353円
基本料金:1,144円
電力量料金:10,209円
 プラン詳細
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
オクトパスエナジー・二人暮らしの電気代
7,888円
基本料金:1,144円
電力量料金:6,744.6円
9,213円
基本料金:1,144円
電力量料金:8,069.6円
10,538円
基本料金:1,144円
電力量料金:9,394.6円
 公式サイト
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
CDエナジーダイレクト・二人暮らしの電気代
8,028円
基本料金:1,070.64円
電力量料金:6,958.2円
9,347円
基本料金:1,070.64円
電力量料金:8,277.2円
10,666円
基本料金:1,070.64円
電力量料金:9,596.2円
 公式サイト

東京電力と、新電力2社(オクトパスエナジーCDエナジーダイレクト)を比較すると、新電力2社の方がいずれも電気代が安くなっていることがわかります。

特に、オクトパスエナジーは、電気の使用量:300kWh、350kWh、400kWh すべての項目で最も安くなっています。

CDエナジーダイレクトは、電気料金が安くなるだけではなく、電気代の支払いにも利用できるカテエネポイントが電気代100円につき1ポイントつきます。

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全国で利用できる新電力

東京電力と新電力を比較すると、東京電力の従量電灯プランより新電力の電気料金が安くなることがわかりました。新電力では、オクトパスエナジーのように、全国規模で利用できる電力会社もあります。

電力エリアによって金額は異なりますが、いずれも大手電力会社の一般的な電気料金プランと契約するよりも安くなる可能性があります。

燃料価格が高騰している間、燃料費調整額に上限を設けていない電力会社では、大手電力会社の規制料金プラン(従量電灯)と比べて電気代が高くなる可能性があります。申し込み前に、燃料価格の動向と燃料費調整額の単価をご確認ください。

全国で利用できるおすすめの新電力会社
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  • 大手電力会社だから安心して申し込める
  • 従量電灯プラン以外の自由料金プランには燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認

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