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【結論】CDエナジーダイレクトVS東京電力、どっちがお得?
「CDエナジーダイレクト」と「東京電力」どちらがお得になるか、結論から言うと、電気料金のみの契約でも、電気&ガスセット契約でも、すべてのケースで「CDエナジーダイレクト」がお得です。
【結論📌】CDエナジーがお得!
- 電気料金のみ💡一人暮らし~家族世帯まで「CDエナジーダイレクト」が安い
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CDエナジーダイレクトは本当に安い?根拠は「基本料金」と「電力量料金」の単価差
安くなる根拠は単価そのものです。基本料金は契約10Aあたり34.85 円、300kWhを超える電力量料金は1kWhあたり3.99 円、CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」が東京電力「スタンダードS」を下回ります。使用量が多い家庭ほど差が開く構造です。
一方で、毎月変動する燃料費調整額と再エネ賦課金は両社で同額のため、この2社の比較では単価差がそのまま削減額になります。
CDエナジーダイレクトVS東京電力:料金以外の違いも早見表でチェック
| 比較項目 | 東京電力 | CDエナジーダイレクト |
|---|---|---|
| 供給エリア | 東京電力パワーグリッドエリア | 電気は東京電力パワーグリッドエリア、都市ガスは東京ガスエリア |
| 電気ガスセット割 | 電気料金から毎月102 円割引 | 電気料金・ガス料金がそれぞれ0.5%割引 |
| ポイント制度 | 契約プランにより異なる | 電気料金100 円につきカテエネポイント1 P |
| 燃料費調整額の上限 | 従量電灯Bはあり、スタンダードSはなし | なし(全プラン自由料金) |
| 解約金・違約金 | スタンダードSはなし | 主要プランはなし(エンタメでんき・radikoでんきのみ残り月数×490 円) |
| 支払い方法 | クレジットカード・口座振替ほか | クレジットカード・口座振替 |

| CDエナジーダイレクトのメリット |
|---|
|
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*取次事業者の獲得分含む / **電気・ガスともに対象プランを同一名義・支払方法で契約した場合。スマートでんき・ゆかぽかガス・はつでんガスは対象外。電気の割引対象となるのは基本料金+電力量料金(燃料費調整額を除く)の合計
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CDエナジーダイレクトの供給エリアは「東京電力エリア」のみ
料金比較の前に、そもそも契約できるかを確認しておきましょう。CDエナジーダイレクトの電気は、東京電力パワーグリッドの供給区域限定です。東京電力から乗り換える方であれば、エリアの条件は満たしています。
CDエナジーダイレクトの供給エリア
| 電気 | 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県、および静岡県の富士川以東 ※離島を除く。マンション一括受電の物件は供給対象外 |
| 都市ガス | 東京ガスの供給エリア(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県) |
電気のエリアには山梨県と静岡県東部が含まれる一方、都市ガスは東京ガスエリアに限られます。そのため電気ガスセットを組めるのは、都市ガスエリアと重なる1都6県です。山梨県・静岡県東部の方は、電気単体での契約になります。
当記事はセレクトラ全体の編集方針、および電気・ガス部門の編集方針に基づいて作成しています。料金比較シミュレーションの算定根拠の詳細は電気・ガス部門のコンテンツポリシーをご確認ください。
CDエナジーダイレクトVS東京電力【電気料金比較💡】
CDエナジーダイレクトも東京電力も複数の電気料金プランを提供していますが、2社とも「電気&ガスセット割引」対象のプランは限られています。
ここでは、一般家庭向けの最もベーシックな「セット割」対象プラン同士を料金比較します。
- 東京電力:スタンダードS
- CDエナジーダイレクト:ベーシックでんき
📌東京電力「スタンダードS」の料金は、関東で最も契約者が多い東京電力「従量電灯B」とすべて同額です。
東京電力「従量電灯B」は電気ガスセット割の対象プランでないため、 東京電力で電気と都市ガスをまとめる場合は、電気を「スタンダードS」に切り替える必要があります。
| 東京電力 従量電灯B |
東京電力 スタンダードS |
|
|---|---|---|
| 基本料金 | ||
| 10A | 311.75円 |
311.75円 同額 |
| 15A | 467.63円 |
467.63円 同額 |
| 20A | 623.50円 |
623.50円 同額 |
| 30A | 935.25円 |
935.25円 同額 |
| 40A | 1247.00円 |
1247.00円 同額 |
| 50A | 1558.75円 |
1558.75円 同額 |
| 60A | 1870.50円 |
1870.50円 同額 |
| 従量料金(1kWhあたり) | ||
| 最初の120kWhまで | 29.80円 |
29.80円 同額 |
| 120kWhをこえ300kWhまで | 36.40円 |
36.40円 同額 |
| 300kWhをこえる | 40.49円 |
40.49円 同額 |
※毎月の電気料金の計算には、上記の他に燃料費調整額と再エネ賦課金がかかります。
燃料費調整額は「従量電灯B」も「スタンダードS」も同額ですが、規制プラン「従量電灯B」には燃料費調整額に上限があり、「スタンダードS」には上限がないため、仮に燃料価格が著しく高騰した場合は「スタンダードS」の燃料費調整額が高くなり、電気代も高くなる可能性があります。
電気単体の料金比較:どっちがお得?
それでは、「CDエナジーダイレクト」と「東京電力」の電気のみの料金比較では、どちらがどのくらい安いのでしょうか。
世帯人数別の平均的な使用量を基に、最新の電気料金を計算した結果、一人暮らし~ファミリーまで、CDエナジーダイレクトの方が全世帯で安いことがわかりました。
CDエナジーダイレクトVS東京電力【電気単体・料金比較】 (2026年9月分)
| 東京電力 スタンダードS |
CDエナジーダイレクト | CDエナジーが安い💡 年間節約額 |
|
|---|---|---|---|
|
一人暮らし |
4,882円 /月 | 4,758円 /月 | 1,499円 /年 |
|
二人暮らし |
8,749円 /月 | 8,492円 /月 | 3,084円 /年 |
|
3人世帯 |
10,352円 /月 | 9,959円 /月 | 4,715円 /年 |
|
4人世帯 |
13,698円 /月 | 12,893円 /月 | 9,660円 /年 |
【電気料金比較条件】
・東京電力「従量電灯B」とCDエナジーダイレクト「ベーシックでんき(1~3人世帯)」「ファミリーでんき(4人世帯)」を比較
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・月平均160kWh(年間1920kWh)、二人暮らしで40A・月平均280kWh(年間3360kWh)、3人世帯で40A・月平均330kWh(年間3960kWh)、4人世帯で50A・月平均420kWh(年間5040kWh)と仮定。
・2026年9月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金の電気代合計。
電気料金プランの違い&料金表
上記の電気料金比較から、特に、電気をたくさん使う家庭ほど、CDエナジーダイレクトの方がよりお得になることがわかりました。
これは、CDエナジーダイレクトの「基本料金」と「電力量料金」が、東京電力よりも割安*に設定されているためです。
*「ベーシックでんき」は120kWh以上、「ファミリーでんき」は300kWh以上の電力量料金が格安。
| 東京電力 スタンダードS |
CDエナジーダイレクト ベーシックでんき |
|
|---|---|---|
| 基本料金 | ||
| 10A | 311.75円 |
276.90円 34.85円安い |
| 15A | 467.63円 |
415.35円 52.28円安い |
| 20A | 623.50円 |
553.80円 69.7円安い |
| 30A | 935.25円 |
830.70円 104.55円安い |
| 40A | 1247.00円 |
1107.60円 139.4円安い |
| 50A | 1558.75円 |
1384.50円 174.25円安い |
| 60A | 1870.50円 |
1661.40円 209.1円安い |
| 従量料金(1kWhあたり) | ||
| 最初の120kWhまで | 29.80円 |
29.90円 0.1円高い |
| 120kWhをこえ300kWhまで | 36.40円 |
35.59円 0.81円安い |
| 300kWhをこえる | 40.49円 |
36.50円 3.99円安い |
※毎月の電気料金の計算には、上記の他に燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が加わります。CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」と東京電力「スタンダードS」の燃料費調整額・再エネ賦課金はいずれも同額です。
なお、CDエナジーダイレクトでは、電気使用量に応じて3つの電気料金プランを用意しており、使用量に適したプランを選ぶことで、より電気代を節約できます。
- シングルでんき:電気使用量が月133kWh以下の一人暮らしにお得!
- ファミリーでんき:電気使用量が月400kWh以上の家族世帯にお得!
- ベーシックでんき:電気使用量が月133〜400kWhの一人暮らし~家族世帯にお得!
CDエナジーダイレクトの燃料費調整額は東京電力と同じ?【上限の違いに注意】
ここまで比較した基本料金・電力量料金のほかに、毎月の電気代には「燃料費調整額」と「再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)」が加算されます。料金表には載らないため見落としやすい部分ですが、実際の請求額を左右します。
2026年9月分の燃料費調整単価は両社同額
燃料費調整単価は東京電力エリアの単価に連動するため、東京電力とCDエナジーダイレクトで同額です。どちらを選んでも、この部分で有利・不利は生まれません。
燃料費調整単価・再エネ賦課金(東京電力エリア・2026年9月分)
| 燃料費調整単価 (政府支援の値引き後) |
-10.96 円/kWh 両社同額 |
| 値引き前の単価 | -6.46 円/kWh |
| 政府支援による値引き | 1kWhあたり4.5 円 |
| 再エネ賦課金 | 4.18 円/kWh 2026年度・全国一律 |
再エネ賦課金は年度ごとに国が決定し、5月検針分から翌年4月検針分まで適用されます。2026年度は前年度から0.20 円/kWh上がり、初めて4 円を超えました。
違いは「上限」— 上限があるのは従量電灯Bだけ
両社で差が出るのは単価ではなく、燃料費調整額の上限の有無です。規制料金である東京電力「従量電灯B」だけは、基準燃料価格の1.5倍という上限が設けられています。
一方、東京電力「スタンダードS」もCDエナジーダイレクトの各プランも自由料金であり、上限はありません。燃料価格が著しく高騰した局面では、従量電灯Bだけが上限で守られる形になります。
ここで重要なのは、東京電力で電気ガスセット割を受ける場合も「スタンダードS」への切り替えが必要という点です。つまり上限を手放す条件は両社で同じであり、セット割を使うなら上限の有無は選択の判断材料になりません。上限を残したい場合は、従量電灯Bのままセット割をあきらめる選択になります。
CDエナジーダイレクトVS東京電力【電気ガスセット比較🔥】
CDエナジーダイレクトも東京電力も、関東(東京電力×東京ガスエリア)で、それぞれお得な電気ガスセットを提供しています。
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県
「電気&ガスセット割引」の特徴・違い
CDエナジーダイレクトと東京電力の「電気&ガスセット割引」の特徴と違いは以下のとおりです。
両社とも「セット割」を受けるには、それぞれ電気と都市ガスの対象プランを契約する必要があります。
※関東で最も契約者が多い東京電力「従量電灯B」は、電気ガスセット割の対象外である点に注意しましょう。
| 東京電力 |
| 電気料金から毎月102円(税込)割引 *「セット割」対象の電気料金プランは、スタンダードS/L/X、プレミアムS/L、プレミアムプラン(スマート契約)、スマートライフS/L、スマートライフプラン、くらし上手S/L/X、夜トク8/12、アクアエナジー100 |
| CDエナジーダイレクト |
| 電気料金・ガス料金がそれぞれ0.5%割引 *「セット割」対象は基本料金+従量料金(燃料費調整額を除く)。「ガスセット割」対象プランはスマートでんき以外、「電気セット割」対象プランはゆかぽかガス・はつでんガス以外 |
| 東京電力 スタンダードS |
CDエナジーダイレクト ベーシックでんき |
|
|---|---|---|
| 基本料金 | ||
| 10A | 311.75円 |
276.90円 34.85円安い |
| 15A | 467.63円 |
415.35円 52.28円安い |
| 20A | 623.50円 |
553.80円 69.7円安い |
| 30A | 935.25円 |
830.70円 104.55円安い |
| 40A | 1247.00円 |
1107.60円 139.4円安い |
| 50A | 1558.75円 |
1384.50円 174.25円安い |
| 60A | 1870.50円 |
1661.40円 209.1円安い |
| 従量料金(1kWhあたり) | ||
| 最初の120kWhまで | 29.80円 |
29.90円 0.1円高い |
| 120kWhをこえ300kWhまで | 36.40円 |
35.59円 0.81円安い |
| 300kWhをこえる | 40.49円 |
36.50円 3.99円安い |
*実際の電気料金には、上記の基本料金と電力量料金の他に、燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算されます。スタンダードS、ベーシックでんきにおけるそれぞれの単価は同額です。
電気料金プラン:4人以上の世帯(税込)
| 基本料金 | ||
| 契約アンペア数 | 東京電力 スタンダードS |
CDエナジーダイレクト ファミリーでんき |
| 10A | 311.75円 | 276.90円 |
| 15A | 467.63円 | 415.35円 |
| 20A | 623.50円 | 553.80円 |
| 30A | 935.25円 | 830.70円 |
| 40A | 1,247.00円 | 1,107.60円 |
| 50A | 1,558.75円 | 1,384.50円 |
| 60A | 1,870.50円 | 1,661.40円 |
| 電力量料金 | ||
| 東京電力 スタンダードS |
CDエナジーダイレクト ファミリーでんき |
|
| 300kWhまで | 10,128円 (300kWh使用した場合の料金) |
10,085.20円 (定額) |
| 300kWh超える1kWhにつき | 40.49円 | 35.59円 |
*実際の電気料金には、上記の他に、両社とも同額の燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算されます。
東京電力 とくとくガス
| 基本料金(1ヶ月あたり) | |
|---|---|
| 1m³〜20m³ | 736.23円 |
| 20m³〜80m³ | 1024.32円 |
| 80m³〜200m³ | 1195.04円 |
| 200m³〜500m³ | 1835.24円 |
| 500m³〜800m³ | 6103.24円 |
| 800m³以上 | 12078.44円 |
| 従量料金(㎥あたり) | |
| 1m³〜20m³ | 140.94円 |
| 20m³〜80m³ | 126.54円 |
| 80m³〜200m³ | 124.40円 |
| 200m³〜500m³ | 121.20円 |
| 500m³〜800m³ | 112.67円 |
| 800m³以上 | 105.20円 |
| 基本料金(1ヶ月あたり) | |
|---|---|
| 1m³〜20m³ | 736.23円 |
| 20m³〜50m³ | 1541.21円 |
| 50m³〜100m³ | 1778.33円 |
| 100m³〜250m³ | 2015.44円 |
| 250m³〜500m³ | 2568.70円 |
| 500m³以上 | 6895.97円 |
| 従量料金(㎥あたり) | |
| 1m³〜20m³ | 204.20円 |
| 20m³〜50m³ | 163.96円 |
| 50m³〜100m³ | 159.22円 |
| 100m³〜250m³ | 156.85円 |
| 250m³〜500m³ | 154.63円 |
| 500m³以上 | 145.98円 |
| 基本料金(1ヶ月あたり) | |
|---|---|
| 1m³〜20m³ | 736.23円 |
| 20m³〜50m³ | 1323.87円 |
| 50m³〜100m³ | 1586.67円 |
| 100m³〜200m³ | 1804.05円 |
| 200m³〜350m³ | 3156.08円 |
| 350m³〜500m³ | 3758.03円 |
| 500m³〜1000m³ | 6842.30円 |
| 1000m³以上 | 7161.71円 |
| 従量料金(㎥あたり) | |
| 1m³〜20m³ | 169.57円 |
| 20m³〜50m³ | 140.18円 |
| 50m³〜100m³ | 134.93円 |
| 100m³〜200m³ | 131.78円 |
| 200m³〜350m³ | 124.78円 |
| 350m³〜500m³ | 122.82円 |
| 500m³〜1000m³ | 116.71円 |
| 1000m³以上 | 116.40円 |
| 基本料金(1ヶ月あたり) | |
|---|---|
| 1m³〜15m³ | 885.61円 |
| 15m³〜30m³ | 1099.01円 |
| 30m³〜100m³ | 1515.14円 |
| 100m³以上 | 2101.99円 |
| 従量料金(㎥あたり) | |
| 1m³〜15m³ | 239.35円 |
| 15m³〜30m³ | 225.13円 |
| 30m³〜100m³ | 211.26円 |
| 100m³以上 | 205.39円 |
CDエナジーダイレクト ベーシックガス
| 基本料金(1ヶ月あたり) | |
|---|---|
| 1m³〜20m³ | 735.46円 |
| 20m³〜80m³ | 1022.38円 |
| 80m³〜200m³ | 1193.39円 |
| 200m³〜500m³ | 1833.02円 |
| 500m³〜800m³ | 6100.61円 |
| 800m³以上 | 12065.05円 |
| 従量料金(㎥あたり) | |
| 1m³〜20m³ | 140.76円 |
| 20m³〜80m³ | 126.42円 |
| 80m³〜200m³ | 124.28円 |
| 200m³〜500m³ | 121.08円 |
| 500m³〜800m³ | 112.54円 |
| 800m³以上 | 105.09円 |
*実際のガス料金には、上記の他に、両社とも同額の原料費調整額が加算されます。
電気&ガスセットの料金比較:どっちがお得?
それでは、「CDエナジーダイレクト」と「東京電力」の電気&ガスセットでは、どちらがどのくらい安いのでしょうか。
世帯人数別の平均的な使用量を基に、最新の電気&ガス料金を計算した結果、一人暮らし~ファミリーまで、CDエナジーダイレクトのセットプランが全世帯で安いことがわかりました。
CDエナジーダイレクトVS東京電力【電気ガスセット料金比較】
| 東京電力 電気ガスセット |
CDエナジーダイレクト 電気ガスセット |
|
|---|---|---|
|
一人暮らし |
8,715円 / 月 | 8,645円 / 月 年間840円お得 |
|
二人暮らし |
15,365円 / 月 | 15,129円 / 月 年間2,832円お得 |
|
3人世帯 |
18,572円 / 月 | 18,183円 / 月 年間4,644円お得 |
|
4人世帯 |
23,794円 / 月 | 22,967円 / 月 年間9,900円お得 |
【セット料金比較条件】
・東京電力「スタンダードS」+「とくとくガスプラン」の電気ガスセットと、CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき(1~3人世帯)」「ファミリーでんき(4人世帯)」+「ベーシックガス」の電気ガスセットを比較
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・160kWh、二人暮らしで40A・280kWh、3人世帯で40A・330kWh、4人世帯で50A・420kWhと仮定
・ガス使用量は一人暮らしで15㎥、二人暮らしで30㎥、3人世帯で40㎥、4人世帯で50㎥、と仮定
・両社とも各社の「電気&ガスセット割」適用後の単価で料金比較
・2026年9月時点の単価。両社とも、電気代は基本料金・電力量料金の合計で燃料費調整額と再エネ賦課金は含まない。都市ガス代も同様に原料費調整額は含まない
東京電力×東京ガスの契約者なら、もっと安くなる!
なお、関東で最も契約者が多い電気と都市ガスプランの組み合わせ(東京電力「従量電灯」+東京ガス「一般料金」)と、CDエナジーダイレクトの電気ガスセットを比較した場合、CDエナジーダイレクトのセットプランは、東京電力のセットプランと比較した時よりも、更にぐっとお得になります。
CDエナジーダイレクト、電気ガスセットのお得額は?(2026年9月時点)
| 電気:東京電力 ガス:東京ガス の場合 |
CDエナジー ダイレクト |
|
|---|---|---|
|
一人暮らし |
8,905円/月 |
8,645円/月 3,120円/年お得 |
|
二人暮らし |
15,616円/月 |
15,129円/月 5,844円/年お得 |
|
3人世帯 |
18,863円/月 |
18,185円/月 8,136円/年お得 |
|
4人以上世帯 |
24,124円/月 |
22,969円/月 13,860円/年お得 |
【料金比較条件】
・東京電力「従量電灯B」+東京ガス「一般料金」と、CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき(※4人以上世帯はファミリーでんき)」+「ベーシックガス」を比較
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・160kWh、二人暮らしで40A・280kWh、3人世帯で40A・330kWh、4人以上世帯で50A・420kWhと仮定
・ガス使用量は一人暮らしで15㎥、二人暮らしで30㎥、3人世帯で40㎥、4人以上世帯で50m³と仮定
・2026年9月時点の単価を参照。電気は基本料金・電力量料金の合計で燃料費調整額と再エネ賦課金を含まない。ガスも同様に原料費調整額は含まない
・CDエナジーダイレクトは「セット割」適用後の単価
※燃・原料費調整単価は、CDエナジーダイレクトでは上限がない一方、東京電力「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では上限がある。そのため、燃料価格の著しい高騰により燃・原料費調整単価が上限を超える場合、CDエナジーダイレクトの電気・ガス料金が割高になる可能性あり
上記のように、電気は「東京電力」× 都市ガスは「東京ガス」を契約中の方は、CDエナジーダイレクトで電気とガスをまとめることで、光熱費の大幅削減が可能です。
CDエナジーダイレクト:契約件数80万件*突破!
- 一人暮らし~大家族まで皆にお得になる多彩な料金プラン
- 電気もガスもお得な料金設定
- 電気もガスセットで更に0.5%割引!**
- 電話なら引っ越し当日開通OK!(営業時間:平日9時〜19時、土日祝日9時〜17時)
*CDエナジーコールセンターへ繋がります。
*取次事業者の獲得分含む / **電気・ガスともに対象プランを同一名義・支払方法で契約した場合。スマートでんき・ゆかぽかガス・はつでんガスは対象外。電気の割引対象となるのは基本料金+電力量料金(燃料費調整額を除く)の合計
CDエナジーダイレクト:契約件数80万件*突破!
- 一人暮らし~大家族まで皆にお得になる多彩な料金プラン
- 電気もガスもお得な料金設定
- 電気もガスセットで更に0.5%割引!**
*取次事業者の獲得分含む / **電気・ガスともに対象プランを同一名義・支払方法で契約した場合。スマートでんき・ゆかぽかガス・はつでんガスは対象外。電気の割引対象となるのは基本料金+電力量料金(燃料費調整額を除く)の合計
関東・東京で電気ガスをまとめるなら「CDエナジーダイレクト」
上記で見たとおり、関東で電気とガスをまとめるなら、東京電力と比較して断然安いCDエナジーダイレクトがおすすめです。
| CDエナジーダイレクト:おすすめポイント |
「電気ガスセット割引」がお得!
CDエナジーダイレクトでは、電気とガスをまとめると「電気ガスセット割引」が適用となり、電気料金だけでなく、ガス料金からもそれぞれ0.5%割引されます。
* 「電気セット割引」が適用されるのは燃料費調整額を除いた基本料金および従量料金。ただし、ガスセット割は「スマートでんき」が対象外。電気セット割は「ゆかぽかガス」「はつでんガス」が対象外。
そのため、電気料金・ガス料金のいずれかのみ割引適用となる会社が多い中、他社と比べても「セット割」のお得度が高いのがメリットです。
実際に、当サイトの関東エリアの電気ガスセット料金比較ランキングにおいても、一人暮らし~家族世帯まで、他社よりもCDエナジーダイレクトが全世帯で安い結果が出ています。
「セット割」対象の電気料金プランが豊富!
CDエナジーダイレクトでは、電気使用量が少ない方・多い方向けのプランや、ポイントがザクザク貯まるプラン、Amazonプライムが無料で付いてくるプランなど、電気の使用状況やニーズに合わせてあなたにピッタリの電気料金プランを選ぶことができます。
また、他社に比べて「電気ガスセット割」対象の電気料金プランがたくさんあるため、よりお得に電気とガスをまとめることができるのもメリットです。
一人暮らし向けの「シングルでんき」
電気使用量が月133kWh以下
(契約は30Aから)
の方におすすめの電気料金プラン
2~3人世帯向けの「ベーシックでんき」
電気使用量が月133~400kWhの方におすすめの電気料金プラン
4人世帯以上向けの「ファミリーでんき」
電気使用量が月400kWh以上の方におすすめの電気料金プラン
最大還元率6%!楽天ポイントやdポイントが貯まる「ポイントでんき」
ポイ活をしている方におすすめの電気料金プラン
Amazonプライムが無料で付いてくる「エンタメでんき」
Amazonプライムユーザーにおすすめの電気料金プラン
電気代で他社の2倍ポイント貯まる💡
CDエナジーダイレクトでは、電気料金100円につきカテエネポイントが1ポイント貯まります。
カテエネポイントは電気料金の支払いに利用できるほか、dポイントやWAON POINTなどの提携先のポイント・商品券にも交換可能!
ポイント還元サービスは、電気料金またはガス料金200円につき1ポイント、という電力会社・ガス会社が多い中、他社に比べてポイント還元率が2倍なのでよりお得に活用できます。
CDエナジーダイレクト:特徴まとめ
| 会社概要 |
2018年に大阪ガス×中部電力により設立された新電力。
契約実績は関東だけで80万件以上!* * 電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む |
| セット割 |
電気・ガス料金から0.5%割引!
* 電気セット割引が適用されるのは燃料費調整額を除いた基本料金および従量料金。ただし、ガスセット割は「スマートでんき」が対象外。電気セット割は「ゆかぽかガス」「はつでんガス」が対象外。 |
| ポイントサービス | 電気料金100円につきカテエネポイント1P |
| 解約金・違約金 |
下記プランを除き、解約金・違約金なし
*解約のタイミングに応じて解約金がかかるプラン:エンタメでんき、radikoでんき(12ヶ月の契約期間内に解約した場合、残り月数×490円) |
| 支払い方法 | クレジットカード・口座振替 |
CDエナジーダイレクトVS東京電力【オール電化料金比較🏠】
オール電化住宅向けの電気料金プランについても、CDエナジーダイレクトと東京電力でどちらが安いのか、世帯人数別に料金比較します。
オール電化プランの違い・料金表
比較するオール電化プランは、東京電力「スマートライフS」とCDエナジーダイレクト「スマートでんき」です。どちらも夜間(午前1時~午前6時)の電力量料金が安く設定された、時間帯別のオール電化向けプランです。
CDエナジーダイレクト「スマートでんき」は契約容量によって2種類に分かれ、10A~60Aの契約は「スマートでんきB」(基本料金は10Aごと)、6kVA以上の契約は「スマートでんきC」(基本料金は1kVAごと)となります。基本料金の単価はどちらも同じです。
オール電化プラン:料金表比較(税込)
| 基本料金 | ||
| 契約アンペア数 | 東京電力 スマートライフS |
CDエナジーダイレクト スマートでんき |
| 10A | 311.75円 | 295.24円 安い |
| 15A | 467.63円 | 442.86円 安い |
| 20A | 623.50円 | 590.48円 安い |
| 30A | 935.25円 | 885.72円 安い |
| 40A | 1,247.00円 | 1,180.96円 安い |
| 50A | 1,558.75円 | 1,476.20円 安い |
| 60A | 1,870.50円 | 1,771.44円 安い |
| 電力量料金(1kWhあたりの料金) | ||
| 東京電力 スマートライフS |
CDエナジーダイレクト スマートでんき |
|
| 午前6時から午前1時 | 35.76円 安い |
35.96円 |
| 午前1時から午前6時まで(夜間) | 27.86円 安い |
28.06円 |
*実際の電気料金には、上記の基本料金と電力量料金の他に、両社とも同額の燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が加算されます。
オール電化プランの料金表の単価だけを比較すると、以下のことがわかります。
- 【基本料金】東京電力と比べてCDエナジーダイレクトが安い
- 【電力量料金】CDエナジーダイレクトと比べて東京電力が安い
オール電化プランの料金比較:どっちがお得?
それでは、「CDエナジーダイレクト」と「東京電力」のオール電化プランでは、どちらがどのくらい安いのでしょうか。
世帯人数別の平均的な使用量を基に、最新の電気料金を計算した結果、一人暮らし~ファミリーまで、CDエナジーダイレクトの「スマートでんき」が全世帯で安いことがわかりました。
CDエナジーダイレクトVS東京電力:オール電化料金比較(2026年版)
|
東京電力 スマートライフS |
CDエナジーダイレクト スマートでんき (ポイント還元込) |
|
|---|---|---|
|
一人暮らし |
13,088円 / 月 |
12,964円 / 月 年間1,488円お得 |
|
二人暮らし |
19,758円 / 月 |
19,590円 / 月 年間2,016円お得 |
|
3人世帯 |
22,224円 / 月 |
22,046円 / 月 年間2,136円お得 |
|
4人世帯 |
23,716円 / 月 |
23,532円 / 月 年間2,208円お得 |
|
5人世帯 |
24,742円 / 月 |
24,536円 / 月 年間2,472円お得 |
【電気料金比較条件】2026年3月時点の単価を適用
・一人暮らし=契約アンペア40A・月使用量356kWh、二人暮らし=契約アンペア50A・月使用量561kWh、3人世帯=契約アンペア50A・月使用量637kWh、4人世帯=契約アンペア50A・月使用量683kWh、5人世帯=契約アンペア60A・月使用量705kWhで想定。
・夜間率42%で試算。
・燃料費調整額・再生可能エネルギー発電促進賦課金を含まない。
・CDエナジーダイレクト「スマートでんき」の料金シミュレーションには電気代100円につき1カテエネポイントのポイント還元を含む。なお、 ポイント還元にはCDエナジーの家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」に会員登録し、電気の契約情報を登録する必要あり。還元されるポイントは「カテエネポイント」で、ポイント対象となる料金は再エネ賦課金を除く。
電気料金のみの計算では東京電力の方が割安ですが、CDエナジーダイレクトではカテエネポイントが電気料金100円につき1ポイント貯まるため、結果としてCDエナジーダイレクトの方がお得になる計算です。
オール電化プランは他社にも選択肢があります。東京電力エリアで最も安いオール電化向けプランを探している方は、オール電化におすすめの電力会社比較もあわせてご覧ください。
電気とガスをまとめるメリット・デメリット
電気と都市ガスを一社にまとめるセットプランは本当にお得なのか、ここでは、電気&ガスセットのメリット・デメリットについて解説します。
電気ガスセットのメリット・デメリット一覧
電気とガスをまとめるメリット・デメリットは?
| 👍メリット | 👎デメリット |
|---|---|
|
|
電気ガスセットが「最安」にならないケースも
電気と都市ガスをまとめるメリットは、「セット割」の適用などで通常よりもお得に電気・ガスを利用でき、光熱費の管理が一本化できること。
一方で、電気料金・都市ガス料金を最大限まで安くしたい場合は、電気料金が最も安い電力会社 × 都市ガス料金が最も安いガス会社を別々に契約した方が削減額が大きくなる可能性が高いのがデメリットです。
👍セットプランがおすすめな人=料金のお得さ+便利さも重視
👎セットプランがおすすめでない人=とにかく料金の安さのみ重視
「光熱費を節約しつつ、支払いなどの管理もラクにしたい」とお得さと利便性の両方を重視する方
は、電気&ガスのセットプランが最適です。
「安さ最重要視」で「とことん光熱費を安くしたい」という方
は、電気&ガスセットはあまり向いていません。
電気も都市ガスも、多くの会社が安価なプランを提供しているため、以下のように電気と都市ガスそれぞれで一番安い会社と契約した方が光熱費の削減額が大きくなるケースもあります。
2026年8月分:二人暮らしの光熱費を比較
| 電気料金 | ガス料金 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| 電気+ガス:CDエナジーダイレクト | 8,633円 | 5,317円 | 13,950円 |
| 電気:オクトパスエナジー ガス:エルピオ都市ガス |
8,429円 | 5,122円 | 13,551円 |
料金比較条件
・CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」+「ベーシックガス」の電気ガスセットプランVSオクトパスエナジー「グリーンオクトパス」+エルピオ都市ガス「スタンダードプラン」を比較
・電気:40A・280kWh使用と想定。基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計
・都市ガス:30㎥使用と想定。基本料金・従量料金・原料費調整額の合計
・CDエナジーダイレクトは電気・ガス料金にそれぞれ0.5%の割引を適用した額を掲載(燃料費調整額・再エネ賦課金は割引対象外)
CDエナジーダイレクトのデメリット・契約前の注意点
料金面では東京電力より有利という結論ですが、契約前に知っておきたい注意点もあります。デメリットも把握したうえで判断しましょう。
CDエナジーダイレクト:契約前に知っておきたい注意点
| 供給エリアが限られる | 電気は東京電力パワーグリッドエリア限定のため、エリア外へ引っ越すと契約を続けられません。 |
| 支払い方法が2種類のみ | クレジットカードと口座振替のみで、コンビニ払いや払込用紙には対応していません。 |
| 2プランには解約金がある | 「エンタメでんき」「radikoでんき」は12ヶ月の契約期間があり、途中解約すると残り月数×490 円がかかります。 |
| 燃料費調整額に上限がない | 自由料金のため上限がありません。ただし東京電力のセット割対象プランも同条件です。 |
| オール電化の電力量料金は割高 | 1kWhあたりの単価は東京電力「スマートライフS」より0.20 円高く、基本料金の安さとポイント還元で逆転する構図です。 |
実際に契約している人がどう評価しているかは、CDエナジーダイレクトの評判・口コミにまとめています。
CDエナジーダイレクトVS東京電力:よくある質問
安くなります。基本料金は契約10Aあたり34.85円、300kWhを超える電力量料金は1kWhあたり3.99円、CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」が東京電力「スタンダードS」より割安です。電気とガスをまとめた場合の削減額は、一人暮らしで年間840円、4人世帯で年間9,900円です。
毎月の燃料費調整単価は東京電力エリアの単価に連動するため、両社で同額です。違うのは上限の有無で、上限があるのは規制料金の「従量電灯B」だけです。東京電力「スタンダードS」もCDエナジーダイレクトの各プランも自由料金なので上限はありません。つまり上限の面では、東京電力でセット割を受ける場合とCDエナジーダイレクトに切り替える場合の条件は同じです。
電気は東京電力パワーグリッドの供給区域(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨、および静岡県の富士川以東。離島を除く)に限られます。都市ガスは東京ガスの供給エリアが対象です。マンション一括受電の物件は電気の供給対象外です。
料金表の基本料金・電力量料金は変わっていなくても、毎月変動する「燃料費調整額」と、政府の負担軽減支援の増減で請求額は動きます。年度ごとに改定される再生可能エネルギー発電促進賦課金も上乗せされます。いずれも東京電力エリアの全社に共通する仕組みで、CDエナジーダイレクト固有の値上げではありません。
「シングルでんき」「ベーシックでんき」「ファミリーでんき」「スマートでんき」など主要プランは解約金・違約金なしです。解約金がかかるのは「エンタメでんき」と「radikoでんき」の2プランのみで、12ヶ月の契約期間内に解約した場合、残りの月数×490円がかかります。
1kWhあたりの電力量料金は東京電力「スマートライフS」が0.20円安いものの、基本料金はCDエナジーダイレクト「スマートでんき」が安く、さらに電気料金100円につき1ポイント貯まるカテエネポイントの還元を含めると、一人暮らしから5人世帯まで全世帯でCDエナジーダイレクトの方がお得になります。
【まとめ】CDエナジーダイレクトVS東京電力:どっちがお得?
「東京電力」と「CDエナジーダイレクト」ではどっちがお得か、上記で行った料金比較結果を一覧表にまとめました。
CDエナジーダイレクトVS東京電力:比較結果
| 電気料金比較💡 |
| 一人暮らし~家族世帯まで「CDエナジーダイレクト」の電気がお得 |
| 電気ガスセット料金比較🔥 |
| 一人暮らし~家族世帯まで「CDエナジーダイレクト」の電気ガスセットがお得 |
| オール電化料金比較🏠 |
| 一人暮らし~家族世帯まで「CDエナジーダイレクト」のオール電化プランがお得 |
CDエナジーダイレクトと東京電力では、電気も電気ガスセットも、東京電力と比較してCDエナジーダイレクトが安いことがわかりました。
料金比較で使用したプランは、いずれも最低契約期間や解約金はないため、どれも気軽に契約しやすいプランです。
なお、関東の電気はすべて「東京電力パワーグリット」が管理しているため、電気の質・停電リスク・電気供給の安定性などは、大手電力会社の「東京電力」も新電力の「CDエナジーダイレクト」もすべて同じです。
また、CDエナジーダイレクトは、中部エリアの大手電力会社「中部電力ミライズ」と関西エリアの大手ガス会社「大阪ガス」による設立・共同経営の新電力なので、実績も信頼性も抜群!
料金の安さ重視で安心して契約できるため、東京電力と迷っている方はCDエナジーダイレクトが圧倒的におすすめです。
CDエナジーダイレクト:契約件数80万件*突破!
- 一人暮らしから大家族まで、ぴったりのプランが見つかる
- 電気もガスもお得な料金設定(料金プラン詳細はこちら)
- セットにすると電気もガスもさらに0.5%割引!**
*取次事業者の獲得分含む / **電気・ガスともに対象プランを同一名義・支払方法で契約した場合。スマートでんき・ゆかぽかガス・はつでんガスは対象外。電気の割引対象となるのは基本料金+電力量料金(燃料費調整額を除く)の合計
CDエナジーダイレクト:契約件数80万件*突破!
- 一人暮らしから大家族まで、ぴったりのプランが見つかる
- 電気もガスもお得な料金設定(料金プラン詳細はこちら)
- セットにすると電気もガスもさらに0.5%割引!**
*取次事業者の獲得分含む / **電気・ガスともに対象プランを同一名義・支払方法で契約した場合。スマートでんき・ゆかぽかガス・はつでんガスは対象外。電気の割引対象となるのは基本料金+電力量料金(燃料費調整額を除く)の合計