【本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。】
【本ページは一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。】
電話で電気・ガス切替相談

電気・ガス代を安くしたいなら


セレクトラのらくらく窓口にお電話ください!
エネルギーのエキスパートがお得な料金プラン探しをお手伝いします。契約サポートもお任せください。

セレクトラのらくらく窓口:  4.7/ 5 ご利用者様の声はこちら

電気・ガス代を安くしたいなら

電気・ガス代を安くしたいなら

セレクトラのらくらく窓口にお電話ください!エネルギーのエキスパートがお得な料金プラン探しをお手伝いします。契約サポートもお任せください。

セレクトラのらくらく窓口
営業時間:9時~19時、土日・年末年始除く
 4.7/ 5
ご利用者様の声はこちら

東京ガスの電気

関東エリアで人気の新電力:東京ガスの電気

東京ガスの電気

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力の従量電灯よりも電力量料金が安い
  • 都市ガスとセットにすると電気料金がさらに0.5%割引
  • 電気の契約数は347.5万件を突破!*みんなから選ばれている安心感
    *2023年3月末時点

関東エリアで人気の新電力
【東京ガスの電気】

東京ガスの電気

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力の従量電灯よりも電力量料金が安い
  • 都市ガスとセットにすると電気料金がさらに0.5%割引
  • 電気の契約数は347.5万件を突破!*みんなから選ばれている安心感
    *2023年3月末時点

【2024年最新】二人暮らしの電気代・光熱費の平均は?地域・季節別に解説&節約方法もわかる!

更新日
【[current-date:jp_year]最新】二人暮らしの電気代・光熱費の平均は?地域・季節別に解説&節約方法もわかる!

2024年2月発表の総務省統計局のデータによれば、2023年1月~12月の二人暮らしの電気代の平均は【1ヶ月あたり10,940円】・ガス代の平均は【1ヶ月あたり4,971円】でした。

また、二人暮らしの光熱費(電気代+ガス代+水道代+その他の光熱費)は【1ヶ月あたり21,619円】となっています。

ただし、同じ二人暮らしでも、地域・季節によって1ヶ月の電気代やガス代などの光熱費は異なります。

本記事では、同棲カップルや夫婦など二人暮らしの電気代・ガス代などの光熱費について、1ヶ月あたりの詳細な電気代の平均を【地域季節別】に徹底解説!

また、今よりも電気代・光熱費を安くする方法や節電方法も併せてご紹介します。

  6月に最も人気だった新電力3社  
今月のおすすめ新電力①東京ガスの電気

関東エリア人気No.1:東京ガスの電気

 電気契約数347.5万件突破
(2023年3月末時点)

 新規申込割:基本プランへの申込で基本料金1か月無料
 都市ガスとセットでお得

▷特徴をもっと詳しく見る

 東京ガスの電気
公式サイト

   

今月のおすすめ新電力②大阪ガス

関西エリア人気No.1:大阪ガスの電気

 関西の新電力で供給件数No.1
 電気ガスセット契約がお得

▷特徴をもっと詳しく見る

 大阪ガスの電気
公式サイト (引越しの方向け)

💡現住所での切替希望の方はこちら

今月のおすすめ新電力③Looopでんき

全国エリア人気No.1:Looopでんき

 独立系新電力で電気供給実績No.1
 基本料金が0円
 便利な「でんきアプリ」で電気代もコントロールできる◎

▷特徴をもっと詳しく見る

 Looopでんき
料金シミュレーション

   

二人暮らしの1ヶ月の電気代・光熱費の平均はいくら?

【2024年最新データ】二人暮らしの1ヶ月の電気代平均

※総務省統計局「家計調査・家計収支編」を基にセレクトラが作成

2024年の総務省の調査によると、2023年1月~12月の二人暮らしの1ヶ月あたりの電気代の平均は10,940円です。

2022年1月~12月の電気代平均は11,307円だったので、2022年から2023年にかけて、二人暮らしの電気代は367円安くなったことになります。

なお、2023年1月~12月のガス代の平均は4,971円・水道代の平均は4,242円・石炭や木炭などその他の光熱費は1,466円なので、1ヶ月あたりの二人暮らしの光熱費平均は21,619円となっています。

ただし、二人暮らしの電気代・光熱費はお住まいの地域季節によっても変動するため、ざっくりと以下のように覚えるとよいでしょう。

  • 二人暮らしの電気代・光熱費の平均
  • 二人暮らしの電気代:月あたり平均1万円
  • 二人暮らしの光熱費:月あたり平均2万円

\   二人暮らしにお得な電気が見つかる!   /

 二人暮らしの電気代・ガス代【月平均・年平均・日平均】

2024年最新統計:電気代・ガス代の平均【二人暮らし】

※総務省統計局「家計調査・家計収支編」を基にセレクトラが作成

2024年2月発表の総務省の統計データによれば、2023年1月~12月の二人暮らしの電気代の平均は【1ヶ月あたり10,940円】・ガス代の平均は【1ヶ月あたり4,971円】です。

これは、年間あたり【電気代は131,280円】・【ガス代は59,652円】かかる計算です。

また、一日換算すると、二人暮らしでは【電気代平均:約360円】・【ガス代平均:約163円】の出費です。

どのくらい高くなった?【二人暮らしの電気代の推移】

2023年1月~12月の二人暮らしの電気代平均は【1ヶ月あたり10,940円】です。

ここでは、ここ数年でどのくらい電気代に変動があったのか、過去5年間の二人暮らしの電気代の推移を調べ、比較しました。

過去5年間に電気代の平均はどのくらい高くなった?:電気代の平均【二人暮らし】

※総務省統計局「家計調査・家計収支編」を基にセレクトラが作成

2021年に一旦は値下げ傾向にあった二人暮らしの電気代平均ですが、翌2022年では一年間で2,124円も高くなりました

これは、2022年のウクライナ危機をきっかけとした燃料取引価格の世界的な高騰と、それに伴う全国の電力会社の電気料金の値上げが原因です。

しかし、2023年は2022年と比較して電気代が平均367円安くなりました。

これは、政府による電気代値引き(電気・ガス価格激変緩和政策)による恩恵もありますが、燃料取引価格が落ち着いたことも大きな要因です。

なお、2024年に入っても、今後少なくとも1年間はこの燃料取引価格が一定した状況が続くと見られています。

ただし、2024年4月から大手電力会社10社のうち以下の7社が、再び電気料金プランの値上げを実施します。

過去5年間に電気代の平均はどのくらい高くなった?:電気代の平均【二人暮らし】
そのため、上記の大手電力会社の電気料金プランを契約している場合は、該当する電力会社よりも電気料金が安いプランを提供する電力会社への乗り換えをおすすめします。

大手電力会社より安くなる(※)おすすめ新電力をご紹介します。

※ただし、大手電力会社の従量電灯では燃料費調整額に上限を設けているのに対して、以下の新電力では上限を設けていません。極端な燃料価格の高騰が起こった場合はこれらの新電力の燃料費調整額が大手電力会社よりも高くなり、結果的に電気料金も高くなる可能性があります。

大手よりお得!おすすめ新電力
 
東京ガス
 公式サイト

【東京電力エリア】
東京ガスの電気

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力の従量電灯よりも電力量料金が安い
  • 電気+ガスセットにすると電気代がさらに0.5%割引*
  • 電気の契約数は347.5万件を突破!**みんなから選ばれている安心感
    *東京ガスのガスと電気(基本プラン・ずっとも電気3) の使用場所・契約者が同じで、ガス料金と電気料金を合算して支払うことが条件
    **2023年3月末時点

▷料金プランの詳細はこちら

 
idemitsuでんき
 公式サイト

【全国(沖縄、離島を除く)
idemitsuでんき

  • 各地域の大手電力会社の従量電灯と比べて120kWh以上の電力量料金が安い
  • 各地域の大手電力会社よりも基本料金がお得なオール電化プランがある
  • ガソリン代・EVの充電代が年間最大2,400円割引

▷料金プランの詳細はこちら

 
TERASELでんき
 公式サイト

【全国(沖縄、離島を除く)
TERASELでんき

 契約時の「選べる特典」楽天ポイント・PayPayポイント・Amazonギフト券・Apple Gift Cardのうち、今なら10,000pもらえる!(2024年8月31日まで)

  • 各地域の大手電力会社の従量電灯と比べて基本料金・電力量料金が安い
  • 確かな実績を誇る「伊藤忠エネクスグループ」による経営で安心
  • 電気料金200円につき楽天ポイント1p貯まる

▷料金プランの詳細はこちら

 
エネワンでんき
 公式サイト

【全国】(離島を除く)
エネワンでんき

 今なら新規申し込みで基本料金が5か月間0円!(2024年8月31日まで)

  • 使用量に合わせた多様な電気料金プランを用意。どれも各地域の大手電力会社の従量電灯と比べてお得になる価格設定
  • 都市ガスや灯油とセットで電気料金がさらにお得に

▷料金プランの詳細はこちら

 
大手よりお得!おすすめ新電力
 

東京ガス
【東京電力エリア】
東京ガスの電気

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力の従量電灯よりも電力量料金が安い
  • 電気+ガスセットにすると電気代がさらに0.5%割引*
  • 電気の契約数は347.5万件を突破!**みんなから選ばれている安心感
    *東京ガスのガスと電気(基本プラン・ずっとも電気3) の使用場所・契約者が同じで、ガス料金と電気料金を合算して支払うことが条件
    **2023年3月末時点

▷料金プランの詳細はこちら

 

idemitsuでんき
【全国(沖縄・離島を除く)
idemitsuでんき

  • 各地域の大手電力会社の従量電灯と比べて120kWh以上の電力量料金が安い
  • 各地域の大手電力会社よりも基本料金がお得なオール電化プランがある
  • ガソリン代・EVの充電代が年間最大2,400円割引

▷料金プランの詳細はこちら

 

TERASELでんき
【全国(沖縄・離島を除く)
TERASELでんき

 契約時の「選べる特典」楽天ポイント・PayPayポイント・Amazonギフト券・Apple Gift Cardのうち、今なら10,000pもらえる!(2024年8月31日まで)

  • 各地域の大手電力会社の従量電灯と比べて基本料金・電力量料金が安い
  • 確かな実績を誇る「伊藤忠エネクスグループ」による経営で安心
  • 電気料金200円につき楽天ポイント1p貯まる

▷料金プランの詳細はこちら

 

エネワン
【全国(離島を除く)
エネワンでんき

 今なら新規申し込みで基本料金が5か月間0円!(2024年8月31日まで)

  • 使用量に合わせた多様な電気料金プランを用意。どれも各地域の大手電力会社の従量電灯と比べてお得になる価格設定
  • 都市ガスや灯油とセットで電気料金がさらにお得に

▷料金プランの詳細はこちら

【地域別】二人暮らしの電気代・光熱費平均(年間平均)

同じ二人暮らしでも、住んでいる地域によって電気代やガス代など光熱費の出費は大きく異なります。

2023年1月~12月の二人暮らしの電気代・ガス代・水道代の平均と光熱費の合計を、それぞれ地域別に細かく一覧化しました。

【地域別】二人暮らしの光熱費平均
地域 電気代 ガス代 水道代
北海道地方
【合計】25,089円
11,254円 3,930円 3,907円
東北地方
【合計】24,396円
12,397円 3,678円 5,000円
関東地方
【合計】19,440円
9,881円 4,887円 4,039円
北陸地方
【合計】23,334円
13,096円 3,864円 4,750円
東海地方
【合計】20,194円
10,517円 5,017円 4,004円
近畿地方
【合計】18,707円
9,268円 5,046円 3,940円
中国地方
【合計】20,030円
11,699円 3,636円 3,909円
四国地方
【合計】19,235円
11,225円 3,559円 3,323円
九州地方
【合計】16,841円
8,649円 3,787円 3,800円
沖縄地方
【合計】16,886円
9,277円 3,809円 3,448円

※総務省統計局「家計調査 家計収支編」を基にセレクトラが作成
※各地域の光熱費合計は、電気代+ガス代+水道代にその他の光熱費も含んだもの

上表を見ると、同じ二人暮らしでも、一番電気代が一番高い北陸地方(13,096円)と電気代が一番安い九州地方(8,649円)では、1ヶ月の電気代だけで4,447円の差があります。

また、光熱費が一番高い北海道(25,089円)と電気代が一番安い九州地方(16,841円)では、1ヶ月あたりの光熱費が8,248円も異なる結果です。

通常、寒さの厳しい北海道・東北・北陸地方の二人暮らし世帯の電気代が全国平均よりも高い傾向にあるのは、その気候が一因です。

しかし、気候の差の他に、地域ごとに利用できる電力会社の電気料金が異なることも大きな要因の一つとなっています。

\   二人暮らしにお得な電気が見つかる!   /

【地域別】二人暮らしの電気代平均(季節平均)

電気代は、地域だけでなく季節によっても異なります。

2023年1月~12月の電気代の平均を【春夏秋冬】の季節ごとに3ヶ月単位で算出し、地域別にそれぞれ詳しくまとめました。

※総務省統計局のデータでは、二人暮らしに限定した地域別×季節別の統計がないため、ここでは総世帯(平均しておよそ2人世帯)の統計を使用しています。

【地域別】1ヶ月あたりの電気代(季節平均)
地域 冬(1~3月) 春(4~6月) 夏(7~9月) 秋(10~12月)
全国 15,585円 9,678.75円 8,774.5円 8,840円
北海道 18,472円 9,861円 8,303円 9,907円
東北 16,960円 9,646円 9,096円 9,405円
関東 13,933円 9,512円 8,268円 8,689円
北陸 18,127円 10,968円 11,485円 10,006円
東海 15,950円 9,521円 8,698円 8,198円
近畿 13,815円 8,508円 7,641円 8,157円
中国 16,167円 9,823円 8,914円 8,277円
四国 13,486円 9,128円 8,294円 8,887円
九州 12,566円 7,390円 7,294円 6,964円
沖縄 7,663円 6,897円 9,503円 8,125円

※総務省統計局「家計調査 家計収支編」を基にセレクトラが作成

上記から、多くの地域で冬の電気代平均が突出して高いことがわかります。特に、北海道・東北での冬の電気代の高さが顕著ですね。

【地域別】二人暮らしの電気代・光熱費の平均でも見たように、寒冷な地方では冬季の室内外の気温差が大きいため、暖房の使用により電気をたくさん消費することが原因の一つです。

一方、冬の電気代平均が安い沖縄では、他の地域と比べて夏季の電気代が高くなっています。

このように、季節によっても地域ごとに電気代に差が生じます。

しかし、前述したように、地域で電気代の平均が異なるのは、電力会社の電気料金プランや料金体系が電力会社の供給エリアによっても異なることも大きな要因です。

そのため、他地域への引っ越しの予定がなく、今の住所で電気代を安くしたいと思ったら、現在契約中の電気料金プランを見直すことが電気代節約への近道です。

\   居住エリアで一番安い電力会社がわかる   /

  6月に最も人気だった新電力3社  
今月のおすすめ新電力①東京ガスの電気

関東エリア人気No.1:東京ガスの電気

 電気契約数347.5万件突破
(2023年3月末時点)

 新規申込割:基本プランへの申込で基本料金1か月無料
 都市ガスとセットでお得

▷特徴をもっと詳しく見る

 東京ガスの電気
公式サイト

   

今月のおすすめ新電力②大阪ガス

関西エリア人気No.1:大阪ガスの電気

 関西の新電力で供給件数No.1
 電気ガスセット契約がお得

▷特徴をもっと詳しく見る

 大阪ガスの電気
公式サイト (引越しの方向け)

💡現住所での切替希望の方はこちら

今月のおすすめ新電力③Looopでんき

全国エリア人気No.1:Looopでんき

 独立系新電力で電気供給実績No.1
 基本料金が0円
 便利な「でんきアプリ」で電気代もコントロールできる◎

▷特徴をもっと詳しく見る

 Looopでんき
料金シミュレーション

   

二人暮らしの電気代を安くするには?

二人暮らしの電気代の推移】でも確認したとおり、2022年は電気燃料の価格高騰により、1ヶ月あたりの電気代が平均2,000円以上も高くなりました。

しかし、燃料価格が下落し落ち着いている現在では、電気代をもっと抑えることが可能になっています。

電気代を安くする方法は、以下の2つです。

 電力会社・電気料金プランを切り替える

一般に、電気料金の内訳は、以下の大きく3つの料金に分けられます。

電気料金の構成
  1. 基本料金
  2. 電力量料金
  3. 再エネ賦課金

 

 再エネ賦課金は全国一律料金です。

電気料金の約9割を占める 電力量料金は、電気の使用量(kWh)に応じてかかる料金です。つまり、電気の使用量が多ければ多いほど、電気代は高くなります。

一般家庭では、この 電力量料金と、毎月固定でかかる 基本料金が安い電力会社の電気料金プランを選ぶことで、電気代を安くすることができます。

電力会社の乗り換えはカンタン!電気の契約を切り替えたい」と思ったら、現在の電気の契約情報(お客様番号・供給地点特定番号)を準備して、新しく契約したい電力会社に切り替え申し込みをするだけです。
現在契約中の電力会社への解約申し込みや切り替え工事も不要です。

例えば、全国(沖縄・一部離島を除く)で電気を提供しているTERASELでんきは、東京電力や関西電力など各地域の大手電力会社の「従量電灯」プランよりも、お得な電気料金プランを販売しています。

TERASELでんき

TERASELでんきがお得!【広告】

テラセルでんき

 契約時の「選べる特典」楽天ポイント・PayPayポイント・Amazonギフト券・Apple Gift Cardのうち、今なら10,000pもらえる!(2024年8月31日まで)

  • 大手電力会社の従量電灯より基本料金・電力量料金が安い「TERASELでんき」
  • 電気料金200円につき楽天ポイントが1ポイント貯まる
  • 楽天ポイント、Amazonギフト券など、契約時に2,000円相当の選べる特典がもらえる

※電気の切り替え申し込み時には「供給地点特定番号」が必要となります。(調べ方はこちら

【広告】

TERASELでんきがお得!

 契約時の「選べる特典」楽天ポイント・PayPayポイント・Amazonギフト券・Apple Gift Cardのうち、今なら10,000pもらえる!(2024年8月31日まで)

  • 大手電力会社の従量電灯より基本料金・電力量料金が安い「TERASELでんき」
  • 電気料金200円につき楽天ポイントが1ポイント貯まる
  • 楽天ポイント、Amazonギフト券など、契約時に2,000円相当の選べる特典がもらえる

※電気の切り替え申し込み時には「供給地点特定番号」が必要となります。(調べ方はこちら

TERASELでんき以外にも、電気代が安くなりやすい電力量料金が安い電力会社を以下にまとめました。

下記のような電気料金が安い電力会社に契約を切り替えることで、手軽に電気代を安くすることができます。

*リスト中の比較は各地域の大手電力会社従量電灯プランと比べたもの。燃料費調整額再エネ賦課金は除く

電気代がお得になりやすい!電力量料金が安い電力会社
 
TERASELでんき
 公式サイト

【全国(沖縄、離島を除く)
TERASELでんき

  • 各地域の大手電力会社*と比べて電力量料金が安いのでお得になりやすい(※)
    (※)ただし、極端に燃料価格が高騰した場合を除く
  • 確かな実績を誇る「伊藤忠エネクスグループ」による経営で安心
  • 🎁ご契約時には嬉しい特典も!楽天ポイント4000円分・Amazonギフト券10,000円分などの中からお好きな特典を一つ選んでいただけます。

燃料費調整額の設定について:
関西・中部・九州エリア:燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認
それ以外のエリア:各地域の大手電力会社と同じ算定基準(タイプa

 
オクトパスエナジー
 公式サイト

【全国(沖縄・離島を除く)
オクトパスエナジー

 今なら5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

  • 沖縄を除く全国で供給
  • 実質再エネ100%の電気を供給
  • 電力量料金(1kWhあたり)が大手電力会社*より安い
  • 東京ガスの系列企業、世界で300万件超の供給実績あり

燃料費調整額の設定について:
関西・中部・九州エリア:燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認
それ以外のエリア:各地域の大手電力会社の旧算定基準を維持(タイプb

 電話で詳細を確認(03-4540-6687)
 
東京ガス
 公式サイト

【関東エリア】
東京ガス

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力*より電力量料金が安いから、電気代が必ずお得に(※)
    ※ ただし極端に燃料取引価格が高騰した場合を除く。
  • 電気+ガスセットにすると電気代がさらに0.5%割引
  • 燃料費調整額は東京電力と同じ算定基準(タイプa
 電話で詳細を確認/申し込み(03-4540-6705)
 
大阪ガス
 公式サイト
(引越しの方向け)
または  公式サイト
(切替の方向け)

【関西エリア】
大阪ガスの電気

  • ベースプランなら、関西電力*と比べて電力量料金(第2、3段階)が安い
  • 大阪ガスは関西エリアの新電力で契約件数No.1*
  • 大阪ガスで都市ガスと電気をセットでまとめれば、光熱費もまとめて管理ですっきり
  • 都市ガス「まとめトク料金」とセットにすると、セット割で都市ガス料金が3%オフ
  • 約200拠点にも及ぶお近くのガスのお店やコールセンター等で、地域密着の丁寧なカスタマーサポートを提供
  • 燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認

*出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)。新電力とは旧一般電気事業者以外の小売電気事業者

電気代がお得になりやすい!電力量料金が安い電力会社
 
TERASELでんき

【全国(沖縄・離島を除く)
TERASELでんき

  • 各地域の大手電力会社*と比べて電力量料金が安いのでお得になりやすい(※)
    (※)ただし、極端に燃料価格が高騰した場合を除く
  • 確かな実績を誇る「伊藤忠エネクスグループ」による経営で安心
  • 🎁ご契約時には嬉しい特典も!楽天ポイント4000円分・Amazonギフト券10,000円分などの中からお好きな特典を一つ選んでいただけます。

燃料費調整額の設定について:
関西・中部・九州エリア:燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認
それ以外のエリア:各地域の大手電力会社と同じ算定基準(タイプa

 公式サイト
 
オクトパスエナジー  公式サイト
オクトパスエナジー

【全国(沖縄・離島を除く)
オクトパスエナジー

 今なら5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

  • 沖縄を除く全国で供給
  • 実質再エネ100%の電気を供給
  • 電力量料金(1kWhあたり)が大手電力会社*より安い
  • 東京ガスの系列企業、世界で300万件超の供給実績あり

燃料費調整額の設定について:
関西・中部・九州エリア:燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認
それ以外のエリア:各地域の大手電力会社の旧算定基準を維持(タイプb

 公式サイト
電話で詳細を確認/申込  03-4540-6687
 
東京ガス  公式サイト
東京ガス

【関東エリア】
東京ガス

 新規申込割:基本プランへの新規申し込みで電気代の基本料金1か月無料!

  • 東京電力*より電力量料金が安いから、電気代が必ずお得に(※)
    ※ ただし極端に燃料取引価格が高騰した場合を除く。
  • 電気+ガスセットにすると電気代がさらに0.5%割引
  • 燃料費調整額は東京電力と同じ算定基準(タイプa
 公式サイト
電話で詳細を確認/申込  03-4540-6705
 
大阪ガス

【関西エリア】
大阪ガスの電気

  • ベースプランなら、関西電力*と比べて電力量料金(第2、3段階)が安い
  • 大阪ガスは関西エリアの新電力で契約件数No.1*
  • 大阪ガスで都市ガスと電気をセットでまとめれば、光熱費もまとめて管理ですっきり
  • 都市ガス「まとめトク料金」とセットにすると、セット割で都市ガス料金が3%オフ
  • 約200拠点にも及ぶお近くのガスのお店やコールセンター等で、地域密着の丁寧なカスタマーサポートを提供
  • 燃料費調整額に上限がないため、燃料価格高騰時は単価を要確認

*出典:電力・ガス取引監視等委員会「制度設計専門会合」第74回 配布資料(2022年3月末時点)。新電力とは旧一般電気事業者以外の小売電気事業者

供給件数160万件突破!
*2022年2月時点
 公式サイト(引越しの方向け)または  公式サイト(切替の方向け)

 電気の使い方を見直す

電気代を安くするために、最も有効な節約方法は電力会社の乗り換えです。

それ以外に、電気代を少しでも抑えたい方は、家庭でもできる節電方法を日常的に実行するとよいでしょう。

節電のコツは、家電の消費電力を抑えること。

なぜなら、電気料金の内訳のうち約9割を占める 電力量料金は、電気の使用量が多ければ多いほど高くなり、電気代が高くなる要因となっているからです。

  • 【節電のコツ】消費電力を抑えるには?
  • エアコン・暖房器具の設定温度をチェック
  • ファンやサーキュレーターなどを併用
  • エアコンのフィルターをこまめに掃除
  • カーテンなどで断熱する
  • 冷蔵庫の周囲に隙間を作る
  • 照明はこまめに消す

さらに詳しい節電方法を知りたい方は、以下の記事をチェック!賢く電気代を節約してください。

最適な電気料金プランを探す

今よりも安くなるお得な電気料金プランをお探しですか?

お住まいの電力エリアで契約できる、おすすめ新電力会社をご紹介します。

 エリア別・おすすめ電力会社を見る

最適な電気料金プランを探す

今よりも安くなるお得な電気料金プランをお探しですか?

お住まいの電力エリアで契約できる、おすすめ新電力会社をご紹介します。

 エリア別・おすすめ電力会社を見る