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enひかり電気についてまとめたページです。enひかり電気って誰が申し込めるの?どんな電気料金プラン?申し込み方法は?といった疑問にお答えします。

enひかり電気とは?

enひかり電気を販売しているのは、東京都板橋区に本社を置く株式会社縁人(えんじん)です。

enひかり系列サービス

株式会社縁人は、光回線インターネット接続サービスである「enひかり(えん・ひかり)」、モバイルWi-Fiなど通信系サービスを主に販売している企業です。

enひかり電気は、光回線enひかりのオプションサービスとして、2021年7月から提供を開始しました。沖縄と一部の離島を除く全国で電気の供給を行っています。

enひかり電気は、低価格の光回線プランであるenひかりのユーザー限定で提供されています。enひかり・enひかり電気ともに電気もインターネット回線と同様に「最低利用期間・解約金なし」の安心でシンプルなプランを提供しています。

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enひかり電気にはどんな人が申し込める?

enひかり電気は、enひかりを契約中の方が申し込める電気料金プランです。

enひかり電気は、光回線プランであるenひかりのオプションとして販売されています。そのため、enひかり電気に申し込むためには、光回線プランのenひかりを契約しておく必要があります。

現在enひかりを契約中の方であれば、オプション追加という形でenひかり電気に申し込めます。(ただし、沖縄と一部離島にお住まいの場合を除く)

一方、現在光回線も電気料金プランも両方他社で契約しているという方であれば、両方まとめてenひかり・enひかり電気に乗り換えることが可能です。

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 電気単体でお得なプランがいい?

電気単体で契約できて、お得な価格のプランもたくさんあります。自分に合ったプランを見つけてみませんか?

また、セレクトラのらくらく窓口では、お得な電気料金プラン探しのお手伝いと契約サポートを行っています。お気軽に「 03-4540-6619」までお電話ください(年末年始除く9時~19時)。

enひかり電気の特徴

enひかり電気が他社と比べて異なるポイントはこちらの4つです。

  1. アンペア容量にかかわらず基本料金が一律390円
  2. 電力量料金が一律
  3. 燃料費調整が無い
  4. 申し込みは光回線の「enひかり」ユーザー限定

 アンペア容量にかかわらず基本料金が一律390円

enひかり電気は、基本料金が一律で、しかも安いというのが1つ目の特徴です。これは、アンペア制の基本料金を設定している地域でぐっとお得度が高くなるポイントです。

大手電力会社の基本料金には、地域によって2つのタイプがあります。enひかり電気の供給エリアの大手電力会社は以下のとおりです。

①アンペア制北海道電力・東北電力・東京電力・中部電力・北陸電力・九州電力
②最低料金制関西電力・中国電力・四国電力

enひかり電気の基本料金は、①のアンペア制の地域でお得度がぐっと高くなります。

①アンペア制

アンペア制の場合、基本料金の金額は、契約しているアンペア容量の大きさに応じて決まります。以下の例のとおり、アンペア容量が大きければ大きいほど、基本料金の金額も高くなります。

東京電力・従量電灯Bの基本料金
基本料金(円/月)
契約アンペア数10A311.75円
15A467.63円
20A623.50円
30A935.25円
40A1247.00円
50A1558.75円
60A1870.50円

「アンペア容量の大きさ=一度に使える電気の大きさ」です。つまり、一度にたくさんの電化製品を使うご家庭ほど、アンペア容量を大きくする必要があります。平均的なアンペア容量は40Aです。また、一人暮らし用のアパートでも、アンペア容量は30Aとなっている場合が多いようです。

これを考えると、enひかり電気の基本料金390円はかなりお得度が高い、ということがわかります。

大手電力会社・従量電灯の基本料金(契約アンペアが30Aの場合)
北海道電力東北電力東京電力中部電力北陸電力九州電力
1207.80円1108.80円935.25円963.42円907.50円948.72円

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②最低料金制

最低料金制の場合、基本料金(これらのエリアでは最低料金とも呼ばれる)は「ひと契約につきいくら」という風に一律で決まっています。また、最初のいくらかの電気使用量が料金に含まれています

たとえば、関西電力の最低料金は、以下のとおりです。

関西電力・従量電灯Aの最低料金
ひと契約につき
最初の15kWhまでの使用量を含む
522.58円

これだけ見ると、enひかり電気の基本料金390円の方が安いように見えます。しかし、注意すべきは「15kWhまでの使用量が含まれている」という点です。enひかり電気の基本料金には15kWhの使用量は含まれませんので、同じ条件にすると割高になります。

enひかり電気を15kWh使用した場合 基本料金(390円)+電力量料金(32.1円×15kWh)= 871.5円

ただし、最低料金制のエリアでも、電気の使用量が多い場合は、enひかり電気の方が大手電力会社よりも電気料金が安くなる場合があります。詳しくは特徴②で確認します。

 使用量に関わらずお得になる電気は?

使用量が少なくても、大手電力会社と比べてお得な価格を提供している電力会社はたくさんあります。例えば、TERASELでんきでは、大手電力会社と比べて基本料金・電力量料金ともに割安な電気料金プランを提供しています。

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※電気の切り替え申し込み時には「供給地点特定番号」が必要となります。(調べ方はこちら

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これ以外にも各エリアにお得な電気料金プランがたくさんあります。確認してみましょう。

 電力量料金が一律

電力量料金は、電気の使用量に応じてかかる電気料金です。「電気の使用1kWhにつきいくら」という風に単価が決められており、これにひと月に使用した電気の総量をかけて合計金額が計算されます。

大手電力会社を含め、多くの電力会社では、この電力量料金単価が3段階で設定されています。以下のように、電気の使用量が高くなるにつれて、単価も高くなる、という設定です。

東京電力・従量電灯Bの電力量料金
電力量料金(円/kWh)
電力使用量120kWhまで29.80円
120kWhを超えて300kWhまで36.40円
300kWhを超える40.49円

一方、enひかり電気では、使用量にかかわらず、電力量料金単価が一律に設定されています。

enひかり電気(関東エリア)の電力量料金(円/kWh)
電気使用1kWhにつき36.5 円

つまり、電気使用量が多くなればなるほど、enひかり電気の方が電気料金がお得になる、というわけです。

例えば、3人以上の世帯の平均的な電気使用量を450kWhとした場合、東京電力とenひかり電気の電力量料金の差は以下のようになります。

月450kWh使用した場合の電力量料金の差
東京電力
従量電灯B
enひかり電気
関東エリア
差額
16,291円16,425円enひかり電気が134円安い

 燃料費調整が無い

enひかり電気の特徴の3つ目は、燃料費調整額が無いという点です。

多くの電力会社では、電気料金が以下のように計算されています。

電気料金の構成

上の図で電力量料金に含まれている燃料費調整額が、enひかり電気にはないということです。
(なお、再生可能エネルギー発電促進賦課金は国による税金であるため、全国どの電力会社でも一律同じ料金がかかります)

燃料費調整額とは、電気を作るのに必要な燃料の調達コストを反映するための料金です。燃料費調整額は、電気使用1kWhあたりの単価が設定されていますが、この単価は毎月変わります。燃料の調達コストが上がれば調整額もプラスに、逆に下がれば調整額はマイナスになります。

そのため、燃料費調整額を設けている大手をはじめとする電力会社では、燃料価格の変動によって電気料金も高くなったり安くなったりします。一方、enひかり電気では、燃料費調整額がないため、燃料価格が変わっても、電気料金が変わることはありません

この特徴は、enひかり電気にとってメリットともデメリットともなり得ます。

  • 燃料価格が高いとき:他社の電気料金も燃料価格に応じて高くなるので、相対的に見てenひかり電気の電気料金が安くなりやすい(メリット
  • 燃料価格が安いとき:他社の電気料金も燃料価格に応じて安くなるため、相対的に見てenひかり電気の電気料金が高くなりやすい(デメリット

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 申し込みは光回線の「enひかり」ユーザー限定

冒頭でも紹介したように、enひかり電気は光回線インターネットの「enひかり」のユーザー限定で提供されています。

enひかり電気単体での申し込みは受け付けていませんので、enひかり電気に申し込みたい方は、まずはenひかりに申し込みましょう。

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enひかりは「最低〇年契約しないと違約金が発生」、「更新期間外に解約すると違約金が発生」といった契約の縛りがなく、料金も安い光回線プランです。

光回線「enひかり」はお得?ネット単体でも安い

繰り返しご紹介している通り、enひかり電気を契約するためには、光回線のenひかりを契約する必要があります。enひかりは本当にお得なプランなのでしょうか?

enひかりは、全国的に普及しているNTTフレッツ光の回線を使用した「光コラボ」と呼ばれる光回線です。日本全国で契約できます。

enひかりの良さは、月額料金が業界最安級に安く、最低利用期間や、自動更新といった契約の縛りがないという所です。いつ解約しても解約金がかからず、消費者にとってデメリットとなる契約条件がほとんどありません。安心して長く契約を続けられるプランです。

enひかり月額基本料金
ファミリープラン(戸建) 4,620円(IPoE対応:4,818/月)
マンションプラン(集合住宅) 3,520円(IPoE対応:3,718/月)

今までNTTのフレッツ光を契約していた方、OCN光ビッグローブ光などの光回線を契約していた方は、enひかりへ簡単に乗り換えが可能です。(フレッツ光からの乗り換えの場合は転用、その他の光コラボからの乗り換えの場合は事業者変更の手続きを行います。)

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enひかり電気の料金

enひかり電気の料金表を以下に掲載します。お住まいのエリアをクリックして料金表をご確認ください。なお、参考にそれぞれのエリアの大手電力会社の最もスタンダードなプラン(従量電灯)と並べて掲載します。

※2024年7月からは新料金となります。

enひかり電気料金表

enひかりの電気料金を掲載しています。基本料金は、エリア・契約アンペア数に関わらず、一律で390円です。使った分だけ請求される電力量料金は、お住まいの地方ごとに決められています。

北海道エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 北海道電力
従量電灯B
北海道電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 402.60円 390円
15A 603.90円
20A 805.20円
30A 1207.80円
40A 1610.40円
50A 2013.00円
60A 2415.60円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北海道電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 35.35円 36.5円
120kWh超えて280kWhまで 41.64円
280kWh超える 45.36円

東北エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 東北電力
従量電灯B
東北電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 369.60円 390円
15A 554.40円
20A 739.20円
30A 1108.80円
40A 1478.40円
50A 1848.00円
60A 2217.60円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東北電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 29.62円 35.5円
120kWh超えて300kWhまで 36.37円
300kWh超える 40.32円

関東エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 311.75円 390円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1247.00円
50A 1558.75円
60A 1870.50円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 29.80円 36.5 円
120kWh超えて300kWhまで 36.40円
300kWh超える 40.49円

中部エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 中部電力
従量電灯B
中部電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 321.14円 390円
15A 481.71円
20A 642.28円
30A 963.42円
40A 1284.56円
50A 1605.70円
60A 1926.84円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 21.20円 34.3円
120kWh超えて300kWhまで 25.67円
300kWh超える 28.62円

北陸エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 北陸電力
従量電灯B
北陸電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 302.50円 390円
15A 453.75円
20A 605.00円
30A 907.50円
40A 1210.00円
50A 1512.50円
60A 1815.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北陸電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 30.86円 32.2円
120kWh超えて300kWhまで 34.75円
300kWh超える 36.46円

関西エリア

enひかり電気(税込)
基本料金(最低料金)
  関西電力
従量電灯A
関西電力
enひかり電気
enひかり電気
  522.58円
最低料金(最初の15kWhまでを含む)
390円
最低料金
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯A
enひかり電気
120kWhまで 20.21円
(15kWh以上120kWhまで)
32.1円
(0kWh以上120kWhまで)
120kWh超えて300kWhまで 25.61円
300kWh超える 28.59円

中国エリア

enひかり電気(税込)
基本料金(最低料金)
  中国電力
従量電灯A
中国電力
enひかり電気
enひかり電気
  759.68円
最低料金(最初の15kWhまでを含む)
390円
最低料金
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中国電力
従量電灯A
enひかり電気
120kWhまで 32.75円
(15kWh以上120kWhまで)
32.3円
(0kWh以上120kWhまで)
120kWh超えて300kWhまで 39.43円
300kWh超える 41.55円

四国エリア

enひかり電気(税込)
基本料金(最低料金)
  四国電力
従量電灯A
四国電力
enひかり電気
enひかり電気
  666.89円
最低料金(最初の11kWhまでを含む)
390円
最低料金
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  四国電力
従量電灯A
enひかり電気
120kWhまで 30.65円
(11kWh以上120kWhまで)
33.1円
(0kWh以上120kWhまで)
120kWh超えて300kWhまで 37.27円
300kWh超える 40.78円

九州エリア

enひかり電気(税込)
基本料金
契約アンペア数 九州電力
従量電灯B
九州電力
enひかり電気
enひかり電気
10A 316.24円 390円
15A 474.36円
20A 632.48円
30A 948.72円
40A 1264.96円
50A 1581.20円
60A 1897.44円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯B
enひかり電気
120kWhまで 18.37円 28.7円
120kWh超えて300kWhまで 23.97円
300kWh超える 26.97円

※2024年7月からは新料金となります。

enひかり電気※2024年7月1日~の料金(※値下げしました)
enひかり電気(基本料金)電力量料金 (1kWh)値引き後電力量料金 (1kWh)
390円
10A~60A/6kVAまで
北海道電力エリア33円/kWh28.2円/kWh
東北電力エリア32円/kWh27.8円/kWh
東京電力エリア33円/kWh25.3円/kWh
中部電力エリア30.8円/kWh27.1円/kWh
北陸電力エリア28.7円/kWh25.2円/kWh
九州電力エリア25.2円/kWh21.7円/kWh
390円
6kWまでまたは6kVAまで 
関西電力エリア28.6円/kWh25円/kWh
中国電力エリア28.8円/kWh25.2円/kWh
四国電力エリア29.6円/kWh25.8円/kWh

enひかり電気の申し込み方法

enひかり電気に申し込むには、まず光回線インターネット接続サービスのenひかりを契約する必要があります。

enひかりは、enひかり公式サイトから24時間いつでも申し込むことができます。

また、enひかりはセレクトラの電話口からのお申し込みが可能です。相談しながら申し込むかどうかを決めたいという方は、お電話でご相談ください。(※電話での申し込みサポートは完全予約制です。)

セレクトラの専門スタッフが、電話でenひかりの申し込みサポートを行っています。まずは相談してから手続きもOK。ご指定の時間にお電話差し上げます。年中無休 9:00~19:00(年末年始を除く)

enひかりを申し込んだら、その後はオプションとしてenひかり電気を申し込みます。申し込み手続き後の手順についてはお使いの設備の状況によってオペレーターから個別に案内があります。

電気やネットの契約切り替えに工事は必要?

電力会社を他社からenひかり電気に切り替える際、基本的に工事が不要です。ただし、今のお住まいの電気の設備を撤去する場合など一部のケースでは工事が必要になる場合があります。詳しくは申し込みの際にオペレーターから案内があります。

インターネット(光回線)のenひかり契約時の工事については、ご自宅にNTTフレッツの設備があれば基本的に工事が不要です。一方で、今まで光回線インターネットの利用がなく今回初めて契約する場合など、特定のケースでは光ファイバーを引き込む開通工事が必要になることもあります。

いずれの場合も、工事の有無は申し込みの際にenひかり/enひかり電気のオペレーターと設備状況を確認してからの決定になります。

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enひかり電気のよくある質問

enひかり電気、およびenひかり(ネット)の利用や契約についてよくある質問をまとめています。

enひかり電気に関するよくある質問

今契約中の電力会社からenひかり電気に乗り換えを検討しています。契約中の電力会社は事前に解約手続きをした方が良いでしょうか?

電力会社の乗り換えの場合は解約手続きが不要です。ただし、今のお住まいの住居を解体する場合、電気の設備の撤去が必要になる場合は契約中の電力会社で一度解約手続きが必要になる場合があります。

enひかり電気を申し込む場合、インターネットのenひかりを契約中である必要があります。契約状況によって手続きが異なりますので、まずは公式サイトからenひかりの申し込み受付を行いましょう。ウェブフォームで受付後、enひかりからの電話で申し込みの相談が可能です。

★電気とネット回線まとめてenにするとお得!

セレクトラでも、enひかり申し込みサポートを電話で行っています。乗り換えるかどうかを決める前に、他の電力会社やネットプランとの比較をしてから考えたいという方や、enひかりに連絡する前に中立な立場からのアドバイスが欲しい方はお電話いただくか電話予約をご利用ください。

セレクトラの専門スタッフが、電話でenひかりの申し込みサポートを行っています。まずは相談してから手続きもOK。ご指定の時間にお電話差し上げます。年中無休 9:00~19:00(年末年始を除く)

今契約している電力会社では30アンペアのプランを契約しています。enひかり電気でも同じアンペア数で契約できますか?

可能です。enひかり電気では、アンペア数に関わらず一律の基本料金が発生しますが、申し込み時に契約アンペアを指定することができます。ただし、今までの電気の使用状況を鑑みての決定になりますので、詳しくは申し込みの際にオペレーターへ問い合わせましょう。

★電気とネット回線まとめてenにするとお得!

enひかり電気は他の会社と比べて料金が安いですが、契約しても大丈夫な電力会社なのでしょうか?潰れる可能性はありませんか?

結論、安いながらも安定した利益が出る価格設定をしていますので突然潰れる心配はほぼ無いと考えて良いでしょう。

enひかり電気が大手電力会社より低価格でサービス提供ができているのは、大手電力会社でかかる人件費や広告宣伝費といったコストを削減しているからだというのがセレクトラの見解です。

そのため、無理をして安い価格設定をしている訳ではなく、あくまで他社との競争の中で、利益が出るギリギリまで価格を下げてサービス提供しているということになります。

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enひかり電気は、戸建てでもマンションでも契約できますか?

enひかり電気は、戸建て、マンション問わず契約が可能です。enひかり電気と一緒に申し込みが必要になる光回線インターネットのenひかりも同様に戸建て・マンション問わず契約できます。

また、enひかり電気とenひかりは個人での利用以外にも、飲食店や美容室など店舗での利用が可能です。

enひかり電気に乗り換える際に工事は必要ですか?

enひかり電気への乗り換えには、基本的に工事が要りません。ただし、enひかり電気と一緒にenひかり(ネット)を申し込む方は、ご自宅の設備の状況によっては光回線の開通工事が必要になる場合があります。

電気・ネットともに現在の使用状況を確認する必要がありますので、まずは申し込みの前にオペレーターと相談することになります。

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