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株式会社F-Powerが提供している「ピタでん」についてまとめたページです。評判やメリット・デメリットに基づいて、どのような人におすすめか考えてみました。契約・解約手続きについてもご紹介します。

F-Powerとは

株式会社F-Power(エフパワー)は、一般家庭向けの電力サービス「ピタでん」を販売する電力会社です。F-Powerは、2009年に株式会社ファーストエスコ(現・株式会社エフオン)の電力ビジネス事業を継承する形でスタートしました。

2021年3月、会社更生手続き

創業から、法人向け(高圧・低圧)・個人向け(低圧)に電気を販売し、契約者を増やしてきたF-Powerですが、2021年3月に会社更生手続きを申請しています。F-Powerが会社更生の申請に至った主な原因は、2020年末~2021年はじめにかけた大寒波による電力卸売価格の高騰です。

F-Powerは、契約者に供給する電気の一部を日本卸電力取引所(JEPX)から調達しています。ここで取引される電気の値段が、大寒波によって一時期10倍超に高騰しました。もともとかなり安い価格で電気を販売していたこともあり、これによって電気の仕入れコストが電気料金を大幅に上回る状態となり、赤字が大きく膨らんでしまいました。これがF-Powerが会社更生を申請する引き金となったのです。

会社更生でピタでんはどうなる?

会社更生とは、経済的に立ち行かなくなった株式会社について、裁判所が選んだ更生管財人のもと、更生計画を作成・実行して、会社の再建を図ることです。

F-Powerは、2021年3月24日付のニュースリリース*にて、会社更生手続き開始の申立てを行ったこと、会社再建のためのスポンサーを選定していること、そのスポンサーの下で会社再建をすすめていくことを報告しました。

また、F-Powerは同ニュースリリース*の中で、今後もピタでんの供給を引き続き行うこと、電気の供給には支障がないこと、契約内容に変更を加えずに電気の供給を行うことを併せて報告しています。
※参考:F-Power公式サイト「会社更生手続開始の申立て等に関するお知らせ(令和3年3月24日)」

2021年8月現在、会社更生に関する新たな報告は行われておらず、電気料金プランも以前と変わらないままに提供が行われています。ただし、この状態が今後変化する可能性がないとは言い切れません。ピタでんを契約している方は、F-Powerの公式サイトからのニュースリリースをこまめに確認しましょう。

電力会社の切り替えを考えているのであれば、セレクトラのらくらく窓口0120-120-176)にお電話ください。電気のエキスパートがお得な電気料金プラン探しを無料でお手伝いします。

ピタでんを申し込めるのは誰?

ピタでんは現在、会社更生法が適用されています。申し込む前にF-Power公式サイトのニュースリリースで現状を確認しましょう。

ピタでんは、沖縄と離島を除いた全国で電気の販売をしています。

ピタでんの供給エリア 北海道・東北・関東・中部・北陸・関西・中国・四国・九州(一部離島を除く)

基本的に、上記のエリアにお住まいであればピタでんに申し込むことができます。ただし、一括受電を行っているアパートやマンションに入居している場合は、入居者単位で電力会社を選ぶことができませんのでご注意ください。

ピタでん:評判から見るメリット・デメリット

ピタでんのメリット・デメリットについて、実際に消費者から寄せられている声に基づいて検証します。

ピタでん:評判
 ピタでんの良い評判・メリット
  1. 料金プランがシンプルでわかりやすい
  2. 電気代がぐっと安くなった
 ピタでんの悪い評判・デメリット
  1. 1年以内の解約には違約金がかかる
  2. 会社更生手続き中なのが不安

 ピタでんの良い評判・メリット

 料金プランがシンプルでわかりやすい

電気料金は、一般的に「基本料金(最低料金)」と「電力量料金」で構成されています。

基本料金(最低料金)は、電気の使用量の大きさにかかわらず、毎月固定でかかる料金です。電力量料金は、電気を1kWh使用するごとにかかる料金です。1kWhの単価が決められていて、単価×使用量で金額が計算されます。

ピタでんの「使った分だけプラン」では、基本料金(最低料金)が0円に設定されています。

電力量料金は、たいていの場合、使用量が増えるにつれて単価が段階的に高くなるように設定されていますが、ピタでんの「使った分だけプラン」では使用量が増えても単価が一律です。

実際に料金表を見てみましょう。

例:ピタでんと東京電力の料金構成を比較

クリックして見る

ピタでん:使った分だけ(関東エリア)料金表
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 19.88円 25.71 円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

それぞれの料金構成に基づいて電気代を計算すると、以下のようになります。

 電気代の計算:契約アンペア容量40A・月300kWh使用した場合
燃料費調整額再エネ賦課金は含まない

・東京電力=1,144円+19.88円×120kWh+26.48円×180kWh=8,296円

・ピタでん=25.71円×300kWh=7,713円

このような電気料金プランなら、計算が簡単で、自分の使った電気代を把握しやすいため、納得・安心して使うことができます。

 電気代がぐっと安くなった

ピタでんに関する良い口コミの大半は「電気代がすごく安くなった」というものです。

ピタでんの「使った分だけプラン」は、大手電力会社のもっともスタンダードなプランである「従量電灯」と比べて電気代が安くなりやすい設定です。とりわけ、電気使用量が300kWh以上(およそ2人世帯の電気使用量)のご家庭において、ピタでんにしたときの割引率が高く、電気代を効果的に削減することができます

実際にどのくらい安くなるか、それぞれのエリアの大手電力会社との差額を見てみましょう。

[料金比較] ピタでん:使った分だけプランの節約額と割引率
比較したプラン 2人世帯
月の節約額
3~5人世帯
月の節約額
北海道電力
従量電灯B
1,130円
(-11.6%)
2,253円
(-14.8%)
東北電力
従量電灯B
396円
(-5%)
1,262円
(-9.8%)
東京電力
従量電灯B
583円
(-7%)
1,598円
(-12.1%)
中部電力
従量電灯B
547円
(-6.6%)
1,246円
(-9.7%)
北陸電力
従量電灯B
681円
(-9.7%)
1,270円
(-11.8%)
関西電力
従量電灯A
624円
(-8.8%)
1,691円
(-14.8%)
中国電力
従量電灯A
384円
(-5%)
1,283円
(-10.8%)
四国電力
従量電灯A
310円
(-4%)
1,296円
(-10.7%)
九州電力
従量電灯B
636円
(-8.6%)
1,443円
(-12.4%)

・2人世帯=契約アンペア容量40A、月の電気使用量300kWh
・3~5人世帯=契約アンペア容量50A、月の電気使用量450kWh
燃料費調整額再エネ賦課金は含まない

電力自由化に登場した電力会社は、それぞれ特徴を持っていますが、どれも何らかのかたちで「これまでの電気料金より安いプラン=大手電力会社の従量電灯より安いプラン」を提供しています。しかしその中でも、ピタでんの「使った分だけプラン」は割引率が10%を超えるケースが稀でなく、競争力の高い価格設定となっています。

したがって、2人以上の世帯であれば、ピタでんの「使った分だけプラン」に切り替えることで、電気代をぐっと安くすることができます

ただし、電気代が極端に少ない場合だと、ピタでんにすることでかえって電気代が高くなってしまいます。一人暮らしで不在時間が長いご家庭など、電気使用量が月150kWh前後の場合、ピタでんにすると電気代が高くなってしまう可能性が高いと言えます。一人暮らしでピタでんにしようか迷っている、という方は、事前に公式サイトでシミュレーションをして電気代を確かめましょう。

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 ピタでんの悪い評判・デメリット

 1年以内の解約には違約金がかかる

ピタでんでは、契約開始日から1年経たないうちに解約する場合、2,200円(税込)の解約違約金がかかります。解約時に費用がかからない電力会社が多いことを考えると、この点はデメリットだと言えるでしょう。

なお、ピタでんの契約期間は1年となっており、その後は解約の申し出がない限り、1年ごとの自動更新になります。最初の1年を過ぎれば、解約違約金がかかることはありません

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 会社更生手続き中なのが不安

ピタでんを契約している方々は、2021年3月の会社更生法申請に驚いたことでしょう。F-Powerは会社の再建に向けた手続きをすすめている最中で、今後も今まで通り電力供給を続けていくと報告しています。

それでも、会社がまだ不安定な状態にあることは事実であり、今後状況が急転しないと言い切ることはできません。これを不安に感じる方がたくさんおられます。

ただし、もしその不安が、「電気が急に止まってしまうんじゃないか」ということであれば、その点については心配はありません。一般的に、電力会社が倒産・撤退してしまった場合でも、電気がいきなり止まってしまう、ということはありません。一般送配電事業者(いわゆる地域の大手電力会社)が、これらの会社の分も引き続き電気を供給することが義務付けられているためです。そのため、今後万が一ピタでんが電気の供給事業を廃止した場合でも、電気がいきなり止まることはありません

ですが、万が一電気の供給が一般送配電事業者に引き継がれた場合、電気料金プランも一般送配電事業者のものに自動的に引き継がれます。この電気料金プランは、ピタでんのそれよりも価格が高い可能性があります。もちろん、そのあとに別のお得な電力会社に電気を切り替えることは可能です。ただし、電気は手続きをしてすぐに切り替わる、というわけではありませんので、「電気代が高くなる可能性が少しでもあるのは嫌!」という方は、別の電力会社を検討するのが良いでしょう。

2021年3月以降もピタでんは変わらずに電気の供給を続けており、この状況が一朝一夕で変わってしまう可能性は考えにくいと言えます。ですが、契約中の方や、これから契約を検討している、という方は、こまめにF-Powerの公式サイトでお知らせなど確認することをおすすめします。

ピタでんはこんな人におすすめ

ピタでんは現在、会社更生法が適用されています。申し込む前にF-Power公式サイトのニュースリリースで現状を確認しましょう。

  • ピタでんがおすすめなのはこんな人
  • 世帯人数が2人以上のご家庭(目安:月電気使用量が300kWh以上)
  • 二世帯同居やペットを飼っているなど、電気使用量が多いご家庭(目安:月電気使用量が500kWh以上)

メリット②でも確認したとおり、ピタでんの「使った分だけプラン」は、2人以上のご家庭の電気代を効果的に下げることができます。

また、「使いたい放題プラン」は500kWhまでの電気料金が定額で、電気をたくさん使うご家庭の電気代をぐっとお得にすることができます。

一方、一人暮らしで家を空ける時間が長いなど、電気使用量が少ない方(150kWh前後)は、ピタでんにすると電気代が割高になる可能性があります。他の電力会社を検討するのがおすすめです。

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ピタでんの電気料金プラン:料金表

ピタでんは、以下のとおり2つの電気料金プランを用意しています。

  1. 使った分だけプラン:基本料金が0円のプラン。契約アンペア容量が10~60A、もしくは最大需要量が6kVAの方が対象
  2. 使いたい放題プラン:電気使用量が多い人のプラン。契約アンペア容量が10~60A、もしくは最大需要量が6kVAの方が対象

それぞれの電気料金表を以下に掲載します。

使った分だけプラン

料金表:使った分だけプラン(税込)

北海道エリア

ピタでん:使った分だけプラン(北海道)
基本料金
契約アンペア数 北海道電力
従量電灯B
北海道電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 341.00円 0円
15A 511.50円
20A 682.00円
30A 1023.00円
40A 1364.00円
50A 1705.00円
60A 2046.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北海道電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 23.97円 28.77円
120kWh超えて280kWhまで 30.26円
280kWh超える 33.98円

東北エリア

ピタでん:使った分だけプラン(東北)
基本料金
契約アンペア数 東北電力
従量電灯B
東北電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 330.00円 0円
15A 495.00円
20A 660.00円
30A 990.00円
40A 1320.00円
50A 1650.00円
60A 1980.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東北電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 18.58円 25.71円
120kWh超えて300kWhまで 25.33円
300kWh超える 29.28円

関東エリア

ピタでん:使った分だけプラン(関東)
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 19.88円 25.71円
120kWh超えて300kWhまで 26.48円
300kWh超える 30.57円

中部エリア

ピタでん:使った分だけプラン(中部)
基本料金
契約アンペア数 中部電力
従量電灯B
中部電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 286.00円 0円
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 21.04円 25.71円
120kWh超えて300kWhまで 25.51円
300kWh超える 28.46円

北陸エリア

ピタでん:使った分だけプラン(北陸)
基本料金
契約アンペア数 北陸電力
従量電灯B
北陸電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 242.00円 0円
15A 363.00円
20A 484.00円
30A 726.00円
40A 968.00円
50A 1210.00円
60A 1452.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北陸電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 17.84円 21.13円
120kWh超えて300kWhまで 21.73円
300kWh超える 23.44円

関西エリア

ピタでん:使った分だけプラン(関西)
最低料金
  関西電力
従量電灯A
関西電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
最初の15kWhまで(月額固定費) 341.01円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯A
ピタでん
使った分だけ
15kWh超えて120kWhまで 20.31円 21.59円
120kWh超えて300kWhまで 25.71円
300kWh超える 28.70円

中国エリア

ピタでん:使った分だけプラン(中国)
最低料金
  中国電力
従量電灯A
中国電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
最初の15kWhまで(月額固定費) 336.87円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中国電力
従量電灯A
ピタでん
使った分だけ
15kWh超えて120kWhまで 20.76円 23.57円
120kWh超えて300kWhまで 27.44円
300kWh超える 29.56円

四国エリア

ピタでん:使った分だけプラン(四国)
最低料金
  四国電力
従量電灯A
四国電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
最初の11kWhまで(月額固定費) 411.40円 0円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  四国電力
従量電灯A
ピタでん
使った分だけ
11kWh超えて120kWhまで 20.37円 23.93円
120kWh超えて300kWhまで 26.99円
300kWh超える 30.50円

九州エリア

ピタでん:使った分だけプラン(九州)
基本料金
契約アンペア数 九州電力
従量電灯B
九州電力
ピタでん
使った分だけ
ピタでん
10A 297.00円 0円
15A 445.50円
20A 594.00円
30A 891.00円
40A 1188.00円
50A 1485.00円
60A 1782.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯B
ピタでん
使った分だけ
120kWhまで 17.46円 22.66円
120kWh超えて300kWhまで 23.06円
300kWh超える 26.06円

使いたい放題プラン

料金表:使いたい放題プラン(税込)

北海道エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(北海道)
基本料金
契約アンペア数 北海道電力
従量電灯B
北海道電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 341.00円 *定額料金に含まれる
15A 511.50円
20A 682.00円
30A 1023.00円
40A 1364.00円
50A 1705.00円
60A 2046.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北海道電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 15199円
(定額と仮定した場合)
14250.00円
(定額)
500kWh超える 33.98円 27.50円

東北エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(東北)
基本料金
契約アンペア数 東北電力
従量電灯B
東北電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 330.00円 *定額料金に含まれる
15A 495.00円
20A 660.00円
30A 990.00円
40A 1320.00円
50A 1650.00円
60A 1980.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東北電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 12645円
(定額と仮定した場合)
13240.00円
(定額)
500kWh超える 29.28円 27.50円

関東エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(関東)
基本料金
契約アンペア数 東京電力
従量電灯B
東京電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 286.00円 *定額料金に含まれる
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  東京電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 13266円
(定額と仮定した場合)
12220.00円
(定額)
500kWh超える 30.57円 27.50円

中部エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(中部)
基本料金
契約アンペア数 中部電力
従量電灯B
中部電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 286.00円 *定額料金に含まれる
15A 429.00円
20A 572.00円
30A 858.00円
40A 1144.00円
50A 1430.00円
60A 1716.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中部電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 12824円
(定額と仮定した場合)
11200.00円
(定額)
500kWh超える 28.46円 27.50円

北陸エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(北陸)
基本料金
契約アンペア数 北陸電力
従量電灯B
北陸電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 242.00円 *定額料金に含まれる
15A 363.00円
20A 484.00円
30A 726.00円
40A 968.00円
50A 1210.00円
60A 1452.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  北陸電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 10745円
(定額と仮定した場合)
11200.00円
(定額)
500kWh超える 23.44円 27.50円

関西エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(関西)
最低料金
  関西電力
従量電灯A
関西電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
最初の15kWhまで(月額固定費) 341.01円 *定額料金に含まれる
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  関西電力
従量電灯A
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 12636円
(定額と仮定した場合)
11200.00円
(定額)
500kWh超える 28.70円 23.42円

中国エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(中国)
最低料金
  中国電力
従量電灯A
中国電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
最初の15kWhまで(月額固定費) 336.87円 *定額料金に含まれる
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  中国電力
従量電灯A
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 13046円
(定額と仮定した場合)
11200.00円
(定額)
500kWh超える 29.56円 27.50円

四国エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(四国)
最低料金
  四国電力
従量電灯A
四国電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
最初の11kWhまで(月額固定費) 411.40円 *定額料金に含まれる
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  四国電力
従量電灯A
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 13179円
(定額と仮定した場合)
11200.00円
(定額)
500kWh超える 30.50円 27.50円

九州エリア

ピタでん:使いたい放題プラン(九州)
基本料金
契約アンペア数 九州電力
従量電灯B
九州電力
ピタでん
使いたい放題
ピタでん
10A 297.00円 *定額料金に含まれる
15A 445.50円
20A 594.00円
30A 891.00円
40A 1188.00円
50A 1485.00円
60A 1782.00円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
  九州電力
従量電灯B
ピタでん
使いたい放題
500kWhまで 11422円
(定額と仮定した場合)
12220.00円
(定額)
500kWh超える 26.06円 27.50円

ピタでんの申し込み・解約

ピタでんの申し込み

ピタでんへの申し込みは、公式サイトから行うことができます。電話では申し込みを受け付けていません。契約に必要な情報は以下の通りです。

  • 契約に必要な情報
  • 契約者氏名、連絡先
  • 契約中電力会社の情報(お客様番号など、切り替えの場合)
  • 供給地点特定番号
  • 電気使用開始希望日(引っ越しによる契約の場合)
  • 支払い情報(クレジットカード)

今のお住まいの電気をピタでんに切り替えたい場合、現在の電力会社のお客様番号などの情報が必要になるため、検針票をご用意ください。供給地点特定番号も検針票に記載があります。

引っ越し先の電気を申し込むのに、新居の供給地点特定番号がわからない場合は、ピタでんカスタマーセンターに問い合わせます。

ピタでんの支払い方法はクレジットカードのみです。使えるカードは以下のとおりです。

ピタでんの支払いに使えるカード VISA、MasterCard、JCB、AMEX、DinersClub

ピタでんの解約

ピタでんは、契約開始から1年未満で解約する場合、2,200円(税込)の解約違約金が発生します。ご注意ください。

今のお住まいで、他の電力会社に電気を切り替える場合は、ピタでんに対する解約手続きは不要です。新しい電力会社があなたの代わりに手続きを行ってくれます。

一方、引っ越しによって今のお住まいを離れる場合は、電気の解約手続きが必要です。マイページのお問い合わせフォームから解約の申し込みを行います。

セレクトラのらくらく窓口0120-120-176)では、新居で使えるお得な電気・ガス探しを無料でお手伝いします。お気軽にお電話ください。

ピタでんの問い合わせ先

ピタでんの電気料金プランや手続きなどに関する質問は、以下の窓口で受け付けています。

ピタでんカスタマーセンター
電話番号 0570-019-500
受付時間 平日 9時~18時

会社概要:株式会社F-Power

会社概要
会社名 株式会社F-Power
事業内容 電力の売買業務及び売買の仲介業務、発電及び電力の供給業務、蒸気、温水、その他熱エネルギーの供給業務並びに送配電業務等
設立年月日 2009年4月1日
本社所在地 東京都港区芝浦3丁目1番21号 田町ステーションタワーS20階
資本金 50百万円
関係会社 (株)新潟ニューエナジー
(株)ファーストコンタクトサービス
電話番号 03-5544-8671

よくある質問(ピタでん)

よくある質問(ピタでん)
質問1:ピタでんはどんな会社が運営しているの?
回答1

ピタでんは、株式会社F-Powerが一般家庭向けに提供している電力サービスです。F-Powerは2021年3月に会社更生法が適用になりましたが、ピタでんは引き続き従来通り電気の供給をおこなっています。

▷ピタでんの概要について詳しく見る

質問2:ピタでんはお得?
回答2

ピタでんの「使った分だけプラン」は、基本料金が0円で、電気1kWhにかかる電気料金(電力量料金)は電気使用量にかかわらず一律に設定されています。電気使用量が多いご家庭ほど、大手電力会社と比べた時の割引率が高くなります。他社と比べても競争力の高い価格設定です。

▷「使った分だけプラン」の節約額を見る

質問3:ピタでんは違約金がかかる?
回答3

ピタでんでは、契約開始から1年未満で解約した場合に、解約違約金として2,200円(税込)がかかります。

▷詳細を見る