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月払いの保険料が安い自動車保険会社ランキング

月払いの保険料が安い自動車保険

10社の見積もりを徹底的に調査:月払いをテーマに保険料の安い自動車保険を紹介します!

1
SBI損保

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新規+ネット割引

最大割引 14,500円

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2
アクサダイレクト

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新規ネット割引+無事故割引

最大割引 20,000円

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3
三井ダイレクト損保

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【2026年8月】月払いが安い自動車保険ランキング!口座振替できる会社一覧あり

確認者: 吉野 裕一 更新日: 24分で読めます
自動車保険月払いはまとまった出費を避けたい方には大きなメリット。 しかし最安値でも「月払い」ができない会社もあります。月払いが安い自動車保険会社を徹底的に調査したので、少しでも安い自動車保険を選びましょう。

一部アフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

年払いで口座振替できなくても、年払いで振り込み回数12回ができる保険会社もピックアップ!

年払いなら年間保険料はさらに安くなる

月払いは分割手数料が上乗せされる分、総支払額は年払いより高くなります。とにかく年間の総支払額を抑えたい方は、一番安い自動車保険ランキング(年払い版)で最安値を確認してください。

【8月】月払いが安い自動車保険会社ランキング

2026年8月の月払い保険料を、普通車(トヨタ プリウス/45歳20等級)と親子で1台を共有するミニバン(日産 セレナ/55歳20等級・運転者限定なし)の2条件で比較しました。チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)と楽天損保は保険会社としての月払いがないため、月払いランキングは6社で作成しています。

【45歳20等級】トヨタ プリウスで月払いが安い自動車保険会社ランキング

車両保険なし 相場:月額1,525円
車両保険あり 相場:月額3,319円
月払いに対応するネット損保6社の月額の単純平均。

45歳20等級無事故の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 三井ダイレクト
1,210円
年額13,470円

見積もりへ
三井ダイレクト
2,950円
年額32,830円

見積もりへ
🥈2 SBI損保
1,330円
年額15,010円

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東京海上ダイレクト
3,266円
年額36,759円

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🥉3 ソニー損保
1,490円
年額17,050円

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SBI損保
3,310円
年額36,960円

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年齢:45歳、本人・配偶者限定、運転者年齢制限:あり、等級:20 免許:ゴールド 車両:6AA-ZVW60プリウス(初度登録2023年10月)車両金額:250万円(免責5-10万円)、年間走行距離:5000㎞超、対人・対物:無制限、人身傷害3000万円(搭乗中のみ)、ロードサービスあり、保険始期:2026年8月15日

※三井ダイレクト損保の初回は月額2回分(車両保険なし2,420円/あり5,900円)です。

【55歳20等級・運転者限定なし】日産 セレナで月払いが安い自動車保険会社ランキング

親子で1台を共有し、運転者限定なし・全年齢補償にした場合の条件です。補償範囲が広い分だけ保険料は上がりますが、子どもが運転しても補償されます。

車両保険なし 相場:月額3,406円
車両保険あり 相場:月額10,248円
月払いに対応するネット損保6社の月額の単純平均。

55歳20等級・運転者限定なしの月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
年額・月額保険料
車両保険あり
年額・月額保険料
🥇1 おとなの自動車保険
2,950円
年額31,870円

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おとなの自動車保険
8,870円
年額97,240円

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🥈2 三井ダイレクト
3,020円
年額33,620円

見積もりへ
アクサダイレクト
9,790円
年額106,850円

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🥉3 SBI損保
3,190円
年額35,810円

見積もりへ
三井ダイレクト
9,810円
年額109,090円

見積もりへ

年齢:55歳、運転者限定なし、運転者年齢条件:全年齢補償、等級:20 免許:ゴールド 車両:GC28セレナ(初度登録2023年10月)車両金額:240万円(免責5-10万円)、年間走行距離:5000㎞超、対人・対物:無制限、人身傷害3000万円(搭乗中のみ)、ロードサービスあり、保険始期:2026年8月15日

おとなの自動車保険は「一括なら最安、月払いだと上乗せが重い」

おとなの自動車保険(SOMPOダイレクト)はこの条件で一括払・月額とも1位ですが、分割回数が12回で、ネット損保のなかでは分割時の上乗せが最も重い会社です。車両保険なしの場合、月額2,950円×12回=年間35,400円となり、一括払の31,870円より約11%高くなります。まとまった支払いが可能なら一括払を選ぶ価値が大きい会社といえます。

月払いが安い自動車保険:タイプ別まとめ

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月払いが安い保険会社トップ5

大前提として、自動車保険は誰にでも安い月払いの保険会社を紹介することはできません。そこで編集部では年代ごとに一定の条件を設定し、その条件下で10社の保険会社の保険料を比較しました。月払いの金額を1年換算して安い保険会社をランキングにしています。

保険料が高くなる若年層については、条件設定を複数に分けてランキングにしましたので是非参考にしてください。

月払いが安い自動車保険ランキング総合
【ランキング総合】月払いが安い自動車保険ランキング
  • 🥇1位SBI損保
    SBIグループの損害保険会社です。新規ネット申込で最大14,500円割引き。 新規加入でお得な保険会社です。業界最高水準のプレミアムロードサービスは、継続3年目以降であること、またはSBIのがん保険・火災保険のいずれかに加入していることなど、いずれかの条件を満たすと適用されます。
  • 🥈2位アクサダイレクト
    契約者の車の使用頻度や年齢に応じた合理的な保険料。新規ネット申込で最大20,000円割引きがあり。新規加入で全員もらえるキャンペーンも実施中です。【継続契約ならで口座振替できる!】
  • 🥉3位三井ダイレクト損保
    3メガ損保MS&ADグループを親会社に持つ三井ダイレクト。大手保険会社のグループでありながら手頃な保険料事故ネットワークの心強さが特長です。
  • 4位東京海上ダイレクト
    無料でセコム事故現場駆けつけサービスが付帯されている東京海上ダイレクト。新規ネット申込で
    最大12,500円割引きがあります。
  • 5位おとなの自動車保険(SOMPOダイレクト)
    自動車保険の大手SOMPOグループのネットです新規ネット申込で最大20,000円割引き。ALSOKの事故現場安心サポートが無料サービスでついてきます。

各保険会社見積もり条件比較
各保険会社見積もり条件比較2

ランキングの基準

保険会社10社の保険料を各項目に記載のある見積条件を揃えて保険料を算出。月払い保険料の安い順にランキングとしています。
保険会社によっては初月の保険料は2~3か月分の場合があります。そのため合計12か月分の月額合計を算出後、支払合計額の安い順にランキングにしています。
補償条件・見積条件は揃えておりますが完全に同一ではありません。必ずご自身の条件で見積もりを取得して比較検討ください

吉野裕一

吉野裕一 記事監修

ファイナンシャルプランナー。FP事務所「MoneySmith」代表。相談者一人ひとりの状況に合わせた丁寧なアドバイスを心がけ、資産運用や保険、住宅ローンなど、幅広い分野の相談に対応。コラムやセミナーなどを通じて、お金の知識を広める活動も行っている。

記事監修者のコメント

2026年の物価高騰に伴う保険料推移は上昇しています。自動車保険は、運転する人の年齢や事故歴などで、保険料が大きく変わることがあり、こういった条件だけではなく、 保険会社によっても保険料が違います。

補償内容を変えることなく、保険料が安くなると家計の負担も減りますが、 月払い保険料よりも一括払い(年払い)の方で払うことにより割引があります。

その他クレジットカード払いにすることで、 クレジットカードのポイント還元でメリットがあります。さらに年払いしかできない保険でもクレジットカードの12回払いにすることができます。

口座振替で月払いができる自動車保険はどこ?

月払いで口座振替できる保険会社は多くありません。口座振替を最重要視する方は先にこちらを確認してください。

自動車保険の払い込み方法一覧

自動車保険の払い込み方法一覧
保険会社名 月払い・口座振替
損保ジャパン
東京海上日動
三井住住友海上
マイカー共済
チューリッヒスーパー自動車保険
アクサダイレクト
2年目以降契約
楽天損保
代理店(募集人)提案かつ
所定端末を使用した場合のみ
三井ダイレクト損保
東京海上ダイレクト
おとなの自動車保険
SBI損保
ソニー損保
チューリッヒネット専用

年代別:月払いが安い自動車保険会社ランキング

総合ランキングを確認したところで、次に自動車保険の保険料を決定する要素で特に影響のある「年齢」と「等級」「車両保険のありなし」を一定条件にして、各社の険料を徹底見積もりしたより細かいランキングを年代別に紹介します。

年代別月払い保険料相場と安い保険会社ランキング

年代別月払い保険料相場と安い保険会社ランキング
年齢・等級 保険会社10社
平均保険料相場
順位
55歳20等級
親の自動車保険に加入する
3,690円
車両保険あり10,400円

順位へ

18歳6等級
18歳で初加入
10750円
車両保険あり22,750円

順位へ

20歳6等級
20歳で初加入
12,260円
車両保険あり24,230円

順位へ

26歳9等級
26歳まで無事故
3,340円
車両保険あり6,510円

順位へ

31歳6等級
31歳で初加入
3,760円
車両保険あり7,690円

順位へ

35歳15等級
35歳まで無事故
1,920円
車両保険あり3,900円

順位へ

41歳20等級 1,700円
車両保険あり3,200円

順位へ

45歳20等級 1,700円
車両保険あり3,200円

順位へ

18歳:月払いが安い自動車保険

18歳は交通事故を起こす確率が高く、他の年代に比べてとびぬけて保険料が高くなります。保険会社にとっては赤字になるため、ダイレクト型のネット損保では18歳の契約ができない保険会社もあります。

18歳は年間一括の保険料が高くなるため、特に月払いにするメリットがあるといえます。

ここでは「家族の保険に入る場合」と「18歳6等級で本人が契約する場合」と、の2種類のランキングを紹介します。車両保険付きでも「家族の保険に入る場合」は月1万円を切りますので、18歳単独で加入するよりも断然安いです。可能な方は家族の保険に入りましょう

親が契約している自動車保険に追加してもらう場合

55歳の親の保険契約を「運転者制限なし・年齢制限なし」で18歳の子どもでも運転できる状態にした場合の保険料を確認します。

18歳の場合は、家族の保険に加入して家族契約の車を運転することで保険料を大幅に抑えられます

 車両保険なし 相場:月額3,690円・年額40,300円
 車両保険あり 相場:月額10,400円・年額114,400円

55歳20等級(親の保険に加入する場合)の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 おとなの自動車保険
2,900円
年合計34,800円
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アクサダイレクト
8,810円
年合計105,720円
見積もりへ
🥈2 SBI損保
3,110円
年合計37,320円
見積もりへ
SBI損保
9,400円
年合計113,280円
見積もりへ
🥉3 三井ダイレクト
2,970円 (初月5,940円)
年合計38,610円
見積もりへ
三井ダイレクト
8,720円 (初月17,400円)
年払い113,360円
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年齢:55歳/運転者限定なし 等級:20 免許:ゴールド 車両金額:240万円(免責5-10万円)

【2026年最新】月払い保険料ランキング見積り条件

55歳の月払い保険料ランキング見積り条件
運転者の情報
保険始期 2026年3月1日
使用目的 通勤・通学
年間走行距離 5,000km超
車種 普通車:トヨタプリウスZVW55(初度登録2021年10月)
補償内容
対人賠償・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
(搭乗中のみ補償)
搭乗者傷害 なし
車両保険 ありの場合
240万円
一般条件
ロードサービス あり
その他の特約 自動セット特約以外はなし
対物超過費用特約は自動セットの保険会社のみ付帯(ソニー損保・楽天損保・三井ダイレクト)
親子で1台共有:弁護士費用特約(自動車事故のみ)・ファミリーバイク特約(人身型)
割引内容
運転者の年齢 30歳~35歳以上(保険会社によって異なる。制限できる最高年齢)
親子で1台共有:制限なし
運転者の範囲 親子で1台共有:限定なし
等級 20等級
免許の色 ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
・新車割引
 
見積取得先
アクサダイレクト・東京海上ダイレクト・SOMPOダイレクト・SBI損保・ソニー損保・損保ジャパン・チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)・三井住友海上・三井ダイレクト損保・楽天損保(五十音順)

18歳が自動車保険に新規加入する場合

18歳本人が単独で新規契約する場合は、そもそも保険契約できない保険会社もあります。月払いとするとさらに選択肢が限られますので下記保険会社から見積もりを取って選ぶことをおすすめします。

 車両保険なし 相場:月額12,670円・年額139,900円
 車両保険あり 相場:月額29,710円・年額315,300円

18歳6等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 おとなの自動車保険
9,020円
年合計108,240円
見積もりへ
おとなの自動車保険
21,840円
年合計262,080円
見積もりへ
🥈2 東京海上ダイレクト
10,476円
年払い125,712円
見積もりへ
損保ジャパン
22,245円
年払い266,940円
見積もりへ
🥉3 三井住友海上
10,560円
年払い126,720円
見積もりへ
東京海上ダイレクト
22,807円
年払い262,080円
見積もりへ

年齢:18歳/本人限定 等級:6 免許:グリーン 車両金額:150万円(免責5-10万円)

【2026年最新】20代月払い保険料ランキング見積り条件

18歳の月払い保険料ランキング見積り条件
運転者の情報
保険始期 2026年3月1日
使用目的 通勤・通学
年間走行距離 5,000km超
車種 軽自動車:ホンダNbox(初度登録2021年10月)
補償内容
対人賠償・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
(搭乗中のみ補償)
搭乗者傷害 なし
車両保険 ありの場合
150万円
一般条件
ロードサービス あり
その他の特約 自動セット特約以外はなし
対物超過費用特約は自動セットの保険会社のみ付帯(ソニー損保・楽天損保・三井ダイレクト)
 
割引内容
運転者の年齢 制限なし
運転者の範囲 本人限定
等級 6等級
免許の色 グリーン
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
・新車割引
 
見積取得先
アクサダイレクト・東京海上ダイレクト・SOMPOダイレクト・SBI損保・ソニー損保・損保ジャパン・チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)・三井住友海上・三井ダイレクト損保・楽天損保(五十音順)

20代:月払いが安い自動車保険

20代は保険料が高い傾向にありますが、21歳以上、25歳以上は運転者の年齢条件(25歳以上しか運転しないという契約)が設定できるため、年齢を重ねるにしたがって事故率との関係から保険料も安くなります。

20歳6等級と26歳9等級の2種類のランキングを紹介します。

20歳が自動車保険に新規加入する場合

20歳本人が単独で新規契約する場合は、18歳と同様そもそも保険契約できない保険会社もあります。月払いとするとさらに選択肢が限られますのでランキングされている保険会社から見積もりを取って選ぶことをおすすめします。

月払いでみると1万円以上はかかってしまうため、家族の自動車保険契約に加入できる場合は、家族での契約をおすすめします。

 車両保険なし 相場:月額12,260円・年額135,100円
 車両保険あり 相場:月額24,230円・年額266,000円

20歳6等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 おとなの自動車保険
9,460円
年合計113,520円
見積もりへ
おとなの自動車保険
20,750円
年合計249,000円
見積もりへ
🥈2 東京海上ダイレクト
11,022円
年合計132,264円
見積もりへ
SBI損保
21,150円
年合計253,800円
見積もりへ
🥉3 SBI損保
11,050円
年合計132,600円
見積もりへ
損保ジャパン
21,832円
年払い261,984円
見積もりへ

年齢:20歳/運転者本人限定 等級:6 免許:グリーン 車両金額:125万円(免責5-10万円)

26歳が無事故で9等級まで等級を上げて保険加入する場合

26歳9等級となると車両保険ありでも月当たりの保険料平均6,000円となります。さらに各社の保険料の差はわずかですので、各保険会社の特長などをより詳しく確認して、 自分に合った保険会社を選択することもできるようになります。

 車両保険なし 相場:月額3,340円・年額36,100円
 車両保険あり 相場:月額6,510円・年額69,800円

26歳9等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 SBI損保
2,560円
年合計30,720円
見積もりへ
SBI損保
5,030円
年合計60,360円
見積もりへ
🥈2 アクサダイレクト
2,870円
年合計34,440円
見積もりへ
三井ダイレクト
4,730円 (初回9,460円)
年合計61,490円
見積もりへ
🥉3 ソニー損保
2,730円 (初回5,460円)
年合計35,490円
見積もりへ
アクサダイレクト
5,220円
年合計62,640円
見積もりへ

年齢:26歳/運転者本人限定 等級:9 免許:ブルー 車両金額:125万円(免責5-10万円)

【2026年最新】月払い保険料ランキング見積り条件

20代の月払い保険料ランキング見積り条件
運転者の情報
補償内容
割引内容
保険始期
202年3月1日
使用目的
通勤・通学
年間走行予定距離
5,000km超
車種
軽自動車スズキハスラーMR92S
初度登録2021年10月
対人・対物賠償
無制限
人身傷害
3,000万円(搭乗中のみ補償)
搭乗者傷害
なし
車両保険
なし
ありの場合、保険金額125万円・免責5万円‐10万円・一般条件
ロードサービス
あり
その他の特約
自動セットされる特約・サービス以外は付帯しない
運転者の年齢
・21歳以上割引
・26歳以上割引
・28歳以上割引
※保険会社毎に年齢区分あり
運転者の範囲
・本人限定
※保険会社によっては本人と配偶者限定のみ。
等級
各パターン
その他の割引
・新規インターネット割引
・証券未発行割引
見積取得先
三井住友海上・損保ジャパン・アクサダイレクト・チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保・東京海上ダイレクト・SOMPOダイレクト・三井ダイレクト損保
▶チューリッヒ保険ネット専用自動車保険と楽天損保は月払い提示がないため保険料月額平均相場には含まれていません。

30代:月額が安い自動車保険

30代になると、保険料はますます安くなっていきます。等級は20等級に達する契約者も出てきますので、より保険料が安くなるというメリットが感じられると思います。

ずっと家族の契約に入っていたが、そろそろ自分の契約で自動車保険に加入する場合31歳6等級についてランキングを紹介します。

31歳が初めて保険加入する場合

 車両保険なし 相場:月額3,810円・年額41,400円
 車両保険あり 相場:月額7,930円・年額89,400円

31歳6等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 三井ダイレクト
3,050円 (初回9,150円)
年合計39,650円
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アクサダイレクト
6,400円
年合計76,800円
見積もりへ
🥈2 アクサダイレクト
3,360円
年合計40,320円
見積もりへ
SBI損保
6,640円
年合計79,680円
見積もりへ
🥉3 SBI損保
3,370円
年合計40,440円
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三井ダイレクト
6,420円 (初回19,260円)
年合計83,460円
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年齢:31歳/運転者本人・配偶者限定 等級:6 免許:ブルー 車両金額:150万円(免責5-10万円)

35歳が無事故で15等級まで等級が上がった場合

35歳になると、どの保険会社でも運転者の年齢を30歳~35歳以上に限定できますので、年齢制限をつけることで保険料をさらに安くすることができます。

 車両保険なし 相場:月額2,040円・年額21,600円
 車両保険あり 相場:月額4,450円・年額47,900円

35歳15等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 SBI損保
1,540円
年合計18,480円
見積もりへ
アクサダイレクト
3,530円
年払い42,360円
見積もりへ
🥈2 東京海上ダイレクト
1,768円
年払い21,216円
見積もりへ
SBI損保
3,540円
年払い42,480円
見積もりへ
🥉3 アクサダイレクト
1,880円
年払い22,560円
見積もりへ
東京海上ダイレクト
3,660円
年払い43,920円
見積もりへ

年齢:35歳/運転者本人・配偶者限定 等級:15 免許:ゴールド 車両金額:150万円(免責5-10万円)

【2026年最新】月払い保険料ランキング見積り条件

30代の月払い保険料ランキング見積り条件
運転者の情報
保険始期
2026年3月1日
使用目的
通勤・通学
年間走行予定距離
5,000km超
車種
軽自動車:ホンダNbox JF3
普通車:ステップワゴン RP3
初度登録2021年10月(共通)
補償内容
対人・対物賠償
無制限
人身傷害
3000万円(搭乗中のみ補償)
搭乗者傷害
なし
車両保険
ありの場合
【保険金額】
軽自動車:150万円
普通車:210万円
【免責・補償範囲】
共通:免責5万円‐10万円・一般条件
ロードサービス
あり
その他の特約
自動セットされる特約・サービス以外は付帯しない
割引内容
運転者の年齢
・30歳以上
・31歳以上
・35歳以上
※保険会社毎の年齢区分から31歳、35歳、38歳で適用できる最大の制限を設定
運転者の範囲
本人・配偶者限定
等級
各パターン
免許の色
・31歳ブルー
・35歳、38歳ゴールド
 
その他の割引
・新規インターネット割引
・証券未発行割引 ・新車割引
見積取得先
東京海上日動・損保ジャパン・アクサダイレクト・チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保・東京海上ダイレクト・SOMPOダイレクト・三井ダイレクト損保
▶チューリッヒ保険ネット専用自動車保険と楽天損保は月払い提示がないため保険料月額平均相場には含まれていません。

40代:月額が安い自動車保険

40代の自動車保険は、年齢以外の条件が同じ場合、30代よりさらに保険料が安くなります。その後45歳から48歳くらいまでは、ほとんど保険料は変わりません。

編集部調査では40代ではほぼ44%が20等級に達していましたので、ここでは20等級のランキングを紹介します。

41歳20等級

 車両保険なし 相場:月額1,700円・年額18,600円
 車両保険あり 相場:月額3,200円・年額34,100円

41歳20等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 SBI損保
1,390円
年合計16,680円
見積もりへ
アクサダイレクト
2,530円
年合計30,360円
見積もりへ
🥈2 三井ダイレクト
1,350円 (初回2,700円)
年合計17,550円
見積もりへ
SBI損保
2,650円
年合計31,800円
見積もりへ
🥉3 アクサダイレクト
1,570円
年合計18,840円
見積もりへ
おとなの自動車保険
2,790円
年合計33,480円
見積もりへ

年齢:41歳/運転者本人・配偶者限定 等級:20 免許:ゴールド 車両金額:軽自動車115万円(免責5-10万円)

45歳20等級

 車両保険なし 相場:月額1,700円・年額17,800円
 車両保険あり 相場:月額3,100円・年額32,700円

45歳20等級の月払いが安い自動車保険ランキング
順位 車両保険なし
 年額・月額保険料
車両保険あり
 年額・月額保険料
🥇1 SBI損保
1,360円
年合計16,320円
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SBI損保
2,550円
年払い30,600円
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🥈2 三井ダイレクト
1,360円 (初回2,720円)
年合計17,680円
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アクサダイレクト
2,570円
年合計30,840円
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🥉3 アクサダイレクト
1,580円
年合計18,960円
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おとなの自動車保険
2,780円
年合計33,360円
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年齢:45歳/運転者本人・配偶者限定 等級:20 免許:ゴールド 車両金額:115万円(免責5-10万円)

【2026年最新】月払い保険料ランキング見積り条件

40代の月払い保険料ランキング見積り条件
運転者の情報
保険始期
2026年3月1日
使用目的
通勤・通学
年間走行予定距離
5,000km超
車種
軽自動車:スズキワゴンR MH95S
初度登録2021年10月
補償内容
対人・対物賠償
無制限
人身傷害
3000万円(搭乗中のみ補償)
搭乗者傷害
なし
車両保険
なし
※ありの場合
保険金額115万円

一般条件
ロードサービス
あり
その他の特約
自動セットされる特約・サービス以外は付帯しない
割引内容
運転者の年齢
30歳以上、31歳以上、35歳以上
保険会社毎の年齢区分から各年齢で適用できる最大の制限を設定
運転者の範囲
本人・配偶者限定
免許の色
ゴールド
その他の割引
・新規インターネット割引
・証券未発行割引
・新車割引
見積取得先
三井住友海上・損保ジャパン・アクサダイレクト・チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・東京海上ダイレクト・SOMPOダイレクト・三井ダイレクト損保
▶チューリッヒ保険(ネット専用自動車保険)と楽天損保は月払い提示がないため、保険料月額平均相場の計算には含まれていません。

月払いを選択する前に知っておきたいこと

自動車保険の月払いを検討する場合には理由があるかと思いますが、月払いにはデメリットもありますので、月払いを選択する前にメリットとデメリットの比較をしてみましょう。

月払いのメリット

支払いが少額

月払いの保険プランは、一度に大きな支払いをする必要がないため、支払いの負担が軽減されます。毎月の支払いは年払いに比べれば一回の支出が小額であり、家計管理がしやすくなります。

家計の安定

月払いは予算を組みやすく、家計のキャッシュフローを安定させます。大きい支出がある特定の月にくることがないので、家計の負担を軽減します。

月払いのデメリット

総支払額の増加

月払いの保険は、年払いや半年払いに比べて総支払額が8%*程度増加します。手数料や金利が加算される場合がありますので、注意が必要です。
*セレクトラ調べ

支払が面倒
 毎月の支払い処理を自分でしなければいけない場合は、手続きを忘れていたり、怠ったりすることで保険が解約される可能性があります。一括支払いよりも管理が煩雑になることがあります。

月払いに制約がある保険会社がある

セレクトラ調べでは保険料最安値水準のチューリッヒ保険が販売している「ネット専用自動車保険」は月払いの選択ができません。

また、月払いの場合はクレジットカードのみというような場合もありますので、条件によっては選択できる保険会社が少なくなってしまうことも念頭に置いておきましょう。

月払い保険料を安くするには

月払いのメリット・デメリットについて確認したところで、月払いの保険料を安くする方法についてご紹介します。

一言「安くする」といっても補償内容を削ってしまってはいざという時に必要な保険金が出ない場合がありますので、スマートマネーライフ編集部では補償を削減するような保険料節約はおすすめしていません。

自動車保険で必要な基本補償とは

対人賠償

事故の相手が死亡してしまった、ケガをして後遺症が残ってしまった場合の損害賠償額は億単位に上る可能性があります。一回の事故で破産するかもしれない大きなリスクですので、かならず「無制限」での設定となります。

対物賠償

事故の相手の損害を補償します。こちらも複数台での事故だったり、事故を起こした場所によっては損害賠償額が巨額になる可能性がありますので、「無制限」での設定となります。

人身傷害

自分と家族の死亡やケガの治療費を補償する保険です。「無制限」での設定もできますが、生命保険や医療保険など他で保険がある場合、そちらの保険でカバーされます。そのため3,000万円、5,000万円等の金額設定も一般的です。
月払いランキングの見積もり条件は3000万円です。

車両保険

自分が載っている車にかける保険ですので、金額は車の時価額以上の設定はできません。保険料に影響するため悩ましい補償ですが、 自動車が修理できない損害になった場合を想定して判断しましょう。

ローンを組んで車にのっている方、車が必須ですぐに買い替える必要がある方などは付帯しましょう。もちろん保険料は高くなりますが、車の買い替えに比べればわずかな費用です。
月払いランキングの見積もり条件は車両保険ありの場合フルカバー・一般型 免責5万円‐10万円です。

次に、保険料の仕組みを理解して抑えるポイントを明確にしましょう。

保険料の算出基準と安くするポイント

自動車保険料は一般的に下記の項目で構成されています。

  1. 自動車の種類(使用目的・車種)
  2. 契約台数
  3. 自動車の型式
  4. 自動車の安全性能
  5. 自動車の初度登録(自動車が生産されて初めて検査を通過した年月)からの経過期間
  6. 契約の支払限度額
  7. 運転者の年齢(年齢条件)
  8. 過去の事故歴(ノンフリート等級)
  9. 運転者の範囲(運転者限定

出典:損害保険料率算出機構|2022年自動車保険の概況‐自動車保険の料率区分

この中でも、特に⑦ 年齢条件、⑨ 運転者の範囲・⑧ ノンフリート等級は保険料に与える影響が大きい項目です。

ポイント1.運転する人の範囲:

自動車保険の保険料の見積もりでは、保険の対象になる自動車を運転する人は、誰か?という確認があります。運転する人の範囲が広ければ広いほど保険料は高くなりますので、限定できる場合は「運転者の限定条件」を設定することで保険料を抑えられます。

ポイント2.運転する人の年齢:

年代別の保険料ランキングからわかるとおり自動車保険は18歳〜26歳頃までの保険料は高い傾向があります。これは警視庁の事故の統計データから、18歳~20代前半は交通事故を起こす確率が高いことが明らかになっているためです。

そのため運転する人が若いと、保険を使う確率が高いとみなされて保険料も高くなります。

そこで自動車保険の見積もりでは、記名被保険者(保険契約の主体になる人)の年齢とともに、配偶者や同居の家族(あなた・あなたの配偶者・あなたもしくは配偶者と同居している親族)が運転する場合は、その中でいちばん若い年齢を確認して、設定した年齢未満の人は運転しないという条件を付けることで保険料を抑えられます。

年齢条件(記名被保険者・配偶者・同居の子ども)の設定一覧
年齢条件(記名被保険者・配偶者・同居の子ども)
全年齢補償
21歳以上補償
26歳以上補償
30歳以上補償
35歳以上補償

ポイント3.ノンフリート等級:

任意保険には等級制度が採用されています。保険会社に関係なく無事故であればあるほど事故リスクの少ない契約者とみなされて保険料が安くなります。そのため安全運転を続けて等級を上げることも保険料を抑えるためには大切なポイントです。地味ですぐに効果は出ない方法ですが、コツコツ等級が上がっていけば将来保険料のメリットが出てきます。

また、同居の家族に等級が高くて運転をしなくなった方がいらっしゃれば、等級を引きつぐということも可能です。早く等級を上げたい場合、引継ぎ条件揃っている方は等級の高い方から譲ってもらうという対応も検討してみましょう。

車両保険加入している場合は免責金額

車両保険料を安くするには「補償範囲の設定」「免責金額」の2種類あります。

「補償範囲」とは一般条件とよばれるフルカバーか、エコノミー条件車対車+Aと呼ばれる主に自損事故は対象外となる自動車保険です。

自動車全損のリスクは自損事故であっても起こってしまう可能性がありますので、なるべく「一般条件(フルカバー)」を付帯することをおすすめします。

一方、「免責金額」で自己負担の範囲を高額に設定して、軽微な事故では車両保険を使わないとすれば、フルカバーでも車両保険の保険料を安くすることが可能です。

車両保険の免責金額別の月払い・年一括保険料比較
フルカバー 免責なし フルカバー20万‐20万円免責
月払い2,930円
年一括 31,420円
月払い2,310円 
年一括 24,630円

契約の見直しができるのは自分だけ

保険料を安くする方法について契約の見直しが重要だということがわかりました。

子どもが運転しなくなくなった。車両保険の金額はこんなに必要なかった。ゴールド免許になったなど、保険料が安くなる可能性があっても保険会社は契約者の契約を見直してくれません。

契約の見直しは自分しかできませんので、是非積極的に見直しを行いましょう。年に一回自動車保険を見直すことで思わぬ節約になる可能性があります。

月払いが安い自動車保険|よくある質問

月払いが安い自動車保険に関するよくある質問をまとめました。

セレクトラ編集部の調査では、SBI損保・アクサダイレクト・三井ダイレクトが月払いで上位の保険料水準でした。ただし年代・等級によって最安の保険会社は変わるため、ご自身の条件で見積もりを比較することをおすすめします。

多くの保険会社では月払いに分割手数料が上乗せされるため、年払い(一括払い)の方が総支払額は安くなります。まとまった出費を避けたい場合は月払いのメリットが大きいですが、少しでも保険料を抑えたい場合は年払いの最安値ランキングもあわせて検討しましょう。

口座振替に対応している保険会社は多くありません。対応状況は保険会社によって異なり、代理店(募集人)経由かつ所定の端末を使った契約のみ対応となるケースもあります。詳しくは本記事の口座振替対応一覧表をご確認ください。

一括見積もりで安い自動車保険会社を選ぶ

ここまで紹介した保険料の削減方法の他にも、保険料が安い傾向のある保険会社を選ぶことも保険料の削減につながります。

たとえば、同じ補償であっても、新規で乗り換えることで乗り換え先の新規割引が適用されて現行の保険会社よりも保険料が安くなる可能性があります。

スマートマネーライフの自動車保険乗り換えの調査からもわかる通り、乗り換えした180名の内、50%以上が、同じ補償で保険料が安くなったという結果が出ています。

比較するだけで安い保険料が見つかるのに見積もりしないのは損です。是非同じ条件で見積を取得して安い保険料に乗り換える方法もぜひ検討してみてください。

目次

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