自動車保険のランキング

自動車保会会社のあらゆる数値を比較してランキング形式に紹介します。自動車保険会社会社を選ぶ際の参考にしてください。

ランキングを確認する

ランキング一覧

安さランキング(世代・総集編)

20代から50代50代までの53パーターン安い自動車保険を紹介します。

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安さランキング(女性向け)

事故現場駆けつけサービスのある安い自動車保険を紹介します。

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安さランキング(50代)

子どもの保険も考える50代の安い自動車保険を紹介します。

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安さランキング(40代)

保険料率が最も低い40代でさらに安い自動車保険を紹介します。

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安さランキング(30代)

ライフイベントを迎える30代で安い自動車保険を紹介します。

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満足度ランキング

信頼できるネットメディアの調査結果から独自にランキングを作成しました。

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新規インターネット契約割引額ランキング

通販型自動車保険の新規ネット契約割引額をランキングにしました。

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ロードサービス拠点数のランキング

自動車保険会社のロードサービス拠点数を調べてランキングにしました。

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最も検索されている自動車保険会社ランキング

Ahrefの検索ボリュームが最も多い自動車保険会社名や関連キーワードをランキングにしました。

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2022年最新:安くておすすめ自動車保険ランキング53種

自動車保険を探すのであれば、とにかくどこまで安くなるか知りたいものです。
しかし、自動車保険の保険料は100人いれば100通りといわれるほど年齢・等級・免許の色・補償内容・走行距離などで変わりますので、誰にでも一番安い自動車保険というものは存在しません。

そこでセレクトラ編集部では気軽に自動車保険料の比較ができるように、見積条件を変えながら20代から50代まで年代別に53種類のパターンでダイレクト型保険会社の保険料を調査し年代別にランキングを策定したものをまとめました

 安くておすすめ自動車保険ランキング53種をチェックする

補償内容は保険会社によって自動でセットされている特約などが違うため完全に一致させることは不可能ですが、下表のとおり基本条件を揃えました。こちらのランキングは参考情報ですので、契約の際には自分の条件で取得した見積もりや補償条件をきちんと確認してください。

【2022年10月】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年10月1日もしくは11月1日
婚姻状況 パターン別に適用
使用目的 通勤・通学
事故現場駆けつけサービス見積もりは「日常・レジャー」
年間走行予定距離 パターン別に適用
車種 パターン別に適用
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 1000万円
事故現場駆けつけサービスランキングは「なし」
車両保険 なし
ロードサービス あり
その他の特約 パターン別
    割引内容    
運転者の年齢 パターン別に適用
運転者の範囲 パターン別に適用
等級 パターン別に適用
免許の色 パターン別に適用
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引など使用できる割引を適応
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
アクサダイレクト・チューリッヒ保険・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保
イーデザイン損保・セゾン自動車火災保険・三井ダイレクト損保

年齢や等級など自分の条件に近いランキングをチェックして、最安水準の保険料水準を把握してから、一括見積で効率よく自分だけの自動車保険の見積を取得しましょう。

 安くておすすめ自動車保険ランキング53種をチェックする

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軽自動車:女性におすすめの安い自動車保険ランキング

自動車保険料に男女はあるのでしょうか?
保険料に性別で差はありませんが、女性は筋肉量の違いから体力では男性にかないません。さらに、悲しいことですが、交通事故現場では女性ということで事故の相手方に強気に出られるなど、不利な状況になることが多いといえます。また、子供を乗せて運転することも多い女性が事故にあった場合、子どもが同乗している事故現場で何を優先するべきか頭が真っ白になることは容易に想像できます。

このように、自動車保険の「事故リスク」という点では差がありませんが、事故やトラブルが起こった場合の対応については男性に比べて、女性の方が困難が多いのも事実です。このランキングでは、まずそんな女性向けに「あると嬉しい自動車保険のサービス」を解説しています。

女性におすすめのプラスアルファ補償
  • ロードサービス:自動車の故障トラブル解決
  • 事故現場駆けつけ:現場で事故初期対応をサポート

このように女性が事故やトラブルが起こった際のリスクを少しでも回避できるサービス「事故現場駆けつけサービス」を特約でプラスすることができる保険会社に注目して、各年代と等級の最安値保険料をランキングにしました。

事故現場駆けつけサービスのある保険会社
ALSOKの駆け付けサービス SECOMの駆け付けサービス
  • おとなの自動車保険
  • 楽天損保
  • 損保ジャパン
  • セコム損保
  • ソニー損保
  • イーデザイン損保損保

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事故現場駆けつけサービスのある保険会社:年間保険料ランキング1位はこの会社
年齢と等級 おすすめの
自動車保険
年間保険料
25歳
6等級
🥇ソニー損保 55,030円
35歳
14等級
🥇セゾン自動車火災保険
おとなの自動車保険
15,800円
45歳
20等級
🥇セコム損保 10,760円
55歳
20等級
🥇セコム損保 10,650円
【2022年11月時点】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年11月1日
婚姻状況 既婚
使用目的 通勤・通学
年間走行予定距離 5,000km
車種 ダイハツムーヴLA810S(初度登録2020年1月)/
運転者範囲 本人・配偶者
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 なし
車両保険 なし
ロードサービス あり
    割引内容    
運転者の年齢 21歳以上割引
等級 各年代6等級・14等級・20等級で見積
免許の色 25歳ブルー免許 35歳、45歳、55歳ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険)・楽天損保・セコム損保・ソニー損保・イーデザイン損保

 軽自動車:女性におすすめの安い自動車保険ランキングの詳細

 

50代向けおすすめ自動車保険ランキング

50代は自分や配偶者だけではなく、子も運転免許を取得して自動車に乗るようになる時期です。親と子の自動車保険契約のポイトについてはこちらの記事で解説していますので是非参考にして下さい。

親子の自動車保険には数パターンありますが、子どもと自動車を共有する場合について安い自動車保険を紹介します本人・配偶者限定で契約していた運転者の範囲を子どもが運転できるまでに広げ、年齢条件を21歳以上にしますので保険料が大きく変わります。 さらに子も運転をするとなると、思わぬリスクも想定する必要が出てきます。 「基本条件」だけではなく「弁護士費用」「ファミリーバイク特約」を付けた場合のランキング1位もご紹介します。

見積もり金額はあくまでも参考金額となります。こちらの見積もりは下記の補償条件で設定していますが、自動車保険料は個人の属性や補償内容によって異なります。あなたの保険料を確認する場合は一括見積もりサービスを利用しましょう。

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50代向け親子共有自動:年間保険料ランキング1位はこの会社
年齢と等級 おすすめの
自動車保険
年間保険料
概算見積
*相場との
差額
55歳
20等級
基本条件
🥇アクサダイレクト 約7,860円お得 26,330円
55歳
20等級
弁護士費用
🥇アクサダイレクト 約7,330円お得 29,440円
55歳
20等級
ファミリーバイク(人身型)
🥇三井ダイレクト 約9,190円お得 40,940円

相場とはダイレクト型保険会社の相場を指します。セレクトラが各ダイレクト型保険会社の見積もりフォームを利用し確認しました。 なお、それぞれの相場金額は55歳20等級「基本補償」:約34,190円、55歳20等級「弁護士費用」:約36,770円、55歳20等級「ファミリーバイク(人身型)」:約50,130円です。

【2022年10月時点】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年11月1日
性別 男性
婚姻状況 既婚
使用目的 通勤・通学
年間走行予定距離 10,000km
車種 トヨタヴィッツ(初度登録2017年1月)
運転者範囲 本人・配偶者とその別居の未婚の子
保険会社によっては限定なし
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 1000万円
車両保険 なし
ロードサービス あり
その他の特約 1:なし
2:弁護士費用
3:ファミリーバイク人身傷害型
    割引内容    
運転者の年齢 21歳以上割引
等級 20等級
免許の色 ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
アクサダイレクト・チューリッヒ保険・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保
イーデザイン損保・セゾン自動車火災保険・三井ダイレクト損保

すべてのランキングについて1位から3位までの保険会社や、等級を子に引継いだため、50代で6等級からの自動車保険50代夫婦の20等級自動車保険などの見積もり保険料も調べました。下記の記事から確認できます。

 50代向けおすすめ自動車保険ランキングの詳細

 

40代向けおすすめ自動車保険ランキング

40代は「道路の交通に関する統計」のデータで明らかなとおり、死亡事故を起こす確率が一番低い年代です。事故率低さは自動車保険料率にも反映され、40-50代は全世代でも保険料率が安くなるタイミングです。

各保険会社ともに事故確率の低い良質な契約者である40代には、よりメリットのある保険料を提示しています。そこで安い保険料の中でも 「本当に安い」自動車保険をダイレクト型保険会社の保険料から調べてみました。40代のファミリーカーで基本補償条件(車両保険なし)のランキング1位を紹介します。

なお、見積もり金額はあくまでも参考金額となります。実際の自動車保険料は、現在の等級・車の種類・年齢・走行距離・免許証の種類(ゴールド・ブルー)・補償内容によって異なります。正確な保険料を調べたい方は、一括見積もりサービスを利用しましょう。

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40代向け年間保険料ランキング1位はこの会社
年齢と等級 おすすめの
自動車保険
年間保険料
概算見積
*相場との
差額
41歳
20等級
🥇SBI損保 約2,940円お得 15,160円
45歳
20等級
🥇SBI損保 約3,340円お得 15,160円
48歳
9等級
🥇SBI損保 約3,540円お得 15,160円

相場とはダイレクト型保険会社の相場を指します。セレクトラが各ダイレクト型保険会社の見積もりフォームを利用し確認しました。 なお、それぞれの相場金額は41歳20等級:約18,100円、45歳20等級:約18,500円、48歳20等級:約18,700円です。40代で20等級ともなると、年齢刻みではほとんど保険料が変わりません。

【2022年9月時点】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年10月1日
性別 男性
婚姻状況 既婚
使用目的 通勤・通学
年間走行予定距離 10,000km
車種 トヨタアルファード(初度登録2017年1月)
運転者範囲 本人・配偶者限定
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 1000万円
車両保険 なし
ロードサービス あり
その他の特約 自動セットの特約以外なし
    割引内容    
運転者の年齢 30歳以上割引
等級 20等級
免許の色 ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
アクサダイレクト・チューリッヒ保険・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保
イーデザイン損保・セゾン自動車火災保険・三井ダイレクト損保

このランキングの他にも1位から3位のランキングや、40代で初めての自動車保険の見積もり金額なども調べましたので、下記の記事から確認できます。

 40代向けおすすめ自動車保険ランキングの詳細

 

30代向けおすすめ自動車保険ランキング

結婚・出産と大きなライフイベントを迎えることが多い30代。2019年全国家計構造調査によると30代から50代にかけて家計の支出はどんどん増加していきます。

将来を見据えてなるべく固定費である自動車保険料を安く抑えたい。という方に向けておすすめの自動車保険を調べました。仕事に趣味・子育てと忙しい30代は手続きがシンプルなダイレクト型自動車保険がおすすめです。 そこでダイレクト型保険会社の保険料を条件を変えて算出し、見積もり結果を安い順にランキングしました。
旅行・帰省・子どもの送迎...と自動車が欠かせないファミリーの保険料ランキング1位を紹介します。

見積もり金額はあくまでも参考金額となります。実際の自動車保険料は、現在の等級・車の種類・年齢・走行距離・免許証の種類(ゴールド・ブルー)・補償内容によって異なります。自分の条件で保険料を調べたい方は、一括見積もりサービスを利用してみてください。

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30代向け年間保険料ランキング1位はこの会社
年齢と等級 おすすめの
自動車保険
年間保険料
概算見積
*相場との
差額
31歳
6等級
🥇チューリッヒ保険 約12,370円お得 38,630円
35歳
10等級
🥇セコム損保 約7,340円お得 28,660円
26歳
9等級
🥇セコム損保 約4,980円お得 22,020円

相場とはダイレクト型保険会社の相場を指します。セレクトラが各ダイレクト型保険会社の見積もりフォームを利用し確認しました。なお、それぞれの相場金額は31歳6等級:約51,000円、35歳10等級:36,000円、38歳13等級:27,000円です。

【2022年9月時点】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年10月1日
性別 男性
婚姻状況 既婚
使用目的 通勤・通学
年間走行予定距離 13,000km
車種 トヨタアルファード(初度登録2021年1月)
運転者範囲 本人・配偶者限定
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 1000万円
車両保険 なし
ロードサービス あり
その他の特約 自動セットの特約以外なし
    割引内容    
運転者の年齢 30歳以上割引
等級 6等級スタート
免許の色 ・30歳、35歳ブルー
・38歳ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
アクサダイレクト・チューリッヒ保険・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保
イーデザイン損保・セゾン自動車火災保険・三井ダイレクト損保

ランキング1位から3位までの見積もり金額や、等級の高い30代ファミリー30代独身・夫婦の見積もり金額なども調査しました。下記の記事から確認できます。

 30代向けおすすめ自動車保険ランキングの詳細

 

20代向けおすすめ自動車保険ランキング

20代で初めて自動車保険に加入したという方も多いでしょう。20代の場合、事故率が高い・等級が低いなどの理由から自動車保険が割高に設定されていることがあります。

20代だけど自動車保険の費用をできるだけ安く抑えたいという方に、おすすめの自動車保険を調べてみました。ダイレクト型自動車保険の見積もりを比較し紹介します。

なお、見積もり金額はあくまでも参考金額となります。実際の自動車保険料は、現在の等級・車の種類・年齢・走行距離・免許証の種類(ゴールド・ブルー)・補償内容によって異なります。正確な保険料を調べたい方は、一括見積もりサービスを利用しましょう。

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20代向け年間保険料ランキング1位はこの会社
年齢と等級 おすすめの
自動車保険
年間保険料
概算見積
*相場との
差額
20歳
6等級
🥇SBI損保 約52,160円お得 113,840円
23歳
6等級
🥇アクサダイレクト 約29,840円お得 57,970円
26歳
9等級
🥇アクサダイレクト 約8,160円お得 26,840円
28歳
11等級
🥇アクサダイレクト 約4,420円お得 20,580円

相場とはダイレクト型保険会社の相場を指します。セレクトラが各ダイレクト型保険会社の見積もりフォームを利用し確認しました。なお、それぞれの相場金額は20歳6等級:約166,000円、23歳6等級:約82,000円、26歳9等級:約35,000円、28歳11等級:約25,000円です。

【2022年8月時点】年間保険料ランキング見積り条件
    運転者の情報    
保険始期 2022年10月1日
性別 男性
婚姻状況 独身
使用目的 通勤・通学
年間走行予定距離 3,000km-5,000km
車種 軽自動車ホンダNbox(初度登録2019年1月)
運転者範囲 本人限定(保険会社によっては本人・配偶者限定)
    補償内容     
対人・対物賠償 無制限
人身傷害 3000万円
搭乗者傷害 1000万円
車両保険 なし
ロードサービス あり
その他の特約 自動セットの特約以外なし
    割引内容    
運転者の年齢 ・21歳以上割引
・26歳以上割引
運転者の範囲 ・本人限定
※保険会社によっては本人と配偶者限定のみ。
等級 1.6等級スタート
2.20等級を引き継ぎ
免許の色 ・20歳グリーン
・23歳26歳ブルー
・28歳ゴールド
その他の割引 ・新規インターネット割引
・証券未発行割引
    見積取得先(ダイレクト型保険会社)     
アクサダイレクト・チューリッヒ保険・SBI損保・ソニー損保・楽天損保・セコム損保
イーデザイン損保・セゾン自動車火災保険・三井ダイレクト損保

この他にもランキング1位以外の見積もり金額や、両親から等級を引き継いだ場合の見積もり金額は、下記のリンク先から確認できます。

 20代向けおすすめ自動車保険ランキングの詳細

 

自動車保険の満足度ランキング

自動車保険の各比較サイトや専門誌では、毎年自動車保険利用者にアンケートを実施し、保険料やサービス内容に関する満足度調査を行なっています。

セレクトラでは信頼できる3つネットメディアの満足度ランキング結果を元に総合満足度ランキングを策定しました。

自動車保険満足度総合ランキング
順位 保険会社名 N社新規加入者数
ランキング順位
K社満足度総合
ランキング順位
O社満足度総合
ランキング順位
1位 セゾン自動車火災保険
(おとなの自動車保険)
1位 1位 2位
2位 ソニー損害保険 7位 2位 1位
3位 イーデザイン損保 5位 4位 4位
4位 SBI損保 3位 6位 6位
5位 チューリッヒ 4位 5位 7位
6位 三井ダイレクト損保 6位 3位 11位
6位 アクサダイレクト 2位 7位 11位
8位 東京海上日動火災 8位 圏外 5位
9位 AIG損保 圏外 圏外 3位
10位 三井住友海上 10位 10位 8位

🥇満足度総合ランキング1位はセゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)

信頼できる自動車保険の比較サイトでユーザーが最も満足度が高いと評価したのは、セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)でした。

自動車保険の満足度ランキング1位はおとなの自動車保険
自動車保険の満足度ランキング1位はおとなの自動車保険

K社のランキングでは、総合満足度1位の他に、保険料満足度・補償内容の満足度でも1位を獲得しています。またO社の保険料満足度でも2位を獲得しており、他の自動車保険会社に比べて満足度に定評があることがわかります。

  • おとなの自動車保険の特徴
  • ネット新規申し込み13,000円割引・継続でも10,000円割引
  • 事故率が低い40代〜50代の保険料が割安に設定されている
  • 走行距離に合わせた保険料だから合理的
  • 補償内容の組み合わせ自由度の高さ

🥈満足度総合ランキング2位はソニー損害保険

O社では2位、K社では1位に選ばれ、総合ランキング2位になったのはソニー損害保険でした。

自動車保険の満足度ランキング2位はソニー損保

ソニー損保の自動車保険はK社の満足度調査では、顧客対応と事故対応でそれぞれ1位を獲得しています。

ソニー損保の事故対応満足度は、他の調査機関でも高く評価されていり、J.D. パワーが実施した調査では、2018年・2019年・2021年でいずれも1位を獲得しています。

  • ソニー損保の自動車保険
  • 事故対応・顧客対応の満足度が高い
  • 走行距離が少ない人ほど保険料がお得になる
  • ネット新規加入割引・無事故割引・証券ペーパーレス割引がある
  • 安全運電なら保険料の30%がキャッシュバックされる新プランがある

🥈満足度総合ランキング3位はイーデザイン損保

自動車保険の満足ランキング総合3位に選ばれたのは、イーデザイン損保でした。

イーデザイン損保は三大メガ損保の東京海上グループが手がける、通販型自動車保険です。

イーデザイン損保は最新のテクノロジーを取り入れた保険商品の開発に力をいれており、2021年11月にはこれまでの商材を一新した「共創型自動車保険"&e"(アンディー)」を発表しました。

自動車保険の一括見積もり

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新規インターネット契約割引額ランキング

通販型の自動車保険各社の多くは、インターネットから新規で契約する場合に割引が適用されます。それぞれの割引額を調べてみました。

新規インターネット契約割引額
保険会社 割引額
アクサダイレクト 最大20,000円
チューリッヒ 最大20,000円
SBI損保 14,000円
セゾン自動車火災保険
(おとなの自動車保険)
13,000円
三井ダイレクト損保 最大10,000円
ソニー損害保険 10,000円
セコム損保 3,500円
楽天損保 割引前保険料の25%

一見するとアクサダイレクトとチューリッヒが最も割引額が高いように見えますね。しかし、アクサダイレクトとチューリッヒの割引額は「最大」2万円ということに注意しましょう。

実はアクサダイレクトもチューリッヒも割引前の保険料によっては、SBI損保の1万4千円よりも割引額が小さくなる可能性があります。

また、楽天損保は保険料に応じて割引額が変わりますので、割引前の保険料が多ければ割引額が2万円よりも大きくなる可能性があります。

つまり、保険会社各社の新規インターネット契約割引額は割引前の保険料によって変わるということです。では、割引前の保険料がどれくらいだと、一番割引額が高いのはどの保険会社なのでしょうか?一覧にまとめてみました。

新規インターネット契約割引を割引前の保険料ごとに比較
割引前の保険料 一番割引額が高い
保険会社
割引額 割引率
20,000円 SBI損保 14,000円 70.00%
25,000円 SBI損保 14,000円 56.00%
30,000円 SBI損保 14,000円 46.67%
35,000円 SBI損保 14,000円 40.00%
40,000円 SBI損保 14,000円 35.00%
45,000円 SBI損保 14,000円 31.11%
50,000円 SBI損保
アクサダイレクト
14,000円 28.00%
55,000円 アクサダイレクト 16,000円 29.09%
60,000円 アクサダイレクト 17,000円 28.33%
65,000円 アクサダイレクト 17,000円 26.15%
70,000円 アクサダイレクト 18,000円 25.71%
75,000円 楽天損保 18,750円 25.00%
80,000円 楽天損保 20,000円 25.00%
85,000円 楽天損保 21,250円 25.00%
90,000円 楽天損保 22,500円 25.00%
95,000円 楽天損保 23,750円 25.00%
100,000円 楽天損保 25,000円 25.00%

🎉割引前の保険料が5万円以下ならSBI損保がお得

保険料が5万円以下の方の場合、SBI損保のインターネット新規契約割引が最もお得になります。SBI損保は「やすさ満足度一番」をモットーとしていて、ダイレクト型保険会社の中でも最安値水準の保険料を実現していることが特徴です。

保険料がそもそも安いという方でも他社からSBI損保にきりかえるだけで、さらに保険料を節約できる可能性があります。

🎉割引前の保険料が5万円以上7万円未満ならアクサダイレクトがお得

保険料が5万円から7万円未満の場合は、アクサダイレクトのインターネット新規契約割引が最もお得になります。

20代から30代など若い世代の方、等級が低い方、補償内容を充実させたい方はこの価格帯にいることが多いので、他社からアクサダイレクトに切り替えると保険料を節約できる可能性があります。

🎉割引前の保険料が7万円以上なら楽天損保のドライブアシストがお得

楽天損保の自動車保険、ドライブアシストの新規インターネット契約割引は業界でも珍しい定率(保険料の25%)です。

このため、割引前の保険料が8万円以上の場合は、割引が2万円以上適用されることになります。なので、補償内容を充実させたり保険料が高くなりがちな人は楽天損保に切り替えると保険料を節約できる可能性があります。

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ロードサービス拠点のランキング

自動車保険会社各社は事故や故障で自走できなくなった車両の搬送や修理をサポートするために、それぞれ独自のロードサービスを利用者に提供しています。

そのロードサービスの拠点数は、自動車保険会社によってそれぞれ異なります。全国により多くの拠点数を構える自動車保険会社はどこなのか、調べてみました。

ロードサービスの拠点数ランキング(2022年11月)
順位 保険会社 拠点数
1位 セゾン自動車火災保険
(おとなの自動車保険)
13,000
2位 アクサダイレクト 10,410
3位 チューリッヒ 10,400
4位 SBI損保 10,300
5位 ソニー損保 10,000
6位 イーデザイン損保 9,300
7位 楽天損保 8,500
8位 三井ダイレクト損保 4,300

セレクトラが各自動車保険会社の公式サイトで確認できたロードサービスの拠点数を確認した結果、最も拠点数が多かったのは「セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)」でした。

セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)の拠点数は、現在日本全国に1万3千ヶ所あり、2位のアクサダイレクトより2千ヶ所以上多いことがわかりました。

🤔ロードサービスの拠点数が多いほど良い保険会社なの?

ロードサービスの拠点数が多いということは、車が事故や故障をして、自走できなくなった時に、現場対応に駆けつけてもらえる時間が短縮されたり、レッカー移動の距離も少なくて済む可能性があります。

🤔ロードサービスは自動車保険よりJAFの方が便利?

JAFの会員になっているので、自動車保険ロードサービスはあまり利用しないという方もいるでしょう。JAFと自動車保険に付帯するロードサービス何が違うのでしょうか?表にまとめてみました。

JAFとロードサービスの違い
項目 内容の違い
サービスの対象

JAF:会員が対象(家族の車やレンタカーでも会員が乗っていれば対象)

ロードサービス:車が対象

サービス内容

JAF:サービスの利用回数制限なし・宿泊・帰宅費用が補償対象外。

ロードサービス:サービスの利用回数制限あり・宿泊・帰宅費用が補償対象

入会金・年会費

JAF:入会金・年会費が必要

ロードサービス:自動車保険加入に自動付帯

このようにJAFと自動車保険のロードサービスでは、サービスの対象や内容に違いがあることがわかりました。また各自動車保険会社ではJAF会員向けの優遇サービスを実施しています。実際にどんな優遇サービスなのか、おとなの自動車保険加入者向けの例を見てみましょう。

おとなの自動車保険のJAF会員向け優遇サービス
サービス内容 保険付帯のサービスのみ JAF会員と保険加入の場合
部品代・消耗品代 自己負担 4,000円までセゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)が費用負担
けん引・搬送 15万円まで無料※3 15万円まで無料※2 ※3
バッテリー上がり
燃料切れ(ガソリン・軽油) △回数制限あり ○回数制限なし
燃料切れ時の燃料代無料サービス 1年間に1回 1年間に2回
キー閉じ込み
パンク時のスペアタイヤ交換
パンク応急修理 ×
タイヤチェーンの着脱 ×
自然災害に起因した事故・故障 △一部対象 (地震・噴火・津波は対象外)
雪道・ぬかるみ等(スタック)からの引き上げ

このように自動車保険に付帯するロードサービスだけではカバーできない補償内容もJAF会員となることで、補償されることがわかりました。

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最も検索されている自動車保険会社ランキング

数ある自動車保険会社の中で、最も検索されている会社はどこなのでしょうか?Ahrefsというツールを利用して、それぞれのキーワードの検索ボリュームを確認してみました。

Ahrefsの検索ボリュームとは? 世界で最も利用されているSEOツールの一つです。Ahrefsでは特定のキーワードに対する直近1ヶ月の検索回数の推定を行っています。なお、このボリュームは毎日更新されています。下記ランキングの数値は、2022年6月28日時点のものです。

検索ボリュームのランキング(2022年11月)
順位 保険会社
[検索キーワード]
検索ボリューム
1位 アクサダイレクト
[アクサダイレクト]
110,000
2位 東京海上日動火災
[東京海上日動 自動車保険]
61,000
3位 イーデザイン損保
[イーデザイン損保]
60,000
4位 ソニー損害保険
[ソニー損保 自動車保険]
55,000
5位 セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)
[おとなの自動車保険]
55,000
6位 損保ジャパン
[損保ジャパン 自動車保険]
40,000
7位 チューリッヒ
[チューリッヒ自動車保険]
33,000
8位 三井住友海上
[三井住友海上 自動車保険]
32,000
9位 あいおいニッセイ同和損保
[あいおいニッセイ 自動車保険]
32,000
10位 SBI損保
[sbi 自動車保険]
14,000
11位 三井ダイレクト損保
[三井ダイレクト]
12,000
12位 楽天損保
[楽天 自動車保険]
5,000
13位 日新火災海上保険
[日新火災 自動車保険]
2,400
14位 AIG損保
[aig損保 自動車保険]
1,900
15位 共栄火災海上保険
[共栄火災 自動車保険]
90

最も検索ボリュームが多かったのは、アクサダイレクトで11万と2位の東京海上日動火災に倍近く差をつけています。

🤔どうしてアクサダイレクトの検索ボリュームが多いの?

直近1ヶ月に多くの人が気になって検索すればするほど、検索ボリュームは上昇します。上昇の理由として考えられるのは、テレビCMやウェブ広告などによる宣伝の影響です。

アクサダイレクトは継続してテレビCMを行っており、2022年11月現在は「子育て応援割引」をアピールする俳優の岡田将生さんのCMが放映されています。

🤔検索ボリュームが多いほど良い保険会社なの?

検索ボリュームはテレビCMやウェブ広告など保険会社が自発的行う広告活動だけではなく、利用者の口コミ・評判や新聞やニュース、その他比較サイトなどのメディアに取り上げられることでも上昇します。

利用者の評判や口コミは、サービス内容に満足している場合も、逆に不満である場合もどちらもあります。もしかすると「悪い評判」や「悪い評価」で検索されているだけかもしれません。

このように、「検索ボリュームの強さ」≠「保険会社の良さ」となりますが、保険会社の認知度を評価する数値として参考にしてみましょう。

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