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事故のない世界を実現するという目標を掲げたイーデザイン損保の自動車保険&e(アンディー)を案内します。ユーザーの口コミを5項目別(サービス/保険料/補償内容/事故対応/顧客対応)に調べました。イーデザイン損保の充実したサポート体制も紹介しています。

口コミと評判

イーデザイン損害保険株式会社(以下「イーデザイン損保」)の自動車保険についてユーザーの口コミを調べました。その結果、先進的なサービスと東京海上グループという安心感が評価されていることが分かりました。

※当記事では、イーデザイン損保が2021年11月から提供を始めた自動車保険「&e(アンディー)」を案内しています。

イーデザイン損保の評価:
・サービス:★★★★★(安全運転センサーや医療相談など充実)
・保険料 :★★★☆☆(コスパは中程度)
・補償内容:★★★★☆(基本的な補償はカバー)
・事故対応:★★★★☆(東京海上グループ品質)
・顧客対応:★★★★☆(おおむね高評価)

では、各項目について実際に口コミを紹介しながら解説していきますね。

イーデザイン損保は東京海上グループだから安心 イーデザイン損害保険株式会社は、東京海上ホールディングスとNTTの子会社NTTファイナンスの共同出資で2009年に設立されました。国内最大級の損害保険グループである東京海上ホールディングスのグループ企業ということで、信頼性もバッチリといえます。

サービスについての評判(★★★★★)

イーデザイン損保の&e(アンディー)の安全運転センサーとアプリは、他社に比べても先進的なサービスといえます。契約者全員がセンサーを無料でもらえるのも好評です。

また、事故後の不安を相談できる「臨床心理士カウンセリング」、日常生活における健康の悩みを看護師に相談できる「メディカルコールサービス」も自動付帯。どちらも無料で利用できるのが嬉しいですね。

安全運転をサポートするセンサー&アプリ

イーデザイン損保の&e(アンディー)に申し込むと、契約者全員にセンサーが届きます。この小型センサーを自家用車に設置、かつ専用アプリをスマホにダウンロードすることで、自分の運転傾向が分かり安全運転のヒントももらえます。

このセンサーは急加速や急ハンドル、急ブレーキなどの情報を検知してスコア化して、運転レポートを専用アプリに送ります。これにより自分の運転傾向を振り返ることができるわけです。

また、安全運転のためのヒントが定期的にアプリに配信されますが、それを意識して運転するとハートがもらえます。このハートが貯まると、コンビニコーヒーやスイーツなどのプレゼントと交換できる仕組みになっています。

センサーは万が一の事故発生時にも役に立つ 事故が起きるとセンサーが自動検知してスマホアプリに送信し、1タップで事故受付に電話連絡できるようになります。また、事故前後10秒間の状況も自動記録されるため、スムーズな事故処理が可能になります。

 安全運転サポートを評価する口コミ

イーデザインの新しい自動車保険のアンディ、車に小型センサーつけると事故の衝撃を検知してデータを保存、事故時の状況を動画で再現してくれるという機能、ワンタップで保険会社に連絡してくれる機能、めっちゃいいじゃん!と思ったけど、スマホとペアリングしないと使えない。

— kmbchn (@KMBCHN) June 25, 2022

イーデザイン損保の新商品&eは事故を未然に防ぐ発想でいいです🙋‍♀️

— あらさー (@umekoaround30) July 3, 2022

自動車保険、ずっとイーデザイン損保でちょうど更新時期だったから、新しく出た「&e」っていう保険にしてみた‼️
なんかセンサーが送られてきて、安全運転とかしてるとポイント貰えて貯まるとスタバのドリンクチケットとかに交換できるみたいで面白そう🤣

— 草コ兼六園 (@Kusakoken) June 26, 2022

センサーの使い勝手の向上は今後に期待

センサーの使い勝手については下記のような不満の声も見られます。まだ日が浅いサービスということもありますが、イーデザイン損保には今後の使い勝手向上を期待したいところです。

 安全運転サポートに不満の口コミ

イーデザイン損保&eと契約するのはApp Storeのレビューを読んでからにすれば良かった。センサーとつながらない、一旦停止からの発進を全部急加速と判定されてしまうなど散々。これはセンサーの向きがどうのと言う以前のレベルだった。

— ぷぁりー🇺🇸🇺🇦 (@pooriewhitemore) June 22, 2022

自動車保険の更新で、イーデザイン損保の&eアンディーってのにした。
センサーが送られてきて先進的なのは良いんだけど、問題は、
計測できない。
センサー側のソフト更新がエラーで終わらない。
運転してなくてもスマホアプリが猛烈に電池減る、端末温かい。
スマホの通知を常に無言の&eが占領。

— 11gou (@U11go) June 2, 2022

保険料についての評判(★★★☆☆)

イーデザイン損保は、東京海上日動など代理店型自動車保険と比べるともちろん安いですが、ダイレクト型(インターネット申込タイプ)の中では特に安さで目立つわけではありません。

イーデザイン損保の保険料に関する口コミを調べると、安いという声もあれば高いという声もありました。それぞれ見てみましょう。

イーデザイン損保(&e)の保険料は割引をあらかじめ織り込んでいる

従来のイーデザイン損保の自動車保険では割引が後付けだったのに対し、&e(アンディー)は基本的な割引をあらかじめ保険料に織り込んでいます。

たとえば、インターネット割引や早割、無事故割引や継続割引などは廃止されました。その分を最初から割り引いているので、シンプルに安い自動車保険になっています。

 保険料が安いと評価する口コミ

ノアの時からディーラーにて保険入っていましたが、ネットにて調べてイーデザイン損保に切り替えました。
そしたら、12万が6万2000円に😱
それ以来乗り換えた新型セレナはイーデザイン損保にて入っています。安くて内容がいいです👍

— @MARU (@maru64_good8) July 12, 2022

フォロワーさんに教えて頂いたイーデザイン損保が車両保険の金額含め良心的な保険料かも✨

東京海上日動の契約破棄してイーデザイン損保に変えようかな😕✨
イーデザイン損保が東京海上グループならクオリティも太宗ないですよねきっと。

— サウランナー🏊‍♂️🚴🏃💨 (@saurunner) May 29, 2022

どこの損保も親身になってくれないのでそれなら保険料の安さで選んでイーデザイン損保になりました。

— 💮月虹(なお)㌠ (@2DG_LV290N3) December 9, 2021

イーデザイン損保は保険料の安さが売りではない

イーデザイン損保の公式サイトを見ると、保険料の安さを前面には出していないことが分かります。他のダイレクト保険会社と比べると特に安いわけではないので、下記のように保険料が高いという声も上がっています。

イーデザイン損保は、コスパよりもサポート面を重視する人に向いている自動車保険といえるでしょう。

 保険料が高いという意見

イーデザイン損保
保険料が高いんじゃ!🤫😅#イーデザイン損保

— Hiro🇯🇵🇺🇦🇹🇼 (@Hiro88009298) May 13, 2022

イーデザイン損保は7000円くらい保険料上がったので理由を聞いたら最初ネット割引1万円だが次の年から2000円と。それでやめても解約をいわなくて保険会社を代わったらずっと保険料を引く。口座の総額から項目に載せずに。他でも解約を言わなかったらそのまま継続だと金を取る。かなり引かれる。詐欺。

— 牛田裕人 (@7777satan) April 9, 2022

前にネット保険に入ってましたが(イーデザイン損保)
新規で入るときはすごく安いですけど、
更新すると一気に値段が上がる印象でした。
毎年格安のネット保険を渡り歩くとかならいいかもしれません

補償の厚さとか特約を考えて現在はスバル保険です。

[email protected] (@mitu9856) February 20, 2022

補償内容についての評判(★★★★☆)

イーデザイン損保の&e(アンディー)は、対人対物無制限・人身傷害保険が自動付帯になるなど、基本的な補償をしっかりカバーしています。保険料とのバランスが取れていて、ユーザーからも下記のように評価されています。

 補償内容がいいと評価する口コミ

イーデザイン損保は業界1位の東京海上がやってるネット保険なので、やっぱ対応拠点が多いのがいいですね!!いざというときに安心!
値段と保証内容のバランスがとれたとこやなと思います☺️
イーデザイン損保かソニー損保推しです!!

— コジマユイ (@kjmue) March 18, 2022

イーデザイン損保も東京海上グループなのなので安心安全ですよ☺️弁護士特約の内容の観点からもイーデザインは悪くないです

東京海上日動も良い保険会社ですが、イーデザインにしてご家族とお寿司食べに行った方が良いと思いますよ!🥰

— ハリりん(ハリアー納車待ち修行中) (@harrier_haririn) June 1, 2022

自動車保険契約間に合った。ソニー損保とチューリッヒを行き来したりだったけど、イーデザイン損保にした。保証内容よくて安い。#自動車保険

— マルチーズバーガー🍔チーズ抜き (@abaatoz) April 5, 2022

事故対応についての評判(★★★★☆)

イーデザイン損保は、センサー&アプリのおかげで事故連絡がとてもスムーズ。事故対応もさすが東京海上グループだけあって、おおむね高評価を得ています。

 事故対応に満足している口コミ

そうですよね!事故の時の対応も心配ですね😅

イーデザイン契約中に2回やらかしました。1回は自損事故、2回目はもらい事故でした。1回目はすぐに支払ってくれて、2回目は裁判で1年以上掛かりましたが、弁護士特約で良い先生を紹介いただきました👍

が、保険料が10000円以上違うと考えちゃいます💦

— ゆーきち@お得🉐×投資💰 (@dokechikojiki) July 11, 2022

今の自動車保険が満期になるから一括見積り取って乗り換えした

イーデザイン損保、対人対物無制限、車両保険なしで年間16,270円
等級マックスだと驚くほど安い😳

昔事故起こした時に相手の保険会社がイーデザイン損保だったんだけど、その時の対応が素晴らしかったからイーデザインにした

— 裏メンくん@ブログ「裏メン日記」 (@sideuramen) April 19, 2022

イーデザイン損保さんの
「私のタントウシャ」をご存じですか?

💬AIが事故の内容やお客様に合わせた担当者を選任するものです。

私も営業でお客様に関わる事が多いので今まで以上にお客様に合わせたご提案をと感じました。

AIはどんどん進化していきますね!負けないように頑張らないと💪

— コップ (@KOUPKAGO) April 12, 2022

AIによってぴったりな担当者が付く「私のタントウシャ」 イーデザイン損保の補償開始後のアンケート回答、および事故内容やこれまでの事故解決データなどがAIで自動解析され、ユーザーにぴったりな担当者が当てられます。事故時に担当者とのコミュニケーションがスムーズに進むのは安心ですね。

いっぽう、事故の相手方と思われる下記のような口コミも見かけました。担当者によって対応力が多少違うのはどの保険会社でも共通していますが、フィードバックによって改善していってもらいたいですね。

 事故対応に不満の口コミ

昨日うちの長女か自転車で車と接触事故を起こしました。幸い怪我は大したことなかったのですが〜相手側の保険会社の担当者の対応がもう!酷すぎて!頭来るのを通り越して〜開いた口が塞がリませんでした!ちなみにその保険会社はイーデザイン損保です!!車の保険を考えている方は絶対やめてください!

— Yuko Negishi (@Yukoharumimi) May 23, 2022

しかし、イーデザイン損保は最後まで酷い対応につきました。いつまでも示談書送って来ないから問い合わせたら、口頭示談で終わってますだって。全てこちらから連絡しなきゃ何も連絡なかったことを聞くと、終わったことですからだって。
イーデザイン損保なんて入らない方がいいですよ、ホント。

— さすらいの路線バスドライバー (@shikatoshi) April 4, 2022

顧客対応についての評判(★★★★☆)

イーデザイン損保の顧客対応もおおむね良い評判を得ています。下記の口コミのように、パンクやバッテリー上がりなどのトラブル時に親切な対応をしてもらえるのは助かりますね。

 対応が良いという評判

県外で急なパンク、自分が側に居なかったので心配でした 妻から「イーデザインの電話口の対応とレッカーのお兄さんが感じ良くて助かった」と聞きました こんなカタチでお礼が言えるとは思ってもみませんでしたが、すぐにパニックになる妻なので本当に心配していました とにかく感謝感謝いたします👍🏻

— いっこでもニヶ (@acchan_skt) June 13, 2022

イーデザイン損保に感謝だ🥲

バッテリー上がって困ってたら
あー!!保険会社のロードサービスあるやん!って思って電話して30分以内に問題解決して無事自宅に着いた。
ただ、CMみたいに受付の人は優しい口調ではないがな🥲
有難うイーデザイン損保#イーデザイン損保

— ニャンコ先生🐈 (@mjgchako) March 21, 2022

イーデザイン損保のコールセンター めちゃくちゃ対応良かった 急いでいたから助かった 保険はこういうとこ大事

— 猿山田 (@8wOf1Bid2JRX9Qh) September 9, 2021

少ないものの、以下のような不満の声も見られます。

 対応が悪いと不満の口コミ

イーデザイン損保、電話出ねーよー(怒)

— 柳本 弘信 (@fgumicom) June 1, 2022

イーデザイン損保のロード保険使ってバッテリーあがりの電話したら一番近くの変なロードサービスのおっさん来た。
今度は保険会社を変えます。

— センゴク太郎 (@Ph7lDLK6sXqP8Ld) April 29, 2022

補償内容の特徴

イーデザイン損保&e(アンディー)の補償は、基本補償と選べる特約から成っています。

相手方への補償

対人賠償 自動付帯

契約車両の事故によって他人を死傷させた場合に、相手方の治療費や慰謝料などを補償する。保険金額は無制限なので、損害額が高額になっても安心。

対物賠償 自動付帯

契約車両の事故によって他人のモノを壊してしまった場合に補償する。相手の車や家の塀、公共物(電柱、信号機、ガードレールなど)、店舗などを壊してしまった場合に補償する。保険金額は無制限なので、損害額が高額になっても安心。

自分や同乗者の補償

人身傷害 自動付帯

契約車両を運転する自分や同乗者が事故で死傷した場合などに、過失割合にかかわらず治療費などを補償する。

イーデザイン損保の人身傷害補償には次の2タイプあります。車内のみ補償を選ぶと、補償範囲が狭くなる代わりに保険料が安くなります。

  • 「車内のみ補償」・・・契約車両に乗車中の事故のみ補償
  • 「車内+車外ともに補償」・・・上記に加えて他人の車に乗車中の事故、歩行中や自転車乗車中の自動車事故も補償

&eでは人身傷害保険に搭乗者傷害保険が一本化された 従来の保険では違いが分かりにくかった人身傷害と搭乗者傷害保険ですが、&e(アンディー)では一本化されました。治療日数が5日以上になると、傷害一時費用保険金として10万円が支払われます。

自分の車の補償

車両保険

契約車両が事故で壊れたりいたずらされたりした場合にかかる修理費を補償する。補償範囲が広い一般タイプと限定タイプがある。なお、地震・噴火・津波による損害は補償対象外。

保険金の限度額は、車両本体価格や付属品などの合計額と、購入後の経過年数によって決定されます。

車両保険の内容
  一般タイプ 限定タイプ
車との衝突
盗難
台風・洪水・高潮
火災・爆発・落書き・いたずら・飛来物との衝突
動物との衝突
当て逃げ
電柱・ガードレール・自転車に衝突
転覆・墜落

オプション:新車買換特約

初度登録から49ヵ月までの契約車両が大きな損害を受けた場合に、新車に買い換える費用を補償。新車に買い換えなかった場合は、車両保険金額を限度に保険金をお支払い。

オプション:車両全損時諸費用特約

契約車両が全損になった場合に、車両保険でカバーされない廃車費用などが補償される。補償額は車両保険金額の10%(限度は20万円)。

オプション:車内身の回り品特約

車両保険の支払い対象になる事故によって、車に積載中の身の回り品に生じた損害を補償する。補償額は1事故につき30万円が限度。

オプション:事故時レンタカー費用特約

車両保険の支払い対象になる事故により修理などで車を使用できない場合に、レンタカー借入費用を支払う。支払額はレンタカー実費(1日5,000円まで)×使用日数(限度は30日)

オプション:事故時帰宅・宿泊特約

車両保険の支払い対象になる事故によって車が走行不可になった場合、帰宅するための交通費や宿泊費用を支払う。支払額は代替交通費用が1名につき2万円まで、緊急宿泊費用が1名につき1万円まで。

その他の補償

他社運転特約 自動付帯

他者(配偶者や同居親族を除く)に借りた車を運転中に事故を起こした場合、自分の保険で補償することができる。

被害者救済特約 自動付帯

リコール車などクルマの欠陥や自動走行システムの不具合による事故など、契約者に賠償責任がない場合に損害を補償する。

無過失特約 自動付帯

“もらい事故”や自動運転中の事故など、契約者に過失が全くない事故で一定の条件を満たすと、保険を適用してもノーカウント事故として取り扱うため等級が下がらない。

オプション:弁護士特約

自分に責任のない“もらい事故”において、死傷や車の損害などに対する賠償請求を弁護士に委任する際の諸費用を支払う。支払額は1名につき300万円まで。

オプション:個人賠償特約

自動車事故以外の日常生活における事故によって、他人にケガをさせてしまったり他人のモノを壊した場合の補償。被保険者とその家族が補償対象になる。補償額は1事故につき1億円まで。

  • 個人賠償特約を付けるとこんな時に安心
  • 自転車で他人にぶつかってケガをさせた
  • 子供がお店に陳列されている商品を壊した
  • 子供が友達をケガさせてしまった
  • 飼い犬が他人を噛んでケガをさせた
  • マンションの下の階の住居に水漏れした

オプション:ファミリーバイク特約

原付バイクの事故による被保険者の死傷や他人をケガさせた場合の治療費や慰謝料を補償する。保険金は対人・対物・人身傷害の条件に基づいて支払う。

サポート体制

イーデザイン損保が提供しているサポート体制はとても充実しています。すべて自動付帯となっています。

24時間年中無休の事故受け付け

アプリと連動したセンサーが事故を自動感知し、スマホから1タップで事故連絡できます。初期対応(相手への連絡、代車手配、医療機関や修理工場への連絡など)は事故当日に行われます。

セコム事故現場急行サービス

24時間365日対応のセコムが事故現場に駆けつけてサポートします。現場の写真撮影や相手方へのヒアリングなど、事故解決のための情報を収集してイーデザイン損保に連絡してくれます。必要に応じて救急車やレッカー車の手配なども行います。

ロードサービス

自動車事故や故障などのトラブル時に、全国約9,300ヵ所からロードサービス業者が駆けつけます。トラブルの応急措置や脱輪した車の引き上げ、レッカーサービスなど無料でサポートします。

レッカーサービスは、イーデザイン損保の指定修理工場までは距離無制限、自分が指定する修理工場や自宅までは100kmまで無料けん引します。

  • 無料の応急対応サービス
  • バッテリー上がり
  • 鍵の閉じ込み
  • スペアタイヤ交換
  • オイルや冷却水の補充
  • その他30分までの応急作業
  • ガス欠時にガソリン10リットルを無料お届け(保険期間中1回まで)

セレクトガレージ紹介サービス

全国に約900ヵ所あるセレクトガレージ(提携修理工場)を紹介します。引き取りサービス・納車サービス・代車サービスは無料です。

臨床心理士カウンセリングサービス

事故の後に不安で眠れなくなったり気分が優れないなど心理的な症状が続く場合に、無料で心の専門家によるカウンセリングを受けられます。電話・対面・メールによるカウンセリングが可能です。

メディカルコールサービス

事故にかかわらず日常生活の中で生じる体調の悩みを、専門看護師に24時間365日無料で相談できます。

契約2年目以降は、予約制の専門医相談サービスも受けられます。30以上の診療科目の専門医が電話相談に応じます。病院に行く前にまず相談がしたい方におすすめです。

まとめ:イーデザイン損保の自動車保険はこんな人におすすめ

東京海上グループであるイーデザイン損保の自動車保険&e(アンディー)は、センサーによる安全運転サポートと充実したサポート体制がおすすめポイントです。

イーデザイン損保が特におすすめなのは以下のような人といえます。

  • 安全運転を心がけたい ⇒ センサー&アプリで運転傾向が分かる
  • 事故時の対応を重視する ⇒ 契約者にピッタリな担当者が親切対応
  • 健康の悩みを気軽に相談したい ⇒ 無料の医療相談サービスがある