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基本料金ゼロ円が魅力のジャパン電力(Japan電力)にはどのような特徴があるのでしょうか?料金表やお申し込み方法と合わせてご紹介します。

基本料金ゼロ円のJapan電力とは?

Japan電力は2015年にアンフィニ株式会社の小売電気事業部門として設立され、2022年2月に小売電気事業部門が独立する形でJapan電力株式会社となりました。2015年より高圧電力の小売事業を開始し、2016年には家庭用の電力自由化(2016年)と同時に低圧電力の小売事業を開始しています。新電力としては家庭用の電力自由化当初から運営されている企業の一つです。

そして家庭・店舗・事業所向けの低圧の電気料金プランとして、Japan電力を販売しています。このJapan電力にはどのような特徴があるのでしょうか?

Japan電力の特徴①:基本料金が0円

Japan電力、第1の特徴は基本料金が無料ということです。ここで電気料金についてちょっとおさらいしましょう。電気料金は毎月固定の基本料金(プランによっては最低料金)と、毎月の使用量に応じて支払う従量料金(電力量料金)の二つから成り立っています。(この他に全ての電力会社で共通の再生可能エネルギー発電促進賦課金燃料費調整額がかかります)

Japan電力はこの基本料金がゼロ円になります。ではどれくらい違いがあるのでしょうか?東京電力で最も基本的な電気料金プラン:従量電灯プラン、およびスタンダートプランと比較してみましょう。ちなみに、基本料金は契約アンペア数に応じて、毎月の金額が決まっています。契約アンペア数が多ければ多いほど、一度にたくさんの電気機器を利用できます。なので、大家族や店舗・事務所など、一度に多くの電気機器を利用する機会がある場合は、契約アンペア数を大きくする必要があります。そうしなければ、頻繁にブレーカーが落ちてしまうことになります。

東京電力の従量電灯B、もしくはスタンダードSの場合、基本料金は10Aから60Aまでの7段階に設定されています。それぞれ毎月支払う料金が異なります。

東京電力:従量電灯B・スタンダードS:基本料金
契約アンペア数基本料金
10A311.75円
15A467.63円
20A623.50円
30A935.25円
40A1247.00円
50A1558.75円
60A1870.50円

上の表からもわかる通り、東京電力で60アンペア契約の場合なら基本料金を毎月1870.50円支払っていることになります。しかし、Japan電力に切り替えれば、この基本料金が無料になります。

Japan電力の特徴②:使えば使うほどお得な料金プラン

電気料金には、毎月固定の基本料金と、毎月の使用量に応じて支払う従量料金(電力量料金)の二つがあることは上で説明しましたね。

Japan電力の従量料金(電力量料金)にも、他の電力会社とは違う特徴があります。大手電力会社やその他の多くの新電力会社では、従量料金は3段階になっています(※従量電灯プラン形の電気料金プランの場合)。

東京電力の従量電灯B・スタンダードSを例に、Japan電力と比較してみましょう。

東京電力:従量電灯B・スタンダードS:電力量料金
 東京電力
従量電灯B・スタンダードS
Japan電力
くらしプランS
120kWhまで29.80円27.00円
120kWh超えて250kWhまで36.40円
(スタンダードSは36.40円)
250kWh超えて300kWhまで27.00円
300kWh超えて400kWhまで40.49円
400kWh超える26.00円

このように、東京電力の従量料金が、使用量が多くなるとより1kWhキロワットアワーあたりの料金が大きくなるのに対して、Japan電力は使用量が多くなると1kWhキリワットアワーあたりの料金が少なくなります。つまりより多く使えば使うほど、お得になるのです。

一方でデメリットも忘れてはいけません、電気をあまり使わない場合は、従量料金だけ比べると割高になる可能性があります。もちろん、基本料金がゼロ円であることを考慮すると、それでもお得になりますが、毎月の使用量が少ないと、削減額が少なくなります。

Japan電力の特徴③:ただし「燃料費調整額」に注意が必要

今まで見てきたように、Japan電力は基本料金・電力量料金がお得な設定となっています。しかし、電気料金に追加される「燃料費調整額」に注意が必要です。

Japan電力の燃料費調整額は以下のように計算されます。

Japan電力の燃料費調整額:計算方法
Japan電力の燃料費調整額:計算方法

Japan電力公式サイト「料金詳細のページ」より引用

ここに含まれている「調達費調整単価」は電力市場における電気の販売価格の1か月平均に基づいて計算されます。そのため、電気の取引価格が高騰した場合には、電気代の請求額が高くなり、各地域の大手電力会社と比べてお得にならないリスクがあります。ご契約の検討時には注意が必要です。

Japan電力公式サイトで詳細確認

 

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Japan電力・料金表一覧

Japan電力の電気料金は沖縄・離島を除く、全国で利用できます。また、電気料金はそれぞれの電力エリアによって異なります。

一般家庭や小規模の店舗・事業所向けにはアンペア数が60Aまでの、「くらしプランS」が利用できます。より多くの電気を一度に利用する店舗・事業所や大型住宅向けには「しごとプランS」が向いています。また、エレベーターや業務用冷蔵庫などで、動力プラン(低圧電力プラン)を利用している方には「どうりょくプランS」がご利用できます。なお「どうりょくプランS」は「くらしプランS」または「しごとプランS」とのセット契約が必要になります。

  • 一般家庭なら「くらしプランS」
  • 店舗・事業所などは「しごとプランS」
  • モーターや動力を利用する場合「どうりょくプランS」

Japan電力公式サイト

Japan電力の各料金は、電力エリアによって異なります。以下の表でそれぞれの電力エリアをクリックすると、電力エリア別の料金表を確認することができます。

くらしプランS

電力エリアを選択する

料金表:JAPAN電力 くらしプランS (東京電力エリア)
基本料金
無料
従量料金(1kWhあたり)
最初の400kWhまで 27.00円
400kWhをこえる 26.00円

しごとプランS

電力エリアを選択する

料金表:JAPAN電力 しごとプランS (東京電力エリア)
基本料金
1kVAあたり 0.00円
従量料金(1kWhあたり)
最初の400kWhまで 28.00円
400kWhをこえる 27.00円

どうりょくプランS

電力エリアを選択する

料金表:JAPAN電力 どうりょくプランS (東京電力エリア)
基本料金
1kWあたり 1100.00円
従量料金(1kWhあたり)
夏期 17.00円
その他季 15.50円

Japan電力・お申し込み方法

ジャパン電力への申し込みはオンラインで素早く簡単にできます。

  • 申し込む前に確認事項しよう!
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  • 一年以内に解約する場合は、契約解除料3,000円(不課税)がかかります。
  • インターネットから申し込む場合には、次の情報が必要です。
  • 現在の利用中の電気契約の情報(お客様番号・供給地点番号)
  • 契約者の情報(名義・住所・連絡先)
  • 支払い情報(クレジットカード、または口座振替)
  • 連絡を受け取るメールアドレス
  • 代理店コード(「6073000」とご記入ください)

Japan電力公式サイト

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