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関東のおすすめ電力会社&料金比較ランキング💡お得な電気ガスセット、オール電化プランもわかる

更新日
関東のおすすめ電力会社&料金比較ランキング💡お得な電気ガスセット、オール電化プランもわかる

関東では、物価高や家賃高騰に加えて、光熱費の負担も年々増え続けています。

ただし、光熱費は「今よりも安い電力会社・ガス会社に契約を切り替える」ことで、最も簡単かつ効果的に節約できる固定費です。

特に、これから新生活を迎える方にとっては、引っ越しは電気・ガス契約の見直しの絶好のチャンス!家族世帯では契約を見直すだけで、年間1万円以上安くすることも可能です。

「電気契約の手続き」や「電気の質」はどこも同じ。契約するなら、できるだけお得な電力会社と契約しましょう。

本記事では、関東で一般家庭向けの電気料金プランを提供している電力会社34社の中から、東京電力エナジーパートナーより安い&安心して契約できるおすすめの電力会社・電気料金プランを選び抜き、「電気料金の安さ」「サービスの質」「電力会社の評判・口コミ」の面から徹底比較!

《忖度なしで本当におすすめできる》優良な電力会社を3つの項目でランキング化しました。

  1. 【目的別】おすすめ電力会社ランキング
  2. 【2026年3月】電気料金比較ランキング
  3. 【2026年3月】電気&ガスセット料金比較ランキング
【プロが厳選📌】絶対に後悔しない《検討すべき関東のおすすめ電力会社》
あなたの目的・タイプ 🔎 この新電力がおすすめ 
🔥電気とガスをお得にまとめたい!
🅿高還元率のポイント

🥇 CDエナジーダイレクト

電気ガスセット節約額
★単身世帯 3,120円/年
★2人世帯 5,844円/年
★3人世帯 8,136円/年
★4人世帯 13,860円/年
公式サイト

💰電気代の安さ重視
🎁割引・特典も重視
🧍‍♂️一人暮らしに安い
👫二人暮らしに安い

🥈 オクトパスエナジー

電気代の節約額
★単身世帯 2,676円/年
★2人世帯 5,964円/年
★3人世帯 7,500円/年
★4人世帯 10,824円/年
公式サイト

🏠お得なオール電化
👨‍👩‍👧ファミリーに安い
🚚引っ越し当日・前日に電気開通したい

🥉 Looopでんき

オール電化の節約額
★単身世帯 7,800円/年
★2人世帯 10,400円/年
★3人世帯 11,100円/年
★4人世帯 12,000円/年
公式サイト

⚡新電力販売量No.1
💛大手の安心感

東京ガスの電気
公式サイト

🅿Pontaポイント
🎁ガスor水サーバーとお得なセット割

エネワンでんき
公式サイト

「電気の質」はすべての電力会社で同じ💡

関東のおすすめ電力会社No.1🥇大手電力×大手ガス会社の新電力「CDエナジーダイレクト」

関東電力エリアで電気の契約をするなら、最もおすすめの電力会社は、電気ガスセットがお得なCDエナジーダイレクト!

電気・ガスのエキスパートが最もおすすめする関東の電力会社は、「CDエナジーダイレクト」です!

  • 東京電力エナジーパートナー(電気)+東京ガス(都市ガス)契約と比較して、電気ガスセットが圧倒的に安い🔥
    4人世帯では13,860円/年の節約が可能!(▶料金比較詳細)
  • 高還元率!電気料金100円につき1ポイント貯まる。電気代の支払いにも利用可*
  • 中部の大手電力会社「中部電力」× 関西の大手ガス会社「大阪ガス」の共同経営で安心💛

*WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要。還元されるポイントは「カテエネポイント」。還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ賦課金除く)

*条件を確認 閉じる

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【プロが厳選📌】関東のおすすめ電力会社TOP5💡

電力会社を選ぶ際に最も重要な「料金の安さ」「特典」「ポイントサービス」「解約金の有無」「評判・口コミ」などを徹底比較!

契約後に満足できる、本当におすすめの電力会社だけを【目的別】に5社のみ、選び抜きました。

⚡関東のおすすめ電力会社5社

🥇「CDエナジーダイレクト」関東で選ばれている、家計に嬉しい電気&ガスセット!

関東でおすすめの電力会社:CDエナジーダイレクト:セットでお得、中部電力×大阪ガスの経営で安心、契約件数80万件突破

*1 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結され、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。
ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。
*2 WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要。還元されるポイントは「カテエネポイント」。還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ賦課金除く)。

*注釈の詳細を確認 閉じる

CDエナジーダイレクト」は、中部エリアの大手電力会社「中部電力ミライズ」と関西エリアの大手ガス会社「大阪ガス」が手がける新電力

2026年3月現在、関東で最もおすすめの電力会社です。

ライフスタイルに合わせたプラン選びで、光熱費を抑えられる可能性が*1あるうえ、電気の利用でポイントが貯まり、支払いにも使えます*2!家計に嬉しいポイントやセット割*3など、役立つ仕組みを揃えた電力会社です。

*1 電気:CDエナジー「ベーシックでんき」東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 の2026年3月時点の比較。燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、比較先は上限があるため、燃料価格の高騰によりCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり

*2 WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要。還元されるポイントは「カテエネポイント」。還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ賦課金除く)。
*3 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結され、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。
ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

*その他注釈の詳細を確認 閉じる

メリット デメリット
  • 特典付きプランのみ一部解約金あり(Amazonプライム付き「エンタメでんき」など)

*2 電気:CDエナジー「ベーシックでんき」東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 の2026年3月時点の比較。燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、比較先は上限があるため、燃料価格の高騰によりCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり

*1 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結され、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。
ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。
*3 WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要。還元されるポイントは「カテエネポイント」。還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ賦課金除く)。

*その他注釈の詳細を確認 閉じる

 大手エネルギー企業による経営で安心◎

関東・東京電力エリアでおすすめの電力会社:CDエナジーは中部電力ミライズと大阪ガスによって作られた新電力

CDエナジーダイレクトは、関西最大手のガス会社「大阪ガス」と中部の大手電力会社「中部電力ミライズ」によって設立された新電力。

経営母体が大手エネルギー企業であることに加えて、関東だけで既に80万件以上*の契約実績があることから、安心と信頼性を兼ね備えた電力会社です。
*電気・ガス合算の契約件数で取次事業者の販売分含む

歴史も実績もある大手エネルギー企業2社による新電力なので、新電力にまだ不安を感じている方でも安心して契約できます!

 お得度大!な関東イチオシの電気ガスセット🔥

CDエナジーダイレクトの最大のメリットは、関東エリア内でもお得度大な「電気&ガスセット割」

CDエナジーダイレクトで電気と都市ガスの契約をまとめると、電気もガスも料金がぞれぞれ0.5%割引*になります。

*該当プランの需要場所で同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。
ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

*セット割の条件を確認 閉じる

料金比較ランキングを見てもわかるとおり、人気の新電力が提供する電気ガスセットの中でもお得度がぐっと高いため、電気・ガスをまとめたい方にはイチオシです。

CDエナジーダイレクト、電気ガスセットのお得額は?(2026年3月時点)
  電気:東京電力EP
ガス:東京ガス
の場合
CDエナジー
ダイレクト
一人暮らし 8,905円/月 8,645円/月
3,120円/年お得
二人暮らし 15,616円/月 15,129円/月
5,844円/年お得
3人世帯 18,863円/月 18,185円/月
8,136円/年お得
4人以上世帯 24,124円/月 22,969円/月
13,860円/年お得

*燃・原料費調整単価は、CDエナジーダイレクトでは上限がない一方、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では上限がある。そのため燃料価格の著しい高騰により燃・原料費調整単価が上限を超える場合、CDエナジーダイレクトの電気・ガス料金が割高になる可能性あり

【料金比較条件】
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」+東京ガス「一般料金」と、CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき(※4人以上世帯はファミリーでんき)」+「ベーシックガス」を比較
・CDエナジーダイレクトは「セット割」適用後の単価
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・160kWh、二人暮らしで40A・280kWh、3人世帯で40A・330kWh、4人以上世帯で50A・420kWhと仮定
・ガス使用量は一人暮らしで15㎥、二人暮らしで30㎥、3人世帯で40㎥、4人以上世帯で50m³と仮定
・2026年3月時点の単価を参照。電気は基本料金・電力量料金の合計で燃料費調整額と再エネ賦課金を含まない。ガスも同様に原料費調整額は含まない

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引っ越し先の電気・ガスの申し込み:いつまでにすべき?

引っ越しに伴う電気・都市ガスの使用開始までの所要日数は会社によって異なります。

CDエナジーダイレクトの電気・ガスセットを引っ越し先の新居で使いたい場合は、遅くとも以下の期日までに申し込む必要があります。

  • 電気💡】使用開始の2営業日前
  • 都市ガス🔥】使用開始の4営業日前

※万一 申し込み内容に不備がある場合は対応が遅れる可能性もあるため、余裕をもって手続きを済ませましょう。

 ガスセットだけじゃなく電気料金も安い

CDエナジーダイレクトはお得な電気ガスセットが人気ですが、電気単体でも、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較して一人暮らし~4人暮らし以上の幅広い世帯で、現在の電気代を見直せる可能性があります*。

*燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」 には上限があるため、燃料価格の高騰によりCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり

以下は2026年3月分の料金表に基づいて行ったシミュレーションです。

CDエナジーダイレクトVS東京電力EP:電気料金比較(2026年3月分)
  東京電力EP CDエナジーダイレクト CDエナジーが安い💡
年間節約額
一人暮らし 4,668円 /月 4,543円 /月 1,500円 /年
二人暮らし 8,375円 /月 8,118円 /月 3,084円 /年
3人世帯 9,913円 /月 9,520円 /月 4,716円 /年
4人世帯 13,138円 /月 12,333円 /月 9,660円 /年

【電気料金比較条件】
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」とCDエナジーダイレクト「ベーシックでんき(1~3人世帯)」「ファミリーでんき(4人世帯)」を比較
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・月平均160kWh(年間1920kWh)、二人暮らしで40A・月平均280kWh(年間3360kWh)、3人世帯で40A・月平均330kWh(年間3960kWh)、4人世帯で50A・月平均420kWh(年間5040kWh)と仮定。
・2026年3月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金の電気代合計。

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特に4人世帯では、電気使用量が多い家族世帯向けの「ファミリーでんき」への乗り換えで、東京電力エナジーパートナーより9,660円 /年も電気代を削減できます!

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 他社の2倍貯まる!高還元率のポイント

CDエナジーダイレクトでは、毎月の電気料金100円につき「カテエネポイント」が1ポイント貯まります。

「カテエネポイント」は、電気料金の支払いに使える他、提携ポイントにも交換可能!

CDエナジーのカテエネポイントから交換できるポイント
▶カテエネポイントから交換できるポイント一覧

ポイント還元がある多くの電力会社と比較しても、100円につき1ポイントという設定は魅力的です。

WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」。
還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ進賦課金除く)。

*ポイント制度詳細 閉じる

CDエナジーダイレクト:条件まとめ
電気&ガスセット セット割で電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引*1
ポイントサービス 電気料金100円につき1カテエネポイント*2
解約金・違約金 「エンタメでんき」「radikoでんき」以外は、解約金・違約金なし
支払い方法 クレジットカード、口座振替
申し込み先 公式サイト

*1 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。
ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

*2 WEB会員サービス「カテエネ」へ電気の契約情報の登録が必要です。還元されるポイントは「カテエネポイント」。
還元対象となる電気料金は、基本料金と電力量料金(燃料費調整額含む・再エネ賦課金除く)。

*条件を確認 閉じる

 

🥈「オクトパスエナジー」電気料金の安さ重視&一人暮らしの方におすすめ!

関東・東京電力エリアでおすすめの電力会社:オクトパスエナジーのおすすめポイント:実質再エネ100%の電気・東京ガスとの共同経営で安心・新規申込で7,000円の電気代割引

電気とガスの契約は別でもいいから、とにかく電気代を安くしたい!という方に最もおすすめなのが、関東の電力会社でトップクラスの安さを誇る「オクトパスエナジー」です。

オクトパスエナジー【メリット】 オクトパスエナジー【デメリット】
  • ガスセットなし
  • ポイントサービスなし

 電気料金の安さは関東トップクラス!

オクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」は、実質再生可能エネルギー100%の電気でありながら、東京電力エナジーパートナーや他の新電力と比較して、電気料金が圧倒的に安いのがメリット!

当サイトの電気料金比較ランキングでも一人暮らし~家族世帯まで電気代が一番安いです。

特に、東京電力エナジーパートナーや他の新電力と比較して年間で約2倍も電気代を節約できる一人暮らし二人暮らしに特におすすめです。

オクトパスエナジーVS東京電力EP:電気料金比較(2026年3月分)
  東京電力EP
従量電灯B
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
オクトパスが安い💡
年間節約額
一人暮らし 4,678円 /月 4,455円 /月 2,676円 /年
二人暮らし 8,382円 /月 7,885円 /月 5,964円 /年
3人世帯 9,920円 /月 9,295円 /月 7,500円 /年
4人世帯 13,133円 /月 12,231円 /月 10,824円 /年

【電気料金比較条件】
・一人暮らし=契約アンペア30A・月使用量160kWh、二人暮らし=契約アンペア40A・月使用量280kWh、3人世帯=契約アンペア40A・月使用量330kWh、4人世帯=契約アンペア50A・月使用量420kWhで想定。
・2026年3月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金の電気代合計。

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 「東京ガス」との共同経営で安心◎

関東・東京電力エリアでおすすめの電力会社:【オクトパスエナジーは東京ガスとの共同経営で安心

オクトパスエナジーは世界8ヵ国で1,000万件以上の契約件数を誇る、イギリスNo.1の新電力です。

日本では、日本最大手のガス会社「東京ガス」との共同経営で、国内契約数も50万件以上!

大手ガス会社「東京ガス」との合弁会社による運営であることに加えて、上記の供給実績からも安心して契約できる新電力です。

 新規申込で7,000円の電気代割引🎁

オクトパスエナジーでは、本サイトからの新規申し込み者に対して毎月1,000円×7ヶ月=総額7,000円の電気代割引キャンペーンを実施しています。

また、契約後も「節電チャレンジ」や「友達紹介割」などのお得な割引キャンペーンを多数開催。

これらを上手に利用することで、電気代を更に大幅に削減できます。

🎁オクトパスエナジーのキャンペーン例

①新規申し込みで毎月1,000円×7ヶ月間、電気代割引!

オクトパスエナジーでは、当サイトからの新規申し込みで毎月1,000円(税込)×7ヶ月=総額7,000円(税込)の電気代が割引になるキャンペーンを実施中!

オクトパスエナジー:電気代割引キャンペーン詳細
概要 初回請求時より、毎月1,000円(税込)の割引が7ヶ月間お客様のアカウントに付与され自動的に電気料金の支払いに充当されます。
対象者 本サイトからオクトパスエナジーに新規申し込みをした方
注意点 ※キャンペーンは、予告なく変更・終了となる場合があります。
・本割引が付与される前に解約された場合、本割引の適用対象から除外されます。
・本割引付与後に解約された場合、本割引の残額は解約直前の電気料金の請求日時点で消滅します。
・本割引は、他の特典との併用はできません(※ご契約時は「友達紹介割」も併用不可)
②友達紹介で5,000円!

オクトパスエナジーでは契約者向けの割引サービス「友達紹介割」を提供しています。

これは、既にオクトパスエナジーと契約している人を通じて新たにオクトパスエナジーに申し込んだ場合、契約者・新規加入者ともに「5,000円割引」が受けられるという割引制度です。

オクトパスエナジーの友達紹介割は人数制限なしでお得!紹介者・新規加入者ともに電気代が5,000円割引

※5,000円割引は紹介された方の初回の電気代の支払い完了後に付与され、その後の電気料金の支払いに自動的に充当されます。

  • 紹介すればするほどお得に💡
  • 1人紹介】=5,000円キャッシュバック!
  • 2人紹介】=10,000円キャッシュバック!
  • 3人紹介】=15,000円キャッシュバック!
  • 4人紹介】=20,000円キャッシュバック!
  • 5人紹介】=25,000円キャッシュバック!
③節電チャレンジ

オクトパスエナジーでは、エアコンの使用などで電気代が高くなる夏・冬の時期に、指定の時間帯(チャレンジタイム)の節電に成功すると、削減できた電力量(kWh)に応じてキャッシュバックを行う「節電チャレンジ」を開催しています。

オクトパスエナジーのメリット:節電チャレンジで電気代から割引

※節電チャレンジのキャッシュバックは、翌月以降の電気料金の支払いに自動的に充当されます。

オクトパスエナジー:条件まとめ
電気&ガスセット なし
ポイントサービス なし
解約金・違約金 ・最低契約期間なし
・解約金&違約金なし
支払い方法 クレジットカード、口座振替、コンビニ支払い
申し込み先 公式サイト

 

🥉「Looopでんき」オール電化住宅&電気使用量の多い家庭におすすめ!

Looopでんきのおすすめポイント:電気料金が30分ごとに変化、お昼前後/夜間の電気代が安い、便利なアプリで管理もカンタン

Looopでんき」は独立系新電力で電力需要実績第1位*の供給実績を誇る人気の新電力。昼間・夜間の電気料金が安いのが特長です。

*経済産業省資源エネルギー庁「電力調査統計」の「電力需要実績」に基づく。独立系新電力とは、大手ガス・電力・通信関連会社の子会社でない新電力のこと。

電気使用量が多いほどお得度が高いため、人数の多いご家庭やオール電化住宅におすすめです。

Looopでんき【メリット】 Looopでんき【デメリット】
  • ポイントサービスなし
  • 電気代が割高になる季節・時間帯あり

 オール電化住宅に断トツおすすめ!

Looopでんきの「スマートタイムONE」は、電力量料金(1kWhあたりの電気料金)が市場価格に応じて30分ごとに変動します。

スマートタイムONEの料金構成
▶スマートタイムONEの料金構成

「スマートタイムONE」はオール電化専用プランではないものの、オール電化住宅に適した特徴を持っており、特に昼間・夜間に電気料金が安いです。

東京電力エナジーパートナーのオール電化向けプラン「スマートライフ」と料金を比較すると、以下のようにLooopでんきは全世帯でオール電化の電気代を大幅に削減できることがわかります。

【オール電化】LooopでんきVS東京電力EP:電気料金比較
  東京電力EP Looopでんき Looopが安い💡
通常節約額
給湯時間を昼間に変えると
一人暮らし 10,340円/月 9,692円/月 7,800円/年 2,400円/年
追加でお得
二人暮らし 13,690円/月 12,820円/月 10,400円/年 3,200円/年
追加でお得
3人世帯 14,967円/月 13,769円/月 11,100円/年 5,000円/年
追加でお得
4人世帯 16,177円/月 15,180円/月 12,000円/年 6,000円/年
追加でお得

比較条件
・東京電力エナジーパートナー「スマートライフL」とLooopでんき「スマートタイムONE」を比較
・今後1年間の料金予測を算出した額を提示。比較する各社の料金単価、および燃料費調整額算出のために用いる各社の算定方法は2025年10月1日時点のもの
・各社の燃料費調整額算出に用いる燃料価格、為替レートおよび、「スマートタイムONE」の電源料金は、は2023年4月~2024年3月の実績値
・使用電力量は上記期間におけるLooopでんきの供給実績を双方に利用
・契約電力は上記期間におけるLooopでんきの供給実績に基づく。主開閉器契約の場合、実量制契約の1.5倍を四捨五入した値と仮定し、1kW=1kVA=10Aと読み替え
・離島ユニバーサル料金を考慮しない
・すべての電力会社において同額が課される再生可能エネルギー発電促進賦課金は含まない
・表示価格は税込、節約額は百円単位で四捨五入

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また、電気料金が安い時間帯に家事をまとめたり、オール電化の消費電力が大きい家電(エコキュートなど)を使うことで、追加で更に電気代の節約を見込めます。

電気代が安い時間はどうやってわかる?

Looopでんきの電気料金は、公式サイトや「でんき予報」アプリで、事前に翌日分まで簡単に確認できます!

 電気使用量が多い家族世帯にお得

Looopでんき「スマートタイムONE」は、東京電力エナジーパートナー「スタンダードS」と比較して電気代が安く、特に電気使用量が多いほどお得度が高いです。

LooopでんきVS東京電力EP:電気料金比較(2026年版)
  東京電力EP Looopでんき Looopが安い💡
年間節約額
一人暮らし ×Looopでんきは5,627円/月
(東京電力より割高)
二人暮らし 10,026円/月 9,942円/月 1,000円/年
3人世帯 12,534円/月 12,027円/月 6,100/年
4人以上 14,394円/月 13,757円/月 7,600円/年

比較条件
・東京電力エナジーパートナー「スタンダードS」とLooopでんき「スマートタイムONE」を料金比較(税込価格)
・東京電力の料金単価、および燃料費調整額算出のために用いる算定方法は2025年9月末日時点のもの
・東京電力の燃料費調整額算出に用いる燃料価格、為替レートと、Looopでんきの電源料金は、2023年4月~2025年3月の実績値
・使用電力量は上記期間におけるLooopでんきの供給実績
・離島ユニバーサル料金は考慮しない
・両社同額の「再生可能エネルギー発電推進賦課金」は含まない
・年間お得額は百円単位で四捨五入

比較条件を見る 閉じる

 引っ越し当日でも15時までの申し込みで電気が使える💡

Looopでんきでは、引っ越し前日や当日など、急ぎで電気の開通が必要な場合でも15時までの申し込みで電気の即日開通*が可能です!

*申し込み情報に不備がある場合、手続きが遅れて申し込みキャンセルとなる可能性があります。申し込みの際は、送信前にご記入内容をよくご確認ください。

通常の新電力では、引っ越しの場合、申し込みから電気の開通までに数日かかるため、引っ越し先の電気開通をお急ぎの方にもおすすめです。

 電気代最大10万円割引の超お得キャンペーン🎁

今なら最大10万円電気代割引!Looopでんき

Looopでんきでは、2026年2月12日~3月31日の間、10周年を記念した超お得なキャンペーンを実施!

キャンペーン対象Webページで申し込んだ方にもれなく「電気代5ヶ月間1,000円割引」適用に加えて、更にその中から抽選20名様になんと追加で95,000円分 = 合計「10万円の電気代割引」が当たるという規格外のキャンペーンです!

当たれば数ヶ月分の電気代がタダになる超お得なキャンペーン。Looopでんきが気になっている方は、この機会を絶対にお見逃しなく!

Looopでんき:条件まとめ
電気&ガスセット セット割で電気料金が-1円/kWhb
(東京ガスエリアのみ)
ポイントサービス なし
解約金・違約金 ・最低契約期間なし
・解約金&違約金なし
支払い方法 クレジットカード払い
申し込み先 公式サイト

 

⭐「東京ガスの電気」新電力No.1の実績!大手が安心な方におすすめ

新電力No.1の販売量を誇る人気「東京ガスの電気」

関東で、東京電力エナジーパートナーと同じくらい歴史と実績のある大手がいい!という方におすすめなのが「東京ガスの電気」です。

日本最大手のガス会社「東京ガス」の電力事業なので、お得さだけでなく電力会社の信頼性を最重視する方におすすめです。

東京ガスの電気【メリット】 東京ガスの電気【デメリット】
  • 他の新電力と比べるとお得度が低め

 新電力販売量No.1!人気・実績ともにトップの新電力

東京ガスの電気は「8年連続新電力販売量No.1」の実績*を誇る人気の新電力。

日本最大手のガス会社として築いてきた実績と信頼から、安心して契約できる新電力として多くの消費者に選ばれています。

*資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2025年4月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値。

 東京電力エナジーパートナーより安い電気+ガスセットで更にお得🔥

東京ガスの電気が選ばれている理由は、大手エネルギー企業としての安心感だけではありません。

関東で最も契約者が多い東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比べて、電気料金が安いのもメリットです。

東京ガスの電気VS東京電力EP:電気料金比較(2026年3月分)
  東京電力EP
従量電灯B
東京ガスの電気
基本プラン※
東京ガスの電気が安い💡
年間節約額
一人暮らし 4,678円 /月 4,638円 /月 480円 /年
二人暮らし 8,382円 /月 8,256円 /月 1,512円 /年
3人世帯 9,920円 /月 9,750円 /月 2,040円 /年
4人世帯 13,133円 /月 12,874円 /月 3,108円 /年

※燃料費調整単価は、東京ガスでは上限がない一方、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」では上限があるため、燃料価格の著しい高騰により燃料費調整単価が上限を超える場合、東京ガスの電気料金が割高になる可能性あり

【料金比較条件】
※基本プランは2023年10月時点および2025年2月変更(3月検針分より適用)時点の基本料金・電力量料金単価を適用
・契約アンペアと電気使用量は、一人暮らしで30A・160kWh、二人暮らしで40A・280kWh、3人世帯で40A・330kWh、4人世帯で50A・420kWhと仮定
・2026年3月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金の電気代合計。

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また、電気の「基本プラン」と都市ガスをまとめると、お得な「ガス・電気セット割」が適用され、毎月の電気料金が0.5%割引されます!

*電気とガスの使用場所・契約者が同じで、電気料金とガス料金を合算して支払うことが条件

 「基本プラン」に新規申込で電気の「基本料金」1ヶ月無料🎁

東京ガスの電気:電気の基本料金が1ヶ月無料になる特典

東京ガスの電気では、「基本プラン」への新規申し込みで電気の基本料金が1ヶ月無料になります。

\ 「基本料金」1ヶ月無料で更にお得💡 /

東京ガスの電気:条件まとめ
電気&ガスセット 電気料金が0.5%割引
ポイントサービス 料金・使用量確認等で貯まる
解約金・違約金 ・最低契約期間なし
・解約金&違約金なし
支払い方法 クレジットカード、口座振替、電子請求、払込書
申し込み先 公式サイト

 

🅿「エネワンでんき」ポイントが欲しい&LPガスとのセット契約におすすめ

関東・東京電力エリアのおすすめ電力会社:電気代に応じてPontaポイントが貯まるエネワンでんき

エネワンでんき」はPontaポイントを活用している方、LPガスとセット契約をしたい方におすすめの電力会社です。

エネワンでんき【メリット】 エネワンでんき【デメリット】
  • ガスのみ、2年未満の解約で解約金あり
  • 他の新電力と比べるとお得度が低め

 電気料金でPontaポイントが貯まる

エネワンでんきでは、毎月の電気料金200円(税抜)ごとに1Pontaポイントが貯まります。

エネワンでんきなら電気代でPontaポイントが貯まる
*Pontaカードを所有+Ponta Web・サイサンポイントWebへの登録が必要

毎月の電気代で自動的にポイントが貯まるので、Pontaポイントを活用している方にお得です。

 東京電力エナジーパートナーより電気代が安い!

エネワンでんきでは、ポイントが貯まるだけでなく、東京電力「従量電灯」よりも電気料金が安い点もメリットです。

エネワンでんきVS東京電力EP:電気料金比較(2026年3月分)
  東京電力EP エネワンでんき エネワンでんきが安い💡
年間節約額
一人暮らし 4,678円 /月 4,645円 /月 396円 /年
二人暮らし 8,382円 /月 8,338円 /月 528円 /年
3人世帯 9,920円 /月 9,786円 /月 1,608円 /年
4人世帯 13,133円 /月 12,721円 /月 4,944円 /年

【電気料金比較条件】
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と、エネワンでんき「エネワンハッピー(一人~二人暮らし)」「エネワンバリュー(3人世帯以上)」を比較
・一人暮らし=契約アンペア30A・月使用量160kWh、二人暮らし=契約アンペア40A・月使用量280kWh、3人世帯=契約アンペア40A・月使用量330kWh、4人世帯=契約アンペア50A・月使用量420kWhで想定。
・2026年3月分の単価に基づく基本料金+電力量料金+燃料費調整額+再エネ賦課金の電気代合計。

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 ガスやウォーターサーバーとセットで月額割引◎

エネワンでんきは、LPガスやウォーターサーバーなど、他サービスとまとめて契約すると月額割引が適用され、更にお得です。

  • ✅エネワンでんき「セット割」
  • 電気+LPガスのセット:月220円割引
  • 電気+LPガス+ウォーターサーバーのセット:月275円割引
エネワンでんきの電気とガスの「セット割引」

▶エネワンでんきの「セット割引」組み合わせ一覧

 今なら電気の「基本料金」5ヶ月間無料

関東・東京電力エリアでおすすめの電力会社:電気ガスセットがお得なエネワンでんき

エネワンでんきは、2026年4月30日まで、電気の新規申し込み者を対象に、電気の「基本料金」が5ヶ月無料になるお得なキャンペーンを実施中!

エネワンでんきを検討されている方は、お得に契約するチャンスです!

エネワンでんき:条件まとめ
電気&ガスセット 都市ガス/LPガス/ウォーターサーバーとセットで月額割引
ポイントサービス 電気料金200円につき1Pontaポイント
解約金・違約金 ・電気は解約金なし
・ガスは2年未満で解約する場合のみ4,070円(税込)
支払い方法 クレジットカード、口座振替
申し込み先 公式サイト

【2026年3月最新】関東の電気料金比較ランキング💡

2026年3月最新の電気料金 × 平均的な使用量を基に、電気料金のみを世帯人数別に比較しました。(▶電気&ガスセットの料金比較ランキングはこちら

※ランキング内の節約額は、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」との差額

📌関東・東京のおすすめ電力会社🥉Looopでんきは電気料金が30分ごとに変動するため比較対象外・ランキングには掲載していません。Looopでんきの電気料金比較の結果はLooopでんきの詳細でご確認ください。

\何人でお住まいですか?/

【一人暮らし】電気料金比較ランキング

関東の一人暮らしで電気代が一番安いのは「オクトパスエナジー」です。東京電力エナジーパートナーと比較して2,676円 /年節約できます。

⚡一人暮らし:電気料金比較ランキング
会社 電気代合計* 公式
サイト
特徴
🥇1位
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
4,455円/月
2,676円/年節約
公式
サイト
  • 🎁電気代が7,000円割引に!
  • 東京ガスと共同経営で安心
  • 実質再エネ100%の電気
▷もっと詳しく見る
🥈2位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
4,543円/月
1,500円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引
▷もっと詳しく見る
🥉3位
idemitsuでんき
Sプラン
4,612円/月
792円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で7月の電気代が3,000円割引!(2026年3月31日まで)
  • ガソリン代orEV充電代が年間最大2,400円割引◎
  • 電気使用量120kWh以上で東京電力よりお得
4位
ENEOSでんき
Vプラン
4,616円/月
744円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気代最大6,000円割引!(2026年4月22日まで)
  • ENEOSカードで電気代を支払うとガソリン代割引◎
5位
東京ガスの電気
基本プラン
4,638円/月
480円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料!
  • 販売件数415.2万件!最も選ばれている人気の新電力
▷もっと詳しく見る

【電気料金比較条件】
* 東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較した際の節約額
・一人暮らしの平均的な1ヶ月の電気使用量を160kWh・契約アンペア30Aと想定
・電気料金は基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計(2026年3月分)

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【二人暮らし】電気料金比較ランキング

関東の二人暮らしで電気代が一番安いのは「オクトパスエナジー」です。東京電力エナジーパートナーと比較して5,964円 /年節約できます。

⚡二人暮らし:電気料金比較ランキング
会社 電気代合計* 公式
サイト
特徴
🥇1位
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
7,885円/月
5,964円/年節約
公式
サイト
  • 🎁電気代が7,000円割引に!
  • 東京ガスと共同経営で安心
  • 実質再エネ100%の電気
▷もっと詳しく見る
🥈2位
idemitsuでんき
Sプラン
8,119円/月
3,156円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で7月の電気代が3,000円割引!(2026年3月31日まで)
  • ガソリン代orEV充電代が年間最大2,400円割引◎
  • 電気使用量120kWh以上で東京電力よりお得
🥉3位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
8,118円/月
3,084円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引
▷もっと詳しく見る
4位
ENEOSでんき
Vプラン
8,134円/月
2,976円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気代最大6,000円割引!(2026年4月22日まで)
  • ENEOSカードで電気代を支払うとガソリン代割引◎
5位
東京ガスの電気
基本プラン
8,256円/月
1,512円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料!
  • 販売件数415.2万件!最も選ばれている人気の新電力
▷もっと詳しく見る

【電気料金比較条件】
* 東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較した際の節約額
・一人暮らしの平均的な1ヶ月の電気使用量を280kWh・契約アンペア40Aと想定
・電気料金は基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計(2026年3月分)

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【3人世帯】電気料金比較ランキング

関東の3人世帯で電気代が一番安いのは「オクトパスエナジー」です。東京電力エナジーパートナーと比較して7,500円 /年節約できます。

⚡3人世帯:電気料金比較ランキング
会社 電気代合計* 公式
サイト
特徴
🥇1位
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
9,295円/月
7,500円/年節約
公式
サイト
  • 🎁電気代が7,000円割引に!
  • 東京ガスと共同経営で安心
  • 実質再エネ100%の電気
▷もっと詳しく見る
🥈2位
idemitsuでんき
Sプラン
9,522円/月
4,776円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で7月の電気代が3,000円割引!(2026年3月31日まで)
  • ガソリン代orEV充電代が年間最大2,400円割引◎
  • 電気使用量120kWh以上で東京電力よりお得
🥉3位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき
9,520円/月
4,716円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引
▷もっと詳しく見る
4位
ENEOSでんき
Vプラン
9,532円/月
4,656円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気代最大6,000円割引!(2026年4月22日まで)
  • ENEOSカードで電気代を支払うとガソリン代割引◎
5位
東京ガスの電気
基本プラン
9,750円/月
2,040円円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料!
  • 販売件数415.2万件!最も選ばれている人気の新電力
▷もっと詳しく見る

【電気料金比較条件】
* 東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較した際の節約額
・3人世帯の平均的な1ヶ月の電気使用量を330kWh・契約アンペア40Aと想定
・電気料金は基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計(2026年3月分)

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【4人世帯】電気料金比較ランキング

関東の4人世帯で電気代が一番安いのは「オクトパスエナジー」です。東京電力エナジーパートナーと比較して10,824 /年節約できます。

⚡4人世帯:電気料金比較ランキング
会社 電気代合計* 公式
サイト
特徴
🥇1位
オクトパスエナジー
グリーンオクトパス
12,231円/月
10,824円/年節約
公式
サイト
  • 🎁電気代が7,000円割引に!
  • 東京ガスと共同経営で安心
  • 実質再エネ100%の電気
▷もっと詳しく見る
🥈2位
CDエナジーダイレクト
ファミリーでんき
12,333円/月
9,660円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引
▷もっと詳しく見る
🥉3位
ENEOSでんき
Vプラン
12,424円/月
8,508円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で電気代最大6,000円割引!(2026年4月22日まで)
  • ENEOSカードで電気代を支払うとガソリン代割引◎
4位
idemitsuでんき
Sプラン
12,432円/月
8,412円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で7月の電気代が3,000円割引!(2026年3月31日まで)
  • ガソリン代orEV充電代が年間最大2,400円割引◎
  • 電気使用量120kWh以上で東京電力よりお得
5位
エネワンでんき
エネワンバリュー
12,721円/月
4,944円/年節約
公式
サイト
  • 🎁新規申込で5ヶ月間「基本料金」無料!(2026年4月30日まで)
  • 電気代で毎月Pontaポイント貯まる
  • LPガスやウォーターサーバーとセットで月額割引
▷もっと詳しく見る

【電気料金比較条件】
* 東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較した際の節約額
・4人世帯の平均的な1ヶ月の電気使用量を420kWh・契約アンペア50Aと想定
・電気料金は基本料金・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計(2026年3月分)

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【2026年3月最新】電気&ガスセット料金比較ランキング🔥

2026年3月最新の電気料金&都市ガス料金 × 平均的な使用量を基に、世帯人数別に料金を比較しました。(▶電気料金のみの比較ランキングはこちら

※ランキング内の節約額は、東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」× 東京ガス「一般料金」契約時との差額

\何人でお住まいですか?/

【一人暮らし】電気ガスセット料金比較ランキング

関東の一人暮らし「電気&ガスセット」料金比較ランキング🥇は、CDエナジーダイレクトです。年間3,144円の節約が見込めます。

⚡一人暮らし:関東エリアの電気ガスセットランキング(2026年3月時点)
会社 合計金額 *1 公式
サイト
特徴
🥇1位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき+ベーシックガス
8,645円/月
3,120円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引*2
▷もっと詳しく見る
🥈2位
東京ガス
基本プラン+一般料金
8,834円/月
852円/年節約
公式
サイト
  • 契約件数347.5万件の人気の新電力
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料に
▷もっと詳しく見る
🥉3位
ドコモでんき&ガス
MプランBasic+一般料金
8,905円/月
同額
公式
サイト
  • dポイントが電気・ガス代に応じて還元される(電気は最大2%、ガスは最大1%)
  • 電気とガスをまとめると、電気のdポイント還元率がさらに2%アップ!
3位
東京電力+東京ガス
従量電灯+一般料金
8,905円/月 -
  • 東京ガスエリアの一般的な電気・ガス料金プラン

*1 ただし、東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bと東京ガスの一般料金では燃・原料費調整額に上限があるのに対して、上記の新電力では上限がありません。仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性があります。

*2 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

【料金比較条件】
・電気:東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較。契約アンペアは30A・月の電気使用量は160kWhを想定
・ガス:東京ガス「一般料金」と比較。月のガス使用量は15㎥を想定
・セット割があるプランについてはすべて割引適用後の金額
・電気は基本料金・電力量料金の合計。燃料費調整額と再エネ賦課金は含まない
・ガスは基本料金・従量料金の合計。原料費調整額は含まない
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では燃・原料費調整額に上限があるのに対して上記の新電力では上限がないため、仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性あり。

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【二人暮らし】電気ガスセット料金比較ランキング

関東の二人暮らし「電気&ガスセット」料金比較ランキング1位🥇は、CDエナジーダイレクトです。年間5,868円の節約が見込めます。

⚡二人暮らし:関東エリアの電気ガスセットランキング(2026年3月時点)
会社 合計金額 *1 公式
サイト
特徴
🥇1位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき+ベーシックガス
15,129円/月
5,844円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引*2
▷もっと詳しく見る
🥈2位
東京ガス
基本プラン+一般料金
15,437円/月
2,148円/年節約
公式
サイト
  • 契約件数347.5万件の人気の新電力
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料に
▷もっと詳しく見る
🥉3位
ドコモでんき&ガス
MプランBasic+一般料金
15,616円/月
同額
公式
サイト
  • dポイントが電気・ガス代に応じて還元される(電気は最大2%、ガスは最大1%)
  • 電気とガスをまとめると、電気のdポイント還元率がさらに2%アップ!
3位
東京電力EP+東京ガス
従量電灯+一般料金
15,616円/月 -
  • 東京ガスエリアの一般的な電気・ガス料金プラン

*1 ただし、東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bと東京ガスの一般料金では燃・原料費調整額に上限があるのに対して、上記の新電力では上限がありません。仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性があります。

*2 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

【料金比較条件】
・電気:東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較。契約アンペアは40A・月の電気使用量は280kWhを想定
・ガス:東京ガス「一般料金」と比較。月のガス使用量は30㎥を想定
・セット割があるプランについてはすべて割引適用後の金額
・電気は基本料金・電力量料金の合計。燃料費調整額と再エネ賦課金は含まない
・ガスは基本料金・従量料金の合計。原料費調整額は含まない。
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では燃・原料費調整額に上限があるのに対して上記の新電力では上限がないため、仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性あり。

比較条件の詳細を見る 比較条件の詳細を閉じる

 

【3人世帯】電気ガスセット料金比較ランキング

関東の3人世帯「電気&ガスセット」料金比較ランキング1位🥇は、CDエナジーダイレクトです。年間8,160円の節約が見込めます。

⚡3人世帯:関東エリアの電気ガスセットランキング(2026年3月時点)
会社 合計金額 *1 公式
サイト
特徴
🥇1位
CDエナジーダイレクト
ベーシックでんき+ベーシックガス
18,185円/月
8,136円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引*2
▷もっと詳しく見る
🥈2位
東京ガス
基本プラン+一般料金
18,631円/月
2,784円/年節約
公式
サイト
  • 契約件数347.5万件の人気の新電力
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料に
▷もっと詳しく見る
🥉3位
ドコモでんき&ガス
MプランBasic+一般料金
18,863円/月
同額
公式
サイト
  • dポイントが電気・ガス代に応じて還元される(電気は最大2%、ガスは最大1%)
  • 電気とガスをまとめると、電気のdポイント還元率がさらに2%アップ!
3位
東京電力EP+東京ガス
従量電灯+一般料金
18,863円/月 -
  • 東京ガスエリアの一般的な電気・ガス料金プラン

*1 ただし、東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bと東京ガスの一般料金では燃・原料費調整額に上限があるのに対して、上記の新電力では上限がありません。仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性があります。

*2 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

【料金比較条件】
・電気:東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較。契約アンペアは40A・月の電気使用量は330kWhを想定
・ガス:東京ガス「一般料金」と比較。月のガス使用量は40㎥を想定
・セット割があるプランについてはすべて割引適用後の金額
・電気は基本料金・電力量料金の合計。燃料費調整額と再エネ賦課金は含まない
・ガスは基本料金・従量料金の合計。原料費調整額は含まない。
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では燃・原料費調整額に上限があるのに対して上記の新電力では上限がないため、仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性あり。

比較条件の詳細を見る 比較条件の詳細を閉じる

 

【4人世帯】電気ガスセット料金比較ランキング

関東の4人世帯「電気&ガスセット」料金比較ランキング1位🥇は、CDエナジーダイレクトです。年間13,884円の節約が見込めます。

⚡4人以上の世帯:関東エリアの電気ガスセットランキング(2026年3月時点)
会社 合計金額 *1 公式
サイト
特徴
🥇1位
CDエナジーダイレクト
ファミリーでんき+ベーシックガス
22,969円/月
13,860円/年節約
公式
サイト
  • 中部電力×大阪ガスの共同経営で安心
  • 電気とセットで電気・ガス料金がそれぞれ0.5%割引*2
▷もっと詳しく見る
🥈2位
東京ガス
基本プラン+一般料金
23,783円/月
4,092円/年節約
公式
サイト
  • 契約件数347.5万件の人気の新電力
  • 🎁新規申込で電気の基本料金が1ヶ月無料に
▷もっと詳しく見る
🥉3位
ドコモでんき&ガス
MプランBasic+一般料金
24,124円/月
同額
公式
サイト
  • dポイントが電気・ガス代に応じて還元される(電気は最大2%、ガスは最大1%)
  • 電気とガスをまとめると、電気のdポイント還元率がさらに2%アップ!
3位
東京電力EP+東京ガス
従量電灯+一般料金
24,124円/月 -
  • 東京ガスエリアの一般的な電気・ガス料金プラン

*1 ただし、東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bと東京ガスの一般料金では燃・原料費調整額に上限があるのに対して、上記の新電力では上限がありません。仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性があります。

*2 該当プランの需要場所において同一の名義によりCDエナジーとガス需給契約を締結し、該当する電気・ガスプランの料金を同一の支払い方法により支払う場合に限る。ガスセット割引が適用されるのは基本料金および電力量料金(燃料費調整額を除く)。ただし、ガスセット割はスマートでんきが対象外。電気セット割はゆかぽかガス・はつでんガスが対象外。

【料金比較条件】
・電気:東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と比較。契約アンペアは50A・月の電気使用量は420kWhを想定
・ガス:東京ガス「一般料金」と比較。月のガス使用量は50㎥を想定
・セット割があるプランについてはすべて割引適用後の金額
・電気は基本料金・電力量料金の合計。燃料費調整額と再エネ賦課金は含まない
・ガスは基本料金・従量料金の合計。原料費調整額は含まない。
・東京電力エナジーパートナー「従量電灯B」と東京ガス「一般料金」では燃・原料費調整額に上限があるのに対して上記の新電力では上限がないため、仮に燃料価格が著しく高騰した場合、これら新電力の燃・原料費調整額が高くなり、上記の料金メリットが出ない可能性あり。

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電気の引っ越し手続きガイド🚚

引っ越しの際に必要となる電気の手続きは、以下の2つです。

  1. 引っ越し先の新居の電気の契約手続き
  2. 引っ越し前の旧居の電気の解約手続き

✔ 引っ越し先でも引っ越し前と同じ電力会社を利用する場合は、電気の解約・契約手続きを同時に行えます。

引っ越し手続きとは?旧住所での電気の解約と新住所での電気の契約を行う必要があります。
▶電気の引っ越しでは「解約」と「契約」の2つの手続きが必須!

引っ越しを機に今より安い電力会社に切り替えることで、新生活から家計の負担をぐっと減らせます。

【引っ越し先の新居】電気の契約手続き

引っ越し先の新居の電気契約は、絶対に忘れてはならない手続きです。

引っ越し日程が決まり次第、できるだけ早めに済ませておくことをおすすめします。

【引っ越し】電気の開通手続き(契約の流れ・手順)
▶【引っ越し】電気の契約手続き:申し込み~開通までの流れ

引っ越しに伴う電気の契約手続きで求められる主な情報は、以下のとおりです。

  • 電気の開通に必要な情報
  • 契約者氏名(名義人)
  • 連絡先(現住所・メールアドレス・電話番号)
  • 電気を開通する住所
  • 電気の使用開始希望日(※引っ越し日時)
  • 契約したい電気料金プラン
  • 契約アンペア容量(※アンペア式の場合のみ)
  • 支払い方法・情報
「供給地点特定番号」が必要な場合も

上記の情報に加えて、ごく稀に引っ越し先の新住所の電気の「供給地点特定番号」(22桁)を求める電力会社もあります。
必要な場合は、管理会社や不動産、大家さんに確認しましょう。

📝電気契約はいつまでにすべき?何日前がベスト?

引っ越しに伴う電気契約(開通の申し込み)は、引っ越し日の2週間前~10日前、遅くとも1週間前までに済ませておくとベストです。

Looopでんきのように、引っ越し当日でも電気の即日開通が可能な新電力はほとんどありません。

そのため、引っ越し直前の申し込みの場合、入居当日から電気を使えなくなるリスクが高くなる点に注意が必要です。

引っ越し当日からスムーズに電気を使えるよう、電気の契約手続きは余裕をもって早めに行いましょう。

通常、ほとんどの電力会社が電気の開通希望日(引っ越し日)の1ヶ月前からオンラインで申し込みを受け付けています。

⚡電気の開通に立ち会いは必要?

通常、電気の開通には契約者の立ち会いは不要です。
ただし、ガスの「開栓作業」では契約者または代理人の立ち会いが必須となります。電気の手続きと同時に、ガスの契約手続きも早めに済ませておきましょう。

  • 電気の開通💡立ち会い不要
  • 電気の解約💡立ち会い不要
  • ガスの開栓🔥立ち会い必須
  • ガスの閉栓🔥原則、立ち会い不要*
    (*作業員が敷地内に入れない場合は立ち会いが必要なケースあり)

お急ぎですか?Looopでんきなら電気の当日開通も可能!

Looopでんき

 引っ越し当日でも15時までの申し込みで即日開通・15時以降なら翌日から電気が使える!(※)

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※申込内容に不備がある場合や混雑状況によってはご希望の日程で電気の開通ができない場合があります。

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【引っ越し前の旧居】電気の解約手続き

引っ越しに伴う電気の手続きでは、新居の電気契約だけでなく、現住所の電気の解約手続きも契約者が行う必要があります。

現在契約中の電力会社に、忘れずに電気の使用停止の申し込みを行いましょう。

【引っ越し】電気の解約手続き(解約の流れ・手順)
▶【引っ越し】電気の解約手続き:申し込み~使用停止までの流れ

引っ越しに伴う電気の解約手続きで求められる主な情報は、以下のとおりです。

  • 電気の解約に必要な情報
  • 契約者氏名(名義人)
  • 連絡先(現住所・メールアドレス・電話番号)
  • 電気を使用停止する住所
  • 「お客様番号」(※検針票や請求書に記載あり)
  • 電気の使用停止希望日(※引っ越し日時)
  • 引っ越し先の新住所(※請求書送付先)
  • 最後の月の電気代の清算方法

⚡電気の解約はいつまでにすべき?

引っ越しに伴う電気の解約手続きは、引っ越し日の2週間前~10日前までに済ませておくと安心です。
電気契約と同様、電力会社では電気の使用停止日(引っ越し日)の1ヶ月前から解約申し込みを受け付けていることが多いため、早めに手続きを済ませましょう。

なお、解約手続きをしたからといってすぐに電気が使えなくなることはありません。実際に電気が止められるのは、使用停止希望日の翌日なので、引っ越し当日も安心して電気を使えます。

【よくある質問】関東の新電力に関する疑問を解決!

関東で新電力と電気契約を行う際によく聞かれる疑問・不安について回答します。

関東の新電力:よくある質問

 東京電力から新電力に変えると「電気の質」は悪くなる?

東京電力から新電力に契約を変更しても「電気の質」は変わりません。

電力会社を問わず、関東で供給される電気はすべて「東京電力パワーグリッド」が管理する送電線を通って送られます。

発電所で作られた電気は、送電線を通る過程で混ざり合って各契約者へと届けられるため、どの新電力と契約しても、届けられる「電気の質」は同じです。

 東京電力に比べて新電力は停電しやすい?

新電力だから停電しやすい、ということは一切ありません。

関東の電力会社の電気はすべて、関東の送配電を管理している「東京電力パワーグリッド」の送配電設備(電柱や電線など)を通じて供給されます。

つまり、電線や電柱などでトラブルがあれば、東京電力でも新電力でも同様に停電が起きます。

そのため、「停電リスク」「供給の安定性」「災害時の復旧スピード」はどの電力会社でも同じです。

 新電力の申し込みは複雑?

多くの新電力は公式サイトのオンラインフォームから簡単に申し込みが可能です。

新電力への契約申し込みは、契約者名や連絡先(住所・電話番号・メルアド)等の基本的な情報の他、以下の情報が求められます。

  • 電気契約に必要な情報
  • 引っ越しの場合:新居の住所と電気の使用開始日時(※新居の「供給地点特定番号」が必要な電力会社も稀にある)
  • 切り替えの場合:契約中の電力会社の「お客様番号」と「供給地点特定番号」(※検針票やマイページで確認可能)

上記の情報を確認したら、公式サイトの申し込みフォームに必要情報を入力・送信するだけ! 約5分で完了し、工事も原則不要です。

ただし、引っ越し先の新居の電気契約においては、引っ越し前日・当日など直前の場合、電力会社の手続きが間に合わず、入居日から電気が使えないリスクが高まります。

そのため、期日には余裕をもって引っ越し日の2週間~10日前を目安に電気の新規契約申し込みを済ませましょう。

 新電力の申し込みにはお金がかかる?

契約申し込み時に手数料を求める新電力は非常に稀です。

しかし、中には「契約事務手数料」を徴収する電力会社も一部存在するため、契約時には契約内容をよく確認してから契約手続きに移りましょう。

なお、セレクトラでは、契約手数料や解約金などがかかる電力会社に関しては、必ずその旨を注記しています。

 新電力が倒産したら、電気が使えなくなる?

契約中の新電力が倒産しても、電気が突然使えなくなることはありません。

もし、契約中の新電力が倒産する場合、その新電力は、契約解除の約15日前までに契約者に周知することが「電力の小売営業に関する指針」で義務づけられています。そのため、契約者は契約終了前に他の電力会社へ問題なく切り替え手続きを行うことができます。

また、万が一、新電力が通知を一切せずに倒産した場合でも、電気が突然止められてしまうことはありません。

消費者が新しい電力会社との契約を開始するまでの間は、「最終保障供給」として、居住エリアの一般送配電事業者(東京電力パワーグリッドや関西電力送配電など)が電気の供給を行う決まりになっているためです。

ただし、これは一時的な措置のため、契約している新電力が倒産した場合は、すみやかに他の電力会社と契約を結ぶ必要があります。

 関東で安いおすすめの電力会社は?

関東で電気代が安い電力会社なら、オクトパスエナジーの「グリーンオクトパス」が最もおすすめです。

当サイトの【2026年3月最新】電気料金比較の結果、一人暮らし~ファミリーまで、全世帯でオクトパスエナジーが最も安いことがわかっています。

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 関東でおすすめの電気ガスセットは?

関東で電気とガスをお得にまとめたい場合は、一人暮らし~家族世帯まで、CDエナジーダイレクトの電気ガスセットが最もおすすめです。

CDエナジーダイレクトの電気ガスセットは、関東でお得度が高い「セット割」により、東京電力の電気×東京ガスの都市ガスを個別に契約するよりも料金が圧倒的に安いのが特長です。

支払いもまとまって光熱費の管理もラクになるうえ、毎月の電気代で高還元率のポイントも貯まるため、更にお得です。

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 関東でおすすめのオール電化向けプランは?

関東で東京電力よりもお得なオール電化向けプランなら、Looopでんきの「スマートタイムONE」が一番おすすめです。

Looopでんきの「スマートタイムONE」は、東京電力をはじめ、関東の他の新電力のオール電化プランと比較しても大幅に安いのがメリットです。

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