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店舗や業務用の電気料金 - コストカットのための電気代比較方法

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店舗や業務用の電気料金 -  コストカットのための電気代比較方法
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電気代のコストダウンは経営者にとって重要なポイント。ここでは、店舗や業務用の電気料金を節約するために理解しておきたいポイントを解説します。電気をたくさん使う飲食店や美容院向けのお得なプランも紹介しますよ。

電気代を比較してコスト削減につなげよう

コスト削減のための第一歩は、現在の電気代よりも安くなる電気プランを見つけることです。

飲食店、喫茶店、美容院、ネイルサロン、そして商店や事務所などは、電気使用量が一般家庭より多くなります。そのため、今より安い電気料金プランに切り替えてコストカットすると、その節約効果はテキメンですよ。

現在、大手電力会社の電気料金プランを契約している方は、いわゆる新電力の電気料金プランに切り替えると節約できる可能性大です。

また都市部の飲食店などで電気と都市ガスを両方使う場合は、両方まとめて新電力に切り替えると電気代とガス代がそれぞれお得になります。またセットプランだと毎月の割引特典が付く新電力・新ガス会社もあります。下記のリンクから地域別で選べる電気・ガスのセットプランを紹介します。

現在の電気料金プランを確認するにはまず検針票(電気使用のお知らせ)や請求書をチェックして、契約しているプランを確認します。もし「従量電灯」というプランを契約しているなら、料金比較は簡単にできます。従量電灯プランは「基本料金」と「従量料金(電力量料金)」で成り立っており、電気の使用量に料金単価をかけることで電気料金が計算されます。
電気料金の計算方法

「基本料金」は契約アンペア数ごとに毎月固定で発生する費用です。東京電力の従量電灯Bの場合、契約アンペア数が30Aの場合、毎月858.00円かかります。

「従量料金(電力量料金)」は電気を使用した量に応じて払う料金です。電気の使用量の単位である1kWh(キロワットアワー)あたり何円という形で定められています。一般的な従量電灯プランの場合、使用量によって3段階に分かれています。東京電力の従量電灯Bの場合、①120kWhまでが1kWhあたり19.88円、②120kWh超えて300kWhまでが1kWhあたり26.48円、③300kWhを超えると1kWhあたり30.57円になっています。

ステップ①店舗に合った電気プランをチェックしよう

まずは、いくつかの電気プランの中から店舗の営業スタイルに合わせて最適なプランを選びましょう。そうすることで、思い通りのコスト削減が実現できます。基本的な電気プランは以下の通りです。

  • 従量電灯B(関西・中国・四国は従量電灯A)
  • 従量電灯C(関西・中国・四国は従量電灯B)→特に店舗向けプラン
  • オール電化・夜の時間帯に安くなるプラン
  • 動力プラン

従量電灯プランは最も一般的なプランです。新電力の多くが、大手電力会社の「従量電灯プラン」と同じ料金構成で電気料金プランを用意しています。

電気プランの特徴
  対象 新電力の相当プラン
従量電灯B

(関西・中国・四国は従量電灯A)
一般家庭・電気使用量が少ない店舗
契約アンペア数が6kVA(60A)以下
多い
従量電灯C
(関西・中国・四国は従量電灯B)
電気使用量が多い店舗
契約アンペア数が6kVA(60A)以上
多い
オール電化
夜間など時間帯や季節・曜日によって電気が安くなる
オール電化もしくは、日中ほとんど電気を使用しない一般家庭・深夜営業の店舗 少ない
動力プラン エレベーターや大型エアコン等のモーター(動力)を利用するマンション共有部・店舗・事務所・工場で契約されるプラン。従量電灯プランなど通常の電気料金プランと併用して利用するケースが多い。 普通

従量電灯B(関西・中国・四国は従量電灯A)相当プラン

従量電灯プランは最も一般的な電気料金プランです。従量電灯B(関西・中国・四国は従量電灯A)は一般家庭向けのプランで、電気をそれほど消費しない店舗にも向いています。契約アンペア数は10~60アンペア(関西・中国・四国は最大容量6kVA未満)です。また料金は、季節や曜日・時間帯にによって変動することはありません。東京電力の場合は従量電灯Bの他に、スタンダードSプランがありますが、金額・料金体系は同じです。

大手電力会社ではプラン名が「従量電灯」ですが、新電力では従量電灯B“相当プラン”(関西・中国・四国なら従量電灯A“相当プラン”)として、独自のプラン名があります。

契約アンペア数が6kVA(60A)以下が対象になりますので、一度に利用できる電気機器の数が制限されます。家庭用でしたら60Aで十分かもしれません。しかし一日中照明や空調を使ったり、電磁調理器機や大型の業務用冷蔵庫などを利用する飲食店や、医療機器を扱うクリニックなどは6kVA以上の契約アンペア数が必要になります。業務内容や店舗の規模に合わせて従量電灯C(関西・中国・四国は従量電灯B)での利用を検討しましょう。

従量電灯C(関西・中国・四国は従量電灯B)相当プラン

電気機器を使用する頻度が多い、電気使用量が大きい店舗向けのプランです。契約アンペア数は6~50kVAとなります。

業務用エアコンや冷蔵庫などを使用する商店・店舗、大型コピー機や複数の電子機器を使用する事務所、電気使用量が大きい美容院や飲食店などはこのプランが最適です。

これから開業を考えている方も、一般家庭より電気使用量が大きくなることが予想できるなら、新電力の従量電灯C相当プラン(関西・中国・四国なら従量電灯B相当プラン)を検討するといいでしょう。また東京電力の場合はスタンダードLプランがありますが、金額・料金体系は同じです。

オール電化・夜の時間帯に安くなるプラン

オール電化向け、もしくは夜の時間帯に料金が安くなるプランは、深夜営業のバーなど、日中は電気を使用しないお店オール電化のショールームや事務所におすすめです。

大手電力会社のオール電化プランに対応する新電力 ケーブルテレビでおなじみのJ:COMの新電力J:COM電力では、東京電力・関西電力のオール電化プラン、深夜料金、季節料金プランに対応するメニューがあります。また電力量料金が大手電力会社より安くなるので、使用量が多ければ多いほどお得です。その他、九州の主要都市(福岡、熊本、大分)や、札幌、仙台、下関エリアでも利用できます。
公式サイト

動力プラン

動力プランは業務用エアコン、業務用冷蔵庫、エレベーター、工作機械、モーター、ポンプなどを利用する飲食店・施設・店舗・事務所・工場で利用される電気料金プランです。一般的な家電などの電圧は単相100Vもしくは単相200Vですが、動力プランで使用する業務用電気機器は三相200Vの電圧になります。もし、新規店舗で三相200Vで利用する電気機器を導入する場合は、動力プランを利用する必要があります。 動力プランについて詳しくは下記のリンクから確認できます。

ステップ②電力会社ごとの電気料金を比較する

店舗に合った基本的な電気プランが分かったら、次に各電力会社の電気料金を比較しつつ、より安いプランを探します。

なお、HTBエナジー(H.I.S.のでんき)ハルエネでんきように北海道から沖縄まで全国展開している新電力であっても、料金プランは各電力エリアによって異なります。電力エリアとは大手電力10社の電灯的な管轄エリアのことを指します(東京電力エリア関西電力エリア中部電力エリア北海道電力エリア東北電力エリア北陸電力エリア四国電力エリア中国電力エリア九州電力エリア沖縄電力エリア)。また東京電力・関西電力・中部電力エリアに参入している新電力の数は多いですが、逆に北陸電力エリアや沖縄電力エリアなどでは選べる新電力が多くありません。まずは、どの電力エリアにどんな電力会社があるか確認して、お店にあった電気料金プランを探しましょう。

電気料金は「基本料金(または最低料金)」と「電力量料金(1kWhあたりの単価)」で成り立っているので、この2つを主にチェックします。

実際には、基本料金(または最低料金)はほとんど同じ金額で、電力量料金に差があるケースが多くあります。ですので、1kWhあたりの料金単価をしっかり比較しましょう。

「基本料金」と「電力量料金」が5%安くなる 大手電力会社の従量電灯プランからリミックスでんきに切り替えるだけで、「基本料金」と「電力量料金」が5%安くなります。使用量が少ない月でも確実に安くなるのがリミックスでんきの特徴です。
公式サイトで確認する

新電力によっては、基本料金(最低料金)が0円というプランもあります。たとえばLooopでんき親指でんきあしたでんきなどがそれに当たります。電力量料金も一律なので計算しやすいのもポイントです。

基本料金がゼロ円ということは契約アンペア数が多ければ多いほど、毎月の固定費用が無料になりお得です。例えば東京電力の従量電灯C(もしくはスタンダードL)プランを利用している店舗で、契約アンペア数が10kVAの場合、毎月2860.00円、基本料金がかかってしまいます。ここを改善するだけで、経費をグッと削減できますね。

「基本料金」ゼロ円・「電力量料金」1段階のシンプルな電気料金 Looopでんきの「おうちプラン(6kVA以下)」「ビジネスプラン(6kVA以上)」は「基本料金」がゼロ円。「電力量料金」も1段階なので、電気料金は電気を使った分だけとシンプルで明快なのが特徴です。また、解約金・違約金もゼロ円なので安心して利用できます。沖縄を除く全国で利用できます。公式サイトで確認する

セレクトラの電気料金比較シミュレーション大手電力会社や新電力のプランは沢山あるので「自分で探したり比較したりするのが面倒くさい」という方は、電気料金比較シミュレーションを試してみてください。電気の検針票をお手元に用意して頂ければ、たったの1,2分であなたにピッタリの電気料金プランが見つかります。

ステップ③電気プランの申し込み・切り替え

今より安い電気料金プランが見つかったら、あとは簡単です。電気の申し込み(乗り換え)手続きはとてもシンプルで、電話かオンラインで10分程度もあれば申し込みは完了します。

同じ住所で電気を切り替える場合、これまで契約していた電力会社に解約手続きをする必要はありません。新たに契約する電力会社が解約手続きを代行してくれるからです。契約が切り替わるまでに電気が途切れる心配もありません。

引越しなどで電気を利用する住所が変わる場合は、移転前・引越し前の住所における電気契約を停止する必要があります。新しい利用先については、新たに契約する電力会社が手続きを代行してくれます。

新電力はスマートメーターへの切り替えが必要新電力のプランにするには、電気メーターがスマートメーター(電気使用量を自動送信するメーター)である必要があります。最終的には全国すべての電気メーターがスマートメーターに切り替わる予定となっています。まだスマートメーターになっていない場合は取り換え工事が必要になりますが、費用はまったくかかりません。手続きも新たに申し込んだ新電力が行ってくれます。工事立ち合いも不要です。

具体的にいつから新たな電力プランに切り替わるかは、新しく契約した電気小売会社からお知らせが来ます。このように、電気料金プランの切り替えはあっけないほど簡単に済んでしまいます。

  • 電力会社の切り替えに必要な情報
  • 現在契約中の電力会社名
  • 現在の電力会社のお客さま番号
  • 契約者名(法人の場合は、電気のご契約名義人)
  • 住所
  • 電話番号
  • 支払い方法
  • 供給地点特定番号(検針票に書かれている22桁の数字)
  • スイッチング希望日

店舗向けおすすめ従量電灯C相当プラン(関西・中国・四国は従量電灯B相当)

ここからは、電気を比較的多く使う店舗向けのおすすめプランを紹介します。特におすすめなのは、新電力が提供する以下のお得なプランです。

新電力3社の概要
  ハルエネでんき Looopでんき エルピオでんき
提供エリア※ 全国 沖縄を除く全国 東北・関東・中部・関西・中国・九州
契約期間 3年 なし なし
節約メリット
  • ※提供エリアについて
  • 東北エリア(東北電力管内):青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県
  • 関東エリア(東京電力管内):東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県、茨城県、山梨県、静岡県(富士川以東)
  • 中部エリア(中部電力管内):愛知県、長野県、岐阜県(一部地域を除く)、三重県(一部地域を除く)、静岡県(富士川以西)
  • 関西エリア(関西電力管内):京都府、大阪府、滋賀県、兵庫県(赤穂市福浦を除く)、奈良県、和歌山県、福井県(三方郡美浜町以西)、三重県(熊野市以南)、岐阜県不破郡関ケ原町の一部
  • 四国エリア(四国電力管内):徳島県、高知県、愛媛県の大半、香川県の大半
  • 九州エリア(九州電力管内):福岡県、長崎県、大分県、佐賀県、宮崎県、熊本県、鹿児島県

ハルエネでんき - 法人向けプラン

ハルエネでんきは特に法人向けプランが充実している新電力で、大手電力会社に比べて割安になります。

ハルエネでんきの最大の特徴として、北海道から沖縄まで電力プランを提供していることが挙げられます。他の新電力では、全国エリアとはいっても沖縄には進出していないところがほとんどですが、ハルエネでんきは沖縄でもサービス提供しています。沖縄在住の店舗オーナーは見逃せませんね。

なお、ハルエネでんきのプランは3年契約の自動更新型となります。契約期間中に解約すると9,800円の契約解除料が発生します。

節約シミュレーション:沖縄電力→ハルエネでんきに乗り換えた場合

沖縄電力の低圧「従量電灯」とハルエネでんきの「法人スマートプランH」では、電気代にどれほど差があるか見てみましょう。

地域:沖縄エリア
契約容量:50kW未満
電気使用量(月間平均):2,000kWh
沖縄電力「低圧従量電灯」の電気料金(年間):718,249円
ハルエネでんき「法人スマートプランH」の電気料金(年間):705,805円(-12,444円)
※上記金額には燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金は含みません。

上記の条件下でハルエネでんきにすると、年間で約12,500円のコストカットができることが分かります。

Looopでんき - 「ビジネスプラン」

Looopでんき

Looopでんきの最大の特徴は基本料金がないことです。従量電灯Cは契約アンペア数(kVA)が大きくなるにつれて基本料金も高くなってしまいますが、Looopでんきのビジネスプランならどれだけ容量が大きくても0円。

従量料金(kWhあたりの料金)も一律なので、電気を使えば使うほどお得になる仕組みになっています。高額な電気料金に悩んでいる方は、Looopでんきに乗り換えることで大きなコストダウンが見込めますよ。

節約シミュレーション:東京電力→Looopでんきに乗り換えた場合

以下の条件で、東京電力の従量電灯CとLooopでんきのビジネスプランは電気代にどれくらい差額が出るのか見てみましょう。

地域:関東エリア
契約アンペア数:12kVA
電気使用量(月間平均):800kWh
東京電力「従量電灯C」の電気料金(年間):310,428円
Looopでんき「ビジネスプラン」の電気料金(年間):264,000円(-46,428円)
※上記金額には燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金は含みません。

なんと、Looopでんきに切り替えるだけで年間約46,000円ものコストダウンになります。契約アンペア数や電気使用量がこれより大きければ、さらに節約額も増えます。

さらに関東エリアで東京ガスを利用している場合は、電気とガスの両方をLooopでんきに切り替えることができます。Looopガスは基本料金1段階・従量料金1段階のシンプルなプランです。電気とガスをセットにすると電気料金がさらに2%割引になります。

エルピオでんき – スタンダードプランL

LPガス(プロパンガス)大手のエルピオが提供するエルピオでんき「スタンダードプランL」は、基本料金・従量料金ともに大手電力会社よりもかなり安くなります。LPガス(プロパンガス)と電気をエルピオにまとめると、さらに割引されるのも嬉しいポイント。

LPガス(プロパンガス)を使用する店舗であれば、エルピオでんきとエルピオガスにまとめて乗り換えるのが一番お得です。

節約シミュレーション:東京電力→エルピオでんきに乗り換えた場合

以下の条件で、東京電力の従量電灯Cとエルピオでんきの「スタンダードプランL」は電気代にどれくらい差が出るのでしょうか?

地域:関東エリア
契約アンペア数:12kVA
電気使用量(月間平均):800kWh
東京電力「従量電灯C」の電気料金(年間):310,428円
エルピオでんき「スタンダードプランL」の電気料金(年間):270,634円(-39,794円)
※上記金額には燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金は含みません。

エルピオでんきに切り替えると年間約40,000円のコストダウンになります。LPガス(プロパンガス)もエルピオガスにすれば、さらなるコストカットが期待できます。

この他にも東京電力エリアでは、エルピオでんきの店舗向けの定額プラン(プレミアムプラン、お店応援!定額プラン)があります。電力量料金の費用が毎月一定のkWh(キロワットアワー)数まで定額になるプランです。毎月ある程度決まった量の電気を使用するような、業務形態の場合は定額プランだと節約効率が高くなります。また基本料金、電力量料金もそれぞれ東京電力より安くなります。

東京電力とエルピオでんき:店舗向け定額プランの比較
基本料金
  東京電力
従量電灯C
東京電力
エルピオでんき
エルピオでんき
1kVAあたり 286.00円 最安 277.42円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
プレミアムプランB 300
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
300kWhまで 7022円
(定額と仮定した場合)
最安 6490.00円
(定額)
300kWh超える 30.57円 最安 29.05円
プレミアムプランB 400
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
400kWhまで 10024円
(定額と仮定した場合)
最安 8943.00円
(定額)
400kWh超える 30.57円 最安 28.53円
プレミアムプランB 500
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
500kWhまで 13026円
(定額と仮定した場合)
最安 11587.00円
(定額)
500kWh超える 30.57円 最安 28.02円
プレミアムプランB 600
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
600kWhまで 16028円
(定額と仮定した場合)
最安 13888.00円
(定額)
600kWh超える 30.57円 最安 28.02円
プレミアムプランB 800
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
800kWhまで 22032円
(定額と仮定した場合)
最安 18747.00円
(定額)
800kWh超える 30.57円 最安 28.02円
プレミアムプランB 1000
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
1000kWhまで 28036円
(定額と仮定した場合)
最安 23748.00円
(定額)
1000kWh超える 30.57円 最安 28.02円
お店応援!定額プラン 1200kWh
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
1200kWhまで 34040円
(定額と仮定した場合)
最安 29573.00円
(定額)
1200kWh超える 30.57円 最安 27.50円
お店応援!定額プラン 1500kWh
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
1500kWhまで 43046円
(定額と仮定した場合)
最安 36667.00円
(定額)
1500kWh超える 30.57円 最安 27.50円
お店応援!定額プラン 2000kWh
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
2000kWhまで 58056円
(定額と仮定した場合)
最安 49907.00円
(定額)
2000kWh超える 30.57円 最安 27.50円
お店応援!定額プラン 2500kWh
電力消費量 東京電力 エルピオでんき
2500kWhまで 73066円
(定額と仮定した場合)
最安 62130.00円
(定額)
2500kWh超える 30.57円 最安 27.50円
更新日