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格安スマホ比較:AndroidのSIMフリースマホおすすめランキング

スマホ比較:AndroidのSIMフリースマホおすすめランキング
スマホ比較:AndroidのSIMフリースマホでおすすめは?

主な格安SIM(MVNO)で購入できるAndroidスマホ50機種以上を、カメラ性能/ゲーム性能/映像性能/携帯性/コスパ/総合バランスの6項目別にランキングにしました。ユーザーの口コミも参考にしつつ、あなたにピッタリのスマホを見つけてくださいね。

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格安SIM5社で購入できるAndroidスマホ一覧

ここでは、格安SIM市場においてシェア率トップ5*の事業者で購入できるAndroidスマホおよび価格を案内します。※楽天モバイルは2020年にキャリア(MNO)になりましたが、ここでは格安SIMとして取り上げます。

*参照:MM総研「国内MVNO市場調査(2021年3月末時点)」

一覧:格安SIM5社のスマホ価格

下記にて、2021年10月末現在の販売機種および価格を一覧にしています。※カッコ内の価格は、乗り換え時の割引やポイント還元適用時の実質価格です。

スマホ端末の在庫切れや価格変更もあり得るため、最新の在庫状況は各MVNOの公式サイトにて確認してください。

格安SIM5社スマホ価格の比較
メーカー 機種名 IIJmio OCNモバイルONE 楽天モバイル mineo BIGLOBEモバイル
SHARP(シャープ) AQUOS R6 115,000円
(99,800円)
126,720円
AQUOS R5G 128,800円
(108,800円)
AQUOS sense 5G 38,280円
(19,980円)
16,200円 45,800円
(40,800円)
46,464円
AQUOS zero6 69,800円
(49,800円)
AQUOS sense4 28,545円 (9,980円) 6,600円 39,600円 32,472円 (10,472円)
AQUOS sense4 lite 25,001円
(1円)
AQUOS sense4 plus 38,280円
(19,980円)
33,990円
(20,990円)
43,800円
(23,800円)
47,520円 47,520円
(25,520円)
SONY(ソニー) Xperia 10 Ⅲ Lite 46,800円
(29,980円)
40,469円
(27,469円)
46,800円
(26,800円)
48,840円 44,880円
(22,880円)
Xperia 10 Ⅱ 43,560円
Xperia 8 Lite 23,760円
Xperia Ace 27,720円
SAMSUNG(サムスン電子) Galaxy S10 71,980円
(51,980円)
楽天モバイル Rakuten BIG s 50,980円
(30,980円)
  49,800円
(24,800円)
  20,000円
(0円)
OPPO(オッポ) Find X3 Pro 99,980円
(88,000円)
84,700円
A54 5G 25,800円
(9,980円)
22,877円
(9,877円)
29,040円 31,680円
(9,680円)
Reno5 A 35,800円
(17,800円)
15,400円 42,980円
(17,980円)
39,600円 36,960円
(14,960円)
Reno3 A 26,980円
(1,980円)
Reno A 1円
OPPO A73 18,425円
(110円)
16,501円
(3,501円)
15,001円
(1円)
26,400円
A5 2020 18,150円
Xiaomi(シャオミ) Mi 11 Lite 5G 38,000円
(19,980円)
33,591円
(20,591円)
40,920円 38,544円
(16,544円)
Redmi Note 10 Pro 25,800円
(9,980円)
7,700円 31,680円 30,360円
(8,360円)
Redmi 9T 15,180円
(110円)
16,501円
(3,501円)
16,368円 17,424円
(0円)
motorola(モトローラ) razr 5G 164,780円
(149,800円)
motorola edge 20 45,800円
(29,980円)
24,200円
motorola edge 20 fusion 35,800円
(22,800円)
16,500円
moto e7 power 9,980円
(110円)
moto g100 41,508円
(28,508円)
moto g50 5G 28,800円
(12,800円)
17,484円
(14,484円)
27,192円
moto g30 19,800円
(5,990円)
22,968円 25,660円
(3,660円)
moto g10 14,800円
(4,990円)
moto g9 play 23,980円
moto g8 plus 29,480円
moto g8 power 27,280円
moto e7 12,800円
(3,990円)
16,104円 18,691円
(0円)
moto e6s 13,992円
ASUS(エイスース) ROG Phone 5 108,900円
(94,800円)
ROG Phone 3 98,450円
Zenfone 8 [16GB/256GB] 95,800円
(84,800円)
Zenfone 8 [8GB/256GB] 79,800円
(65,000円)
Zenfone 8 [8GB/128GB] 69,800円
(54,800円)
65,728円
(52,728円)
79,728円
Zenfone 8 Flip [8GB/256GB] 87,000円
(73,800円)
Zenfone 8 Flip [8GB/128GB] 76,000円
(62,800円)
71,977円
(58,977円)
Zenfone 7 [8GB/128GB] 87,912円
Nubia RedMagic 6 99,980円
HUAWEI(ファーウェイ) P40 lite 5G 41,580円
P40 lite E 25,080円
P40 Pro 5G 109,780円
nova 5T 41,580円
富士通 arrows M05 32,780円 23,760円
Unihertz(ユニハーツ) Jelly 2 17,597円
(4,597円)
24,868円
フューチャーモデル Niche Phone-S+ 12,800円

スマホランキング①カメラ性能

カメラ性能が優れているAndroidスマホ上位3機種:
1位→HUAWEI P40 Pro 5G
2位→OPPO Find X3 Pro
3位→Galaxy S10

カメラ性能で注目したいスペック:
CPU/カメラ画素数/手ぶれ補正/4K撮影/スローモーション撮影/撮影用フラッシュ

上位3機種のスペック比較
  HUAWEI P40 Pro 5G OPPO Find X3 Pro Galaxy S10
発売日 2020年6月12日 2021年7月16日 2019年5月23日
ディスプレイ 6.58インチ 6.7インチ 6.1インチ
本体カラー ブラック/シルバーフロスト グロスブラック/ホワイト プリズムホワイト/プリズムブルー
重量 209g 193g 157g
カメラ画素数(背面) 広角:約5000万画素 超広角:約4000万画素 望遠:約1200万画素 広角:約5000万画素 超広角:約5000万画素 望遠:約1300万画素 顕微鏡:約300万画素 広角:約1200万画素 超広角:約1600万画素 望遠:約1200万画素
カメラ画素数(前面) 約3200万画素 約3200万画素 約1000万画素
手ぶれ補正
4K撮影対応
スローモーション撮影
撮影用フラッシュ
CPU HUAWEI Kirin 990 5G Qualcomm Snapdragon 888 5G Qualcomm Snapdragon 855
ROM(ストレージ容量) 256GB 256GB 128GB
RAM(メモリ) 8GB 12GB 8GB
バッテリー容量 4200mAh 4500mAh 3300mAh
5G通信
デュアルSIM 〇(nanoSIM/eSIM) 〇(nanoSIM/eSIM)
耐水・防水・防塵 IP68 IP68 IP68
認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証

カメラ性能1位:HUAWEI P40 Pro 5G

購入できる格安SIM:IIJmio
※2021年10月末時点で在庫なし・次回入荷未定となっています。

Leicaウルトラビジョンクアッドカメラ搭載で、高級カメラ級の写真を撮影可能。大量の光を取り込めるため暗所でも鮮明に写すことができ、3D被写界深度カメラによりプロ並みのボケ効果を出すことができます。

カメラ性能にこだわるユーザーからは圧倒的に支持されているHUAWEI P40 Pro 5Gですが、気を付けたいのはGoogleモバイルサービス(GMS)に非対応ということ。そのため、スマホ型の高級カメラとして割り切って購入するのがいいでしょう。

HUAWEI(ファーウェイ)製品はGoogleサービスを使えない 2019年中旬にアメリカ政府は米企業とファーウェイの通商を禁止しました。そのため、それ以降に発売されたファーウェイ製品ではGoogleのサービスが一切使えません。GmailやGoogle Play、Googleマップに加えてSNSアプリやYouTubeアプリ等も使えないのでかなり不便です。

HuaweiのスマホにGoogleが入ってないから使い物にならないと話題ですが

スマホとして使わなければいいのでは?と思っています。

P40 Pro あれはカメラです。
カメラのおまけで5G通信ができてAndroidアプリが動いて電話が出来るだけです。

— はやぽん! (@H8P0NP) June 2, 2020

カメラ性能2位:OPPO Find X3 Pro

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE

OPPO Find X3 Proは、10億色の色彩を表現できる5Gスマホとしてカメラ好きに人気を得ています。手ぶれ補正も優秀で、誰でもSNS映えする綺麗な写真が撮れますよ。

ユニークなのが300万画素の顕微鏡カメラ。肉眼では見えないミクロの世界を最大60倍まで拡大して撮影できます。

Find X3 Proは最強です!高級感あるデザインがまずいい!そして、使ってみると超広角カメラにビックリ!そして、顕微鏡カメラで2度目のビックリ!風景も鮮やかに撮れて3度目のビックリ!

— いつかはフェラーリ (@itsukaferrari) October 25, 2021

カメラ性能3位:Galaxy S10

購入できる格安SIM:楽天モバイル

サムスン電子のGalaxyシリーズはカメラ性能が良いことで知られていますが、Galaxy S10は2019年発売のAndroid端末の中でもトップクラス。基本スペックも高く、未だに現役バリバリで使える名機です。

周囲の明るさを認識して絞りを自動調節するデュアルアパチャー機能のおかげで、暗所でも鮮明できれいな写真が撮影できます。

iPhone13Proのカメラはこうも凄いんだぞという記事もたまに見かけるが、そのスペックなら2年以上前にGalaxyS10が既に搭載してるんだが。
メディアはAndroidとかは黙殺するだけ。

— masaaki (@chaburo_shoot52) October 16, 2021

スマホランキング②ゲーム性能

ゲーム性能が優れているAndroidスマホ上位3機種:
1位→ROG Phone 5
2位→RedMagic 6
3位→AQUOS R5G

ゲーム性能で注目したいスペック:
CPU/RAM/ディスプレイ/リフレッシュレート*/タッチサンプリングレート**

*リフレッシュレート・・・画面が1秒間に更新される回数を数値にしたもの。数値が高ければ高いほどスクロールが滑らかになる。一般的なのは90Hz(90回/秒)

**タッチサンプリングレート・・・画面が1秒間に認識できるタッチ回数のこと。数値が高ければ高いほどタッチ反応が速くなる。一般的なのは120Hz(120回/秒)

上位3機種のスペック比較
  ROG Phone 5 RedMagic 6 AQUOS R5G
発売日 2021年6月4日 2021年4月22日 2020年6月18日
ディスプレイ 6.78インチ 6.8インチ 6.5インチ
リフレッシュレート 144Hz 165Hz 120Hz
タッチサンプリングレート 300Hz シングルタッチ:500Hz
マルチタッチ:360Hz
非公表
本体カラー ファントムブラック/ストームホワイト エクリプスブラック ブラックレイ/アースブルー
幅/高さ/厚み(mm) 77/173/9.9 77.19/169.86/9.7 75/162/8.9
重量 239g 220g 189g
CPU Qualcomm Snapdragon 888 5G Qualcomm Snapdragon 888 5G Qualcomm Snapdragon 865
ROM(ストレージ容量) 256GB 128GB 256GB
RAM(メモリ) 12GB 12GB 12GB
バッテリー容量 6000mAh 5050mAh 3730mAh
5G通信
デュアルSIM 〇(nanoSIM/nanoSIM) 〇(nanoSIM/nanoSIM)
耐水・防水・防塵 IP68
認証 指紋認証 指紋認証 指紋/顔認証
カメラ画素数(背面) 広角:約6400万画素
超広角:約1300万画素
マクロ:約500万画素
広角:約6400万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
標準:1220万画素
超広角:4800万画素
望遠:1220万画素
カメラ画素数(前面) 2400万画素 800万画素 約1640万画素

ゲーム性能1位:ROG Phone 5

購入できる格安SIM:IIJmio

ゲーミングスマホのROG Phone 5はQualcomm Snapdragon 888 5G搭載で、負荷の重いゲームでもストレスフリーで快適に遊べます。

6000mAhの超大容量バッテリーにより長時間駆動が可能なうえ、最大65Wの急速充電対応なので約52分で満充電。休むことなくゲームに没頭できますよ。

また、タッチ操作だけでなく本体を前後左右に傾ける、前に突き出すなど10種類のジェスチャーを検知するモーションコントロールも搭載。さらに、超音波タッチセンサーによりゲーム操作が格段に向上します。

iPhone卒業してAndroidに戻ってきた。ROG Phone 5思ったよりでかいがやっぱりサクサク。

— シェランス リスティン (@viruns) September 30, 2021

ROG Phone 5で試した感じ最高設定30fpsとほぼ全部低設定60fpsが同じくらいの負荷で外付けクーラーなしで40度前半くらい
この辺があんまり気にしないでできる限界かなあ
ちなみに40fpsあたりに制限って無理なのかな
30と60だとちょっと極端すぎる気がする#原神

— 冷凍みかん (@reitoomikan) September 8, 2021

ゲーム性能2位:RedMagic 6

購入できる格安SIM:IIJmio

RedMagic 6は、発売時において世界最速のリフレッシュレートと最大500Hzのタッチレスポンスを実現したゲーミングスマホです。DTS Ultra Xサラウンドサウンドがゲームへの没入感を高めてくれます。

また、ハイブリッド冷却システムによりゲーム中のオーバーヒートをしっかり防げます。オプションの「デュアルコアアイスドッグ」を装着すれば、見た目もスタイリッシュで最強のゲーミングマシンが完成しますよ。

iPadair4での原神30FPSはめちゃカクカクしてる印象だったけど
Redmagic6の30FPSはあんま違和感ない
リフレッシュレートが関係してるんやろうな!

全部最高の60でもほぼ60はりついてるけど爆熱とバッテリー尋常じゃないので
30FPSに落としてみたらいい感じですねー

ゲーミングスマホ最高

— sleet (@mizore1989_DP) October 8, 2021

ゲーム性能3位:AQUOS R5G

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AQUOS R5Gはゲーミングスマホではありませんが、CPUのQualcomm Snapdragon 865 5Gをはじめ、12GB RAMに256GBストレージなど、ハイスペックなAndroid端末です。

独自の放熱設計や、充電時の発熱を抑えるパラレル充電機能など、ゲームを思う存分楽しむのに必要な機能が備わっています。また、10億色のPro IGZOディスプレイにより非常に美しい映像を楽しめますよ。

ゲームだけでなく全体的に高いパフォーマンスを求めるなら、AQUOS R5Gはかなりおすすめの一台です。

AQUOSのスマホ全てがゲーム向きというわけではないですがR5Gは確実にゲーム向きだと思います(ゲーミング設定という機能で4Kまで画質を上げたり通知や電話を全てブロックしたりできますし)
キャラも滑らかに動くのでもう戻れなくなりますよー

— ミスター侵入者 (@dx_invader1) August 18, 2021

スマホランキング③映像の性能

映像性能が優れているAndroidスマホ上位3機種
1位→OPPO Find X3 Pro
2位→Galaxy S10
3位→ZenFone 7

映像の性能で注目したいスペック:
ディスプレイサイズ/解像度/CPU/RAM/バッテリー容量

上位3機種のスペック比較
  OPPO Find X3 Pro Galaxy S10 ZenFone 7
発売日 2021年7月16日 2019年5月23日 2020年10月23日
ディスプレイ 6.7インチ 6.1インチ 6.67インチ
解像度 3216×1440(QHD+) 3040×1440(QHD+) 2400×1080(FHD+)
本体カラー グロスブラック/ホワイト プリズムホワイト/プリズムブルー オーロラブラック/パステルホワイト
重量 193g 157g 235g
カメラ画素数(背面) 広角:約5000万画素
超広角:約5000万画素
望遠:約1300万画素
顕微鏡:約300万画素
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
広角:約6400万画素
超広角:約1200万画素
望遠:約800万画素
カメラ画素数(前面) 約3200万画素 約1000万画素 フリップカメラ
CPU Qualcomm Snapdragon 888 5G Qualcomm Snapdragon 855 Qualcomm Snapdragon 865
ROM(ストレージ容量) 256GB 128GB 128GB
RAM(メモリ) 12GB 8GB 8GB
バッテリー容量 4500mAh 3300mAh 5000mAh
5G通信
デュアルSIM 〇(nanoSIM/eSIM) 〇(nanoSIM/nanoSIM)
耐水・防水・防塵 IP68 IP68
認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証

映像の性能1位:OPPO Find X3 Pro

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE

OPPO Find X3 Proの6.7インチ有機ELディスプレイは10億色の色彩を表現でき、写真や動画の美しさを最大限に引き出します。画面解像度はFHD+より上のQHD+なので、スマホの限界といっても過言ではありません。

OPPO Find X3 Proの5000万画素に惹かれて購入。画素数、色の表現がすごいから、グラデーションなども滑らかに撮影できるがうれしいです!ディスプレイもキレイでスルスル動くから、撮った画像も動画もキレイにみれる!

— りゅうじん (@ryujin1116) October 28, 2021

oppo find x3 proに乗り換えたんだけど、画面の美麗さにカメラの性能文句ねぇわ

— Kohei@ˈ⃢🥕 (@Kohei_Hakusen) September 12, 2021

映像の性能2位:Galaxy S10

購入できる格安SIM:楽天モバイル

Galaxy S10のダイナミック有機ELディスプレイは、コントラスト表現が非常に豊かで没入感があると、使用ユーザーに高く評価されています。解像度はHD+/FHD+/WQHD+に切り替えることが可能です。

スピーカーもDolby Atmosの3次元オーディオ搭載なので、ライブスタジオや映画館かのような迫力の音声映像を楽しめますよ。

GALAXY S10からS21に変えることにしたけど、S21があまり好きじゃなくて泣ける。エッジスクリーンも背面の素材質感もイヤホンジャックもあるS10が最高傑作すぎる、、ケース無しだとエッジに指が触れて誤作動あるけど、それを許せる画面の立体感と綺麗さが好きだった〜〜

— iuspirit1224 (@iuspirit1224) October 4, 2021

映像の性能3位:ZenFone 7

購入できる格安SIM:mineo

ASUS(エイスース)のZenFone 7は、フリップカメラ搭載というユニークなAndroidスマホです。フリップカメラとは、カメラを反転させることでインカメラとしても使えるというもの。これのおかげで前面ディスプレイにカメラホールがなく、全面フルディスプレイになっています。

ZenFone 7 をとりあえず半日使った感想。
・フリップカメラ面白い!
・やっぱり重い…けどギリギリ耐えられる。
・パンチホールもほぼベゼルも無い大画面は良い。
・ZenUIはカスタマイズ性が高くてなかなか良い。

— よっしーレッズ (@yossyreds) August 27, 2021

スマホランキング④携帯性

携帯性が優れているAndroidスマホ上位3機種
1位→Niche Phone-S+
2位→Jelly 2
3位→Rakuten Hand

携帯性で注目したいスペック:
本体サイズ(幅/高さ/厚み)/重量/バッテリー容量

上位3機種のスペック比較
  Niche Phone-S+ Jelly 2 Rakuten Hand
発売日 2021年 2021年5月31日 2020年12月8日
ディスプレイ 0.96インチ(モノクロ有機EL) 3インチ 5.1インチ
本体カラー ブラック グリーン ブラック/ホワイト/クリムゾンレッド
幅/高さ/厚み(mm) 50/90/9.5 49.4/95/16.5 63/138/9.5
重量 52g 110g 129g
カメラ画素数 背面カメラ:1600万画素
前面カメラ:800万画素
広角:約4800万画素
深度測位:約200万画素
CPU MT6737M MediaTek Helio P60 Qualcomm Snapdragon 720G
ROM(ストレージ容量) 4GB 128GB 64GB
RAM(メモリ) 512MB 6GB 4GB
バッテリー容量 1000mAh 2000mAh 2750mAh
SIM nanoSIM nanoSIM eSIM

携帯性1位:Niche Phone-S+

購入できる格安SIM:IIJmio

無駄なものをとことん削ぎ落して、通話・Wi-Fiテザリングに特化した超シンプルなフィーチャーフォンです。カードサイズで52gと超軽量なので、胸ポケットや財布にもスッキリ入ります。

VoLTEに対応しているのでクリアな音質で通話できるほか、4G Wi-Fiテザリング機能を搭載しているのでモバイルWi-Fiルーターとしても活用できますよ。

通話に特化した端末がほしい人、子供やお年寄りに連絡手段として持たせたい人などにおすすめです。

IIJmio、nichephone-s+でも使ってるけど有事の時にスイッチ一つでテザリング出来るのは便利ですね。音声通話?あまり使ってないですね。。。。。。。

— ごちアメ (@gochiame_) July 3, 2021

nichephone-s+、ガラケー以下だけどこのミニマムさは捨て難い。素晴らしい端末。

— ごちアメ (@gochiame_) May 23, 2021

携帯性2位:Jelly 2

購入できる格安SIM:OCNモバイルONE、BIGLOBEモバイル

ミニマムなスマホが欲しいならこのJelly 2をおいて他にありません。3インチディスプレイに重さ110gとガラケー並みの小ささで、まさにジェリービーンズのように可愛らしいスマホです。

超小型とはいえストレージ容量128GB・6GB RAMと、ミドルレンジスマホと肩を並べるスペックを持っているのもポイント。FeliCaおサイフケータイ機能が付いており支払いに便利なほか、GPS機能も高性能なので超小型ナビゲーションとしても使えます。

キュートな見た目と安心の実用性から、お子さんのために購入してあげる人も多いようですよ。

Jelly 2にプランS+エンタメフリーオプションのSIM載せたらネットワークウォークマン的な使い方もできてよさそう #BIGLOBEモバイル

— ふらぢゃいる (@Fragile1973) October 1, 2021

携帯性3位:Rakuten Hand

購入できる格安SIM:楽天モバイル

Rakuten Handは楽天モバイルオリジナルのAndroid端末です。画面サイズ5インチ以上のFeLiCa対応スマホの中では最小モデルとなっています。

CPUは高性能なQualcomm Snapdragon 720Gを搭載しているので、日常使いならストレスフリー。コンパクトさ&賢さを両立させた一台といえるでしょう。

なお、Rakuten HandはeSIMのみ対応しており物理SIMカードは挿せません。乗り換えるつもりの人は注意しましょう。

今日初めて楽天モバイルの店舗行ったんだけれど オリジナル機種のRakuten Handがサイズ、握り心地共に良くて 隣に置いてあったiPhoneシリーズと触り比べたら iPhoneってこんな持ち辛かった機種だっけ?😱・・・ってなった。

— となりの (@YuiTorii) October 26, 2021

スマホランキング⑤コストパフォーマンス

コスパが優れているAndroidスマホ上位3機種
1位→AQUOS sense4v 2位→OPPO A73
3位→Redmi 9T

上位3機種のスペック比較
  AQUOS sense4 OPPO A73 Redmi 9T
発売日 2020年11月27日 2020年11月20日 2021年2月5日
ディスプレイ 5.8インチ 6.44インチ 6.53インチ
本体カラー ブラック/シルバー/ライトカッパー ダイナミックオレンジ/ネイビーブルー オーシャングリーン/カーボングレー
重量 177g 162g 198g
カメラ画素数(背面) 広角:約1200万画素
標準:約1200万画素
望遠:約800万画素
メイン:1600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
メイン:4800万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
深度:200万画素
カメラ画素数(前面) 約800万画素 約1600万画素 約800万画素
CPU Qualcomm Snapdragon 720G Qualcomm Snapdragon 662 Qualcomm Snapdragon 662
ROM(ストレージ容量) 64GB 64GB 64GB
RAM(メモリ) 4GB 4GB 4GB
バッテリー容量 4570mAh 4000mAh 6000mAh
5G通信
デュアルSIM 〇(nanoSIM/nanoSIM) 〇(nanoSIM/eSIM) 〇(nanoSIM/nanoSIM)
耐水・防水・防塵 IP68
認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証

コストパフォーマンス1位:AQUOS sense4

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、mineo、BIGLOBEモバイル

日本国内メーカー製で安心、かつ防水・防塵性能があるのでお風呂でも使える便利なAndroidスマホです。AQUOSシリーズとして最大の4570mAh大容量バッテリーを備えているので、最大1週間も電池が持ちます。

IIJmioとOCNモバイルONEでは実質1万円以内で購入できますよ。

AQUOS sense4、四ヶ月使ってみて電池持ちとコスパは素晴らしい事は分かった。あと本体代安いからケース無しで雑に扱えるのも良い。

— わたじろう (@watajiro) August 13, 2021

コストパフォーマンス2位:OPPO A73

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、楽天モバイル、mineo

OPPO A73は、IIJmioと楽天モバイルなら実質無料で購入できる高コスパモデルです。処理性能は高くありませんが、通話メインのサブスマホとして使いたいという人にはピッタリ。価格にそぐわず上質なレザーを思わせるオシャレなデザインも見所ですよ。

OPPO A73コスパいい。simフリー、Android10、RAM4GB、ストレージ64GBで新品15000円とか安過ぎ。
決まりかな…

— aircatman (@aircatman1) October 11, 2021

コストパフォーマンス3位:Redmi 9T

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、mineo、BIGLOBEモバイル

IIJmioとBIGLOBEモバイルだと実質無料で手に入るスマホ機種です。6000mAhという超大容量バッテリーが特徴で、一日中使い倒しても電池切れの心配が要りません。最大18Wの急速充電ができるのも助かりますね。

REDMI9T、私も仕事用に使ってますよ!たまにバグったり動作遅かったりしますが、値段を考えるとコスパ高いです!iPhone12プロが18万ぐらいだったのに対して、REDMIは1万3千円ぐらいで買えました(笑)

— YURI ❁金沢🌝セラピスト❁ (@yuri916n) October 5, 2021

スマホランキング⑥総合バランス

総合バランスが優れているAndroidスマホ上位3機種
1位→OPPO Reno5 A
2位→Mi 11 Lite 5G
3位→AQUOS sense4 plus

上位3機種のスペック比較
  OPPO Reno5 A Mi 11 Lite 5G AQUOS sense4 plus
発売日 2021年6月11日 2021年7月2日 2020年12月25日
ディスプレイ 6.5インチ 6.55インチ 6.7インチ
本体カラー シルバーブラック/アイスブルー トリュフブラック/シトラスイエロー/ミントグリーン ブラック/ホワイト/パープル
重量 182g 159g 197g
カメラ画素数(背面) メイン:約6400万画素
超広角:約800万画素
モノクロ:約200万画素
マクロ:約200万画素
メイン:約6400万画素
超広角:約800万画素
テレマクロ:約500万画素
標準:約4800万画素
広角:約500万画素
マクロ:約190万画素
深度:約190万画素
カメラ画素数(前面) 約1600万画素 約2000万画素 標準:約800万画素
深度:約190万画素
CPU Qualcomm Snapdragon 765G Qualcomm Snapdragon 780G Qualcomm Snapdragon 720G
ROM(ストレージ容量) 128GB 128GB 128GB
RAM(メモリ) 6GB 6GB 8GB
バッテリー容量 4000mAh 4250mAh 4120mAh
5G通信
デュアルSIM 〇(nanoSIM/eSIM) 〇(nanoSIM/nanoSIM) 〇(nanoSIM/nanoSIM)
耐水・防水・防塵 IP68 IP68
認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証 指紋/顔認証

総合バランス1位:OPPO Reno5 A

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、楽天モバイル、mineo、BIGLOBEモバイル

基本スペック・カメラ性能・ディスプレイ・防水・バッテリーの全てにおいてバランス良く優れているのがOPPO Reno5 Aです。ミドルエンド最上級5Gスマホでありながら、実質2万円を切るのも見逃せません。

@OPPOJapan
【OPPOの商品を使ってみて良かったエピソード】今年の6月に誕生日プレゼント🎁としてOPPO Reno5 Aに機種を変更しました!最近のスマホはこんなにすごいんだと本当に驚きました
・64MPのカメラ
・防水防塵
・Snapdragon765G
・おサイフケータイ
これで定価4万円代はさすがOPPOさん!!最高!!

— 鼻毛パイロット (@KYOK32) October 19, 2021

総合バランス2位:Mi 11 Lite 5G

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、mineo、BIGLOBEモバイル

ミドルレンジスマホとしては最高性能CPUのQualcomm Snapdragon 780Gを搭載しています。驚きの軽量159gで薄さも約6.8mmという超スリムなスマホです。カメラにもワンクリックAIシネマ機能があり、プロのような動画撮影が簡単にできるなど魅力的。

Mi 11 Lite 5G
薄型・軽量 (約159グラム)
有機ELディスプレイが明るく見やすい
鮮やかな色で写真が撮れ、マクロ撮影もしやすい
デュアルスピーカーを搭載し、音楽や動画との相性◎
(ただしイヤホンジャックなし

— たくるいる (@takutobu) October 28, 2021

総合バランス3位:AQUOS sense4 plus

購入できる格安SIM:IIJmio、OCNモバイルONE、楽天モバイル、mineo、BIGLOBEモバイル

実質2万円ほどで購入可能な日本製ミドルレンジモデルといえば、このAQUOS sense4 plusが筆頭に挙がります。

「中華スマホは遠慮したい」「おサイフケータイ機能が付いてないとダメ」という人にピッタリな機種です。カラーとして珍しい紫(パープル)があるのも面白いですね。

中位機種とはいえ8GB RAMを搭載するほか、6.7型大画面と大音量ステレオスピーカーのおかげで、臨場感のある映像やゲームを楽しめますよ。

唯一カメラ性能があまり優れておらず、暗い場所では綺麗な写真が撮れません。カメラを重視するなら選ばないほうがいいでしょう。

Pixel6は間違いなく10万円オーバー端末なので手が出ないですねw AQUOS R6のSIMロック解除済端末が価格こなれてきたら欲しいところです。

でも、今使ってるAQUOS sense4 plusがけっこう快適なので(ただしカメラは話にならん)当分いいかな。

— イケメンKovaさん【第3形態】COVID-19ワクチン摂取2回目 (@Kova2030) August 3, 2021

おすすめSIM会社

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